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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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		<title>ELAIZA｜Siaに重ねる、音楽を通じて手を差し伸べたい人 &#8211; 映画『ライフ・ウィズ・ミュージック』インタビュー</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/lifewithmusic-elaiza-220225/425436/</link>
		<comments>https://qetic.jp/interview/lifewithmusic-elaiza-220225/425436/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 25 Feb 2022 12:00:22 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>Siaが初監督を務めた映画『ライフ・ウィズ・ミュージック』が2月25日（金）より日本公開スタート。本作の主題歌である“Together”の日本版カバーソングアーティストとして昨年「ELAIZA」名義で音楽活動を本格始動させた、池田エライザが選ばれた。ELAIZAはなぜ、音楽活動をするのか。多才さの根っこにある、芸術に対する信念とは。そして、ELAIZAが音楽を通して手を差し伸べたい人とは。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/24152322/interview220224_lifewithmusic-elaiza-07-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="ELAIZA" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/24152322/interview220224_lifewithmusic-elaiza-07-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/24152322/interview220224_lifewithmusic-elaiza-07.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><div class="text-box fade-up">
<p>世界的注目を集めるシンガーソングライター・<strong>Sia</strong>が初監督を務めた映画『<strong>ライフ・ウィズ・ミュージック</strong>』が2月25日（金）より日本公開スタート。Siaが原案・脚本・製作も手掛けた本作では、彼女自身の実体験をもとに、愛すべき友人、音楽と共に多くの苦しみを乗り越えてきた半生が主人公・ズーを通して表現されている。</p>

<p>また今作は、Sia書き下ろしのオリジナル楽曲から成るMVのようなカラフルでポップな音楽シーンと、 “愛する”ことを学び、居場所や明日への希望を見出していくドラマシーンが交錯する、これまでにない映画体験ができる作品だ。そしてその12楽曲のうち、本作の主題歌である“<strong>Together</strong>”の日本版カバーソングアーティストとして<strong>ELAIZA</strong>が選ばれた。ELAIZAはオファー当時の心境や、“Together”を歌うことについて、Siaのファンとしての喜びとともに語っている。
</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/25173824/interview220224_lifewithmusic-elaiza-011.jpg" alt="ライフ・ウィズ・ミュージック" width="1920" height="1086" class="alignnone size-full wp-image-425576" /><figcaption><strong>©2020 Pineapple Lasagne Productions, Inc. All Rights Reserved.</strong></figcaption>
</figure></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/24163850/film211225_lifewithmusic_3.jpeg" alt="ライフ・ウィズ・ミュージック" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-425447" /><figcaption><strong>©2020 Pineapple Lasagne Productions, Inc. All Rights Reserved.</strong></figcaption>
</figure></div>

<h2 class="fade-up">映画『ライフ・ウィズ・ミュージック』×ELAIZA</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──Siaと同じようにELAIZAさんも女優業に限らず、アーティストや監督としてご活躍されていることもあり、Siaの想いに共感頂ける方だと感じました。この主題歌のオファーが来たとき、どう思いましたか？</strong></p>

<p>お話が来た時は純粋に嬉しかったです。とても大好きなSiaがまた新しい形で言葉を届けてくれるんだ、というのは本当に幸福な気持ちになりました。表現の方法というのは本当に無限にあって、"歌手"や"監督"という言葉は誰かにわかりやすく自分のやっていることを伝えるためにあるのだと思います。気持ちがブレないからこそ、様々な表現に挑戦されるSiaにとても共感しますし、ご自身の人生を元にまるでギフトのような映画を作り上げてくださったことに、いちファンとしてとても感謝しています。</p>

<p><strong>──本作は主人公ズーが生きる希望を見出していく＜ドラマシーン＞と、登場人物の心情を表現したカラフルでポップな＜音楽シーン＞が交錯する構成になっています。お気に入りのシーンについて教えてください。</strong></p>

<p>ミュージックの視点で描かれる音楽のシーンはとても新鮮だし、すごく刺激的でした。そして、ズーとエボが対峙するシーンもお気に入りです。なかなか人に伝えられないことを言える心が溶け合う関係になれたところに、自分たちの意図しない瞬間が訪れて、その場面で二人のいじらしさや人間らしさ、大人だけど未熟な部分がみえてきて、とても魅力的でした。</p>

<p><strong>──“Together”でELAIZAさんのお気に入りの歌詞はありますか? また、レコーディング現場で歌う際に、その歌詞に対してどのように表現しましたか？</strong></p>

<p>Siaの“Together”には、前に進んでいく、これからを輝きながら生きていくというエネルギーをくれるような言葉がたくさん散りばめられていて、音も気持ちを高ぶらせてくれるハッピーな音が多かったです。その波に乗り遅れないように私なりのメッセージやエネルギーみたいなものもたくさん詰めるようにしました。</p>

<p>《再生してスティービーワンダー》《落っこちる前に聞かなきゃ》というフレーズは英語でも日本語でもとても心に刺さりました。私も小さい頃、すがるようにスティービーワンダーの景気の良いサウンドを聴いていたので、懐かしい記憶と共に、忘れてはいけない当時の思いも思い出せて、心がときめきました。英語がもつ柔らかさを日本語なりの柔らかさとやさしさ、輝きみたいなところが出たらいいなと思って、そういうところは意識して歌いました。すごく楽しかったです。</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p>
<strong>映画『ライフ・ウィズ・ミュージック』ELAIZA Japanese cover MV【2月25日（金９公開】</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/018bjvmNaVw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>
</p>
</div>

<div class="text-box right fade-up">
<p>Text：Qetic編集部</p>
</div>

<div class="separator"></div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/24152309/interview220224_lifewithmusic-elaiza-05.jpg" alt="ELAIZA" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-425441" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/24152302/interview220224_lifewithmusic-elaiza-04.jpg" alt="ELAIZA" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-425440" /></div>

<div class="text-box fade-up">
<p>昨年「ELAIZA」名義で音楽活動を本格始動させた、池田エライザは、11月にリリースした1stアルバム『失楽園』ではYaffle、SOIL & "PIMP" SESSIONS、Keach Arimoto（ODD Foot Works）らによる先鋭的なトラックを乗りこなし、いくつかの楽曲は自ら作詞を手掛けるなど、マルチアーティストとしての才能を発揮。</p>

<p>また、ELAIZAは映画『夏、至るころ』で監督を務めた経験があり、Siaとは「歌手」「映画監督」という共通点があることも今回抜擢された理由のひとつだという。ELAIZAはなぜ、音楽活動をするのか。「利益のためではない」と、彼女は言い切る。多才さの根っこにある、芸術に対する信念とは。そして、ELAIZAが音楽を通して手を差し伸べたい人とは。</p>
</div>

<h2 class="fade-up">「音楽」と向き合うときはピュア</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──映画『ライフ・ウィズ・ミュージック』では「音楽」が救いの象徴として描かれています。ELAIZAさんは子どもの頃から、シンガーであるお母様にライブやリハーサルなどに連れられてステージに上がることもあったそうですが、幼少期のELAIZAさんにとって「音楽」とはどういうものでしたか。</strong></p>

<p>もう、しつこいくらい「音楽」でした（笑）。音楽家系なので、自分が意図しない曲も常に耳に入ってきていましたし、中学生くらいからは自分で聴き始めたものもありました。音楽ばっかりでしたね。意外と聴いてるよりも、自分が歌ったり口ずさんだりする時間のほうが長かった気もします。</p>

<p><strong>──もともと音楽を仕事にしたいとは思っていなかったそうですが、昨年から「ELAIZA」名義で音楽活動をスタートされました。実際にやってみて、どういったやりがいを感じていますか。</strong></p>

<p>好きなことをやらせていただける環境に巡り合えましたし、利益のためじゃないところで音楽をやれているので、まったくストレスがないですね。自分が元気になってほしいなと思う人たちのことを、思う存分、想いながら作れているので、いい影響をもたらしてくれていると思ってます。</p>

<p><strong>──音楽を作ることや歌うという行為は、ご自身にどういった快感をもたらすものだと感じていますか。</strong></p>

<p>ああ、自分のことはあんまり考えてないです。だから楽ですよ。フィジカル的にはしんどいですけど、好きなものについて話し合ったり想像したり、まだやったことのないことを模索できたりする環境にいますし、その先にいる人たちのことを常に考えているので、精神的にすごく楽です。ピュアですね。好きなジャンルの曲を作り、好きなことを当てはめて、本当に「好きなことをしている」という感覚ですかね。
</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/24152256/interview220224_lifewithmusic-elaiza-03.jpg" alt="ELAIZA" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-425439" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/24152251/interview220224_lifewithmusic-elaiza-02.jpg" alt="ELAIZA" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-425438" /></div>

<h2 class="fade-up">歌手／映画監督Siaに重ねる、ELAIZAが手を差し伸べる先</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──Siaというアーティストには、どういった印象を持っていますか？</strong></p>

<p>叫びたいけど叫べない想いを、あの歌声を以てして代弁してくれる存在だと思っていたんですけど、一昨年に出た“Snowman”とかを聴くと、どんどんSiaの伝えたい想いや助けたい人たち、導いてあげたい人たちが立体的に見えてきて。この映画（『ライフ・ウィズ・ミュージック』）もそうですし。子どもでも大人でも、未来ある人たちに手を差し伸べるというか。たとえばズー（ケイト・ハドソン演じる主人公）みたいに、人生の過ちと言われるような経験をしてしまった人にも未来はあるから。</p>

<p>Siaって、キム・カーダシアン（Kim Kardashian）のドキュメンタリーに友人として出てくるイメージがあったんですよね。キム・カーダシアンたちも、子どもがいっぱいいて、キム自身も法律について勉強していたり、理不尽な刑を課せられた囚人の方々に対して救いの手を差し伸べたりして。そういう環境に自分の身を置いて、自身の経験も重ねて、どんどん先を行ってるというか。</p>

<p>手を差し伸べる先が、子どもたちや不甲斐ない思いをして今を生きている大人たちだけではなくなってきているところがすごくかっこいいです。そんな彼女がメガホンを取るのはすごく納得のいくことだなと思いました。</p>

<p><strong>──ELAIZAさんは、自身の活動や表現を通してどういった人に手を差し伸べたいと考えていますか。</strong></p>

<p>頭の中で旅に出たり宇宙に行ったり、想像したり妄想したり、そういうことができなくなっちゃうくらい、頭の中が文字や人でいっぱいいっぱいになっているような人たち。年齢、性別関係なく、ですね。もっとワクワクできることがいっぱいあるよ、思い出そう、って。</p>

<p><strong>──“Together”の歌詞にもある《自分のことを愛す》ということは映画のテーマにもなっていますが、それこそ年齢・性別問わず、自己肯定感を持てていない人はいっぱいいると思います。ELAIZAさんが《自分のことを愛す》ために心がけていることはありますか？</strong></p>

<p>考えすぎない（笑）。みんな、考える時間が好きすぎるのだと思う。未来の心配をする癖がついて、時間の使い方がわからなくなっちゃってるだけだと思います。スマホを手から離した瞬間、何にもときめかなくなっちゃってる。心を動かしてくれるものすべてがスマホに詰まってると思っちゃう節があるけど、それを切り離したときに、たとえば頭の中に流れる曲って何だろうとか、「あの曲なんで好きなんだっけ？」「あ、これママの車で流れてたんだ」とか、自分がふと思い返すようなことを笑い飛ばしたい。</p>

<p>もしくは、たとえば変わった人に会ったら、「変な人だ」って決めつけずに、「あなた、どんな人なの？」って面白がっていたいし、「私も変かも」って笑い合いたい。今考えていることが、本当に深刻なことなのか、それとも深刻に考えていたほうが周りと足並みが揃うからなのか、というところは見極めるようにしています。
</p>
</div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/24171915/interview220224_lifewithmusic-elaiza-09.jpg" alt="ELAIZA" width="1920" height="2881" class="alignnone size-full wp-image-425452" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/24171922/interview220224_lifewithmusic-elaiza-010.jpg" alt="ELAIZA" width="1920" height="2880" class="alignnone size-full wp-image-425453" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──最近、ELAIZAさん自身が頭の中で流れてワクワクした曲は何ですか？</strong></p>

<p>ポケモンのバトルしてるときの音楽（笑）。</p>

<p><strong>──ははははは（笑）。</strong></p>

<p>ラスボスっぽい人が目の前に現れたら、「ごめんなさい、ラスボスの曲流れちゃう」みたいな（笑）。でも、そういうことだと思うんです。私はわりと楽観的な性格なので、いつまでもワクワクしていたいし、ずっとヘラヘラしていると思うし。仕事のときとオフのときでメリハリがあればいいかなって思ってますね。</p>

<p><strong>──最後に、ELAIZAさんがこれからも音楽に関わっていく中で、今感じている課題や未来のためにやっていきたいと考えていることがあれば教えてください。</strong></p>

<p>素朴でいたいのに、なかなか素朴であれない。ファッションもエンタメも華やかなものはかわいいと思うし、でも、災害がいつ起こるかわからない日本だからこそ、長期的に愛せるものを身の回りに置いていきたいです。音楽も、パソコンがないと作れないようなものではなくて、糸と箱があれば奏でられるようなものを愛していきたいし学んでいきたい。</p>

<p>そう思いつつ、SFとか近未来なものも好きで、迷ってるところです。そこが課題かなと思います。今、すごくごちゃ混ぜなんですよね。モダンなものと近代的なもの、どっちも好きだからどっちもやっちゃえ、ってなってるんですけど、そこに対してもっと意欲的に学んでいきたいです。色々な民族のことやカルチャーを学んで、音楽の本当の需要や意味をもっともっと知っていったら、もっと人に寄り添える曲が作れるかもって思っています。</p>

<p><strong>──ELAIZAさんは本当に、自分が知らないものをどんどん学ぼうとする姿勢をお持ちで、とても勉強熱心だという印象があります。</strong></p>

<p>ガリ勉です（笑）。それはもう性格ですね。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/24152246/interview220224_lifewithmusic-elaiza-01.jpg" alt="ELAIZA" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-425437" /></div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>映画『ライフ・ウィズ・ミュージック』予告編【2月25日(金)公開】</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/UsmL509HW3s" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="separator"></div>

<strong>Sia - Together （from the motion picture Music）</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/vnfGni4_RlI" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>
</p>
</div>

<div class="text-box right fade-up">
<p>Text：<a href="https://twitter.com/yukako210" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>Yukako Yajima</u></a>
Photo：<a href="https://www.instagram.com/maho_korogi/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>Maho Korogi</u></a>
</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>▼関連記事</strong>
<a href="https://qetic.jp/film/elaiza-life-with-music-220127/422999/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>Sia初監督作『ライフ・ウィズ・ミュージック』、ELAIZAが主題歌「Together」日本版カバーを担当</u></a>

<a href="https://qetic.jp/film/lifewithmusic-220214/424673/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>【GG賞最優秀作品賞ノミネート】Sia初監督映画『ライフ・ウィズ・ミュージック』イベントが開催！ELAIZA（池田エライザ）が生歌唱！</u></a>
</p>
</div>

<div class="profile">
<h3 class="profile-title">INFORMATION</h3>

<p class="name">ELAIZA</p>
<p class="text">1996年4月16日生まれ、福岡県出身。
池田エライザとして、2009年第13回ニコラモデルオーディショングランプリ後、同誌の専属モデルとして活動を開始。2011年公開の『高校デビュー』で映画デビュー、本格的に女優業を始めその後、 Netflixオリジナルドラマ『FOLLOWERS』など数々の話題作に出演。『夏、至るころ』（2020年公開）で映画監督に初挑戦、2021年には歌手と音楽活動も開始するなど、マルチな才能を発揮し、活躍の場を広げている。2021年9月、デビュー曲「Close to you」を発表。10月、2ndシングル「AYAYAY」に続き、11月8日(月)の初フルアルバム『失楽園』をリリースした。

<a href="https://www.universal-music.co.jp/elaiza/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">HP</a>｜<a href="https://www.instagram.com/elaiza_ikd/?hl=ja" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Instagram</a>
</p>

<div class="separator"></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/24163902/film211225_lifewithmusic_8.jpeg" alt="ライフ・ウィズ・ミュージック" width="1732" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-425449" /></div>
<p class="name">ライフ・ウィズ・ミュージック</p>
<p class="text">2022年2月25日（金） TOHOシネマズ日比谷ほか全国公開
監督・製作・原案・脚本：シーア
キャスト：ケイト・ハドソン（『あの頃ペニー・レインと』）、マディ・ジーグラー（Sia「シャンデリア」MV)、レスリー・オドム・Jr.（ミュージカル「ハミルトン」）
原題：MUSIC／2021／アメリカ／107分／カラー／シネスコ／DCP／5.1ch／字幕翻訳：原田りえ／監修：山登敬之 【G】
配給：フラッグ
公式Twitter／Instagram：@lifewithmusicjp #ライフウィズミュージック
©2020 Pineapple Lasagne Productions, Inc. All Rights Reserved.

【STORY】
アルコール依存症のリハビリテーションプログラムを受け、孤独に生きるズーは、祖母の急死により長らく会っていなかった自閉症の妹・ミュージックと暮らすことに。頭の中ではいつも音楽が鳴り響く色とりどりの世界が広がっているが、周囲の変化に敏感なミュージックとの生活に戸惑い、途方に暮れるズー。そこへアパートの隣人・エボが現れ、優しく手を差し伸べる。次第に3人での穏やかな日々に居心地の良さを覚え始めたズーは、孤独や弱さと向き合い、自身も少しずつ変わろうとしていくが……。

<a href="lifewithmusic.jp" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">公式サイト</a>
</p>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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</div>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/film/lifewithmusic-220225/425491/</guid>
		<title>Sia初監督映画『ライフ・ウィズ・ミュージック』、音楽シーンが倍楽しめる5つの衣装を解説</title>
		<link>https://qetic.jp/film/lifewithmusic-220225/425491/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/lifewithmusic-220225/425491/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 25 Feb 2022 03:00:15 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>Siaが初監督を務め、オリジナル楽曲でカラフルに彩る新体感ポップ・ミュージック・ムービー『ライフ・ウィズ・ミュージック』が、2月25日（金）より全国公開となる。今回、Siaワールド全開の独創的な音楽シーンに込められたメッセージについて、衣装デザインや楽曲から徹底解剖！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/24211645/film220224_lifewithmusic-01-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="ライフ・ウィズ・ミュージック" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/24211645/film220224_lifewithmusic-01-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/24211645/film220224_lifewithmusic-01.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>ステージでは素顔を見せない“顔なきポップスター”として、世界的に注目を集めるシンガーソングライター・<strong>Sia</strong>（シーア）。楽曲はもちろん、パフォーマンスやMVに見られる卓越した感覚に定評のある彼女が初監督を務め、オリジナル楽曲でカラフルに彩る新体感ポップ・ミュージック・ムービー『<strong>ライフ・ウィズ・ミュージック</strong>』が、2月25日（金）より全国公開。</p>

<h3>ドラマシーン×音楽シーンが交錯</h3>

<p>愛すべき人々の存在によって主人公・ズーが生きる希望を見出していく<strong>ドラマシーン</strong>と、登場人物の心情を表現したカラフルでポップな<strong>音楽シーン</strong>が交錯するという、これまでにない音楽映画となっている本作。音楽シーンでは、ズーの妹で、いつも頭の中に音楽が鳴り響いているイマジネーション豊かなミュージックの心情が自己完結型の音楽シーンで表現されている。</p>

<p>Sia書下ろしの12曲の<strong>オリジナル楽曲</strong>と唯一無二の<strong>衣装デザイン</strong>で彩る、登場人物の心情を表す音楽シーンは本作の大きな見どころ。今回、Siaワールド全開の独創的な音楽シーンに込められたメッセージについて、衣装デザインや楽曲から徹底解剖！</p>

<h3>1+1</h3>

<a href="https://qetic.jp/sia-day-35_224-dng/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/24211645/film220224_lifewithmusic-01.jpg" alt="ライフ・ウィズ・ミュージック" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-425486" /></a>

<p>ズーとミュージックと、2人に優しく寄り添う隣人のエボが3人で、穏やかな時間を過ごす様子から切り替わるように始まる“1+1”の音楽シーン。ズーが3人で過ごす日常にささやかな幸せを見出し始める様子と、「音楽さえあれば、毎日がホリデーのように楽しい」というSiaの人生観が、心躍る陽気なサウンドに現れるシーンだ。</p>

<p>《”光”に合わせて一緒に体を揺らそう》と歌うズーが着用しているのは、元気で明るい「光」を象徴した<strong>イエローのレオタード</strong>。そしてのびのびと踊るミュージックが着用する<strong>緑のレオタード</strong>は「自由」を、周囲のダンサーの衣装の「〇△□」は「多様性」を表現しており、私達一人ひとりは違っても、誰かと一緒に体を動かすことで1+1になるというメッセージが感じられる。</p>

<h3>Best Friend</h3>

<a href="https://qetic.jp/film220224_lifewithmusic-02/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/24211650/film220224_lifewithmusic-02.jpg" alt="ライフ・ウィズ・ミュージック" width="1920" height="807" class="alignnone size-full wp-image-425487" /></a>

<p>主人公ズーの妹・ミュージックがピンク色の雲の中のような世界で犬と踊る映像に、幻想的で浮遊感のあるサウンドの曲“Best Friend”が流れる音楽シーン。《あなたと私／ずっと永遠に離れない》と、ミュージックが大好きな犬と出会った喜びが歌われているが、そこには同じく大好きな存在であるズーが家に戻ってきた喜びも重ねられている。</p>

<p><strong>衣装のピンク</strong>は、ミュージック本人と彼女の周りの人々の「優しさと愛情」、<strong>ブルーのセット</strong>はミュージックが愛する人から受ける「安らぎ」が象徴されている。また、ふわふわとしたピンクの<strong>チュールドレス</strong>はミュージックが犬と、そしてズーと一緒に「思い切り遊びたい」という心情が現れている。</p>

<h3>Could I Love With No Fear</h3>

<a href="https://qetic.jp/film220224_lifewithmusic-03/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/24211655/film220224_lifewithmusic-03.jpg" alt="ライフ・ウィズ・ミュージック" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-425488" /></a>

<p>ミュージックが、色とりどりのファッションに魅了され、引き寄せられるようにクローゼットの中に入っていくと、ズーとミュージックが歌うポップな曲“Could I Love With No Fear”の音楽シーンに転換。</p>

<p>ミュージックが頭にのせているクローゼットは「自分の心」のメタファー。「分かち合い」の意味がある<strong>コーラルピンク</strong>の部屋で、”クローゼット=心”を開いて自由なファッションを楽しむ2人の姿には、心の奥の“自分らしさ”が映し出されている。周りで踊るスタイリスト達も、帯をしっかり締めることで想起される、2人の個性を引き出すという強い意志が印象的だ。ミュージックの、三編みを解いた無造作ヘアは、「ナチュラルにありのままの自分で行こう」という決意、プリーツの大きなドレスは、奥行きのある豊かな心の持ち主であることを示唆している。</p>

<h3>Music</h3>

<a href="https://qetic.jp/sia-day-19_207-dng/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/24211700/film220224_lifewithmusic-04.jpg" alt="ライフ・ウィズ・ミュージック" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-425489" /></a>

<p>鮮やかな花柄プリントの世界でマイクの前に立ったズーが熱唱し“Music”を歌い上げる、本作の壮大なハイライトとなる音楽シーン。音楽に人生を救われてきたSiaの信条が反映された歌詞で、“音楽=愛”という一貫したメッセージが表現されている。</p>

<p>ここでのミュージックの<strong>花柄のチャイナ風ドレス</strong>は、中国人の養子として育ったフェリックスを称えており、アジア風の髪飾りとマッチした鮮やかな花柄プリントの壁紙とドレスは空間を統一している。これは、ミュージックを愛する「皆の心がひとつ」となっていることを強調する印象的なシーンだ。</p>

<h3>Together</h3>

<a href="https://qetic.jp/film220224_lifewithmusic-05/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/24211705/film220224_lifewithmusic-05.jpg" alt="ライフ・ウィズ・ミュージック" width="1920" height="1440" class="alignnone size-full wp-image-425490" /></a>

<p>本作の主題歌である“Together”の音楽シーン。エンディングに、Sia本人が力強い歌声で歌い上げている。<strong>雲とレインボーを模したミュージックのヘッドセット</strong>は「平和」を、また、着用しているダウンのドレスも、「雲」やオレンジの「太陽」を表し、「多様性と包括」を暗示している。</p>

<p>歌詞の文字通り、「自分を愛することで人を愛することができる」というSiaが映画全体に込めたメッセージと、ズーとミュージックとエボの3人が「一緒に歩き出すことができる」という平和な未来が伺える。</p>

<div class="separator"></div>

<p>観ているだけで心躍るような音楽シーンだが、その曲の歌詞やファッション、セットに込められたメッセージを読み取ると、物語に深みが増しより本作を楽しめるだろう。新体感ポップ・ミュージック・ムービー『ライフ・ウィズ・ミュージック』は、2月25日（金）よりTOHOシネマズ日比谷ほか全国公開。音楽、ファッション、ステージコーディネートなど、ぜひ劇場のスクリーンで楽しんでいただきたい。</p>

<h3>映画『ライフ・ウィズ・ミュージック』サウンドトラックMV【2月25日(金)公開】</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/nXGLlyLE01Q" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<strong>▼関連記事はこちら</strong>
<a href="https://qetic.jp/film/lifewithmusic-211224/420982/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>ケイト・ハドソン主演の『ライフ・ウィズ・ミュージック』で初監督！Siaの魅力をおさらい</u></a>
<a href="https://qetic.jp/music/fujirock-report-sia-20190809/326421/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>振り返るフジロック2019｜SIA</u></a>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>『ライフ・ウィズ・ミュージック』2月25日（金） TOHOシネマズ日比谷ほか全国公開</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=425492" rel="attachment wp-att-425492"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/24212533/film220224_lifewithmusic-06.jpg" alt="ライフ・ウィズ・ミュージック" width="1920" height="2705" class="alignnone size-full wp-image-425492" /></a>
<p>監督・製作・原案・脚本：シーア</p>
<p>キャスト：ケイト・ハドソン（『あの頃ペニー・レインと』）、マディ・ジーグラー（Sia「シャンデリア」MV)、レスリー・オドム・Jr.（ミュージカル「ハミルトン」）</p>
<p>原題：MUSIC／2021／アメリカ／107分／カラー／シネスコ／DCP／5.1ch／字幕翻訳：原田りえ／監修：山登敬之 【G】</p>
<p>配給：フラッグ　　公式Twitter／Instagram：@lifewithmusicjp #ライフウィズミュージック</p>
<p>©2020 Pineapple Lasagne Productions, Inc. All Rights Reserved.</p>

<p>【STORY】</p>
<p>アルコール依存症のリハビリテーションプログラムを受け、孤独に生きるズーは、祖母の急死により長らく会っていなかった自閉症の妹・ミュージックと暮らすことに。頭の中ではいつも音楽が鳴り響く色とりどりの世界が広がっているが、周囲の変化に敏感なミュージックとの生活に戸惑い、途方に暮れるズー。そこへアパートの隣人・エボが現れ、優しく手を差し伸べる。次第に3人での穏やかな日々に居心地の良さを覚え始めたズーは、孤独や弱さと向き合い、自身も少しずつ変わろうとしていくが……。</p>

<a href="lifewithmusic.jp" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">公式サイト</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/film/lifewithmusic-220214/424673/</guid>
		<title>【GG賞最優秀作品賞ノミネート】Sia初監督映画『ライフ・ウィズ・ミュージック』イベントが開催！ELAIZA（池田エライザ）が生歌唱！</title>
		<link>https://qetic.jp/film/lifewithmusic-220214/424673/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/lifewithmusic-220214/424673/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 14 Feb 2022 12:00:08 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=424673</guid>
<![CDATA[<summary><p>世界的シンガーソングライター・シーア（Sia）が初監督を務め、オリジナル楽曲でカラフルに彩る新体感ポップ・ミュージック・ムービー『ライフ・ウィズ・ミュージック』が、2月25日（金）より全国公開となる。本作の公開を記念して、2月13日に＜登壇イベント付きプレミア上映会＞が開催され、主題歌“Together”の日本版カバーソングアーティストを務める“ELAIZA”こと池田エライザが生歌で初披露した。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/14192457/film220214_lifewithmusic-07-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="池田エライザ" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/14192457/film220214_lifewithmusic-07-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/14192457/film220214_lifewithmusic-07.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>世界的シンガーソングライター・<strong>シーア</strong>（Sia）が初監督を務め、オリジナル楽曲でカラフルに彩る新体感ポップ・ミュージック・ムービー『<strong>ライフ・ウィズ・ミュージック</strong>』が、2月25日（金）より全国公開となる。本作の公開を記念して、2月13日に＜登壇イベント付きプレミア上映会＞が開催され、主題歌“Together”の日本版カバーソングアーティストを務める“<strong>ELAIZA</strong>”こと池田エライザが生歌で初披露した。</p>

<h3>Sia初監督映画、第78回ゴールデングローブ賞ノミネート！</h3>

<p>本作は、孤独で生きる希望を失っていたひとりの女性が、家族の存在や周りの人々の助けによって“愛する”ことを知り、居場所を見つける物語。孤独に生きる主人公ズー役は、代表作『あの頃ペニー・レインと』を筆頭に数々の話題作に出演する名女優<strong>ケイト・ハドソン</strong>が演じる。</p>

<p>本作では、「<strong>第78回ゴールデングローブ賞コメディ／ミュージカル部門</strong>」で最優秀主演女優賞にノミネート。また、イマジネーション豊かな自閉症の妹・ミュージックを演じるのは、Siaの楽曲“シャンデリア”のMVで圧巻のダンスパフォーマンスを披露し話題を呼んだ<strong>マディ・ジーグラー</strong>。そして、抜群の存在感でズーにとって“救い”となる重要な役を演じる。隣人・エボ役には、大ヒットブロードウェイミュージカル『ハミルトン』でトニー賞最優秀ミュージカル俳優賞に輝いた<strong>レスリー・オドム・Jr.</strong>が登場。</p>

<a href="https://qetic.jp/film220214_lifewithmusic-05/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/14192441/film220214_lifewithmusic-05.jpeg" alt="ライフ・ウィズ・ミュージック" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-424659" /></a>

<a href="https://qetic.jp/film220214_lifewithmusic-06/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/14192449/film220214_lifewithmusic-06.jpeg" alt="ライフ・ウィズ・ミュージック" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-424660" /></a>

<h3>ELAIZA（池田エライザ）「パニックになりました（笑）」</h3>

<p>＜登壇イベント付きプレミア上映会＞ではELAIZAが登壇。女優業に限らず映画監督、モデル、アーティストなど幅広いフィールドで才能を発揮しているELAIZAは、兼ねてより<strong>Siaの大ファンだった</strong>と明かしており、「オファーが来た時は、『あのSiaの曲を私が歌うんですか⁉　いったいこの人達は何を言っているんだろうか』とパニックになりました（笑）」と、憧れのアーティストの作品に関わることができることに驚きを隠せなかったというが、「映画を観させていただいて素晴らしかったので、ぜひ参加させていただきたいと思いました」と当時の驚きを明かした。</p>

<p>また本作ではドラマシーンに登場人物の心情を表現したカラフルでポップな音楽シーンが自己完結型のMVとして差し込まれ、これまでにない構成の音楽映画となっている。そんな本作についてELAIZAは、「アーティストが監督したという先入観が一切なくなるほど素晴らしい映画。ふとした瞬間に思い出して胸が熱くなったり、急ぎ足で生活していて見逃しそうな、日常の中のささやかな尊いものに改めて気付かせてくれた」とコメント。</p>

<p>「愛」が大きなテーマとなっている本作にちなみ、ELAIZA自身が“愛されている”と気付いた瞬間についての質問には、「愛されているなと気付くには案外時間差があるのかなと思っていて。大人になって昔できなかったことができるようになった瞬間があった時に、ふと小さいときに親が言ってくれていた言葉がよぎったりすると、『<strong>ああすごく愛されていたんだな</strong>』と感じますね。その時は分からなくても、言葉や愛情は脳や身体に残り続けるのかなって思います」と語った。</p>

<p>また、監督のSia自身がアルコール依存症に陥り、自殺を試みるほど絶望した過去から“音楽と愛すべき友人”によって救われたというエピソードから、ELAIZAが救われたものについて聞かれると、「<strong>やっぱり家族ですかね</strong>」と即答。「母はとてもたくましいので、中学生の時は弱音を吐くと『くだらないこと言わないで』と言われて『厳しい！弱音ぐらい吐かせてよ』と感じていましたが、今思うと『そんなこと言ってないで前向いて頑張りなさい』という愛情も込みだったのかなと。自分の中のささやかな幸せは家族と共にあるのかなと思います」と、自身の家族への深い愛情を見せた。</p>

<p>そして、ELAIZAにとっての“人生に欠かせないもの”を聞かれると、本作のタイトル『ライフ・ウィズ・ミュージック』にちなんで、「<strong>ライフ・ウィズ・キャット・ウィズ・パラキート（インコ）です。</strong>」と今ともに生活している“家族”である愛猫とインコへの愛情を込めて答えた。</p>

<a href="https://qetic.jp/film220214_lifewithmusic-01/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/14192409/film220214_lifewithmusic-01.jpeg" alt="ライフ・ウィズ・ミュージック" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-424655" /></a>

<a href="https://qetic.jp/film220214_lifewithmusic-07/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/14192457/film220214_lifewithmusic-07.jpg" alt="池田エライザ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-424661" /></a>

<h3>ELAIZA（池田エライザ）が生歌唱！</h3>

<p>そして、イベントの最後には話題のカバーソング・本作の主題歌“<strong>Together</strong>” Japanese coverを生歌で初披露。歌唱後には、「歌っている日本語の意味からかけ離れないように、なるべく愛情をしっかり込めてがむしゃらにやらせていただきました」と感想を語り、「日本語が持つ魅力・やさしさとか気遣いとか音の柔らかさとかにすごく感動しましたし、最後に、「きっと皆様にとって大切な映画になる気がしています。私にとって、とっても大切な映画になったからです。私は映画館というものが大好きで、自分がまた何か新しいものに出会えるんではないのかとワクワクするのが好きで、本作では気持ちの部分でも映像面でも表現というところでも、皆様をきっと前向きな気持ちにしてくださったり、音楽のパワーを感じていただけたりするんじゃないかなと思います。ぜひ、登場人物達に心を重ねながら観てください」と締めくくり、大きな拍手に包まれながらイベントは幕を閉じた。</p>

<p>「第78回ゴールデングローブ賞」最優秀作品賞にもノミネートされている映画『ライフ・ウィズ・ミュージック』は、2月25日（金）よりTOHOシネマズ日比谷ほか全国公開。ぜひ新感覚なポップ・ミュージック・ムービーを体感してほしい。</p>

<a href="https://qetic.jp/film220214_lifewithmusic-02/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/14192415/film220214_lifewithmusic-02.jpg" alt="池田エライザ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-424656" /></a>

<a href="https://qetic.jp/film220214_lifewithmusic-03/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/14192420/film220214_lifewithmusic-03.jpg" alt="池田エライザ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-424657" /></a>

<h3>映画『ライフ・ウィズ・ミュージック』特報【2022年2月25日（金）公開】</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/IhRta6x4NU4" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>『ライフ・ウィズ・ミュージック』2月25日（金） TOHOシネマズ日比谷ほか全国公開</h3>
<a href="https://qetic.jp/film220214_lifewithmusic-04/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/14192433/film220214_lifewithmusic-04.jpeg" alt="ライフ・ウィズ・ミュージック" width="1732" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-424658" /></a>
<p>監督・製作・原案・脚本：シーア</p>
<p>キャスト：ケイト・ハドソン（『あの頃ペニー・レインと』）、マディ・ジーグラー（Sia「シャンデリア」MV)、レスリー・オドム・Jr.（ミュージカル「ハミルトン」）</p>
<p>原題：MUSIC／2021／アメリカ／107分／カラー／シネスコ／DCP／5.1ch／字幕翻訳：原田りえ／監修：山登敬之 【G】</p>
<p>配給：フラッグ　　公式Twitter／Instagram：@lifewithmusicjp #ライフウィズミュージック</p>
<p>©2020 Pineapple Lasagne Productions, Inc. All Rights Reserved.</p>

<p>【STORY】</p>
<p>アルコール依存症のリハビリテーションプログラムを受け、孤独に生きるズーは、祖母の急死により長らく会っていなかった自閉症の妹・ミュージックと暮らすことに。頭の中ではいつも音楽が鳴り響く色とりどりの世界が広がっているが、周囲の変化に敏感なミュージックとの生活に戸惑い、途方に暮れるズー。そこへアパートの隣人・エボが現れ、優しく手を差し伸べる。次第に3人での穏やかな日々に居心地の良さを覚え始めたズーは、孤独や弱さと向き合い、自身も少しずつ変わろうとしていくが……。</p>

<a href="lifewithmusic.jp" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">公式サイト</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/film/lifewithmusic-211224/420982/</guid>
		<title>ケイト・ハドソン主演の『ライフ・ウィズ・ミュージック』で初監督！Siaの魅力をおさらい</title>
		<link>https://qetic.jp/film/lifewithmusic-211224/420982/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/lifewithmusic-211224/420982/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 24 Dec 2021 12:00:55 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>世界屈指のアーティスト・シーア（Sia）が初監督を務め、オリジナル楽曲でカラフルに彩るポップ・ミュージック・ムービー『ライフ・ウィズ・ミュージック』が2022年2月25日（金）より全国公開を迎える。今回は本作の公開に先駆けて、“超一流クリエイター”シーアの魅力をおさらい！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="2159" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/24203335/film211224_lifewithmusic_1-1440x2159.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="ライフ・ウィズ・ミュージック" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/24203335/film211224_lifewithmusic_1-1440x2159.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/24203335/film211224_lifewithmusic_1-1920x2878.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/24203335/film211224_lifewithmusic_1.jpg 1628w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>世界屈指のアーティスト・<strong>シーア（Sia）</strong>が初監督を務め、オリジナル楽曲でカラフルに彩るポップ・ミュージック・ムービー『<strong>ライフ・ウィズ・ミュージック</strong>』が2022年2月25日（金）より全国公開を迎える。今回は本作の公開に先駆けて、“超一流クリエイター”シーアの魅力をおさらい！</p>

<h3>『ライフ・ウィズ・ミュージック』で初監督のSiaの魅力をおさらい！</h3>

<p>ステージでは素顔を見せない“顔なきポップスター”として、世界的注目を集めるシンガーソングライター・シーア。楽曲はもちろん、パフォーマンスやMVに見られる卓越したセンスに定評がある彼女が、初の映画監督を務める。原案・脚本・製作も手掛けた本作のベースとなるのは、自身の実体験だ。愛すべき友人、音楽と共に多くの苦しみを乗り越えてきた彼女の半生を主人公ズーに託し、“愛する”ことを学び、居場所や明日への希望を見出していく感動のドラマを珠玉のミュージックシークエンスで描いている。</p>

<p>主人公・ズーを演じるのは、<strong>ケイト・ハドソン</strong>。周囲の人々との関わりの中で“愛”を知っていく、孤独な女性を全身全霊で熱演し、第78回ゴールデングローブ賞コメディ／ミュージカル部門で最優秀主演女優賞にノミネートされている。シーアにとっての“救い”である音楽そのものをイメージした、イマジネーション豊かな自閉症の妹・ミュージックを演じるのは、シーアの楽曲“シャンデリア”のミュージックビデオで圧巻のダンスパフォーマンスを披露し話題を呼んだ<strong>マディ・ジーグラー</strong>だ。ズーに優しく寄り添う隣人・エボ役には、大ヒットブロードウェイミュージカル『ハミルトン』でトニー賞最優秀ミュージカル俳優賞に輝いた<strong>レスリー・オドム・Jr.</strong>が起用されている。Sia自ら才能に惚れ込みキャスティングした実力派キャストたちが脇を固める。</p>

<p>今や“顔なきポップスター”として世界の一線で活躍するシーアだが、一躍有名となったのは『1000 Forms of Fear』のアルバムをリリースした2014年頃から。母国のオーストラリアやカナダの音楽チャート1位はもちろん、初の全米チャート1位も記録。シーアを語る上で欠かせない代名詞になった名曲“シャンデリア”は全世界59カ国のiTunesソングス・チャートや米ビルボード誌が選ぶ『2014年ベスト・ソング10曲』で1位に輝き、大スターへと駆け上がった。一方で、シーアは“シンガー”だけではなく、さまざまな領域において“超一流のクリエイター”としても活躍している。</p>

<p>ハスキーで力強い歌声が魅力的でシンガーとしても大成功を納めているシーアだが、デヴィット・ゲッタ（David Guetta）とのコラボ曲“タイタニウム”（2011）をはじめ、リアーナ（Rihanna）の“ダイアモンズ”（2012）、フロー・ライダー（Flo Rida）との“WILD ONES ／ 俺たちワイルド・ワンズ”（2012）、ビヨンセ（Beyoncé）の“プリティ・ハーツ”（2013）など、数多くのトップアーティストの楽曲を手掛けてきた。“タイタニウム”はイギリスで1位、アメリカで3位、カナダで10位以内などのヒットチャートへランクインし、世界各国で大ヒットを記録。“ダイアモンズ”でも全英シングルチャートで1位、全米のBillboard Hot 100で1位にランクインし、リアーナ最大のヒットを生み出すなど輝かしい功績を残している。</p>

<p>音楽アーティストにとっては頼れるヒットメイカーでありながら、シーア自身の活動では、ビジュアルやクリエイティブで独自の世界観を披露し世界中を魅了している。しかし、曲制作に集中するためと、突然アーティストとしての活動を休止していた過去があり、有名になることと引き換えにプライベートを失ってしまった経験から、再開時には《<strong>顔を隠す</strong>》ことを決意。「プライバシーを守りたい」というポリシーがきっかけのアイデアだったが、白髪と黒髪のウイッグで顔を隠し表舞台に出るというエキセントリックなビジュアルでのプロモーションは大きな話題を呼んだ。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=420990" rel="attachment wp-att-420990"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/24203335/film211224_lifewithmusic_1.jpg" alt="ライフ・ウィズ・ミュージック" width="1628" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-420990" /></a><figcaption><span class="colorline">2020 PHOTO CREDIT TONYA BREWER</span></figcaption>
</figure>

<p>さらに、共同監督として自身のミュージックビデオも数多く手掛けている。特に2014年に発表された“シャンデリア”のミュージックビデオは、当時12歳にして圧巻のパフォーマンスを見せた、マディ・ジーグラーが肌色のレオタード姿で踊り続ける独創的な演出が世界中で好評を博し、<strong>グラミー賞「最優秀短編ミュージックビデオ賞」</strong>や、MTV Video Music Awardsで<strong>「最優秀ビデオ賞」</strong>と<strong>「最優秀振付賞」</strong>にノミネートされ、後者を受賞。マディはその後もシーアのミュージックビデオに度々登場し、シーアのアイコン的存在となった。マディとの運命的な出会いについてシーアは「<strong>魂を揺さぶるパワフルな愛を感じる。マディに会ったときに感じたのはそれよ</strong>」と語っており、マディに対するシーアの気持ちとふたりの信頼関係がうかがえる。</p>

<p>そんなマディというかけがえのない存在とともに満を持して挑んだのが、彼女の実体験を基に作り上げた映画作品『ライフ・ウィズ・ミュージック』だ。シーアは「私はキャリアを通して、芸術と商業の間の境界線を模索してきた。芸術の目的は、感情を生み出し、見る人が自分の経験や人生を歌や映画に投影し、スクリーンに映るものを通して、自分の悲しみや喜びに触れることができるようにすることだから」とコメントしており、これまでの経験の集大成ともいえる本作に期待が高まるばかり！</p>

<p>また、主演のケイト・ハドソンは「表現したいことが明確で、フットワークが軽く、妥協がない。だから私たちも本物のライプアートに参加しているんだという気になれたのだと思います」と彼女の監督ぶりを絶賛している。シーアの頭の中のビジョンをそのままに表現したポップでハイセンスな音楽シーンはもちろん、シーア自身を投影したズー（ケイト・ハドソン）、存在そのものが救いとも言える音楽＝ミュージック（マディ・ジーグラー）、シーアを支えている“愛する人々”の存在をアパートの隣人・エボ（レスリー・オドム・Jr.）に重ね合わせ、彼女の人生を反映した物語に。カルチャーシーンの最前線で活躍を続けるシーアが新たに生み出したこの世界観は、いままでにない”クリエイティブ“的な視点と、新しい刺激“を与えてくれるはずだ！　愛と希望と驚きに満ちた新体感ポップ・ミュージック・ムービー『ライフ・ウィズ・ミュージック』をぜひ劇場で堪能してほしい。</p>

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<h3>映画『ライフ・ウィズ・ミュージック』特報【2022年2月25日（金）公開】</h3>
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<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>ライフ・ウィズ・ミュージック</h3>

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<p>2022年2月25日（金） TOHOシネマズ日比谷ほか全国公開</p>
<p>監督・製作・原案・脚本：シーア</p>
<p>キャスト：ケイト・ハドソン（『あの頃ペニー・レインと』）、マディ・ジーグラー（Sia「シャンデリア」MV）、レスリー・オドム・Jr.（ミュージカル「ハミルトン」）</p>
<p>原題：MUSIC／2021／アメリカ／107分／カラー／シネスコ／DCP／5.1ch／字幕翻訳：原田りえ／監修：山登敬之 【G】</p>
<p>配給：フラッグ</p>
<p>© 2020 Pineapple Lasagne Productions, Inc. All Rights Reserved.</p>

<a href="https://www.flag-pictures.co.jp/lifewithmusic/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
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<p>© Qetic Inc.</p>
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