ロッキング・オンが手がけるカルチャー誌『CUT』の、2020年6月号の表紙巻頭特集が決定した。
ビリー・アイリッシュが『CUT』6月号の表紙巻頭に登場
今回の表紙を飾るのは、2020年のグラミー賞で39年ぶりの女性初、最年少18歳で主要4部門を制覇したことも記憶に新しいビリー・アイリッシュ(Billie Eilish)。最新曲“No Time To Die”やMVのレビュー、Z世代のアーティストコラムなどを含め、全30Pにわたり特集が組まれている。世界中の老若男女がビリー・アイリッシュに夢中になっている今、まさに必読の一冊だ。
また『CUT』6月号には、司馬遼太郎原作で実写映画化を果たした『燃えよ剣』の、主演・岡田准一と難役を演じた山田涼介による対談が収録され、『窮鼠はチーズの夢を見る』W主演の大倉忠義と成田凌も登場している。5月19日(火)に発売となるので、是非お見逃しなく。