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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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		<title>クボタタケシ × G.RINA━━変わり続けるシーンで“変わらないスタイル”</title>
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		<pubDate>Fri, 10 Feb 2023 10:00:45 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>カルチャーパーティ・SETSUZOKUの10周年アニバーサリープロジェクトがINC COCKTAILSで開催。ゲストにはキャリアの長さこそ違えど、互いにオルタナティブかつ越境的なアプローチで音楽と人を繋いできたクボタタケシとG.RINAが登場。この10年何を感じ、考えてきたのだろうか。イベントに先駆けてFACE RECORDS MIYASHITA PARKでレコードの選盤を終えた直後に話を訊いた。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1280" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/02/08151852/interview230210_setsuzoku_kubotatakeshi_grina-05-1920x1280.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="クボタタケシ G.RINA SETSUZOKU" decoding="async" /></figure><div class="text-box left fade-up">
<p>2011年の発足から、昨年10周年を迎えたカルチャーパーティ・<strong>SETSUZOKU</strong>のアニバーサリープロジェクト。第1回目がDJ NORI × MURO、第2回目がDJ KENSEI× 瀧見憲司、第3回目が須永辰緒×沖野修也と毎回特別なゲストを迎えて行われる同企画。その第4回目が2022年12月、渋谷のミュージックバー・INC COCKTAILSで開催された。</p>

<p>ゲストには、国内ヒップホップの黎明期にキミドリのメンバーとして大きく貢献し未だ多くのリスナーに多大な影響を与え、長きにわたって場所やジャンルを問わずさまざまなフロアをDJとしてメイクしてきた<strong>クボタタケシ</strong>と、ソロでのライブや作品のリリースだけでなく、FNCYのメンバーとして、そしてDJとしても活躍する<strong>G.RINA</strong>の2人。</p>

<p>キャリアの長さこそ違えど、オルタナティブかつ越境的なアプローチで音楽と人を繋いできた両者は、この10年何を感じ、考えてきたのだろうか。イベントに先駆けてFACE RECORDS MIYASHITA PARKでレコードの選盤を終えた直後に話を訊いた。</p>
</div>

<h2 class="fade-up">対談：
クボタタケシ × G.RINA</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>━━今日レコードを選ぶにあたって意識した点はありますか？</strong></p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　今回は、ラテンの人じゃない、ロックの人とかがやっているラテンの曲が入ったレコードを3枚選びました。あと1枚は今日の気分で、という感じです。</p>

<p><strong>G.RINA</strong>　私は、踊らせることを意識せずにという話もあったんですけど、あんまりラウンジーになりすぎないような、ジャズ系のレコードの中でもソウルフルな曲が入っているものを探しました。</p>

<p><strong>━━クボタさんは最初に7インチのコーナーから見ていましたね。</strong></p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　7インチはもう自分の趣味ですね。あと自分が欲しいものを探していただけなんです。だけどお店でかけるシチュエーションだから、ある程度考えなくちゃいけないなと思って、ラテンじゃない人がやっているラテン音楽を見回って。</p>

<p><strong>━━ご自身の趣味で探していたものはあったんですか？</strong></p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　ラテンのレコードも自分の趣味といえばそうだし、かけるレコードは全部自分が好きなものなんです。ただ今回は、最近はそんなにかけてない、よく昔かけていたなというレコードを懐かしいなと思って選んだ感じです。</p>

<p><strong>━━レコ屋はよく行く方ですか？</strong></p>

<p><strong>G.RINA</strong>　以前はよく通っていました。お世話になったレーベルがあったDisc Shop Zero
、イベントを一緒に主催していた仲間もHotwax、Moonwalk、Beamsだったりレコード店で働いている子が多かったんです。今は地方に行ったりしたときにレコード屋さんを覗いたりはしますが、あんまり数を増やさないように心がけていて……。</p>

<p><strong>━━SESTUZOKUが昨年10周年を迎えていますが、G.RINAさんが出演していた初期からでいうと2011年あたりですか？</strong></p>

<p><strong>G.RINA</strong>　その頃はデータとレコード共存でやっていました。今はまたレコードがたくさん作られていますけど、いろんなメディアの変遷がある中で、データでしか手に入らない曲が多くなった時期もあって。私は世界のどこかの、聴いたことのないようなダンスミュージックを探すことも好きなので、そういった音楽とみんなが知っているものをミックスして近い質感でかけるには、どうしてもデータで集める必要がありました。今はレコードでかけてくださいというオーダーがあったときにレコードでDJするようにしています。</p>

<p><strong>━━長年ヴァイナルでDJしているクボタさんは近年のレコードブームに対して何か思うことはありますか？</strong></p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　いや、考えたことなくて。ずっとレコードを変わらずに買っているんで。さっきみたいに新譜とかはレコードになっていないものもいっぱいあるから、そういうのはCD-Rに焼いてかけたり。でも誰も知らないようなダンスミュージックだと逆に7インチで出ていたりするものもあるし、例えばトラップとかでも7インチがあったりもするから。そういうものを見つけてDJでかけているとパッとお客さんがブースに来て「あ、これって7インチあるんですか？」「そうそうそう」っていう会話が生まれたりして。</p>

<p><strong>━━東京だと渋谷のレコ屋に行くことが多いですか？</strong></p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　いや特にどこってことはなく、近くに行ったらですね、ユニオンとか、FACE RECORDSもそうだし。まあでも一番いいのは個人の家なんですけどね。誰かがアナログを手放すっていう情報を聞くと飛んで行く。</p>

<p><strong>━━そういう情報が届くんですか？</strong></p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　来る場合もあるし、手放しそうな顔の人とかもいるから（笑）。「この人手放すな」と思ったらね。</p>

<p><strong>G.RINA</strong>　そういうものの中にはクボタさんが求めてるものってなかなか無いんじゃないですか？</p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　いや、そんなことないですよ。逆にそういうものの中にこそあったりするんだよね。よく地方のレコード屋さんとかでも「クボタさんが買うようなレコードなんて置いてないですよ」とか言われるんだけど、「こういうのも買うんですね！」って驚かれることも多いですね。</p>

<p><strong>G.RINA</strong>　クボタさんの集め方はいわゆるコレクターという感じとも違うんでしょうか？</p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　コレクターじゃないですね。自分でかけるものだったり、アイディアになるものとかしか買ってないし。でも〈B-Boy Records〉っていう、ブギ・ダウン・プロダクションズ（Boogie Down Productions）とかを出しているレーベルがあって、そこからリリースされたものだけはコレクションしてたり。</p>

<p><strong>━━DJでかけなくなったレコードを手放すこともあるんですか？</strong></p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　もちろんあります。“ヴァイナルロンダリング”してます、ずっと。</p>

<p><strong>━━なるほど……。</strong></p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　“ヴァイナルロンダリングって今作った言葉なんですけど（笑）。</p>

<p><strong>G.RINA</strong>　それ何ですか？って聞こうと思ってたのに（笑）。</p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　なんか流されてたんで（笑）。でもニュアンスでなんとなくわかるでしょ？</p>

<p><strong>G.RINA</strong>　安く買って高く売るみたいなことですか？</p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　いや、主に状態がいいものが手に入ったら持っているものを手放したりとかね。</p>

<p><strong>━━若い世代の方でもレコードでDJを始めている方も最近多い印象があります。</strong></p>

<p><strong>G.RINA</strong>　どうですかね。いつの時代もレコードを愛する人、今だからレコードに意味を見出す人がいるだろうと思います。DJの練習のスタートとしてレコードを使うのは、自分の経験からいっても、すごくいいことじゃないかと思います。</p>

<p>わたしは最初レコード屋さんのレーベルからアルバムを出していたり、今もレコードを愛する方とお仕事することが多く、ありがたいことに今まで自分の関わってきた作品はかなりレコードになっているんですね。12インチだったり、最近は7インチが多いですけど。DJ目線というより作品をレコードにしている制作者からの目線だと、それを手に取ってくれる人がちょっとずつ変わってきているかなとは思います。</p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　どう変わってるの？</p>

<p><strong>G.RINA</strong>　今はDJじゃない方も買ってくれている気がします。アイテムとして、CDじゃなくて7インチとデータで買うっていうリスナーの方がいらっしゃるのかなって。もちろんDJで買ってくれている方もいると思うんですけど。</p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　20代のDJがアナログでかけてることが結構多いなと思う。</p>

<p><strong>━━クボタさんの注目している若手のDJはいますか？</strong></p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　今まで一緒にDJした人たちは、みんな素晴らしい。もっと知りたいですね。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/02/08151833/interview230210_setsuzoku_kubotatakeshi_grina-01.jpg" alt="クボタタケシ G.RINA SETSUZOKU" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-446035" /></div>

<div class="separator"></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>━━ここ10年でクラブシーンも状況が大きく変わっていると思うんですけど、具体的に変わったことなどありますか？</strong></p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　なんだろう、分煙でクラブでタバコが吸えなくなったとか（笑）。</p>

<p><strong>G.RINA</strong>　バー形態のお店は増えましたよね。</p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　DJバーね。</p>

<p><strong>G.RINA</strong>　システムを整えているミュージックバーで、踊ってもいいし、基本は美味しいお酒を飲んで各々で楽しむっていうところが増えてますよね。いざクラブに行こう！　という感じじゃなくて。</p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　DJバーは渋谷にもすごいいっぱいできたよね。</p>

<p><strong>━━そういった形態の違いでDJのスタイルを変えたりしていますか？</strong></p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　自分のスタイルは変えないですけど、その場の雰囲気でやってます。ハマるときはハマるし、スベるときはスベる（笑）。</p>

<p><strong>G.RINA</strong>　私は呼んでいただくイベントによってこういう風にしてくださいっていうリクエストを聞いた上で選曲しています。かけたい音楽にも幅があるので、10年の変化というより、ずっとそういう風にやってきているので、あんまり変化はないかもしれません。</p>

<p><strong>━━リクエストがあった方がやりやすいですか？</strong></p>

<p><strong>G.RINA</strong>　特定のジャンルでDJやっています、という感じではないので、ひたすら歌のない最新のダンスミュージックがいいのか、80’sのダンスクラシックがいいのか現行R＆Bがいいのか、少しリクエストがあった方がイメージを持って行きやすいので。データではもちろん色々持っていけるんですけれどね。</p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　えーごめんね。1、2ヶ月前に自分のやっているイベントでG.RINAに出てもらって。渋谷Bridgeで自分ともう1人を呼んで、2人だけで夜10時から朝5時までやっているイベント（※＜DJ BAR Bridge Wednesday＞）なんだけど、その時は「好きなように」って言ったから、たぶん心の中では「ふざけんなよ」って思われてたんじゃないかな（笑）。</p>

<p><strong>G.RINA</strong>　いや違うんです（笑）。実際は好きなようにって言われることも多いんです。それはそのときの気分で提案します。あと、自分の中でこのサウンドシステムで聴いてみたいってものもあったりするので。むしろ贅沢な機会です。</p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　でもそこにお客さんがバーっといたらどう？</p>

<p><strong>G.RINA</strong>　それはそのときの様子で……。</p>

<p><strong>━━G.RINAさんは自分のライブのアフターパーティーだったりだと選曲は変わってきますか？</strong></p>

<p><strong>G.RINA</strong>　どこでもそうですが、その場の世界観に合うものでこういう音楽はどうですか？っていうものをプレゼンテーションするっていう感じですかね。でもDJについて、こうあるべきっていうのが私には本当になくて、あまり語れることがないんですよね。</p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　またまた（笑）。</p>

<p><strong>━━ちなみにDJしているとき、フロアはどのくらい意識していますか？</strong></p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　フロアよりお店全体を気にしてやってます。ライブとかじゃない限りは全員踊っている方が不自然なんで、人を雰囲気良くその場にいさせる音楽もあると思う。全体のムード、雰囲気かな。で、雰囲気が良ければ踊りたい人は踊るし、お酒飲みたい人は飲むし、その場にいたい人はいると思うから。「え、朝までいちゃった！」って言ってくれる人もいっぱいいますし、そういうリアクションが嬉しいかな。</p>

<p><strong>━━ライブアクトの間でDJしたり、DJからバトンを繋がれたり、シチュエーションが違っているときも同じように全体を意識していますか？</strong></p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　もちろん、そうです。</p>

<p><strong>G.RINA</strong>　フロアやお店への意識、生モノですよね。すごく踊っている場合だけが刺さっているとは限らないのが、面白い部分でもあります。一方で他のDJの方がその塩梅をどうされているのかなっていうのはすごく気になります。自分がDJしていないときにこそ気にしています（笑）。クボタさんは同じレコードをかけても本当に聴こえ方が違う時があって、そういうマジックはどうやって起きてるんだろうって思いながら聴いてます。</p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　ありがとう（笑）。</p>

<p><strong>G.RINA</strong>　でも本当にそうなんです。「箱全体を見ている」とおっしゃっていましたが、いろんなモードのお客さんが心地よくいられるようにしたいとわたしも思っています。クボタさんは箱全体を見るなかで、EQやボリュームのコントロールについて、注意されていることはありますか？</p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　よい音、心地よい音、かつボリュームは出ているのに普通に会話できるように気をつけてます。</p>

<p><strong>━━ちなみにお二人のはじめましてはいつだったんですか？</strong></p>

<p><strong>G.RINA</strong>　何が最初かは思い出せないんですけど。</p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　そうなんだよね。</p>

<p><strong>G.RINA</strong>　仙台や大阪でご一緒したこともありますよね。私は地方に1人で呼んでいただいたりすると、同じオーガナイザーさんがクボタさんを呼んでいることも多くて。クボタさんの話がクボタさん不在のところで出てくることがよくあります。たぶん地方にいるバラエティに富んだDJをされる方とか、そういうイベントをオーガナイズしている方とクボタさんが近いところにずっといらっしゃるのかなと思って、お話だけ聞いていたときはいつか現場でご一緒したいなと思っていましたね。でも、ご一緒するようになったのはきっとクボタさんのキャリアの中では近年ですよね。</p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　そうだね、うん。最初はもう亡くなってしまった下北のDisc Shop Zeroの飯島さんに「すごくよいので聴いてください」って言われてG.RINAの1stアルバムを聴いて「うわ、すごい器用だな」って驚いたな。だってあの頃いくつだっけ？</p>

<p><strong>G.RINA</strong>　20歳くらいですね。</p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　1stからずっと聴かせてもらってますよ。で、DJでもかけてるよ。</p>

<p><strong>G.RINA</strong>　ありがとうございます（笑）。</p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　で、今は今でFNCYもやって、ソロもやって、すごいよね。俺はずっと緩くやってるから。まだちゃんと見たことないけどDJの動画の配信もやってるんでしょ？　パッて流れてきたらすごい怪しいライトの中でやってるから「これすごいな」と思って。</p>

<p><strong>G.RINA</strong>　あれは滅多にやってないんですけどね（笑）。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/02/08151838/interview230210_setsuzoku_kubotatakeshi_grina-02.jpg" alt="クボタタケシ G.RINA SETSUZOKU" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-446036" /></div>

<div class="separator"></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>━━G.RINAさんはDJ SENORINAという名義をお使いになっていた時期もありますよね。その名義を使わなくなった理由はあるんですか？</strong></p>

<p><strong>G.RINA</strong>　私はゲットー音楽といわれるようなダンスミュージックも好きなので、DJではそういう曲もかけたいんですが、その当時のアルバムで作っている世界観はそれとはちょっと違っていたので聴いている方を混乱させちゃうかなと思って名義を別にしていたんです。今はそういうことを気にする必要もないのかなって。</p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　じゃあゲットーベースみたいなものもG.RINA名義で大丈夫なの？</p>

<p><strong>G.RINA</strong>　大丈夫ですね！　リリックの中で使われる言葉は気にした方がいいとは思いますが。ずっとこんな風に横断してやってきていますし、いまは細かなジャンル意識はお客さんにも少なくなった気がします。昔はジャンル分けみたいなのがもっとガチっとありましたよね。</p>

<p><strong>━━女性DJのフィールドも昔と比べて変わってきたんでしょうか？</strong></p>

<p><strong>G.RINA</strong>　うーん、どうですかね、ずっと女性DJはいると思うんですよ、続けている人の割合はたぶんそんなに変わっていないんじゃないかなって思います。</p>

<p><strong>━━女性DJだけで括るイベントとかもありますよね？</strong></p>

<p><strong>G.RINA</strong>　そうですね。</p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　なんでこうやって括るんだろうなと思いますけどね。</p>

<p><strong>G.RINA</strong>　イベントの主催者が女性だったりする場合は「連帯」だと思うんですけど、外側からそういう意味を掲げてイベントやりましょうという感じのときは、お客さんはどんな風に感じているかな？　と気になりますね。自然に男女両方いるのが理想ですが、出演者がほとんど男性のイベントも多いので。ただ、それは単純なことではなくて、こうあるべきっていうのは難しいですね。</p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　意識したことはあまりないけど、アーティストやDJの割合で男性の方が多いのって日本だけなのかな。</p>

<p><strong>G.RINA</strong>　テクノは長く続けている女性も多い印象があります。同じように活躍の場があるということじゃないでしょうか。今思い浮かべたのはみんな外国の女性DJですね、DJがより職業として確立している国々と単純に比べるのは難しいと思います。</p>

<p>クラブでの女性プレイヤーが全体として少ないのは、男性オーガナイザーが多い中で人間関係を築かなければならなかったり、体力的な部分で思うようにいかない面もあると思います。多くのDJはDJ以外にも音楽あるいはそうでない仕事を兼業してスタートしていると思うので、イベント翌日にも仕事をできる体力が求められますよね。華やかに見えて、実際は体力が必要なんです。レコードを運搬するとかもそうですね。</p>

<p>ほかにも例えば単純に楽屋に女性トイレがないとか着替える場所がないとか、失礼な対応をされる、お酒が断れない、ちょっと危ない思いをした、減ってきたとはいえ小さなことの積み重ねで心が折れることもあると思います。もちろん男性にも悩みがあるとは思いますが、その悩みを共感しあえる仲間は少ないかもしれません。
それと人生の変化で、たとえば妊娠などで物理的に活動を変化させざるをえない、休業してそこから復職する難しさは他の仕事と同様にありますよね。</p>

<p><strong>━━なるほど、外側からだと見えにくいことも多いですね。</strong></p>

<p><strong>G.RINA</strong> ただ私自身が見たことでいうと、活動の中で出会った女性DJの多くは、変わらずDJを真剣に続けている人が多いです。そういった子達にも、先輩の女性DJにも、どちらの存在にも勇気づけられます。続けるということはそれだけですごいことだと思いますし。同時に先に言ったような、単純な不足、ギャップになる部分を克服していく環境や周囲の理解が進めば、続けたいと思う人、力を発揮できる人も増えるだろうと思います。</p>

<p>遊びに来てくれるお客さん、各地のオーガナイザーさんや同業者、周囲の理解者に恵まれて、わたしも続けてこられたんだと思います。なので私自身も年齢を重ねて活動を続けていくことが何らかのサンプルになればいいかな、という気持ちではいます。</p>

<p><strong>━━G.RINAさんは出産や子育ての関係もあって、パーティーから離れていた時期もあるかと思うんですが、その時期にナイトライフに対する意識は変わったりしましたか？</strong></p>

<p><strong>G.RINA</strong>　もともとそんなに多くは遊びに行かないです、自分が出演するときだけでも結構大変だなって感じなので、全然一般化できるような話はできないんですけれど。私は今も昔も1人で遊びに行くので、そこに自分と似たような気軽な大人が一人でもいてくれるとうれしいですね（笑）。</p>

<p><strong>━━自分もよく1人で遊びに行きます。G.RINAさんの考える1人で遊びに行く理由はどのようなものでしょうか？</strong></p>

<p><strong>G.RINA</strong>　観たいものを観て、会いたい人に会って、帰りたいときに帰れるからですね（笑）。そういう感じで遊んでいる人がもっといたらいいのになとは思います。</p>

<p><strong>━━クボタさんはコロナでパーティーから離れた時期はどのような変化がありましたか？</strong></p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　配信とかたくさんオファーをいただいたんですけど、本当にカメラとか映像とか苦手で、全部イラストでいいって感じで。</p>

<p><strong>G.RINA</strong>　イラストだったらシュールですね（笑）。</p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　今回もG.RINAだけ本物で俺はイラストでいいのよ。</p>

<p><strong>G.RINA</strong>　いや私もいっしょにイラストがいいですよ。</p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　またまた（笑）。そう、だから配信とかは全部断っちゃっていて、でもこれがあと5年とか10年とか続いたら仕方なくやるんだろうなとは思っていたんですけど。今まで20歳くらいから30年くらい、レギュラーを1週間も欠かしたことがなかったんですよ、ずっと続けていて。でもみなさんと同じように全部イベントが止まって、最初は「えー」って感じだったけど、でももういいや、前向きに捉えようと思って。そのためにはどうしたらいいか考えて「そうだ、タバコと酒をやめよう」と思って、タバコと酒をやめたんです。30年間ヘビースモーカーだったのに。あと、体力が有り余っちゃってたからたくさん歩くようになって。</p>

<p><strong>━━健康的になったんですね（笑）。</strong></p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　そう、健康的になっちゃった（笑）。酒はもともとクラブでしか飲まなかったんで、簡単にやめられたんですけど、タバコをやめられるとは思わなかったな。スッパリやめてもう2年半。またDJができるようになったら吸い始めるんだろうなと思っていたけど、タバコ吸わないと身体ってこんなに調子いいの？って感じで。今まで吸ってる状態が普通だと思っていたから、もう今は体が軽くてね。</p>

<p><strong>━━気分的に落ち込んだりすることはなかったですか？</strong></p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　最初は「えー」って感じだったけど落ちないように、タイミングよく引越ししてみたり。それも自然で、今まで気に入って住んでいたところが「分譲になっちゃうんで出て行ってください」と言われて、このコロナ禍に。今までやったことがなかったいろんな申請とかもたくさんやって、忙しくしてました（笑）。</p>

<p><strong>G.RINA</strong>　クボタさんがお酒飲まなくなったなんて信じられない。</p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　ね、本当に（笑）。</p>

<p><strong>━━コロナ禍はツアーなどで忙しくしているミュージシャンたちにとって心に余裕を持てる時間でもあったという話もよく聞きました。</strong></p>

<p><strong>G.RINA</strong>　コロナ禍真っ只中のときは学校もお休みだったので、ひたすら子どもの勉強をみたり、遊んだりですよ。それが落ち着いてからは、自分のスタジオの電源の電圧を変えたりミキシングを勉強したりとか、できなかったことに挑戦はできました。でも心を見つめる時間はなかったかな（笑）。</p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　「オールナイトのイベントに出ない」って言ってたときがあったじゃん、あれは変わったの？</p>

<p><strong>G.RINA</strong>　この間のイベントは特別で。今はオールナイトだけでなく、いろんなお客さんがアクセスしやすい時間帯のイベントも増えたので、そういうDJの機会が多くなっていますね。</p>

<p><strong>━━コロナ禍で音楽の聴き方は変化しましたか？</strong></p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　変わらないかな。でも、家ディグというか、レコード屋さんも閉まっていたから家にあるレコードを探して、これもあるあれもあるって。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/02/08151843/interview230210_setsuzoku_kubotatakeshi_grina-03.jpg" alt="クボタタケシ G.RINA SETSUZOKU" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-446037" /></div>

<div class="separator"></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>━━10年を振り返るとSNSの発展も大きかったのではないかと思います。パーティーにどういった影響がありましたか？</strong></p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　今はオファーも2週間前とか1週間前とかに来たりもして「大丈夫かな？」と思うけど、SNSがあるからそれで宣伝してちゃんとお客さんが入ってるし。以前は考えられなかったね。2、3ヶ月前からオファーが来て紙のフライヤーだからそれを撒いたり。今のそのスピード感はいいなって。自分はSNSは何もやってないんですけど。</p>

<p><strong>G.RINA</strong>　今はめちゃくちゃいいですよね、インディペンデントな活動がよりしやすくなった。私はインターネットがあって良かったとずっと思っているんですけど、でも同時に、実際に外に出てイベントで初めて来てくれた人と接したり、久しぶりの人の顔を見たり、「やっぱり外に出ると違うなー！」っていうことがめちゃくちゃあるので、両方大事ですね。
出先で聴く音楽も、出会う人とのちょっとした会話も、当たり前ですが画面の中とは全然違うので。</p>

<p><strong>━━それこそ若い世代だとコロナ禍でパーティーにこれまで足を運ぶ機会が失われてしまった世代もいるんじゃないかと思います。これから初めてクラブに行く方やイベントを作る側の方に何か伝えたいことはありますか？</strong></p>

<p><strong>G.RINA</strong>　いや、私の方がいろいろ聞きたいですね。どんなことを楽しみにしているのか知りたいです。若いDJの子の考えていることも知りたい。こちらが優れている立場だとは全く思っていないし……自分がDJを始めたときと今ではちがう悩みや課題があったりするんじゃないかと思うから、イベントをやろうとしていたり、やっている子には自分の周りにいる人と同じようにリスペクトしたいです。</p>

<p><strong>━━現場で若い人たちと話す機会も多いですか？</strong></p>

<p><strong>G.RINA</strong>　機会があれば、ですかね。自分からなるべく話しかけたいと思ってはいて、イベントに呼んでくれる若い子とかが「どうして自分を呼んでくれたんだろう？」っていうことがわかれば、どのようなパフォーマンスがいいか見えてきますし。</p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　俺もそう、なんでそんなこと知ってるんだろうって思うことも多い。それこそSNSの影響とかもあるのかもしれないけど、DJじゃなくてキミドリのことをすごい知ってくれていたり。逆にこっちが聞きたいよね。若いだけで素晴らしいんだから何も気にすることなくやっていってほしいね。手伝えることがあればなんでもサポートするし。</p>

<p><strong>━━キミドリの影響は若い世代にも大きいと思います。G.RINAさん、クボタさんにとってもヒップホップは重要な要素かと思うのですが、10年の変化でいうとヒップホップシーンも大きく変わりましたよね。</strong></p>

<p><strong>G.RINA</strong>　ドメスティックなアーティストがめちゃくちゃ活躍していますよね。昔はヒップホップ好きはまずUS好きでもあったりしたと思うんですけど、今は国内のものを聴いてるヒップホップ好きがたくさんいるように思います。</p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　変わったんですかね。</p>

<p><strong>━━今後ヒップホップシーンはさらに大きくなると思いますか？</strong>

<p><strong>G.RINA</strong>　そんなヒップホップの中の人っていう意識はないから・・・。好きですとしか（笑）。とはいえオルタナティブな自分のような人間がそういったイベントに呼んでもらえたりするのは、裾野が広がっている証拠だと思います。</p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　俺ももう、今はヒップホップシーンにいるわけではないからね。</p>

<p><strong>━━今後クラブシーンにこうなっていってほしい、クラブシーンはこうなっていくんじゃないか、といった展望はありますか？</strong></p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　それは自然と、来てくれるお客さん、DJ達でつくりあげていきます。</p>

<p><strong>G.RINA</strong>　あくまで遊ぶ場所なので、こうあるべき！ってことはなくて、ただ来た人がみんな嫌な思いをしないで安全に音楽を楽しんで帰れる場所にしたいですね。</p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　それこそ1人でもね。</p>

<p><strong>G.RINA</strong>　そうそう、1人で女の子が遊びに来ても怖い思いしないとか。そうなってきているとは思うんですけど。パリピじゃなくても大丈夫、自分なりに楽しめる場所ですよ、と。</p>

<p><strong>━━徐々に日本から海外に行くこともできるようになってきました。2019年にタイのバンコクで行われたSETSUZOKUにもクボタさんは出演していましたね。</strong></p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　海外？　飛行機がなー、小さい頃から嫌いで。タイに行ったのもベルギーに行った以来だったから20年振りくらい。ブリストル、サンフランシスコ、香港とかからもDJのオファーがあったりしたんだけど。その頃はタバコも吸いたかったから、6時間は耐えられないと思ってね。</p>

<p><strong>━━地方に行くときも新幹線なんですか？</strong></p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　博多も新幹線にしてもらってるくらい。</p>

<p><strong>G.RINA</strong>　北海道とかはどうですか？　新幹線が通りましたけど。</p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　北海道は泣きながら飛行機乗るよ。北海道、沖縄はもう我慢して。まあ別に大丈夫なんですけどね、できれば乗りたくないなって。</p>

<p><strong>G.RINA</strong>　なにか飛行機が苦手になるきっかけがあったんですか？</p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　トラウマになったのが9歳の頃で、家族でバンコクからクアラルンプールに旅行に行くときに乗ろうとした飛行機が全部プロペラで、その当時でもプロペラは珍しかったから「えーこれなんだ」と思って。</p>

<p>その日が嵐で「まあ飛ばないだろうな」と思ったけど飛ぶことになって、それがすごく揺れて。CAの方ってどんなに揺れても大丈夫じゃない？　でもCAの人もすごいことになっててだいぶ焦っていて、着いたらみんなで拍手するみたいな状況。そこから俺ダメになっちゃったんだよね。</p>

<p><strong>━━最後にこの10年いろいろあった中で大変だったと思うんですけど、今後挑戦したことはありますか？</strong></p>

<p><strong>G.RINA</strong>　私は作り続けたいなって。</p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　俺は配信のオファーが来たら出れるように頑張ろうかな（笑）。すぐじゃなくてそのうちね。今まで全部断っちゃってたから。</p>

<p><strong>G.RINA</strong>　それはどうしてですか？</p>

<p><strong>クボタタケシ</strong>　単純に撮られるのが苦手っていうのと、アーカイブとして残るのが嫌で。
でも世の中どうなっていくかわからないし、そんなことも気にしていられないかな。いろいろ注文つけると思うけどね（笑）。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/02/08151847/interview230210_setsuzoku_kubotatakeshi_grina-04.jpg" alt="クボタタケシ G.RINA SETSUZOKU" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-446038" /></div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>クボタタケシ × G.RINA @ FACE RECORDS MIYASHITA PARK 店</strong>

<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/j98jF20oQ1Y" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div></p>
</div>

<div class="separator"></div>

<h2 class="fade-up">セレクトしたレコード</h2>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>クボタタケシ</strong></p>
<p>OST（JOE STRUMMER） / WALKER　
OST(MADONNA) / WHO'S THAT GIRL　
SUICIDE / SUICIDE　
TOM WAITS / FRANKS WILD YEARS　
JOHNNY THUNDERS & PATTI PALLADIN / COPY CATS</p>

<iframe style="border-radius:12px" src="https://open.spotify.com/embed/album/0wKU4153oTf5Ne3Wbbcykd?utm_source=generator" width="100%" height="80" frameBorder="0" allowfullscreen="" allow="autoplay; clipboard-write; encrypted-media; fullscreen; picture-in-picture" loading="lazy"></iframe>

<iframe style="border-radius:12px" src="https://open.spotify.com/embed/album/2zIaHUyMLCtg7pxtp1ZpO7?utm_source=generator" width="100%" height="80" frameBorder="0" allowfullscreen="" allow="autoplay; clipboard-write; encrypted-media; fullscreen; picture-in-picture" loading="lazy"></iframe>

<iframe style="border-radius:12px" src="https://open.spotify.com/embed/album/4X4hHdvsUvjIcd2E2AYzZY?utm_source=generator" width="100%" height="80" frameBorder="0" allowfullscreen="" allow="autoplay; clipboard-write; encrypted-media; fullscreen; picture-in-picture" loading="lazy"></iframe>

<p><strong>G.RINA</strong></p>
<p>GEORGE BENSON / IN FLIGHT　
OST（HUBERT LAWS GROUP） / A HERO AIN'T NOTHIN' BUT A SANDWICH　
HERBIE HANCOCK  / SOUND SYSTEM　
HERBIE HANCOCK / FUTURE SHOCK　
CHRIS CONNOR& MAYNARD FERGUSON / DOUBLE EXPOSURE</p>

<iframe style="border-radius:12px" src="https://open.spotify.com/embed/album/1YYsXdhIdSosPehH3CjqZW?utm_source=generator" width="100%" height="80" frameBorder="0" allowfullscreen="" allow="autoplay; clipboard-write; encrypted-media; fullscreen; picture-in-picture" loading="lazy"></iframe>

<iframe style="border-radius:12px" src="https://open.spotify.com/embed/album/00GMga21QXevpiQwReoYhV?utm_source=generator" width="100%" height="80" frameBorder="0" allowfullscreen="" allow="autoplay; clipboard-write; encrypted-media; fullscreen; picture-in-picture" loading="lazy"></iframe>

<iframe style="border-radius:12px" src="https://open.spotify.com/embed/album/6EMQfjx4NeiSOkvCXdkjGw?utm_source=generator" width="100%" height="80" frameBorder="0" allowfullscreen="" allow="autoplay; clipboard-write; encrypted-media; fullscreen; picture-in-picture" loading="lazy"></iframe>

</div>

<div class="separator"></div>

<div class="text-box fade-up">
<p>＜SETSUZOKU＞が開催された日、クボタタケシとG.RINAがメイクするフロアでは、オーディエンスたちが音楽・カクテルを自由に堪能するひとときを過ごした。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/03/29135637/interview230204-setsuzoku_kubotatakeshi_grina-04.jpg" alt="クボタタケシ G.RINA SETSUZOKU" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-445497" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/03/29135641/interview230204-setsuzoku_kubotatakeshi_grina-05.jpg" alt="クボタタケシ G.RINA SETSUZOKU" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-445498" /></div>

<div class="text-box fade-up">
<p>「着席して音楽を楽しむ」というスタイルで開催された当イベント。バーカウンターやテーブルに、家族やパートナーと楽しみに来た方やお一人で音とお酒を楽しむ方が並ぶ景色が広がる。近年、新たなお酒や音楽の嗜み方も浸透している中、あらゆる要素における“なかなか経験できない上質さ”というのは、現場でしか体験できないものだと改めて思い出される。そんなカクテルをシェイクする音も鳴り響くINC COCKTAILSで、クボタタケシとG.RINAならではのジャンルを越境した空間が広がっていた。</p>
</div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/03/29135648/interview230204-setsuzoku_kubotatakeshi_grina-06.jpg" alt="クボタタケシ G.RINA SETSUZOKU" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-445499" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/03/29135459/interview230204-setsuzoku_kubotatakeshi_grina-03.jpg" alt="クボタタケシ G.RINA SETSUZOKU" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-445496" /></div>

<div class="text-box fade-up">
<p>Qeticでは今後もSETSUZOKUのプロジェクトを重ねるごとに、イベントの様子と出演者のインタビューをアップデートしていく。ぜひ次回のイベントに期待しつつチェックしていただきたい。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/03/29135448/interview230204-setsuzoku_kubotatakeshi_grina-01.jpg" alt="クボタタケシ G.RINA SETSUZOKU" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-445494" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/03/29135452/interview230204-setsuzoku_kubotatakeshi_grina-02.jpg" alt="クボタタケシ G.RINA SETSUZOKU" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-445495" /></div>

<div class="text-box right fade-up">
<p>Text：<a href="https://twitter.com/taiPod_fds" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>高久大輝</u></a>
Photo:<a href="https://www.instagram.com/setsuzokuasia/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>SETSUZOKUASIA</u></a></p>
</div>

<div class="profile">
<h3 class="profile-title">PROFILE</h3>

<p class="name">クボタタケシ</p>
<p class="text">91年、伝説のラップグループ「キミドリ」のラッパー／サウンドクリエイターとして活動を開始。 93年、アルバム『キミドリ』と、96年『オ.ワ.ラ.ナ. イ』の２枚の公式な作品を残してキミドリはその活動を休止するが、クボタはその間から現在まで数々のリミックス、プロデュース、そしてDJとしての活動を継続中。

<a href="http://kubotatakeshi.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>HP</u></a></p>

<div class="separator"></div>

<p class="name">G.RINA</p>
<p class="text">東京出身、乙女座のシンガーソング・ビートメイカー/DJ。
2003年、作詞・作曲／演奏／プログラミングを自ら手がけた1st アルバム「サーカスの娘 -A Girl From A Circus-」でデビュー。以来、一貫したセルフプロデュースで５枚のアルバムをリリースする他、英国、韓国アーティスト、ヒップホップ、アイドルからアニメまでプロデュース、詞/楽曲提供、客演など多数の作品を発表。（土岐麻子、坂本冬美、tofubeats、OMSB、Negicco、キャロル＆チューズデイ他）
DJとして世界の先端ダンスミュージックを掘り続け、ミックスCD：Destination1-5、Strictly Rockers14、Jazzz Time2、Terra Disco、全編現地音源にこだわったシリーズ『♡♡インド/アフリカ/ブラジル』など。イベントに応じた多彩な選曲が持ち味ながら、昨今はディスコや広義のソウル、ヒップホップを中心としたバックトゥルーツな選曲をしている。
５年間の休止を経て制作活動を再開、2015年５年ぶりのアルバム『Lotta Love』（タワーレコード）、2017年『LIVE & LEARN』（ビクターエンタテインメント）、2021年『Tolerance』（ビクターエンタテインメント）をリリース。
2018年、ZEN-LA-ROCK、鎮座ドープネスとともに３人組ヒップホップユニット「FNCY」を結成し、2019年7月アルバム「FNCY」、2021年10月「FNCY BY FNCY」(キングレコード)をリリース。
G.RINA & Midnight Sunとして、またFNCYとして精力的にライヴを行なっている。

<a href="https://grina.info" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>HP</u></a>｜<a href="https://www.instagram.com/i_am_g.rina/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>Instagram</u></a>｜<a href="https://twitter.com/djsenorina" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>Twitter</u></a></p>

<div class="separator"></div>

<h3 class="profile-title">INFORMATION</h3>
<p class="name">-Culture Party- SETSUZOKU</p>
<p class="text">セツゾクは『新しい“Boom”の創造』を目的にミュージックを通じて、様々な分野へセツゾクする新たな表現の場、トレンドを発信するメディア・エージェンシーです。2011年の発足から年齢や性別を問わず感性を共有し合うことができる、独自の世界観を持つ人々に向けて発信してきました。今後も国内外を問わずストリートやライフスタイルの延長にあるエンターテイメントを目指していきます。それぞれにとって目には見えない何かを。そんなきっかけを提供する事がミッションです。

<a href="https://setsuzoku.info/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>HP</u></a>｜<a href="https://www.instagram.com/setsuzokuasia/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>Instagram</u></a>

<div class="separator"></div>

<p class="name">FACE RECORDS</p>
<p class="text">
営業時間 13:00～20:00
東京都渋谷区宇田川町10-2
03-3462-5696
<a href="https://www.facerecords.com/shop/index.php" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>HP</u></a>｜<a href="https://www.instagram.com/face_records/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>Instagram</u></a>｜<a href="https://twitter.com/facerecords?ref_src=twsrc%5Egoogle%7Ctwcamp%5Eserp%7Ctwgr%5Eauthor" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>Twitter</u></a>
</p>

<div class="separator"></div>

<p class="name">INC COCKTAILS</p>
<p class="text">
営業時間 19:00〜3:00（2:30LO） ﻿
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1丁目5−6 B1F
03-6805-1774
<a href="https://www.instagram.com/inc.cocktails/?hl=ja" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>Instagram</u></a>｜<a href="http://inconlinestore.stores.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>INC ONLINE STORE</u></a></a></p>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/kubotatakeshi-grina-221220/443823/</guid>
		<title>SETSUZOKU10周年イベント 第4弾の開催が決定｜ゲストにクボタタケシ × G.RINA</title>
		<link>https://qetic.jp/music/kubotatakeshi-grina-221220/443823/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/kubotatakeshi-grina-221220/443823/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Dec 2022 12:00:44 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>カルチャーパーティー・SETSUZOKUが10周年を記念したアニバーサリーイベントプロジェクトを開催中。その第4回目が2022年12月、渋谷のミュージックバー・INC COCKTAILSで開催される。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1280" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/20145842/music221220_kubotatakeshi-grina-01-1920x1280.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="クボタタケシ G.RINA" decoding="async" /></figure><p>カルチャーパーティー・<strong>SETSUZOKU</strong>が10周年を記念したアニバーサリーイベントプロジェクトを実施中。その第4回目として<strong>クボタタケシ × G.RINA</strong>をゲストに迎え、2022年12月に渋谷のミュージックバー・<strong>INC COCKTAILS</strong>で開催される。</p>

<h3>第4弾ゲストはクボタタケシ × G.RINA</h3>

<p>2021年に10周年を迎えたSETSUZOKUは、アニバーサリー企画第1弾として、タイ（イサーン）料理店『モーラム酒店』、タイのエナジードリンク『M-150』とのコラボレーションを発表。</p>

<p>さらに第2弾として、都内有数のセレクトレコードを揃える<strong>FACE RECORDS</strong>と、上質な音響設備とドリンクを提供する<strong>渋谷・INC COCKTAILS</strong>とのコラボレーションイベントを発表。会場であるINC COCKTAILSのヴィンテージ機材を活かし、<strong>須永辰緒</strong>と<strong>沖野修也</strong>がDJプレイを披露。</p>

<p>本企画では、イベントに出演するゲストDJ（セレクター）が事前にFACE RECORDS（渋谷店／宮下パーク店／GENERAL RECORD STORE）の3店舗で当日の選曲に使用する<strong>レコードを一部選定</strong>するという試みがおこなわれる。</p>

<p>ユニークなイベントフローから、どのような化学反応が生まれるのか。豪華ラインナップだからこそ生まれる醍醐味も本企画の注目ポイントだ。なお、本イベントはエクスクルーシヴな空間演出とコロナウイルスの感染防止対策の一環により、<strong>インビテーション・オンリー</strong>（招待客のみ）で実施。開催日程に関しては現在のコロナウイルスの感染状況を考慮しながら開催されるとのこと。</p>

<p>QeticではFACE RECORDSで選盤後のゲストDJ2名の対談を敢行。イベント後にイベントのレポートと合わせて、対談の様子をお届けする予定だ。初回ゲストのDJ NORI × MURO （King of Diggin’）、第二回ゲストのDJ KENSEI × 瀧見憲司、第三回ゲストの須永辰緒 × 沖野修也の対談記事もあわせてチェックしてほしい。</p>

<strong>▼対談記事はこちら</strong>
<a href="https://qetic.jp/interview/setsuzoku_nori_muro-220225/424295/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u><b>対談：DJ NORI × MURO｜トップ・ヴァイナル・ディガーが考える“レコードで選曲”する意義</b></u></a>
<a href="https://qetic.jp/interview/kenji-takimi_kensei-220502/429545/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u><b>対談：瀧見憲司×DJ KENSEI──DJ、クラブ、レコードに対する時代の変化</b></u></a>
<a href="https://qetic.jp/interview/tasuosunaga_shuyaokino-220810/435124/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u><b>対談：須永辰緒 × 沖野修也━━コロナ禍を経て変化したクラブの新しい営業スタイル</b></u></a>

<h3>FACE RECORDS</h3>

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<h3>INC COCKTAILS</h3>
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<strong>▼関連記事はこちら</strong>

<a href="https://qetic.jp/interview/setsuzoku-inc-face-20211227/406567/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><b><u>レコード屋・イベンター・ミュージックバーの考える「良い遊び方」とは｜SETSUZOKU 10周年イベント 特別鼎談</u></b></a>
<a href="https://qetic.jp/column/good_mood/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><b><u>SETSUZOKU × モーラム酒店 × M-150 コラボ 対談シリーズ『GOODでMOOD』｜SETSUZOKU 10周年プロジェクト 第一弾｜</u></b></a>

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>SETSUZOKU × FACE RECORDS × INC COCKTAILS</h3>
<p>入場：無料（招待制）</p>
<p>INC COCKTAILS（〒150-0002 東京都渋谷区渋谷 1-5-6 B1F）</p>
<p>主催：株式会社HEG （SETSUZOKU事業部）／FTF株式会社／株式会社ファイブスポット</p>
<p>協力：Qetic 株式会社</p>
<p>出演：クボタタケシ × G.RINA</p>
<a href="http://www.bar-inc.co.jp/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">INC COCKTAILS</a><a href="https://facetofacecoltd.com/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">FACE RECORDS</a><a href="https://www.instagram.com/setsuzokuasia/?hl=ja" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">SETSUZOKU</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>＜BUDDHA BRAND presents Hustler&#8217;s Convention＞が開催決定！SCARS、MONJU、漢 a.k.a GAMIが登場</title>
		<link>https://qetic.jp/music/buddhabrand-live-200307/347691/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/buddhabrand-live-200307/347691/#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 07 Mar 2020 09:00:16 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[角美祐紀]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=347691</guid>
<![CDATA[<summary><p>昨年10月末に『これがブッダブランド！』がリリースされたことに伴い、これまで全国行脚を敢行してきたCQとNIPPSがゆかりのあるラッパー／DJらを招集し、＜BUDDHA BRAND presents Hustler’s Convention＞ を2020年5月4日（月）に恵比寿・LIQUIDROOMにて開催することが決定！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1440" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/03/06144800/music200307_buddhabrand_02-1440x1440.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="buddhabrand" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/03/06144800/music200307_buddhabrand_02-1440x1440.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/03/06144800/music200307_buddhabrand_02-240x240.jpg 240w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/03/06144800/music200307_buddhabrand_02.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/03/06144800/music200307_buddhabrand_02-720x720.jpg 720w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure>昨年10月末に『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%81%93%E3%82%8C%E3%81%8C%E3%83%96%E3%83%83%E3%83%80%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%EF%BC%81" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>これがブッダブランド！</strong></a>』がリリースされたことに伴い、これまで全国行脚を敢行してきた<a href="https://qetic.jp/?s=CQ" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>CQ</strong></a>と<a href="https://qetic.jp/?s=NIPPS" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>NIPPS</strong></a>がゆかりのあるラッパー／DJらを招集し、＜<strong>BUDDHA BRAND presents Hustler's Convention</strong>＞ を<strong>2020年5月4日</strong>（<strong>月</strong>）に恵比寿・<a href="https://qetic.jp/?s=LiquidRoom" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>LIQUIDROOM</strong></a>にて開催することが決定！

<h3>クボタタケシ、MACKA-CHIN、KZAも出演決定</h3>

<a href="https://qetic.jp/?s=BUDDHA+BRAND" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>BUDDHA BRAND</strong></a>の全楽曲をプロデュースし、司令塔であった<a href="https://qetic.jp/?s=Dev+Large" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>Dev Large a.k.a D.L</strong></a>の善逝した2015年5月4日（月）から数えて5年の歳月が経過しリリースされた『<strong>これがブッダブランド！</strong>』に、多くのファンが驚嘆したのは記憶に新しい。

<strong>Dev Large </strong>が残した音楽の遺産が、演者はもちろん、それ以上にリスナーの中に脈々と受け継がれている。そんな中、今回本イベントがBUDDHA BRANDファン・HIPHOPヘッズに向けて、<strong>BUDDHA WORLD</strong>の集大成として開催されることに。

BUDDHA BRANDはもちろん、<a href="https://qetic.jp/?s=SCARS" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>SCARS</strong></a>、<a href="https://qetic.jp/?s=MONJU" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>MONJU</strong></a>、<a href="https://qetic.jp/?s=%E6%BC%A2+a.k.a+GAMI" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>漢 a.k.a GAMI</strong></a>、<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%AF%E3%83%9C%E3%82%BF%E3%82%BF%E3%82%B1%E3%82%B7" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>クボタタケシ</strong></a>らが登場する。そのほか、<a href="https://qetic.jp/?s=TETRAD+THE+GANG+OF+FOUR" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>TETRAD THE GANG OF FOUR</strong></a>、<a href="https://qetic.jp/?s=GOCCI" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>GOCCI</strong></a>、<a href="https://qetic.jp/?s=MACKA-CHIN" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>MACKA-CHIN</strong></a>、<a href="https://qetic.jp/?s=KZA" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>KZA</strong></a>らが華を添える。貴重なこの日、錚々たるメンバーたちと共に盛り上がろう。

<h3>BUDDHA BRAND “Kushokan” Official Music Video</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/9sqgzV6hNFw" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>BUDDHA BRAND presents Hustler's Convention</h3>

<a href="https://qetic.jp/music/buddhabrand-live-200307/347691/attachment/music200307_buddhabrand_02/" rel="attachment wp-att-347697"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/03/06144800/music200307_buddhabrand_02.jpg" alt="buddhabrand" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-347697" /></a>

2020.05.04（月）
OPEN 17：00／START 18：00
恵比寿 LIQUIDROOM

LINE UP：
BUDDHA BRAND／SCARS／MONJU／TETRAD THE GANG OF FOUR／
GOCCI／SUIKEN／MACKA-CHIN／漢 a.k.a GAMI／TWINKLE＋／
クボタタケシ／KASHI DA HANDSOME／KZA／MANTLE as MANDRILL
and more……
※出演者は順次公開予定

チケット情報：
03.07（土）18：00〜03.13（金）23：59　
チケットぴあ最速先行

03.14（土）10：00〜
各PG先行発売スタート

03.21（土）10：00〜
各PG一般発売スタート

＜日本国内における新型コロナウィルス感染症の発生に関しまして＞
政府および関係諸機関等の通達による対応等により公演の中止や延期がある場合もございます。
公演時の状況は現時点で不明な為、事象が収束してることを願いつつ、
このタイミングでの告知になりましたことをあらかじめご了承ください。
-Bad News, Co,Inc

<a href="http://buddhabrand.tokyo/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>青山蜂が24周年！記念イベントが3日間に渡り開催｜DJ KOCO a.k.a. Shimokita、Gonno、Yoshinori Hayashiらが登場</title>
		<link>https://qetic.jp/music/aoyamahachi-191030/336636/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/aoyamahachi-191030/336636/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 30 Oct 2019 12:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>東京の夜を長年盛り上げてきた青山蜂が今年で24周年！　これまでの青山蜂とこの先の未来を見据えたラインナップで、3日間、5公演にわたるアニバーサリー興行が開催されることに。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/30191930/music191030_aoyamahachi_main-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="青山蜂" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/30191930/music191030_aoyamahachi_main-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/30191930/music191030_aoyamahachi_main.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure>東京の夜を長年盛り上げてきた<a href="https://qetic.jp/?s=%E9%9D%92%E5%B1%B1%E8%9C%82" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>青山蜂</strong></a>が今年で24周年！　これまでの青山蜂とこの先の未来を見据えたラインナップで、<strong>3日間、5公演にわたるアニバーサリー興行が開催</strong>されることに。

<h3>DJ KENSEI、DJ HASEBE、Gonnoなど多様なジャンルから数々のアーティストが出演！</h3>

初日となる23日金曜日は<a href="https://qetic.jp/?s=DJ+KENSEI" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>DJ KENSEI</strong></a>率いる<strong>colorful house band</strong>の一夜限りの復活や<strong>矢部 直＆DJ DJ Quietstorm</strong>による<strong>RIGHTEOUS</strong>の極めて珍しいライブが披露される。DJにも<a href="https://qetic.jp/?s=Yoshinori+Hayashi" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>Yoshinori Hayashi</strong></a>やストリートカルチャーと密接な活動を続けるHOLE AND HOLLANDから<strong>Mamazu</strong>と<strong>YO.AN</strong>が出演。

2日目は早朝より<strong>CMT</strong>や<strong>KEIHIN</strong>らが疾走感溢れるテクノやハウスを、夜にはヒップホップを軸に<a href="https://qetic.jp/?s=DJ+HASEBE" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>DJ HASEBE</strong></a>や<a href="https://qetic.jp/?s=Boiler+Room" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>Boiler Room</strong></a>出演も話題となった<a href="https://qetic.jp/?s=DJ+KOCO+a.k.a.+SHIMOKITA" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>DJ KOCO a.k.a. SHIMOKITA</strong></a>といった手練れ達がラインナップしている。

3日目は世界を股にかけて活動する<a href="https://qetic.jp/?s=Gonno" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>Gonno</strong></a>や東京のアンダーグラウンドを長年に渡り揺らしてきた<strong>REMI</strong>が青山蜂の看板朝パーティーの面々とともに登場。フィナーレを飾るのは全フロアをディスコオンリーで構成するという知る人ぞ知るパーティーへと成長したレギュラーパーティー＜DISCO＞に<strong>Dazzle Drums</strong>とD<strong>J KAWASAKI</strong>がゲスト出演し、極めて珍しいディスコオンリーのセットを披露する。3階は<strong>KABUTO</strong>や<strong>DJ SHIBATA</strong>らを筆頭にミニマル、4階ではAORと蜂らしい幅の広い音楽が体験できるはず。この3日間は寝る間もなく青山蜂で踊り続けよう！

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=336639" rel="attachment wp-att-336639"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/30191944/music191030_aoyamahachi_4.jpg" alt="青山蜂" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-336639" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=336640" rel="attachment wp-att-336640"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/30191950/music191030_aoyamahachi_3.jpg" alt="青山蜂" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-336640" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=336641" rel="attachment wp-att-336641"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/30191956/music191030_aoyamahachi_2.jpg" alt="青山蜂" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-336641" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=336642" rel="attachment wp-att-336642"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/30192002/music191030_aoyamahachi_1.jpg" alt="青山蜂" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-336642" /></a>

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>Aoyama Hachi 24th Anniversary Day 1 -Produced by Tokyo Mild Foundation-</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=336638" rel="attachment wp-att-336638"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/30191937/music191030_aoyamahachi_5.jpg" alt="青山蜂" width="1356" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-336638" /></a>

2019.11.22（金）
18:00〜
ADV ￥2,500 ／ DOOR ￥3,000
 
-2F-
■DJ
Yoshinori Hayashi（Smalltown Supersound ／ Going Good）
YOUFORGOT（UGFY）
Interest Match Crew（KOJIROakaMELT ／ tatti ／ IchI）
Desko Deska（DESKO ／ FLATTOP）
RECOO

■FOOD
Alice da 食堂

-3F-
■LIVE
RIGHTEOUS（矢部 直 ＆ DJ QUIETSTORM）
LafLife

■SOUND LIVE 
colorful house band（आता）
Turntable＆Effect：DJ KENSEI
Mic：HIDENKA

Per＆Synth：KENGO KOBAYASHI
Ba：NORIO FUKAISHI
Gt：YASUHIRO MORI

■DJ
THA ZORO
DJ FAME
bungo（Rhythm affair ／ FLATTOP）

-4F-
■DJ
Kacchi Nasty（Jazzysport）
YO.AN（HOLE AND HOLLAND）
Mamazu（HOLE AND HOLLAND）
SUZU（CHARGE ／ KEY）
Ririko Nishikawa

■SHOP
BEST MATCH CORNER

■VJ
VIDEOGRAM

■INSTALLATION
MES

■PHOTO
zukka

<div class="separator"></div>

<h3>Aoyama Hachi 24th Anniversary Day 2 Morning</h3>
2019.11.23（土）
6:00〜
ADV ￥1,500 ／ DOOR ￥2,000  

-2F-
■DJ
CMT（powwow）
SUNGA（BLACKSHEEP／COREHEAD） 
KO UMEHARA（Komabano oscillation Lab. ／ contatto）
Tatsuoki（Broad）

■FOOD
nachopan

-3F-
■DJ
KEIHIN（Prowler）
yohei HIBIKI（TECHNOSHIP）
BLACKSHIP（SUNNY）
Kai Galactic（DAYBREAK ／ UNISENSE ／ FUSION）

-4F-
■DJ
HouseCat（Ex Aoyama TenT ／ HEDONIST'S SAMBHALA）
Taiji Uemura（Psychedelic Fish）
Futsuka（Open mind）

■PHOTO
Ayaka Niiyama

<div class="separator"></div>

<h3>Aoyama Hachi 24th Anniversary Day 2</h3>
2019.11.23（土）
15:00〜
ADV ￥2,500 ／ DOOR ￥3,000  

■LIVE
句潤
MAAF

■DJ
DJ HASEBE
DJ KOCO a.k.a. Shimokita
BLACKMOOD
仲山慶（ULTIMATE 4TH）
DIG-IT
TOYODA
SHOKI 
NASTYBOYZ（CHUCKROLL ＆ Michead）

-3F-
■LIVE
BLYY
Mariana Kaikou（WURAFU） 
蜻蛉-Tonbo- × MES

■DJ
DJ KENSEI
1-DRINK
Conomark
YOKE aka DJ REDBLOOD
DJ TOKI
MIYA（BARREL）
DJ MOGG（GxBxT）

-4F-
■DJ
FLOAT
JUCO（FULL MEMBER）
Shingo Takahashi（IUDP ／ Bee’s knees）
Gomez（FACE RECORDS）
THIRD SIDE DJ’s（MMZK ／ COORIU aka 物体-X ／ KGR ／ VSTLE ／ GONZ ／ M28）
Lamp DJ’s（SHOTO ／ GAKI ／ STN）

■SHOP
BEST MATCH CORNER

■VJ
VIDEOGRAM

■INSTALLATION
MES

■PHOTO
zukka

<div class="separator"></div>

<h3>Aoyama Hachi 24th Anniversary Day 3 Morning</h3>
2019.11.24（日）
6:00〜
ADV ￥1,500 ／ DOOR ￥2,000  

-2F-
■DJ
REMI（ROUNDHOUSE ／ THE OATH）

-PLUS DJ’s ＆ Support-
Yoshi Horino（UNKNOWN season ／ YoshiFumi）
YOSHIO TAKAUCHI（U.G.P）
TEA YOUNG DAY
GO TSUKAHARA
Aki Ishii

-THE GUEST HOUSE DJs-
HIROKI YAMADA（KINKY GROOVE ／ LUIDA）
ALPH ZEN（Basara-Za）
Let’s ＆ Go（Takuro Kawakami＋Yoshiya Ishiyama）
I-BEAR’

■FOOD
サイババキッチンあべんべ＠COCOTABLE

-3F-
■DJ
Gonno（WC ／ International Feel Recordings）

-Re：House DJ’s-
IWAKI
TATTI

-Asa-Reng DJ-
Ryo Nakayama

-Coral Sunrise ＆ 白昼夢 ／haktúːm／ DJ’s-
HALU
Shintaro
Gradate

■PHOTO
usagi

<div class="separator"></div>
<h3>Aoyama Hachi 24th Anniversary Day 3</h3>

2019.11.24（日）
15:00〜
ADV ￥2,500 ／ DOOR ￥3,000  

-2F-【DISCO FLOOR】

■DJ
DJ KAWASAKI
Dazzle Drums
Souta Raw（Tunnel Tuesday）
最高の夏（SUNDAY DISCO SESSION） 
discoSARA 
CALPISS（DiscoPlay）
SANCHE（Shaman）
kenjamode（Mo’House）

■DECO
moka

-3F-【MINIMAL FLOOR】
■DJ
KABUTO（DAZE OF PHASE ／ LAIR）
yama’（Jammin’）
DJ SHIBATA（探心音）
IORI WAKASA ＆ hiro
Satoshi Matsui（No House？ ／ R.S.A.）
Yuta Suzuki（TRIP）
Yuichi Uchibayashi（REX）

-4F-【MR.AOR FLOOR】
■LIVE
CAT BOYS
高橋飛夢 ＆ ケンネル青木

■DJ 
クボタタケシ 
KE-TA THE DISCO 9 ＆ 川西卓
Boogieman Akihiro
FRISKIE
jam diabro

■PHOTO
zukka

<a href="http://aoyama-hachi.net/"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
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<p>© Qetic Inc.</p>
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