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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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		<title>シンガーソングライター・Reiが最新作『REI』のアートワークに込めた意味とは？</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/guitarei-pickup-3/302035/</link>
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		<pubDate>Tue, 13 Nov 2018 03:00:12 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[池田スカオ和宏]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>2018年11月7日（水）に1stアルバム『REI』をリリースしたシンガーソングライターのRei。これまで以上のバラエティさとフレキシブルさ、意外性と驚愕性が曲毎に飛び出してくる今作は、ミステリアスに感じさせる1枚となった。彼女の感性に迫るべくインタビューを行い、最新作に込めた思いやこだわっているというアートワークについて、今後のビジョンを訊いた。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="800" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/11/08193653/interview_guitarei_1811_5-1200x800.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>4歳より始めたギターを用いたスキルフルなプレイとフレキシブルなボーカルが魅力の<a href="https://qetic.jp/?s=Rei" rel="noopener" target="_blank"><strong>Rei</strong></a>。現在25歳の女性シンガーソングライター＆ギタリストだ。

これまで数多くのサポートギターを務めてきた彼女。また自身も＜FUJI ROCK FESTIVAL＞や＜SUMMER SONIC＞、はたまた＜SXSW Music Festival＞や＜Java Jazz Festival＞等の国内外のフェスに多数出演。日本人ミュージシャン初の＜TED NYC＞でのライブも行った。

出自のブルースフィールや躍動的でファンキーなギタープレイのみならず、楽曲毎・作品毎に様々な音楽性を自身のセンスや感性を交え異種配合し、自身の音楽性として明示してきた彼女。そのセンスは音楽制作に留まらず、自身のMVのプロットやCDジャケット、アーティスト写真等アートワークのディレクションにもいかんなく発揮されている。

そんな彼女が<strong>1stアルバム『REI』</strong>をリリースする。これまで以上のバラエティさとフレキシブルさ、意外さと驚愕さが曲毎に飛び出してくる今作は、彼女のことが更に知れると同時に、その奥深さとポテンシャル、センスの多様さも伴い、なおのことミステリアスに感じさせる1枚となった。

その感性はどこから生まれ、育まれ、作品として放たれていくのか？　彼女の全貌を探るべく話を訊いた。

<h2>Interview：Rei</h2>
<a href="https://qetic.jp/interview/guitarei-pickup-3/302035/attachment/interview_guitarei_1811_6/" rel="attachment wp-att-302042"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/11/08193658/interview_guitarei_1811_6-1200x800.jpg" alt="Rei" width="1200" height="800" class="alignnone size-medium wp-image-302042" /></a>

<strong>——Reiさんはかなり人を驚かせることが好きなタイプとお見受けしました。</strong>

そうですね。作品づくりや何かを発信する上で、「驚き」は大切なキーワードの一つではあります。

<strong>——では各種制作中には受け手の驚いた顔を想像しながら作ったりしますか？</strong>

「楽しく裏切る」、そんなことを心掛けて作ったりしてます。

<strong>——かく言う私もReiさんの作品毎・曲毎に驚かせられっぱなしの一人です。</strong>

どんどんやりたいことが出てきちゃうんです。むしろアイデアは沢山出てくるんだけど、その具現化に時間がかかることもあり、追いつかないもどかしさもあって。ディテールまで丁寧に作りたいので、どうしても時間がかかっちゃう。逆に形になっていく過程にも面白さを見出しているタイプでもあるので、都度、「うーん……どっちを取るべきか……」と悩んでます（笑）。

<strong>——いわゆる目や耳に入ったもので気になったものは、とりあえずやってみたいタイプ？</strong>

ですね。新しいものを見たり聴いたりして刺激を受けるタイプです。それを自分の中にどう取り入れられるか？　を常に考えています。

<strong>——意外な組み合わせやブレンドもReiさんの作品の魅力ですもんね。それをそのまま表さないのも特徴だし。</strong>

音楽制作の上でバランスは大切にしています。あえてギャップを見せる場合もあれば、本能のままいっちゃう時もある。でも全体を見渡した時のバランスは常にとっているつもりです。偏っている時が面白い時もあれば、逆に散らばっていることが面白い時もある。これらを用いどのようなものを描くか？　をまずは妄想して、その為の配置や配分、配合、そこではどんなテーマを歌い歌詞を載せるか？　そのような思考で毎度楽曲制作をしています。

<strong>——では例え一つ一つは歪でも、遠くから見て例えばそれがちゃんと球体として見えればいいと？</strong>

そうそう。例えばコラージュのように一つ一つは違ったものなんだけど、その集合体ではキチンと形を成しているもの。逆にそれを顕微鏡で見たら実は一つ一つが精工に描かれていたみたいな。

<strong>——星や惑星みたいですね。見た目は丸い球体なんだけどクローズアップすると表面は山あり谷ありみたいな。</strong>

色々な要素を好奇心の赴くままに取り入れたとしても、どれも自分の体から出ているし自分を通して歌っているので、その逃れられないアイデンティティにより自然と統一感は出ているのかなって。

<strong>——曲を始めジャケット等のアートワークへのこだわりも見受けられます。これは自身で行われているとか？</strong>

そうなんです。全部自分のもので統一したい的な過保護さとはまた違った意味合いで。音以外でもその音を補足できるものとしてやらせてもらってます。これらは私の中では非常に重要なファクターです。

<strong>——各々音の世界観を補完していくような？</strong>

かなり重要視しています。みなさんも音楽を聴く時に、そのアートワークも付随してくる時があると思うんです。例えば、その音楽を聴いたらジャケットやMVのシーンが浮かんできたり……。それらは凄く音楽の世界観に寄り添う大切なものだと捉えています。


<a href="https://qetic.jp/interview/guitarei-pickup-3/302035/attachment/interview_guitarei_1811_7/" rel="attachment wp-att-302043"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/11/08193702/interview_guitarei_1811_7-1200x800.jpg" alt="Rei" width="1200" height="800" class="alignnone size-medium wp-image-302043" /></a>

<strong>——今回の1stアルバム『REI』のアートワークに際してはいかがでしたか？</strong>

これまでの3枚のミニアルバムは光の三原色を表していたんです。いわゆる赤、青、緑と。で、それらが合わさると光になる。それと今回のアルバムの『REI』は『Ray』＝光という意味も含まれていたので、そこも踏まえ今回は「光」をコンセプトにしたんです。ジャケットに関しても光の存在を感じるようなアートワークを目指しました。

<strong>——実際のジャケット写真には柔らかく透明感のあるナチュラルで優しい光が当たっています。</strong>

自然光の中で撮りました。存在感のある光というか。それを捉えたくて。たまたま撮影の日に早く現地に入ったら、柔らかくて物凄くいい自然光が入っていたので、それこそ10分ぐらいのタイミングでしたが、その間に撮ってもらいました。偶然でしたがまさにグッドタイミングでしたね。

<strong>——これまでの3枚のミニアルバムがReiさんのバストアップしたポートレイト風だったのに対して、今回は自身の顔のアップ、しかも横というのも気になります。</strong>

逆にこれまで自身のポートレイトにこだわってきたので、今回も踏襲し、しかも人物が前に出てる、そんなアートワークがいいなと思い進めました。

<strong>——捉えようによってはセルフタイトルなこともあり「これが私です！！」みたいにも映ります。</strong>

そうですね。初めてのフルアルバムでもあるので、存在が近くに迫ってくるものがいいかなというのはあったかもしれません。

<strong>——「迫ってくる」とは言い得ています（笑）。アーティスト写真も自身でコンセプトを決めて撮ったとか？</strong>

こちらは逆にインスピレーションでした。アドリブで色々なポーズをとっていった中で気に入ったものを選びました。引力のある写真になったかなって。着ている洋服もピンクと黒の異素材で。ポーズに関しては、私、手が印象的な写真が好きで。これまでのジャケット等でも手のポーズには気を使ってきたんです。今回は幾つか撮った中で最もアイキャッチングなものを選びました。アートワークは私の音楽をアシストする重要なファクターなので、今後もビジュアルや映像から音楽を想起させたり、音楽が聴こえてきたりしそうなアートワークを目指していきます。


<figure><a href="https://qetic.jp/interview/guitarei-pickup-3/302035/attachment/uccj9217_reirei-limitededition-05%e3%81%ae%e3%82%b3%e3%83%92%e3%82%9a%e3%83%bc/" rel="attachment wp-att-302045"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/11/08194205/nterview_guitarei_1811_limited-1200x1200.jpg" alt="Rei" width="1200" height="1200" class="alignnone size-medium wp-image-302045" /></a><figcaption>1st Album『REI』Limited Edition （CD＋DVD）</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/interview/guitarei-pickup-3/302035/attachment/uccj2163_reirei-regularedition-04%e3%81%ae%e3%82%b3%e3%83%92%e3%82%9a%e3%83%bc/" rel="attachment wp-att-302044"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/11/08194202/nterview_guitarei_1811_standerd-1200x1200.jpg" alt="Rei" width="1200" height="1200" class="alignnone size-medium wp-image-302044" /></a><figcaption>1st Album『REI』Standard Edition （CD）</figcaption>
</figure>

<a href="https://qetic.jp/music/rei-180905/295066/attachment/music180905_rei_2/" rel="attachment wp-att-295068"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/09/music180905_rei_2-1200x800.jpg" alt="Rei" width="1200" height="800" class="alignnone size-medium wp-image-295068" /></a>

<strong>——今後もアートの部分はReiさんにとって重要なファクターになりそうですね。</strong>

今後もその辺りの意識や感覚は研ぎ澄ましていきたいです。私自身音楽を作る際に絵画を見たり、景色を眺めたりと視覚的な要素からインスパイアされることも多いので、音とアートワーク、どちらから入っても楽しめるようにはしていきたいです。とは言え、この音楽にでもアートでも受け手にも余白を残しておきたくて。いわゆるその方のイマジネーションを用いて自身の中で完成させていって欲しいですから。音楽にしてもライブにしてもそのインタラクション性は大事にしています。

<strong>——そのインタラクション性とは？</strong>

一方通行じゃないというか。聴いている人や集まってくださった方々がいてこそ作品やライブが完成する。それが私の理想なんです。

<strong>——ここからは『REI』の話に。今作は12曲12通りのバリエーションを感じました。いわゆる「これもこれもこれもReiです！！」みたいな。</strong>

幅広いサウンドかつ自分がいま強く抱いているメッセージ等も含ませて作れた自負はあります。元々万華鏡のような作品にしたくて。おかげさまでカラフルな作品が完成したなりました。これまでセッションライブ等で共演させてもらった様々なミュージシャンにも参加いただけたし。2018年の私の全てが詰まった作品です。

<strong>Rei - "Silver Shoes" Music Video</strong>
<iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/TOi4a9LNa0s" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>

<strong>——もっとギターがフィーチャーされた作風を予想していましたが、かなり歌とサウンドが前面に出た作風ですよね？</strong>

実は私にとってギターはバイプレイヤーであって決して主役ではないんです。もちろんそこをエンジョイしていただくのは光栄ではありますが、そこは私のアイデンティティそのものではなくて。それよりも歌や伝えたいこと、それを伝えるための技術の方がプライオリティが高いんです。

<strong>Rei - "LAZY LOSER" (Official Music Video)</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/JYgYjEcbsio" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<strong>——確かにこれまで以上に分かりやすいメッセージ性を擁しています。</strong>

分かりやすく伝えよう的な意識は特になかったんです。アルバムタイトルに「光」という意味を持たせているのも、音楽は人を明るい方へと導くものであって欲しいとの願いを込めてのことだったりもして。それも含め収録楽曲にも最後は前を向いている着地点を意識して歌やメロディを作ってました。

<strong>——その「自分の音楽でハッピーになってもらいたい」そんな想いに今作は溢れています。</strong>

音楽はそのように心の栄養や人の気持ちを前に向かせる手助けをできるものだと思います。エゴをただ押しつけるのではなく、その人に、「これを聴いてもらった際にどのような気持ちになるだろうか？」は各曲かなり深く考えました。多くのミュージシャンに参加していただいたことで、より人との共存も実感できたし。

<strong>——参加メンバーも各曲豪華ですよね？</strong>

そうなんです。でもこれは、「この人とやりたい」と声をかけたわけではなく、むしろ曲が出来、アレンジが完成して、そこから、「こういったドラムが欲しいな」や「このような柔らかいタッチのピアノの音が欲しい」等から浮かんだ方々にお願いしました。各楽曲がそのプレイヤー各人の音を欲していたというか。「この人にこの部分を任せたら、より理想的な作品に近づける」そんな気持ちも込めて各ミュージシャンにはお声かけしました。

<strong>——でも逆に、「この人にこのようなプレイや音色を出させるんだ……」的な驚きもありました。</strong>

楽曲によりけりでした。例えばドラムにしてもあえてポーカーフェイスにさっぱりとした音色にしたいイメージがあったら、それを叩いてくださる方と共有し、あえてそのように叩いていただきました。逆に人間臭さやグルーヴの部分でゆったり持たせたい場合は、「この方にこのスタイルで」と随時各人と相談しながら実験感覚で作っていきました。

<strong>——歌やメロディもですが、Reiさんの場合はグルーヴも大事にしてそうですもんね？</strong>

とても重要です。グルーヴが無い音楽ならコンピューターで充分ですから。例え凄く無機質に響く曲でも少なからず血が通っている感じを含ませています。

<strong>——スタートボタンを押して一発目に“BZ BZ”が飛び出してきたのには驚きました。ガッツリとしたエレクトロが飛び出してきたので。「おおっ、今回はこれも取り入れたのか！？」って。</strong>

意外だったかもしれませんが、自分の中では元々あった要素だったんです。アナログシンセの音にしても昔からMoogの音が好きだったから入れたし。自分の中の様々な音楽的な要素をマッシュアップして作った感はあります。

<strong>——今作もその「マッシュアップ」という言葉がピッタリです。オマージュに響くものでも、決してそのままのトレースに留まらず何かをブレンドしたりミックスしたりしていますもんね。</strong>

私の中でジャンルを越境したい思いが強くあるんです。今の時代「クロスオーバー」は大切なキーワードですから。同世代の人と話していても、ジャンルとか肩書とか人種とか年齢とか、そのようなものを超越して気持ちいいものを聴く。そのような習慣がみなさんの中にどんどん浸透している気が凄くして。それぞれのジャンルに良い部分があるから、色々な入口から入っていただき、普段聴かなかったり、これまで接してこなかったりした音楽の素敵な部分をディスカバーしてもらいたいんです。

<strong>——その発想、まさにサブスクやプレイリスト的ですね。</strong>

今まで手を出してこなかったけど、試しに食べてみたら凄く美味しかった。そんな作品が目標でした。そんな多くの人に向けての入口になれたらなって。

<strong>——今作の聴きどころを教えてください。</strong>

最初から最後まで聴いてストーリーが浮かんでくる作品になったと自負しているので、是非じっくりと向き合って聴いてもらいたいです。と言うのも今作は流れを凄く意識したところもあって。それこそプレイリストやサブスクの良さは、好きなもの、気に入ったもの、興味のあるものをつまみ食い出来る面じゃないですか。美味しかったら実際にお金を出して食べに行く、みたいな。そのような要素の反面、楽曲が切り売りされるデメリットもある。対してアルバムは一つの大きなストーリーが描けますから、それを提示できた感はあります。

<strong>——最後にReiさんの今後のビジョンを教えてください。</strong>

パイオニアになりたいです。自分だけにしかできないスタイルを確立して、そのフォロワーが沢山いる。そんなムーブメントを起こせるアーティストになりたいです。それには様々な方法があるでしょうが、これからもそれらを追及していきたいです。

<a href="https://qetic.jp/interview/guitarei-pickup-3/302035/attachment/interview_guitarei_1811_1/" rel="attachment wp-att-302040"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/11/08193650/interview_guitarei_1811_1-1200x800.jpg" alt="Rei" width="1200" height="800" class="alignnone size-medium wp-image-302040" /></a>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>Rei Release Tour 2019 “Rei of Light”</h3>
2019年2月1日(金)
浜松FORCE
open 19:00 start 19:30 
info: BOOM BOOM-BASH 054-264-6713
 
2019年2月2日(土)
神戸VARIT.
open 17:30 start 18:00
info: SOUND CREATOR 06-6357-4400
 
2019年2月9日(土)
横浜Baysis
open 17:30 start 18:00
info: HOT STUFF PROMOTION 03-5720-9999
 
2019年2月15日(金)
名古屋CLUB QUATTRO
open 18:45 start 19:30
info: JAILHOUSE 052-936-6041
 
2019年2月17日(日)
福岡BEAT STATION
open 17:30 start 18:00
info: KYODO WEST 0570-09-2424
 
2019年3月1日(金)
大阪 梅田CLUB QUATTRO
open 18:30 start 19:30
info: SOUND CREATOR 06-6357-4400
 
2019年3月2日(土)
岡山 CRAZY MAMA 2nd Room
open 17:30 start 18:00
info: YUMEBANCHI 086-231-3531
 
2019年3月8日(金)
仙台MACANA
open19:00 start 19:30
info: GIP 022-222-9999

2019年3月10日(日)
札幌 BESSIE HALL
open 17:30 start 18:00
info: WESS 011-614-9999
 
2019年3月15日(金)
東京LIQUIDROOM
open 18:30 start 19:30
info: HOT STUFF PROMOTION 03-5720-9999

ADV ¥3,800（1ドリンク別）
<div class="notes">
Reiny Records先行　<a href="http://eplus.jp/reinyrecords-19/" rel="noopener" target="_blank">http://eplus.jp/reinyrecords-19/</a>
2018年11月7日（水）8:00～11月20日（火）23:59
</div>
<a href="http://guitarei.com/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>


<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>1stAlbum『REI』</h3>
<strong>収録曲</strong>
01.BZ BZ
02.LAZY LOSER
03.My Name is Rei
04.Follow the Big Wave
05.PLANETS
06.Dreamin'
07.Silver Shoes
08.Clara
09.MELODY MAKER
10.The Reflection
11.Arabic Yamato
12.before sunrise

[amazonjs asin="B07HGQ54JQ" locale="JP" title="REI(初回限定盤)(DVD付)"]
[amazonjs asin="B07HGNRBY3" locale="JP" title="REI(通常盤)"]

<a href="http://guitarei.com/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/xmen-181108/299777/</guid>
		<title>ジーン・グレイのもう一つの顔とは？マーベル映画最新作『X-MEN:ダーク・フェニックス』</title>
		<link>https://qetic.jp/music/xmen-181108/299777/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/xmen-181108/299777/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Nov 2018 23:00:15 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[髙橋 京太郎]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=299777</guid>
<![CDATA[<summary><p>2000年の『X-MEN』以来、6作品が製作されたマーベル映画「X-MENシリーズ」は、世界を危機に陥れる強大な敵とミュータントたちの時空を超える壮絶な戦いを描きる驚異の大ヒットを記録したメガヒット・シリーズ。今回、全世界が注⽬するシリーズ最⼤の闇を描く待望の最新作『X-MEN：ダーク・フェニックス』の⽇本公開が、2019年6⽉に決定。また公開決定に合わせて、⽇本版予告編＆最新画像が解禁！！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="974" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2018/11/06182203/film181106_xmen_01-1200x974.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>2000年の『<a href="https://qetic.jp/?s=X-MEN" rel="noopener" target="_blank"><strong>X-MEN</strong></a>』以来、アメコミヒーロー映画の決定版として6作品が製作された<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%99%E3%83%AB" rel="noopener" target="_blank"><strong>マーベル</strong></a>映画「<strong>X-MENシリーズ</strong>」は、世界を危機に陥れる強大な敵とミュータントたちの時空を超える壮絶な戦いを描き、全世界累計興収が28億ドル（Box Office Mojo調べ／日本円換算約3167億円:2018年11月2日時点）を超える驚異の大ヒットを記録したメガヒット・シリーズ。

今回、全世界が注⽬するシリーズ最⼤の闇を描く待望の最新作『<strong>X-MEN：ダーク・フェニックス</strong>』の⽇本公開が、2019年6⽉に決定した。

また公開決定に合わせて、⽇本版予告編＆最新画像が解禁！！

<h3>彼女は世界を滅亡に導くのか？日本版予告解禁</h3>

人類を救う戦いから10年。

巨⼤な脅威・アポカリプスへの壊滅的な⼀撃を与えたのは、サイコキネシスとテレパシーの特殊能⼒を持つX-MENのメンバーであるジーン・グレイだった。

しかしジーンは、宇宙ミッションでの事故が原因でダークサイドが増殖し、内に封じ込められていたもう一つの人格「ダーク・フェニックス」を解き放ってしまう。

そして訪れる、世界の危機。

全宇宙の破滅を⽌めるため、X-MENがジーンの「悪」に⽴ち向かう。

<strong>映画『X-MEN: ダーク・フェニックス』予告編【最大の闇】</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/_7r-HD3kvSY" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

今回解禁された予告編は、“恵まれし⼦らの学園”から始まる。

「私を治せるの」とエグゼビア（<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%82%AB%E3%83%B4%E3%82%A9%E3%82%A4" rel="noopener" target="_blank">ジェームズ・マカヴォイ</a>）に問いかけるのは、秘められた能⼒に⽬覚める前の幼いジーン。

テレパシーとサイコキネシスの能⼒を持つ彼⼥は、幼き⽇のトラウマを克服し、X-MENの⼀員となる。

⾃分に秘められた真実を探し続けるジーンに、「誰もあなたの⼼を理解できない」と謎の女 （<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%B7%E3%82%AB%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3" rel="noopener" target="_blank">ジェシカ・チャスティン</a>）が囁く。

「変わり始めている」と彼⼥の変化を気に掛けるエグゼビアとレイブン（<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%8B%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B9" rel="noopener" target="_blank">ジェニファー・ローレンス</a>）、涙を流すジーンに「お前が探しているのは『答え』じゃない『許し』だ」とエリック（<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%B1%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%B9%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC" rel="noopener" target="_blank">マイケル・ファスベンダー</a>）が諭す。

だが、制御不能のダーク・フェニックスとなった彼女の能⼒が暴⾛を始めてしまう。

ジーンの秘められた最⼤の“闇”が明らかになる時、悪に⽀配された仲間、そして世界を救うために、X-MENが⽴ち上がる！！

<h3>最新画像公開＆豪華キャストが再結集！</h3>

さらに今回同時解禁となった最新画像には、闇に包まれた中でXのオーラを放つジーン・グレイ（ダーク・フェニックス）の姿が・・・。

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=299783" rel="attachment wp-att-299783"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2018/11/06182203/film181106_xmen_01-1200x974.jpg" alt="xmen" width="1200" height="974" class="alignnone size-medium wp-image-299783" /></a><figcaption>©2018 Twentieth Century Fox Film Corporation</figcaption>
</figure>

演じるのは前作に続きソフィー・ターナー。

プロフェッサーX（チャールズ）のジェームズ・マカヴォイ、マグニートー（エリック）のマイケル・ファスベンダー、ミスティーク（レイブン）のジェニファー・ローレンスら、お馴染みの豪華キャストが再結集。

謎に包まれた女性キャラには演技派⼥優ジェシカ・チャスティンがキャスティングされている。

監督を務めるのは、『X-MEN:ファイナル・ディシジョン』（2006）で共同脚本、『X-MEN:ファースト・ジェネレーション』からシリーズ作品で製作を担当している<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B0" rel="noopener" target="_blank">サイモン・キンバーグ</a>。

全宇宙の破滅を止めるため、「X-MEN」は、果たしてダーク・フェニックスの闇を葬ることができるのか！？

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>『X-MEN:ダーク・フェニックス』</h2>
<h3>2019年6月全国ロードショー</h3>
</iframe>
ソフィー・ターナー、ジェームズ・マカヴォイ、マイケル・ファスベンダー、ジェニファー・ローレンス、ジェシカ・チャステイン
監督：サイモン・キンバーグ
配給：20世紀フォックス映画
コピーライト：©2018 Twentieth Century Fox Film Corporation

<div class="notes">【STORY】X-MEN 史上最大の闇。ジーン・グレイのもう一つの顔「ダーク・フェニックス」彼女は世界を滅亡に導くのかー。人類を救う戦いから10年。サイコキネシスとテレパシーの特殊能力をもつジーンは、宇宙ミッションでの事故が原因でダークサイドが増幅し制御不能に。そして、彼女の内に封じ込められていたもう一つの人格「ダーク・フェニックス」が解き放たれ、地上の生命体が全滅しかねない危機が訪れるー。X-MEN 最強、最大の闇、ジーンは世界を、X-MENを破滅させてしまうのかー。
</div>
<a href="https://twitter.com/xmenmoviejp"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>アリアナ・グランデがファンからの質問に回答！婚約解消の傷を癒すのは音楽と子ブタ？</title>
		<link>https://qetic.jp/music/arianagrande-181027/299112/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/arianagrande-181027/299112/#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 27 Oct 2018 10:00:04 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>ピート・デヴィッドソン（Pete Davidson）との婚約解消したアリアナ・グランデ（Ariana Grande）が最新作『Sweetener』に伴う全米ツアーの日程を発表。Twitterでファンからの質問に立て続けに回答している。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="675" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/music180829_arianagrande_01-1200x675.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure><a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%87%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%83%E3%83%89%E3%82%BD%E3%83%B3" rel="noopener" target="_blank"><strong>ピート・デヴィッドソン（Pete Davidson）</strong></a>との婚約解消した<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%8A%E3%83%BB%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%87" rel="noopener" target="_blank"><strong>アリアナ・グランデ（Ariana Grande）</strong></a>が最新作『Sweetener』に伴う全米ツアーの日程を発表。

<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p lang="eu" dir="ltr">ɹnoʇ plɹoʍ ɹǝuǝʇǝǝʍS <a href="https://twitter.com/AmericanExpress?ref_src=twsrc%5Etfw">@americanexpress</a> presale 11/1-11/3 <a href="https://t.co/EGOmoWbCFq">pic.twitter.com/EGOmoWbCFq</a></p>&mdash; Ariana Grande (@ArianaGrande) <a href="https://twitter.com/ArianaGrande/status/1055504824308064258?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年10月25日</a></blockquote>
<script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>


<h3>アリアナ・グランデがファンの質問に回答！</h3>
Twitterでファンからの質問に立て続けに回答しています。

「最新作『Sweetener』のお気に入りの曲は？」との質問には「r.e.m. r.e.m. r.e.m.」と回答。

とにかく“R.E.M.”が気に入っているようです！

<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p lang="ht" dir="ltr">r.e.m.<br>r.e.m.<br>r.e.m. <a href="https://t.co/gkdD6dXXGc">https://t.co/gkdD6dXXGc</a></p>&mdash; Ariana Grande (@ArianaGrande) <a href="https://twitter.com/ArianaGrande/status/1055205190469672965?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年10月24日</a></blockquote>
<script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>

<strong>Ariana Grande - R.E.M. (Audio)</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/AVPEP_KSldA" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>


「あなたの音楽への情熱に惚れ込む。」とのリプライに対しては、「音楽は全てを直してくれる。」とコメント。

<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p lang="en" dir="ltr">it fixes everythin <a href="https://t.co/lmMfMIMo6O">https://t.co/lmMfMIMo6O</a></p>&mdash; Ariana Grande (@ArianaGrande) <a href="https://twitter.com/ArianaGrande/status/1055204462116200458?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年10月24日</a></blockquote>
<script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>

ペットの子ブタPiggy Smallzについては、「私の人生における絶対的な愛……彼女に何をしてあげられるか思い浮かなばないわ……彼女にふわしいねことをね」と深い愛情を抱いていることを明かしています、

<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p lang="en" dir="ltr">the absolute love of my life ............. i have no idea what i did ...... to deserve her <a href="https://t.co/H1IlME18k9">https://t.co/H1IlME18k9</a></p>&mdash; Ariana Grande (@ArianaGrande) <a href="https://twitter.com/ArianaGrande/status/1055207913982255111?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年10月24日</a></blockquote>
<script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>

音楽、ペットの子ブタ、ファンとの交流が元恋人のマック・ミラーの死やピート・デヴィッドソンとの破局を乗り越える方法なのかもしれません。

<a href="https://twitter.com/ArianaGrande"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>Twitter</a>


<p><strong>▼RELATED 
<a href="https://qetic.jp/life-fashion/arianagrande-petedavidson-181022/298737/" rel="noopener" target="_blank">アリアナ・グランデ シャネル爆買い、婚約解消のストレス発散？ピート・デヴィッドソンは自虐ネタを披露 </a></strong></p>
<p><strong><a href="https://qetic.jp/life-fashion/arianagrande-petedavidson-181018/298465/" rel="noopener" target="_blank">アリアナ・グランデ、元婚約者関連のタトゥーを隠す！ピート・デヴィッドソンは憔悴、完全破局か？ </a></strong></p><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>『ホーム・アローン』のクリス・コロンバス最新作『クリスマス・クロニクル』がNetflixで配信決定！！</title>
		<link>https://qetic.jp/film/chrismas-chronicle-181011/297886/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/chrismas-chronicle-181011/297886/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 11 Oct 2018 11:00:12 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小寺紗矢]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=297886</guid>
<![CDATA[<summary><p>Netflixオリジナル映画『クリスマス・クロニクル』が2018年11月22日（金）より配信されます。本作は、『ホーム・アローン』や『ナイト・ミュージアム』、そして『ハリー・ポッターと賢者の石』など、数々の伝説的な大ヒット作品を世に送り出してきた、クリス・コロンバスがプロデューサーを務めるファンタジーアドベンチャー超大作です。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="800" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/film181011_ChristmasChronicles_01-1200x800.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure><a href="https://qetic.jp/?s=Netflix" rel="noopener" target="_blank"><strong>Netflix</strong></a>オリジナル映画『<strong>クリスマス・クロニクル</strong>』が2018年11月22日（金）より配信されます。


<h3>『クリスマス・クロニクル』あらすじ</h3>

あるクリスマスイブの日、10歳になってもサンタの存在を信じる妹のケイト（ダービー・キャンプ）とそんな妹をからかう兄テディ（ジュダ・ルイス）はサンタの姿をカメラに捉えようと計画します。

待ち構えていた2人の前に現れたのは、プレゼントを配る本物のサンタクロース（カート・ラッセル）でした。しかし2人のせいでサンタのソリは墜落し、クリスマスに大ピンチが発生、果たしてプレゼントは届けられるのでしょうか？　一夜限りの大冒険が始まります。


<h3>『ホーム・アローン』のクリス・コロンバスによるファンタジーアドベンチャー超大作</h3>

本作は、『ホーム・アローン』や『ナイト・ミュージアム』、そして『ハリー・ポッターと賢者の石』など、数々の伝説的な大ヒット作品を世に送り出してきた、クリス・コロンバスがプロデューサーを務めるファンタジーアドベンチャー超大作。

サンタクロースを演じるのは、長きにわたりハリウッドのアクションスターとして活躍し、近年も『ワイルド・スピード SKY MISSION』や『ワイルド・スピード ICE BREA』、『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー：リミックス』など世界的な大ヒット作品にも出演し、注目を浴びている名優カート・ラッセル。妹ケイトは注目新人のダービー・キャンプ、兄テディをジュダ・ルイスが演じます。

クリス・コロンバスは本作について「カートは信頼できるサンタクロースです。ユーモアがあってカリスマ的存在のサンタを見事に演じてくれています。不朽の名作になるであろう『クリスマス・クロニクル』をみなさんにご覧いただくのをとても楽しみにしています。」と作品への自信を語っています。


<h3>ハリー・ポッターの世界観をも彷彿とさせる予告映像も公開</h3>

今回、配信日決定と共に公開された予告映像には、『ハリー・ポッター』の世界観をも彷彿とさせる、壮大な世界と美しいクリスマスの様子が映し出されています。

山のように積まれた世界中の子供たちへのプレゼント、そして空をかけるソリなど、2人の兄妹が体験する大冒険に期待が高まります。併せて公開された場面写真には、サンタと一緒にソリに乗る兄妹の姿が！？　

アクション映画のイメージが強いカート・ラッセルですが、果たしてどんなサンタを見せてくれるのでしょう？  

<strong>『クリスマス・クロニクル』ティーザー予告編 - Netflix</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/8ca6eJjy1bs" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>Netflixオリジナル映画『クリスマス・クロニクル』</h2>
<i class="fa fa-calendar"></i><h3>11月22日（木）より全世界同時オンラインストリーミング</h3>
2018.11.22（木）
<i class="fa fa-users"></i>監督：クレイ・ケイティス
プロデューサー：クリス・コロンバス、マーク・ラドクリフ、マイケル・バーナサン
脚本：マット・リバーマン
キャスト：カート・ラッセル、ダービー・キャンプ、ジュダ・ルイス

<a href="https://www.netflix.com/jp/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/interview/chihiroyamanaka-pickup/297340/</guid>
		<title>インタビュー &#124; ジャズ・ピアニストの山中千尋が最新作『ユートピア』で挑んだジャズとクラシックの融合</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/chihiroyamanaka-pickup/297340/</link>
		<comments>https://qetic.jp/interview/chihiroyamanaka-pickup/297340/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 05 Oct 2018 03:00:48 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[柳樂光隆]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=297340</guid>
<![CDATA[<summary><p>日本が世界に誇るジャズ・ピアニストの山中千尋。2018年11月には同年6月に発売したアルバム『ユートピア』を携えての全国7箇所を回るホール・ツアーを開催する。最新作『ユートピア』の収録曲の中には、今年生誕120周年のジョージ・ガーシュウィンや生誕100周年を迎えたレナード・バーンスタインの曲も収録。今回、アルバム『ユートピア』のコンセプトやフリードリヒ・グルダからの影響、理想とする音楽のあり方としてのユートピアについて語ってもらった。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="800" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/interview181005_chihiroyamanaka_01-1200x800.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>日本が世界に誇るジャズ・ピアニストの<a href="https://qetic.jp/?s=%E5%B1%B1%E4%B8%AD%E5%8D%83%E5%B0%8B" rel="noopener" target="_blank"><strong>山中千尋</strong></a>。2018年11月には同年6月に発売したアルバム『<strong>ユートピア</strong>』を携えての全国7箇所を回るホール・ツアーを開催する。

今回の最新作『ユートピア』の収録曲の中には、今年生誕120周年のジョージ・ガーシュウィンや生誕100周年を迎えたレナード・バーンスタインの曲も収録されている。これまでとは異なり原点でもあるクラシック音楽に立ち返りジャズ・アレンジを施した。本作のテーマはジャズとクラシックの融合だと言えるだろう。

山中千尋がクラシックを取り上げたのはなぜだろうか。アルバム『ユートピア』のコンセプトやフリードリヒ・グルダからの影響、理想とする音楽のあり方としてのユートピアについて語ってくれた。

<h2>Interview：山中千尋</h2>
<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/interview181005_chihiroyamanaka_02.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/interview181005_chihiroyamanaka_02.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="aligncenter size-full wp-image-297347" /></a>

<strong>——まずはアルバムのコンセプトから聞かせてください。</strong>

今年はレナード・バーンスタインが生誕100周年、ジョージ・ガーシュウィンが生誕120周年の年なんです。この2人のアメリカのクラシック音楽の巨匠から立ち返って、クラシックの曲を取り上げてみたいと思ったのがきっかけです。この2人の作曲家の曲だけではなくて、それぞれが影響を受けた作曲家を取り上げて一つのアルバムにしてみたいと。私の原点でもあるクラシックに立ち帰る意味もありますね。「どうしてクラシック？」っておっしゃる方が多いので説明すると、ジャズのスタンダードって、スタンダードは標準って意味なので、より多くの人が知っている当時のブロードウェイの歌曲とかをスタンダードと呼んで、それをフェイクしてジャズの素材にしてきたんです。そういった意味で、クラシックって知られていますし、ポピュラリティもありますし、ジャズの素材としていい素材だなと思っていて。一度、『モルト・カンタービレ』ってアルバムを2014年に出しているんですけど、もう一度、ジャズのスタンダードとしてクラシックを扱ってみたいと思ったんです。

<strong>『モルト・カンタービレ』限定盤DVDダイジェスト</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/dArSMJcprNY" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

<strong>——もともとのジャズの成り立ちから、ジャズの中の要素を考えるとクラシックの比重ってめちゃくちゃ大きいですもんね。</strong>

もともと「ジャズって何か」って言ったら、教会音楽が変形したものとも言えるし、その教会音楽っていうのはクラシックの元になるものなんですね。クラシックと、アフリカン・アメリカンとか、サウス・アメリカンのグルーヴが一緒になって、ジャズになっているので、もともとジャズはクラシック音楽をルーツにしている部分もあると思います。

<strong>——今回選んだ曲の作曲者はガーシュウィンやバーンスタインと何かしらの関係があるものってことですか？</strong>

そうですね。バーンスタインは指揮者でもあったので、ここで取り上げているような作曲家の曲は指揮しています。ガーシュウィンはもともとクラシックの作曲家になりたくて、ルーツはクラシックにあります。正統的なクラシックの教育は受けていないとガーシュウィンは言っているんですけど、晩年は（モーリス・）ラヴェルに師事したいとか、そういう風にアプローチしてクラシックの中で自分の名を上げたかったっていうのもあるんです。ラヴェルはガーシュウィンの才能を認めて「ガーシュウィンは2流のラヴェルに師事するんじゃなくて、ガーシュウィンらしいものを作っていくべきじゃないか」って言ったらしいですね。メロディーを聴くとわかるんですけど、（ヨハン・ゼバスティアン・）バッハや、（フランツ・）シューベルト、（ルートヴィヒ・ヴァン・）ベートーヴェンとかそういうものを引用している部分はあると思いますよ。

<strong>——選曲に関して、ジャズと相性がいいラヴェルや（クロード・）ドビュッシーじゃないんだなって僕は思いました。</strong>

ラヴェルやドビュッシーは古典音楽を発展させたものなので、そのままジャズに近いものがあるんです。今回はより古いものを選びました。あとはメロディーですね、スタンダードってメロディーにポピュラリティがあるものが多いので、今回はメロディーにフォーカスして曲を選んでみました。

<strong>——メロディーが印象的で、ある種のポップソングみたいな曲が多いですよね。</strong>

バッハの“管弦楽組曲”なんて、ポップスの人もロックの人もあらゆる人がカバーしてます。そういうジャズのスタンダードにもなりえるようなメロディーですね。“わが母の教え給いし歌”はブルージーなのでいろんなアーティストがカバーしてます。“乙女の祈り”は（カバーが）少ないので、冒険ですけど、新幹線の発着の音やジングルとして使われるくらいなので、面白いかなと思ってやってみました。

<iframe src="https://open.spotify.com/embed/track/5HbCwVFMhft34dcJAj6mFk" width="700" height="80" frameborder="0" allowtransparency="true" allow="encrypted-media"></iframe>

<iframe src="https://open.spotify.com/embed/track/4grML9HkdOSfoBdocjwhvy" width="700" height="80" frameborder="0" allowtransparency="true" allow="encrypted-media"></iframe>

<iframe src="https://open.spotify.com/embed/track/1vdO8aMVXs3OqGkwEmjA2f" width="700" height="80" frameborder="0" allowtransparency="true" allow="encrypted-media"></iframe>

<strong>——「強いメロディーが好き」っていうのは以前もセロニアス・モンクについて仰ってましたね。</strong>

聴いている方が、何の曲かわからないとカバーとの違いが見えないので面白いくないかなと思うのもあって。全く知らないアウェーな曲だとどういう風に変化したのかわからないけど、今回の曲は一度聴けばメロディーがわかりやすいですし、そういったメロディーの印象的なものをどうやってアレンジに発展させたかとか、そこがジャズの醍醐味のひとつでもありますよね。

<strong>——ここでは、わかりやすくメロディーを使っているし、しかもループ的に繰り返してかなり多めにメロディーを弾いていますよね。</strong>

ハービー・ハンコックの“カンタロープ・アイランド”や“ウォーターメロン・マン”じゃないですけど、一つのメロディーの中にすごくグルーヴが入っていて、それを繰り返すことによって昂揚感を生むっていうのはジャズの伝統的な手法だと思うので、私はテーマを繰り返すのがすごく好きなんです。繰り返されるメロディーの中にあるグルーヴをきちんと提示するってことですね。テーマを提示して、その中にある一つの宇宙じゃないですけど、グルーヴの存在感があると思うんです。今回取り上げた曲のテーマには独特のグルーヴがあって、そこに重ね合わせていくようにアドリブをしたりもしたので、かなり多めに繰り返しましたね。

<strong>——繰り返しながらも、クラシックにおけるソナタ形式のように、少しずつ変わっていったり変奏されていったりもしてますよね。</strong>

（アレクサンドル・）スクリャービンは全部即興で作って、それ後からトランスクライブ（採譜）するような形で曲を作っていたそうなんですね。だから、弾くたびに曲が変わっていたらしくて。ガーシュウィンもそうなんですけど、“ラプソディ・イン・ブルー”も毎回違っていたそうです。スクリャービンの“ピアノ・ソナタ第4番”の曲自体は構築性のあるソナタっていうよりは、割と散文的でいろんなものが即興的に入ったり出たりする曲なので、印象的な部分を抜粋して、繰り返してながら演奏してみました。

<iframe src="https://open.spotify.com/embed/track/4ZuqmaVRvDhPgD2F34inXP" width="700" height="80" frameborder="0" allowtransparency="true" allow="encrypted-media"></iframe>

<iframe src="https://open.spotify.com/embed/track/0A9TMPrMsHzFGwRKFUC5P6" width="700" height="80" frameborder="0" allowtransparency="true" allow="encrypted-media"></iframe>

<strong>——即興を採譜して曲にするって、たしかジョー・ザヴィヌルとかもそうだった気がします。</strong>

スクリャービンは何かの理由で作曲にかける時間がなくて、どんどん弾いては作っていったらしいですね。

<strong>——なるほど。スクリャービンはもともと即興寄りの音楽をやっていたけど、徐々にきっちり書くようになったって話も聞いたことがありますし、即興演奏家でもあったわけですね。</strong>

両方できたんでしょうね、（ニコライ・）カプースチンみたいにある部分は即興で、ある部分はきっちり書いてって。彼は手の癖が曲にすごく強く出ているんですよ。指の癖があって、フィンガリングが独特なので、おそらくピアノで弾いてそれを書いていたと思うんですよね。バッハもあれだけ曲数があるってことは一つテーマが入ると自動演奏機みたいにそこからどんどん弾けたんでしょうね。即興演奏家だったんだろうなって思うんですよね。

<strong>——手の癖といえば、スクリャービンって左手がすごく動くピアニストだったって言われていますよね。</strong>

左手が重要な曲がありますよね、“左手のためのプレリュードとノクターン Op.9”とか。私は学校の時に弾いたら、右手があるのに左手しか弾かないって怒られたこともあるんですけど、スクリャービンは左手のための曲がいっぱいあって、それがスクリャービンの持ち味ですよね。ドラムとベースをいっぺんにやるようなことができた人なので、“ピアノ・ソナタ第4番”の後半の部分は打楽器みたいで、もはや一人パーカッションですね。左手だけで曲になるようなものになってます。

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/interview181005_chihiroyamanaka_03.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/interview181005_chihiroyamanaka_03.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="aligncenter size-full wp-image-297348" /></a>

<strong>——それってある種のジャズに通じるところでもありますよね。アート・テイタムだったり、アール・ハインズだったり。</strong>

エロル・ガーナーとかね。彼もすごい左利きですから。レッド・ガーランドもそうじゃないかな。

<strong>——レッド・ガーランドは左手が強いからブロックコードが強力ですよね。ジャズと絡めながらスクリャービンみたいな作曲家の話をしていると「ジャズピアノってどういうものだろう」って根源的な話に行きつくというか。</strong>

そうですよね。ビバップからハードバップもそうですけど、スウィングとかストライドみたいなピアニストはものすごい左手が上手でしたよね。ジャズピアノの醍醐味ってリズムなので、スコット・ジョプリンもそうですけど、左手がすごく重要なんです。ジャズは左手がどうにかなれば、右手はどうにでもなれってくらいですよね。

<a href="https://qetic.jp/interview/chihiroyamanaka-pickup/297340/2/" onclick="ga('send', 'event', 'Single_Page_Link', 'content_click', this.href, 1, );" class="next"><span><i class="fa fa-arrow-circle-right" aria-hidden="true"></i>次ページ</span>山中千尋が語るアルバム『ユートピア』に共通する左手のスタイルとは？
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		<title>デビュー15周年を迎えた髭のフロントマン・須藤寿が振り返るバンドと共に過ごした15年間</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/higerock-pickup/296942/</link>
		<comments>https://qetic.jp/interview/higerock-pickup/296942/#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 29 Sep 2018 03:00:17 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[石角友香]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>今年でデビュー15周年を迎えた髭。2018年9月26日（水）にニューアルバム『STRAWBERRY ANNIVERSARY』と、〈ビクター〉時代の全音源から当時のスタッフと共に２枚組ベストアルバム『STRAWBERRY TIMES（Berry Best of HiGE）』をリリース。今回15周年を迎えた髭のフロントマン・須藤寿にバンドとしての15年間を振り返ってもらった。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="900" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/interview180929_higerock_main-1200x900.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>2003年といえば、日本のロックシーンには際立ったムーヴメントがなかった時期だ。ただし、チャットモンチーやOGRE YOU ASSHOLEがメジャーデビューしていたりして、カテゴライズが困難な孤高の存在は同期だったことがわかる。そう、<a href="https://qetic.jp/?s=%E9%AB%AD" rel="noopener" target="_blank"><strong>髭</strong></a>が今年デビュー15周年を迎えたのだ。

ユニコーンに多大な影響を受けた須藤寿は、必然的に奥田民生経由でビートルズ（The Beatles）に出会うこととなり、00年代に20代を過ごした彼やバンドは、その影響の中でもサイケデリックな部分や、英国的なシニカルさやファニーな部分をオリジナルに昇華していった。危ういのに楽しい。変なのに可愛い。そして何よりライブが最高にドライブしていた。彼らの同世代にそんなバンドはいなかった。

今回、ニューアルバムでもあり最新作の『<strong>STRAWBERRY ANNIVERSARY</strong>』と、〈ビクター〉時代の全音源から当時のスタッフがA面的なベストと裏ベストからなる２枚組『<strong>STRAWBERRY TIMES（Berry Best of HiGE）</strong>』を編集し、同時リリースする。

この機に、フロントマンの須藤寿とマイペースに見える髭の15年を振り返ってみた。

ちなみになぜストロベリーか？　については、自明なのであえて説明はしない。

<h2>Interview：須藤寿（髭）</h2>

<strong>——今回はデビュー15周年という機会なので、髭というバンドのこれまでを検証しつつ、最新作についてもお聞きしたいと思います。まず、そもそもどんなビジョンで結成したんですか？</strong>

僕は後から入れてもらったんで、後から入って自分の好きな趣味を推してったってことだと思うんですけど（笑）。

<strong>——（笑）。最初は誰の色が強かったんですか？</strong>

最初は俺以外の斉藤（祐樹）と宮川（トモユキ）とフィリポ（川崎“フィリポ”裕利）の前のドラマーがやってたバンドだったんで、３人が曲も歌詞も書いてたんです。で、僕がボーカルとして呼ばれて「須藤も書けば？」ってやっていくうちに、少しずつ僕がメインになっていく感じだったんです。始めは大学のバンドだったから、彼らもどこまで本気だったかっていうとよく分かってなくて、うん。ぼんやり組んでいたものが単純にお客さんが集まってきて上手くいったって感じだと思うんですけど。

<strong>——〈ビクターエンタテインメント（以下、ビクター）〉時代の２枚組ベスト『STRAWBERRY TIMES（Berry Best of HiGE）』はシングルやライブの代表曲メインで収録されていますが、今振り返ってみるとどのあたりが転機だったと思いますか？</strong>

転機……。バンドの転機は『PEANUTS FOREVER』とかなんじゃないの？　なんか景色がガラリと変わった気がする。

<iframe src="https://open.spotify.com/embed/album/4N3qSUP3jtKOIGDFDgyQBL" width="700" height="380" frameborder="0" allowtransparency="true" allow="encrypted-media"></iframe>

<strong>——アイゴンさん（會田 茂一）プロデュースで入って。</strong>

に、なったとか。確か、『Thank You, Beatles』とか『I Love Rock’n Roll』が2005年で『PEANUTS FOREVER』が2006年だから、その差１年ぐらいしかないけど、『PEANUTS FOREVER』に入った時に、なんかギアが変わった気がしたんだけどな。

<iframe src="https://open.spotify.com/embed/album/4XKUmIY2xZOa7DXaSgUdKW" width="700" height="380" frameborder="0" allowtransparency="true" allow="encrypted-media"></iframe>

<iframe src="https://open.spotify.com/embed/album/49PgieaqQJbIH7yqKoL1HL" width="700" height="380" frameborder="0" allowtransparency="true" allow="encrypted-media"></iframe>

<strong>——良くも悪くも、かっこいいロックンロールで、「同じ髭」になりかけてたところにアイゴンさんがプロデュースで入って、いずれ加入しちゃうことになるじゃないですか。</strong>

そうですね。

<strong>——ライブでもレコーディングでもトリプルギターでバリエーションを広げようとしてたのかな？　と。</strong>

いや、そういうことでもなかったと思う。とにかくアイゴンさんには、バンドをまとめて欲しかったんですよ。バンドがあの時、分解しそうだったから、「やばいな」と思って。アイゴンさんには緩衝材として……やっぱ一人だけ大人だったし。僕たちは20代で、アイゴンさんがいればまとまるなっていう、精神的支柱だったんだと思う。だからライブではギターが３本もあるからダボついちゃうから、弾いてるようで弾いてない時とかいっぱいあったし。そういうのアイゴンさんは引くテクニック、自分が一歩下がるテクニックみたいなのはすごい上手というか、でも存在感はある、そういうのは感じました。

<strong>——〈ビクター〉時代、実験的なこともやってたじゃないですか。アルバム全１曲の『Electric』とか。髭のダンスミュージック的なアプローチの時代。</strong>

うん。『Electric』はもう、斉藤のものすごい影響下で作ってましたね。なんか『Chaos in Apple』が終わったあたりに、しばらく会ってなくて斉藤の家に遊びに行ったら、ものすごいレコードが増えてて、全部ミニマルテクノで。聴かせてもらったら俺もハマっちゃって。髭っていうグループがこれから先、音の方向転換するのは全く見えなかったけど、それまではものすごく駆け足でアルバムを作ってたんで、ちょっと休憩しようって時だったから、サウンド的なトライアルとして、昔の曲を今の影響でリアレンジしたら面白いんじゃないか？　って言ったのが『Electric』。だからあれは新曲じゃなくて良かったです。

<iframe src="https://open.spotify.com/embed/album/3bGdm2NdIlLMXfUgLcdm90" width="700" height="380" frameborder="0" allowtransparency="true" allow="encrypted-media"></iframe>

<strong>——このベスト盤の時以外にも転機だった頃といえば？</strong>

でもその辺が転機かもしれないですね。それまではアンダーワールド（Underworld）とかエイフェックス・ツイン（Aphex Twin）とか、それぐらいの範囲で済んでたものが、世界的にもそうなんですけど、2007年、2008年ぐらいから、また大きく変わってきたというか、いろいろなものが開けて見えるようになってきたというか。それでいろんなものを聴いた記憶がありますね。いろんなフェスにも遊びに行くようになったし。それも一つ転機だったかもしれないですね。

<strong>——2015年の『ねむらない』以降で、今回の15周年記念アルバムもそうですけど、マスタリングというか仕上がりの音像が変わったと思うんです。なので、それも転機なのかなと。今の20代で、サイケデリックなことをやってるバンドも多いですけど、USインディー以降とのリンクは『ねむらない』以降の特徴かなと。</strong>

ああ、そうかもしれないですね。

<iframe src="https://open.spotify.com/embed/album/2epe1RWXmi9cYyLQ4wHSlj" width="700" height="380" frameborder="0" allowtransparency="true" allow="encrypted-media"></iframe>

<strong>——須藤さん自身はリアルタイムの20代の音楽というより、もっと全般的にオーセンティックなアメリカの音楽を聴いていたり？</strong>

いや、全然聴いてないですよ。

<strong>——じゃあそれはバンドの中で起こる化学変化？</strong>

そうですね。何か常に聴いてはいるんでしょうけど。この『STRAWBERRY ANNIVERSARY』の参考になるような音源があったか？　っていうと、全然そういうのはなくて「もう髭は髭でいいや」って感じになっちゃってるんで（笑）。何かを、それこそ前作（『すげーすげー』）の頃は、アラバマ・シェイクス（Alabama Shakes）聴いてて、でも歌詞とか全然アラバマ・シェイクスっぽくないし。

<strong>——いや、歌詞はならないでしょ（笑）。しかも『ねむらない』と『すげーすげー』は作品的には両極というか。</strong>

そうそう。『ねむらない』は自分の中ではやりたいことというか、かなり野心作だったんです。髭でベッドルーム・ミュージックというか、僕の中で寝ながら聴いて、そのまま落ちれるやつを作りたいなと思ってて、うるさくないやつを。それで本腰入れてやってたら、俺しか燃えてなかったというか、「やばい、これ、バンドじゃなくなってきてる」と思って作ったのが『すげーすげー』です。反動が出てる。「バンドにしなきゃダメだな」と思って。それで隣り合わせなんだけど両極端なアルバムができて。

<iframe src="https://open.spotify.com/embed/album/1BDVU319V1fDhRC2nKDmY6" width="700" height="380" frameborder="0" allowtransparency="true" allow="encrypted-media"></iframe>

<strong>——なるほど。</strong>

で、『すげーすげー』のツアーが終わった後に来年15周年だということに気づいて。15周年のアルバムを出すんだったらインプットしてる時間はなくて、制作を始めてくれないともう間に合わないと言われたんで、割と『すげーすげー』からインプットなしに、そのまま地続きに来たっていうのが『STRAWBERRY ANNIVERSARY』なのかなっていう。なんか聴いてる暇はないというか、ゆっくりしてる時間はない感じでしたね。

<strong>——両方に振り切った２枚の要素が今回のアルバムにはそれぞれの曲に落とし込まれてる感じがしました。“Play Limbo”のフェイドアウトが珍しいなと思ったり（笑）。</strong>

（笑）。解決しないっていうね。この“Play Limbo”って、リハしなかったんですよ。詞曲書いて、最後のレコーディングの時になんか今回のアルバム、物足りないな、もう一個、なんか予定調和にならない曲が欲しいなと思って。もうみんなに会う予定なかったんですよ、３日後に最終レコーディングなんだけど、リハも一回もなくて。時間がなくて２日目に、だったらその場でレコーディングしてみようと思って用意してた曲なんです。斉藤とはデモでちょこっと煮詰めてたんですけど、ベースとドラムは曲知らなくて「こんな感じで早いところと静かなところ、とにかくやってみよう、適当でいいよ」って言って。で、やってみたというのが“Play Limbo”です。

<strong>——すごいなぁ。でも勢いの方のライブ感じゃなくて、様子を見ながらやってるライブ感がありますね。</strong>

ああ、そうそう（笑）。ドラムとベースは曲が分かってなかったと思うから。

<strong>——面白い。でも分かってなくても形になるというか、むしろ「これ、こういうパターンね」って舐めてない感じがいいですね。</strong>

そうそう。「ほんとにこれでいいの？」みたいな感じでしたけど。

<strong>——近年のUSのサイケデリックやフォーキーなアーティストに通じるものを感じて。例えばマック・デマルコ（Mac DeMarco）とか。</strong>

ああ、いいですね。マック・デマルコは僕もすごく影響受けましたね。大好きでしたね。

<strong>——そういう感覚が数年前の髭とちょっと違うところかなと。髭っていうバンドの実年齢がどんどん分からなくなってきたとも言えるんですが（笑）。</strong>

ほんとですよね、確実におじさんなんですけどね（笑）。

<strong>——（笑）。“きみの世界に花束を”は素直に名曲！　って言いたい曲で。愛しかないですね、この曲は。内容もストレートだし。</strong>

この曲は今回のアルバムでもちょっとでき方が違うというか、歌詞もバッチリみんなに見せる前にはできてたし、まぁ、プライベートなこととかもかなり色濃く反映した楽曲だと思います。だいたい、髭の曲の場合は自分が例えば曲を書いて、その時までは鼻歌だったり、ある程度、重要なキーワードぐらいしかなくて。例えば“ヘイトスピーチ”でも、サビの《ヘイトスピーチ》の連呼しかないとか、そんなもんなんです。バンドがまとまって「あ、この曲はいいね」ってなっていったら、みんなにアレンジしてもらった後から、歌詞の肉付けをする。だから、割と歌詞は後付けだったり、曲先だったりするんで、その中で“きみの世界に花束を”は曲と歌詞が同時にできてて。まぁ他のメンバーの影響をあんまり受けてない曲だと思います。

<strong>——それに『ねむらない』以降って、コーラスがすごく増えたなと思うんです。今回もしかりで。</strong>

そうそうそう。コーラスが好きになったんだと思います。コーラス考えるのが楽しいし。あと、最近の制作事情にも関わってると思うんだけど、スタジオで合わすよりも自宅で、お互いのデモで高めあえる環境になったから。でもドラムとかベースって全部打ち込みで作っちゃうから。で、スタジオ入った時に、みんなに好きにリズムつけてもらえばいいやっていうことで、ベースとかドラムはある程度のところまでしか作らないんですけど、そうなってくると作れるのって、ギターとコーラスぐらいで、コーラスはいくらでも自分で考えられるから。だからコーラスが増えてきたのかも。

<strong>——“得意な顔”の無機質なサイケデリアもいいですね。</strong>

これはね、ベースラインをまず頭の中で思いついて。そのワンフレーズのみでベースは始まりから最後まで行ってもらって、あとは歌とギターで景色を変えてみようと思って。“得意な顔”は一発録りで、中盤の構成は小節数決めないでやったので、何テイクか録ったんですけど、全部長さが違って。結果的に一番はじめに録ったテイクをOKにした気がする。

<strong>——いいですよね。決めてない感。</strong>

そうそう。最近思ったのが、レコーディングも、そういうふうに予定調和じゃない感じでした方が、あとあと日記として機能する、あまりに自分で作り込み過ぎて、バッチバチにアプリケーションで作りまくっちゃうと、何年後かに聴いた時につまんないなと思っちゃうんです。余白や予定調和じゃないのもが残ってると、何年後かに自分で聴いた時にそこにスリルを感じたり、この頃のこの音源、面白いなと思える。自分の15年やってきたキャリアとしてはそういう感触があって、作り過ぎないものの方が忘れた頃に楽しめる。一生懸命作り過ぎた曲って、後で聴くとつまんなかったりして。「あれ？」って感じがしちゃうんですよね。

<strong>——デビューしてすぐの時代のレコーディングは今に比べるとかっちりしてるというか。曲自体は昔から自由だけど、仕上がりに今の方が余白がありますね。</strong>

そうですね。あの頃はアイゴンさんと南石（聡巳）さんのコンビだったんで、結構、〈ビクター〉の一番最後のあたりは僕たちも分かってなくて。どういう風に味付けされたのか、教えてくれなかったし。それはそれで今聴くととっても新鮮なんですけどね。最近のはどこまでも直せちゃう技術がすごくて、どこまでも直せちゃうから、直さないようにするのが難しいんです。女性の写真撮るアプリと同じで、できるだけ修正したい、めっちゃ顎とか尖らせたいし、目を大きくしたいし、できるんだけど、やっちゃうと自分じゃないんだよなみたいな。それを手にいれた時はそのテクノロジーを駆使して、すごい喜びに浸ってたんですけど、それを始めた頃の自分たちのトラック聴くと「誰でもいいんじゃない？」ってなっちゃう。理想の雛形みたいになっちゃって、最初は大満足なんだけど、もともと影響を受けたビートルズやヴェルベッツ（The Velvet Underground)）の曲たちを聴いてみると、間抜けなとこばっかりで、「これすっぴんじゃないの？」みたいに感じる。

<strong>——その時代は技術的にすっぴんにしかできなかったというのもありますけど。</strong>

自分はどんどんどんどんナルシスティックに直したいんだけど、人はナルシスティックなところを見たくない、その人のすっぴんの部分を見たい、特にロック、音楽とかアートというのはそういうものだと思うんですよ。その人のすっぴんを見たいものなんです。ビジュアル系も言葉を変えればすっぴんみたいなものだし、その人たちからすれば、あれが素顔だってことだし。なんかそう考えた時に、自分はもう……演歌歌手ぐらいうまく歌えるんならOKだけど直してしかそうならないなら直すなよっていう感じのところになってるんですかね。

<strong>——もともと影響を受けたミュージシャンとは別に、今のミュージシャンだとどういう人たちが励ましになりますか？</strong>

でも周りにいっぱいいるんだよね。ガタリ（須藤寿 GATALI ACOUSTIC SET）とかやってて、ガタリのメンバーはみんな励みになるなぁ。なんかすごいみんな面白いんだよな。ガタリのメンバーとのレコーディング、それも15年というキャリアの中では一つの転機になるというか。2012年ぐらいから知り合い始めたんです。長岡（亮介）とかケイタイモ（KEITAIMO）、ゴメス（中込陽大）、伊藤大地とか。やっぱりみんな直さないんだなと思って。レコーディングした時に「やっぱそうだよな」と。何も話さなかったんですけど、俺よりもみんなすっぴんで、すごいそれは励みになりましたね。でも実は、「ただうまかっただけなんだ、こいつら」と思いましたけど（笑）。

<strong>——髭って60年代〜80年代のアーティストと並べてもおかしくないし、今の20代のバンドと並べてもおかしくないと思います。</strong>

あ、ありがとうございます。

<strong>——CHAIやTempalayも髭、好きですもんね。</strong>

そう、Tempalayもびっくりした、こないだと大阪でライブした時、打ち上げで（小原）綾斗から話しかけてきて、「いやー、須藤さんのギターのステッカーの位置からバッジの位置から髪型から全部真似してましたよ」って（笑）。CHAIは褒めてくれ方も面白いし才能もあるし。３日前ぐらいに新宿LOFTでライブだったんですけど、久しぶりに踊って（ばかりの国）の下津（光史）に会えて。あいつも初めてあった時は“ブラッディ・マリー、気をつけろ！”とか聴いててくれてて。ちょうど一回りぐらい下なんですよね、みんな。民生さんと僕もその関係だから、やっぱ一回りすると好きなものも回るんでしょうね。

<strong>髭 - ブラッディ―マリー、気をつけろ！【MUSIC VIDEO(Short Ver)】</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/IS8dGeHRLl4" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

<strong>——ちなみにアーティスト写真には佐藤（謙介）くんも一緒に写ってますが、今、どういう状況なんですか？</strong>

サポートですよ。そこが髭はゆるくてね。MVには映ってないしね（笑）。昔ほどそんなにバンドってことに固執してるわけじゃないし。でもだからいい感じの距離感で付き合えてるんだと思います。

<strong>——メインソングライターとしてのプレッシャーはあると思うんですけど。</strong>

いや、全然ないですよ、全然（笑）。今回は15周年だし、みんなで書いた曲でやろうって言って作ったし。全然プレッシャーなんかないですよ（笑）。

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>髭BERRY BEST ALBUM「STRAWBERRY TIMES （Berry Best of HiGE）」</h3>
<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/interview180929_higerock_01.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/interview180929_higerock_01-1200x1190.jpg" alt="" width="1200" height="1190" class="aligncenter size-medium wp-image-297010" /></a>

<h3>STRAWBERRY ANNIVERSARY</h3>
<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/interview180929_higerock_02.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/interview180929_higerock_02-1200x1200.jpg" alt="" width="1200" height="1200" class="aligncenter size-medium wp-image-297011" /></a>
<a href="http://www.higerock.com/discography　
"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>

<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>tofubeats×若林恵｜最新作『RUN』への思いとサブスク時代における音楽シーンを語る</title>
		<link>https://qetic.jp/music/tofubeats-180927/296871/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/tofubeats-180927/296871/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 27 Sep 2018 10:00:03 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=296871</guid>
<![CDATA[<summary><p>tofubeatsが2018年10月3日（水）にリリースする4作目のオリジナルアルバム『RUN』の発売記念トークイベントが9月20日に〈ワーナーミュージック・ジャパン〉で開催された。トークイベントでは元『WIRED』編集長でジャーナリストの若林恵氏をゲストに迎え、『RUN』に込めた思いやサブスク時代における音楽シーンについて語り合った。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="800" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/09/music180927_tofubeats_01-1200x800.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure><a href="https://qetic.jp/?s=tofubeats" rel="noopener" target="_blank"><strong>tofubeats</strong></a>が2018年10月3日（水）にリリースする4作目のオリジナルアルバム『<strong>RUN</strong>』の発売記念トークイベントが2018年9月20日（木）に〈ワーナーミュージック・ジャパン〉で開催された。

元『WIRED』編集長でジャーナリストの<a href="https://qetic.jp/?s=%E8%8B%A5%E6%9E%97%E6%81%B5" rel="noopener" target="_blank"><strong>若林恵</strong></a>氏を迎えて、新作に込めた思いやサブスクリプションサービスが主流になりつつある音楽シーンの現在について語り合った。

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/09/music180927_tofubeats_02.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/09/music180927_tofubeats_02-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-296881" /></a>

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/09/music180927_tofubeats_03.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/09/music180927_tofubeats_03-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-296882" /></a>

<h2>tofubeats最新作『RUN』はなぜソロ作品となったのか？ </h2>

<h3>「自分らしさを問われた『RUN』」</h3>

映画『寝ても覚めても』主題歌“RIVER”やドラマ『電影少女-VIDEO GIRL AI 2018-』のタイアップ曲“ふめつのこころ”を含むtofubeatsの4thアルバム『RUN』はメジャーデビューから5年を経て、はじめてゲストを迎えずに制作された純粋なソロアルバムである。

<strong>tofubeats「RIVER」</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/APyYqRFbIFE" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

<strong>tofubeats「ふめつのこころ」</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/W4TtTzSxqv8" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

「自分らしさをこれまでの中でいちばん問われていたのが『RUN』」。ポスト・トゥルースをキーワードに音楽の存在意義を問いかけた前作『FANTASY CLUB』で自身の立ち位置を見つめ直したことが今作への伏線になった。

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/09/music180927_tofubeats_04.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/09/music180927_tofubeats_04-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-296883" /></a>

コンセプト先行の『FANTASY CLUB』リリース後、タイアップで“ふめつのこころ”と“RIVER”を作ったら「ゲストで呼びたい人がいないというモードに入った」。

その理由について「『FANTASY CLUB』でやったポスト・トゥルースとかいろんな問題を考えたときに、自分と同じことを考えてる人は実はあまりいない。格好いい人はいるけど、一緒にやってもいいと思う人が思い浮かばなくて。一人でがんばろう」と思ったことがはじまりだった。

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/09/music180927_tofubeats_05.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/09/music180927_tofubeats_05-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-296884" /></a>

<h3>『RUN』の根底にあるのは一人走るという決意</h3>

「自分なりにこれだと考えて出した答え」という『FANTASY CLUB』に対して『RUN』は「聴き味を軽くしたいというか、コンセプトをもうちょっと剥ぎ取りつつも、規模感的にはもっと小さい半径で」という意識のもと制作された。

「明確な意図がある」という今作の根底にあるのは一人走るという決意。「言いたいこと自体は変わっていないし、前回よりも絶望感はある」という。

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/09/music180927_tofubeats_06.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/09/music180927_tofubeats_06-1200x1799.jpg" alt="" width="1200" height="1799" class="aligncenter size-medium wp-image-296885" /></a>

「“RUN”も、共通認識を持っている人はいないけど1人でも頑張らなきゃという曲で。メジャーでもソロでもオルタナティヴなクラブミュージックをやっていて、2010年代に4枚アルバムをリリースしたのは僕しかいないから当たり前なんですけど」。

その結果「自分で頑張るしかないとはっきりしたから、作りとしてはポップなんですけど、紐解くと今回のほうが言葉遣いはストレート」なソロアルバムが生まれた。

<h3>アルバムというフォーマットへの挑戦</h3>

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/09/music180927_tofubeats_07.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/09/music180927_tofubeats_07-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-296886" /></a>

ドレイク（Drake）の曲が大量にチャートインし、カニエ・ウェスト（Kanye West）が7曲入り作品を連続リリースする2018年。tofubeatsはアルバムについてどのように考えているのだろうか？

若林氏の問いに対して「アルバムであることの必然性はそんなにない」と答える。

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/09/music180927_tofubeats_08.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/09/music180927_tofubeats_08-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-296887" /></a>

「こういう枠組みでやるというのは決まっているから、その中で何をやるかというのは嫌いじゃないしおもしろい」。たとえば“Don't Stop The Music”が「森高（千里）さんがいなかったら絶対に書けなかった曲」だったように「テーマに反応することで自分が出そうとしなかったものが出る」。「今回はそれが映画やドラマだった」と語る。

<strong>tofubeats - Don't Stop The Music feat.森高千里 / Chisato Moritaka (official MV)</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/PyeFDMBw640" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

すべての曲が1分ということで話題になったティエラ・ワック（Tierra Whack）を例に挙げて再生フォーマットがアルバムの概念を変えるという指摘に対しは、SNSや媒体の違いを踏まえながら今作の挑戦を明かす。

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/09/music180927_tofubeats_09.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/09/music180927_tofubeats_09-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-296888" /></a>

アルバムの表題曲“RUN”。「YouTubeでの満足率が高いためサブスクにあまり流入しない」という1分54秒のナンバーは「日本のラッパーがやるといいなと思ってたけど、誰もやらなかったので自分でやった」。当初はもっと短かったというがそれでも「言いたいことは言い切れている」という。フォーマットではなく作品が先行するというスタンスはぶれていない。

tofubeatsにとってのアルバムは「長く聴き続けられるもの」。その意識は作品の隅々に浸透している。

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/09/music180927_tofubeats_10.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/09/music180927_tofubeats_10-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-296889" /></a>

「前作なら間違いなく5分で切っていた」という7分前後のインスト群。それらを繋げたアルバム中盤の構成にはtofubeatsの考える「歌ものとインスト」の黄金比が反映されている。

「30曲以上のモチーフ」を選別した『RUN』の制作過程では手持ちのストックも活用された。7拍と8拍のポリリズムになっている“SOMETIMES”はお蔵入りした海外アーティストのリミックスを差し替えたもの。対談を通してトータルな作品としてのアルバム『RUN』の姿が浮き彫りになっていった。

<h3>閉塞感の漂う時代を生きるというテーマ</h3>

アルバム制作の実質的なスタートは映画『寝ても覚めても』。自身初めてのサウンドトラックについて「めっちゃおもしろかったけど大変だった」とふり返る。

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/09/music180927_tofubeats_11.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/09/music180927_tofubeats_11-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-296890" /></a>

主題歌について現場で監督から出されたオーダーは「川が主役の2人を見ているような曲」。そこで川について知ることから楽曲制作ははじまった。

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/09/music180927_tofubeats_12.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/09/music180927_tofubeats_12-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-296891" /></a>

長い時間をかけて築かれた川と人の関係。「浸食」「運搬」「堆積」という川の働きから広い意味での「愛」というコンセプトにたどり着いた“RIVER”。「自然は抗えないけれど人が介入することでバランスを取る」という能動とも受動とも異なる関係性は、ドラマタイアップ曲“ふめつのこころ”のテーマにも通じあう。

今作の制作中に読んでインスパイアされたという金子淳『ニュータウンの社会史』。新興のニュータウンで交通問題を解決するために住民が起こした運動から「自分でやって考える」姿勢を学んだ。

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/09/music180927_tofubeats_13.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/09/music180927_tofubeats_13-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-296892" /></a>

アルバム収録の“NEWTOWN”では《目新しいものはなんにも無い世界》と歌われる。現在の河川行政の問題点を「当事者の関与が限られていること」と話す若林氏。閉塞感の漂う時代を生きるという『RUN』の大きなテーマが明らかになった。

配信終了後の質疑応答では影響を受けた書籍（梅棹忠夫『知的生産の技術』）やサブスクリプションサービスのユーザーデータ活用等について活発な質問が交わされた。

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/09/music180927_tofubeats_14.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/09/music180927_tofubeats_14-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-296893" /></a>

5年後にどうなっていたいかと尋ねられ、メジャーデビュー当時は「5年後もメジャーにいるとは思わなかった」と語るtofubeats。「このペースで存在感を大きくしていけたら」と話すその視線は『RUN』からはじまる未来を見据えているようだった。

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>tofubeats 4thアルバム『RUN』発売記念トークライブ feat. 若林恵</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2018.10.10（水）
<i class="fa fa-clock-o"></i>OPEN 18:30／START 19:30
<i class="fa fa-map-marker"></i>ロフトプラスワンウェスト（大阪市中央区宗右衛門町2-3　美松ビル3F）
<div class="notes">
</div>
<a href="https://www.loft-prj.co.jp/schedule/west/97744"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>tofubeats 4thアルバム『RUN』</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2018.10.03（水）
<i class="fa fa-users"></i>tofubeats
＜収録曲＞
01.　RUN
02.　skit
03.　ふめつのこころ
04.　MOONLIGHT
05.　YOU MAKE ME ACID
06.　RETURN TO SENDER
07.　BULLET TRN
08.　NEWTOWN
09.　SOMETIMES
10.　DEAD WAX
11.　RIVER
12.　ふめつのこころ SLOWDOWN
※初回プレス分のみブックレット特殊仕様
※tofubeats 本人によるアルバム・ライナーノーツ封入
<a href="https://tofubeats.persona.co/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>
<p class="txtcredit">text by 石河コウヘイ</p>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>アリアナ・グランデ、新作『スウィートナー』が全米・全英共に初登場1位を獲得！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/arianagrande-180829/294508/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/arianagrande-180829/294508/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 29 Aug 2018 10:30:53 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>アリアナ・グランデ（Ariana Grande）が8月17日（金）にリリースした最新作『スウィートナー』が、発売初週全米アルバム・チャートと全英アルバム・チャート共に初登場1位。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="675" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/music180829_arianagrande_01-1200x675.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure><a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%8A%E3%83%BB%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%87" rel="noopener" target="_blank"><strong>アリアナ・グランデ（Ariana Grande）</strong></a>が8月17日（金）にリリースした最新作『スウィートナー』が、発売初週全米アルバム・チャートと全英アルバム・チャート共に初登場1位に輝いた。

全米アルバム・チャートでの、『スウィートナー』の初週の獲得ポイントは、アルバム換算231,000ポイント。うち、127,000枚が純粋なアルバム・セールス（CDとデジタル・アルバムの合算）とのことだ。

ちなみに、2016年5月にリリースされた3rdアルバム『デンジャラス・ウーマン』は、同チャート最高位2位で、初週175,000ポイントだったので、今作は、チャートもポイント数も前作を越え、本国アメリカで大ヒット中。8月17日から7日間で、アルバム収録楽曲のストリーミング総再生回数が1.267億回を記録している！　 

「新しいことがしたい」。2016年にスタジオ入りした時、こう思い描いていたアリアナ・グランデ。そしてファレル・ウィリアムスやマックス・マーティンという名プロデューサーと大量の曲を作るうちに、ひとつのタイトルが浮かび上がった。

<h3>4thアルバムのテーマは「甘味料（スウィートナー）」</h3>
甘味料（スウィートナー）のように物事に甘さを足してくれる楽曲や、そういった人について歌った曲。これが、歌姫アリアナの4thアルバムのテーマとなった。

アルバムの制作過程や全15曲それぞれにアリアナが込めたメッセージをかみ砕いてじっくり聴いてみると、より『スウィートナー』の世界に入り込むことができ、“甘味料”のような甘くて優しい癒しを感じられる。

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<a href="https://qetic.jp/interview/lyriclounge-arianagrande-pickup/291617/" rel="noopener" target="_blank">リリックラウンジVol.03、アリアナ・グランデの描く歌詞の世界。日本版リリックビデオ制作秘話とポップ・ミュージック</a> </strong></p>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>スウィートナー</h3>
<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/07/yriclounge-arianagrande-pickup12.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/07/yriclounge-arianagrande-pickup12.jpg" alt="" width="1200" height="1200" class="aligncenter size-full wp-image-291668" /></a>

[amazonjs asin="B07F913GD3" locale="JP" title="【Amazon.co.jp限定】スウィートナー(デラックス・エディション)(限定盤)(DVD付）【特典：オリジナル生写真】"]
[amazonjs asin="B07F8TVBPV" locale="JP" title="【Amazon.co.jp限定】スウィートナー（ジャパン・スペシャル・エディション)(グッズ付)(初回生産限定盤)【特典：オリジナル生写真】"]
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<a href="http://smarturl.it/ariana_sweetener"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>

<p><strong>▼RELATED 
<a href="https://qetic.jp/music/arianagrande-180816/293529/" rel="noopener" target="_blank">アリアナ・グランデがスタバでソイラテを注文！頼んだサイズは？ </a></strong></p><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>デス・キャブ・フォー・キューティー、新作『Thank You for Today』リリース！米人気番組でのライブ動画公開！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/deathcabforcutie-180817/293594/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/deathcabforcutie-180817/293594/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 17 Aug 2018 03:20:52 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>デス・キャブ・フォー・キューティー（Death Cab For Cutie）がアルバム『Thank You for Today』を8月17日（金）にリリース。アメリカの人気番組『Jimmy Kimmel Live』に出演し最新作から“Gold Rush”を披露。そのほか“Your Hurricane”、“Sound of Settling”、“Summer Year”を放送外で披露。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="1050" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/music180802_deathcabforcutie_01-1200x1050.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure><a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%87%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%96%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC" rel="noopener" target="_blank"><strong>デス・キャブ・フォー・キューティー（Death Cab For Cutie）</strong></a>がアルバム『Thank You for Today』を8月17日（金）にリリース！　

アメリカの人気番組『Jimmy Kimmel Live』に出演し最新作から“Gold Rush”を披露。

放送されたのは“Gold Rush”のみで、そのほか“Your Hurricane”、“Sound of Settling”、“Summer Years”を放送外で披露しています。

<strong>Death Cab for Cutie - Gold Rush</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/N2_uvQfnsdo" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

<strong>Death Cab for Cutie EXCLUSIVE Off-Air Performances</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/HFaW7cnuGwM" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>Thank You for Today</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2018.08.17（金）
<iframe src="https://open.spotify.com/embed/album/6agCM9GJcebduMddgFmgsO" width="700" height="380" frameborder="0" allowtransparency="true" allow="encrypted-media"></iframe>
<a href="https://eurostore.deathcabforcutie.com/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>

<a href="https://eurostore.deathcabforcutie.com/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>オフィシャルサイト</a><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>映画『アントマン＆ワスプ』ジャパンプレミアにご招待！ゲストも登壇予定</title>
		<link>https://qetic.jp/film/antman-wasp-180816/293452/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/antman-wasp-180816/293452/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 16 Aug 2018 10:00:51 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=293452</guid>
<![CDATA[<summary><p>マーベル・スタジオ最新作『アントマン＆ワスプ』が8月31日（金）に公開。公開に先駆けてゲストも登壇予定のジャパンプレミアに5組10名様をご招待。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="742" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/07/film180723_antman-wasp_01-1200x742.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/07/film180723_antman-wasp_01.jpg 1200w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/07/film180723_antman-wasp_01-760x470.jpg 760w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/07/film180723_antman-wasp_01-320x198.jpg 320w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/07/film180723_antman-wasp_01-260x161.jpg 260w" sizes="(max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></figure>マーベル・スタジオ最新作『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%9E%E3%83%B3%EF%BC%86%E3%83%AF%E3%82%B9%E3%83%95%E3%82%9A" rel="noopener" target="_blank"><strong>アントマン＆ワスプ</strong></a>』が8月31日（金）に公開。公開に先駆けてゲストも登壇予定のジャパンプレミアに5組10名様をご招待します！


<h3>映画史上最小にして最強のヒーロー＆ヒロイン</h3>
この夏、映画史上最小にして最強のヒーロー＆ヒロインが贈る、ユーモアあふれるバディ・アクション・ムービーが日本上陸。

頼りなさすぎるヒーロー「アントマン」と、完璧すぎるヒロイン「ワスプ」。小さくなるほど強くなる、身長1.5センチの最小にして最強ヒーロー・コンビの前に、すべてをすり抜ける神出鬼没の謎の美女「ゴースト」が立ちはだかる！

「ゴースト」が狙うのは、アントマン誕生の秘密～あらゆるもののサイズを操るテクノロジー～が隠されている研究所。金目当ての武器ディーラーからアントマンを監視するFBIまでを巻き込んだ怒涛の研究所争奪戦の中、自身の身体のみならず車やビルのサイズまでも変化させるオキテ破りのワザで立ち向かうアントマンとワスプ。

研究所が敵の手に渡れば、世界のあらゆるもののサイズが自在に操られてしまう！？　微妙なチームワークとユニークなパワーを武器に、二人は、世界のサイズを操る“秘密”を守り切れるのか？　映画は、8月31日（金）より公開されます。

公開に先駆けて『アントマン＆ワスプ』を観ることができるジャパンプレミアのチャンスをお見逃しなく！

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>『アントマン＆ワスプ』</h2>
<h3>8月31日（金） 全国公開</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/k0tX42kWAbE" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>
監督：ペイトン・リード　
製作：ケヴィン・ファイギ
出演：ポール・ラッド／エヴァンジェリン・リリー／マイケル・ダグラス／マイケル・ペーニャ／ハンナ・ジョン・カメン／ローレンス・フィッシュバーン　
配給：ウォルト・ディズニー・ジャパン　
©Marvel Studios 2018
<a href="https://marvel.disney.co.jp/movie/antman-wasp.html"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>PRESENT INFORMATION</h2>
<h3>>映画『アントマン＆ワスプ』ジャパンプレミア 5組10名様</h3>

<i class="fa fa-calendar"></i>2018.08.28（火）夕刻

<i class="fa fa-map-marker"></i>都内某所

上映作品：『アントマン＆ワスプ』　2D日本語吹替版（1時間58分）
ゲスト登壇予定


<div class="separator"></div>

<h3>▼メールでの応募方法</h3>
「応募する」ボタンをクリック後、<strong>お問い合わせフォーム</strong>より、お問い合わせ内容を「<strong>プレゼントのご応募</strong>」とし、メッセージ本文に下記必要事項を明記のうえご応募ください。
<strong>
1）ご希望のプレゼント：映画『アントマン＆ワスプ』ジャパンプレミア
2）お名前：
3）住所：〒
4）メールアドレス：
5）電話番号：</strong>
<strong>※応募情報が未記入の場合は無効とさせて頂きます。</strong>
<a href="https://qetic.jp/contact/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>応募する</a>

<div class="separator"></div>

<h3>▼Twitterでの応募方法</h3>
1）Twitterにて「@Qetic」をフォロー
2）下記ボタンよりこのページをRTして下さい。

<a href="http://twitter.com/share?text=RT @Qetic:映画『アントマン＆ワスプ』ジャパンプレミアに行きたい！ https://qetic.jp/film/antman-wasp-180816/293452/" data-text="" data-count="none" data-via="Qetic" data-related="Qetc" data-lang="ja" class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>Twitterで応募する！</a>

<strong>※当選者にはDMにてご連絡させて頂き、上記必要事項の確認をさせて頂きます。
※フォローされていない方の応募は無効とさせて頂きます。</strong>

<div class="separator"></div>
<h3>応募期間</h3>
<strong>2018年8月16日（木）〜8月20日（月）23:59まで</strong>
※招待状が未着となった場合でも一切保障いたしかねます。予めご了承ください。
※本状1枚で2名様をご招待します。
※予定が変更となる可能性もございます。
※やむを得ずゲストの来場が中止となる場合がございます。予めご了承ください。
※当日はメディアの取材が入る予定です。お客様が取材等で写り込む場合がありますので、予めご了承ください。
<a href="https://marvel.disney.co.jp/movie/antman-wasp/news/20180807_02.html"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/nicki-minaj-180814/293363/</guid>
		<title>ニッキー・ミナージュが砂の中から妖艶に降臨！最新作『Queen』より「Ganja Burn」のMV公開！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/nicki-minaj-180814/293363/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/nicki-minaj-180814/293363/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 14 Aug 2018 10:30:09 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=293363</guid>
<![CDATA[<summary><p>ニッキー・ミナージュ（Nicki Minaj）が最新作『Queen』より、“Ganja Burn”のミュージックビデオを公開。最新作『Queen』にはリル・ウェイン、エミネム、アリアナ・グランデ、フューチャー、ザ・ウィークエンドらが参加。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="1200" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/music180814_nicki-minaj_01-1200x1200.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/music180814_nicki-minaj_01.jpg 1200w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/music180814_nicki-minaj_01-100x100.jpg 100w" sizes="(max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></figure><a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A5" rel="noopener" target="_blank"><strong>ニッキー・ミナージュ（Nicki Minaj）</strong></a>が最新作『Queen』より、“Ganja Burn”のミュージックビデオを公開。

ミュージックビデオはマドンナ、レディー・ガガ、ビョーク、リンジー・ローハンなどのセレブリティの撮影もする、マート・アラス＆マーカス・ピゴットが監督を務めた作品。

最新作『Queen』のジャケット写真を手がけた2人によるものとなっている。

<strong>Nicki Minaj - Ganja Burn</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/eMymSXUN9nQ" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>最新作『Queen』にはリル・ウェイン、エミネム、アリアナ・グランデ、フューチャー、ザ・ウィークエンドらが参加</h3>
ニッキー・ミナージュの最新作『Queen』にはリル・ウェイン、エミネム、アリアナ・グランデ、フューチャー、ザ・ウィークエンドらが参加している。

<iframe src="https://open.spotify.com/embed/album/2acDkDTWdNFie1HjcFa4Ny" width="700" height="380" frameborder="0" allowtransparency="true" allow="encrypted-media"></iframe>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>Queen</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2018.08.10（金）
[amazonjs asin="B07DPX6NTB" locale="JP" title="Queen Explicit"]
<a href="https://www.universal-music.co.jp/nicki-minaj/products/00602567720188/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>Huluでイッキ見！映画『アントマン＆ワスプ』公開記念・マーベル映画順次配信＆新TVドラマ『マーベル クローク＆ダガー』配信決定</title>
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		<pubDate>Fri, 10 Aug 2018 10:30:56 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[髙橋 京太郎]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>マーベル映画最新作『アントマン＆ワスプ』の公開を記念して、Huluで 2018年8月24日（金）からマーベル・スタジオ映画12作品を3週に渡り順次配信することが決定しました。今回の配信する作品の中には、昨年11月に劇場公開した『マイティ・ソー バトルロイヤル』のSVOD 初配信が含まれており、『アントマン＆ワスプ』の予告編やインタビュー映像など特別映像を順次配信し、映画と連動した企画も展開されます。そして、2018年6月7日からアメリカの人気有料チャンネル”Freeform”で放送が開始されたマーベルの新TVシリーズ『マーベル クローク＆ダガー』も9月7日（金）から独占配信決定！！　</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="742" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/film180810_hulu_marvel_07-1200x742.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/film180810_hulu_marvel_07.jpg 1200w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/film180810_hulu_marvel_07-760x470.jpg 760w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/film180810_hulu_marvel_07-320x198.jpg 320w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/film180810_hulu_marvel_07-260x161.jpg 260w" sizes="(max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></figure>マーベル映画最新作『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%9E%E3%83%B3%EF%BC%86%E3%83%AF%E3%82%B9%E3%83%97" rel="noopener" target="_blank"><strong>アントマン＆ワスプ</strong></a>』の公開を記念して、<a href="https://qetic.jp/?s=Hulu" rel="noopener" target="_blank">Hulu</a>で2018年8月24日（金）から<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%82%AA" rel="noopener" target="_blank"><strong>マーベル・スタジオ</strong></a>映画12作品を3週に渡り順次配信することが決定しました。

今回の配信する作品の中には、昨年11月に劇場公開した『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BB%E3%82%BD%E3%83%BC+%E3%83%90%E3%83%88%E3%83%AB%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%AB" rel="noopener" target="_blank"><strong>マイティ・ソー バトルロイヤル</strong></a>』のSVOD 初配信が含まれており、『アントマン＆ワスプ』の予告編やインタビュー映像など特別映像を順次配信し、映画と連動した企画も展開されます。

そして、2018年6月7日からアメリカの人気有料チャンネル”Freeform”で放送が開始されたマーベルの新TVシリーズ『<strong>マーベル クローク＆ダガー</strong>』も9月7日（金）から独占配信決定！！　

<h2>Hulu独占『マーベル クローク＆ダガー』</h2>

新TVシリーズ『マーベル クローク＆ダガー』は米・有料TVチャンネル”Freeform”史上最高視聴率を記録している、光の能力を持つ少女と闇の能力を持つ少年が偶然出会い、お互い封印されていた能力が開花したティーンエイジャーの葛藤と悪に立ち向かう姿を描く作品です。


右の手のひらが光っているタンディとタイロン。

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/film180810_hulu_marvel_01.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/film180810_hulu_marvel_01-1200x800.jpg" alt="マーベル クローク＆ダガー" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-293115" /></a>

マーベル作品にたびたび登場する「ロクソン社」のロゴ看板の近くに佇む男。

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/film180810_hulu_marvel_02.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/film180810_hulu_marvel_02-1200x676.jpg" alt="マーベル クローク＆ダガー" width="1200" height="676" class="aligncenter size-medium wp-image-293116" /></a>

右手が光り輝き戸惑っているタンディ、少しずつ距離を縮めていく2人。

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/film180810_hulu_marvel_03.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/film180810_hulu_marvel_03-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-293118" /></a>

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/film180810_hulu_marvel_04.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/film180810_hulu_marvel_04-1200x800.jpg" alt="マーベル クローク＆ダガー" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-293117" /></a>

映画とは一味違ったマーベルTVドラマシリーズをHuluで目撃せよ！！　

<strong>Huluプレミア『マーベル クローク＆ダガー』を9/7（金）からHulu独占配信!!</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/1QkPLxqWxrI" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

<strong><p>▼RELATED
<a href="https://qetic.jp/film/avengersiw-feature/283026/" rel="noopener" target="_blank">【アベンジャーズ相関図】これを見れば予習は完璧！ 『アベンジャーズ／インフィニティ・ウォー』までの物語とは？</a>
</p></strong>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>Hulu「マーベル・スタジオ」映画作品一挙配信</h2>
<h3>配信予定（字幕版・吹替版）</h3>
<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/film180810_hulu_marvel_06.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/film180810_hulu_marvel_06-1200x675.jpg" alt="" width="1200" height="675" class="aligncenter size-medium wp-image-293123" /></a>
<i class="fa fa-calendar"></i>2018年8月24日（金）から期間限定配信
『アントマン』
『キャプテン・アメリカ／ウィンター・ソルジャー』
『マイティ・ソー／ダーク・ワールド』
『アイアンマン3』
『キャプテン・アメリカ／ザ・ファースト・アベンジャー』
『マイティ・ソー』
『アイアンマン2』

<i class="fa fa-calendar"></i>8月31日（金）から期間限定配信
『シビル・ウォー／キャプテン・アメリカ』
『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』
『アベンジャーズ』

<i class="fa fa-calendar"></i>9月7日（金）から期間限定配信
『マイティ・ソー バトル・ロイヤル』
『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス』
<div class="notes">
©Marvel Studios 2017
</div>
<a href="https://www.happyon.jp/channels/marvel-box"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>Huluプレミア『マーベル クローク＆ダガー』 </h2>
<h3>2018年9月7日（金）からHulu独占配信</h3>
<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/film180810_hulu_marvel_05.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/film180810_hulu_marvel_05-1200x675.jpg" alt="マーベル クローク＆ダガー" width="1200" height="675" class="aligncenter size-medium wp-image-293120" /></a>

<div class="notes">
＜ストーリー＞正反対の環境で育ったティーンエイジャーのタンディとタイロン。白人の少女タンディは、父の死後、ドラッグとアルコール中毒の母と二人暮らし、厳しい生活を強いられ、そんな環境から、夜の街を遊び歩き、犯罪を繰り返す荒んだ生活を送っている。一方、裕福な家庭で育った黒人の少年タイロンは、幼い頃に兄を亡くし、嘆き悲しむ両親の期待に応えようと、自分の感情を押し殺し、優等生として生きてきた。2人は偶然パーティーで出会った。タンディに財布を盗まれたタイロンが、逃げるタンディの手に触れた途端、突然2人の間に爆発的な衝撃が起きた。タンディの手には光の刃が、タイロンの手には闇に葬ることができる能力が、2人の秘めた能力が突然目覚めたのだ。それと同時に幼い頃の記憶も甦った。それは、タンディとタイロンが初めて出会った“ある悲しい夜の記憶”だった。その記憶に運命的に引き寄せられたのだ。一緒にいることで能力が発揮できると知ったタンディとタイロンは、共に過ごす時間が増え、やがて恋に落ちる。しかし、お互いを想えば想うほど、事態はより複雑化し、困難な状況に陥っていく。果たして、2人の未来はどうなるのか？
©2018 MARVEL & ABC Signature Studios
</div>
<a href="https://www.happyon.jp/marvels-cloak-and-dagger"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>世界的大ヒット『トランスフォーマー』最新作『バンブルビー』特報映像＆ティザービジュアルが公開</title>
		<link>https://qetic.jp/film/bumblebee-180803/292511/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/bumblebee-180803/292511/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 03 Aug 2018 11:00:06 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[髙橋 京太郎]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>過去5作の全世界での累計興行収入が43億7700万ドル（約5000億円）を突破し、昨夏には日本でも最新作『トランスフォーマー／最後の騎士王』が公開され大ヒットしたことが記憶に新しい、世界的大ヒットシリーズ『トランスフォー [&hellip;]</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="716" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/07/film180721_bumblebee_01-1200x716.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>過去5作の全世界での累計興行収入が43億7700万ドル（約5000億円）を突破し、昨夏には日本でも最新作『トランスフォーマー／最後の騎士王』が公開され大ヒットしたことが記憶に新しい、世界的大ヒットシリーズ『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%BC" rel="noopener" target="_blank"><strong>トランスフォーマー</strong></a>』。

そのシリーズ最新作である、『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%96%E3%83%AB%E3%83%93%E3%83%BC" rel="noopener" target="_blank"><strong>バンブルビー</strong></a>』が、2019年春、日本公開決定！

今回、日本版特報とティザービジュアルが公開となりました。

<h3>シリーズ最新作、主人公は黄色い車“バンブルビー”</h3>
今作では、シリーズきっての人気キャラクターのバンブルビーが主人公となる本作の舞台は、シリーズ一作目となる『トランスフォーマー』（‘07）でバンブルビーがサムと出会う以前の 1980 年代にさかのぼり、これまで語られることの無かったエピソードが初めて明かされます。

傷ついたバンブルビーと、自分の居場所を見つけられない思春期の少女チャーリーとの運命的な出会いを描いた今作で、チャーリーを演じるのは、映画デビュー作『トゥルー・グリット』（‘11）でアカデミー賞助演女優賞にノミネートされ、最近では『スウィート17モンスター』（‘16）など、等身大のティーンを演じ、同世代の観客の熱烈な支持を集める<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%98%E3%82%A4%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%89" rel="noopener" target="_blank">ヘイリー・スタインフェルド</a>。

監督は、昨年の第89回アカデミー賞長編アニメ映画賞にノミネートされた『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』(‘16)で知られるトラヴィス・ナイトが初の実写映画監督デビューを果たすなど、これまでのシリーズとは異なった、新しいイメージの作品になることが間違いなしでしょう。

<h3>日本版特報映像公開！少女との特別な出会い</h3>
孤独な18歳の少女チャーリーが出会ったのは、廃車寸前の黄色い車。それが、全てのはじまりだったー。

アニメ版『トランスフォーマー』シリーズでバンブルビーの声を長年担当する木村良平さんのナレーションから始まる本映像。

映像内では、チャーリーから向けられた手のひらに頬を寄せる愛らしい様子やトランスフォームをしてみせるものの目の前のチャーリーに盛大に砂をかけてしまうドジな姿、また、これまでのシリーズでは見られなかった変形をみせるバンブルビーの姿が確認できます。

果たして、バンブルビーは、何のために地球に来たのか？　併せて解禁された、ティザービジュアルでは、夕日に向かって佇むチャーリーとバンブルビーの姿が映し出されており、そのノスタルジックな雰囲気からも二人の心の交流が描かれるという本作の物語にますます期待が高まると共に、映像内では、ドラマだけでなく、『トランスフォーマー』シリーズの醍醐味であるアクションにも注目せずにはいられない内容に仕上がった、新たなるトランスフォーマーストーリーにますます期待が高まること間違いなし！！　

<strong>『バンブルビー』特報</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/jT4jvm0sobg" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>映画『バンブルビー』</h2>
<h3>2019年春「はじまり」が幕を開ける。</h3>

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/film180803_bumblebee.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/film180803_bumblebee.jpg" alt="バンブルビー" width="1200" height="1695" class="aligncenter size-full wp-image-292517" /></a>

監督：トラヴィス・ナイト 『KUBO/クボ 二本の弦の秘密』 
原案：クリスティーナ・ホドソン 
脚本：クリスティーナ・ホドソン、ケリー・フレモン・クレイグ
製作：ドン・マーフィ、トム・デサント、ロレンツォ・ディ・ボナヴェンチュラ、マイケル・ベイ 
製作総指揮：スティーヴン・スピルバーグ、ブライアン・ゴールドナー、マーク・ｳﾞｧｰ、ラディアン、クリス・プリガム
キャスト：ヘイリー・スタインフェルド 『トゥルー・グリット』、『スウィート 17 モンスター』、ジョン・シナ、ジョージ・レンデボーグ Jr.、ジョン・オーティス、ジェイソン・ドラッカー、パメラ・アドロン、ステファン・シュナイダー
全米公開：2018年12月21日［予定］
原題：Bumblebee 
配給：東和ピクチャーズ
(C)2018 Paramount Pictures. All Rights Reserved. HASBRO, TRANSFORMERS, and all related characters are trademarks of Hasbro. (C)2018 Hasbro. All Rights Reserved.
<div class="notes">＜STORY＞自分の居場所を見つけられない思春期の少女チャーリーは、海沿いの小さな廃品置き場で、ボロボロの黄色い車を見つける。「バンブルビー」と名付け、修理したこの車が、やがて普通の車ではないと気づくのに、時間はかからなかったー。1987 年、まだ地球は平和な生活を送っていた。その時までは。
</div>
<a href="http://bumblebeemovie.jp/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>DÉ DÉ MOUSE最新作『be yourself』リリース！吉田凛音出演のタイトルトラックMVも公開！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/dedemouse-180802/292369/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/dedemouse-180802/292369/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Aug 2018 11:00:16 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=292369</guid>
<![CDATA[<summary><p>クラブミュージックからポップミュージックの垣根を越え、近年では国境も越えて活躍を続けるDÉ DÉ MOUSE（デデマウス）によるニューアルバム『be yourself』が8月2日（木）にリリース。最新作『be yourself』のリリースに合わせて、アルバム収録曲“be yourself”、“scat n’ shout”のMVを公開した。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="800" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/07/music180710_dedemouse_3-1200x800.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>クラブミュージックからポップミュージックの垣根を越え、近年では国境も越えて活躍を続ける<a href="https://qetic.jp/?s=D%C3%89+D%C3%89+MOUS" rel="noopener" target="_blank"><strong>DÉ DÉ MOUSE</strong></a>（デデマウス）によるニューアルバム『<strong>be yourself</strong>』が8月2日（木）にリリース。

最新作『be yourself』のリリースに合わせて、アルバム収録曲“be yourself”、“scat n' shout”のMVを公開した。

“be yourself”のMVには注目の現役女子高生アーティスト<a href="https://qetic.jp/?s=%E5%90%89%E7%94%B0%E5%87%9B%E9%9F%B3" rel="noopener" target="_blank"><strong>吉田凛音</strong></a>が出演している。

<strong>DÉ DÉ MOUSE / be yourself Music Video (CAST : Rinne Yoshida)</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/KEFPNzRGuY8" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

<strong>DÉ DÉ MOUSE / scat n' shout from new album "be yourself" Music Video</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/SOvG8_d8_CY" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

アルバムリリースの勢いをそのままに、8月31日（金）には京都メトロ、9月14日（金）に東京・渋谷O-EASTにて、バンドセットのワンマンライブ開催が決定している。

<iframe src="https://open.spotify.com/embed/album/2TptJMNq8mNjfZ7r4UE7K5" width="700" height="380" frameborder="0" allowtransparency="true" allow="encrypted-media"></iframe>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>『be yourself』</h3>
<a href="https://qetic.jp/music/dedemouse-180614/288123/attachment/music180614_dedemouse_2/" rel="attachment wp-att-288127"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/06/music180614_dedemouse_2-1200x1200.jpg" alt="music180614_dedemouse_2" width="1200" height="1200" class="aligncenter size-medium wp-image-288127" /></a>
<i class="fa fa-calendar"></i>2018.08.02（木）
<i class="fa fa-users"></i>DÉ DÉ MOUSE （デデマウス）
<strong>収録曲</strong>
01. be yourself
02. love destination
03. charmed
04. back to love
05. don't stop the dance
06. lonely if
07. scat n' shout
08. next to you
09. flush
10. baby I love you

<a href="http://dedemouse.com/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>『DÉ DÉ MOUSE be yourself release one-man tour』</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2018.08.31（金）
<i class="fa fa-map-marker"></i>京都 京都メトロ
<i class="fa fa-calendar"></i>2018.09.14（金）
<i class="fa fa-map-marker"></i> 東京 渋谷 TSUTAYA O-EAST
<a href="http://dedemouse.com/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<title>映画『ターミネーター』最新作、ビジュアル解禁！『ターミネーター2』以来、リンダ・ハミルトンがサラ・コナーを演じる！</title>
		<link>https://qetic.jp/film/terminator-180802/292404/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/terminator-180802/292404/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Aug 2018 10:30:08 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=292404</guid>
<![CDATA[<summary><p>映画史に燦然と輝く伝説的作品『ターミネーター』（84）、『ターミネーター2』（91）。この伝説を築いた3名のレジェンドが約30年ぶりに集結する。製作ジェームズ・キャメロン、そしてアーノルド・シュワルツェネッガー、リンダ・ハミルトンの再演が実現するタイトル未定『ターミネーター』最新作から、今回初画像が全世界初解禁</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="800" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/film180802_terminator_01-1200x800.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>映画史に燦然と輝く伝説的作品『ターミネーター』（84）、『ターミネーター2』（91）。

この伝説を築いた3名のレジェンドが約30年ぶりに集結する。製作ジェームズ・キャメロン、そしてアーノルド・シュワルツェネッガー、リンダ・ハミルトンの再演が実現する<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%9F%E3%83%8D%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC" rel="noopener" target="_blank"><strong>タイトル未定『ターミネーター』最新作</strong></a>から、今回初画像が全世界初解禁となった。

<h3>サラ・コナーを演じるリンダ・ハミルトンがかっこいい！</h3>
<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/film180802_terminator_01.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/film180802_terminator_01-1200x800.jpg" alt="ターミネーター" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-292405" /></a>

今回解禁された初画像には3名のクールな装いのキャラクターが登場。

左からダニ・ラモス役のナタリア・レイエス、グレース役のマッケンジー・デイヴィス、そして『ターミネーター』、『ターミネーター2』に続いてサラ・コナー役のリンダ・ハミルトンだ。


サラ・コナーと言えば、過去作では世界の命運を握る息子のジョン・コナー、そして世界の滅亡を防ぐために人類たった一人で奮闘する姿が記憶に残る。

そんな孤独な戦いを続けてきた彼女は本画像でも唯一銃を持ち武装しているが、彼女はここに至るまでに一体どのような人生を歩んできたのだろうか。世界が注目するサラ・コナーの戦いの行く末も見届けたい。

<h3>『ターミネーター』の生みの親であるジェームズ・キャメロンがプロデューサーに復帰</h3>
そんな伝説の作品『ターミネーター2』以来、プロデューサーに復帰しストーリーも手掛けるのは『ターミネーター』の生みの親であるジェームズ・キャメロン。

監督を務めるのはVFX業界出身の注目監督ティム・ミラー（『デットプール』）。

彼は「当時の映画はまるで予言だ」と言い、「キャメロンが製作した『ターミネーター』と『ターミネーター２』で描かれた多くの事（人工知能やロボットなど）が、いまや現実味を帯びつつある。」と付け加え、関連が深い現代だからこそ続編を作る意義があることを説明する。

最新作の詳細については明らかになっていないが、キャメロンが呼び寄せたメインキャストは当然アーノルド・シュワルツェネッガー（T-800）とリンダ・ハミルトン（サラ・コナー）。

シュワルツネッガーは「T-800を演じられることを楽しみにしている。（「T2」以来）

ジェームズ・キャメロンが全体的な監修をするわけだから、すごい作品になるよ。」とコメントしており、

最新作は『ターミネーター2』の続編的な扱いの作品になるとも言われている。

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>INFORMATION</h2>
<h3>タイトル未定『ターミネーター』最新作</h3>
配給表記：20世紀フォックス映画
監督：ティム・ミラー
製作：ジェームズ・キャメロン、デイヴィッド・エリソン
キャスト：アーノルド・シュワルツェネッガー、リンダ・ハミルトン、マッケンジー・デイヴィス、ナタリア・レイエス
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>デス・キャブ・フォー・キューティー、最新作『Thank You for Today』から新曲「Autumn Love」公開！</title>
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		<comments>https://qetic.jp/music/deathcabforcutie-180802/292364/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Aug 2018 03:10:13 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>デス・キャブ・フォー・キューティー（Death Cab For Cutie）が8月17日（金）にリリース予定のアルバム『Thank You for Today』から新曲“Autumn Love”を公開。『Thank You for Today』はミューズ、フランツ・フェルディナンド、インターポールなどの作品を手がけるリッチ・コスティがプロデュース。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="1050" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/music180802_deathcabforcutie_01-1200x1050.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure><a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%87%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%96%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BC" rel="noopener" target="_blank"><strong>デス・キャブ・フォー・キューティー（Death Cab For Cutie）</strong></a>が8月17日（金）にリリース予定のアルバム『Thank You for Today』から新曲“Autumn Love”を公開。


アルバム『Thank You for Today』はミューズ、フランツ・フェルディナンド、インターポールなどの作品を手がけるリッチ・コスティがプロデュース。

今回公開された新曲“Autumn Love”はミッドテンポのバラードにベン・ギバードによる感傷的な歌詞が組み合わせられた名曲に仕上がっています。

<strong>Death Cab for Cutie - "Autumn Love" (Lyric Video)</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/h-Hnl8inGPo" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

最新作からは“I Dreamt We Spoke Again”、“Gold Rush”がすでに公開されています。

<strong>Death Cab for Cutie - "I Dreamt We Spoke Again" (Lyric Video)</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/1aZUgUii4Sk" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

<strong>Death Cab for Cutie - "Gold Rush" (Official Video)</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/XTPZWG5eLf8" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

<a href="https://eurostore.deathcabforcutie.com/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>オフィシャルサイト</a><p>© Qetic Inc.</p>
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