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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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		<title>【INTERVIEW】リリスクはリリスクだから──新生lyrical schoolが駆け抜けた半年間を振り返る</title>
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		<pubDate>Mon, 28 Aug 2023 12:00:37 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[船津晃一朗（FFF）]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>2023年2月12日、7MC＋1DJという新体制のお披露目ライブを行ったlyrical school（リリスク）。それから、全国各地でのイベント出演や4ヵ月連続新曲”卸し”ライブ＜”BACK TO（LYRICAL）SCH [&hellip;]</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1280" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/25191821/interview230825-lyricalschool-0-1920x1280.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="lyrical school" decoding="async" /></figure><div class="text-box left fade-up">
<p>2023年2月12日、7MC＋1DJという新体制のお披露目ライブを行った<strong>lyrical school</strong>（<strong>リリスク</strong>）。それから、全国各地でのイベント出演や4ヵ月連続新曲”卸し”ライブ＜”BACK TO（LYRICAL）SCHOOL”＞の開催、そして初の作品集『NEW WORLD e.p.』リリースと渋谷WWWでのワンマンライブなど、グループは怒涛の半年を駆け抜けていった。</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>▼関連記事</strong>
・<a href="https://qetic.jp/interview/lyricalschool-230216/446418/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>わたしたちのためのグループ──新生lyrical school、インタビュー＆「NEW WORLD」レビュー</u></a>
・<a href="https://qetic.jp/music/lyricalschool-230215/446471/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>ライブレポート｜lyrical schoolが唯一無二のオルタナティブなクルーに。2023年2月12日、初ライブで伝えた確かな温度</u></a>
・<a href="https://qetic.jp/music/lyricalschool-230619/451680/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>「迷わずついてきてください！」──lyrical school、2023年6月9日＠Spotify O-nestで開催された最後の＜新曲卸しライブ＞</u></a></p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p>アイドルラップの一つの完成系を提示したリリスクは、これからもいわゆる「アイドル」というイメージの革新を続けていく。可愛くてカッコよくてクリエイティブでエネルギッシュで、どんな垣根も超えていくグループ。そしてグループのアティチュードはインタビュー中でmalikが言う「リリスクはリリスク」という言葉に示されている。8月上旬に開催された＜TOKYO IDOL FESTIVAL 2023＞で無料配布された“スペシャルMIX CD”『ONE SECOND AWESOME SUMMER MIX』では、メンバーたちの個の才能が全面に押し出されていたりと、また新しい動きがとても面白い。

今回、Qeticではリリスクの夏休みに密着。ワンマンライブを終えて、息抜きにやってきたのは横須賀市野比にあるHALF MOON STUDIO。インタビュー後はryuyaやreinaがアナログでDJを披露したり、manaが踊りまくったり、tmrwがギターを弾き語り、その様子をhanaが撮影したり......グループのクリエイティヴィティが爆発するその模様を本記事で振り返る。記事内のフィルム写真はhanaが撮影している。</p>
</div>

<h2 class="fade-up">INTERVIEW：lyrical school</h2>


<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/28210719/interview230825-lyricalschool-1-2.jpg" alt="lyrical school" width="1280" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-454487" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──ここ半年間、ライブや初の作品集リリースがあったと思います。振り返ってみてどうですか？</strong>

<strong>ryuya</strong>　ライブに関しては、2月12日にお披露目ライブをやって、その後福岡や大阪に行ったり全国各地でイベントに出ながら、その合間に、毎月自分たちのワンマンもありました。少しずつではあるんですけど、着実に自分たちのステージを各々磨きつつ、7月のワンマンに持っていけたんじゃないかなと思います。各々が目指してるパフォーマンスの形があると思うんですけど、それがうまくハマってたライブになったんじゃないかなと。あとは、新曲を毎月やっていく中で、今までは過去の曲を歌詞割りし直してやるスタイルだったけれど、毎月新曲を下ろしていく中で、自分たちの手札が増えてる感じというか、自分たちの曲で自分たちのライブができることがすごく楽しくて。多分それがお客さんにも伝わって、7月のワンマンの”House Party”ですごいボルテージが上がって、その一体感も積み重ねがあったからだと実感しました。

<strong>reina</strong>　2月に新体制になってまだ日が浅いので、とにかく今のリリスクを知ってもらいたいという想いで活動してきました。いろんなところでライブさせていただいて、だんだんライブに足を運んでくれるお客さんや、今のリリスクいいねって言ってくれる方が増えてきてるのを感じていて、着実に一歩ずつ、進めているのかなと思います。

<strong>hana</strong>　自分で一番感動したことは、やっぱり作品集がリリースされたこと。自分のiPhoneに入ってるApple Musicとかで、自分が歌ってる曲があるというか、自分が参加してる作品をリスナーとして聞けることが、ただただ感動です。

<strong>sayo</strong>　お披露目の時と比べると、8人のキャラクターや色がはっきり出たのかなと思っています。EPは収録順でレコーディングしたわけじゃないんですけど、レコーディングを重ねるにつれてみんなの声の特性や色が深まっていて、最後に入っている”秒で終わるYABAI夏”でそれを一番感じられるような気がしてます。その成長がEPでも伝えられたと思うし、7月22日のワンマンライブでも伝わったんじゃないかなって。これからももっと8人の色を楽しんでもらえたらいいなと思っています。</p>
</div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/25183717/interview230825-lyricalschool-1.jpg" alt="lyrical school" width="1920" height="1353" class="alignnone size-full wp-image-454412" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/25183723/interview230825-lyricalschool-2.jpg" alt="lyrical school" width="1920" height="1353" class="alignnone size-full wp-image-454413" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>mana</strong>　ライブでは、いろんな場所に行ったりステージの数を重ねて、この8人の空気感が出来てきている気がしています。WWWのワンマンは曲数も多くて尺が長くて、この8人でできるパーティーの1つの形、この8人だからこその空気感が掴めたんじゃないかなって。お客さんの反応を見ても、今のリリスクを楽しんでくれてる。過去の曲でも盛り上がるのも楽しいんですけど、この8人の新曲で一番盛り上がるような、今のリリスクの空気感ができてきたなって思ってます。EPについては、5曲のレコーディングをして、フィジカルも作って、ラジオやあのフラッグスビジョンで流れたり、タワレコに試聴機を置いてもらったり、本当に世界に音源を発信できてるんだなって、改めてリリースを実感できました。

<strong>malik</strong>　僕は半年間やったことないことにたくさんチャレンジさせてもらったなって。スタッフさんやファンの方とか、毎日新しい出会いと新しいチャレンジがあって、あっという間の半年間だったなって思ってます。

<strong>──新しいことにチャレンジした中で、印象的だったことってありますか？</strong>

<strong>malik</strong>　最初のレコーディングが、人生で一番緊張しました。箱に閉じ込められて歌わなきゃいけないみたいな。

<strong>mana</strong>　（笑）

<strong>malik</strong>　音源を聴くだけでも自分でわかるぐらい緊張しちゃってて。それはそれで思い出にしたいと思ってます。</p>
</div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/25183818/interview230825-lyricalschool-9.jpg" alt="lyrical school" width="1920" height="1353" class="alignnone size-full wp-image-454422" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/25183809/interview230825-lyricalschool-8.jpg" alt="lyrical school" width="1920" height="1353" class="alignnone size-full wp-image-454420" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>tmrw</strong>　もう半年経ってるんだ......みたいな。最近入ったばっかな気がするけど、もう半年経ってるんだみたいな、それだけ充実してた半年でした。だから、あっという間だったなって。

<strong>──それでは最後にminanさん。</strong>

<strong>minan</strong>　半年前と比べたら、みんな主体性とメンバーとしての自覚が出てきたとすごく感じています。きちんとメンバーの1人として人任せにせずにやっていこうっていう気持ちが見えてきたので、とても良いなって思います。あと、初めて撮影したミュージックビデオを見た時や初めてリリースしたEPのフィジカルが届いた時のみんなの反応がすごく良かったです。初心を忘れずにじゃないですけど、繰り返していったら、だんだん慣れてきがちなところも出てきちゃうかもしれないので、そういう部分で、今の本当にこの全てがはじめてで楽しくて嬉しくて感動してっていう気持ちをずっと忘れずに持ったまま活動していってほしいなって個人的には思ってます。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/25183828/interview230825-lyricalschool-11.jpg" alt="lyrical school" width="1920" height="1353" class="alignnone size-full wp-image-454424" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──ありがとうございます。主体性やメンバーとしての自覚についてお話がありましたが、リリスクのメンバーになったと自覚した瞬間や思い出について教えてください。</strong>

<strong>ryuya</strong>　ステージに上がった瞬間、袖からお客さんの前に出た瞬間ですね。今だから言えるんですけど、実はすごくプレッシャーを感じてたんです。やっぱり自分が応援していたリリスクは、女性アイドルグループだったので。本当にわずかでも、その違和感を感じる人はいるじゃないですか。その中で、最初のワンマンでお客さんの前に出ることになった時、結構なプレッシャーを感じていました。でも、WWWのワンマンでは、受け入れられたように感じられて、そういう意味では本当に心から楽しんで、ステージに上がれるようになりました。

<strong>reina</strong>　私は未だに、ふとした瞬間に楽屋張りとかに、lyrical school様って書いてあるのを見ると、「あ、私リリスクなんだ」って、びっくりすることがあります。このメンバーでステージに立つと、これまでのリリスクを受け継ぎつつも、自分たちなりにライブをしていると思います。その時も実感があります。あと、ラップ上手くなりたいと思ったんですけど、これまで人生でラップが上手くなりたいと思うことになるとは考えてもなかったので、リリスクなんだっていう実感が湧きました。

<strong>hana</strong>　私はリリスクになった実感は良い意味であまり感じてなくて。でも、一番それを感じたのは、元々私よりずっと前からリリスクのファンだった友達の友達がいて、その友達の友達を満を持してWWWに呼んだら、ライブを観に来てくれたんです。それで、めっちゃ刺激受けたと言ってくれて、その子自身も音楽活動をやってるんですけど「自分も頑張ろうって思えたよ」と。その時にリリスクになってよかったなって。そういうのは、そこで感じました。

<strong>sayo</strong>　一番最近だと、アクスタ（アクリルスタンド）ができて。自分のアクスタを持ってお出かけしてくれる人がいて、そこでちょっと感じました（笑）。

<strong>mana</strong>　（笑）</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/25183924/interview230825-lyricalschool-16.jpg" alt="lyrical school" width="1920" height="1353" class="alignnone size-full wp-image-454430" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>sayo</strong>　あと、自分の生活にヒップホップが入ってきたことです。更新されたプレイリストがヒップホップ系だったり、YouTubeのおすすめにヒップホップの動画が出てきたり。好きな曲をプレイリストに入れたりしていて、ASOBOiSMさんやguca owlさんが特に好きです。いっぱい聴いて練習してます。

<strong>mana</strong>　私はやっぱりライブがやりたくてリリスクに入ったので、お披露目の時から、ステージに立って、お客さんが盛り上がってくれた時に一番今自分リリスクなんだって思うし、特典会やSNSのメッセージとかで、今日のライブのここが良かったとか、これ聴くと元気もらえるとか、自分がいろんな人の生活のプラスになってることを感じる時に、「リリスクで音楽をやってるんだ」って実感します。

<strong>malik</strong>　今『NEW WORLD e.p.』のジャケットがSpotifyとかで今までのリリスクのディスコグラフィーに並んで出てくると思うんですけど、僕はその並びを見ると、今のリリスクが繋がった感じがして、「自分はリリスクにいるんだ」って思います。あとはminan様を見る度に、「リリスクのminan様だ......自分、リリスクなんだ」って思ったりします。

<strong>tmrw</strong>　ライブとかリリイベとかでたまに、ファンの方が「tmrw！」って叫んでくれることがあって、その瞬間にちょっと実感しますね。

<strong>一同</strong>　（笑）</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/25183854/interview230825-lyricalschool-13.jpg" alt="lyrical school" width="1920" height="2724" class="alignnone size-full wp-image-454426" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──minanさんは皆さんのことを見ていてどう思いますか。</strong>

<strong>minan</strong>　ライブの前にセットリストを確認する時間があるんです。基本的にいつも私がやってるんですけど、他のメンバーがやってくれたりとか、ライブ中のMCや曲中のガヤだったり、みんな積極的にやってくれるようになったし、そういうところからメンバーとして、自分から動こうと思ってくれてるんだなって思います。

<strong>──セットリストについて、WWWのワンマンはこれまでの集大成的な形だったかと思います。お披露目の時から、どう変わったと思いますか？</strong>

<strong>minan</strong>　ワンマンでの1曲目はお披露目ライブと実質一緒なんです。お披露目の日は私のソロが1曲目にあって、2曲目に”NIGHT FLIGHT”をやったんですけど、今回のワンマンは1曲目に”NIGHT FLIGHT”から始まった。どっちも来てくれた方はストーリー性があったし、その成長具合をダイレクトに実感してもらえたかなと思います。

<strong>プロデューサー・キムヤスヒロ</strong>　それと、ライブを観ていて、自分やマネージャーが作った流れを超えてきた部分があったんですよ。例えば“ユメミテル”の最後のコールアンドレスポンスとか、メンバーが練習を重ねていく中で生まれたくだりだったり、メンバーのイメージがモロにハマった部分を軸に、今回のセットリストは考えました。WWWは新曲下ろしの時よりもやりやすかったんじゃないかなって。みんな思ってると思うけど、WWWでやった“House Party”で盛り上がった瞬間はすごく良かった。

<strong>minan</strong>　そこですね！

<strong>キム</strong>　序盤のセトリにはあえて現体制の曲を入れてなかったのもあってか、“House Party”がかかった瞬間「待ってました！」という感じだった。もちろん、あの楽曲の強さはあるけど、メンバーが実践の中でだいぶモノにしてきていると思ったし、見ていて素直に面白かった。この曲であそこまでの盛り上がるんだっていうのはなかなか新鮮でした。

<strong>──最後にインタビューした時は“NEW WORLD”しかリリースされていなくて、その際はこの曲を代表曲に育てていきたいとおっしゃってたと思います。それからまた数曲完成して披露して行ったりする中で、思い出深い楽曲はありますか？</strong>

<strong>ryuya</strong>　僕は“House Party”が好きです。仮歌をいただいた時に思ったのは、男子メンバー3人がラップしたり歌いやすいキーの曲だなと。過去の曲を僕たちがやる時、どうしてもキーが合わなかったりとか、何となくグルーヴが難しかったりしていて、そういう意味で自分たちもすごく気持ちが入るし、好きにラップしたり、ステージの上で輝ける楽曲かなと思います。ヴァースは男の子が遊んで、フックには女の子のすごく綺麗な歌声が入ってくる、掛け合いもすごく魅力的な曲です。

<strong>reina</strong>　私は“mada mada da!”が好きです。新体制になってからの曲は私達8人に向けて書いてくださった曲ですし、ライブで披露するにあたって、リハーサル中に「お客さんと一緒に拳を上げれるような動きにしてみよう」「左右に揺れるような動きにしてみよう」とか、メンバー同士でアイデアを出し合って、実際やってみて、お客さんと一緒にライブで一つになって楽しめているような感覚があるので、すごく好きです。</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>lyrical school／mada mada da!（Full Length Music Video）</strong></p>
<div class="movie_wrap"><iframe width="960" height="540" src="https://www.youtube.com/embed/cLObYm4d3Po?si=uQ-OyWtZgF7yG2cY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>hana</strong>　私は“NEW WORLD”です。その後に何曲かレコーディングを重ねてきて、一番最初にフラットな状態でレコーディングしたのが一番良かったんじゃないかなって。“NEW WORLD”の最初の「lyrical school yeah!!」って掛け声もなぜか私がやったんですよ。それはALI-KICKさんがやってみてと言ってくださって、すぐOKを出してくれたんですけど、音源を聴いていてその時の自分の声が弾けていて良かったなと思ってて。

<strong>sayo</strong>　私も“NEW WORLD”で、リハーサルとかでもみんなで歌ったとき「やっぱり本当に“NEW WORLD”って良いよね」みたいな話をするよね。お披露目は初めてのことばっかりで、機械的に動いて、決められたことをやることに集中してしまってたんですけど、ライブを重ねるごとに少しずつですけど余裕が出てきて、改めて歌ってる時に本当に“NEW WORLD”の歌詞は心にくるものがあって、しみじみ思うんです。ライブでは“NEW WORLD”を最後にやることが多いんですけど、お客さんがうるうるしてくれていたり、最初は手が挙がらなかったけど、今はみんな一番最初のサビで手を挙げてくれる。“NEW WORLD”は最初の曲であり、ずっと歌い継がれていくんじゃないかなって。最高の曲から始まったし、これからもずっとそうなんじゃないかな。

<strong>mana</strong>　私も絶対に“NEW WORLD”です。最近MVを撮影した時のことを思い出すんですけど、うちらがまだ会ったばかりの時に撮影したじゃないですか。けど、今まで一緒にいた架空の思い出のビデオを作ろうという感じで、いろんなことをしたと思うんですけど、半年経ったら本当にそれが思い出になってるなって感じるし、あのMVを見るとすでに懐かしい気持ちになっちゃう。ライブでやると、他の曲とは違う感覚になるし、お客さんにもアンセムだねっていってもらえる。＜Coachella（コーチェラ）＞とかでやる時も絶対1曲目がいいなって勝手に思ってます。うちらがゆっくり上がってきて、バックライトに照らされて......って、そこまでイメージできるような一曲目なんですよ！　これからも大事にしていきたいです。</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>lyrical school／NEW WORLD（Full Length Music Video）</strong></p>
<div class="movie_wrap"><iframe width="960" height="540" src="https://www.youtube.com/embed/cjFvNCJZFpg?si=VJ2q8908UDRIlQsv" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>malik</strong>　僕は“House Party”ですね。仮歌を聴いた時、めちゃくちゃカッコよくて早くレコーディングしたいと思ったんですよ。あと僕が歌い出しで「準備はどう？」って言うんですけど、それがめっちゃ気持ちよくて。ライブを重ねるごとに盛り上がりが良くなっているので、個人的に好きって言ったらその曲ですね。

<strong>tmrw</strong>　僕は“DRIVE ME CRAZY”です。

<strong>mana</strong>　だと思ったー！

<strong>一同</strong>　（笑）

<strong>tmrw</strong>　この曲で僕がサビをメインで歌うんですけど、リリスクではサビをみんなで歌うのが普通なんですよ。ほとんど僕が歌っているので、単純に歌っていてめっちゃ気持ちいいんです。最初レコーディングした時、最初は音域の高さもギリギリで不安だったんですけど、何回も歌って、声が出るようになってきてからは、本当に気持ちいいですね。

<strong>──minanさんはいかがですか？</strong>

<strong>minan</strong>　私も“NEW WORLD”です！　みんなの話を聞いてて、最初に出した曲が今でも一番好きだって言えるのもいいなと思ったんです。結成4ヶ月目くらいで＜SAKAE SP-RING 2023＞に出演したんですけど、新体制初の名古屋で、しかも初の音楽フェスで、私たちの次に出るバンドさんのファンの方々が2、3列目までいる。正直アウェイでどうなるかドキドキしていたんですけど、“NEW WORLD”を最後に披露したら、そのお客さんもみんな全員メンバーと同じように手を振ってくれた。色々な方々にも刺さる曲なんだと改めて実感して、大切に育てていきたいなと思いました。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/25183814/interview230825-lyricalschool-17.jpg" alt="lyrical school" width="1920" height="1353" class="alignnone size-full wp-image-454421" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──“秒で終わるYABAI夏”は、“秒で終わる夏”と“YABAINATSU”をアップデートさせたような曲ですよね。</strong>

<strong>minan</strong>　やべー夏曲できたなって（笑）。

<strong>一同</strong>　（笑）

<strong>minan</strong>　なんかバカな曲やりたかったので、夏だし。新体制でもできるそういう曲が増えてめちゃくちゃ嬉しいし、コールアンドレスポンスとかも曲中に入れるようにして、ライブを重ねていくごとにアップデートされていくのも楽しいです。

<strong>──過去の楽曲を下敷きに新しい曲を作るという発想が面白かったです。</strong>

<strong>キム</strong>　できるだけ何をやっても良いっていう感じにしたかったんですよ。今のEPの曲がこの8人の曲っていうのはその通りだし、僕からしたら今までの曲が全部リリスクの曲だから。この8人でどう調理しても何をやっても別に僕たちの勝手でしょ？　という風に思ってるんですけど、そういうことを徐々にやっていけたら良いと思っていることの一つでした。こういうことをやっていけたら面白いなって、A&Rの細田さんと話していて膨らむので。</p>
</div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/25183837/interview230825-lyricalschool-12.jpg" alt="lyrical school" width="1920" height="1353" class="alignnone size-full wp-image-454425" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/25183804/interview230825-lyricalschool-7-1.jpg" alt="lyrical school" width="1920" height="1353" class="alignnone size-full wp-image-454419" /></div>


<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──それでは最後に、グループとして、そして個人として今後の展望について教えてください。</strong>

<strong>ryuya</strong>　さっき＜SAKAE SP-RING 2023＞の話もあったんですけど、アウェイの環境で、周りのお客さんもリリスクの名前も何も知らない中で、音楽を聴いて手を挙げてくれるみたいなのって本当に素晴らしいと思ってて。僕的にはあそこがリリスクの出発点だった印象なんです。リリスクの音楽は色々な壁を取っ払って色々な方に良いと思ってもらえる音楽だと思うので。ジャンルやお客さんの層とか、 そういう壁を越えて、どんどんライブをしていきたいと思います。それと、個人では曲を作りたいなって思ってます。このチームのスタッフやメンバーってめちゃくちゃクリエイティブで、すごく刺激を受けるんですよ。そこで僕ができること、やりたいことは自分の曲を書くことだなって。そこでトラックだけなんですけど、MIX CD『ONE SECOND AWESOME SUMMER MIX』に曲を入れさせてもらいました。曲を書くことが自分に一番フィットしていて、バンドでギターを弾いていたバックボーンや、自分の聴いてきた音楽をアウトプットできるものだと思うので、今後は力を入れてやっていきたいです。生の楽器のエッセンスを入れた曲を作っていきたいと思ってます。

<strong>reina</strong>　ryuyaくんも言ってたんですけど、ライブを見ていいなと思ってもらえるパフォーマンスだったり楽しい雰囲気を作っていけたらなと思ってます。それとラップとは別に、写真を撮られることが楽しくて。リリスクの周りには素敵なデザイナーさんやカメラマンさんがいらっしゃるので、一緒に何か作品を作ることができたらなって思います。</p>
</div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/25183732/interview230825-lyricalschool-3.jpg" alt="lyrical school" width="1719" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-454414" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/25183740/interview230825-lyricalschool-4.jpg" alt="lyrical school" width="1920" height="2725" class="alignnone size-full wp-image-454415" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/25183749/interview230825-lyricalschool-5.jpg" alt="lyrical school" width="1920" height="2725" class="alignnone size-full wp-image-454416" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/25183756/interview230825-lyricalschool-6.jpg" alt="lyrical school" width="1920" height="2724" class="alignnone size-full wp-image-454417" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>hana</strong>　ryuyaくんの言う通りで、色々な層の方に刺さるようなグループになっていけたらいいなと思ってます。アイドルフェスとバンドの方々が出るような音楽イベントにも出させていただくことがあって。アイドルフェスは「推し」の盛り上がりがあるし、音楽フェスはいい意味でお客さんと距離感が保たれてるというか。そのどちらにも出演できるのがリリスクの魅力で、どちらの路線でもいけたらなと思う。Qeticで掲載しているコラムもより磨いていって、もっと大きなものにしていきつつ、そこから派生してZINEとか作れたらいいなって思ってます。 最近、写真を載せるとファンの方に「写真展ができたら行きたい」と言っていただいて。メンバーでも他の方でも、積極的に写真を撮影していきたいです。

<strong>sayo</strong>　自分はヒップホップを聴いてこなかった身として、リリスクの音楽はヒップホップを聞いてこなかった人がここまでハマれる音楽なので、もっといろんな人に聞いてほしい。枠とかジャンルをすっ飛ばしてリリスクだけの新しいジャンルを発信し続けられるかっこいいグループでいれたらなって思います。本当にみんないろんな才能を持っていて、明確に目標が決まっているメンバーも多いんですけど、私はやりたいことを模索中で。でもずっと歌うことが好きですし、声を使う仕事がしたいとずっと思っていました。minanちゃんのラジオに出演させていただいたり、全部勉強中なんですけど、声を使った仕事の幅を広げられるよう磨いていきたいです。

<strong>mana</strong>　今みんなが言ってくれたように、たくさんの人に聴いてほしいし、ライブを観てほしい。ryuyaくんがEPリリースの時にツイートしてたんだけど、アイドル好きもヒップホップ好きも、そういうのは関係なくて、全ての音楽好きに届いてほしい。まさにその通りだなってすごい思って、今のリリスクがやっている音楽はアイドルやヒップホップとかそういう型にはめられるものではないのかなって、やりながら思い始めてます。私もいろんな曲を聴くんですよ。ハロプロとかアイドルもすごい好きだし、Awichさんも大好き。もちろん洋楽も聴く。前にインタビューの時にmalikが、何になりたいわけじゃなくて「リリスクはリリスクとしてやっていけたらいいよね」と言ってて、それがもっとうちらの作る音楽やライブで表現できたらいいなって思います。ライブが1番楽しいし、ライブをいっぱいやりたいから、もっとこの8人のステージのクオリティを上げて、どこで誰に見られてもカッコいい、好きになってもらえるようなライブをできるようになりたいです。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/25190004/interview230825-lyricalschool.jpg" alt="lyrical school" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-454436" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──MIX CDにはmanaさんの曲も収録されてるんですよね？</strong>

<strong>mana</strong>　最初のオープニングの声と、あと自分が昔作った曲をリミックスして入れていただいています。趣味で曲を作ってたんですけど、でもそれはほんとに遊びで。2年前ぐらいにiPhoneのカメラがぶっ壊れてめっちゃムカついて曲を作ったんですよ。その曲をリリスクのオーディションの時に送って、面白いって言ってもらって、改めてちゃんとリミックスして、 人間が聴ける曲になったというか（笑）。ただの怒りだったものが作品になって「すごい！」と思って。だからそういうのをもっとやれたらいいなって。リリックを書くのは面白くて好きだし、ちょっと癖ある面白いラップが好きで、そういうのが好きだなと思って作った曲だから、もっとリリックいっぱい書きたいし、面白い曲を作りたいです。

<strong>malik</strong>　僕も今はとりあえずたくさんの人にリリスクを知ってもらいたいっていうのと、あと「リリスクっぽさ」を知ってもらいたいです。 〇〇っぽい、〇〇っぽくないとか、そういうことはどうでも良くって、リリスクはリリスクだから。リリスクをみんなの共通認識として作っていきたいです。あと、どこに出ても恥ずかしくない、カッコよくて、可愛い、感動を与えられるようなスキルを磨きたいです。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/25183822/interview230825-lyricalschool-10.jpg" alt="lyrical school" width="1920" height="1353" class="alignnone size-full wp-image-454423" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──“DRIVE ME CRAZY”のMVはmalikさんが監督してるんですよね。</strong>

<strong>malik</strong>　監督と原案にチャレンジさせてもらいました。僕、元々絵を描くのが好きで、とにかくクリエイティブなことが大好きなので、どんどんチャレンジしていきたいです。

<strong>tmrw</strong>　僕はリリスクのオーディションを受けるまで、リリスクの存在を知らなくて、YouTubeでライブ映像を見て、それで初めて知ったんです。アイドルについては概念をあまり持っていなかったんですけど、8人のリリスクは可愛いとカッコいいが共存してるすごい面白いグループだなと思って、そこをもっと引き立たせられたらなって思ってます。</p>
</div>


<div class="text-box fade-up">
<p><strong>lyrical school／DRIVE ME CRAZY（Full Length Music Video）</strong></p>
<div class="movie_wrap"><iframe width="960" height="540" src="https://www.youtube.com/embed/iWSTT5gAw4E?si=hqVfU6e26kB5O6rc" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>
</div>


<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──先ほどギターで弾き語りされてましたよね。</strong>

<strong>tmrw</strong>　リリスクに入る前はインスタで弾き語り動画を上げたりしてたんですけど、その時と今では歌い方がもうまるで違って。弾き語りって座ってるじゃないですか。

<strong>mana</strong>　（笑）。今立ってるもんね、ずっと。

<strong>tmrw</strong>　個人的に座って歌う方が好きで、しっくり来るんですよ。リリスクに入ってから、歌ってこなかった方法で歌ってるから、もっと自分にしかできない、自分らしい歌い方をしたいです。“DRIVE ME CRAZYも歌っていて新鮮で楽しかったです。僕もヒップホップを聴いてこなかったので、もっといろんな音楽を聴いて、知識を増やしていきたいなって。

<strong>malik</strong>　トゥモちゃんは楽屋とかでめっちゃ音楽聴いてるんですよ。めちゃめちゃ新しいヒップホップとかディグってて。

<strong>tmrw</strong>　最近はずっとJin Doggさんばかり聴いてますね。厳つくて、ザ・男らしいっていう人が好きなんです。男臭い、髭生えてて。本当は髭を生やしたいです。髭が似合う男になりたいですね。

<strong>mana</strong>　かわいい。“長瀬”っぽいって言われてたしね。

<strong>minan</strong>　“長瀬”目指しなよ！（笑）ギターとバイクとさ。本当にみんな色々できることがあるので、例えばryuyaくんが作った曲にトモちゃんがギター弾いて歌うとか、manaが作った曲に誰かがラップを乗せるとか、hanaが他のメンバーの写真撮るとか、メンバー間でクリエイティブを完結させるみたいなことができたらいいなって思ってます。それがカジュアルに、ちょっとやってみたみたいな感じで出していける環境があったらいいなって。</p>
</div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/25184210/interview230825-lyricalschool-2-2.jpg" alt="lyrical school" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-454435" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/25184153/interview230825-lyricalschool-1-1.jpg" alt="lyrical school" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-454433" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──minanさん個人としてはどうですか？</strong>

<strong>minan</strong>　うーん、そうだな。たくさん遊びに行く！

<strong>malik</strong>　一番可愛い（笑）。

<strong>minan</strong>　リリスクに全力投球するためにも、 ちゃんと息抜きできる自分の趣味とか好きなこととかをしっかり見つけようって思っていて。いろんな場所に遊びに行ったり、友達と会ったりとか、本読んだり、みたいなインプットもちゃんとしつつ、バランス取っていけたらいいなと思っています。健康第一！

<strong>キム</strong>　それぞれやりたいこと、やれることを見つけたり探したりしている中で、何でもすぐに試せる環境を作れないかって僕やminanは考えています。そんな遊び場が用意出来れば今は点でそれぞれに存在している個の力が、線になったり、上手くいけばもう少し立体的な見え方になっていくんじゃないかなって。その為にも、どんどんとにかく人が触れられるものを作るっていう、そういう癖や習慣をこのグループの中で作っていきたいですね。もっと言えば、この8人が好きで楽しくやっていることに、僕は個人的にめちゃくちゃ振り回されたい。「DJブースからめちゃくちゃ炎を出したいんですけど」とか言われて、「え！？」って俺が青ざめるみたいな関係であってほしい。そういうバランスになったら良いなって思ってます。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/25184111/interview230825-lyricalschool-3-1.jpg" alt="lyrical school" width="1280" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-454431" /></div>

<div class="text-box right fade-up">
<p>取材・文／Koichiro Funatsu
撮影／hana（FILM）、Koichiro Funatsu（DIGITAL）
撮影協力／HALF MOON STUDIO</p>
</div>



<div class="profile">
<h3 class="profile-title">INFORMATION</h3>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/16191315/music230616-lyricalschool-31.jpg" alt="lyrical school" width="1280" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-451739" /></div>

<p class="name">『NEW WORLD e.p.』
<p class="text">2023.07.19（水）
VICL-65851
POS：4988002 93178 1
2,200円（税込）</p>

<a href="https://jvcmusic.lnk.to/lyricalschool_newworlde.p." class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">配信はこちらから</a>

<div class="separator"></div>

<p class="text"><strong>Negicco × lyrical school 
Avec Summer Breeze 2</strong>
日程：8月30日（水）
時間：開場 17:30／開演 18:30
会場：Veats 渋谷</p>

<a href="https://lyricalschool.com/10320/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>

<div class="separator"></div>

<h2 class="fade-up">全国ツアー
lyrical school tour 2023 “NEW WORLD”</h2>

<p class="text"><strong>lyrical school tour 2023 “NEW WORLD” at 福岡DRUM Be-1</strong>
日程：9月3日（日）
時間：16:00/16:30
会場：福岡DRUM Be-1（福岡県）</p>

<p class="text"><strong>lyrical school tour 2023 “NEW WORLD” at 柏PALOOZA</strong>
日程：9月9日（土）
時間：14:30/15:00
会場：柏PALOOZA（千葉県）</p>
 
<p class="text"><strong>lyrical school tour 2023 “NEW WORLD” at 名古屋RAD HALL</strong>
日程：9月17日（日）
時間：15:00/15:30
会場：名古屋RAD HALL（愛知県）</p>

<p class="text"><strong>lyrical school tour 2023 “NEW WORLD” at 心斎橋DROP</strong>
日程：9月18日（月・祝）
時間：14:30/15:00
会場：心斎橋DROP（大阪府）</p>

<p class="text"><strong>【Final】lyrical school tour 2023 “NEW WORLD” at 恵比寿LIQUIDROOM</strong>
日程：10月1日（日）
時間：15:15/16:00
会場：LIQUIDROOM（東京都）</p>

<a href="https://lyricalschool.com/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">lyrical school</a>


</div>




<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/interview/nearly-equal-joy/449920/</guid>
		<title>【INTERVIEW】≒JOY （天野 香乃愛、市原 愛弓、村山 結香、山野 愛月）｜全速力で走る人たちに届ける応援歌 ≒JOYの5thソング「今日も君の夢を見たんだ」</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/nearly-equal-joy/449920/</link>
		<comments>https://qetic.jp/interview/nearly-equal-joy/449920/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 09 May 2023 03:00:27 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ラスカル]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=449920</guid>
<![CDATA[<summary><p>指原莉乃がプロデュースするアイドルグループ「≒JOY（ニアリーイコールジョイ）」 。今回は天野 香乃愛、市原 愛弓、初のセンターを務める村山 結香、山野 愛月の4人がデビューからの激動の1年を振り返りつつ、“今日も君の夢を見たんだ”に抱いた印象や、これからの目標などを教えてくれた。“全員センター”と称される≒JOYの魅力とポテンシャルが、ひとつひとつの初々しい言葉からあふれ出るインタビューをお届け。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1280" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/08095355/interview230508-nearly-equal-joy-10-1920x1280.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="≒JOY （天野 香乃愛、市原 愛弓、村山 結香、山野 愛月）" decoding="async" /></figure><div class="text-box fade-up">
<p>指原莉乃がプロデュースするアイドルグループ「<strong>≒JOY</strong>（<strong>ニアリーイコールジョイ</strong>）」 。

＝LOVE、≠MEに続く“第3のグループ”として、2022年1⽉にオーディションの最終審査、2022年3⽉にメンバーのお披露⽬＆グループ名発表を経て誕生。「メンバーと応援してくださるファンの皆さんが出会ったときに喜びを感じて幸せな気持ちになってもらいたい」という想いがグループ名の由来となっている≒JOYが、待望のQetic初登場！

デビューから2年目を迎えた今回、5thソング“<strong>今日も君の夢を見たんだ</strong>”のミュージックビデオがYouTubeで公開！ この曲は≠MEが4月12日にリリースしたニューシングル“天使は何処へ”のカップリングで収録され、≒JOYの新境地の楽曲として話題沸騰中だ。

全速力で目標に向かって走る心情を描いた、今、努力している人に届けたい歌──。

今回は<strong>天野 香乃愛</strong>、<strong>市原 愛弓</strong>、初のセンターを務める<strong>村山 結香</strong>、<strong>山野 愛月</strong>の4人がデビューからの激動の1年を振り返りつつ、“今日も君の夢を見たんだ”に抱いた印象や、これからの目標などを教えてくれた。“全員センター”と称される≒JOYの魅力とポテンシャルが、ひとつひとつの初々しい言葉からあふれ出るインタビュー！</p>
</div>

<h2 class="fade-up">Interview：
天野 香乃愛 × 市原 愛弓 × 村山 結香 × 山野 愛月</h2>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/08095355/interview230508-nearly-equal-joy-10.jpg" alt="≒JOY （天野 香乃愛、市原 愛弓、村山 結香、山野 愛月）" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-449930" /><figcaption>左から山野 愛月、村山 結香、天野 香乃愛、市原 愛弓</figcaption>
</figure></div>

<h2 class="fade-up">初めて尽くしの≒JOY1年目
夢のような時間だった＜イコノイジョイ 2022＞</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──デビューから約1年が経ちました。≒JOYとしてここまで全速力で駆け抜けてきた日々かと思いますが、その期間を振り返って、特に印象に残っている出来事をそれぞれ教えてもらえますか?</strong>

<strong>村山 結香（以下、村山）</strong> ＜イコノイジョイ 2022＞（2022年7月3日／富士急ハイランド コニファーフォレスト）で初めてステージデビューをして、先輩方と一緒に出させていただいたのは本当にありがたいことでしたし、そこからたくさんのライブや対バンイベントなどを経験させていただきました。その中で、パフォーマンスや自分磨きの面でもどんどん成長できたのかなって思います。すべてが初めてのことだったので、 印象的なことをひとつには絞れないですが、そういったイベントを通して「ファンの方たちと出会えた1年」だったなと思います。 

<strong>天野 香乃愛（以下、天野）</strong> やっぱり印象に残っているのは＜イコノイジョイ 2022＞です。初めてのステージデビューでたくさんの素敵な景色を見られましたし、憧れの先輩方と一緒にリハーサルもさせていただいて、すごく間近でたくさんのことを学べたので思い出に残っています。あとはニアジョイ（≒JOY）で＜TOKYO IDOL FESTIVAL 2022＞（2022年8月5日〜7日／お台場・青海周辺エリア ※ニアジョイは8月6日に出演）に出たときは、とにかく届けようという想いで頑張った結果、ステージが終わったあとにたくさんの笑顔があふれていました。

<strong>山野 愛月（以下、山野）</strong> 初めての経験がほとんどなので、印象に残っていることが本当に多くて、私もゆうかちゃんが言ったみたいに絞れないぐらいです。ライブも対バンイベントも、お披露目からずっとすべてが思い出。特に＜イコノイジョイ 2022＞ は本当に夢のような時間で、みなさまが優しく接してくれてすごく印象に残っています。

<strong>市原 愛弓（以下、市原）</strong> 初めてニアジョイだけで単独公演をした＜≒JOY 特別公演＞（2022年11月30日／東京都・山野ホール）が印象に残っています。メンバーだけで協力して、ダンスや歌やMCも頑張りました。不安なこともたくさんありましたが、しっかりしたメンバーが多くて、たくさん引っ張ってくれました。ありがたいことに好評だったので、＜≒JOY 特別追加公演＞（2023年1月15日／同会場）もさせていただいたので本当に思い出深いです。 

<strong>──メンバーだけが知る普段のニアジョイでの印象的だったエピソードはありますか？</strong>

<strong>村山</strong>　お披露目の直後にメンバーみんなで合宿をしたときは、お互いの性格もわからなかったし、年齢も住んでいるところもバラバラだったので、まだみんなの中にお互いに踏み込めないような壁がありました。でもそこからいろいろなイベントを経験させていただいたり、一緒にレッスンを頑張ったりすることを通して、初めのころは自分で手一杯になっている子も、だんだん助け合うことが増えてきたのはすごく感じますね。今では定期的にするメンバーミーティングでも、みんながちゃんと意見を言い合えるような関係性になってきていると思います。</p>
</div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/08095326/interview230508-nearly-equal-joy-3.jpg" alt="≒JOY （天野 香乃愛、市原 愛弓、村山 結香、山野 愛月）" width="1280" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-449923" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/08095330/interview230508-nearly-equal-joy-4.jpg" alt="≒JOY （天野 香乃愛、市原 愛弓、村山 結香、山野 愛月）" width="1280" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-449924" /><figcaption>村山 結香</figcaption>
</figure></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──この4人はグループ内でどんなキャラクターですか？ 例えば盛り上げキャラとか、まとめキャラとか。</strong>

<strong>村山</strong>　ありすとあゆみん（市原愛弓）は、俯瞰的にニアジョイのことを見ていて、発言しない場面でも、メンバーのことを陰で見守るタイプなのかなと思っています。このあは最年少ですけど、すごく自分の芯を持っている子です。

<strong>天野</strong>　ゆうかちゃんは、今回の楽曲（“今日も君の夢を見たんだ”）に向けてもそうですけど、細かいところまですごく誠心誠意で取り組んでいるのがいつも伝わってきて。パフォーマンス面でも、私生活の面でも、アイドルというお仕事に一生懸命に向き合っているのをすごく感じることばかりです。でも一方で、ちょっと恥ずかしいことがあるとすごい顔が赤くなったり、（福岡の）方言とかが出たりするときはかわいいなって思います。

<strong>市原</strong>　ゆうかちゃんは本当に真面目で、すごいしっかりしていて、お姉さんっぽいなと思います。みんなをまとめてくれて、例えばダンスレッスンのときとかも「ここの振りはこうだったよね」とか、角度とかも明確に覚えていて。

<strong>山野</strong>　メンバーミーティングでみんながどうしようってなったときも、ゆうかちゃんは率先して喋ってくれて。私はそういうときにあまり喋れないのでいつも助けられていますし、レッスンのときも動画を観てアドバイスしてくれます。</p>
</div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/08095334/interview230508-nearly-equal-joy-5.jpg" alt="≒JOY （天野 香乃愛、市原 愛弓、村山 結香、山野 愛月）" width="1280" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-449925" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/08095338/interview230508-nearly-equal-joy-6.jpg" alt="≒JOY （天野 香乃愛、市原 愛弓、村山 結香、山野 愛月）" width="1280" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-449926" /><figcaption>天野 香乃愛</figcaption>
</figure></div>

<h2 class="fade-up">5曲目となる“今日も君の夢を見たんだ”
センターへの想いと、自分たちにリンクする歌詞</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──村山さんは今回の楽曲でのセンターが決まったときはどんな心境でしたか？</strong>

<strong>村山</strong>　本当に予想していなかったので、驚きで頭の中が真っ白になりました。でも私がセンターを務めさせていただくのも、やっぱり何か意味があってのことなのかなって。最初は不安な気持ちがありましたけど、私たちはファンのみなさんを応援し、元気を届ける立場なので、これじゃいけないなと思い、不安要素をすべてなくすくらいの練習をしようって思いました。「誰にも言えないこの気持ちをどうしよう……」ってなったときは、私から悩みを打ち明ける前にメンバーのみんなが声をかけてくれたので、不安な気持ちをなくしてくれたのはメンバーだったなって思います。 

<strong>──“今日も君の夢を見たんだ”は、「全速⼒で⽬標に向かって⾛る⼼情を描いた、今、努⼒している⼈に届けたい歌」というコンセプトですが、最初に聴いたときの印象をそれぞれ教えてください。</strong>

<strong>村山</strong>　ニアジョイは今までも夢を歌う楽曲が多かったですが、今回はこれまでの楽曲と違う視点で少し弱みを見せるような歌詞もあって。最初はちょっと切ない系の曲なのかなって思っていましたが、聴いていくにつれて、最後にはやっぱり包み込んで後押ししてくれるような楽曲だなって思いました。私自身もこの作品に触れていく過程で悩んだときもありましたが、共感しながら後押ししてくれる歌詞にすごく救われた場面が多かったです。

<strong>──村山さんは作品のリリースで「この楽曲でセンターに⽴たせていただき、私⾃⾝この歌詞とリンクする部分があった」と語っていましたが、具体的にはどういった部分がリンクしていましたか？</strong>

<strong>村山</strong>　私は自分自身の弱みをメンバーに見せられなくて、レッスン中にうまくいかなくて涙ぐんでも隠したりするので、最初の歌詞の「夕陽の眩しさ 涙は誤魔化せるかな」がリンクしています。ただ私からSOSを出さなくても、気付いたら周りにみんながいてくれて。MV撮影の前日にダンスの練習をしていたときも、このあが「一緒に練習したい」って声をかけてくれて、私が納得いくまで動画を撮ってくれたりもしました。それで私はすごく気持ちが軽くなりましたし、それに近いシーンがミュージックビデオにあるので、リンクしている部分は多いなって思います。 </p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>≒JOY（ニアリーイコールジョイ）/ 5th Song 『今日も君の夢を見たんだ』【MV full】</strong></p>
<div class="movie_wrap"><iframe width="960" height="540" src="https://www.youtube.com/embed/2ltZx6FkU4w" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──天野さん、市原さん、山野さんも曲の印象やお気に入りのポイントを教えてください。</strong>

<strong>天野</strong>　今回の曲のような入り方はニアジョイで初めてだったので最初は難しいなと思いましたが、ゆうかちゃんの声がすごくマッチしているし、ゆうかちゃんに重なる歌割りだなっていうのをすごく感じました。曲調やダンスはとても元気な感じで、そっと後押ししてくれるような雰囲気が曲全体にあることや、振り付けのサビや最初の走っているようなところがとても好きです。ミュージックビデオ撮影は風がとても強かったですが、それも映像だと良い疾走感に変わっていて。曲全体に一体感を出せるような今回の振り付けにも注目してほしいです。

<strong>山野</strong>　最初に曲を聴いたときに、歌詞もゆうかちゃんにぴったりだと思いました。歌い方がどこか儚い感じで、いつもと少し違うなっていうのは思いました。ダンスは最初のイントロからカッコいい要素もあるけど、かわいい振りも入っていて幅広いですし、「JOY！」の掛け声もライブ向きだなと思います。 

<strong>市原</strong>　この曲はサビ前のところで「JOY！JOY！」っていう掛け声があって、そこはファンの方も一緒に声出しできるポイントだなと思います。ニアジョイの曲は、ファンの方も一緒に踊れるような振りや、声を出せるようなポイントが多いので、今回もライブで盛り上がるだろうなって思いますね。</p>
</div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/08095319/interview230508-nearly-equal-joy-1.jpg" alt="≒JOY （天野 香乃愛、市原 愛弓、村山 結香、山野 愛月）" width="1280" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-449921" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/08095322/interview230508-nearly-equal-joy-2.jpg" alt="≒JOY （天野 香乃愛、市原 愛弓、村山 結香、山野 愛月）" width="1280" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-449922" /><figcaption>山野 愛月</figcaption>
</figure></div>

<h2 class="fade-up">自然な表情が映し出されたミュージックビデオ
グループとして目指す単独デビュー</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──“今日も君の夢を見たんだ”のミュージックビデオは、どういうイメージの設定なのかを教えてください。</strong>

<strong>村山</strong>　ダンス部に所属している自信のない女の子が、みんなと協力しながら振り付けを練習し、最終的にダンス大会のステージに立つまでのストーリーです。円陣を組むシーンは1日の最後の方の撮影だったので、物語に沿ったみんなの気持ちが入っているのかなと。そのときに⼤信⽥美⽉ちゃんが、「メンバーみんなでここまで来たから楽しんでいこうね」と言ってくれて、すごく感動しました。みんなの自然な表情が映っていると思います。

<strong>──表情や歌い方も含めて、日々悩みながらも前を向いて進んでいる今の≒JOYだから撮れるミュージックビデオだなと思いました。公開されてからどんな反響がありましたか？</strong>

<strong>村山</strong>　たくさんの方から「ミュージックビデオ見たよ！」「センターおめでとう！」というコメントをいただき、感謝の気持ちをすごく伝えてくれてうれしかったです。応援してくださるみなさまに「これからも頑張るね」って伝えました。

<strong>天野</strong>　ファンのみんなに早く「この曲はゆうかちゃんがセンターなんだよ！」って伝えたかったし、公開されてからは「ゆうかちゃんセンターおめでとう！」や「新曲ですごく元気出たよ」など、ファンのみなさまからたくさんのコメントをいただいて。そうやってみなさまの日々の元気を後押しできるような楽曲になっていることがすごくうれしいです。

<strong>山野</strong>　私は公開されるまですごくドキドキしていて。「ゆうかちゃんおめでとう」というコメントはとてもうれしかったですし、「勇気が出るよ」や「毎日聴くね」というコメントをいただいてすごくうれしい気持ちになりました。

<strong>市原</strong>　私もゆうかちゃんのセンターが自分のことのようにうれしかったです。ゆうかちゃんはいつも輝いていたけど、センターでさらに輝いていて。本当に一生懸命でかわいい姿がミュージックビデオで見られますよ！ </p>
</div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/08095342/interview230508-nearly-equal-joy-7.jpg" alt="≒JOY （天野 香乃愛、市原 愛弓、村山 結香、山野 愛月）" width="1280" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-449927" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/08095346/interview230508-nearly-equal-joy-8.jpg" alt="≒JOY （天野 香乃愛、市原 愛弓、村山 結香、山野 愛月）" width="1280" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-449928" /><figcaption>市原 愛弓</figcaption>
</figure></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──みなさんの村山さんへの愛がすごい！ 素晴らしいグループですね。最後に今後のお話をお聞きしたいのですが、≒JOYとして、個人として、これからやってみたいことや目指していることはありますか？  </strong>

<strong>天野</strong>　この新曲をたくさんの方の前でパフォーマンスしたいですし、対バンやライブのひとつひとつを一生懸命に向き合って、メンバー全員一丸となって全力で取り組んでいきたいです。あとはやっぱり単独デビューをさせていただけるように小さな積み重ねを大切にしていきたいのと、個人的には日本各地のファンの方に会いに行ってパフォーマンスをできたらいいなと思っているので、今年はいろいろな場所でライブができるように頑張りたいです。

<strong>市原</strong>　私もやっぱり単独デビューが目標です。今はオンラインお話し会というのをしていて、そのときにもファンの方たちに「大阪に来てほしい！」とか「福岡も来てよ！」とよく言っていただけるので。デビューしてツアーで行けたらいいなと思いつつ、でも私たちが頑張らなきゃデビューはないと思うので、ライブもMCも全部もっとスキルアップしてファンの方を増やして、デビューに向かって頑張っていきたいです。 

<strong>山野</strong>　今回の楽曲も含めてニアジョイの楽曲をたくさん披露させていただけるように頑張りたいですし、やっぱり単独デビューに向けてもっと頑張りたいなという目標はあります。 ツアーもしてみたいですし、ひとつひとつのお仕事や、ライブ、レッスンを頑張っていきたいです。

<strong>村山</strong>　今回の楽曲を届けていくにあたっても、たくさんの方を笑顔にしたいという気持ちがありますし、これからも聴いてくださる方たちの心に寄り添えるように歌い続けていきたいです。グループとしては私も単独デビューをしたいっていうのを大きな目標としていて、そのためにもライブやひとつひとつのお仕事を一生懸命に取り組んで、そういうものを通して少しでも自分の殻やグループの殻を破っていきたいです。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/08095350/interview230508-nearly-equal-joy-9.jpg" alt="≒JOY （天野 香乃愛、市原 愛弓、村山 結香、山野 愛月）" width="1280" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-449929" /></div>

<div class="text-box right fade-up">
<p>Interview＆Text by <u><a href="https://www.instagram.com/rascaaaaal/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ラスカル（NaNo.works） </a></u>
Photo by <u><a href="https://www.instagram.com/maho_korogi/?hl=ja" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Maho Korogi</a></u></p>
</div>

<div class="profile">
<h3 class="profile-title">INFORMATION</h3>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/08185654/interview230508-nearly-equal-joy-11.jpg" alt="≒JOY （天野 香乃愛、市原 愛弓、村山 結香、山野 愛月）" width="1280" height="1279" class="alignnone size-full wp-image-449949" /></div>

<p class="name">≒JOY 5th Song「今日も君の夢を見たんだ」</p>

<p class="text">2023.4.12（水）発売
≠ME「天使は何処へ」Type Cに収録
MAXI+DVD
KIZM-769/70
¥1,800（税込）</p>

<p class="text">＜CD＞
M-1 天使は何処へ
M-2 今日も君の夢を見たんだ
M-3 天使は何処へ（off vocal ver.）
M-4 今日も君の夢を見たんだ（off vocal ver.）
＜DVD＞
M-1 今日も君の夢を見たんだ Music Video
M-2 今日も君の夢を見たんだ メイキング映像</p>


<p class="text"><strong>【イベント】</strong>
＜舞台＞
6/14（水）〜6/18（日）
≒JOY☆FAIRY LIVE STAGE「ミルモでポン！」
劇場：品川プリンスホテル クラブeX
<a href="https://www.nelke.co.jp/stage/mirumo_de_pon/index.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.nelke.co.jp/stage/mirumo_de_pon/index.html</a></p>

<p class="text">＜LIVE＞
7/29（土）・7/30（日）
「イコノイジョイ 2023」
会場：富士急ハイランド コニファーフォレスト
※詳細は後日発表</p>

<p class="text"><strong>【HP】</strong>
<a href="https://nearly-equal-joy.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://nearly-equal-joy.jp/</a></p>

<p class="text"><strong>【YouTube】</strong>
≒JOY 5th Song「今日も君の夢を見たんだ」【MV full】
<a href="https://www.youtube.com/watch?v=2ltZx6FkU4w" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.youtube.com/watch?v=2ltZx6FkU4w</a></p>

<p class="text"><strong>【配信】</strong>
<a href="https://lnk.to/notequalme_tenshiwadokoe_dig" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://lnk.to/notequalme_tenshiwadokoe_dig</a>≠ME「天使は何処へ」＜Special Edition＞に収録</p>


<p class="text"><strong>【Twitter】</strong>
<a href="https://twitter.com/Nearlyequal_joy" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://twitter.com/Nearlyequal_joy</a></p>





<a href="https://nearly-equal-joy.jp/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">≒JOY</a>

</div>

<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<title>“推しの水着グラビアに投票できる！”週刊SPA!とアイドルフェス＜TIF2022＞のコラボ実現</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/spa-220802/435403/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/spa-220802/435403/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 02 Aug 2022 11:05:27 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>週刊SPA!と、8月5日（金）6日（土）7日（日）に開催される世界最大のアイドルフェスティバル＜TOKYO IDOL FESTIVAL 2022＞（以下、TIF2022）とのコラボ企画が決定。6組のアイドルグループから、6名の選抜メンバーが集結し、8月2日（火）発売の週刊SPA!（8月9日号）の誌面上にて水着グラビアを披露した。今回メンバーの水着グラビアを公開＆投票バトルが開催。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1896" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/02191023/culture220802_spa-03-1440x1896.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="週刊SPA!" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/02191023/culture220802_spa-03-1440x1896.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/02191023/culture220802_spa-03-1920x2528.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/02191023/culture220802_spa-03.jpg 1853w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p><strong>週刊SPA!</strong>と、8月5日（金）6日（土）7日（日）に開催される世界最大のアイドルフェスティバル＜<strong>TOKYO IDOL FESTIVAL 2022</strong>＞（以下、TIF2022）とのコラボ企画が決定。6組のアイドルグループから、6名の選抜メンバーが集結し、8月2日（火）発売の週刊SPA!（8月9日号）の誌面上にて水着グラビアを披露した。今回メンバーの水着グラビアを公開＆投票バトルが開催。</p>

<h3>世界最大のアイドルフェス選抜メンバーを週刊SPA!から応援できる！</h3>

<p>本企画は、＜TIF2022＞に出演する6グループから、代表1名が水着グラビアを披露し、本日発売の『週刊SPA!』（8月9日号）誌面の投票用紙にて、その投票数を競うもの。優勝者が所属するグループには表紙出演権、インタビューページへの出演権をプレゼントする特別企画となっている。</p>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/spa-220802/435403/attachment/culture220802_spa-01/" rel="attachment wp-att-435394"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/02191009/culture220802_spa-01.jpg" alt="週刊SPA!" width="1842" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-435394" /></a>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/spa-220802/435403/attachment/culture220802_spa-02/" rel="attachment wp-att-435395"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/02191013/culture220802_spa-02.jpg" alt="週刊SPA!" width="1920" height="1817" class="alignnone size-full wp-image-435395" /></a>

<p>今回公開となったメンバーには、<strong>苗加結菜</strong>（月に足跡を残した6人の少女たちは一体何を見たのか...）、<strong>久我瑠璃</strong>（アルテミスの翼）、<strong>はのんまゆ</strong>（INUWASI）、<strong>新庄 愛</strong>（メイビーME）、<strong>城木玲亜</strong>（イケてるハーツ）、<strong>日高里緒</strong>（ベンジャス!）と人気グループの顔ぶれが並んでいる。ぜひこの機会に誌面を手にとって推しメンバーを応援してみてはいかがだろうか？</p>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/spa-220802/435403/attachment/culture220802_spa-03/" rel="attachment wp-att-435396"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/02191023/culture220802_spa-03.jpg" alt="週刊SPA!" width="1853" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-435396" /></a>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/spa-220802/435403/attachment/culture220802_spa-04/" rel="attachment wp-att-435397"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/02191033/culture220802_spa-04.jpg" alt="週刊SPA!" width="1854" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-435397" /></a>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/spa-220802/435403/attachment/culture220802_spa-05/" rel="attachment wp-att-435398"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/02191042/culture220802_spa-05.jpg" alt="週刊SPA!" width="1852" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-435398" /></a>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/spa-220802/435403/attachment/culture220802_spa-06/" rel="attachment wp-att-435399"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/02191053/culture220802_spa-06.jpg" alt="週刊SPA!" width="1854" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-435399" /></a>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/spa-220802/435403/attachment/culture220802_spa-07/" rel="attachment wp-att-435400"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/02191102/culture220802_spa-07.jpg" alt="週刊SPA!" width="1852" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-435400" /></a>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/spa-220802/435403/attachment/culture220802_spa-08/" rel="attachment wp-att-435401"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/02191112/culture220802_spa-08.jpg" alt="週刊SPA!" width="1852" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-435401" /></a>

<a href="https://shoport.com/spa-2282" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">特設販売サイト</a><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>Gカップ女子大生“艶やかな肉体”あらわに…｜桜田ひよりは“彼女感”満載で『週刊FLASH』登場</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/flash-week-220728/435018/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/flash-week-220728/435018/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 28 Jul 2022 02:55:46 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>生見愛瑠が表紙＆巻頭グラビアを飾る『週刊FLASH』が7月26日に発売。Gカップ女子大生・竹内花や、『Seventeen』モデルでドラマ『彼女、 お借りします』（テレビ朝日系）のヒロインでも話題の桜田ひよりがグラビアページに登場した。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/28114738/culture220728_flash-week-010-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="週刊FLASH" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/28114738/culture220728_flash-week-010-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/28114738/culture220728_flash-week-010.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p><strong>生見愛瑠</strong>が表紙＆巻頭グラビアを飾る『<strong>週刊FLASH</strong>』が7月26日に発売。Gカップ女子大生・竹内花や、『Seventeen』モデルでドラマ『彼女、 お借りします』（テレビ朝日系）のヒロインでも話題の<strong>桜田ひより</strong>がグラビアページに登場した。</p>

<h3>『週刊FLASH』グラビアページに大和田南那も登場</h3>

<p>Gカップのバストを武器に人気を集める女子大生グラビアアイドルの竹内花が、『FLASH』グラビアページに登場。爽やかな水着姿から妖艶な下着姿まで、惜しげもなく披露した。加えて桜田ひよりは「<strong>もしも、 桜田ひよりがカノジョだったら</strong>」をテーマに撮影を実施。色鮮やかな4つの衣装に身を包み、ドラマとは一味違う彼女の魅力を感じることのできる仕上がりに。</p>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/flash-week-220728/435018/attachment/culture220728_flash-week-03/" rel="attachment wp-att-435010"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/28114635/culture220728_flash-week-03.jpg" alt="週刊FLASH" width="1629" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-435010" /></a>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/flash-week-220728/435018/attachment/culture220728_flash-week-05/" rel="attachment wp-att-435012"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/28114652/culture220728_flash-week-05.jpg" alt="週刊FLASH" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-435012" /></a>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/flash-week-220728/435018/attachment/culture220728_flash-week-04/" rel="attachment wp-att-435011"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/28114644/culture220728_flash-week-04.jpg" alt="週刊FLASH" width="1628" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-435011" /></a>

<p>また、<strong>宮花もも</strong>、<strong>乃上ふう香</strong>、<strong>七瀬はる</strong>等、世界最大のアイドルフェスティバル「TOKYO IDOL FESTIVAL」出場者の選抜メンバーが女子会グラビアを見せるほか、<strong>大和田南那</strong>自身初となるカレンダーブックのアザーカットが『FLASH』で8ページにわたり公開。瀬戸内海の夕日を満喫できる広島・瀬戸田サンセットビーチでの撮影では、今にもこぼれ落ちそうなチューブトップの水着を披露した。</p>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/flash-week-220728/435018/attachment/culture220728_flash-week-01/" rel="attachment wp-att-435008"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/28114615/culture220728_flash-week-01.jpg" alt="週刊FLASH" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-435008" /></a>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/flash-week-220728/435018/attachment/culture220728_flash-week-06/" rel="attachment wp-att-435013"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/28114700/culture220728_flash-week-06.jpg" alt="週刊FLASH" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-435013" /></a>

<p>そして、新たなグラビアスターを発掘するためのオーディション・ミスFLASH2023にて見事セミファイナルステージに駒を進めた<strong>都丸亜華梨</strong>、<strong>阿部美月</strong>、<strong>青山泰菜</strong>のグラビアショットも公開。まさに必見の内容盛り沢山な『週刊FLASH 』をぜひお見逃しなく。</p>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/flash-week-220728/435018/attachment/culture220728_flash-week-07/" rel="attachment wp-att-435014"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/28114710/culture220728_flash-week-07.jpg" alt="週刊FLASH" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-435014" /></a>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/flash-week-220728/435018/attachment/culture220728_flash-week-08/" rel="attachment wp-att-435015"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/28114720/culture220728_flash-week-08.jpg" alt="週刊FLASH" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-435015" /></a>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/flash-week-220728/435018/attachment/culture220728_flash-week-09/" rel="attachment wp-att-435016"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/28114730/culture220728_flash-week-09.jpg" alt="週刊FLASH" width="1626" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-435016" /></a>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>週刊FLASH 7月26日（火）発売号</h3>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/flash-week-220728/435018/attachment/culture220728_flash-week-02/" rel="attachment wp-att-435009"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/28114625/culture220728_flash-week-02.jpg" alt="週刊FLASH" width="1852" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-435009" /></a>

<p>発売:光文社</p>
<p>発売日:毎週火曜日</p>
<p>¥490（tax incl.）</p>
<a href="https://smart-flash.jp/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">公式サイト「Smart FLASH」</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>峰島こまきがフレッシュな水着グラビアを披露！『週刊SPA！』でナナランドが週刊誌初表紙を飾る</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/mineshimakomaki-220121/422473/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/mineshimakomaki-220121/422473/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 21 Jan 2022 03:00:39 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=422473</guid>
<![CDATA[<summary><p>1月25日（火）発売の『週刊SPA！ 2/1号』にアイドルグループ・ナナランドの峰島こまきが8ページにわたる水着グラビアで登場。ナナランドの7人が初表紙を飾ることに。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="2161" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/21112255/art220121_mineshimakomaki-02-1440x2161.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="峰島こまき" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/21112255/art220121_mineshimakomaki-02-1440x2161.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/21112255/art220121_mineshimakomaki-02-1920x2881.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/21112255/art220121_mineshimakomaki-02.jpg 1626w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>1月25日（火）発売の『<strong>週刊SPA！ 2/1号</strong>』にアイドルグループ・ナナランドの<strong>峰島こまき</strong>が8ページにわたる水着グラビアで登場。<strong>ナナランド</strong>の7人が初表紙を飾ることに。</p>

<h3>ナナランドの峰島こまきが『週刊SPA！』で水着グラビアを披露！</h3>

<p>秋の終わりに敢行されたグラビア撮影は、峰島こまきの魅力がギュッと詰まった内容に。さらに、『<strong>SPA!デジタル写真集 峰島こまき「瞳に吸い込まれて」</strong>』が『週刊SPA！』と同日発売決定。本誌から溢れた峰島こまきの一面が写真集で披露されている。</p>

<p>また今号の表紙は、2021年に開催された世界最大級のアイドルフェス＜<strong>TOKYO IDOL FESTIVAL 2021</strong>＞の優勝特典となっている。出演する6組のアイドルグループから6名の選抜メンバーが集結し、2021年9月29日に発売された『週刊SPA！』にて水着グラビアを披露、グループ全員での表紙掲載、インタビューページへの出演をかけて投票バトルが繰り広げられた。そして峰島こまきが第1位を獲得し、ナナランドが本誌の表紙を飾ることとなった。</p>

<p>優勝を勝ち取った峰島こまきは、「7人で表紙を飾る事が出来て嬉しいです！　また表紙を飾れるよう頑張っていきますので、応援宜しくお願い致します」と喜びのコメント。また、長年グループを牽引してきた<strong>雪村花鈴</strong>の卒業が決定。雪村花鈴は、「卒業前最後に、ナナランドみんなで表紙を務めることが出来て本当に嬉しかったです。これから個人でも頑張っていきます！　そしてナナランドの応援も是非お願いします」と語っている。本誌の撮影は、卒業前に行われたことで、メンバーたちにとっても記念の1号に。グループとしても、週刊誌初表紙となっている。</p>

<p>さらに1月29日（日）には、雪村を含む<strong>ナナランド全員参加のお渡し会</strong>の開催が決定している。ナナランドが初表紙を飾る記念すべき『週刊SPA！ 2/1号』をぜひ手に入れてほしい！</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/art-culture/mineshimakomaki-220121/422473/attachment/art220121_mineshimakomaki-01/" rel="attachment wp-att-422474"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/21112249/art220121_mineshimakomaki-01.jpg" alt="峰島こまき" width="1626" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-422474" /></a><figcaption><span class="colorline">Photo by 中山雅文</span></figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/art-culture/mineshimakomaki-220121/422473/attachment/art220121_mineshimakomaki-02/" rel="attachment wp-att-422475"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/21112255/art220121_mineshimakomaki-02.jpg" alt="峰島こまき" width="1626" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-422475" /></a><figcaption><span class="colorline">Photo by 中山雅文</span></figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/art-culture/mineshimakomaki-220121/422473/attachment/art220121_mineshimakomaki-03/" rel="attachment wp-att-422476"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/21112301/art220121_mineshimakomaki-03.jpg" alt="峰島こまき" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-422476" /></a><figcaption><span class="colorline">Photo by 中山雅文</span></figcaption>
</figure>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>週刊SPA！2/1号</h3>

<p>2022年1月25日（火）</p>
<p>¥470</p>

<p>収録内容：</p>
<p>表紙：ナナランド</p>
<p>美女地図／ナナランド・峰島こまき</p>
<p>経験者、看取りのプロが語る感謝、旅行、相続……後悔しない死別とは？</p>
<p>［親が死ぬ前］にすべきこと</p>
<p>衣食住のみならず恋愛もできる地元掲示板を使い倒せ！</p>
<p>ジモティー経済圏で生きる</p>
<p>古いようで新しい！タイプ別攻略法を伝授</p>
<p>観相学で恋愛術</p>

<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/B09QFCN7KS" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">予約リンクはこちら</a><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/B09QKGRQQ8/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">『SPA!デジタル写真集 峰島こまき「瞳に吸い込まれて」』 </a><a href="https://tower.jp/store/event/2022/01/1450129nana" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">ナナランド初表紙記念！ お渡し会開催決定＠タワーレコード錦糸町パルコ店</a>


</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<title>アーティストが振り返るフジロック！印象に残っている思い出やおすすめのフジロックグッズも</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Aug 2021 03:00:34 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>いよいよ今週末20日（金）〜22日（日）の開催に迫っている＜FUJI ROCK FESTIVAL‘21＞（以下フジロック）。昨年の延期発表から、待ちに待った方も多いのではないでしょうか？　今年は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、国内アーティストのみで構成された異例のラインナップなど、すでに忘れられない年になる予感！　今回Qeticでは、フジロックに出演経験のあるアーティストや来場したことがあるアーティストに思い出を語ってもらう企画を実施。さらには、コロナウイルス感染対策に持っていくアイテムも。今年のフジロックを素敵な思い出にするためにも、この機会にチェックしてみて！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/18171847/music210817_fujirock-interview-main-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="fujirock" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/18171847/music210817_fujirock-interview-main-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/18171847/music210817_fujirock-interview-main.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>いよいよ今週末20日（金）〜22日（日）の開催に迫っている＜<strong>FUJI ROCK FESTIVAL‘21</strong>＞（以下フジロック）。昨年の延期発表から、待ちに待った方も多いのではないでしょうか？　今年は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、<strong>国内アーティスト</strong>のみで構成された異例のラインナップなど、すでに忘れられない年になる予感！　今回Qeticでは、フジロックに出演経験のあるアーティストや来場したことがあるアーティストに<strong>思い出</strong>を語ってもらう企画を実施。さらには、コロナウイルス感染対策に持っていく<strong>アイテム</strong>も。今年のフジロックを素敵な思い出にするためにも、この機会にチェックしてみて！</p>

<h2>ROVIN（B-Loved、JABBA DA FOOTBALL CLUB）</h2>

<a href="https://qetic.jp/music/fujirock-artist-210819/406607/attachment/music210817_fujirock-interview-14/" rel="attachment wp-att-406895"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/19124328/music210817_fujirock-interview-14.jpg" alt="fujirock" width="1920" height="2897" class="alignnone size-full wp-image-406895" /></a>

<p><strong>━━フジロックの印象に残っている思い出</strong></p>

<p>2018年、JABBA DA FOOTBALL CLUBで豪雨暴風の中で出演したLIVE。初フジロックは自分のライブでした。その時、フジロック'97レッチリのアンソニー骨折を自分に重ねてました。</p>

<p><strong>━━フジロック公式グッズで欲しいもの</strong></p>

<p>救急セット多分これが一番モテる。</p>

<a href="http://greenonred.shop29.makeshop.jp/shopdetail/000000000238/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">FRF 救急セット</a>

<p><strong>━━コロナウイルス対策用に持っていくアイテム</strong></p>

<p>最低限のマナーと知識ですかね。。あとは何より音楽を楽しむ気持ち。</p>

<h3>PROFILE</h3>
<p>B-Lovedのフロントマンでゲーマー。千葉県出身。身長160cm。俊敏なパフォーマンスが特徴。B-Lovedと並行してJABBA DA FOOTBALL CLUBのメンバー、Buddyとのユニット「ROVIN × Buddy」としても作品をリリースするなど多方面で活躍。</p>

<h3>INFORMATION</h3>
<p><b>B-Loved Live in Osaka</b></p>
<p>2021年9月18日（土）</p>
<p>CLUB JOULE</p>
<p>w / 空音、FLEUR 他</p>
<p>OPEN 13:00-18:00</p>
<p>ADV ¥4,000（+ 1drink）</p>
<a href="https://l-tike.com/order/?gLcode=54228" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">ローソンチケット</a><a href="https://eplus.jp/sf/detail/3458880001-P0030001" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">イープラス</a>

<div class="separator"></div>

<p><b>FURIN</b></p>
<p>B-Loved （Buddy, ROVIN, Kick a Show, Sam is Ohm）</p>
<p>2021年7月14日</p>
<a href="https://ssm.lnk.to/FURIN" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">ダウンロード・ストリーミングはこちら</a>

<h2>Kick a Show</h2>

<a href="https://qetic.jp/music/fujirock-artist-210819/406607/attachment/music210817_fujirock-interview-03/" rel="attachment wp-att-406627"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/17170353/music210817_fujirock-interview-03.jpg" alt="fujirock" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-406627" /></a>

<p><strong>━━フジロックの印象に残っている思い出</strong></p>

<p>2017年にMONDO GROSSOのゲストボーカルとして、2018年にJABBA DA FOOTBALL CLUBの客演として2年連続出演させていただきましたが、2年連続大雨だったこと。</p>

<p><strong>━━フジロック公式グッズで欲しいもの</strong></p>

<p>FRF’21 × KEENオフィシャルモデル --NEWPORT H2</p>
<p>晴れて暑い日は靴が蒸れるし、大雨の日は長靴ですら危ういので、迷わず裸足でもズレずに履けるサンダル。KEENさんには個人的にご提供いただいたこともあるので山の険しさも雨の恐ろしさも問わない多様性が絶対重要。</p>

<a href="http://greenonred.shop29.makeshop.jp/shopdetail/000000000017/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">FRF’21 × KEENオフィシャルモデル --NEWPORT H2</a>

<p><strong>━━コロナウイルス対策用に持っていくアイテム</strong></p>

<p>除菌できる携帯用ウェットティッシュとマスクの替えを何枚か。</p>

<h3>PROFILE</h3>
<p>日本海に浮かぶ佐渡島で産まれ、現在は東京都内を拠点とするシンガー。
最先端ながらもどこか懐かしさが香るメロディとトラック、USのR＆B作品などにインスパイアされたというセンシュアルかつユーモア溢れるリリックが特徴的で、ストリートからインターネット上まで、コアなミュージック・ラヴァーズを唸らせてきた。これまでに数々の客演参加も経てきており、2017年にはG.RINA、ZEN-LA-ROCK、MONDO GROSSOらのアルバムに連続して参加。FUJI ROCK FESTIVAL ‘17にも出演して話題となった。2018年にはデビュー・アルバム『The Twelve Love』をリリースし、自身初のワンマンライブを渋谷WWWにて開催。2019年にはTOKYO HEALTH CLUBやJABBA DA FOOTBALL CLUB、eillといった気鋭のアーティストらともコラボ。更に3つのEPもリリースし渋谷WWW/Xにてワンマンライブを成功させた。2020年はROVIN（JABBA DA FOOTBALL CLUB）、Buddy、Sam is Ohmらとコレクティブ・ユニット＜B-Loved＞を結成。精力的に活動を行っている。CP Companyやadidasの広告イメージにも起用されたほか、MIHARA YASUHIROやヨウジヤマモト社のクリエイティヴ・チームがデザインするTHE SHOP YOHJI YAMAMOTOの限定ブランドであるS’YTEのモデルにも起用され、各方面でその才能を開花させている。</p>

<h3>INFORMATION</h3>
<p><strong>FURIN</strong></p>
<p>B-Loved （Buddy, ROVIN, Kick a Show, Sam is Ohm）</p>
<p>2021年7月14日</p>
<a href="https://ssm.lnk.to/FURIN" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">ダウンロード・ストリーミングはこちら</a>

<h2>アカツカ（South Penguin）</h2>

<a href="https://qetic.jp/music/fujirock-artist-210819/406607/attachment/music210817_fujirock-interview-07/" rel="attachment wp-att-406631"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/17170503/music210817_fujirock-interview-07.jpg" alt="fujirock" width="1920" height="1328" class="alignnone size-full wp-image-406631" /></a>

<p><strong>━━フジロックの印象に残っている思い出</strong></p>

<p>やはり2016年のROOKIE A GO-GOに出演させていただいたことが、僕にとって一番印象深い思い出です。</p>

<p>ROOKIE A GO-GO出演者の中から人気投票で一位を獲得したアーティストは翌年メインステージに出られるという企画があるのですが、その人気投票で最下位だったのが二番目に印象深い思い出です。</p>

<p><strong>━━フジロック公式グッズで欲しいもの</strong></p>

<p>FRF’21 × KEENオフィシャルモデル --NEWPORT H2</p>

<a href="http://greenonred.shop29.makeshop.jp/shopdetail/000000000017/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">FRF’21 × KEENオフィシャルモデル --NEWPORT H2</a>

<p><strong>━━コロナウイルス対策用に持っていくアイテム</strong></p>

<p>マスクは沢山持っていきます。</p>

<h3>PROFILE</h3>
<p>2014年7月に東京で結成。
2016年7月20日、デビューep「alaska」をリリース。それに伴いライブ活動を開始し、同月FUJI ROCK FESTIVAL'16「ROOKIE A GO-GO」に出演。
2017年6月17日、初の海外公演である台湾でのライブをもってアカツカ以外のメンバーが脱退し、その後はサポートメンバーを迎え活動。同年7月5日、2nd ep「house」をリリース。
2018年春、中国を代表する野外フェス「Taihu Midi Festival」を含む全4箇所を巡る中国ツアーを敢行。
<p>2019年1月30日に1st digital single「idol」、2月27日に2nd digital single「alpaca」を2ヶ月連続リリース。同年7月、台湾最大級の野外フェス「覺醒音樂祭 WAKE UP FESTIVAL 2019」を含む台湾ツアーを敢行。8月2日、1st full album「Y」をリリース。2020年6月17日、1st 7inch single「bubbles / mad love」をリリース。やりたいことに忠実に活動中。</p>

<h3>INFORMATION</h3>
<p><b>FUJI ROCK FESTIVAL'21</b></p>
<p>2021年8月20日 新潟県 湯沢町苗場スキー場</p>

<div class="separator"></div>

<p><b>「South Penguin × 晴れたら空に豆まいて presents “vitamin” vol.2」</b></p>
<p>2021年8月31日 </p>
<p>open：18:30／start：19:30</p>
<p>adv ￥3,500／door ￥4,000 （＋1drink）</p>
<p>Streaming ¥2,000 （配信アーカイブ期間：2021/9/7 23:59まで）</p>
<p>代官山 晴れたら空に豆まいて</p>
<p>w / 汝、我が民に非ズ</p>
<a href="https://haremame-0831.Peatix.com" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>

<h2>日食なつこ</h2>

<a href="https://qetic.jp/music/fujirock-artist-210819/406607/attachment/music210817_fujirock-interview-02/" rel="attachment wp-att-406626"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/17170341/music210817_fujirock-interview-02.jpeg" alt="fujirock" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-406626" /></a>

<p><strong>━━フジロックの印象に残っている思い出</strong></p>

<p>私の出演した2015年はOWL CITYの出演があり、当時いつも自分のライブ前に聴いていた「Unbelievable」を生で聴けた時は震えました。あとはFOO FIGHTERSデイヴ・グロール氏が骨折のため巨大ブッダマシーンのような電動玉座で登場された年でもあり、不幸すらロックンロールの調味料にして大鍋を振るうようなライブにエンターテインメントの本質を見た気がします。</p>

<p><strong>━━フジロック公式グッズで欲しいもの</strong></p>

<p>ソックスのデザインがとても可愛いので欲しいです。フェスでソックスは消耗品に等しいので、デザインがいいと一石二鳥な気持ちにもなります。</p>

<a href="http://greenonred.shop29.makeshop.jp/shopdetail/000000000295/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">SOCKS</a>

<p><strong>━━コロナウイルス対策用に持っていきたいアイテム</strong></p>

<p>替えのマスク、スライドジッパー付きのビニール袋。どちらも大量に持参したいです。</p>
 
<h3>PROFILE</h3>
<p>1991年5月8日 岩手県花巻市生まれ ピアノ弾き語りソロアーティスト</p>
<p>9歳からピアノを、12歳から作詞作曲を始める。高校2年の冬から地元岩手県の盛岡にて本格的なアーティスト活動を開始。緻密に練り込まれた詞世界と作曲技術は業界内外問わず注目を集め、『ROCK IN JAPAN FESTIVAL』、『FUJI ROCK FESTIVAL』など大型フェスにも多数出演。演奏スタイルはソロからバンドまで 多彩な顔を持ち、ライブハウスやホールを軸に、カフェやクラブ、お寺や重要文化財などでもライブを行い、数々の会場をプレミアムな非日常空間に作り変えてきた。強さも弱さも鋭さも儚さも、全てを内包して疾走するピアノミュージックは聴き手の胸を突き刺さし、唯一無二の爽快な音楽体験を提供する。</p>

<p><a href="https://nisshoku-natsuko.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>HP</u></a>｜<a href="https://twitter.com/NSN58?s=20" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>Twitter</u></a>｜<a href="https://www.youtube.com/channel/UC2aowd8rVdATPOruRonOVnw" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>YouTube</u></a>
</p>

<div class="separator"></div>

<h3>INFORMATION</h3>
<p><b>アンチ・フリーズ</b></p>
<p>日食なつこ</p>
<p>2021年8月11日（水）</p>
<p>初回限定盤（354-LDKCD）：￥4,200（＋tax）</p>
<p>通常盤（355-LDKCD）：￥3,000（＋tax）</p>
<p>1.なだれ</p>
<p>2.真夏のダイナソー</p>
<p>3.ダンツァーレ</p>
<p>4.百万里</p>
<p>5.KANENNGOMI</p>
<p>6.HIKKOSHI</p>
<p>7.四十路（cluster ver.）</p>
<p>8.峰</p>
<p>9.perennial</p>
<p>10.ワールドマーチ</p>
<p>11.99鬼夜行</p>
<p>12.泡沫の箱庭</p>
<p>13.音楽のすゝめ</p>

<a href="https://orcd.co/nisshoku" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>

<h2>sankara</h2>

<a href="https://qetic.jp/music/fujirock-artist-210819/406607/attachment/music210817_fujirock-interview-06/" rel="attachment wp-att-406630"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/17170441/music210817_fujirock-interview-06.jpg" alt="fujirock" width="1920" height="1281" class="alignnone size-full wp-image-406630" /></a>

<p><strong>━━フジロックの印象に残っている思い出</strong></p>

<p>2018年グリーンステージでみたアンダーソンパーク（ANDERSON .PAAK）。悪天候の中、アンダーソンパークがステージに現れると快晴に。はじまりに感じた、ミラクルの予感が的中しまさにステージ上で展開された！　ラップやドラム、バックバンドのスキルはもちろんのこと、タイダイのセットアップで登場するファッションセンス、西海岸への愛情、気の利いたドクター・ドレ（DR.DRE）へのリスペクトなどライブに対する拘りや演出にやられました。</p>

<p><strong>━━フジロック公式グッズで欲しいもの</strong></p>

<p>履き替える用のソックスw</p>

<a href="http://greenonred.shop29.makeshop.jp/shopdetail/000000000295/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">SOCKS</a>

<p><strong>━━コロナウイルス対策用に持っていきたいアイテム</strong></p>

<p>大量の水</p>

<h3>PROFILE</h3>
<p>ヒップホップ発・東京シティ経由で現在進行形のポップカルチャーを切り開く、ラッパーのTossとシンガーのRyoによる二人組。二人とも幼き日を海外で過ごし、90年代のヒップホップ／R＆Bをルーツに持ちながら、10年代以降の“シティポップ”や“チルアウト”といったドメスティックなシーンも捉えたトラックと、英語と日本語をシームレスに行き来するリリック／フロウが話題に。2020年は、EP『SOP UP』が3月度の渋谷タワーレコード・ヒップホップチャートの1位、内田理央の出演したシングル「Elevator」のミュージックビデオは13万を超える再生回数を記録。また、DJ HASEBEの活動30周年記念アルバム『Wonderful Tomorrow』にも参加するなど、さまざまなアーティストとのコラボレーションにも積極的な動きをみせる。そして10月には、カテゴリーや世代を超えたニューカルチャーの創造を目指し、自身の主催イベント「SIMCITY」を立ち上げた。2021年6月リリースの「HOME SWEET HOME」はゴットタンのエンディングテーマに起用。2021年8月リリースの「Louder」は秘密のケンミンSHOW極のエンディングテーマに起用。</p>

<h3>INFORMATION</h3>
<p><b>Louder</b></p>
<p>HYUKOHのイム・ドンゴンと、同じくイ・インウ（HYUKOH）、ナモからなるTHE OUTSOCIALがトラックを手掛けたニューシングル“Louder”を8月11日にリリース。『秘密のケンミンSHOW極』のエンディングテーマにも起用されている。</p>

<a href="https://big-up.style/ONIInghJM4" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a><a href="https://www.instagram.com/sankara.official/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">sankara Instagram</a>

<h2>NAGAN SERVER</h2>

<a href="https://qetic.jp/music/fujirock-artist-210819/406607/attachment/music210817_fujirock-interview-04/" rel="attachment wp-att-406628"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/17170417/music210817_fujirock-interview-04.jpg" alt="fujirock" width="1277" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-406628" /></a>

<p><strong>━━フジロックの印象に残っている思い出</strong></p>

<p>日頃から応援してくれる仲間と一緒に、前夜祭から前のりしてテント泊した事も思い出深い。気づけば周りにいたテントの人たちと仲良くなり、一緒にライブを観に行ったのも印象的。各地で出会って来たアーティストやリスナーとの再会も胸が熱くなった。そして、念願のライブは、全てを出し切り、いつもお世話になっているPAさん含め「最高のステージだった！」とチームで言えた事が一番良かった。同時にこれから立ちたいステージも見えました。フジロックは人を成長させてくれますね。</p>

<p><strong>━━フジロック公式グッズで欲しいもの</strong></p>

<p>電気グルーヴ×フジロック’21×GAN-BAN Tシャツ</p>

<a href="http://greenonred.shop29.makeshop.jp/shopdetail/000000000042/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">電気グルーヴ×フジロック’21×GAN-BAN Tシャツ</a>

<p><strong>━━コロナウイルス対策用に持っていきたいアイテム</strong></p>

<p>常備薬セット、塩飴、夏用マスク、携帯アルコール除菌スプレー</p>

<h3>PROFILE</h3>
<p><b>NAGAN SERVER （Rap ／ w.Bass）</b></p>
<p>ヒップホップとジャズにルーツを持ち、ラッパー／ウッドベーシストという異色の肩書き／キャリアを持つ音楽家（ナガンサーバー）。これまでに3枚のオリジナル・アルバムをリリースしているほか、精力的にライブ活動を展開。2019年には『FUJI ROCK FESTIVAL』やGEZAN主催の『全感覚祭』に出演するなど、シーンやジャンルを横断し活動。2020年はコロナ禍以降も大型配信ライブ「BLOCK.FESTIVAL」への参加で注目を集め、困難な状況でもその歩みを止めることなく前進し続けている。他、イタリアを代表するカーブランドFIATのWeb CMに楽曲提供 ＆ 出演。 FRED PERRYが企画する「ブリティッシュ・サブカルチャー」で特集、adidas Originalsが発信する「TOKYO CREATOR’S INSPIRATION Vol. 1」 に取り上げられている。</p>
<p>21年7月 安藤康平 a.k.a. MELRAW（Sax）、熊代崇人（Ba）、中村海斗（Dr）と共にエクスペリメンタル・ヒップホップバンド DUENDE（デュエンデ）を結成。</p>

<div class="separator"></div>

<p><b>DUENDE</b></p>
<p>NAGAN SERVER（Rap）を中心に、安藤康平 from. MELRAW（Sax）、熊代崇人（Ba）、中村海斗（Dr）によるエクスペリメンタル・ヒップホップバンドを結成。ブラックミュージックを中心に、先人達によって導かれた様々な音楽マナーを経由し、誰も成し得なかった数々の選択が、全く新しい描線となり新境地を目指す。<p>
<a href="https://www.instagram.com/duende_tokyo/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Instagram</a>

<h2>UEBO</h2>

<a href="https://qetic.jp/music/fujirock-artist-210819/406607/attachment/music210817_fujirock-interview-11/" rel="attachment wp-att-406790"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/18170813/music210817_fujirock-interview-11.jpg" alt="fujirock" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-406790" /></a>

<p><strong>━━フジロックの印象に残っている思い出</strong></p>

<p>GREEN STAGEで観たジョン・バトラー・トリオ（John Butler Trio）が一番印象に残ってます。確かなテクニックに裏打ちされた圧倒的な自由という感じで、ライブってコミュニケーションなんだなあと深く刻み込まれました。ドラマーのソロの後、なぜかバンドの3人全員でのドラムソロが始まったのも最高でした（笑）。</p>

<p><strong>━━フジロック公式グッズで欲しいもの</strong></p>

<p>Brown×Vanillaのソックスが合わせやすそうでめっちゃ可愛いです！</p>

<a href="http://greenonred.shop29.makeshop.jp/shopdetail/000000000295/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">SOCKS</a>

<p><strong>━━コロナウイルス対策用に持っていきたいアイテム</strong></p>

<p>コロナの中とはいえせっかくのお祭りなので、ちょっと可愛いマスクを持っていきたいなあと思います。</p>

<h3>PROFILE</h3>
<p>千葉県出身のシンガーソングライター。作詞作曲に加えトラックメイク／アレンジも自ら手掛ける。“ネオ・サーフミュージック”をテーマに掲げた、オーセンティックなサーフミュージックはもちろん、フォークやロック、レゲエからコンテンポラリーなR＆B／ヒップホップまで、年代も ジャンルも自由に往来する、独自のレイドバックしたミクスチャー感覚は唯一。ソフトなタッチだからこそ耳に残るメロディーとボーカルとともに生み出される楽曲群は、ときに日常の生活や景色に溶け込み、ときに日々の喧騒から静かな砂浜へと誘ってくれるよう。2017年の夏にリリースした「Moonlight Wedding」は、Spotifyの「バイラルトップ50（日本）」にてチャート第2位を獲得し、その後もストリーミング数は伸び続けロングヒット。翌年5 月にはミニアルバム「UEBO」をリリース。2019年のシングル「Milk ＆ Coffee」と「Photograph」では、そのオリジナリティをさらにアップデートし、2020年の2月には注目の ラッパー・ASOBOiSMを迎えたシングル「No Drama feat. ASOBOiSM」が話題に。</p>
<p>2020年11月からは「Veranda」を皮切りに12カ月連続でシングルをリリースしていく。第3弾「Hometown」は、YOUTUBE再生回数20万回を突破。2021年2月公開の「Lights」を使用した中国電力WEB CMが100万再生突破。2021年5月リリースの第8弾「Drops」は秘密のケンミンSHOW極（読売テレビ・日本テレビ系全国ネット）のエンディングテーマに決定。FM佐賀「Hyper Play」、福岡LOVE FM「Cool Cuts」、Inter FM「Hot Picks」に選出。2021年6月リリースの第9弾「Small lens」はniko and ...とのコラボレーションMVを制作。
</p>

<h3>INFORMATION</h3>
<p><b>Mabataki</b></p>
<p>プロデューサー、トラックメーカーにShin Sakiuraを迎えた“Mabataki”を9月15日（水）にリリース。</p>

<p><b>Mabataki／UEBO feat. Shin Sakiura（Official Lyric Video）【short ver.】</b></p>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/CJAkFQeIk7E" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<a href="https://www.instagram.com/uebo.ssw/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">UEBO Instagram</a>

<h2>yobai suspects</h2>

<a href="https://qetic.jp/music/fujirock-artist-210819/406607/attachment/music210817_fujirock-interview-12/" rel="attachment wp-att-406791"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/18171430/music210817_fujirock-interview-12.jpg" alt="fujirock" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-406791" /></a>

<p><strong>━━フジロックの印象に残っている思い出</strong></p>

<p>2019年FIELD OF HEAVEN、雨の中で観たクルアンビン（Khruangbin）です。ミニマムな演奏の素晴らしさはもちろん、Laura Leeの可愛らしさ、3月の初来日公演でも使っていた緑の電話の小道具など、音源だけでは味わえない印象的なステージでした。</p>

<p><strong>━━フジロック公式グッズで欲しいもの</strong></p>

<p>ぼくは、手ぬぐいフェチなので手ぬぐい！</p>

<a href="http://greenonred.shop29.makeshop.jp/shopdetail/000000000294" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">フジロック’21×GAN-BAN 手ぬぐい</a>

<p><strong>━━コロナウイルス対策用に持っていきたいアイテム</strong></p>

<p>マスクは活性炭入りのフィットマスクこのマスクは臭くならないし、濡れても使い捨てで何枚か持って行きます。必需品！！　それと、『cocoonの紙石鹸』これかなり使えそうです。水があればですが手、顔も洗えるし、持っていたら便利だと思います。</p>

<h3>PROFILE</h3>
<p>夜を這うGood Petting Musicをテーマに都内で活動するアーティスト達がスキル・プロダクトを提供し合い、ブラックミュージック、フォークロック、ポップスを往来する音楽集団。バンド、ビート、弾き語りなど、環境や楽曲に応じて様々な形態で演奏を行う。フロントマンAkykの何かを犠牲に与えられたとしか思えない「声」は、ミュージシャンのみならず多くのクエイター達を刺激し、ナイトクルーズの乗員を増やし続けている。</p>

<h3>INFORMATION</h3>
<p><b>耳の中で</b></p>
<p>2021年6月2日（水）
yobai suspects</p>
<a href="https://linktr.ee/aki__yuki" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>

<h2>SANABAGUN.</h2>
<a href="https://qetic.jp/music/fujirock-artist-210819/406607/attachment/music210817_fujirock-interview-13/" rel="attachment wp-att-406796"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/18173752/music210817_fujirock-interview-13.jpg" alt="fujirock" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-406796" /></a>
<p><strong>━━フジロックの印象に残っている思い出</strong></p>
<p>情熱と汗でマイクがステージ下に飛んで行きました。カメラマンさん、ナイスセンス！　しっかり拾い上げる僕のお尻が抜かれてました。 <strong>ー高岩</strong></p>

<p>2019年に出演させて頂いたWhite Stageからの光景ですね。そして、またそんなステージでマイクをステージ外に落とす高岩遼を間近でみた時の衝撃は今でも鮮明に覚えています。 <strong>ー岩間</strong></p>

<p><strong>━━フジロック公式グッズで欲しいもの</strong></p>
<p>ウィスキー・ボトル <strong>ー高岩</strong></p>
<p>FUJI ROCK FESTIVAL’21 × KEEN TERRADORA II MID “SP” WPモデル　<strong>ー岩間</strong></p>

<a href="http://greenonred.shop29.makeshop.jp/shopdetail/000000000018/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">FRF’21 × KEENオフィシャルモデル --TERRADORA II MID “SP” WP</a>

<p><strong>━━コロナウイルス対策用に持っていきたいアイテム</strong></p>
<p>ガスマスク <strong>ー岩間</strong></p>
<p>宇宙服。 <strong>ー高岩</strong></p>

<h3>PROFILE</h3>
<p>ストリートにジャズのエッセンスを散りばめ、独自の個性とセンスで突き進むヒップホップ・チーム、結成当初から路上ライヴでスキルを磨き、インディーズを経て2015年にアルバム『メジャー』でメジャーデビュー。メンバー全員が平成生まれながら、ジャズの影響を色濃く感じさせる高い演奏力とエンタメ性で幅広い層から人気を博している。その勢いは年号が令和に変わっても衰えることなく、今年4月には現状と向き合った楽曲「How We Do It」を発表。さらに突如ニューアルバム『tag. 』をリリースし、オリジナルメンバー隅垣元佐の卒業を発表。卒業＆リリースツアーを2021年9月に開催予定。</p>

<div class="separator"></div>

<a href="https://www.fujirockfestival.com/goods/index" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">フジロックグッズ情報はこちら</a>

<h2>フジロック関連記事をチェック！</h2>

<p><a href="https://qetic.jp/music/fujirockfestival21-210715/402677/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>フジロック常連者に聞いてみた！印象的だった思い出、おすすめのフードや活躍したグッズ紹介も</strong></a></p>

<p><a href="https://qetic.jp/music/fujirock-festival-guide-210810/405583/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>フジロック初心者の気になる質問に答える！今年のフジロックを楽しむためのQ＆A</strong></a></p>

<p><a href="https://qetic.jp/column/fujirock-210816/405402/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>ライター・黒田隆憲が＜フジロック ’21＞初登場組の注目10アーティストを紹介！</strong></a></p>

<p><a href="https://qetic.jp/music/fujirock-21-rookie/406178/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>フジロック’21開催直前！登竜門ステージ「ROOKIE A GO-GO 2021」出演の8組にインタビュー</strong></a></p>

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>FUJI ROCK FESTIVAL’21</h3>

<a href="https://qetic.jp/music/fujirock-festival-guide-210810/405583/attachment/music210810_fujirock_festival_guide_main/" rel="attachment wp-att-405983"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/10125047/music210810_fujirock_festival_guide_main.jpg" alt="FUJI ROCK FESTIVAL" width="1358" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-405983" /></a>

<p>2021年8月20日（金）21日（土）22日（日）</p>
<p>新潟県  湯沢町 苗場スキー場</p>

<a href="https://www.fujirockfestival.com/guide/guideline" class="btn" alt="Qetic">新型コロナウイルス感染拡大防止対策ガイドライン</a>

<a href="https://www.fujirockfestival.com/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/art-culture/tif-191217/341213/</guid>
		<title>来年のTIF、10月に開催決定！＜TOKYO IDOL FESTIVAL 2020＞始動｜AKB48小栗有以からメッセージも</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/tif-191217/341213/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/tif-191217/341213/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 17 Dec 2019 08:45:15 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=341213</guid>
<![CDATA[<summary><p>世界最大のアイドルフェス＜TOKYO IDOL FESTIVAL＞（以下、TIF）が、2020年10月2日（金）、3日（土）、4日（日）の3日間にわたり、お台場・青海周辺エリアにて開催されることに！2019年に10周年を迎え、3日間にわたり、212組1,393名のアイドルが出演、来場者数88,000人 （3日間合計）の過去最大規模で終幕を迎えた＜TIF＞が新たな10年に向かって動き始める。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/12/17174102/art191217_tif_2-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="TOKYO IDOL FESTIVAL" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/12/17174102/art191217_tif_2-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/12/17174102/art191217_tif_2.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure>世界最大のアイドルフェス＜<a href="https://qetic.jp/?s=TOKYO+IDOL+FESTIVAL" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>TOKYO IDOL FESTIVAL</strong></a>＞（以下、TIF）が、<strong>2020年10月2日（金）、3日（土）、4日（日）の3日間</strong>にわたり、<strong>お台場・青海周辺エリアにて開催</strong>されることに！

<h3>来場者8万人を超えるアイドルフェス＜TIF＞が2020年10月開催決定！</h3>

2019年に10周年を迎え、<strong>3日間にわたり、212組1,393名のアイドルが出演、来場者数88,000人（3日間合計）</strong>の過去最大規模で終幕を迎えた＜TIF＞が新たな10年に向かって動き始める。

まずスタートするのは、全国各地で活躍するアイドルが世界最大のアイドルフェス＜TIF2020＞への出演権をかけて挑む選考ライブ「<strong>全国選抜 LIVE Powered by ニッポン放送</strong>」だ。「北海道・東北ブロック（仙台）」、「関東・北陸ブロックA（東京）」、「関東・北陸ブロックB（東京）」、「中部ブロック（名古屋）」、「近畿ブロック（大阪）」、「中国・四国ブロック（岡山）」、「九州・沖縄ブロック（福岡）」の7ブロック・7組の出演枠に加え、セカンドチャレンジ枠1組、<strong>全9組の出演枠が用意</strong>されている。エントリーは特設ページから可能。本日17日（火）から 2020年1月31日（金）23:59までとなっている。

<a href="https://qetic.jp/art-culture/tif-191217/341213/attachment/art191217_tif_2/" rel="attachment wp-att-341218"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/12/17174102/art191217_tif_2.jpg" alt="TOKYO IDOL FESTIVAL" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-341218" /></a>

また＜TIF2019＞に続き、全国で頑張るアイドルをもっと応援していくために、全国から選抜されたアイドルである<a href="https://qetic.jp/?s=AKB48" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>AKB48 Team 8</strong></a>が「<strong>全国選抜 LIVE スペシャルサポーター</strong>」に就任決定！　この決定を受けて、メンバーの<strong>小栗有以</strong>からメッセージも届いている。

<a href="https://qetic.jp/art-culture/tif-191217/341213/attachment/art191217_tif_3/" rel="attachment wp-att-341219"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/12/17174108/art191217_tif_3.jpg" alt="TOKYO IDOL FESTIVAL" width="1920" height="1461" class="alignnone size-full wp-image-341219" /></a>

<section class="contentbox">

<strong>AKB48 Team 8小栗有以メッセージ</strong>
今回も私たちチーム 8が、引き続きTIFの「全国選抜 LIVE スペシャルサポーター」を務めさせて頂くことになりました〜
とっても嬉しいです！！
チーム8は、全国47都道府県のそれぞれ代表として、自分の夢に向かって日々活動しています！
TIFは全国の沢山のアイドルに出会え、2019 年も多くの夢を持ったアイドルの皆さんにお会い出来ました！
今回も多くのアイドルの皆さんに会える事を楽しみにしています（o^^o）

</section>

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>TOKYO IDOL FESTIVAL 2020</h3>
<a href="https://qetic.jp/art-culture/tif-191217/341213/attachment/art191217_tif_1/" rel="attachment wp-att-341220"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/12/17174112/art191217_tif_1.jpg" alt="TOKYO IDOL FESTIVAL" width="1920" height="757" class="alignnone size-full wp-image-341220" /></a>

2020年10月2日（金）、3日（土）、4日（日）
会場：お台場・青海周辺エリア
主催：TOKYO IDOL PROJECT
<a href="http://www.idolfes.com/2020/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/life-fashion/denyaerika-190802/325426/</guid>
		<title>傳谷英里香初の水着写真集で大人の魅力を全開に！写真集公式Twitterも開設</title>
		<link>https://qetic.jp/life-fashion/denyaerika-190802/325426/</link>
		<comments>https://qetic.jp/life-fashion/denyaerika-190802/325426/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 02 Aug 2019 01:00:38 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=325426</guid>
<![CDATA[<summary><p>女優・タレントとして飛躍を続ける傳谷英里香が初となる水着写真集を発売することに。今回の写真集の撮影場所はスペイン・バルセロナ。アイドルユニット「ベイビーレイズJAPAN」（2018年に解散）のリーダーとして活躍していたころのピュアで清純なイメージを保ちながら、それと相反するこれまでにないセクシーな一面も数多く収録されている。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="2165" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/08/01185844/life190802_denyaerika_main-1440x2165.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="傳谷英里香" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/08/01185844/life190802_denyaerika_main-1440x2165.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/08/01185844/life190802_denyaerika_main-1920x2887.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/08/01185844/life190802_denyaerika_main.jpg 1277w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure>女優・タレントとして飛躍を続ける<a href="https://qetic.jp/?s=%E5%82%B3%E8%B0%B7%E8%8B%B1%E9%87%8C%E9%A6%99" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>傳谷英里香</strong></a>が初となる水着写真集を発売することに。

<h3>自身初のムーディーな下着姿も披露！</h3>

今回の写真集の撮影場所はスペイン・バルセロナ。アイドルユニット「ベイビーレイズJAPAN」（2018年に解散）のリーダーとして活躍していたころのピュアで清純なイメージを保ちながら、それと相反するこれまでにないセクシーな一面も数多く収録されている。見た人の胸を高鳴らせ、甘酸っぱくも妖艶な雰囲気に目が離せなくなる写真が満載。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=325438" rel="attachment wp-att-325438"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/08/01185901/life190802_denyaerika_1-1920x2879.jpg" alt="傳谷英里香" width="1920" height="2879" class="alignnone size-large wp-image-325438" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=325437" rel="attachment wp-att-325437"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/08/01185851/life190802_denyaerika_2-1920x2887.jpg" alt="傳谷英里香" width="1920" height="2887" class="alignnone size-large wp-image-325437" /></a>

水着姿はもちろん、はじめての下着姿も披露。誰しも一度は心に描いたことのある「理想の彼女」を体現したような、美しく、可愛らしく、そしてセクシーな傳谷英里香をぜひ堪能してほしい。

また、8月4日（日）にお台場で開催される＜TOKYO IDOL FESTIVAL 2019＞の特別ブースで、最速予約特典会も合わせて開催決定。昨年多くのアイドルファンから惜しまれながら解散したベイビーレイズJAPANのリーダー・傳谷英里香が、ソロとして、夏のお台場に再び登場する。詳細は、傳谷英里香の<a href="https://www.lespros.co.jp/artists/erika-denya/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">公式HP</a>をチェックしてみて！

<strong>傳谷英里香コメント</strong>
<section class="contentbox">

この度、集英社さんから私、傳谷英里香の写真集を発売することが決定しました！！
私の一番行きたかった国、スペインで撮影してきました！バルセロナやリゾート地であるトサデマルなどで、色んな一瞬を切り取っていただきました。
グループ活動の幕を閉じてから1年が経ち、今までの全ての経験を大切に抱きしめて、新たな1ページを刻む時。新しい私の始まりとして、この写真集を出させていただくことになりました。本当にありがとうございます！
過去でもない、未来でもない、23歳の今の私を、これでもかという程にギュッと詰め込みました。多くの方に楽しんでいただけたら嬉しいです！

</section>

▼<strong>RELATED</strong>：
・<a href="https://qetic.jp/life-fashion/denyaerika-190701/321620/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">大人かわいい傳谷英里香が健康ボディを披露！『週刊プレイボーイ28号』表紙＆巻頭グラビアに登場</a>
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<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>INFORMATION</h2>
<h3>傳谷英里香写真集※タイトル未定</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=325436" rel="attachment wp-att-325436"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/08/01185844/life190802_denyaerika_main-1920x2887.jpg" alt="傳谷英里香" width="1920" height="2887" class="alignnone size-large wp-image-325436" /></a>

2019年10月2日（水）予定
¥2,500（＋tax）
出版社：集英社
A4　ソフトカバー　112ページ
撮影／細居幸次郎
ロケ地／スペイン
<a href="https://twitter.com/denya_book"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>写真集公式Twitterアカウント</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/jjm-160808/202066/</guid>
		<title>合い言葉は「麻婆豆腐！」台湾の未来人アイドル“ジュリリジュリラン未来ゴロゴロゴロニー13世”ラストワンマンライブ開催！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/jjm-160808/202066/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/jjm-160808/202066/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 08 Aug 2016 10:30:11 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=202066</guid>
<![CDATA[<summary><p>台湾から来た未来人アイドル「ジュリリジュリラン未来ゴロゴロゴロニー13世」が9月10日（土）に渋谷「LUSH」で、日本での最初で最後となるワンマンライブを開催！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="541" height="811" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/08/music1608080_jjm_2.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure><a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB">アイドル</a>戦国時代、様々なアイドルが日々生まれるなか、惜しまれつつ引退し”伝説”となるアイドルが生まれることもまた世の理。

まさに”伝説”と呼ぶべき未来人アイドル「<strong><a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%83%A9%E3%83%B3%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E3%82%B4%E3%83%AD%E3%82%B4%E3%83%AD%E3%82%B4%E3%83%AD%E3%83%8B%E3%83%BC13%E4%B8%96" target="_blank">ジュリリジュリラン未来ゴロゴロゴロニー13世</a></strong>」が9月10日（土）に日本での最初で最後となるワンマンライブを開催する。

ジュリリジュリラン未来ゴロゴロゴロニー１３世とは、代表曲“ちんぷんかんぷん★シーラカンス★チャイナーナイト⤴⤴”で新感覚の「<strong>麻婆豆腐！</strong>」コールを持ち味に台湾アイドルシーンを牽引してきた台湾生まれのソロ・アイドルである。

<strong>【ジュリリジュリラン未来ゴロゴロコロニー１３世】第六首：ちんぷんかんぷん★シーラカンス★チャイナーナイト⤴⤴ 【高雄駁二動漫祭FFK7】2014-11-15</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="780" height="439" src="https://www.youtube.com/embed/StYIPynG9GY?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>

8月５日（金）から3日間開催された＜<strong>日本最大級のアイドルフェス・TOKYO IDOL FESTIVAL2016</strong>＞に初出演し、宇宙を凌駕する近未来的な可愛さで観客を圧倒。台湾のファンだけでなく日本のファンにもその実力を見せつけたジュリリジュリラン未来ゴロゴロゴロニー13世だが、<strong>宇宙船シーラカンス号の修理が完了</strong>しこの9月をもって未来に帰る（アイドル活動を終了する）ことが決まってしまった。

そんな彼女の日本での活動を見れるのは、渋谷「LUSH」で開催されるワンマンライブ＜<strong>最初で最後!! ワンマン・ライブ in Japan</strong>＞が最初で最後となる。本人も「みんなで“麻婆豆腐！”って言えるライブになります。」と意気込みタップリだ。またその翌日には、ワンマンライブの後夜祭という位置づけのファンミーティングも行われる。

<img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/08/music1608080_jjm_2.jpg" alt="music1608080_jjm_2" width="541" height="811" class="aligncenter size-full wp-image-202073" />

一方、台湾では9月25日に台北・杰克音樂で行なわれる＜未來的最終個人演唱會 8→∞＞がラストコンサートとして予定されている。

未来人アイドルと「麻婆豆腐！」コールで、伝説を共に残そう！



<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>最初で最後!! ワンマン・ライブ in Japan</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2016.09.10（土）
<i class="fa fa-clock-o"></i>2016.09.10（土）
<i class="fa fa-map-marker"></i>場所　「渋谷LUSH」（東京都渋谷区）
<i class="fa fa-ticket"></i>ADV ￥2,980円（チケット＋CD2枚）（※当日、ドリンク代別途500円）
<div class="notes">

</div>
<a href="http://store.universal-music.co.jp/artist/projectjjm/" class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>

<a href="http://store.universal-music.co.jp/artist/projectjjm/" class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>ジュリリジュリラン未来ゴロゴロゴロニー13世 公式サイト</a>


<p class="txtcredit">edit by Qetic・Rima Okamoto</p><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>じこしょうかい</title>
		<link>https://qetic.jp/column/erica/erica-02/200170/</link>
		<comments>https://qetic.jp/column/erica/erica-02/200170/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Aug 2016 06:06:42 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[erica // えりか（エレクトリックリボン／DJ四捨五入）]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>私は「エレクトリックリボン」というアイドルグループに所属している現役アイドルです。現役アイドルといっても、このアイドル業界に入ったのは25歳の時。もう既にキラキラしたアイドルとしての賞味期限はギリギリ。（勿論25歳過ぎても現役バリバリの素敵なアイドルさんは沢山います！）そして、ダラダラと地下アイドル業界で過ごしていたら、あっという間にあと一ヶ月程で29歳の誕生日を迎えそうになっています。けど、年齢に負けず、アラサー独身女性の代表として毎日イキイキ過ごしています。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="700" height="467" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/12/top-1-700x467-700x467.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>どうもこんにちは、ぇっかちゃんです。
今回、Qeticさんで「アイドルお悩み相談」という企画をやらせていただくことになりました！

しかし、そもそも「ぇっかちゃんって誰や！？」という方もいらっしゃると思うので、自己紹介したいと思います！

私は「エレクトリックリボン」というアイドルグループに所属している現役アイドルです。
現役アイドルといっても、このアイドル業界に入ったのは25歳の時。もう既にキラキラしたアイドルとしての賞味期限はギリギリ。（勿論25歳過ぎても現役バリバリの素敵なアイドルさんは沢山います！）そして、ダラダラと地下アイドル業界で過ごしていたら、あっという間にあと一ヶ月程で29歳の誕生日を迎えそうになっています。けど、年齢に負けず、アラサー独身女性の代表として毎日イキイキ過ごしています。

ちなみにアイドルを始める前は、ピアノ弾き語りのシンガーソングライターとして活動していたり（渋谷のモヤイ像前で歌ってたよ！）、はたまた毎週末クラブでテキーラを浴びてたりしてました。超一般的なデビューのパリピ。けど、大学は音大に通っていて、オペラなどを歌っていました。

約7年間、とある画廊の正社員として働いていた時期もあります。現代アートのお仕事！オシャレなお仕事でした！

アイドル活動と並行して「DJ四捨五入」という名前でDJ活動もしています。今年で4年目ですがなかなか上手くなりません。が、一応ageHaでのDJ経験もあります！パリピ！

エレクトリックリボンには2012年12月に加入しました。加入当時とメンバーは変わりましたが、私は変わらず日々歌っています。現在は3人で活動中。先日は初海外遠征としてフィリピンのマニラでライブをしてきました！グローバル！今年の夏はTokyo Idol Festival 2016に出演したり、８/31には渋谷チェルシーホテルにて無料のワンマンライブを行ったりします！タダだから会いに来てね！

一応写真も載せておきますね。左からnagisa(最年少）、pippi(リーダー)、erica(私)です！
ほら、アイドルっぽいでしょ？？

<img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/07/top-1-700x467.jpg" alt="top" width="700" height="467" class="aligncenter size-medium wp-image-200172" />

さて、ぇっかちゃんの生態もなんとなく分かったと思うので、次回からは早速アイドルさんに突撃してお悩みを聞いてこようと思います！

勿論、まだまだリクエストも募集中！

<a href="https://qetic.jp/column/erica/erica-01/196938/" class="btn"><i class="fa fa-angle-right"></i>ぇっかちゃんのアイドルお悩み相談室がスタート！アイドルにまつわるお悩み募集中！！</a>

ゆるーく長く続けていけたらと思うので、今後ともよろしくお願いします(бвб)♪


<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>ROOTS A GO-GO! vol.2</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2016.7.31（日）
<i class="fa fa-map-marker"></i>池袋バナナコンボ(DJ)
　
<h3>エレクトリックリボン主催 TIF直前SP!!〜1DAY〜</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2016.8.1（月）
<i class="fa fa-map-marker"></i>新宿レッドノーズ
　
<h3>エレクトリックリボン主催 TIF直前SP!!〜2DAY〜</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2016.8.2（火）
<i class="fa fa-map-marker"></i>新宿レッドノーズ
　
<h3>TOKYO IDOL FESTIVAL 2016</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2016.8.7（日）
<i class="fa fa-map-marker"></i>お台場・青海周辺エリア
　
<h3>アイドルサマーラリー</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2016.8.14（日）
<i class="fa fa-map-marker"></i>渋谷O-WEST
　
<h3>エリボンサマーセール</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2016.8.31（水）
<i class="fa fa-map-marker"></i>渋谷CHELSEA HOTEL
　
<h3>実験vol.6</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2016.9.7（木）
<i class="fa fa-map-marker"></i>下北沢club251
　
<h3>エレクトリックリボンerica聖誕祭</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2016.9.11（日）
<i class="fa fa-map-marker"></i>渋谷CHELSEA HOTEL
　
<h3>DDさんいらっしゃ〜い vol.4 in名古屋城</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2016.9.24（土）
<i class="fa fa-map-marker"></i>名古屋能楽堂
　
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>ぇっかちゃんのアイドルお悩み相談室がスタート！アイドルにまつわるお悩み募集中！！</title>
		<link>https://qetic.jp/column/erica/erica-01/196938/</link>
		<comments>https://qetic.jp/column/erica/erica-01/196938/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 06 Jul 2016 06:56:29 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[erica // えりか（エレクトリックリボン／DJ四捨五入）]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>アイドル界のお局、エレクトリックリボンericaが悩めるアイドルに直撃！活動の悩みからプライベートまで何でも聞いて解決しちゃいます。また、「自分の推しに直撃してほしい！」というヲタクの皆さん。私が代わりに聞いてきます！自薦他薦は問いません。試しに応募してみてください。偽りの営業スマイルは今日でおしまい。自分の抱えてる悩みを解決し、アイドル業界を明るい笑顔でいっぱいにしていきましょう！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="700" height="433" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/07/ericamain-700x433.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/07/ericamain-700x433.jpg 700w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/07/ericamain.jpg 1140w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/07/ericamain-760x470.jpg 760w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/07/ericamain-320x198.jpg 320w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/07/ericamain-260x161.jpg 260w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></figure><div style="margin:20px 20% 0"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/07/46e6f4105d25bf74a8f13844ed188cc0-700x933.jpeg" alt="ファイル 2016-06-08 11 31 41" width="700" height="933" class="aligncenter size-medium wp-image-197047" /></div>

アイドル界のお局、エレクトリックリボンericaが悩めるアイドルに直撃！活動の悩みからプライベートまで何でも聞いて解決しちゃいます。

また、「自分の推しに直撃してほしい！」というヲタクの皆さん。私が代わりに聞いてきます！自薦他薦は問いません。試しに応募してみてください。

偽りの営業スマイルは今日でおしまい。自分の抱えてる悩みを解決し、アイドル業界を明るい笑顔でいっぱいにしていきましょう！

<i class="fa fa-angle-right"></i>応募フォームはこちら

<div class="author_box">
<div class="author_img"><a href="https://qetic.jp/author/erica/"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/07/erica-150x150.jpg" alt="erica // えりか（エレクトリックリボン／DJ四捨五入）" class="avatar avatar-thumbnail wp-user-avatar wp-user-avatar-thumbnail alignnone photo"></a></div>
<div class="author_profile">
<h4 class="author_name">erica // えりか（エレクトリックリボン／DJ四捨五入）</h4>
<p class="author_position">アーティスト</p>
<p class="author_txt">
東京都出身/Ｏ型/乙女座
好きな食べ物:納豆、酒の肴、オムライス
趣味：飲み会、マッサージ、ダイエット
口癖：「ビールください！」
</p>
<p class="author_txt">
ステージ上ではビールを飲んだりと基本自由奔放だが、その反面、音楽大学声楽科を卒業しており、歌声には定評がある実力派。また「どこか懐かしい」をテーマにiPadのみでプレイするDJ、【DJ四捨五入】としても活躍している他、TRASH-UP!!!やKAI-YOUなどでライター活動も行っている。</p>
<ul>
<li class="sns_link"><a href="http://lineblog.me/er_erica/" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-link" aria-hidden="true"></i></a></li>
<li class="sns_link"><a href="https://www.instagram.com/dngnchan/" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-instagram" aria-hidden="true"></i></a></li>
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<li class="sns_link"><a href="https://twitter.com/erica_eribon" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-twitter" aria-hidden="true"></i></a></li>
</ul></div></div>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>サワソニ海の家</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2016.7.9（土）
<i class="fa fa-map-marker"></i>海の家PLAY THE EARTH＆片瀬海岸西浜特設ステージ
<i class="fa fa-users"></i>KOTO、エレクトリックリボン、おやすみホログラム、里咲りさ、TOKYO喫茶、中村綾、SAWA
　
<h3>東京アイドル劇場</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2016.7.10（日）
<i class="fa fa-map-marker"></i>J-SQUARE SHINAGAWA 東京都港区港南2-5-12 JOYSOUND 品川港南口店2F
<i class="fa fa-users"></i>タタカッテシネ
　
<h3>うりゃおい！IDOLCHANNEL</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2016.7.12（火）
<i class="fa fa-map-marker"></i>野方区民ホール
<i class="fa fa-users"></i>エレクトリックリボン、re-2、ステレオパンダ(MC)
　
<h3>実験vol.5!!!</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2016.7.14（木）
<i class="fa fa-map-marker"></i>下北沢CLUB251(DJ)
<i class="fa fa-users"></i>EMGT（野沢直子×Tora Fujimoto）、DJようなぴ！、ブスNY行きたい族、万字卍連合、DJ四捨五入、日向恵依〈HYUGA〉、とみにか共和国、DJ XHAMSTAR and more!!!!
　
<h3>キトノチ</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2016.7.23（土）
<i class="fa fa-map-marker"></i>WALLOP報道局(トークイベント)
<i class="fa fa-users"></i>キクチウソツカナイ、矢神久美、遠藤朱音、室井ゆう、ゆきりん、バシ川みのり
　
<h3>ROOTS A GO-GO! vol.2</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2016.7.31（日）
<i class="fa fa-map-marker"></i>池袋バナナコンボ(DJ)
　
<h3>TOKYO IDOL FESTIVAL 2016</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2016.8.7（日）
<i class="fa fa-map-marker"></i>お台場・青海周辺エリア
　
<a href="https://twitter.com/erica_eribon" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>【レポート】日本の魅力をぎゅぎゅっと凝縮したポップ・カルチャーの総合フェス＜もしもしにっぽん＞に行ってきた</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/moshimoshi-nippon/118849/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/moshimoshi-nippon/118849/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Oct 2014 13:00:29 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>［もしもしにっぽんFESTIVAL2014］原宿／カワイイ・カルチャーを中心にジャパン・カルチャーを世界に発信する人気プロジェクト「もしもしにっぽん」が主催する大型フェスティバルで、今年はフランス、アメリカ、UKのフェスティバルへのブース参加を経て、いよいよ本拠地日本で開催された。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="470" height="314" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2014/11/9d715a547f2838ba9b17648def68eeea-470x314.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2014/11/9d715a547f2838ba9b17648def68eeea-470x314.jpg 470w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2014/11/9d715a547f2838ba9b17648def68eeea.jpg 640w" sizes="(max-width: 470px) 100vw, 470px" /></figure><p style="text-align:center; clear:both;"><strong>もしもしにっぽんFESTIVAL2014
2014.09.28（SUN）＠東京体育館</strong></p>

<span style="font-size:xx-large; line-height:30px;">今</span>や世界からも注目を集めるジャパン・カルチャー。その魅力を伝える＜<strong>もしもしにっぽんFESTIVAL 2014</strong>＞が東京体育館で開催された。このイベントは、原宿／カワイイ・カルチャーを中心にジャパン・カルチャーを世界に発信する人気プロジェクト「もしもしにっぽん」が主催する大型フェスティバルで、今年はフランス、アメリカ、UKのフェスティバルへのブース参加を経て、いよいよ本拠地日本で開催された。日本が世界に誇るカワイイ・カルチャー、オタク・カルチャー、さらにはB級グルメを含むフード・カルチャーまで、今の日本の魅力をぎゅぎゅっと凝縮したポップ・カルチャーの総合フェスティバルなのだ。

<a href="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2014/11/art141002_moshimoshi_area1.jpg"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2014/11/art141002_moshimoshi_area1.jpg" alt="" title="もしもしにっぽんFESTIVAL2014" width="640" height="480" class="aligncenter size-full wp-image-118866" /></a>
<p style="margin-bottom:21px;"></p>

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>

<span class="txtcolor-blue"><strong><span style="font-size:18px;">■ 外国人もいっぱい！ インターナショナルなジャパン・フェス</span></strong></span>

会場に到着するなり驚いたのは、何と言っても観客の幅広さ！！　その1／5程度は外国人で、会場はすっかりインターナショナルな雰囲気だ。そして日本人の観客も、原宿系ファッションの子からアイドルオタの人々、モデル系の女の子たち、小さな子連れのファミリーまで様々。そんな1万5000人がメインアリーナを使った「もしもしステージ」、そのB1Fを使った「にっぽんステージ」、野外DJブース「まつりステージ」の3つを自由に行き来できる。「もしもしステージ」中央に巨大な提灯が掲げられたり、フードエリアでは神社の出店のように日本のグルメが並んだりと、会場は日本の“祭り”をイメージした雰囲気だ。 

<a href="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2014/11/art141002_moshimoshi_3.jpg"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2014/11/art141002_moshimoshi_3.jpg" alt="" title="もしもしにっぽんFESTIVAL2014" width="640" height="427" class="aligncenter size-full wp-image-118856" /></a>

<a href="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2014/11/art141002_moshimoshi_4.jpg"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2014/11/art141002_moshimoshi_4.jpg" alt="" title="もしもしにっぽんFESTIVAL2014" width="640" height="427" class="aligncenter size-full wp-image-118857" /></a>



<a href="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2014/11/art141002_moshimoshi_22.jpg"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2014/11/art141002_moshimoshi_22.jpg" alt="" title="もしもしにっぽんFESTIVAL2014" width="640" height="426" class="aligncenter size-full wp-image-118861" /></a>
<p style="margin-bottom:21px;"></p>

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/moshimoshi-nippon/118849/2"><strong>次ページ：メインステージでは音楽やファッションが融合！</strong></a><p>© Qetic Inc.</p>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/fu-danjuku-140819/117045/</guid>
		<title>風男塾、＜TOKYO IDOL FESTIVAL 2014＞にて弟分ユニットTHE HOOPERS、AXELLと初共演</title>
		<link>https://qetic.jp/music/fu-danjuku-140819/117045/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/fu-danjuku-140819/117045/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 19 Aug 2014 11:30:34 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=117045</guid>
<![CDATA[<summary><p>［風男塾］8月2日（土）に行われた＜TOKYO IDOL FESTIVAL 2014＞にて、今年誕生した風男塾の弟分ユニット・THE HOOPERS、AXELLとの初共演を披露！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="470" height="313" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2014/08/music140819_fudanjyuku_sub3-470x313.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2014/08/music140819_fudanjyuku_sub3-470x313.jpg 470w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2014/08/music140819_fudanjyuku_sub3.jpg 720w" sizes="(max-width: 470px) 100vw, 470px" /></figure><span style="font-size:xx-large; line-height:30px;">人</span>気男装ユニット、<a href="https://qetic.jp/?s=+%E9%A2%A8%E7%94%B7%E5%A1%BE"><strong>風男塾</strong></a>が、8月2日（土）&3日（日）に東京お台場・青海周辺エリア各所にて行われた＜<strong>TOKYO IDOL FESTIVAL 2014（以下：TIF）</strong>＞の8月2日（土）に出演。

<a href="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2014/08/music140819_fudanjyuku_sub2.jpg"></a><p style="margin-bottom:21px;"></p>

9月24日（水）にシングル『BE HERO』リリースを控え、現在は彼等史上最大規模となる全21ヶ所（23公演）の全国ツアーを敢行中の風男塾。＜TIF＞は既に出演常連として御馴染みであるが、今回は野外のHOT STAGEにトップバッターとして登場。新曲“BE HERO”や、人気曲“男装レボリューション”にて、今年誕生した彼等の弟分ユニットのTHE HOOPERS、AXELLとの初共演を披露し、真夏の炎天下にも関わらず、＜TIF＞に集まった大勢の観客を魅了した。

<a href="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2014/08/music140819_fudanjyuku_sub3.jpg"></a><p style="margin-bottom:21px;"></p>

あまりの熱気と観客のボルテージの高さに、メンバーの瀬斗光黄は「（ファンの女性比率が最近高くなってきたこともあり）今日はすごく男性もモテてる感ある（笑）！　みんなのこと好きになっちゃいそう」と大胆発言も飛び出した。

<strong>風男塾／TOKYO IDOL FESTIVAL 2014　セットリスト</strong>
01. 人生わははっ！
02. チェンメン天国（パラダイス）
03. BE HERO／9月24日リリース 13th Single
04. 男装レボリューション／w THE HOOPERS（風男塾弟分ユニット）、 AXELL（風男塾弟分ユニット）
05. 太陽みたいなキミが好き

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>

<h3>Event Information</h3>
<strong>風男塾乱舞TOUR2014～一期二十一会～</strong>
2014.08.23（土）＠長野 CLUB JUNK BOX
OPEN 14:30／START 15:00

2014.08.24（日）＠新潟 GOLDEN PIGS RED STAGE
OPEN 14:30／START 15:00
<span class="txtcolor-red">※SOLD OUT</span>

2014.09.13（土）＠沖縄 桜坂セントラル
OPEN 17:30／START 18:00

2014.09.20（土）＠HEAVEN'S ROCK さいたま新都心 VJ-3
［1st］OPEN12:30／START 13:00
［2nd］OPEN18:30／START 19:00
<span class="txtcolor-red">※SOLD OUT</span>

2014.09.21（日）@ HEAVEN'S ROCK 宇都宮 VJ-2
OPEN 14:30／START15:00
<span class="txtcolor-red">※SOLD OUT</span>

2014.10.12（日）＠日比谷野外大音楽堂
OPEN 15:30／START 16:00
※プレミアムチケット先行開場 15:00

<a href="http://nfs724.com/" target="_blank"><button class="btn btn-large btn-inverse"><i class="icon-chevron-right icon-white"></i>&nbsp;詳しくはこちら</button></a>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>【インタビュー】バニラビーンズ・リサが考える“洋楽”の魅力とは？</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/vanilla-beans/115887/</link>
		<comments>https://qetic.jp/interview/vanilla-beans/115887/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Jul 2014 10:23:46 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>［バニラビーンズ・リサ］インタビュー：今年も＜サマソニ＞を生中継し、新旧の洋楽プログラムも多数ラインナップされているWOWOW。そんな数ある番組の中から注目するアーティスト、そして洋楽についてバニラビーンズ・リサに語ってもらった。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="470" height="313" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2014/07/interview140724_vanilla-beans_sub2-470x313.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2014/07/interview140724_vanilla-beans_sub2-470x313.jpg 470w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2014/07/interview140724_vanilla-beans_sub2.jpg 720w" sizes="(max-width: 470px) 100vw, 470px" /></figure><h3>Program Information</h3>
<span class="txtcolor-blue"><strong>バニラビーンズ・リサおすすめ！ ジェイク・バグを知るならこのライヴを入門編に★</strong></span>
<strong>洋楽年鑑　ジェイク・バグ　iTunes Festival 2013</strong>
<span class="txtcolor-red">2014.07.30（水）16:30</span>
<a href="http://ac.ebis.ne.jp/tr_set.php?argument=6A92YCES&ai=a53cf06d7229a4" target="_blank"><div class="btn btn-large btn-inverse"><i class="icon-chevron-right icon-white"></i>&nbsp;詳しくはこちら</div></a>

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>

<span style="font-size:xx-large; line-height:30px;">い</span>よいよ日本も本格的な夏フェス・シーズンに突入！　＜フジロック・フェスティバル＞や＜サマーソニック（以下、サマソニ）＞など、今年も洋楽ファン必見のイベントが目白押し。洋楽、ライヴ、ビール、フェス飯の魅力……そして何より、音楽好きが一堂に会するワクワク感を体験するのにもってこいの季節がやってきた。今年も＜サマソニ＞を生中継する<a href="http://ac.ebis.ne.jp/tr_set.php?argument=6A92YCES&ai=a53cf06d7229a4" target="_blank"><strong>WOWOW</strong></a>では、ヘッドライナーを務めるアークティック・モンキーズを筆頭に、ビートルズ、ローリング・ストーンズ、デヴィッド・ボウイ、モリッシー、シャーデー、コールドプレイ、マㇺフォード＆サンズなど、新旧の洋楽プログラムも多数ラインナップされている。

そこで今回は、音楽番組へのレギュラー出演などで洋楽フリークとして知られ、13年は＜サマソニ＞にも出演＆アイドル出演ステージの司会進行も務めたバニラビーンズのリサさんを迎え、改めて洋楽の魅力にフォーカス。純粋なファンとしての視点、アイドルとしてステージに立つアーティストならではの視点。その両方から、小さい頃から憧れてやまない海外の音楽の魅力を語ってもらいました。

中でも今回リサさんが注目したのは、ファースト発表後、セカンド『シャングリ・ラ』のリリース前に行なわれた<a href="http://www.wowow.co.jp/pg_info/detail/104611/index.php#content?target=scene005&m=01&utm_source=qetic_jakebugg201407&utm_medium=display&utm_campaign=" target="_blank"><strong>ジェイク・バグ</strong></a>の＜iTunes Festival 2013＞。“Fire”や“Trouble Town”などファーストの曲でがっちり固めた序盤から、“Two Fingers”などを挟んで発表前だったセカンドの曲へと徐々に移行していく後半、そしてラストの“Lightning Bolt”まで、エネルギーを巧みに押し引きしてバンド編成で魅せる様子は、スケールを増した2作目へと向かう彼の変化を伝えてくれる。つまり、新作がリリースされた今こそ注目のライヴなのだ。

<span class="txtcolor-grey">Jake Bugg -“Two Fingers”</span>
<iframe width="640" height="360" src="//www.youtube.com/embed/J9XwFecNXyU?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

ちなみにリサさんはというと、昨年＜サマソニ＞の現場にいながらも、<a href="http://www.wowow.co.jp/pg_info/detail/104611/index.php#content?target=scene005&m=01&utm_source=qetic_jakebugg201407&utm_medium=display&utm_campaign=" target="_blank"><strong>ジェイク・バグ</strong></a>のライヴが自身の出演時間とかぶって泣く泣くライヴを逃してしまったそう。果たして、UKのワーキング・クラス出身のギター青年と、日本のアイドルとの接点とは……？

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>

<h3>Interview：リサ（バニラビーンズ）</h3>

<a href="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2014/07/interview140724_vanilla-beans_sub2.jpg"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2014/07/interview140724_vanilla-beans_sub2.jpg" alt="" title="リサ（バニラビーンズ）" width="720" height="480" class="aligncenter size-full wp-image-115896" /></a>

<p style="margin-bottom:21px;"></p>

<strong>––––そもそも、リサさんと洋楽との出会いはどんなものだったのでしょう？</strong>

もともと小さい頃から両親が……というか、ほとんど母親だったと思うんですけど、リビングでビートルズとかを流していたんです。だから私の場合は、小さい頃から洋楽に自然に触れていた感じでしたね。

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>

<a href="http://ac.ebis.ne.jp/tr_set.php?argument=6A92YCES&ai=a53cf06d7229a4" target="_blank"><div class="btn btn-large btn-inverse"><i class="icon-chevron-right icon-white"></i>&nbsp;バニラビーンズ・リサおすすめ！ ジェイク・バグ</div></a>
<p>© Qetic Inc.</p>
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