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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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		<title>真夏のフェスティバルがついに来月開催</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Jun 2025 07:07:34 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Satomi Kanno]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>スチャダラパー、どんぐりず、MFS、Def Tech、Rickie-Gら全16組の出演が決定</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1080" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/06/20160611/16_9_op_pool_kv.png" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/06/20160611/16_9_op_pool_kv.png 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/06/20160611/16_9_op_pool_kv-1536x864.png 1536w" sizes="(max-width: 1920px) 100vw, 1920px" /></figure>プールとビーチで音楽とマーケットが楽しめる真夏のフェスティバル<OCEAN PEOPLES’25>が、リゾート施設 SUNSET BEACH PARK INAGEにて開催する。

SUNSET BEACH PARK INAGEは、国内でも珍しい、プールとビーチを行き来できるリゾート施設。このたび7月5日（土）と7月6日（日）の2日間限定で開催される<OCEAN PEOPLES’25>は、そんな同会場を舞台に、夏にぴったりなアーティストたちによる迫力のあるライブなど、さまざまなコンテンツを用意する。

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7月5日（土）は、スチャダラパー、どんぐりず、ザ・おめでたズ、MFS、KZA、YonYon、SAMO、RUI、7月6日（金）は、Def Tech、Rickie-G、BAGDAD CAFE THE trench town、Blue Vintage DJ HASEBE、DJ KAWASAKI、DJ KENTA、ナツ・サマーの全16組が出演し、真夏のプールサイドを盛り上げる。

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さらに、無料エリアのビーチエリアとマーケットエリアでは、<OCEAN PEOPLES>ならではのビーチブランド、ファッション、雑貨のセレクトショップが出店しているほか、キッチンカーのフードやドリンクを楽しむことも可能に。

水着でも普段着でも、泳ぐも踊るも自由に楽しめる<OCEAN PEOPLES’25>で、この夏を思い切り満喫してみてはいかがだろうか。

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>

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<h3>OCEAN PEOPLES’25</h3>
日程 : 7月5日(土) 、6日(日)
時間：開場11:00 開演12:00
会場：SUNSET BEACH PARK INAGE

<div class="notes">
</div>
<a href="https://oceanpeoples.com/tickets/"  class="btn" target="_blank">チケット購入はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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	</ol>
</div>
	</item>
		<item>
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		<title>鼎談：DJ HASEBE × DJ KRO × ナツ・サマー｜「DJツール」との関係、そして“次の10年に必要なこと”</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/setsuzoku-djhasebe-djkro-natsusummer-230818/453828/</link>
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		<pubDate>Fri, 18 Aug 2023 10:00:51 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>2011年の発足から、昨年10周年を迎えたカルチャーパーティ・SETSUZOKUのアニバーサリープロジェクト。第5回目である2023年6月にはDJ HASEBEによるキュレーションのもと、DJ KROとナツ・サマーを迎え、渋谷のミュージックバー・INC COCKTAILSで、スペシャルなDJイベントが開催された。この度、Face Records MIYASHITA PARKで3名を迎え、ここ10年での変化について、話を伺った。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1280" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/08181735/interview230818_setsuzoku-DJHASEBE-DJKRO-NatsuSummer-08-1920x1280.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="DJ HASEBE DJ KRO ナツ・サマー SETSUZOKU" decoding="async" /></figure><div class="text-box left fade-up">
<p>2011年の発足から、昨年10周年を迎えたカルチャーパーティ・<strong>SETSUZOKU</strong>のアニバーサリープロジェクト。第1回目がDJ NORI × MURO、第2回目がDJ KENSEI × 瀧見憲司、第3回目が須永辰緒 × 沖野修也、第4回目にクボタタケシ × G.RINAと、毎回豪華DJらを迎える当企画。</p>

<p>第5回目である2023年6月には<strong>DJ HASEBE</strong>によるキュレーションのもと、<strong>DJ KRO</strong>と<strong>ナツ・サマー</strong>を迎え、渋谷のミュージックバー・<strong>INC COCKTAILS</strong>（以下、INC）で、スペシャルなDJイベントが開催された。</p>

<p>ナツ・サマーはレコードを中心にDJを行っている。DJ HASEBEとDJ KROは現在PCDJを使っているものの、元々はレコードDJ。ナツ・サマー同様、レコードに対する並々ならぬ愛を抱いている。アナログとデジタル。スタイルの選択肢が増えたことで「レコードでプレイすること」「レコードを購入し、視聴すること」には特別な意味が備わるようになった。</p>

<p>では、3人のなかで「レコードとの向き合い方」は、どのように変化したのだろうか。また「アナログorデジタル」の対立は、各々のプレイスタイルにどういった影響をもたらしたのだろうか。イベントに先駆けFace Records MIYASHITA PARKでの選盤を行うDJ KROとナツ・サマー、そしてその様子を見守るDJ HASEBEの3人に対し、ここ10年での変化について、話を伺った。</p>
</div>

<h2 class="fade-up">鼎談：DJ HASEBE × DJ KRO × ナツ・サマー</h2>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/08180221/interview230818_setsuzoku-DJHASEBE-DJKRO-NatsuSummer-01.jpg" alt="DJ HASEBE DJ KRO ナツ・サマー SETSUZOKU" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-453829" /></div>

<h2 class="fade-up">ツールが変化したことでレコードへの向き合い方が変わった</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>━━KROさんとナツ・サマーさんはもともと面識がありますか？</strong></p>

<p><strong>DJ KRO</strong>　年明けに渋谷スクランブルスクエアで開催された＜SCRAMBLE MUSIC SHOW – 2023 NEW YEAR PARTY –＞でご一緒しました。HASEBEさんも出演されていたので、その時に三人が揃ったという。</p>

<p><strong>ナツ・サマー</strong>　KROさんとはそこで初めて会いましたよね。KROさんの先輩が私の飲み友達だったりもして、世間は狭いなと感じました（笑）。HASEBEさんも共通の知り合いからご紹介されたのがきっかけだった気がする。</p>

<p><strong>DJ HASEBE</strong>　そうそう。そこからナツ・サマーちゃんは何度かイベントでも共演したし、この前の＜GREENROOM FESTIVAL'23＞も一緒で。</p>

<p><strong>━━今回のSETSUZOKUでHASEBEさんがKROさんとナツ・サマーさんをチョイスした決め手は何だったんですか？</strong></p>

<p>自分が好きなDJのなかから、レコードでプレイできる人にお願いしようと思っていました。自分が何度も共演しているKRO君にお願いすることは確定していたものの、彼に近い世代のレコードプレイヤーが意外と知り合いに少なくて。</p>

<p>ナツ・サマーちゃんは最近「一緒に現場をやりたいな」と思っていたDJだったからこそ、オファーに乗ってもらえて嬉しいです。</p>

<p><strong>━━HASEBEさんは普段、DJソフトウェアの「Serato」を使ってDJをしていますよね。もともとレコードDJだったのを、切り替えたのはいつ頃ですか？</strong></p>

<p><strong>DJ HASEBE</strong>　Seratoは発売された2004年にすぐ導入しました。ちょうどその年に、台湾での出演を控えていたんです。予算も限られていたので、荷物を軽くするためにSeratoに変えて。当時はハードケース4箱分くらいの「定番ルーティン」のようなレコードがあったのですが、それを一週間くらいかけてデータ化したのを覚えてます。</p>

<p><strong>DJ KRO</strong>　うわっ、めちゃくちゃ大変じゃないですか（笑）。</p>

<p><strong>DJ HASEBE</strong>　もう朝起きたら針を落として頭出しを編集して……の繰り返し（笑）。その時に録った音源は今も使っていますね。ただ、いざ台湾でDJしたらPCアダプタを刺し忘れ、PCの充電が切れて30分くらいで音が止まって。何が起きたのか分からなくて、アタフタした記憶があります。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/08180300/interview230818_setsuzoku-DJHASEBE-DJKRO-NatsuSummer-012.jpg" alt="DJ HASEBE DJ KRO ナツ・サマー SETSUZOKU" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-453837" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>━━そんな苦い思い出があったとは……。もうあまりレコードは購入しないんですか？</strong></p>

<p><strong>DJ HASEBE</strong>　新譜はほぼ買いません。ただ、昔買ったレコードが家を探しても出てこなかったりしたときは、買い直したりしています。KRO君も現場ではSeratoだけど、時々レコードもかけてるよね？</p>

<p><strong>DJ KRO</strong>　レコードDJから始めたからこそ、まだレコードには愛着があるんですよね。よく新宿や渋谷のディスクユニオン、HMVなどに行くことが多いです。あと、Manhattan Recordsは初めてレコードを掘った場所だから、思い入れがあります。</p>

<p><strong>━━レコードの買い方は、Seratoに移行したことで変化しましたか？</strong></p>

<p><strong>DJ KRO</strong>　レコードでプレイしていた時は「現場でこれをかけたいな」というイメージをめがけて買いに行ってました。ただ一時期、R&Bやヒップホップのレコードの価格が投げ売りのように50〜100円代まで安くなった時期があったんですよ。</p>

<p><strong>DJ HASEBE</strong>　ちょうどSerartoが登場した2005-2006年頃だ。ソウルやファンクの値段は変わらなかったけど、R&Bやヒップホップが顕著に下がったのは覚えてる。</p>

<p><strong>DJ KRO</strong>　まさに！ その時は「このレコード高かったのに！」ってめちゃくちゃ買いました（笑）。それこそHASEBEさんのmixに収録されていた音源など、ずっと欲しかったものは、必死で買い集めていましたね。</p>

<p>でも、今は現場ありきではなく、純粋に音楽ありきで買います。線引きははっきりしていて「もしデジタルやPCが使えなくなった時でも聴きたい」と思えるかどうかなんです。ジャケットもかっこいいし、所有欲を満たすような感覚で買っちゃうこともあります。</p>

<p>ただ、前提は「レコードで、家で、良いスピーカーで一生聴きたい」というセオリーのもと、思い入れのある曲があれば買う、という感じです。デジタルの時代だからこそ、一層その線引きははっきりしてきました。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/08180335/interview230818_setsuzoku-DJHASEBE-DJKRO-NatsuSummer-019.jpg" alt="DJ HASEBE DJ KRO ナツ・サマー SETSUZOKU" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-453844" /></div>

<h2 class="fade-up">レコードはある種の「仕事道具」である</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>━━ナツ・サマーさんがDJをするときはほとんどレコードオンリーですよね。CDJやPCDJといった他のツールを使うことはありますか？</strong></p>

<p><strong>ナツ・サマー</strong>　現場によってはターンテーブルがないからCDJを使う、ということもあります。でもやっぱり「自分の手で音楽かけたい」という気持ちがあるので、レコードをかけている方が自分のDJスタイルには合っている感じがするんです。</p>

<p>ちなみにこの前初めてUSBを使ったのですが、曲を探すのが本当に難しくて（笑）。レコードはジャケットで曲を覚えているからすぐ分かるのですが……何回か同じ曲をかけたんじゃないかって不安になりました。やっぱりレコードの方が安心します。</p>

<p><strong>DJ KRO</strong>　レコードを集めるときは店舗が多いですか？</p>

<p><strong>ナツ・サマー</strong>　店舗も多いですが、友達同士で「かけ売り」することがあります。「良い曲なんだけど現場ではあまりかけない曲」とか、ダブったりしているレコードを持ち寄って、飲みながら「これいくら！」「買う！」みたいに。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/09/08183002/interview230818_setsuzoku-DJHASEBE-DJKRO-NatsuSummer-026.jpg" alt="DJ HASEBE DJ KRO ナツ・サマー SETSUZOKU" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-453858" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>DJ HASEBE</strong>　それはレコードの平均相場を見ながら値段を決めるの？</p>

<p><strong>ナツ・サマー</strong>　いや、結構その場のノリです（笑）。使い込んだレコードは傷が入っていたりもするので、値切ったりもできるんですよ。知り合い同士だからできることですよね。お酒の力も相まって、気づいたら大変な額になってます（笑）。</p>

<p>ただ、私にとってレコードは一つの「仕事道具」としての感覚が近いんです。もちろん「家で聴きたいレコード」もあるのですが、両方の目的でレコードを買っていると散財してしまうので、店舗をチェックするときに「現場でかけるかどうか」は一つの購入基準になっています。</p>

<p>たとえば最近だと山梨のクラフトビール工場でイベントがあったのですが、その時に「ダブをかけてほしい」と言われたんです。もともとUKレゲエが好きなので持ってはいたものの、あまり買い足していなかった。だから現場の前に専門店へ行き、十数枚買う……という感じ。現場の前にレコード屋に足を運ぶ流れが生まれています。HASEBSEさんがレコードでDJをしていたときは、どうやって選んでました？

<p><strong>DJ HASEBE</strong>　90年代の中頃までは「これ欲しいけどかけるかなあ」と吟味していたかも。ただ、それ以降は職業としてDJをやっていたからこそ「リリースされたものは全部買う」という勢いでした。</p>

<p>トラックもいろんな楽曲をサンプリングして作っていたので、バイヤーに海外へ旧譜の買い付けに行ってもらい、自分の好みに合うような曲や頼んでいた曲を選んでもらっていたんです。それを箱単位で購入していて。逆に新譜は店舗に取り置きをしてもらっていましたね。それがだいたい2007〜2008年頃まで。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/08180351/interview230818_setsuzoku-DJHASEBE-DJKRO-NatsuSummer-023.jpg" alt="DJ HASEBE DJ KRO ナツ・サマー SETSUZOKU" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-453847" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>━━当時行きつけのレコードショップなどはありましたか？</strong></p>

<p><strong>DJ HASEBE</strong>　職業柄、宇田川町のエリアで購入することは多かったです。ブレイクビーツやロックはJET SETをはじめ、下北沢が多いかな。各レコード店でバイヤーの好みが違うし、勧めてくれるものがバラバラだったからこそ、その差異も含めてレコード屋巡りを楽しんでいました。</p>

<p><strong>━━先ほどSeratoの登場でR&Bやヒップホップのレコードの価格が暴落した、という話を伺いましたが、その当時、現場にはどのような変化があったのでしょうか。</strong></p>

<p><strong>DJ KRO</strong>　レコードとデジタル、最初はまだ半々でしたよね。</p>

<p><strong>DJ HASEBE</strong>　「いやデータなんてダメっしょ」って人もいれば、俺のように出た瞬間に乗り換えた人もいた。一気に変わっていったというよりも、じわじわとツールが切り替わっていった印象があります。</p>

<p>ただ、そもそもツールの変化で景色が変わる、ということはあまりなかったかもしれない。強いて言えばヒップホップのクラブでレコードDJがいなくなった時、スピーカーからの出音が変わったかな、くらいです。</p>

<p><strong>━━もはや最近はどのジャンルに限らず「レコードでプレイする」というのがひとつのキャラクターとして成立する印象すら受けることがあります。</strong></p>

<p><strong>ナツ・サマー</strong>　うーん、どうなんだろう。初見のお客さん、特に年配のジャズが好きなおじいちゃんから反応をいただくことはありますが……。でも、最近は出演者のなかで私だけがレコードDJ、という現場もあるので、一人のためだけにターンテーブルを用意していただいて申し訳なさを感じることはありますね。</p>

<p><strong>DJ HASEBE</strong>　普段からレコード愛の強いDJとお客さんに囲まれているイメージがあるから意外。「全員がレコードDJ！」みたいな現場で回している印象があるけど。</p>

<p><strong>ナツ・サマー</strong>　私もそういう現場がメインだったので、最近は新しいスポットで「レコードDJは私だけ」という環境が増えてきて戸惑ってます（笑）。今度、初めてナイトプールでもやるんですよ。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/08181609/interview230818_setsuzoku-DJHASEBE-DJKRO-NatsuSummer-022.jpg" alt="DJ HASEBE DJ KRO ナツ・サマー SETSUZOKU" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-453853" /></div>

<h2 class="fade-up">この10年で遊び方の幅が広がり、DJは「選曲の制約」が緩和された</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>━━ナイトプールも然り、近年ではクラブ以外の場所にDJが呼ばれる機会も増えてきたように感じます。ベニューのバリエーションが拡張されることについて、HASEBEさんはどう捉えていらっしゃいますか？</strong></p>

<p><strong>DJ HASEBE</strong>　確かに野外やカフェ、特設ブースやホテルラウンジなど、DJができる場所は増えましたよね。今やコンパクトな機材も増え、あらゆるシチュエーションに対応できるようになったのは大きいと思います。</p>

<p>何より「クラブ以外の場所」に自分のターゲットがいることを実感するようにはなりました。僕のお客さんに多いのは、昔はクラブで遊んでいたけれど、家族ができたり仕事が増えたりしたことで、クラブに足を運ばなくなった人。</p>

<p>大人も足を運びやすいDJバーが増えてきて、そういった人々を受け入れる環境は増えたのかな、と。「クラブじゃないけれど音を聴ける空間」への需要が高まっていることを、肌身に感じます。</p>

<p><strong>DJ KRO</strong>　僕はもともとクラブを中心にやっていましたが、コロナ禍以前から「昼にイベントをしよう」と決めてレーベルも立ち上げ、ホテルラウンジなどで活動をするようになったんです。「騒がなくても良い環境でDJを楽しむ」という健康的な遊び方が、一つの選択肢として浸透したことは嬉しい。</p>

<p>いわゆる「大箱」と言われるような大規模なクラブで遊びたい人は大箱に行けば良いし、小箱でも良い。深夜に遊ぶのも楽しいし、終電で帰れるようなイベントも面白い。この10年で、遊び方の幅が広がっているように感じます。</p>

<p>そして何よりDJである自分たちの「選曲の制約」が緩和されたのは大きいです。大箱では、良くも悪くも「盛り上げる」ことが重視されます。ただラウンジなどの場合、無理して盛り上げる必要が無い。「〜しないといけない」ではなく、DJ自身がかけたい曲をかけられるようになりました。DJがかけたい曲を流すことでお客さんも新たなインスピレーションを受け、カルチャーが広がっていく。面白い時代に突入しているように思います。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/08180325/interview230818_setsuzoku-DJHASEBE-DJKRO-NatsuSummer-017.jpg" alt="DJ HASEBE DJ KRO ナツ・サマー SETSUZOKU" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-453842" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>━━HASEBEさんがクラブからバーやラウンジへと現場をシフトしたのは、どういった背景があったのでしょうか。</strong></p>

<p><strong>DJ HASEBE</strong>　そもそも90年代後半から、僕自身が「ジャンルやトレンドを追っていく」というよりも「自分らしい曲を探す」ことの方が主軸になっていて。2000年代後半に商業的にもEDMやトラップなどが主流になって「もう一度自分が歩んできた音楽のストーリーを見直し、キャリアをどう生かしていくか」をテーマにしていきたいと思い、自然とクラブから離れていきました。年齢的にもすごく良いタイミングで切り替わったな、と感じています。</p>

<p><strong>━━シフトチェンジを経て、この10年間はどのように変化しましたか？</strong></p>

<p><strong>DJ HASEBE</strong>　「DJ HASEBE」らしさを楽しみにしてくれる人がいるからこそ、90年代に使い回した自分のルーティンを、今「もっとやっていいかな」と思い始めるようになりました。毎週末どこかのクラブでDJしていた時期は「同じセットをずっとやり続けるなんて」と感じていたんですけどね（笑）。徐々に感覚は変わってきました。</p>

<p>特に野外フェスに出演するときなどは、クラブプレイというより、一つのショーを見せられるよう意識しています。逆にバーなどに誘われるときは昔の感覚に戻し、前後のDJやフロアの流れからグルーブを作れるようにする。その二刀流を、今は楽しんでいます。</p>

<p>あとは自分のEditやRemixをかけることも増えました。昔はかけすぎるとかっこ悪いからセーブしていたけれど、今は1時間セットを自分の曲だけで固めても良いかも、と感じるときすらある。その代わり、自分のプレイにハマるアイテムを作り続けようとは思います。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/08180340/interview230818_setsuzoku-DJHASEBE-DJKRO-NatsuSummer-020.jpg" alt="DJ HASEBE DJ KRO ナツ・サマー SETSUZOKU" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-453845" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>ナツ・サマー</strong> ＜GREENROOM＞で印象的だったのが、HASEBEさんはオーディエンスに合わせて、みんなが歌えるようなアンセムをたくさん用意されていることでした。フェスらしい一体感が生まれていて、盛り上げ方に圧倒されちゃって。</p>

<p>実はその時、ちょっと反省したんです。結構ニッチな曲をかけちゃったんで。今HASEBEさんの話を聞いて「現場に合わせて両方できないとなあ」って思いました。小箱のクラブならマイナーな曲でも分かってくれる人が居たりするけど、フェスのように全員がレコードに詳しい人じゃない現場の場合は、盛り上げ方も変えなきゃいけないのかなって。</p>

<p><strong>DJ HASEBE</strong>　うーん、フロアに合わせるよりも「私についてきなさい！」みたいに強いキャラクターを確立させて、自分の世界にグイグイ引き込んでいくようなアイテムを固めるのが、次の10年に必要なことなんじゃないかな。</p>

<p><strong>DJ KRO</strong>　その方が、DJをやっていても楽しいですよね。難しいのが、デジタルはいくらでも楽曲を現場に持ち込めてなんでもかけられるじゃないですか。ある程度お客さんにも合わせられる一方で、DJ一人一人の個性が出しにくくなる。</p>

<p>ただ、レコードはある程度持ち込める枚数が制限されるなかで「盛り上げの最強パターン」を考えるからこそ、個性を出しやすい。そのうえで「お客さんが求めているもの」と「自分のやりたいこと」をうまく合致させられれば「求められるキャラクター」になれるんだな、とつくづく感じます。ある程度「自分がかけたい」を混ぜないと、シーンはできないと思うし。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/08180356/interview230818_setsuzoku-DJHASEBE-DJKRO-NatsuSummer-024.jpg" alt="DJ HASEBE DJ KRO ナツ・サマー SETSUZOKU" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-453848" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>━━コロナ禍を経て、今後はどのような変化が生まれていくと思いますか？</strong></p>

<p><strong>DJ HASEBE</strong>　クラブ関係者と飲んだりすると、インバウンドの影響か「オープンからラストまで、常にトップギアで同じテンション」の現場が多いと聞きました。コロナ禍の分を取り戻そうとしているのが現在なのかな、と。そのうち国内のお客さんも戻って来れば、またコロナ以前のような感覚に戻りそうな気がします。</p>

<p><strong>DJ KRO</strong>　少なくとも客層は変わりましたね。コロナ禍で配信が増え、クラブを訪れたことのなかったお客さんが現場を訪れるようになりました。DJに対し興味を持ってくれる人が増えた印象はあります。</p>

<p>同時に次世代のプレイヤーである若い子たちにも変化は生まれていて、最近ではTikTokやYouTubeでDJ配信を見つつ、DJスクールに通う子が増えているみたいです。だいぶカルチャーが変化していますよね。</p>

<p>その一方「レコードってどうやってミックスしているんですか？」とレコードのかけ方を知らない子もいる。「レコードDJ」というのはこれから、憧れの存在になっていくのではと考えています。レコードに興味を持って現場を訪れる若い子、これから増えそうです。</p>

<p><strong>ナツ・サマー</strong>　KROさんの話を聞いて思い出したのが、最近「レコードからどうやって音が出てるのか、仕組みが分からない」と言われて驚いたことがありました。レコードを購入する人も増え、レコードの価値も上がっている。私は今後もレコードでプレイすると思うのですが、将来的には様々なツールをミックスしていくスタイルになっていくのかも……？</p>

<p><strong>DJ HASEBE</strong>　いや、そこはレコードだけでしょ！ むしろどんどん自分の曲をかけちゃいなよ。DJの時にかけやすいような曲も作りつつ。</p>

<p><strong>ナツ・サマー</strong>　ええっ、一緒に作りましょうよ。HASEBEさんにお願いしたいです。</p>

<p><strong>DJ HASEBE</strong>　じゃあ、作りましょうか。まさかここで決まるとは思わなかった（笑）。</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/sfB4TCW_M0Y?si=ZNnl-vS1kS-kD2dr" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div></p>
</div>

<div class="text-box right fade-up">
<p>Text：高木望
Photo：Kohichi Ogasahara</p>
</div>

<div class="separator"></div>

<h2 class="fade-up">セレクトしたレコード</h2>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>DJ KRO</strong></p>
やや - "夜霧のハウスマヌカン" EASTWORLD WTP17812
秋山一将 - "DIG MY STYLE" FLYING DOG FLD10010
CHOCOLAT'S - "BRASILIA CARNIVAL" ELVER 530001
宮沢りえ - "MU" ゆうせん YKL086

<iframe style="border-radius:12px" src="https://open.spotify.com/embed/album/13AUjCxVLZK1xb8I9uI7bx?utm_source=generator" width="100%" height="152" frameBorder="0" allowfullscreen="" allow="autoplay; clipboard-write; encrypted-media; fullscreen; picture-in-picture" loading="lazy"></iframe>

<iframe style="border-radius:12px" src="https://open.spotify.com/embed/album/3mbrgJ6O5Tc15LCfYf3jDJ?utm_source=generator" width="100%" height="152" frameBorder="0" allowfullscreen="" allow="autoplay; clipboard-write; encrypted-media; fullscreen; picture-in-picture" loading="lazy"></iframe>

&nbsp;
<p><strong>ナツ・サマー</strong></p>
シーナ＆ロケッツ - "ユー・メイ・ドリーム"  ALFA ALR-1019
プリンセス・プリンセス - "世界でいちばん暑い夏（平成レコーディング）" ゆうせん YKS085
小泉今日子 - "KYUJITSU NO SUGOSHIKATA - HIROSHI FUJIWARA REMIX" VICTOR VIJL15001
小泉今日子 - "KOIZUMIX PRODUCTION VOL.1 - N.Y.REMIX OF BAMBINATER" VICTOR VIJL18101
PLATINUM HOOK - "WATCHING YOU" RCA VICTOR MFL18506

<iframe style="border-radius:12px" src="https://open.spotify.com/embed/album/3dccRsLH5osbeK54Atye3S?utm_source=generator" width="100%" height="152" frameBorder="0" allowfullscreen="" allow="autoplay; clipboard-write; encrypted-media; fullscreen; picture-in-picture" loading="lazy"></iframe>

<iframe style="border-radius:12px" src="https://open.spotify.com/embed/album/1HbGrA7psYDjGA0d41uXI4?utm_source=generator" width="100%" height="152" frameBorder="0" allowfullscreen="" allow="autoplay; clipboard-write; encrypted-media; fullscreen; picture-in-picture" loading="lazy"></iframe>
</p>
</div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/08181725/interview230818_setsuzoku-DJHASEBE-DJKRO-NatsuSummer-06.jpg" alt="DJ HASEBE DJ KRO ナツ・サマー SETSUZOKU" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-453854" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/08180241/interview230818_setsuzoku-DJHASEBE-DJKRO-NatsuSummer-05.jpg" alt="DJ HASEBE DJ KRO ナツ・サマー SETSUZOKU" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-453833" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/08180235/interview230818_setsuzoku-DJHASEBE-DJKRO-NatsuSummer-04.jpg" alt="DJ HASEBE DJ KRO ナツ・サマー SETSUZOKU" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-453832" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/08180231/interview230818_setsuzoku-DJHASEBE-DJKRO-NatsuSummer-03.jpg" alt="DJ HASEBE DJ KRO ナツ・サマー SETSUZOKU" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-453831" /></div>

<div class="separator"></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p>＜SETSUZOKU＞が開催された日、DJ KROとナツ・サマーがメイクするフロアでは、オーディエンスたちが音楽・カクテルを自由に堪能するひとときを過ごした。</p>
</div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/08180305/interview230818_setsuzoku-DJHASEBE-DJKRO-NatsuSummer-013.jpg" alt="DJ HASEBE DJ KRO ナツ・サマー SETSUZOKU" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-453838" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/08181730/interview230818_setsuzoku-DJHASEBE-DJKRO-NatsuSummer-07.jpg" alt="DJ HASEBE DJ KRO ナツ・サマー SETSUZOKU" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-453855" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/08180255/interview230818_setsuzoku-DJHASEBE-DJKRO-NatsuSummer-011.jpg" alt="DJ HASEBE DJ KRO ナツ・サマー SETSUZOKU" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-453836" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/08181559/interview230818_setsuzoku-DJHASEBE-DJKRO-NatsuSummer-09.jpg" alt="DJ HASEBE DJ KRO ナツ・サマー SETSUZOKU" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-453851" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/08180330/interview230818_setsuzoku-DJHASEBE-DJKRO-NatsuSummer-018.jpg" alt="DJ HASEBE DJ KRO ナツ・サマー SETSUZOKU" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-453843" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/08180320/interview230818_setsuzoku-DJHASEBE-DJKRO-NatsuSummer-016.jpg" alt="DJ HASEBE DJ KRO ナツ・サマー SETSUZOKU" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-453841" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p>「着席して音楽を楽しむ」というスタイルで開催された当イベント。バーカウンターやテーブルには、かたや友人同士で会話を弾ませながら、かたや一人で静かに音とお酒を味わう方が並ぶ景色が広がる。お酒や音楽の嗜み方も多種多様になりながらも、あらゆる要素における“なかなか経験できない上質さ”というのは、現場でしか体験できないものだ。そんなカクテルをシェイクする音も鳴り響くINC COCKTAILSならでは、もちろんDJ KROとナツ・サマーならではの多彩に感覚を揺さぶる空間が広がっていた。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/08180249/interview230818_setsuzoku-DJHASEBE-DJKRO-NatsuSummer-010.jpg" alt="DJ HASEBE DJ KRO ナツ・サマー SETSUZOKU" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-453835" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/08180315/interview230818_setsuzoku-DJHASEBE-DJKRO-NatsuSummer-015.jpg" alt="DJ HASEBE DJ KRO ナツ・サマー SETSUZOKU" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-453840" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/08181604/interview230818_setsuzoku-DJHASEBE-DJKRO-NatsuSummer-021-1.jpg" alt="DJ HASEBE DJ KRO ナツ・サマー SETSUZOKU" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-453852" /></div>

<div class="text-box right fade-up">
<p>Photo：Kazma Kobayashi</p>
</div>

<div class="profile">
<h3 class="profile-title">PROFILE</h3>

<p class="name">DJ HASEBE</p>
<p class="text">DJ / サウンド・プロデューサー。1990年よりDJとしてのキャリアをスタート。1998年にSugar Soul & Zeebraを迎えた「今すぐ欲しい」収録のミニアルバム「adore」をリリースし、その名を世に広める。同時期に渋谷クラブHARLEMで行われていた伝説のパーティー「HONEY DIP」にてDJプレイを行い、毎回大盛況のイベントとなった。2000年にフルアルバム「Hey World」をリリースし、翌年にはヨーロッパ数カ国でも発売され話題に。それ以降は多くのアーティストのリミックやプロデュースを手がけている。近年ではマイケル・ジャクソンとジャクソン５音源のみで選曲されたリミックス作品や、ビーチライフ・スタイル・マガジン『HONEY』とのコラボミックスCD、2020年にはDJ活動30周年記念アルバムなどを発表。現在は自身のYouTubeチャンネルでライブ配信を行い、新しい音楽の楽しみ方を提案。各方面で話題になるなど精力的に活動中。</p>

<div class="separator"></div>

<p class="name">DJ KRO</p>
<p class="text">『Chill』『Relax』できるHip Hop Musicをテーマに活動するライフ・スタイル・レーベル"Chilly Source"にてFounderを務める。毎週、日曜にO.AしているChilly Source Radioを始めMVディレクター、イベント・プロデュース、楽曲ディレクション等を行うマルチ・クリエイターとして活躍しており、彼のDJスタイルは「Chillな日本語ラップ」を中心とした選曲でYouTubeより公開されている日本語ラップMIX "TOKYO SUNSET"は200万回以上される等多くの音楽ファンから支持を集めている。また、国内では2019年のサマーソニックBillboard StageでのDJの出演や、マンハッタンレコードとMIXCDをリリース、国外ではシンガポール、タイ、ドバイの有名レストランでの音楽プロデュースやロンドンの人気ラジオ番組で特集されるなど、現在注目されているDJだ。</p>

<div class="separator"></div>

<p class="name">ナツ・サマー（Natsu Summer）</p>
<p class="text">愛媛出身、東京在住。海沿いに住んでいた幼少の頃からシティポップやレゲエを聴いて育つ。クニモンド瀧口(流線形)のプロデュースで、2016年にシティポップ・レゲエシンガーとしてデビュー。4枚のアルバムと、12枚のシングルを発売。作詞家・売野雅勇の35周年記念アルバムやDJ EMMAとDJ SHIMOYAMAのユニットN.U.D.E、DJ KAWASAKIがプロデュースするナツ・サマー＆アーリー・サマーなどに参加。また、DJとして、須永辰緒、沖野修也、松浦俊夫、MURO、DJ NORI、川辺ヒロシ、田中知之（FPM）、クボタタケシ等と共演するなど、幅広い現場で活躍中。</p>

<div class="separator"></div>

<h3 class="profile-title">INFORMATION</h3>

<p class="name">SETSUZOKU ASIA</p>
<p class="text">セツゾクはバンコク（タイ）ヘの旅に役立つ情報と感性を発信するトラベルカルチャー・ソーシャル・メディアです。文化の伝達と新たな存在価値の提示を目的にサブカルチャーを通じて、日本とタイ両国のエンターテイメントの活性化と人々の心を豊かにすることがミッションです。

<a href="https://www.instagram.com/setsuzokuasia/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>Instagram</u></a>

<div class="separator"></div>

<p class="name">Face Records MIYASHITA PARK</p>
<p class="text">営業時間 11:00-21:00
渋谷区神宮前6丁目20 MIYASHITA PARK 南街区3階
03-6712-5645

<a href="https://twitter.com/face_miyashita" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>Twitter</u></a>｜<a href="https://www.instagram.com/facerecordsmiyashitapark/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>Instagram</u></a>
</p>

<div class="separator"></div>

<p class="name">INC COCKTAILS</p>
<p class="text">
営業時間 19:00〜3:00（2:30LO） ﻿
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1丁目5−6 B1F
03-6805-1774
<a href="https://www.instagram.com/inc.cocktails/?hl=ja" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>Instagram</u></a>｜<a href="http://inconlinestore.stores.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>INC ONLINE STORE</u></a></a></p>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/city-connection-230628/451799/</guid>
		<title>スチャダラパー、佐藤千亜妃、さらさ、tofubeats、WILYWNKAらが集結！Manhattan Portage主催の屋内フェス＜City Connection＞全ラインナップを徹底解剖！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/city-connection-230628/451799/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/city-connection-230628/451799/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 28 Jun 2023 09:00:03 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>Manhattan Portageによる都市型音楽プロジェクト＜City Connection＞が7月15日（土）に開催。ここではスチャダラパー、さらさ、tofubeats、WILYWNKAらが集結する本イベントを解説。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1920" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/20111158/music230620-city-connection3-1920x1920.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="City Connection" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/20111158/music230620-city-connection3.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/20111158/music230620-city-connection3-300x300.jpg 300w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/20111158/music230620-city-connection3-720x720.jpg 720w" sizes="(max-width: 1920px) 100vw, 1920px" /></figure><p><strong>Manhattan Portage</strong>による都市型音楽プロジェクト＜<strong>City Connection</strong>＞が7月15日（土）に開催される。ブランドが40周年を迎える今回は、LIQUIDROOM／KATA／Time Out Cafeの3つのエリアを全面解放。「屋内フェス」とも言えるボリュームでの開催となる。</p>

<p>2019年に代官山UNITで行われたキックオフイベントから、コロナ禍でのライヴ配信、閉店前のSOUND MUSEUM VISIONでの開催や、所縁あるアーティストたちによるDJミックス・シリーズ<b><a href="https://www.mixcloud.com/cityconnection/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>MUSIC BOX</u></a></b>などで、都市の音楽好きたちの心を掴み続けてきた＜City Connection＞。今年もまた、夏の入り口にピッタリな全15組のアーティストがラインナップされたイベントが開催される。ここでは出演者たちの最近の動向をまとめつつ、パーティーの見所をお届けする。</p>

<h2>2023.07.15（土）
City Connection powered by Manhattan Portage</h2>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/20111152/music230620-city-connection4.jpg" alt="City Connection" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-451814" />

<div class="separator"></div>

<h3>WILYWNKA</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=451808" rel="attachment wp-att-451808"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/20111115/music230620-city-connection10.jpeg" alt="City Connection" width="1618" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-451808" /></a>

<p>大阪出身のラッパー／ソングライター、WILYWNKA。関西を拠点としていたVIGORMANとプロデューサー・GeGの2人と共に結成したユニット「変態紳士クラブ」は、日本武道館での単独公演の成功など絶大な支持を誇り、現在は音楽のみならず多方面から注目を集めている。ソロとしては昨年ニューアルバム『COUNTER』をリリース、こちらも評判を呼んだ。</p>

<p>愛くるしいキャラクターと確かなスキル、そしてハイセンスなステージングでオーディエンスを魅了するWILYWNKA。ぜひ＜City Connection＞でも、彼の繰り出すフロウの虜になってもらいたい。</p>

<h3>WILYWNKA - Company Flow（Prod. ENDRUN）</h3>
<iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/ZqbLzoMCcZ0" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe>

<div class="separator"></div>

<h3>さらさ</h3>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/20111050/music230620-city-connection14.jpg" alt="City Connection" width="1645" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-451804" />

<p>湘南出身のシンガーソングライター、さらさ。2021年のデビューシングル“ネイルの島”から瞬く間に頭角を表し、昨年末リリースの1stアルバム『Inner Ocean』は大絶賛の嵐。リリースパーティーは急遽発表された追加公演まで即日ソールドアウトとなった。洒脱なサウンドの中に一抹のブルースを滲ませるその姿は、かつてない勢いで人気を集めている。</p>

<p>さらさがどのような存在へと成長していくのか。大きな物語を予感させるシンガーだ、＜City Connection＞では存分にその世界観の中へとダイブしてもらいたい。</p>

<h3>さらさ - 火をつけて feat. 松尾レミ（GLIM SPANKY）[Official Music Video]</h3>
<iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/1IHorqJr4Ec" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe>

<p>▼関連記事
・<a href="https://qetic.jp/interview/salasa-kazukiarai-230315/447410/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>「音楽」が常に「自分の戻る場所」──対談：さらさ × 新井和輝（King Gnu）</u></a>
・<a href="https://qetic.jp/interview/salasa_remimatsuo-230523/450397/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>ふたりはよく似てる──対談：さらさ × 松尾レミ（GLIM SPANKY）（前編）</u></a>
・<a href="https://qetic.jp/interview/salasa_remimatsuo-0530/450430/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>ふたりはよく似てる──対談：さらさ × 松尾レミ（GLIM SPANKY）（後編）</u></a></p>

<div class="separator"></div>

<h3>スチャダラパー</h3>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/20111204/music230620-city-connection2.jpg" alt="City Connection" width="1920" height="1535" class="alignnone size-full wp-image-451816" />

<p>1990年のデビュー以来、国内Hip-Hopシーンのトップランナーとして走りつづけてきたスチャダラパー。今年の1月には日比谷野音100周年公演＜祝・日比谷野音100周年　スチャダラ2090＞を成功、GAPとのコラボレーションやロボ宙＆Luvrawを迎えたシングル“リンネリンネリンネ”のリリースなど、ANI、Bose、SHINCOの3人の生み出すキラメキは、ここへきてより一層増しているようにも見える。</p>

<p>止まることを知らないリスペクトを、あらゆる方面から集めつづけている彼ら。あらゆる世代を貫くジョイフルなステージを、ぜひ＜City Connection＞で堪能してほしい。</p>

<h3>リンネリンネリンネ feat. ロボ宙 & LUVRAW（Visualizer）</h3>
<h3><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/f_o6auRXVYw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></h3>

<div class="separator"></div>

<h3>DURDN</h3>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/20111044/music230620-city-connection15.jpeg" alt="City Connection" width="1624" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-451803" />

<p>トラックメイカーのSHINTAとトップライナーのyaccoによるプロデュースデュオ＝tee teaが、韓国人シンガーのbakuとともに結成したユニット、DURDN（ダーダン）。結成時から話題を呼んでいた完成度の高いトラックは拡散されつづけ、今年に入ってからもテレビアニメ『Buddy Daddies』のエンディングテーマ“My Plan”のリリースやSpotify「RADAR: Early Noise 2023」での選出、＜GREENROOM FESTIVAL＞への出演など加速度的にファンを増やしている。</p>

<p>フレッシュでありながら、確かな実力によって支持を獲得している彼ら。「現在のDURDNを見ることができる」といった意味でも、＜City Connection＞のステージは我々リスナーにとって重要な体験になりそうだ。</p>

<h3>DURDN - Drink!（Official Music Video）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/8ZVK-Qj88LU" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="separator"></div>

<h3>オカモトレイジ</h3>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/20111102/music230620-city-connection12.jpeg" alt="City Connection" width="1830" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-451806" />

<p>OKAMOTO'Sのドラマーでありながら、ソロとしてはDJで精力的に活動するオカモトレイジ。その興味／関心は既存のジャンルやリスナーの壁を打ち壊し、主催するカルチャームーブメント「YAGI」での活動をはじめ、その影響力を都市の内外へと波及させつづけている。</p>

<p>今回の＜City Connection＞にもソロとして出演するオカモトレイジ。ポップでありながらドープな感性が生み出す独特なグルーヴに浸ってほしい。</p>

<iframe width="100%" height="120" src="https://www.mixcloud.com/widget/iframe/?hide_cover=1&feed=%2FYAGI_EXHIBITION%2Fyagiboy-djs-magical-mega-mix-vol1%2F" frameborder="0" ></iframe>

<div class="separator"></div>

<h3>佐藤千亜妃</h3>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/20111038/music230620-city-connection16.jpeg" alt="City Connection" width="1920" height="1355" class="alignnone size-full wp-image-451802" />

<p>シンガーソングライターとして、今年でソロデビュー5周年を迎える佐藤千亜妃。6月28日（水）にリリースされる3rdアルバム『BUTTERFLY EFFECT』には、宇多田ヒカル“Automatic”のイントロフレーズをサンプリングした“タイムマシーン”TikTokや人気急上昇チャート1位を記録した“夜をループ”などの話題曲が収録される。</p>

<p>「小さな変化によって誰しも羽ばたける」をテーマに制作されたという本作。今回出演する＜City Connection＞でも、その歌声が演出する、優しさに溢れた時間を体感したい。</p>

<h3>佐藤千亜妃 - 花曇り（Lyric video）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/b_Z8Xz_EScw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="separator"></div>

<h3>tofubeats</h3>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/20111146/music230620-city-connection5.jpg" alt="City Connection" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-451813" />

<p>神戸出身のDJ／プロデューサー、tofubeats。2010年代前半からの活動はリアルとバーチャルの接続を生み出し、現在は自身が代表を務める〈HIHATT〉を拠点に活動中。短編映画『ムカチノカチカ』に書き下ろした“自由”やBACARDIとのコラボレーションにより実現したaimiとのシングル“No One Is”、映画『北極百貨店のコンシェルジュさん』の劇伴担当など、今年も着実にリリースを重ねている。</p>

<p>そんなtofubeatsが＜City Connection＞に登場。数多の舞台を経験してきた彼のプレイが、恵比寿でどのような化学反応を生み出すのだろうか。今から楽しみだ。</p>

<h3>tofubeats - 自由</h3>
<h3><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/Z3FXEjKp1oE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></h3>

<div class="separator"></div>

<h3>一十三十一</h3>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/20111141/music230620-city-connection6.jpeg" alt="City Connection" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-451812" />

<p>北海道札幌市出身のシンガーソングライター、一十三十一。積み上げてきたキャリアや客演の数々から顧みても、近年のシティポップ・ムーブメントを語るために避けては通れない、まばゆい存在感を放っているシンガーだ。先日リリースされたDÉ DÉ MOUSEとのコラボレーション・シングル“Love Groovin'”は、フレンチ・ハウスを下地にした今夏の定番曲として、既に多数のプレイリストに顔を出している。</p>

<p>心地よいビートとフロアの熱を、その歌声とステージングでパチパチと繋げる一十三十一。ぜひ当日は、ゆらゆらと没入してほしい。</p>

<h3>流線形／一十三十一｢悲しいくらいダイヤモンド｣</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/1lPBa4-MUFo" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="separator"></div>

<h3>KM</h3>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/20111122/music230620-city-connection9.jpg" alt="City Connection" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-451809" />

<p>プロデューサーとして、現在のHip-Hopシーンを支えるKM。今年のプロデュース参加作に絞っても、SKI-HIの最新シングル“Dream Out Loud feat.  ØZI”からSIRUPの最新EP『BLUE BLUR』からの一曲“See You Again”、加藤ミリヤの最新アルバム『BLONDE16』にJJJ『MAKTUB』と、そのビートは領域を跨いで広がり続けている。</p>

<p>クールなプロデュースワークでの活躍を見せるKM。今回は決して多くは無いライヴでの登場。あらゆる都市を沸かせてきた彼のスキルを、ぜひフロアで体感しよう。</p>

<h3>KM - Stay II（feat. Lil' Leise But Gold）（Live at WWW X）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/sansWFXVp1E" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="separator"></div>

<h3>ケンモチヒデフミ</h3>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/20111028/music230620-city-connection18.jpg" alt="City Connection" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-451800" />

<p>サウンドプロデューサーにトラックメイカー、そして作詞／作曲家として活躍するケンモチヒデフミ。水曜日のカンパネラをはじめ、xiangyuや電音部などへのプロデュース・ワークで高い評価を得てきた。直近ではanoの新曲“スマイルあげない”でも話題に。</p>

<p>そのトラックによって、日本および世界規模での慢性的なポップス中毒を巻き起こしているケンモチヒデフミ。ソロでの登場となる＜City Connection＞で、彼のエッセンスを存分に摂取してほしい。</p>

<h3>Kenmochi Hidefumi - TukTuk Yeah（Official Audio）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/AVc_Xxr6sF8" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="separator"></div>

<h3>Campanella</h3>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/20111033/music230620-city-connection17.jpeg" alt="City Connection" width="1920" height="1440" class="alignnone size-full wp-image-451801" />

<p>愛知県出身、東海地方を中心に活動するラッパー・Campanella。名古屋をはじめとしたローカルなシーンとの強固な繋がりはそのままに、STUTS『Orbit』にC.O.S.A『Cool Kids』、Moneyhorse『MONIBUM』、そして約6年ぶりとなったJJJの話題作『MAKTUB』など、ここ半年〜1年だけでも多くの話題作／重要作に参加している。</p>

<p>スキルと注目度は止まることを知らず、青天井のプロップスを獲得し続けている彼。＜City Connection＞でも、やはり目撃しておきたいところだ。</p>

<h3>Campanella - Puedo feat. KID FRESINO（Prod by Ramza）【Official Music Video】</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/WU0n6CCHxjg" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="separator"></div>

<h3>okadada</h3>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/20111055/music230620-city-connection13.jpg" alt="City Connection" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-451805" />

<p>東京のクラブを中心に活動するokadada。毎夜毎夜ブースに登場しては、フロアの耳目をグイグイと集め、高次元へと投げ渡している。大小、また屋内外を問わず、あらゆる場所を自らのフィールドへと変えてしまうDJだ。</p>

<p>都市型音楽プロジェクトを掲げる＜City Connection＞では、いったいどのようなプレイを見せてくれるのだろうか。余りある手札の中からokadadaが選択するカードに注目だ。</p>

<iframe width="100%" height="166" scrolling="no" frameborder="no" allow="autoplay" src="https://w.soundcloud.com/player/?url=https%3A//api.soundcloud.com/tracks/1441577260&color=%23ff5500&auto_play=false&hide_related=false&show_comments=true&show_user=true&show_reposts=false&show_teaser=true"></iframe><div style="font-size: 10px; color: #cccccc;line-break: anywhere;word-break: normal;overflow: hidden;white-space: nowrap;text-overflow: ellipsis; font-family: Interstate,Lucida Grande,Lucida Sans Unicode,Lucida Sans,Garuda,Verdana,Tahoma,sans-serif;font-weight: 100;"></div>

<div class="separator"></div>

<h3>SUKISHA</h3>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/20111134/music230620-city-connection7.jpg" alt="City Connection" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-451811" />

<p>東京を拠点に活動するシンガー／トラックメイカー／マルチ・インストゥルメンタリストのHiroyuki Ikezawa（池澤寛行）によるプロジェクト、SUKISHA。今年リリースした「すき家明太マヨチーズ牛丼のために書き下ろした新曲」というCMソング“Choice”で聞かれるような、チルアウトを誘う楽曲が特徴だ。</p>

<p>今月行われたばかりの、自身初となるビルボードライブも成功させたSUKISHA。甘い歌声が導く極上のリラクゼーションを、＜City Connection＞でも期待したい。</p>

<h3>SUKISHA × kiki vivi lily - Rainbow Town [Official Video]</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/zBsdfruvuek" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="separator"></div>

<h3>DJ HASEBE</h3>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/20111107/music230620-city-connection11.jpeg" alt="City Connection" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-451807" />

<p>90年代から東京のシーンで活動しつづけているDJ HASEBE。渋谷のクラブから屋外フェスのDJブースまで、都市から都市を毎週末渡り歩いている彼のスタンスは毎週更新されるプレイリスト「TOKYO GROOVE」を一瞥すれば明らかだ。CRAZY KEN BANDの横山剣やおかもとえみ、Michael Kanekoなど豪華ゲストが参加した最新ミックス『Lovers City Groove』には、ドライブタイムにフィットするサマーチューンが並ぶ。</p>

<p>＜City Connection＞では自身のDJパフォーマンスを発信し続けてきたYouTube企画<a href="https://www.youtube.com/@DJHasebeOfficial" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>Welcome to my room</u></a>とのコラボにより生配信もおこなわれるとのこと。会場に足を運べない人たちもパーティーの雰囲気を味わうことができるようになっている。DJ HASEBEが描く都会のグルーブに包まれて欲しい。</p>

<h3>DJ MIX SHOW - Welcome to my room [128-2]</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/fB0HKmswqdc" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="separator"></div>

<h3>ShioriyBradshaw</h3>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/20111129/music230620-city-connection8.jpeg" alt="City Connection" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-451810" />

<p>東京を拠点にアジア／海外で活動するDJのShioriyBradshaw。テクノを軸に活動の裾野を広げ、自身の主催パーティー＜Eustress＞を今年よりローンチ。ベルリン拠点のコレクティヴ〈Einhundert〉やコロンビアの新興レーベル〈TraTraTrax〉、そしてソウルよりSeohyunを招聘するなど、ワールドワイドな視点でキュレーションを行っている。</p>

<p>様々な都市でのナイトライフを経験してきたShioriyBradshaw。今回の＜City Connection＞では、どのような紋様を浮かび上がらせるのだろうか。</p>

<iframe width="100%" height="166" scrolling="no" frameborder="no" allow="autoplay" src="https://w.soundcloud.com/player/?url=https%3A//api.soundcloud.com/tracks/1499615389&color=%23ff5500&auto_play=false&hide_related=false&show_comments=true&show_user=true&show_reposts=false&show_teaser=true"></iframe><div style="font-size: 10px; color: #cccccc;line-break: anywhere;word-break: normal;overflow: hidden;white-space: nowrap;text-overflow: ellipsis; font-family: Interstate,Lucida Grande,Lucida Sans Unicode,Lucida Sans,Garuda,Verdana,Tahoma,sans-serif;font-weight: 100;"></div>

<div class="separator"></div>


<p>＜City Connection＞開催に際して、気鋭の映像集団YUKIKAZEが手がけたティザームービーも公開されている。楽曲はWILYWNKAの“Our Style”。最高の一日をぜひともお見逃しなく。</p>

<h3>City Connection ’23 Teaser Movie</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/_qZP32nt1Sw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>


<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>City Connection powered by Manhattan Portage</h3>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/20111158/music230620-city-connection3.jpg" alt="City Connection" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-451815" />

<p>2023.07.15（土）</p>
<p>LIQUIDROOM／KATA／Time Out Cafe</p>
<p>OPEN 14:00／CLOSE 21:00</p>
<p>Manhattan Portage TOKYO店頭販売前売チケット ¥3,800（※別途ドリンク代）</p>
<p>前売チケット ¥4,300（※別途ドリンク代）</p>
&nbsp;
<p><strong>LINE-UP</strong>
WILYWNKA
さらさ
スチャダラパー
DURDN
オカモトレイジ
佐藤千亜妃
tofubeats
一十三十一
KM
ケンモチヒデフミ
Campanella
okadada
SUKISHA
DJ HASEBE
ShioriyBradshaw</p>

<p><strong>City Connection</strong>
<a href="https://www.instagram.com/cityconnect1983/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>Instagram</a>｜<a href="https://twitter.com/cityconnect1983" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>Twitter</a>｜<a href="https://www.mixcloud.com/cityconnection/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>MIXCLOUD</u></a></p>

<p><strong>Manhattan Portage</strong>
<a href="https://www.instagram.com/mp_japan/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>Instagram</u></a>｜<a href="https://twitter.com/cityconnect1983" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>Twitter</u></a>｜<a href="https://www.facebook.com/ManhattanPortageJapan" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>Facebook</u></a></p>

<a href="https://www.manhattanportage.co.jp/special/city-connection-5/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a><a href="https://eplus.jp/sf/detail/3862740001-P0030001" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">チケットはこちら（e+）</a>
</div>






<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>＜GREENROOM FESTIVALʻ23＞がいよいよ今週末開催！海外からAJR、TASH SULTANA、Sigrid、Mamas Gun、Oscar Jeerome、UMIなど総勢9組出演</title>
		<link>https://qetic.jp/music/greenroomfestival-230522/450493/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/greenroomfestival-230522/450493/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 22 May 2023 03:00:42 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=450493</guid>
<![CDATA[<summary><p>日本最大級のカルチャーフェスティバル＜GREENROOM FESTIVALʻ23＞が、いよいよ今週末5月27日（土）・28日（日）の2日間、横浜赤レンガ地区野外特設会場にて開催される。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1068" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/22115205/music230522_greenroomfestival-01-1920x1068.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="greenroom festival" decoding="async" /></figure><p>日本最大級のカルチャーフェスティバル＜<strong>GREENROOM FESTIVALʻ23</strong>＞が、いよいよ今週末5月27日（土）・28日（日）の2日間、横浜赤レンガ地区野外特設会場にて開催される。</p>

<h3>今年で18回目！＜GREENROOM FESTIVALʻ23＞が今週末開催</h3>

<p>出演アーティストは、海外からAJR、TASH SULTANA、Sigrid、Mamas Gun、Oscar Jeerome、UMIなど総勢9組の豪華アーティストが登場。国内勢では、Nulbarich、東京スカパラダイスオーケストラ、Ddragon Ash、KREVAなど＜GREENROOM FESTIVAL＞ならではのアーティストラインナップとなり、最高のパフォーマンスで2日間を盛り上げる。</p>

<p>今年で18回目となる＜GREENROOM FESTIVAL＞。ミュージックとアートが織りなすカルチャーフェスティバルから夏の始まりを感じてほしい。</p>




<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>GREENROOM FESTIVAL’23</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=450494" rel="attachment wp-att-450494"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/22115205/music230522_greenroomfestival-01.jpg" alt="greenroom festival" width="1920" height="1068" class="alignnone size-full wp-image-450494" /></a>

<p>2023年5月27日(土)・28日(日)</p>
<p>会場：横浜赤レンガ地区野外特設会場</p>
<p>主催・企画・制作：グリーンルームフェスティバル実行委員会</p>
<p>出演アーティスト：</p>
<p>＜5.27＞</p>
<p>AJR / Vintage Trouble / Sigrid / Oscar Jerome</p>
<p>Kamal. / Dragon Ash / UA / SIRUP / The BONEZ / ALI</p>
<p>SOIL&”PIMP”SESSIONS / TENDRE / YONA YONA WEEKENDERS</p>
<p>TRI4TH / さらさ / DJ HASEBE / ZEN-LA-ROCK / ナツ・サマー / 矢部ユウナ</p>

<p>＜5.28＞</p>
<p>TASH SULTANA / Mamas Gun / UMI / Anomalie</p>
<p>東京スカパラダイスオーケストラ / KREVA / ハナレグミ fever 中納 良恵 / Nulbarich</p>
<p>ORANGE RANGE / Kroi / never young beach / OAU / ROTH BART BARON</p>
<p>ego apartment / DURDN / grooveman Spot / 松浦俊夫 / 田中知之 (FPM) / RINA</p>

<a href="https://greenroom.jp" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">オフィシャルサイト</a><a href="https://twitter.com/GreenroomFes" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Twitter</a><a href="https://www.instagram.com/greenroomfestival/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Instagram</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/moderndisco-230403/448897/</guid>
		<title>新世代ハウスを代表する兄弟ユニット・ Chaos In The CBD、YOSA &#038; TAAR主宰パーティー＜Modern Disco＞に出演決定</title>
		<link>https://qetic.jp/music/moderndisco-230403/448897/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/moderndisco-230403/448897/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 03 Apr 2023 12:00:30 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=448897</guid>
<![CDATA[<summary><p>YOSA&#038;TAAR主宰による人気パーティー＜MODERN DISCO＞に、キャッチーなリズム、メロウで美しいメロディ、そしてジャズを取り入れたサウンドで、絶大に人気を誇る兄弟ハウスユニットChaos In The CBDの出演が発表された。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="2399" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/03192620/music230403_moderndisco-02-1920x2399.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="Chaos In The CBD Modern Disco" decoding="async" /></figure><p><strong>YOSA & TAAR</strong>主宰による人気パーティー＜<strong>MODERN DISCO</strong>＞に、キャッチーなリズム、メロウで美しいメロディ、そしてジャズを取り入れたサウンドで、絶大に人気を誇る兄弟ハウスユニット・<strong>Chaos In The CBD</strong>の出演が発表された。</p>

<h3>YOSA & TAAR主宰＜Modern Disco＞にChaos In The CBDが出演</h3>

<p>次なる＜MODERN DISCO＞は、5月2日（火）にWOMBで開催。メインフロアには主宰のYOSA&TAAR、レジデントの<strong>U NGSM</strong>、<strong>has</strong>の3組が出演する。Soundは、前回に引き続き、<strong>Ryosuke Tsuchiya</strong>が担当し、洗練された音空間を構築。またVJは、MODREN DISCO初出演となる<strong>HGMSTK</strong>の出演がアナウンスされている。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=448898" rel="attachment wp-att-448898"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/03192615/music230403_moderndisco-01.jpeg" alt="Chaos In The CBD Modern Disco" width="1920" height="2897" class="alignnone size-full wp-image-448898" /></a>

<p>さらにWOMB LOUNGEは、Chillで気持ち良い音楽をテーマにラジオ配信、楽曲制作、映像制作、アパレル制作、空間プロデュースなどを総合的に行うライフスタイルレーベル <strong>‘’Chilly Source’’</strong>がプロデュースする3rd Floor。ゲストに日本のHIP HOPレジェンドであり、Lofi日本語ラップとシティ・ポップのチル＆メロウMIXも話題の<strong>DJ HASEBE</strong>が登場する。またVIP FLOORは、＜MODREN DISCO＞の案内人<strong>SHOGO</strong>がプロデュース。YOSA&TAARの楽曲でもおなじみの<strong>Taro Abe</strong>を筆頭に、若手DJ陣が集結する。</p>

<p>すでに、＜Rainbow Disco Club 2023＞への出演がアナウンスされている、Chaos In The CBDの貴重な東京公演ともなり、盛り上がり必至の一夜。ぜひチェックしてほしい。</p>


<h3>haos In The CBD | Boiler Room x Glitch Festival 2022</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/gArS5VA3Vxk" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>MODREN DISCO</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=448899" rel="attachment wp-att-448899"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/03192620/music230403_moderndisco-02.jpg" alt="Chaos In The CBD Modern Disco" width="1920" height="2399" class="alignnone size-full wp-image-448899" /></a>

<p>2023年5月2日（火）</p>
<p>WOMB</p>
<p>23:00-4:30</p>

<p>ADV : ¥2500</p>
<p>DOOR : ¥3,500</p>

<p>-MAIN FLOOR-</p>
<p>Guest DJ : CHAOS IN THE CBD</p>

<p>DJ : has , U NGSM , YOSA&TAAR</p>
<p>VJ : HGMSTK</p>
<p>SOUND : Ryosuke Tsuchiya (pflaume sound)</p>

<p>-WOMB LOUNGE- 3rd Floor by Chilly Source</p>
<p>Guest DJ : DJ HASEBE</p>

<p>Chilly Source DJs</p>
<p>AKITO , Cecum , KRO , PAPA , YEN</p>

<p>VJ : tsuchifumazu</p>

<p>-VIP FLOOR-</p>
<p>DJ : cera +shu (C.department) , judgeman , Shimpei Watanabe , SHOGO , Taro Abe , UTO</p>
<p>※当日、1Fの-WOMB LOUNGE- 3rd Floor by Chilly Sourceでは、撮影が入ります。ご了承くださいませ。</p>

<a href="https://womb.zaiko.io/item/355317" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">チケットはこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/fncy-230308/447416/</guid>
		<title>FNCY、STUTSプロデュースの新曲「LIFE IS WONDER」を配信リリース｜今週末にはG.RINAの海外移住前ラストライブを開催</title>
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		<comments>https://qetic.jp/music/fncy-230308/447416/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 08 Mar 2023 09:00:40 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[太田帆香]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>ZEN-LA-ROCK、G.RINA、鎮座DOPENESSによるユニット・FNCYが、STUTSをプロデューサーとして迎えた新曲“LIFE IS WONDER”をリリース。STUTSの不思議なビートに乗せて、メンバーが今後のFNCYについてポップに歌い上げている。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1920" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/03/08131108/music230308-fncy3-1920x1920.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="FNCY STUTS" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/03/08131108/music230308-fncy3.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/03/08131108/music230308-fncy3-300x300.jpg 300w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/03/08131108/music230308-fncy3-720x720.jpg 720w" sizes="(max-width: 1920px) 100vw, 1920px" /></figure><p><strong>ZEN-LA-ROCK</strong>、<strong>G.RINA</strong>、<strong>鎮座DOPENESS</strong>によるユニット・<strong>FNCY</strong>が、<strong>STUTS</strong>をプロデューサーとして迎えた新曲“<strong>LIFE IS WONDER</strong>”をリリースした。</p>

<h3>FNCY、STUTSプロデュースによる新曲“LIFE IS WONDER”を発表</h3>

<p>昨年はメジャーレーベルを離れインディペンデントでの活動を発表したFNCY。3月11日（土）に開催する＜<strong>WONDER SHOW</strong>＞は、メンバーのG.RINAの海外移住前最後の公演ということもあり、チケットはすでに完売している。さらに渋谷駅前では、AR化した巨大なFNCYが街をジャックするキャンペーン「<strong>FNCY Shibuya Scramble Crossing AR promotion</strong>」を展開。</p>

<p>そして今回、STUTSがプロデューサーを務めた新曲“LIFE IS WONDER”をリリース。STUTSの不思議なビートに乗せて、メンバーが今後のFNCYについてポップに歌い上げている。ジャケットは＜WONDER SHOW＞同様、福岡のイラストレーター・<strong>NONCHELEEE</strong>が手掛けている。新たな生活が始まる春に是非聴いていただきたい。</p>

<p>なおQeticでは<strong>G.RINAとクボタタケシによる対談</strong>を掲載中。カルチャーパーティ・<strong>SETSUZOKU</strong>のアニバーサリープロジェクトに登場した二人にFACE RECORDS MIYASHITA PARKでの選盤から立ち会い、じっくりと話を聞いた。こちらもぜひご一読を。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=447417" rel="attachment wp-att-447417"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/03/08131057/music230308-fncy1.jpeg" alt="FNCY STUTS" width="1748" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-447417" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=447418" rel="attachment wp-att-447418"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/03/08131103/music230308-fncy2.jpg" alt="FNCY STUTS" width="1830" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-447418" /></a>

<h3>#FNCY - SPLASH (Prod. : G.RINA) #ZENLAROCK / #GRINA / #鎮座DOPENESS</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/0nOUNSFKLaY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<a href="https://qetic.jp/interview/setsuzoku_kubotatakeshi_grina-230210/445493/">▼関連記事
<u>クボタタケシ × G.RINA━━変わり続けるシーンで“変わらないスタイル</u></a>”

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>LIFE IS WONDER</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=447419" rel="attachment wp-att-447419"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/03/08131108/music230308-fncy3.jpg" alt="FNCY STUTS" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-447419" /></a>
<p>2023.03.08（水）</p>
<p>FNCY</p>
<a href="https://linkco.re/P1uEGgvF?lang=ja" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">配信はこちら</a>
<div class="separator"></div>
<h3>FNCY Presents
WONDER SHOW</h3>
<a href="https://qetic.jp/music/fncy-230210/446158/attachment/music230210-fncy1/" rel="attachment wp-att-446162"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/02/10111224/music230210-fncy1.jpg" alt="FNCY（ZEN-LA-ROCK＆G.RINA＆鎮座DOPENESS）" width="1920" height="2402" class="alignnone size-full wp-image-446162" /></a> 
<p>2023.03.11（土）</p>
<p>OPEN 16:00／START 17:00</p>
<p>渋谷WWW X</p>
<p>FNCY＋WONDER FRIENDS（AFRA、BTB、DJ HASEBE、KASHIF、Mr.麿、YOU THE ROCK☆、1DRINK、クボタタケシ）</p>
<a href="http://fncy.tokyo/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">公式HP</a><a href="https://www.instagram.com/fncy_official/p" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Instagram</a><a href="https://twitter.com/FNCY_official" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Twitter</a>
</div>

<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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		<title>＜gloTM under the Stars＞大阪イベントレポート公開｜kiki vivi lily x SUKISHA、向井太一ら参加の音楽ライブ配信開始</title>
		<link>https://qetic.jp/music/glounderthestars-230131/445609/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/glounderthestars-230131/445609/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 31 Jan 2023 12:00:12 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>音楽マルチメディアblock.fmは、大阪市・森とリルのBBQフィールドにて、音楽と星空を楽しむ招待制イベント＜gloTM under the Stars＞を、「冬のひとときに、彩りを」をメッセージに掲げるgloTMのスポンサーのもと12月23日に開催。本イベントのレポートが到着した。また、本イベントの様子はgloTM公式サイトにて配信がスタート。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1277" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/01/31204648/music230131-glounderthestars-08-1920x1277.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="glounderthestars" decoding="async" /></figure><p>音楽マルチメディア<strong>block.fm</strong>は、大阪市・森とリルのBBQフィールドにて、音楽と星空を楽しむ招待制イベント＜<strong>gloTM under the Stars</strong>＞を、「冬のひとときに、彩りを」をメッセージに掲げる<strong>gloTM</strong>のスポンサーのもと12月23日に開催された。本イベントのレポートが到着。また、本イベントの様子はgloTM公式サイトにて配信がスタートとなった。</p>

<h3>森の中で星空と音楽ライブ、BBQを堪能するひととき</h3>

<p>“忙しい日常の中でも、ひとときの喜びを大切に過ごしてほしい”という思いが込めれ開催された＜gloTM under the Stars＞。11月に行われた東京イベントに好評の声を集め、クリスマス前の12月23日に大阪でも開催された。当日は、冬の夜空をBBQ&グランピング形式で堪能できる森とリルのBBQフィールドに、光鮮やかなイベントスポットが出現。星空のもと、豪華アーティスト/DJによる一夜限りのパフォーマンスが行われた。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=445614" rel="attachment wp-att-445614"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/01/31203619/music230131-glounderthestars-03.jpg" alt="glounderthestars" width="1920" height="1277" class="alignnone size-full wp-image-445614" /></a>

<p>gloTMの世界観を表現した特設会場には、記念撮影ができるテントやキャンドル、ライトやミラーボールを配したフォトスポット、揺らめく炎が印象的な焚き火スペース、来場者同士で楽しめるゲームコーナーが並ぶ。会場各所では、ラグジュアリーな大人のグランピング体験を楽しむ来場者の姿が数多くみられた。</p>

<p>また会場内のBBQスペースでは、受賞歴も持ち現在は渋谷PARCOのモダンタイレストラン「<strong>chompoo</strong>」のプロデューサーとして活躍中の森枝幹氏による、深みのある味わいのBBQフードとウェルカムドリンクも。森枝氏は本イベントのために特別なBBQコースを考案し、寒い冬の野外で味わうのにぴったりなクラムチャウダーやお粥、⻘いノンアルコールジントニックのほか、BBQ台で焼き上げたステーキを挟んだタコスやスペアリブのマッサマンカレー、スモアなどが提供された。来場者は、この場でしか味わえないBBQコースに舌鼓を打っていた。また、会場内に設けられたgloTM hyper X2の体験スペースでは、グランピング体験には欠かせないゆったりとした座り心地のハンギングチェアやストーブも設置され、リラックスした雰囲気の中で暖をとりながら、音楽やロケーションの心地よさとともにgloTM hyper X2の魅力を体験できる絶好の場に。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=445615" rel="attachment wp-att-445615"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/01/31203744/music230131-glounderthestars-04.jpg" alt="glounderthestars" width="1920" height="1281" class="alignnone size-full wp-image-445615" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=445617" rel="attachment wp-att-445617"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/01/31203753/music230131-glounderthestars-06.jpg" alt="glounderthestars" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-445617" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=445616" rel="attachment wp-att-445616"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/01/31203748/music230131-glounderthestars-05.jpg" alt="glounderthestars" width="1920" height="1281" class="alignnone size-full wp-image-445616" /></a>

<h3>kiki vivi lily x SUKISHA、Hiplin、向井太一らLIVE披露</h3>

<p>音楽ライブでは、<strong>kiki vivi lily x SUKISHA</strong>、<strong>Hiplin</strong>、<strong>向井太一</strong>に加え、<strong>Daoko</strong>が<strong>☆Taku Takahashi(m-flo, block.fm)</strong>をDJに迎えたDJ setを出演するなど、本イベントのための特別なライブパフォーマンスが披露された。</p>

<p>kiki vivi lilyとSUKISHAによるコラボライブでは、まずSUKISHAがライブのオープニング曲として、自身の持ち曲である“cherry”を披露。続いてkiki vivi lilyがステージに姿を現し、流麗なピアノとドリーミーな歌声が印象的な“New Day”を歌い上げた後、2人はコラボアルバム『Over the Rainbow』からジャジーな音色が柔らかく響く“Rainbow Town”や思わず身体を揺らしたくなるアップリフティングなイーブンビートが鳴り響く“Blue in Green”などを披露し、会場を盛り上げた。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=445620" rel="attachment wp-att-445620"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/01/31204648/music230131-glounderthestars-08.jpg" alt="glounderthestars" width="1920" height="1277" class="alignnone size-full wp-image-445620" /></a>

<p>ギター1本での弾き語りスタイルで登場したHiplinは、1曲目から都会的なスタリッシュなメロディーを聴かせる“CHOKING”で来場者の心を掴むと、その後も“タキシード”や“帰り道”など思わず吐息がもれるようなウェルメイドな音楽を披露。しっとりした美しい歌声とギターの音色をたっぷりと届けた後、最後に柔らかく揺れるキャンプファイヤーの炎を思わせる“イマジン”を披露し、ゆったりと心地よい時間を演出した。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=445626" rel="attachment wp-att-445626"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/01/31205222/music230131-glounderthestars-014.jpg" alt="glounderthestars" width="1920" height="1277" class="alignnone size-full wp-image-445626" /></a>

<p>夜空に少しずつ星が見えだした時間に登場した向井太一は、エネルギッシュなトラップビートが印象的な“Special Seat”でライブを開始した後、“Celebrate!”や“Ooh Baby”など持ち前のシルキーな歌声で会場を大いに魅了。さらにライブの後半では今年リリースした最新アルバム『ANTIDOTE』から“ライアーライアー”、“99ʼ”を披露し会場を盛り上げると、終盤にはダンサブルなビートの“Bravest”を披露し、そのエナジーフルなライブパフォーマンスで観客を暖かく包み込みました。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=445623" rel="attachment wp-att-445623"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/01/31204702/music230131-glounderthestars-011.jpg" alt="glounderthestars" width="1920" height="1277" class="alignnone size-full wp-image-445623" /></a>

<p>☆Taku Takahashi(m-flo, block.fm)をバックDJに迎えたDaokoは、スタイリッシュなエレクトロビートの“御伽の街”やバウンシーなエレクトロ調の“MAD”、エキゾチックなヴァイヴス溢れる“spoopy”などを 披露し、ライブの序盤から観客の心を鷲掴みにするエネルギッシュなパフォーマンスを披露。また後半は今回の特別なステージにふさわしいm-floとのコラボ曲“IRONY”でこれまで以上に会場を盛り上げたほか、ライブの終盤では人気曲“水星”も披露するなど、観客の期待に応える見事なライブセットで会場の心をひとつにしました。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=445625" rel="attachment wp-att-445625"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/01/31204710/music230131-glounderthestars-013.jpg" alt="glounderthestars" width="1920" height="1277" class="alignnone size-full wp-image-445625" /></a>

<p>さらに、会場にはgloTMプロデュースのDJ CARも登場し。<strong>DJ SHOTA</strong>、<strong>YonYon</strong>、<strong>DJ HASEBE feat. おかもとえみ</strong>、☆Taku Takahashi(m-flo, block.fm)が、“冬のひとときに。彩りを。”というコンセプトに沿った心地よいDJプレイで空間を演出。イベントの最後には冬の夜空に向けて花火が打ち上げられたほか、前回のイベントで好評だった豪華な景品が当たるロッタリーやランタンを飛ばすセレモニーも実施された。来場者は「来年も、忙しい日常の中でも、ひとときの喜びを大切にしながら、特別な時間を大切な人と笑顔で過ごしたい」という願いを込めて、ランタンが夜空に舞う幻想的な光景を眺めながら、今回体験したラグジュアリーなひとときの余韻に浸り噛み締めた。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=445619" rel="attachment wp-att-445619"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/01/31204644/music230131-glounderthestars-07.jpg" alt="glounderthestars" width="1920" height="1277" class="alignnone size-full wp-image-445619" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=445621" rel="attachment wp-att-445621"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/01/31204653/music230131-glounderthestars-09.jpg" alt="glounderthestars" width="1920" height="1277" class="alignnone size-full wp-image-445621" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=445622" rel="attachment wp-att-445622"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/01/31204657/music230131-glounderthestars-010.jpg" alt="glounderthestars" width="1920" height="1277" class="alignnone size-full wp-image-445622" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=445624" rel="attachment wp-att-445624"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/01/31204706/music230131-glounderthestars-012.jpg" alt="glounderthestars" width="1920" height="1277" class="alignnone size-full wp-image-445624" /></a>

<h3>当日の模様がgloTM公式サイトにて配信スタート</h3>

<p>今回大阪で行われた＜gloTM under the Stars＞の模様は、gloTMの公式サイトにて配信スタート。一夜限りのライブ&DJプレイを、ぜひ配信でも味わってほしい。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=445612" rel="attachment wp-att-445612"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/01/31203610/music230131-glounderthestars-01.jpg" alt="glounderthestars" width="1920" height="1277" class="alignnone size-full wp-image-445612" /></a>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>gloTM under the Stars</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=445613" rel="attachment wp-att-445613"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/01/31203614/music230131-glounderthestars-02.jpg" alt="glounderthestars" width="1920" height="960" class="alignnone size-full wp-image-445613" /></a>

<p>2022年12月23日（金）</p>
<p>会場:森とリルのBBQフィールド</p>
<p>時間:15:00-21:00</p>
<p>出演（五十音順）:kiki vivi lily × SUKISHA、☆Taku Takahashi(m-flo, block.fm)、Daoko(DJ set)、 DJ SHOTA、DJ HASEBE feat. おかもとえみ、Hiplin、向井太一、YonYon</p>
<p>MC:三原勇希</p>
<p>空間演出（十音順）:葛城花火、株式会社スターリーナイトカンパニー、CANDLE JUNE、STAND、 DeDee</p>
<p>協力:昭和溶材</p>
<p>主催・企画・制作:block.fm</p>
<p>協賛:gloTM</p>

<a href="https://www.discoverglo.jp/event/glounderthestars/osaka" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">gloTM公式サイト</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/glounderthestars-221216/443708/</guid>
		<title>【150組300名様をご招待】kiki vivi lily × SUKISHA、DJ HASEBE feat. おかもとえみ、向井太一ら出演＜glo™ under the Stars＞｜東京開催のライブ配信も</title>
		<link>https://qetic.jp/music/glounderthestars-221216/443708/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/glounderthestars-221216/443708/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 16 Dec 2022 10:45:41 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=443708</guid>
<![CDATA[<summary><p>音楽と星空を楽しむ招待制イベント＜glo™ under the Stars＞が12月23日（金）大阪市内某所にて開催されることに。「冬のひとときに、彩りを」をメッセージに掲げるglo™のスポンサーのもと開かれる。本イベントでは、150組300名様をご招待するキャンペーンを実施。また、先日東京で開催された同イベントのライブ映像の配信もスタートとなった。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/16192749/music221216-glounderthestars-03-1920x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="glo™ under the Stars" decoding="async" /></figure><p>音楽と星空を楽しむ招待制イベント＜<strong>glo™ under the Stars</strong>＞が12月23日（金）大阪市内某所にて開催されることに。「冬のひとときに、彩りを」をメッセージに掲げるglo™のスポンサーのもと開かれる。本イベントでは、150組300名様をご招待するキャンペーンを実施。また、先日東京で開催された同イベントのライブ映像の配信もスタートとなった。</p>

<h3>大阪市内某所で開催＜glo™ under the Stars＞出演者発表</h3>

<p>豊かな森に包まれながら冬の夜空とBBQ、一夜限りの音楽ライブを堪能できる＜glo™ under the Stars＞の大阪では、音楽ライブにスウィートな歌声とメロディーセンスで注目を集める<strong>kiki vivi lily</strong>と、トラックメイカーとして高い評価を得る<strong>SUKISHA</strong>がコラボステージを披露。</p>

<p>また、唯一無二の存在感で音楽ファンに支持される<strong>Daoko(DJ set)</strong>がバックDJに<strong>☆Taku Takahashi(m-flo, block.fm)</strong>を迎えて出演するほか、シンガーソングライターやギタリストとしてマルチな才能を発揮する<strong>Hiplin</strong>、R&BとHIP HOPをベースに様々なジャンルを横断し活躍する<strong>向井太一</strong>もここでしか観ることのできないパフォーマンスを披露する。</p>

<p>またDJには、数々のヒット曲を手掛ける<strong>☆Taku Takahashi(m-flo, block.fm)</strong>、数々のDJバトルのチャンピオンとして世界でも名を馳せる<strong>DJ SHOTA</strong>、そしてDJ/プロデューサーとして90年代よりシーンを牽引する<strong>DJ HASEBE</strong>がゲストに<strong>おかもとえみ</strong>を迎えて登場。さらに歌うDJ/シンガーソングライターとして活躍の場を広げる<strong>YonYon</strong>が会場を盛り上げる。</p>

<p>当日のMCは東京会場に引き続き<strong>三原勇希</strong>が務め、さらに音楽ライブの合間にはキャンドルアーティスト、<strong>CANDLE JUNE</strong>による空間演出のパフォーマンスも。夜になるにつれて徐々に出来上がっていく、美しいキャンドルの空間が堪能できる。現在イベントに150組300名様をご招待するキャンペーンが実施中。ぜひこの機会をお見逃しなく。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=443711" rel="attachment wp-att-443711"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/16192741/music221216-glounderthestars-01.jpg" alt="glo™ under the Stars" width="1920" height="960" class="alignnone size-full wp-image-443711" /></a>

<h3>キラナガーデン豊洲にて開催されたライブ映像が公開</h3>

<p>また、11月24日キラナガーデン豊洲にて開催された本イベントのライブ映像をglo™公式サイトにて公開。アコースティックライブには<strong>DOZAN11 a.k.a 三木道三</strong>、<strong>bird</strong>、<strong>Michael Kaneko</strong>、またDJには<strong>UNA + MATCHA</strong>、<strong>☆Taku Takahashi(m-flo, block.fm)</strong>、<strong>TJO</strong>、<strong>DJ SARASA</strong>が出演。東京の夜を彩ったスペシャルライブをぜひ配信でも楽しんでほしい。</p>

<strong>▶︎<a href="https://qetic.jp/music/glounderthestars-221207/443124/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><i>“BBQ&グランピングで音楽と星空を堪能！”【イベントレポート】glo™ under the Stars｜三木道三、bird、Michael Kaneko、☆Taku Takahashi(m-flo, block.fm)ら出演</i></a></strong>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=443712" rel="attachment wp-att-443712"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/16192745/music221216-glounderthestars-02.jpg" alt="glo™ under the Stars" width="1920" height="960" class="alignnone size-full wp-image-443712" /></a>

<a href="https://www.discoverglo.jp/globeat/glounderthestars-toyosu" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">ライブ配信はこちら</a>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>glo™ under the Stars</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=443713" rel="attachment wp-att-443713"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/16192749/music221216-glounderthestars-03.jpg" alt="glo™ under the Stars" width="1920" height="960" class="alignnone size-full wp-image-443713" /></a>

<p>2022年12月23日（金）15:00-21:00</p>
<p>場 所：大阪市内某所</p>

<p>出演（五十音順）：</p>
<p>kiki vivi lily × SUKISHA、☆Taku Takahashi(m-flo, block.fm)、Daoko(DJ set)、DJ SHOTA、DJ HASEBE feat. おかもとえみ、Hiplin、向井太一、YonYon</p>
<p>MC：三原勇希</p>
<p>空間演出（五十音順）：葛城花火、株式会社スターリーナイトカンパニー、CANDLE JUNE、STAND、DeDee</p>
<p>協 力：昭和溶材</p>
<p>主催・企画・制作：block.fm</p>
<p>協 賛：glo™</p>

<a href="https://www.discoverglo.jp/blounge/prize/202212/13-glo-under-the-stars-event" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">チケット応募サイト</a><a href="https://block.fm/news/glounderthestars_osaka" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">イベント詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>宇多田ヒカル、ドルビーアトモス版“First Love(2022 Mix)”＆“初恋”がリリース｜ネットイベント「40代はいろいろ♫」開催決定</title>
		<link>https://qetic.jp/music/utadahikaru-221209/443287/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/utadahikaru-221209/443287/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 09 Dec 2022 05:00:29 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>11月24日（木）より世界公開中のNetflixシリーズ『First Love 初恋』（主演：満島ひかり、佐藤健）が日本で1位を獲得のほか11の国・地域でランクイン、Netflix週間グローバルTOP10（非英語シリーズ）にて5位を記録するなど、好評のなか、自身のデビュー24周年を迎える12月9日（金）に初となる7インチアナログ盤『First Love/初恋』がリリース、同時に初のドルビーアトモス版“First Love(2022 Mix)”“初恋”も配信がスタートとなった。また、Netflixシリーズ『First Love 初恋』の名シーンを使用したSpecial Music Videoロングバージョンが公開。さらに、2023年1月19日（木）にネットイベント「40代はいろいろ♫」が開催されることも発表された。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1920" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/09134341/music221209-utadahikaru-02-1920x1920.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="宇多田ヒカル" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/09134341/music221209-utadahikaru-02.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/09134341/music221209-utadahikaru-02-300x300.jpg 300w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/09134341/music221209-utadahikaru-02-720x720.jpg 720w" sizes="(max-width: 1920px) 100vw, 1920px" /></figure><p>11月24日（木）より世界公開中の<strong>Netflixシリーズ『First Love 初恋』</strong>（主演：満島ひかり、佐藤健）が日本で1位を獲得のほか11の国・地域でランクイン、Netflix週間グローバルTOP10（非英語シリーズ）にて5位を記録するなど好評のなか、<strong>宇多田ヒカル</strong>が自身のデビュー24周年を迎える12月9日（金）に初となる7インチアナログ盤『<strong>First Love/初恋</strong>』をリリース、同時に初のドルビーアトモス版“First Love(2022 Mix)”、“初恋”も配信がスタートとなった。また、Netflixシリーズ『First Love 初恋』の名シーンを使用したSpecial Music Videoロングバージョンが公開。さらに、2023年1月19日（木）にネットイベント「<strong>40代はいろいろ♫</strong>」が開催されることも発表された。</p>

<h3>Netflixシリーズ『First Love 初恋』Special Music Videoが公開</h3>
 
<p>7インチアナログ盤『First Love/初恋』発売を記念してNetflixシリーズ『First Love 初恋』の名シーンを使用したSpecial Music VideoのロングバージョンがNETFLIX　Official YouTube Channel上で公開。“First Love”の楽曲とともに、ストーリーの一部が楽しめる内容となっている。また同じくSpecial　Music Videoの「初恋」を使用したロングバージョンは12月22日（木）の公開が予定されているので、こちらも楽しみに準備してほしい。</p>
 
<h3>『First Love 初恋』特別映像「First Love」ロング版 - Netflix</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/7U7rb3OXo3c" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<p>また先日アナウンスされた7インチアナログ盤の発売を記念したPOPUP企画も東京：タワーレコード渋谷店・大阪：タワーレコード梅田NU茶屋町店・札幌：HMV札幌ステラプレイスの3会場で12月8日から12月21日（水）まで開催中。POP UPではNetflixシリーズ『First Love 初恋』で実際に使用された衣装や小道具も各地展示されている。なお本日20時からはDJ TAMA a.k.a SPC FINEST をゲストに招きDJ YANATAKEとともに、Netflixシリーズ『First Love 初恋』のロケ地でもある札幌の平岸ハイヤー株式会社の会場から、宇多田ヒカルスタッフのインスタグラムアカウントより生配信でDJイベントをお届け。</p>

<p>10日の東京（DJ YANATAKE/DJ HASEBE）、17日の大阪（DJ YANATAKE/ ☆Taku Takahashi(m-flo)）のDJイベントは配信だけではなく、対象商品を対象店舗にてご購入のお客様を先着にてご招待。ぜひこの機会をチェックしてほしい。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=443291" rel="attachment wp-att-443291"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/09134345/music221209-utadahikaru-03.jpg" alt="宇多田ヒカル" width="1920" height="1440" class="alignnone size-full wp-image-443291" /></a>
 
<h3>「40代はいろいろ♫」開催決定！</h3>

2023年1月19日（木）に40歳の誕生日を迎える宇多田ヒカル。2003年20歳を迎えたときに国内最大規模の生配信イベント「20代はいけいけ！」を開催、2013年30歳を迎えたときはVR配信イベント「30代はほどほど。」を開催し、ファンから寄せられたたくさんの質問に答えるトークパートとスタジオライブで盛り上がりを見せた。
 
40代を迎える今回のタイトルは「40代はいろいろ♫」。2023年1月19日（木）21時より配信スタートを予定している。本日特設ページがオープンし、メッセージの募集開始。なおメッセージを送っていただいた方の中から抽選で200名様に「40代はいろいろ♫」オリジナルトレーナーをプレゼントも。今回の配信の形態などは後日発表予定となっているので、お見逃しなく。

<h3>宇多田ヒカル - 「少年時代」（DVD『20代はイケイケ！』より）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/sD1irjGnnbY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>宇多田ヒカル - 30代はほどほど。（ダイジェスト映像）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/yAfErSMyh64" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>宇多田ヒカル「40代はいろいろ♫」</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=443289" rel="attachment wp-att-443289"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/09134335/music221209-utadahikaru-01.jpg" alt="宇多田ヒカル" width="1920" height="963" class="alignnone size-full wp-image-443289" /></a>

<p>2023年1月19日　21:00～配信予定</p>
<p>参加方法：2022年12月22日に発表予定</p>
<p>質問・メッセージ募集：　</p>
<p>① twitter で @hikki_staff をフォロー</p>
<p>② ハッシュタグ #宇多田ヒカル(もしくは#hikaruutada)　#40iroiro　をつけてメッセージを投稿プレゼント：質問・メッセージをいただいた方の中から抽選で200名様に「40代はいろいろ♫」トレーナープレゼント！</p>

<a href="https://www.utadahikaru.jp/40iroiro/　" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>

<div class="separator"></div>

<h3>7インチアナログ盤「First Love/初恋」　POPUPSHOP</h3>

<p>2022年12月8日（木）～2022年12月21日（水）</p>
<p>◎POPUP展示：会場</p>
<p>東京：タワーレコード渋谷店　6F</p>
<p>大阪：タワーレコード梅田NU茶屋町店</p>
<p>札幌：HMV札幌ステラプレイス</p>
 
<p>DJイベント　日程</p>
<p>12月9日(金)20:00開始　※インスタグラム生配信のみ</p>
<p>出演： DJ TAMA a.k.a SPC FINEST　/　DJ YANATAKE</p>
 
<p>12月10日(土)20:00開始</p>
<p>東京：タワーレコード渋谷店　5F イベントスペース</p>
<p>出演：DJ HASEBE / DJ YANATAKE</p>
 
<p>12月17日(土)20:00開始</p>
<p>大阪：タワーレコード梅田NU茶屋町店 イベントスペース</p>
<p>出演：☆Taku Takahashi / DJ YANATAKE</p>
<p>※全日程宇多田ヒカルスタッフインスタグラムアカウントより生配信</p>
<a href="https://towershibuya.jp/2022/11/24/174812" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">東京DJイベント</a><a href="https://tower.jp/store/event/2022/11/096026" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">大阪DJイベント</a><a href="https://www.instagram.com/hikki_staff/?hl=ja" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">宇多田ヒカルスタッフinstagram：＠hikki_staff</a>

<div class="separator"></div>
 
<h3>ソニーストア　宇多田ヒカル7インチアナログ盤「First Love/初恋」＆ドルビーアトモス版「First Love(2022 Mix)」「初恋」のリリース記念イベント</h3>

<p>2022年12月9日（金）～2022年12月22日（木）</p>
<p>会場：</p>
<p>ソニーストア 銀座/札幌/名古屋/大阪/福岡天神</p>
<p>※各店舗の営業時間・アクセス方法についてはこちら：<a href="https://www.sony.jp/store/retail/access/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.sony.jp/store/retail/access/</a></p>


<div class="separator"></div>

<h3>First Love/初恋</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=443290" rel="attachment wp-att-443290"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/09134341/music221209-utadahikaru-02.jpg" alt="宇多田ヒカル" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-443290" /></a>

<p>完全生産限定7インチアナログ盤（2枚組）</p>
<p>2022年12月9日（金）</p>
<p>品番：ESKL-4～5　　¥3,300（tax incl.）</p>

<p>【収録内容】</p>
<p>Disc 1</p>
<p>Side A　First Love (2022 Mix)</p>
<p>Side B　First Love (A Cappella Mix)</p>

<p>Disc 2</p>
<p>Side A　初恋 (2022 Remastering)</p>
<p>Side B　初恋 (A Cappella Mix)</p>

<p>【購入特典内容】　※特典は無くなり次第終了となります。</p>
<p>■全国共通特典　・・・　オリジナル紙コースター</p>
<p>■Amazon.co.jp　・・・　メガジャケ</p>
<p>2022年12月9日（金）</p>
 
<p>※ドルビーアトモスの視聴には各端末で設定が必要となります</p>
<p>詳細はAppleのサポートURL参照ください：<a href="https://support.apple.com/ja-jp/HT212182" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://support.apple.com/ja-jp/HT212182</a></p>
 
<a href="https://erj.lnk.to/FAhxiT2" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">購入はこちらから</a><a href="https://umj.lnk.to/firstlove2022mix" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">「First Love(2022 Mix)」2MIX音源</a><a href="https://erj.lnk.to/JRkUEf" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">「初恋(2022 Remastering)」</a>
<a href="https://www.utadahikaru.jp" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">オフィシャルサイト</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/hikaru-utada-221124/442343/</guid>
		<title>Netflixシリーズ『First Love 初恋』が本日より公開｜宇多田ヒカル初の7インチアナログ盤を記念したPOPUP企画が開催決定</title>
		<link>https://qetic.jp/music/hikaru-utada-221124/442343/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/hikaru-utada-221124/442343/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Nov 2022 03:00:36 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>宇多田ヒカル初の7インチアナログ盤『First Love/初恋』のリリースを記念し、東京・大阪・札幌でのPOPUP企画の開催が決定。各地で豪華DJを招いたイベントに加え、全国5都市のソニーストアでもレコード＆配信音源の試聴イベントが同時開催される。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1920" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/24113651/music221124-hikaru-utada-04-1920x1920.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="宇多田ヒカル POPUP" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/24113651/music221124-hikaru-utada-04.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/24113651/music221124-hikaru-utada-04-300x300.jpg 300w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/24113651/music221124-hikaru-utada-04-720x720.jpg 720w" sizes="(max-width: 1920px) 100vw, 1920px" /></figure><p><strong>宇多田ヒカル</strong>初の7インチアナログ盤『<strong>First Love/初恋</strong>』のリリースを記念し、東京・大阪・札幌でのPOPUP企画の開催が決定。各地で豪華DJを招いたイベントに加え、全国5都市のソニーストアでもレコード＆配信音源の試聴イベントが同時開催される。</p>

<h3>Netflixシリーズ『First Love 初恋』Special Music Videoショートバージョン公開</h3>

<p>Netflixシリーズ『First Love 初恋』の公開にあわせ、ドラマのシーンを使用した<strong>Special Music Videoショートバージョン</strong>がYouTube上で公開。自身のデビュー記念日でもある12月9日（金）に初となる7インチアナログ盤『First Love/初恋』のリリースを控えている宇多田ヒカル。</p>

<p>本日11月24日（木）より全Netflixシリーズ『First Love 初恋』（主演：満島ひかり、佐藤健）も全世界公開となり、ますます盛り上がりを見せるなか、7インチアナログ盤の発売を記念したPOPUP企画の開催が決定。東京：タワーレコード渋谷店・大阪：タワーレコード梅田NU茶屋町店・札幌：HMV札幌ステラプレイスの3会場で12月8日（木）～12月21日（水）まで開催されることが発表された。</p>
 
<p>各POPUP会場では、本日11月24日（木）より全世界配信がスタートしたNetflixシリーズ『First Love 初恋』で使用された衣装やアイテム、アナログ盤で使用されたフォトグラファー久家靖秀氏による1998年末に行われた1stアルバム『First Love』ジャケット用フォトセッション未公開写真のレプリカが展示予定となっている。</p>

<p>加えて、POPUP企画開催地では今年の春に行われ、大好評だったDJイベントを再び開催。東京/大阪会場では、<strong>DJ YANATAKE</strong>とゲストDJに<strong>DJ HASEBE</strong>と<strong>☆Taku Takahashi</strong>がそれぞれ「First Love」と「初恋」にまつわるセットを披露。宇多田ヒカルのデビュー記念日かつ、ドラマ中の主人公：野口也英の誕生日でもある12月9日には、<strong>DJ TAMA a.k.a SPC FINEST</strong>をゲストに招きDJ YANATAKEとともに、Netflixシリーズ『First Love 初恋』のロケ地でもある札幌の平岸ハイヤー株式会社の会場から、宇多田ヒカルスタッフのインスタグラムアカウントより生配信でイベントを届ける。東京/大阪会場ではインスタグラム生配信に加え、7インチアナログ盤『First Love/初恋』購入者を先着でご招待。会場でリアルタイムに生のDJプレイが楽しめるチャンスも。イベントの参加方法はタワーレコードのHPよりぜひチェックしてほしい。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=442344" rel="attachment wp-att-442344"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/24113636/music221124-hikaru-utada-01.jpg" alt="宇多田ヒカル POPUP" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-442344" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=442345" rel="attachment wp-att-442345"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/24113641/music221124-hikaru-utada-02.jpg" alt="宇多田ヒカル POPUP" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-442345" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=442346" rel="attachment wp-att-442346"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/24113646/music221124-hikaru-utada-03.jpg" alt="宇多田ヒカル POPUP" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-442346" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=442348" rel="attachment wp-att-442348"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/24113656/music221124-hikaru-utada-05.jpg" alt="宇多田ヒカル POPUP" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-442348" /></a>

<p>POPUP企画に合わせ、ソニーストア 銀座・札幌・名古屋・大阪・福岡天神では、高音質なソニーのレコードプレーヤーとヘッドホンで7インチアナログ盤『First Love/初恋』が試聴可能。また、配信音源を試聴できるストリーミング再生環境の設置も決定。こちらでも高音質なソニーのヘッドホンでリアルな音響を味わってみてはいかがだろうか。</p>
 
<a href="https://youtu.be/lcp4bA46tRg" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">【宇多田ヒカル - First Love】 NETFLIX シリーズ「First Love 初恋」　Special Music Video (short ver.)</a><a href="https://youtu.be/svgzf-MUgFY" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">【宇多田ヒカル – 初恋】 NETFLIX シリーズ「First Love 初恋」　Special Music Video (short ver.)</a>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>7インチアナログ盤「First Love/初恋」　POPUPSHOP</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=442349" rel="attachment wp-att-442349"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/24113700/music221124-hikaru-utada-06.jpg" alt="宇多田ヒカル POPUP" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-442349" /></a>

<p>2022年12月8日（木）～2022年12月21日（水）</p>
<p>POPUP展示：会場</p>
<p>東京：タワーレコード渋谷店　6F</p>
<p>大阪：タワーレコード梅田NU茶屋町店</p>
<p>札幌：HMV札幌ステラプレイス</p>
 
<p>DJイベント日程：</p>
<p>12月9日（金）20:00開始　※インスタグラム生配信のみ</p>
<p>出演：DJ TAMA a.k.a SPC FINEST　/　DJ YANATAKE</p>
 
<p>12月10日（土）20:00開始</p>
<p>東京：タワーレコード渋谷店　5F イベントスペース</p>
<p>出演：DJ HASEBE / DJ YANATAKE</p>
 
<p>12月17日（土）20:00開始</p>
<p>大阪：タワーレコード梅田NU茶屋町店 イベントスペース</p>
<p>出演：☆Taku Takahashi / DJ YANATAKE</p>
 
<p>※全日程宇多田ヒカルスタッフインスタグラムアカウントより生配信</p>
<p>宇多田ヒカルスタッフinstagram：<a href="https://www.instagram.com/hikki_staff/?hl=ja" rel="noopener noreferrer" target="_blank">＠hikki_staff</a></p>
 
<p>【ソニーストア　宇多田ヒカル7インチアナログ盤「First Love/初恋」＆ドルビーアトモス版「First Love(2022 Mix)」「初恋」のリリース記念イベント概要】</p>

<p>2022年12月9日（金）～2022年12月22日（木）</p>
<p>会場：ソニーストア 銀座/札幌/名古屋/大阪/福岡天神</p>

<a href="https://www.sony.jp/store/retail/access/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">※各店舗の営業時間・アクセス方法について</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/j-wave-greenroom-220524/431040/</guid>
		<title>J-WAVEが＜GREENROOM FESTIVAL&#8217;22＞でラジオブースを出展｜現地からゲストを招き公開生放送実施</title>
		<link>https://qetic.jp/music/j-wave-greenroom-220524/431040/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/j-wave-greenroom-220524/431040/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 24 May 2022 09:00:16 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=431040</guid>
<![CDATA[<summary><p>J-WAVEが、5月28日（土）、29日（日）、横浜赤レンガ地区野外特設会場にて開催される＜GREENROOM FESTIVAL&#8217;22＞でラジオブースを出展し、現地から公開生放送を実施することに。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/24175821/music220524_j-wave-greenroom-08-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="J-WAVE GREENROOM FESTIVAL&#039;22" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/24175821/music220524_j-wave-greenroom-08-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/24175821/music220524_j-wave-greenroom-08.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p><strong>J-WAVE</strong>が、5月28日（土）、29日（日）、横浜赤レンガ地区野外特設会場にて開催される＜<strong>GREENROOM FESTIVAL'22</strong>＞でラジオブースを出展し、現地から公開生放送を実施することに。</p>

<h3>J-WAVEが＜GREENROOM FESTIVAL'22＞で公開生放送</h3>

<p>音楽とアートのサーフカルチャーフェスティバル＜GREENROOM FESTIVAL'22＞では、ラジオ局J-WAVE（81.3FM）がブース出展し、現地から公開生放送が行われる。ほかにも、J-WAVE深夜のダンスミュージック・プログラム『<strong>TOKYO M.A.A.D SPIN</strong>』で、毎月最終木曜のナビゲーターを務める<strong>近田春夫</strong>による描きおろしデジタルアートの作品展示も。さらに、会場はJ-WAVE放送ブースの中に実際に入り、フォトスポットとして撮影も楽しめるブースとなっている。</p>

<h3>番組とのコラボレーションも</h3>

<p>また、＜GREENROOM FESTIVAL'22＞のラジオブースでは、番組のコラボも実施される。</p>

<p>アクティブで好奇心に溢れた土曜日の午後帯にフィットする音楽やカルチャーを通して、“今の自分も、未来の地球も”心地よく過ごすための「GOOD LIFE」を提案する番組『<strong>BLUE IN GREEN</strong>』が、現地放送ブースから生放送が決定。当日は、<strong>長谷川ミラ</strong>と<strong>UA</strong>がゲストに登場する。本番組では＜GREENROOM FESTIVAL＞を主催する「GREENROOM」とタッグを組み、「GREENROOM」が持つ環境意識へのマインド、発信する音楽イベントやアーティストなど、さまざまなコンテンツともコラボが実現している。</p>

<a href="https://qetic.jp/music220524_j-wave-greenroom-02/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/24175131/music220524_j-wave-greenroom-02.jpg" alt="J-WAVE GREENROOM FESTIVAL&#039;22" width="1920" height="1282" class="alignnone size-full wp-image-431034" /></a>

<a href="https://qetic.jp/music220524_j-wave-greenroom-03/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/24175143/music220524_j-wave-greenroom-03.jpg" alt="J-WAVE GREENROOM FESTIVAL&#039;22" width="1725" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-431035" /></a>

<a href="https://qetic.jp/music220524_j-wave-greenroom-04/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/24175149/music220524_j-wave-greenroom-04.jpg" alt="J-WAVE GREENROOM FESTIVAL&#039;22" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-431036" /></a>

<p>さらに、<strong>クリス・ペプラー</strong>がナビゲートする音楽番組『<strong>SAISON CARD TOKIO HOT 100</strong>』が、六本木のスタジオとつなぎハイブリッドで公開生放送されることに。当日は<strong>Kroi</strong>と<strong>ROTH BART BARON</strong>の2組のゲストが会場のJ-WAVE放送ブースに登場し、クリス・ペプラーのいる六本木のJ-WAVEスタジオにつないでトークを繰り広げる。他にも公開収録をはじめ、豪華出演者とともに盛り上がる＜GREENROOM FESTIVAL＞。ぜひ現地へ運べなくとも、楽しめる今回の試みをチェックしてほしい。</p>

<a href="https://qetic.jp/music220524_j-wave-greenroom-06/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/24175203/music220524_j-wave-greenroom-06.jpg" alt="J-WAVE GREENROOM FESTIVAL&#039;22" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-431038" /></a>

<a href="https://qetic.jp/music220524_j-wave-greenroom-07/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/24175212/music220524_j-wave-greenroom-07.jpg" alt="J-WAVE GREENROOM FESTIVAL&#039;22" width="1830" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-431039" /></a>

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>GREENROOM FESTIVAL'22</h3>

<a href="https://qetic.jp/music220524_j-wave-greenroom-01/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/24175122/music220524_j-wave-greenroom-01.jpg" alt="J-WAVE GREENROOM FESTIVAL&#039;22" width="1920" height="927" class="alignnone size-full wp-image-431033" /></a>

<p>2022年5月28日（土）、 5月29日（日）</p>
<p>横浜赤レンガ地区野外特設会場</p>
<p>料金：1日券￥12,000、 2日通し券￥19,000</p>
<p>後援：J-WAVE</p>

<p>【番組公開生放送】</p>
<p>・『BLUE IN GREEN』／ナビゲーター：甲斐まりか</p>
<p>5月28日（土）12:00～15:00</p>

<p>ゲスト：長谷川ミラ</p>
<p>出演時間：MON CAFÉ FAV STYLE内12:30-12:40頃</p>

<p>ゲスト：UA</p>
<p>出演時間：LIFE WITH GROOVE内12:55-13:15頃</p>

<p>・『SAISON CARD TOKIO HOT 100』／ナビゲーター：クリス・ペプラー </p>
<p>日時：5月29日（日）13:00～16:54</p>
<p>14:00-14:20　Kroi</p>
<p>15:00-15:20　ROTH BART BARON</p>

<p>【公開収録】</p>
<p>・『TOKYO M.A.A.D SPIN』 </p>
<p>5月28日（土）16:30-18:00</p>
<p>出演：NAZWA! (Watusi＋Naz Chris)、 近田春夫、 沖野修也(KYOTO JAZZ MASSIVE / KYOTO JAZZ SEXTET)</p>

<p>5月29日（日）16:30-18:00</p>
<p>出演：NAZWA! (Watusi＋Naz Chris)、 近田春夫、 川又孝太郎(環境省)、 DJ HASEBE</p></p>

<a href="https://greenroom.jp/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">公式サイト</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<title>NEX STAGEがインスタライブ＜ミライノサクラ2022〜未来への扉〜＞を開催｜SIRUP、TENDRE、MINMIらが参加</title>
		<link>https://qetic.jp/music/futuresakura-220329/427832/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/futuresakura-220329/427832/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 29 Mar 2022 12:00:08 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[米本柚香]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>glo™と音楽マルチメディア「block.fm」による新プロジェクト「NEX STAGE」が3月31日（木）にインスタライブ＜ミライノサクラ2022〜未来への扉〜＞を開催。DJ DAISHI DANCE、 SIRUP、TENDRE、MINMI、Hiplin、DJ HASEBE、おかもとえみらが参加する。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="756" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/29192838/music_220329_futuresakura_01-1440x756.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="futuresakura" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/29192838/music_220329_futuresakura_01-1440x756.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/29192838/music_220329_futuresakura_01.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>glo™と音楽マルチメディア「block.fm」による新プロジェクト「<strong>NEX STAGE</strong>」が3月31日（木）にインスタライブ＜<strong>ミライノサクラ2022〜未来への扉〜</strong>＞を開催する。</p>
 
<h3>MINMI、☆Taku Takahashi、TENDREらも参加</h3>
 
<p>＜ミライノサクラ2022〜未来への扉〜＞では、桜の名所「<strong>八芳園</strong>」を会場に、デジタルとリアルがミックスした桜が咲き誇る没入空間の中で計12組のアーティスト達のライブが披露。当日は<strong>DJ DAISHI DANCE</strong>がトップバッターで登場。津軽三味線の演奏で国内外から注目を集める<strong>吉田兄弟</strong>がフィーチャリングし、ステージを盛り上げる。さらに<strong>YonYon</strong>のステージにはクイーン・オブ・シティポップ<strong>一十三十一</strong>が登場。他にもシンガーソングライター<strong>Hiplin</strong>、<strong>DJ HASEBE</strong>、<strong>おかもとえみ</strong>が参加する。</p>

<p>後半戦には<strong>MINMI</strong>、<strong>☆Taku Takahashi</strong>、<strong>TENDRE</strong>らが登場。トリには<strong>SIRUP</strong>がバンドセットでライブを披露し締めくくられる。春の季節にぴったりな楽曲も披露予定なのでぜひチェックしてほしい。</p>

<a href="https://qetic.jp/music/futuresakura-220329/427832/attachment/music_220329_futuresakura_04/" rel="attachment wp-att-427836"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/29192900/music_220329_futuresakura_04.jpg" alt="futuresakura" width="1920" height="1152" class="alignnone size-full wp-image-427836" /></a>

<a href="https://qetic.jp/music/futuresakura-220329/427832/attachment/music_220329_futuresakura_03/" rel="attachment wp-att-427835"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/29192853/music_220329_futuresakura_03.jpg" alt="futuresakura" width="1920" height="1152" class="alignnone size-full wp-image-427835" /></a>

<a href="https://qetic.jp/music/futuresakura-220329/427832/attachment/music_220329_futuresakura_02/" rel="attachment wp-att-427834"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/29192846/music_220329_futuresakura_02.jpg" alt="futuresakura" width="1920" height="1152" class="alignnone size-full wp-image-427834" /></a>

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>glo™ × block.fm NEX STAGE presents「ミライノサクラ2022〜未来への扉〜」</h3> 
<a href="https://qetic.jp/music/futuresakura-220329/427832/attachment/music_220329_futuresakura_01/" rel="attachment wp-att-427833"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/29192838/music_220329_futuresakura_01.jpg" alt="futuresakura" width="1920" height="1008" class="alignnone size-full wp-image-427833" /></a>
<p>2022年3月31日（木）</p>
<p>17：00〜23：00 </p>
<p>視聴方法 ：@glo.japan Instagramアカウント ※20歳以上、instagramアカウント登録している方のみ</p>
<p>LINE UP：SIRUP／DAISHI DANCE feat.吉田兄弟／☆Taku Takahashi(m-flo)／TJO／DJ HASEBE feat.おかもとえみ、TENDRE／<p>Hiplin／MINMI／YonYon feat.一十三十一 </p>
<p>モデレーター ：☆Taku Takahashi(m-flo)／三原勇希 </p>
<p>企画・制作 ：block.fm </p>
<p>主催 ：glo™ Japan </p>
<a href="https://www.instagram.com/glo.japan/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/interview/michael_kaneko_yu_sakai-211229/420729/</guid>
		<title>対談：Michael Kaneko×さかいゆう｜ネイティブイングリッシュが歌う日本語に感じるJ-POPの新しい可能性</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/michael_kaneko_yu_sakai-211229/420729/</link>
		<comments>https://qetic.jp/interview/michael_kaneko_yu_sakai-211229/420729/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 29 Dec 2021 11:00:47 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[米本柚香]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=420729</guid>
<![CDATA[<summary><p>SSW・Michael Kanekoのコラボレーション・プロジェクトの第2弾にさかいゆうが登場。ライブのサポートや楽曲の参加で交流を温めていた2人による本格的な共作曲“SANDIE”が完成。今回は、2人が行きつけのBarにて、出会いのきっかけや“SANDIE”の制作エピソード、作詞におけるディープな談義まで、Barのこだわりの音響で楽曲音源を聴いたり、セッションをしたりしながらじっくりと語り合ってもらった。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="955" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/24170300/inteview_211223_michael_kaneko_sakaiyu_08-1440x955.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="michael_kaneko_sakaiyu" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/24170300/inteview_211223_michael_kaneko_sakaiyu_08-1440x955.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/24170300/inteview_211223_michael_kaneko_sakaiyu_08.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><div class="text-box fade-up">
<p>シンガー・ソングライター<strong>Michael Kaneko</strong>のコラボレーション・プロジェクト、その第2弾としてフィーチャリングされたのは<strong>さかいゆう</strong>。かねてよりライブでの共演や、さかいの楽曲にMichaelがコーラスや作詞で参加するなど、交流を温めていた2人による本格的な共作曲“<strong>SANDIE</strong>”が完成した。</p>

<p>第1弾コラボ楽曲、藤原さくらとの“DRIVEAWAY”とはまた一味違う、<strong>ダフト・パンク</strong>（Daft Punk）の“<strong>Get Lucky</strong>”にも通じるようなディスコティックなファンキー・チューンだ。そこで今回は、2人が行きつけにしている都内のBarにて、出会いのきっかけや“SANDIE”の制作エピソードはもちろん、作詞におけるディープな談義まで、Barのこだわりの音響で楽曲音源を聴いたり、セッションをしたりしながらじっくりと語り合ってもらった。</p>
</div>

<div class="separator"></div>

<h2 class="fade-up">対談：
Michael Kaneko × さかいゆう</h2>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/28191327/inteview_211223_michael_kaneko_sakaiyu_04_re-1440x1076.jpg" alt="michael_kaneko_sakaiyu" width="1440" height="1076" class="alignnone size-medium wp-image-421116" /></div>

<h2 class="fade-up">2人の共通項となった〈origami PRODUCTIONS〉</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──お2人の交流はいつ頃から始まったのですか？</strong></p>

<p><strong>Michael Kaneko（以下、Michael）</strong>　確か2016年くらいだったかな、東京・恵比寿にあるライブハウスEBISU BATICAのセッションの日に（さかい）ゆうさんがいらしたので、挨拶したのがきっかけです。それからすごく仲良くなって、一緒に飲んだりご飯を食べに行ったりしていました。もちろん、その前からゆうさんのことは知っていましたし、昭和女子大学人見記念講堂で初めてライブを観てものすごく衝撃を受けたこともよく覚えています。</p>

<p><strong>さかいゆう（以下、さかい）</strong>　俺はマイキー（Michael Kaneko）と初めて会ったとき、顔の筋肉が、英語を話せそうな感じだなと思ったんだよね（笑）。</p>

<p><strong>Michael</strong>　そう、最初に会った時、まだ一言も話していなかったのにいきなり「英語、話せそうだね？」と言われてびっくりしました（笑）。</p>

<p><strong>さかい</strong>　そばにいた対馬（芳昭）さん（〈<strong>origami PRODUCTIONS</strong>〉代表）も「ゆうくん、さすがだね」って（笑）。あと、マイキーは喋り声と歌声が一緒じゃん。僕はそこに大きな開きがあるので（笑）、喋っている声がすでに音楽的なのは羨ましいなと最初から思っていたよ。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/28191315/inteview_211223_michael_kaneko_sakaiyu_01_re-1440x955.jpg" alt="michael_kaneko_sakaiyu" width="1440" height="955" class="alignnone size-medium wp-image-421113" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>Michael</strong>　いつもゆうさんはこんな感じ（笑）。本当にフランクで裏表がないから僕もなんでも話せるし、相談したら正直な意見を絶対に言ってくれるところも信頼していますね。もともとゆうさんと〈origami PRODUCTIONS〉（以下〈origami）はすごく深い関係性があるんですよね。</p>

<p><strong>さかい</strong>　実は、まだ事務所が決まる前に〈origami〉にアプローチしてたんですよ。以前から対馬さんとは仲良くさせてもらっているし、引越しを手伝ってもらったこともある（笑）。何かあったときは相談に乗ってもらったりしていたので、当然リスペクトもしているし、自分がシンガーソングライターとしてデビューするなら対馬さんと一緒にやりたいなと。でも、見事に断られたんです（笑）。</p>

<p><strong>Michael</strong>　その理由を対馬さんから聞いたことあります。その頃の〈origami〉は、対馬さん1人でやっていて、まだ形にもなっていなかった。だから、ゆうさんからアプローチがあったときは「今じゃ何もしてあげられない」と思ったって。「うちじゃもったいないから、もっとちゃんとしたところへ行きなさい」とゆうさんに言ったそうですね。</p>

<p><strong>さかい</strong>　そのときに対馬さんが、今後、〈origami〉をどんな事務所にしていきたいか、その目標というか、お手本の1つとして挙げていた事務所が〈<strong>Office Augusta</strong>（以下、Augusta）〉だったんですよね。「いつか〈Augusta〉みたいなことをやりたい」と言っていた矢先に〈Augusta〉から声がかかったんです。僕にとって〈origami〉は、〈Augusta〉との橋渡しをしてくれた「<strong>精神的なキューピット</strong>」。だからマイキーがその〈origami〉からデビューする新人だと紹介されたときから、「間違いない」と思っていましたね。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/28191351/inteview_211223_michael_kaneko_sakaiyu_09_re.jpg" alt="michael_kaneko_sakaiyu" width="1200" height="1810" class="alignnone size-full wp-image-421121" /></div>


<h2 class="fade-up">飲み屋で初めて一緒にセッションした“Just The Two Of Us”</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──そのあと、実際にさかいさんがマイキーさんに英語詞をオファーするようになっていくわけですね。</strong></p>

<p><strong>さかい</strong>　でも、それはお友達だからお願いしたわけではなくて。僕の考える「プロのクオリティ」の仕事を、ちゃんとできる人だなと同じ目線で思ったからオファーしたんです。</p>

<p><strong>Michael</strong>　ありがとうございます。実際にゆうさんと初めて一緒に音楽をやったのっていつでしたっけ。</p>

<p><strong>さかい</strong>　確か酔っぱらって蔦谷好位置さんと、“<strong>Just The Two Of Us</strong>”とか飲み屋でセッションしたときじゃない？　蔦谷さんにマイキーの声を聴かせたかったんだよね。案の定、驚いていたよね。「マイキー、持ってるねえ！」って。やっぱりわかる人には一発でわかる声なんですよ。</p>

<p><strong>Michael</strong>　嬉しいです。</p>

<p><strong>──さかいさんの楽曲“Get it together”（2019年）に、マイキーさんが英語詞とコーラスで参加したのはどんな経緯だったのですか？</strong></p>

<p><strong>さかい</strong>　3年くらい前から、今まで培ってきた「<strong>ファンクネス</strong>」と、生まれた時から持っている「<strong>日本人</strong>」としての感覚を融合させたらどうなるかと思うようになり、レコーディングで海外のミュージシャンと一緒にやることを考えるようになったんです。その最初のアルバムが『Yu Are Something』で、その収録曲の“<strong>Get it together</strong>”を英語詞にしたいと思った時、自分が知っている作詞家の中で最も適任だと思ったのが、マイキーだったんです。作詞だけでなくコーラスでも参加してもらったんだけど、オクターブユニゾンを自分以外の人の声でやると、違う倍音が混じり合って声が広がるのがいいね。</p>

<p><strong>Michael</strong>　しかもこの曲は、ゆうさんの裏声と僕の低い声がすごく合ってますよね。俺の声をゆうさんの声がコーティングしているみたい（笑）。これ、バンドのレコーディングは「せーの」で録っているんですよね。それでこんなタイトなグルーヴが出るなんてすごい。</p>

<p><strong>さかい</strong>　いや、本当に上手かったよ。<strong>レイ・パーカー・Jr.</strong>（Ray Parker, Jr）のギターも、<strong>ジェームス・ギャドソン</strong>(James Gadson) のドラムも。ギターソロとか「これぞレイ・パーカー！」という感じだし。</p></div>

<div class="text-box"><p><strong>さかいゆう - “Get it together”</strong></p>
<div class="movie_wrap"><iframe src="https://open.spotify.com/embed/track/3uOaQ3wJVAghg5YB7jWCuU?utm_source=generator" width="100%" height="80" frameBorder="0" allowfullscreen="" allow="autoplay; clipboard-write; encrypted-media; fullscreen; picture-in-picture"></iframe></div></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>Michael</strong>　最後、延々とギターソロを弾いてるの最高ですね（笑）。しかもベースとキックの絡みもヤバい。</p>

<p><strong>さかい</strong>　ベースは俺がシンセベースを弾いてるんだよね。</p>

<p><strong>Michael</strong>　え、ほんとですか？　これゆうさんが弾いているのか……すごい。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/28191337/inteview_211223_michael_kaneko_sakaiyu_06_re-1440x955.jpg" alt="michael_kaneko_sakaiyu" width="1440" height="955" class="alignnone size-medium wp-image-421118" /></div>

<h2 class="fade-up">英語話者が歌う日本語に感じるJ-POPの新しい可能性</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──では、今回お2人がコラボした楽曲”SANDIE”の制作過程についても教えてください。</strong></p>

<p><strong>Michael</strong>　この曲はまず僕がデモを家で作り、鼻歌っぽいメロディを乗せたものをゆうさんに送って、そこに歌詞をつけてもらって……という流れで作っていきました。ギターのカッティングは、ゆうさんから「<strong>ナイル・ロジャース</strong>（Nile Rodger）っぽい感じで弾くのはどう？」とアイデアをもらって、すぐには弾けなかったから持ち帰って家で練習して、ようやく録れたテイクですね（笑）。</p>
</div>

<div class="text-box"><p><strong>Michael Kaneko - SANDIE feat. さかいゆう (Official Music Video)</strong></p>
<div class="movie_wrap"><iframe width="960" height="540" src="https://www.youtube.com/embed/bdZl48yQo0k" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>さかい</strong>　ちょっとダフト・パンクの“Get Lucky”っぽさも加わったよね。</p>

<p><strong>Michael</strong>　それから歌詞をつけてもらう過程で、メロディの譜割なども多少変わってきました。1サビと2サビでは入り方が違うのもゆうさんのアイデアで気に入っていますね。あと、僕はメロディを書くときに、英語のフレーズを適当に乗せながら考えているんですけど、ゆうさんはその英語の発音をなるべく崩さないように日本語の歌詞を入れてくれるんですよ。その言葉のチョイスも含めて「すごい！」と思いました。</p>

<p><strong>さかい</strong>　この曲の歌い出しを《くすんだ》にしているのもそういうこと。母音ではなく子音から始まる方が英語っぽいじゃない？　ここが《あなたの〜》みたいな、母音を強調したフレーズだったら響きの印象が全く変わるんです。基本的に日本語って母音が強いので、英語よりも少し音量が大きく聞こえるようにミックスしないと何を言ってるのか分からなくなるし。</p>

<p><strong>Michael</strong>　確かに。しかも、《くすんだ》の方が《あなたの》より歌いやすいです。</p>

<p><strong>さかい</strong>　その方が音程も取りやすいし、ニュアンスも作りやすいんだよね。例えば「apple」も、英語の発音と片仮名の「アップル」の発音は全然違う。今話したようにメロディの乗り方も変わってくるわけです。洋楽っぽいメロディやサウンドに日本語の歌詞を乗せるのって本当に難しくて。これはもう、ずっと悩みながら作り続けてるんです。</p>

<p>そんな中で、マイキーの歌う<strong>日本語の歌詞</strong>にすごく可能性を感じますね。マイキーみたいに、英語がネイティブの人が歌う「日本語の楽曲」をこれからどんどん作ってほしい。僕ら日本人が歌う日本語とは違う、母音がそれほど強調されていない、子音が母音に混じっているようなマイキーの歌い方がもっと開発されていけば、マイキー<strong>独自の音楽性</strong>を確立できるし、J-POPの新しい可能性にもつながっていくんじゃないかなって。</p>

<p><strong>Michael</strong>　このプロジェクトを始める前はずっと英語詞を歌ってたんですけど、もっと前に「マイキーは絶対に日本語で歌った方がいいよ。」と言ってくれたのを覚えてます。</p>

<p><strong>さかい</strong>　それは、「日本語で歌った方が日本人に伝わりやすいから」じゃないんです。ネイティブの人が歌う、日本語の響きに興味があるんです。あくまでも「<strong>サウンド</strong>」に関心があるんですよね。きっと、そこを追求してきた人は今までにもいたし、その代表的な存在といえば<strong>桑田佳祐</strong>さんだと思うんですよ。それまでのロックは、例えば「はっぴいえんど」は母音が強調された日本語をそのまま洋楽フォーマットに落とし込んでいるから、ぼってりとした歌い方になっていると思うし、それが魅力だとも思う。</p>

<p>それに対し桑田さんは、ああやって母音を弱目にすることによって、早口だったり、複雑な譜割だったりを自分のメロディに取り込んでいる。そこから新しい歌い方ってずっと開発されてこなかったけど、ぜひともマイキーには、その先を追求してもらいたいと僕は本気で思っているんですよね。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/28191332/inteview_211223_michael_kaneko_sakaiyu_05_re-1440x955.jpg" alt="michael_kaneko_sakaiyu" width="1440" height="955" class="alignnone size-medium wp-image-421117" /></div>

<h2 class="fade-up">歌詞に込められた「ファンタジーこそリアリティ」</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──歌詞にはどんな思いを込めましたか？</strong></p>

<p><strong>さかい</strong>　歌詞は「<strong>現実逃避</strong>」がテーマです。俺、現実逃避って必要だと思うんですよ。なぜなら、現代人にとって「<strong>ファンタジーこそリアリティ</strong>」だと思うんです。ここでいうファンタジーとは、ある人にとってはスマホゲームかもしれないし、ある人にとっては睡眠かもしれない。ファンタジーの世界を自分の中に持っていないと生きづらい世の中だし、そこに「本当の自分」を見出すのは決して悪いことじゃないと思うんですよね。</p>

<p>歌詞の中では、理想の相手と出会った男女が砂漠へ逃避行するのですが、僕の実家は高知にあって、子供の頃からよく行く「大岐の浜」という場所が、夜になるとまるでプラネタリウムみたいに星が空いっぱいに広がるんです。そこで寝そべっていると「このまま意識がなくなったとしても、幸せかもしれないな」という気持ちになるんですよね（笑）。そのことをイメージして書いたのが“SANDIE”です。曲名は、砂浜の「sand」と、女性の名前「サンディ」をかけたものですね。</p>

<p><strong>Michael</strong>　「ファンタジーこそリアリティ」は、確かにそうかもしれないですね。僕はお酒が好きだし、できればファンタジーの世界にずっといたいけど（笑）、そういうわけにもいかないので、あまり引っ張られないように気をつけてます。ファンタジーと現実、そのバランスが大事なのかなと。でも僕らミュージシャンはライブというファンタジーを届けているわけじゃないですか。そういう意味でも「ファンタジーこそリアリティ」だなと、今思いました。</p>

<p><strong>さかい</strong>　そうだよ。俺らファンタジーでご飯食べてるんだから。（笑）</p>

<p><strong>Michael</strong>　あははは、確かに。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/28191319/inteview_211223_michael_kaneko_sakaiyu_02_re-1440x955.jpg" alt="michael_kaneko_sakaiyu" width="1440" height="955" class="alignnone size-medium wp-image-421114" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──コロナ禍で日常の中の「ファンタジー」が奪われてしまったことで、まさに「ファンタジーこそリアル」というか、ファンタジーの大切さを思い知らされた2年間だったと思います。</strong></p>

<p><strong>さかい</strong>　だからこそ音楽も、シリアスで現実的なことをテーマにするよりかは、今はむしろファンタジックで、ちょっと背徳感もあるような歌詞の方がみんな聴きたいんじゃないかなと思って、今回はそれも意識していますね。「音楽の中だけでも自由に妄想を繰り広げようよ」って（笑）。もちろん、聴く人によって自由に解釈してもらって構わないし、そういう余白も残した歌詞になったと思います。</p>

<p><strong>──中盤のサイケデリックな展開も、まさに現実世界からのトリップという感じですよね。</strong></p>

<p><strong>さかい</strong>　あの展開はデモの段階からあったよね？</p>

<p><strong>Michael</strong>　はい。普通にブリッジとか落ちサビでもいいけど、これまで自分がやったことのない展開を加えてみたくて。ライブでやったときに盛り上がるといいなという気持ちもありました。そこからゆうさんのエレピソロ、僕のギターソロと雪崩れ込んでいく、かなりストーリー性のあるアレンジになったと思います。</p>

<p><strong>──最後に、楽曲が完成した今の心境を聞かせてもらえますか？</strong></p>

<p><strong>Michael</strong>　最高の曲ができました。今まで自分がリリースした曲の中でもトップ3に入るくらい気に入っています。次はゆうさんとライブがやりたいですね。ゆうさんとは一度だけ、＜<strong>鉄工島フェス</strong>＞で共演したことがあるんですよ。シンガーが入れ替わるハウスバンドのギターコーラスで参加したとき、ゆうさんのサポートもやらせてもらったんですけど、それがすごく楽しかったんですよね。</p>

<p><strong>さかい</strong>　楽しかったし、お客さんがめちゃくちゃ盛り上がってたんだよね。「お客さんも音楽好きなんだろうなあ」って心から思いました。</p>

<p><strong>──ぜひこの曲も、ライブで披露してくれるのを楽しみにしています。</strong></p>

<p><strong>さかい</strong>　次は横浜アリーナでやろうか。（笑）</p>

<p><strong>Michael</strong>　やりましょう！</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/28191342/inteview_211223_michael_kaneko_sakaiyu_07_re-1440x955.jpg" alt="michael_kaneko_sakaiyu" width="1440" height="955" class="alignnone size-medium wp-image-421119" /></div>
<div class="separator"></div>
<div class="text-box"><p><strong>今回のインタビュー後に「bar session ver」として“SANDIE feat. さかいゆう”をセッションで演奏。その模様がMichael KanekoのYouTubeチャンネルで公開されているので、ぜひ観て欲しい。</strong>

<strong>Michael Kaneko x Yu Sakai | (SANDIE bar session)</strong></p>
<div class="movie_wrap"><iframe width="960" height="540" src="https://www.youtube.com/embed/To1NkhGuG8g" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div></div>

<div class="text-box right fade-up">
<p>Text：<a href="https://twitter.com/KURODARyutaro" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>黒田隆憲</u></a>
Photo：<a href="https://www.instagram.com/kanatarumi/?hl=ja" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>Kana Tarumi</u></a></p>
</div>

<div class="profile">
<h3 class="profile-title">PROFILE</h3>
<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/22191304/inteview_211214_michael_kaneko_sakaiyu_03.jpeg" alt="michael_kaneko_sakaiyu" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-420740" />
<p class="name">Michael Kaneko</p>
<p class="text">湘南生まれ、南カリフォルニア育ちの日本人シンガーソングライター。デビュー前にボーカリストとして起用されたTOYOTA、PanasonicのTVCMが話題となり問い合わせが殺到。ウィスパーながらも芯のあるシルキーヴォイスが早耳音楽ファンの間で評判となる。その後、デビュー前にもかかわずFUJI ROCK FESTIVAL、SUMMER SONIC、GREENROOM FESTIVALなどに出演。タワーレコード“NO MUSIC, NO LIFE?”のポスターに登場。また AmPm feat. Michael Kanekoが各国Spotifyのバイラル・チャートにランクイン。インドネシアのフェスでは1万人規模のオーディエンスが大合唱、その声は5,000万人に届くことに。そして2017年、満を持して『Westbound EP』でデビュー。卓越したソングライティングとパフォーマンスは話題を呼び、プロデューサーとして森山直太朗、あいみょん、瑛人、Rude-α、majiko、s**t kingz、足立佳奈、Miyuuなどを手がける。さらに大橋トリオ、ハナレグミ、藤原さくら、さかいゆう、SKY-HI &amp; THE SUPER FLYERS、DJ HASEBE、Kan Sanoなどのライブやレコーディングにも参加。また、CITROËN、NISSAN、ダイハツ、BACARDÍ、SHARP、IKEA、FREAK'S STORE、Amazon、J-WAVE、資生堂、ヤクルトなどのCM楽曲やジングル、映画「とんかつDJアゲ太郎」「サヨナラまでの30分」「ママレード・ボーイ」、ドラマ「僕たちがやりました」、アニメ「メガロボクス」の音楽も手がける。2020年、1stアルバム『ESTERO』をリリース。ラッパー Daichi Yamamotoをフィーチャリングするなど音楽性も幅を広げヒットを記録。2021年より、日本のシンガーをフィーチャリングに迎えるコラボレーション・プロジェクトを展開中。さらに、BAYFLOW、Ray-Ban、OFFSHOREとのコラボや広告モデル、MUSIC ON! TVのMCなど、音楽活動にとどまらず活躍の場を広げている。</p>

<a href="https://michaelkaneko.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">HP</a>｜<a href="https://www.instagram.com/michaelkanekomusic/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Instagram</a>｜<a href="https://www.tiktok.com/@michaelkaneko?" rel="noopener noreferrer" target="_blank">TikTok</a>｜<a href="https://www.youtube.com/c/michaelkanekomusic" target="_blank" rel="noopener noreferrer">YouTube</a>｜<a href="https://passport.weibo.com/visitor/visitor?entry=miniblog&amp;a=enter&amp;url=https%3A%2F%2Fweibo.com%2Fu%2F6612896183&amp;domain=.weibo.com&amp;ua=php-sso_sdk_client-0.6.36&amp;_rand=1640167567.5074" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Weibo</a>

<div class="separator"></div>
<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/22191259/inteview_211214_michael_kaneko_sakaiyu_02.jpeg" alt="michael_kaneko_sakaiyu" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-420739" />
<p class="name">さかいゆう</p>
<p class="text">高知県出身。高校卒業後、18歳の時に突如音楽に目覚め、20歳で上京。22歳の時、単身でLA に渡り独学でピアノを始める。唯一無二の歌声と、SOUL・R&amp;B・JAZZ・ゴスペル・ROCKなど幅広い音楽的バックグラウンドをポップスへと昇華させる、オリジナリティ溢れるサウンドが魅力の男性シンガーソングライター自身の楽曲だけでなく、小泉今日子、坂本真綾、SMAP、Sexy Zone、Da-iCE、DISH//、土岐麻子、新妻聖子、薬師丸ひろ子、和田アキ子、等多くのアーティストに楽曲提供をおこなっている。2018年から世界中を旅しながら楽曲制作・レコーディングを行い、John Scofield(Gt), Ray Parker Jr.(Gt), Bluey from Incognito(Gt), Stewart Zender(Bs ex.Jamiroquai), Terrace Martin(Sax), Nicholas Payton(TP), Renato Neto(Key)など世界的なプレイヤーとのレコーディングを実現。2021年5月12日に8枚目のオリジナルアルバム『愛の出番 ＋ thanks to』をリリース。iTunes R&amp;Bチャートにて1位を獲得し、連続1位獲得記録を更新中</p>

<a href="https://www.office-augusta.com/sakaiyu/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">HP</a>｜<a href="https://www.instagram.com/sakai_yu0920/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Instagram</a>｜<a href="https://twitter.com/Sakai_Official?ref_src=twsrc%5Egoogle%7Ctwcamp%5Eserp%7Ctwgr%5Eauthor" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Twitter</a>

<div class="separator"></div>

<h3 class="profile-title">RELEASE INFORMATION</h3>
<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/22191255/inteview_211214_michael_kaneko_sakaiyu_01.jpeg" alt="michael_kaneko_sakaiyu" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-420738" />
<p class="name">SANDIE feat. さかいゆう</p>
<p class="text">2021年12月1日（水）
Michael Kaneko</p>
<a href="https://michaelkaneko.lnk.to/SANDIE" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/djhasebe-kikivivilily-211216/420055/</guid>
		<title>DJ HASEBEが空音＆kiki vivi lilyを迎えた新曲“Farewell”MVを公開！ミックス『TOKYO R＆B GROOVE』も発売決定</title>
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		<comments>https://qetic.jp/music/djhasebe-kikivivilily-211216/420055/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 16 Dec 2021 12:00:32 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>DJ HASEBEがラッパー空音とシンガーkiki vivi lilyを客演に迎えた新曲“Farewell feat. 空音 ＆ kiki vivi lily”を明日12月17日（金）にリリースする。それに先立ち本日ミュージックビデオが先行公開を迎えた。さらに、“Farewell feat. 空音 ＆ kiki vivi lily”が収録されるDJ HASEBEの新作ミックス『TOKYO R＆B GROOVE』が12月24日（金）のクリスマスにデジタル配信とCDにてリリースされる。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1440" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/16183553/music211216_djhasebe_kikivivilily_5-1440x1440.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="DJ HASEBE" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/16183553/music211216_djhasebe_kikivivilily_5-1440x1440.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/16183553/music211216_djhasebe_kikivivilily_5-240x240.jpg 240w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/16183553/music211216_djhasebe_kikivivilily_5.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/16183553/music211216_djhasebe_kikivivilily_5-720x720.jpg 720w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p><strong>DJ HASEBE</strong>がラッパー<strong>空音</strong>とシンガー<strong>kiki vivi lily</strong>を客演に迎えた新曲“<strong>Farewell feat. 空音 ＆ kiki vivi lily</strong>”を明日12月17日（金）にリリースする。それに先立ち本日<strong>ミュージックビデオが先行公開を迎えた</strong>。</p>

<h3>DJ HASEBEと空音＆kiki vivi lilyのコラボ曲“Farewell”MVが公開！</h3>

<p>今回公開された“Farewell feat. 空音 ＆ kiki vivi lily”のミュージックビデオは、車でふたりどこか遠くへ旅行をした帰り道のように、心の情景が歌詞に反映されており、淡く美しい映像に仕上がっている。またDJ HASEBEによるグルーヴィでメロウな空気感のトラックの上に、ふたりのボーカルが重なり合う、クリスマスにぴったりのメロウヒップホップ／R＆Bナンバーに。</p>

<p>さらに、“Farewell feat. 空音 ＆ kiki vivi lily”が収録されるDJ HASEBEの新作ミックス『<strong>TOKYO R＆B GROOVE</strong>』が12月24日（金）のクリスマスにデジタル配信とCDにてリリースされる。本作は19年にリリースされた作品『Tokyo Neo 90s Groove』の続編で、近年の国産R＆Bを中心にDJ HASEBE目線で厳選されたミックスに。</p>

<p>“<strong>SIRUP - Keep In Touch feat. SUMIN</strong>”や“<strong>おかもとえみ - チックタックメモリー</strong>”、“<strong>SUKISHA × kojikoji - 表情筋 - Big Smile</strong>”など、近年リリースされた現行のシーンで活躍してるアーティストを中心に、幅広く国産R＆B楽曲がセレクトされており、Tokimeki Records、ZIN、VivaOla、ASOBOiSM、aimi等の新鋭アーティストも収録。このサウンドのオリジネーターのひとりとも言えるDJ HASEBEらしさが集約された作品にぜひ注目してほしい。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=420059" rel="attachment wp-att-420059"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/16183542/music211216_djhasebe_kikivivilily_3.jpg" alt="DJ HASEBE" width="1623" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-420059" /></a><figcaption><span class="colorline">空音</span></figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=420058" rel="attachment wp-att-420058"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/16183533/music211216_djhasebe_kikivivilily_2.jpg" alt="DJ HASEBE" width="1920" height="1287" class="alignnone size-full wp-image-420058" /></a><figcaption><span class="colorline">kiki vivi lily</span></figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=420060" rel="attachment wp-att-420060"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/16183548/music211216_djhasebe_kikivivilily_4.jpg" alt="DJ HASEBE" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-420060" /></a><figcaption><span class="colorline">DJ HASEBE</span></figcaption>
</figure>

<h3>DJ HASEBE ／ Farewell feat. 空音 ＆ kiki vivi lily【OFFICIAL MUSIC VIDEO】</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/WlJlnzcS5A0" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>Farewell feat. 空音 ＆ kiki vivi lily</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=420062" rel="attachment wp-att-420062"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/16183559/music211216_djhasebe_kikivivilily_1.jpg" alt="DJ HASEBE" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-420062" /></a>

<p>2021年12月17日（金）</p>
<p>DJ HASEBE</p>
<p>仕様：デジタル</p>
<p>レーベル：Manhattan Recordings ／ LEXINGTON Co., Ltd</p>

<a href="https://djhasebe.lnk.to/Farewell" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">配信リンクはこちら</a>

<div class="separator"></div>

<h3>TOKYO R＆B GROOVE（mixed by DJ HASEBE）</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=420061" rel="attachment wp-att-420061"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/16183553/music211216_djhasebe_kikivivilily_5.jpg" alt="DJ HASEBE" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-420061" /></a>

<p>2021年12月24日（金）</p>
<p>DJ HASEBE</p>
<p>仕様：CD ／ デジタル</p>
<p>ジャンル：J-HIPHOP／R＆B</p>
<p>レーベル：Manhattan Recordings ／ LEXINGTON Co., Ltd</p>

<a href="https://manhattanrecords.jp/TOKYO+R%EF%BC%86B+GROOVE/product/0/4560230529697/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">CD予約リンク</a>

<a href="https://DJHASEBE.lnk.to/TOKYO_RnB_GROOVE" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">配信リンク</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/grandviewty-211210/419311/</guid>
		<title>フィットネス＆YOGAトレーナーとDJのコラボイベント＜Grand VIEWTY 2022＞が開催決定！福田萌子、Jazztronik野崎良太、DJ HASEBEらが参加</title>
		<link>https://qetic.jp/music/grandviewty-211210/419311/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/grandviewty-211210/419311/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 10 Dec 2021 03:00:36 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[米本柚香]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=419311</guid>
<![CDATA[<summary><p>”MUSIC ＆ FITNESS”をテーマに掲げたイベント＜Grand VIEWTY 2022＞が、3月6日（日）に大さん橋ホールにて開催。本イベントでは、スポーツトラベラーとして発信を続ける福田萌子による「バレトンプログラム」や、IGNITE YOGA主宰のJuri Edwardsによるヨガに筋力トレーニングと有酸素の要素を組み合わせたワークアウトヨガ「IGNITE FIT」など、計4名のトレーナーによるプログラムが体感できる。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1440" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/10112617/music11207_grand_viewty_08-1440x1440.png" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="grand_viewty" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/10112617/music11207_grand_viewty_08-1440x1440.png 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/10112617/music11207_grand_viewty_08-240x240.png 240w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/10112617/music11207_grand_viewty_08.png 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/10112617/music11207_grand_viewty_08-720x720.png 720w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>”<strong>MUSIC ＆ FITNESS</strong>”をテーマに掲げたイベント＜<strong>Grand VIEWTY 2022</strong>＞が、3月6日（日）に大さん橋ホールにて開催されることに。</p>

<h3>＜Grand VIEWTY 2022＞が開催！</h3>

<p>今回開催される＜Grand VIEWTY 2022＞は、実力派DJ陣と豪華なフィットネス＆YOGAトレーナーの面々がコラボする、1日限りのスペシャルプログラムとなっている。本イベントでは、スポーツトラベラーとして発信を続ける<strong>福田萌子</strong>による「<strong>バレトンプログラム</strong>」や、IGNITE YOGA主宰の<strong>Juri Edwards</strong>によるヨガに筋力トレーニングと有酸素の要素を組み合わせたワークアウトヨガ「<strong>IGNITE FIT</strong>」が登場。計4名のトレーナーによるプログラムが、Jazztronikの<strong>野崎良太</strong>、<strong>DJ HASEBE</strong>、<strong>DJ KAWASAKI</strong>らの音楽に乗せて体感できる。その他にも、福田萌子と走るジョギングプログラムや、ホール屋外での無料ヨガプログラムが受けられるなど、コンテンツが盛りだくさんとなっている。</p>

<p>さらに、本日12月10日（金）より先行一般チケットが販売開始。今後発売される前売りチケットに比べ各種<strong>1,000円引き</strong>で購入できるお得な早割りチケットとなっている。ぜひ会場に足を運んで、大さん橋ホールから望む横浜湾の絶景と共に、アクティブに身体を動かす1日にしてほしい。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=419318" rel="attachment wp-att-419318"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/10112544/music11207_grand_viewty_03.jpg" alt="grand_viewty" width="1743" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-419318" /></a><figcaption><span class="colorline">福田萌子</span></figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=419322" rel="attachment wp-att-419322"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/10112601/music11207_grand_viewty_07.jpg" alt="grand_viewty" width="1920" height="1278" class="alignnone size-full wp-image-419322" /></a><figcaption><span class="colorline">Juri Edwards</span></figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=419316" rel="attachment wp-att-419316"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/10112535/music11207_grand_viewty_01.jpg" alt="grand_viewty" width="1920" height="1281" class="alignnone size-full wp-image-419316" /></a><figcaption><span class="colorline">野崎良太（Jazztronik）</span></figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=419325" rel="attachment wp-att-419325"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/10112625/music11207_grand_viewty_010.jpg" alt="grand_viewty" width="1920" height="1278" class="alignnone size-full wp-image-419325" /></a><figcaption><span class="colorline">DJ HASEBE</span></figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=419324" rel="attachment wp-att-419324"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/10112621/music11207_grand_viewty_09.jpg" alt="grand_viewty" width="1887" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-419324" /></a><figcaption><span class="colorline">DJ KAWASAKI </span></figcaption>
</figure>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=419321" rel="attachment wp-att-419321"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/10112557/music11207_grand_viewty_06.jpg" alt="grand_viewty" width="1920" height="1152" class="alignnone size-full wp-image-419321" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=419319" rel="attachment wp-att-419319"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/10112549/music11207_grand_viewty_04.jpeg" alt="grand_viewty" width="1920" height="1503" class="alignnone size-full wp-image-419319" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=419320" rel="attachment wp-att-419320"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/10112553/music11207_grand_viewty_05.jpeg" alt="grand_viewty" width="1920" height="1275" class="alignnone size-full wp-image-419320" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=419317" rel="attachment wp-att-419317"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/10112538/music11207_grand_viewty_02.jpeg" alt="grand_viewty" width="1920" height="1433" class="alignnone size-full wp-image-419317" /></a>
<div class="information">

<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>Grand VIEWTY 2022 THE FISION - MUSIC &amp; FITNESS -</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=419323" rel="attachment wp-att-419323"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/10112617/music11207_grand_viewty_08.png" alt="grand_viewty" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-419323" /></a>
<p>2022年3月6日（日）</p>
<p>大さん橋ホール（横浜）</p>
<p>一般チケット：早割り ￥6,000 ／ ADV ￥7,000 ／ 当日 ￥7,500</p>
<p>IGNITE YOGAチケット：早割り ￥3,000 ／ ￥4,000</p>
<p>一般＋IGNITE YOGAチケット：早割り ￥9,000 ／ ￥10,000</p>
<p>一般＋ジョギングチケット：早割り ￥7,500 ／ ￥8,500</p>
<p>枚数制限：お一人様2枚まで</p>
<p>LINE　UP：</p>
<p>フィットネストレーナー・福田萌子 ／ RISA ／ TAKARA　YOGAインストラクター・Juri Edwards</p>
<p>DJ・DJ Emma ／ 野崎良太（Jazztronik)）／ DJ HASEBE ／ DJ KAWASAKI ／ DJ KRO(Chilly <p>Source) ／ DJ AMIGA ／ DJ mariennu</p>
<p>企画：Styrism inc.</p>
<p>制作：AEGX／avex entertainment Inc.・Think The Wellness Project</p>
<p>運営：ディスクガレージ</p>
<p>※未就学児のみでの入場不可。３歳以上要チケット</p>
<p>※客席を含む会場の映像・写真が公開されることがあります。予めご理解の上、ご来場ください。</p>
<p>※ 開場／開演時間は変更になる可能性がございますので、ご注意ください。</p>
<p>※ 出演メンバーは予告なく変更になる場合があります。予めご了承ください。</p>
<a href="https://l-tike.com/grandviewty2022/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">ローソンチケット</a>
<a href="http://www.grandviewty.com/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">HP</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>対談：Michael Kaneko × 藤原さくら──コラボ作品を通して語る、SSWの作曲・プロデュース・ドライブ</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/michael-kaneko-fujiwarasakura-211101/413617/</link>
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		<pubDate>Mon, 01 Nov 2021 11:00:38 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>シンガー・ソングライターのMichael Kanekoのコラボレーション・プロジェクトが始動し、その第一弾として藤原さくらをフィーチャーしたシングル“DRIVEAWAY”がリリースされた。お互いにとって「新境地」ともいえるこの楽曲はどのように作り上げていったのだろうか。制作にまつわるエピソードはもちろん、そもそもの交流のきっかけや、楽曲のテーマであるドライブに関するエピソードなどざっくばらんに語り合ってもらった。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1080" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/19152721/interview211008_michael-kaneko-sakura-010-1440x1080.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="michael-kaneko-fujiwarasakura" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/19152721/interview211008_michael-kaneko-sakura-010-1440x1080.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/19152721/interview211008_michael-kaneko-sakura-010.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><div class="text-box fade-up">
<p>シンガー・ソングライターの<strong>Michael Kaneko</strong>のコラボレーション・プロジェクトが始動し、その第一弾として藤原さくらをフィーチャーしたシングル“<strong>DRIVEAWAY</strong>”がリリースされた。これまで藤原の英詞をMichaelが添削したり、コロナ禍でリモートセッション動画を披露したり、これまで幾度となく共作を通じて交流を深めてきた2人。</p>

<p>今回の楽曲は、「アコースティックギターによる弾き語りを基軸としたシンガーソングライター」というパブリックイメージからは一転、ヘビーかつファンキーなビートの上で、鍵盤楽器が軽やかにリズムを刻むトラックと、情報社会に警鐘を鳴らすようなメッセージ性の強いリリックが印象に残る。お互いにとって「<strong>新境地</strong>」ともいえるこの楽曲を、2人はどのように作り上げていったのだろうか。制作にまつわるエピソードはもちろん、そもそもの交流のきっかけや、楽曲のテーマであるドライブに関するエピソードなどざっくばらんに語り合ってもらった。</p>
</div>

<h2 class="fade-up">対談：Michael Kaneko × 藤原さくら</h2>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/01185352/interview211008_michael-kaneko-fujiwarasakura-23-re.jpg" alt="michael-kaneko-fujiwarasakura" width="1875" height="1487" class="alignnone size-full wp-image-415393" /></div>

<div class="separator"></div>

<h2 class="fade-up">ギターサウンドではなく、ビートへのアプローチという挑戦</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──そもそもお二人の交流はどのように始まったのですか？</strong></p>

<p><strong>Michael Kaneko（以下、Michael）</strong>　初めて会ったのは、確か2016年くらいだったと思います。僕のレーベルメイトの<strong>Ovall</strong>が（藤原）さくらちゃんのサポートをしていて、恵比寿ガーデンプレイスでのライブを観に遊びに行った時に初めて挨拶したのが最初でしたね。もちろん、会う前からさくらちゃんのことはよく知っていました。セッキー（<strong>関口シンゴ</strong>）さんも参加していた1stアルバム『<strong>good morning</strong>』を聴いたときに、「日本人女性シンガーソングライターで、こんな声の持ち主がいるんだ」と驚いたし、きっと音楽的にも自分とルーツがすごく似ているんだろうなと思ったんですよね。自分と同じくらいの世代で、<strong>1960年代〜1970年代の音楽</strong>を好んで聴いている人自体なかなかいないし、実際にお会いするようになってからは音楽の話が色々できるのも嬉しくて。</p>

<p><strong>藤原さくら（以下、藤原）</strong>　私もお会いする前からマイキー（Michael Kaneko）さんの曲は聴いていたし、ずっと一緒にやりたいと思っていました。「マイキーさんみたいなシンガーソングライターになりたい」って、ライブを観たときに強く思ったんですよ。ギター1本持って、どこにでも行ってライブをするフットワークの軽さとか、すごくかっこいい。声も曲も大好きだし、一緒に歌ったらきっと気持ちいいだろうなって。実際、セッションなど何かを一緒にする機会があるたびに「<strong>いつか一緒に何か作りたいね</strong>」みたいな話はしていました。</p>

<p><strong>Michael</strong>　マバ（<strong>mabanua</strong>）さんがプロデュースした2枚のEP（『green』と『red』）が最初だったっけ？　去年のアルバム『<strong>SUPERMARKET</strong>』も、“Right and light”や“Super good”、“spell on me”、“Monster”の英語詞を手伝いました。</p>

<p><strong>藤原</strong>　『green』と『red』以降は、私の英語詞は全てマイキーさんに添削してもらうようになりました。レコーディングの時は、スタジオまで来て発音チェックをしてくれるし、そのついでにコーラスを歌わされることもありましたよね？（笑）</p>

<p><strong>Michael</strong>　そうだね、ハンドクラップで参加したりね（笑）。</p>

<p><strong>──昨年は二人でリモートセッションの動画を投稿していましたよね？</strong></p>

<p><strong>藤原</strong>　ちょうどコロナ禍のステイホーム期間が始まったくらいの頃、いろいろなアーティストが様々な挑戦をしてて。Twitterに短い動画を上げる人もいたり、インスタライブをしている人もいたり。私もマイキーさんもソロアーティストだし、ずっと家にこもっている中で「何か一緒にできたらいいね」みたいな連絡をもらって。それでカバーする曲を3曲くらい候補に挙げて、今にぴったりな曲ということでルイ・アームストロング（Louis Armstrong）の“<strong>What a Wonderful World</strong>”をやりました。すごくたくさんの反響をもらいましたよね。</p>

<p><strong>Michael</strong>　そうそう、<strong>ハナレグミ</strong>の永積（タカシ）さんも絶賛してくれて。</p>

<p><strong>藤原</strong>　ラジオに来てくださったときも、「音楽が全然聴けなくなったときに、あればっかり聴いてた」と言ってくださって本当に嬉しかった。私たちハナレグミさんを崇拝してますもんね（笑）。</p>

<p><strong>Michael</strong>　ギター1本で活動している僕らにとっては「神」のような存在だからね。</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>Michael Kaneko and 藤原さくら- What a Wonderful World （cover）</strong></p>

<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/XCzb9EANm_s" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──「シンガーソングライター」として、お互いどんなところに共感しますか？</strong></p>

<p><strong>Michael</strong>　この間の“mother”を聴いたときにも思ったんですけど、さくらちゃんはすごい勢いで進化していますよね。今、「ギター1本で活動している」と言ったけど、さくらちゃんもギターを軸としているシンガーソングライターだからこそ、そこからちょっと離れたこともやってみたいという気持ちもあるんじゃないかなと思っていて。</p>

<p>実際に『SUPERMARKET』でも、最近のライブでも、<strong>新しい楽器</strong>や<strong>音楽スタイル</strong>にトライしながら、自分の可能性をどんどん広げていこうとしているなって。そういうところにすごく共感する。話が変わるんですけど、自分は「歌が上手くない」と思っていて……。</p>

<p><strong>藤原</strong>　え、うそでしょ？</p>

<p><strong>Michael</strong>　ほんとに（笑）。みんなに「いい」と思ってもらえる声を持っているだけで、歌のテクニックとかスキルはないと思ってる。前も話したけどさ、歌がうまい人ってどんな歌でも歌いこなせちゃうでしょ。</p>

<p><strong>藤原</strong>　ああ、確かにフェイクとか自在に入れたり、どんな歌でもハモったりとか、そういうスキルは私にはないかも。</p>

<p><strong>Michael</strong>　俺もさくらちゃんも、いわゆる「<strong>シンガー</strong>」ではないと思うんだよね。自分で作った曲に、一番似合う声の持ち主というか。例えばレッチリ（Red Hot Chili Peppers）のアンソニー・キーディスとか、決して歌が上手いわけじゃないじゃないですか。でも、あの音楽にめちゃめちゃ合ってる。僕が好きになるアーティストは結構、そういう人が多いかもしれない。
</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/19141035/interview211008_michael-kaneko-.fujiwarasakura-02.jpg" alt="michael-kaneko-.fujiwarasakura" width="1920" height="1440" class="alignnone size-full wp-image-413619" /></div>


<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──さて、今回リリースされるマイキーさんのコラボシリーズ第一弾が、さくらさんをフィーチャーした新曲“DRIVEAWAY”です。このシリーズはマイキーさんの活動の中で、どんな位置付けにあるのでしょうか。</strong></p>

<p><strong>Michael</strong>　昨年、アルバム『<strong>ESTERO</strong>』をリリースして、すぐにまた次のアルバムに取り掛かるのではなく、こうやってちょっと実験的なことをやってみたり、誰かとコラボしてみたりしたくなっているのは、そこで学んだことを次のアルバムにフィードバックさせたいという気持ちがあるからなんですよね。<strong>日本語の歌詞</strong>を歌っているのも、自分にとってはチャレンジングなことでしたし。
</p>

<p><strong>藤原</strong>　確かに、最初に曲を聴かせてもらったときに「今までのマイキーさんと違う、<strong>新しいサウンド</strong>だ！」と思いました。マイキーさんと私のコラボというと、きっと多くの人はアコースティックなサウンドを想像されると思うんですけど、今回ギターは1本も入っていないし、ビートも強めでデモの段階ではもっと打ち込みっぽい感じだったので、すごくびっくりしました。</p>

<p><strong>Michael</strong>　ちょうど曲作りの時期が、『SUPERMARKET』に関わっている時期と重なっていたんですよね。さくらちゃんがラップに挑戦している曲もあったり、“Monster”みたいな、今までと全く違う雰囲気の曲もあったりしたから、「きっとこういう曲を一緒にやったら面白いんじゃないかな」と思ったんです。さっき言ったように、自分自身もいろいろなことに挑戦したくて。それで、あえて僕らが弾かなそうな曲調をあえて選んでみました（笑）。</p>

<p><strong>──リリックもかなりメッセージ性が強く打ち出されていて、これまでのさくらさんのイメージを一新するような内容でしたね。</strong></p>

<p><strong>藤原</strong>　マイキーさんとZoomで打ち合わせをしているときには、どういう歌詞にするか、いろいろと話していく中で「ラップっぽいところがあってもいいね」とか、「ちょっとフックになるような、ドキッとする言葉が入ってもいいかも」みたいなアイデアが出てきて。それを念頭に置きながら、とにかくテーマが浮かんでくるまでデモを何度も繰り返し聴きました。英語の箇所は、マイキーさんが書いているんですよね。
</p>

<p><strong>Michael</strong>　そうそう。歌詞の“Drive away”というフレーズは、《伸びた蕎麦でも食ってのんびりいこうぜ》という、さくらちゃんが書いたリリックを読んだときに思い浮かんだ。</p>

<p><strong>藤原</strong>　そんなふうに、今までやったことのない曲の作り方で生まれた曲です。マイキーさんからデモが送られてきて、そこについてたメロディを私が勝手にラップに変えて送り返したり（笑）、私が書いたリリックをマイキーさんに託したら、本当に2人で半分ずつ作った感じで面白かったなあ。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/01185010/interview211008_michael-kaneko-fujiwarasakura-22-re.jpg" alt="michael-kaneko-fujiwarasakura" width="1920" height="1532" class="alignnone size-full wp-image-415391" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──結構、ドキッとするようなワードも散りばめられていますよね。</strong></p>

<p><strong>藤原</strong>　自分の今までの楽曲の中では、使ってこなかったような言葉がいろいろ出てきますね。自分だけの名義じゃないからこそ、ちょっと遊べる部分があってすごく楽しかったです。</p>

<p><strong>Michael</strong>　ああいう歌詞は、自分のソロ作品だったら書かない？</p>

<p><strong>藤原</strong>　きっと、「<strong>蕎麦</strong>」なんてワードを歌詞に入れないかも。ちょっと違和感のあるような言葉にしたかったんですよね。あのカッコいいビートに「蕎麦」ってなんだ？　みたいな。</p>

<p><strong>Michael</strong>　あははは。でも、そういう違和感のある言葉が一番残るんだよね。「ちょっとこれ、合わないんじゃないかな」って思うくらいの方がインパクトもあるし、「そこがいい」と言ってくれる人も多い気がする。だから、すごくいいワードだと思ったよ。</p>

<p><strong>藤原</strong>　嬉しい。ちなみにこの曲、お父さんに聴かせたら『「蕎麦」なんて歌詞に入れて、許してくれるのはマイキーさんだけだと思う』って言ってました（笑）。あと、私が歌うところが「のんびりいこうぜ」みたいに男性っぽい言い回しになっていて、マイキーさんが歌うところが「嫌だわ」みたいに、女性っぽい言い回しになっているけど、歌割りはマイキーさんが考えてくれました。
</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/22162535/interview211008_michael-kaneko-fujiwarasakura-18.jpg" alt="michael-kaneko-fujiwarasakura" width="1440" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-414146" /></div>

<h2 class="fade-up">リリックに込められた情報社会への想い</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──では、ボーカルレコーディングでこだわった部分というと？</strong></p>

<p><strong>藤原</strong>　マイキーさん、<strong>コーラス</strong>めっちゃ重ねてましたよね。12,3本くらい？</p>

<p><strong>Michael</strong>　場所によってはそのくらい重ねていたかも。サビの部分に薄く裏声を混ぜたりするのが好きなんですよ。</p>

<p><strong>藤原</strong>　ちなみに私のラップ部分、例えば《人間ってゲームのモンスターじゃない》のところは、家で録った<strong>デモテイク</strong>がそのまま本番で使われています。しかもデモよりキーを半音上げているので、ちょっとロボットみたいな声になっていて。それがまた歌詞の内容にも合って「いい味」を出している気がします。</p>

<p><strong>Michael</strong>　ちなみにドラムやボーカルを気づかない程度に歪ませて、打ち込みトラックとの馴染みをよくしたりもしています。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/01113206/interview211101_michael-kaneko-sakura-fujiwara-re4.jpg" alt="michael-kaneko-sakura-fujiwara-re" width="1920" height="2406" class="alignnone size-full wp-image-415243" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──ワードチョイスだけでなく歌詞そのものも、今の情報社会に対して警鐘を鳴らすような内容ですよね。</strong></p>

<p><strong>藤原</strong>　最近、スマホをめぐるあれこれに疲れてきてしまって。例えば<strong>SNS</strong>でも、誰かが誰かを貶していたり、面識もない人に対して軽い気持ちでひどい暴言を投げつけたり。今時の中高生の話を聞くと、SNSを使って私たちの頃になかったようなことをしていて。グループLINEで誰かを仲間外れにするとか、そういったことは私たちが中高生の頃はなかったじゃないですか。</p>

<p><strong>Michael</strong>　そうだね。</p>

<p><strong>藤原</strong>　そういう話を聞くと、もっと下の世代はさらにしんどくなるのかなと思うし、私たち上の世代が用意したもので下の世代が傷つけ合っていると思うと、すごくやりきれないんですよね。軽い気持ちで使っているツールが、この曲の歌詞のようにマシンガンとなって人を殺してしまうこともある。軽く言った一言が、誰かにとってはすごく辛い言葉になる可能性もあると思うので、自分も一つひとつの発信に対して責任を持たなければと。</p>

<p><strong>Michael</strong>　気軽になんでも発信することができる世の中じゃないですか。だからこそ、僕自身はあまり思っていることをSNSには書かないようにしていますね。それよりも、今回のように曲を通して、<strong>音楽を通して</strong>思いを伝えられたらと思っていますね。
</p>

<p><strong>藤原</strong>　トラックやラップとの相性もすごく良かったんですよね。メッセージ性はあるんだけど、ちゃんと<strong>日常から出てくる言葉</strong>で書きたくなるようなトラックだと思いました。</p>

<p>それぞれの手ぐせがあるから、自分ひとりでは絶対に思いつかないですね。こうやって人が作ったトラックの上でメロディや歌詞を考えたりすると、全然予想もしなかったアイデアが浮かんでくるのが、最近はめっちゃ楽しいです。</p>

<p><strong>Michael</strong>　でもさくらちゃんも、最近Logic Proを導入してデモ作りとか頑張っているんだよね。</p>

<p><strong>藤原</strong>　 Logic Proもそうだし、『SUPERMARKET』のレコーディングでは参加ミュージシャンの方たちに「こういうふうに演奏してください」って自分からお願いした曲とかもあって。今までは、自分の曲のアレンジはアレンジャーさんに全部お任せしていたんですけど、そうやって一から自分で考えるようになると、曲に対しての責任みたいなものも感じるようになりました。マイキーさんは、他のアーティストの<strong>プロデュース</strong>もしているじゃないですか、より責任重大ですよね。</p>

<p><strong>Michael</strong>　責任もあるけど、それ以上に楽しいかな。自分の曲ではやらないことを試したり、自分のカラーを出しつつそれを違う人に歌ってもらったり。シンガーソングライターとして表に出て活動していながら、裏方仕事もすごく好きなんです（笑）。</p>

<p><strong>藤原</strong>　いいなあ。私も誰かをプロデュースしてみたい。マイキーさんをプロデュースさせてください（笑）。
</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/19141043/interview211008_michael-kaneko-.fujiwarasakura-03.jpg" alt="michael-kaneko-.fujiwarasakura" width="1440" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-413620" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──ちなみに、お二人はドライブにまつわる思い出などありますか？</strong></p>

<p><strong>藤原</strong>　私は実家が福岡なので、家族みんなで熊本や別府の温泉までドライブすることが多いですね。そのときに好きな音楽をかけてもいいのは助手席に乗った人、というルールになっています（笑）。こないだドライブした時は、お父さんがマイキーさんの曲をかけてましたよ。「ドライブにぴったりだなあ」って。</p>

<p><strong>Michael</strong>　本当に？　嬉しいな。そういえば俺、さくらちゃんのお母さんには会ったことがあるんだよね。3年くらい前、福岡でライブをやったときに遊びにきてくださって。<strong>靴下</strong>をプレゼントしてもらいました。</p>

<p><strong>藤原</strong>　あははは。うちのお母さん、私と関わりのある人全員に靴下を配ってるんですけど、マイキーさんもついにもらいましたか。</p>

<p><strong>Michael</strong>　うん、すごくいい靴下だった。全然穴が空かないから今でも履いてるもん。</p>

<p><strong>藤原</strong>　お母さん喜びます（笑）。マイキーさんはドライブしてますか？</p>

<p><strong>Michael</strong>　今年に入って車を購入して、時間を見つけては運転しているね。結構、デカめの車なのでドラムセットとかも積み込めるし、バンドメンバーとワイワイしながらライブに行くのも楽しくて。</p>

<p>あと、最近<strong>DIY</strong>にハマっているんですけど、車があるとホームセンターにもパッと行けるじゃないですか。それで木材とか買い込んできて、自宅スタジオの吸音パネルを自作したりしています（笑）。僕、今まで音楽と酒くらいしか趣味がなかったんですけど、ようやく趣味ができたのも嬉しくて。DIYも料理も、音楽とちょっと似ているところがあるんですよ。
</p>

<p><strong>──今回のコラボシリーズ、今後はどんな展開を考えていますか？</strong></p>

<p><strong>Michael</strong>　今のところ<strong>EP</strong>でまとめてリリースすることを考えていて、コラボ相手も、すでに決まっている人もいるし、今からオファーする人もいて。“DRIVEAWAY”とはまた全然違う雰囲気の曲もあるので楽しみにしていてほしいです。</p>

<p><strong>藤原</strong>　楽しみです！
</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/01120254/interview211101_michael-kaneko-sakura-fujiwara-re2.jpg" alt="michael-kaneko-sakura-fujiwara-re" width="1818" height="2560" class="alignnone size-full wp-image-415253" /></div>

<div class="separator"></div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>Michael Kaneko - DRIVEAWAY feat. 藤原さくら （Official Music Video）</strong></p>
<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/L1bAXCxvHgs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<p><strong>Michael Kaneko - DRIVEAWAY feat. 藤原さくら: BEHIND THE SCENES | VLOG</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/zou9XBDbVIQ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>
</p>
</div>


<div class="text-box right fade-up">
<p>Text by <a href="https://twitter.com/otoan69" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>黒田隆憲</u></a>
</p>
</div>

<div class="profile">
<h3 class="profile-title">PROFILE</h3>
<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/19161109/interview211008_michael-kaneko-fujiwarasakura-13.jpg" alt="michael-kaneko-fujiwarasakura" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-413665" /></div>
<p class="name">Michael Kaneko（マイケル カネコ）</p>
<p class="text">湘南生まれ、南カリフォルニア育ちの日本人シンガーソングライター。
デビュー前にボーカリストとして起用されたTOYOTA、PanasonicのTVCMが話題となり問い合わせが殺到。ウィスパーながらも芯のあるシルキーヴォイスが早耳音楽ファンの間で評判となる。その後、デビュー前にもかかわずFUJI ROCK FESTIVAL、SUMMER SONIC、GREENROOM FESTIVALなどに出演。タワーレコード“NO MUSIC, NO LIFE?”のポスターに登場。また AmPm feat. Michael Kanekoが各国Spotifyのバイラル・チャートにランクイン。インドネシアのフェスでは1万人規模のオーディエンスが大合唱、その声は5,000万人に届くことに。</p>

<p>そして2017年、満を持して『Westbound EP』でデビュー。卓越したソングライティングとパフォーマンスは話題を呼び、プロデューサーとして森山直太朗、あいみょん、瑛人、Rude-α、majiko、s**t kingz、足立佳奈、Miyuuなどを手がける。さらに大橋トリオ、ハナレグミ、藤原さくら、さかいゆう、SKY-HI & THE SUPER FLYERS、DJ HASEBE、Kan Sanoなどのライブやレコーディングにも参加。また、CITROËN、NISSAN、ダイハツ、BACARDÍ、SHARP、IKEA、FREAK'S STORE、Amazon、J-WAVE、資生堂、ヤクルトなどのCM楽曲やジングル、映画「とんかつDJアゲ太郎」「サヨナラまでの30分」「ママレード・ボーイ」、ドラマ「僕たちがやりました」、アニメ「メガロボクス」の音楽も手がける。
2020年、1stアルバム『ESTERO』をリリース。ラッパー Daichi Yamamotoをフィーチャリングするなど音楽性も幅を広げヒットを記録。さらに、BAYFLOW、Ray-Ban、OFFSHOREとのコラボや広告モデル、MUSIC ON! TVのMCなど、音楽活動にとどまらず活躍の場を広げている。</p>

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<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/19161059/interview211008_michael-kaneko-fujiwarasakura-12.jpg" alt="michael-kaneko-fujiwarasakura" width="1920" height="1282" class="alignnone size-full wp-image-413664" /></div>
<p class="name">藤原さくら</p>
<p class="text">福岡県出身。25歳。父の影響ではじめてギターを手にしたのが10歳。洋邦問わず多様な音楽に自然と親しむ幼少期を過ごす。
 高校進学後、オリジナル曲の制作をはじめ、少しずつ音楽活動を開始。地元・福岡のカフェ・レストランを中心としたライブ活動で、徐々に注目を集める。
現在、シンガーソングライターとしてのみならず、役者としても活動。天性のスモーキーな歌声は数ある女性シンガーの中でも類を見ず、聴く人の耳を引き寄せる。毎週日曜24:00〜InterFMにてレギュラープログラム「HERE COMES THE MOON」がオンエア中。 
9月に配信シングル「mother」をリリースしたばかり。

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<h3 class="profile-title">RELEASE INFORMATION</h3>
<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/19161115/interview211008_michael-kaneko-fujiwarasakura-14.jpg" alt="michael-kaneko-fujiwarasakura" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-413666" /></div>
<p class="name">DRIVEAWAY feat. 藤原さくら</p>
<p class="text">2021年8月25日（水）
Michael Kaneko
label：origami PRODUCTIONS

<a href="https://michaelkaneko.lnk.to/DRIVEAWAY" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</p>

</div><p>© Qetic Inc.</p>
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