AHH
MUSIC

<AIMING HIGH HAKUBA>の翌日に楽しみたい温泉・ゴンドラ・ショッピング♪

長野県白馬村で開催される<AIMING HIGH HAKUBA>(以下AHH)。スチャダラパー、水曜日のカンパネラ、渋さ知らズオーケストラ、藤井隆、SALU、ZOMBIE-CHANGといった豪華アーティストが出演。パラグライダーや熱気球、エアカヌーなどのアウトドアアクティビティやワークショップも。今回は白馬周辺の白馬八方温泉やゴンドラ&リフト、THE NORTH FACE、パタゴニア、好日山荘といったアウトドアブランドショップ、土産物を紹介。

22
INTERVIEW

【インタビュー】日本語であることの可能性。環ROYが『なぎ』に込めたラッパーの在り方とは?

環ROYが5枚目のスタジオ・アルバムを発表した。お馴染みでもある三浦康嗣、蓮沼執太のほか、気鋭のビートメイカー、Arμ-2、Taquwami、Ametsub、K.A.N.T.A、そして宇多田ヒカルとの共演で話題となったシンガーの小袋成彬ことOBKR、奏者として小林うてな、山本晃紀など多数のミュージシャンが参加している。またアートディレクターを横山大介(Sasquatchfabrix.)が務め、4年のブランクを感じさせない瑞々しいCDアルバムとして結実した。

395
INTERVIEW

【インタビュー】沖野修也率いるKYOTO JAZZ SEXTET最新作『Unity』。異なる人種・価値観・時代を調和する音楽

90年代からKYOTO JAZZ MASSIVEを筆頭にした様々なプロジェクトを率い、DJ/ミュージシャン/プロデューサーとして第一線で活動してきた沖野修也が2015年にはじめた新プロジェクトKYOTO JAZZ SEXTET。沖野修也を中心に類家心平(tp)、栗原 健(ts)、平戸祐介(p)、小泉 P克人(b)、天倉正敬(ds)の6人で構成され、最新作となる2ndアルバム『UNITY』ではファラオ・サンダース(Pharoah Sanders)の息子トモキ・サンダース(Tomoki Sanders)やSOIL&”PIMP”SESSIONSのタブソンビ、元ファータイル・グラウンド(Fertile Ground)のナヴァーシャ・デイヤ(Navasha Daya)などゲスト参加している。今回は最新作の制作過程や<フジロック・フェスティバル>への出演について沖野修也に訊いた。

148
Sgt Pepper's Lonely Hearts Club Band
INTERVIEW

【インタビュー】若きミュージシャンたちの視点が交錯。ザ・ビートルズ『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』50周年記念座談会

ザ・ビートルズ(The Beatles)の通算8枚目のアルバム『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド(Sgt. Pepper’s Lonely Hearts Club Band)』が、1967年に発表されてから今年で50年を迎えた。最新技術を駆使したステレオ・ミックスで現代的になった名作の魅力を、橋本薫(Helsinki Lambda Club)、森山公稀(odol)、Rei、大井一彌(DATS、yahyel)の20代ミュージシャン4人に語ってもらった。

502
MONDO GROSSO
MUSIC

MONDO GROSSOとは何者なのか?満島ひかり、やくしまるえつこ、乃木坂46・齋藤飛鳥らを迎えた最新作『何度でも新しく生まれる』へ至る道筋

UA、bird、やくしまるえつこ(相対性理論)、齋藤飛鳥(乃木坂46)や無名の主婦シンガー下重かおりまで多彩なボーカリストを招聘した、初の全編日本語詞によるMONDO GROSSO(モンド・グロッソ、大沢伸一)としては14年ぶりとなるアルバム『何度でも新しく生まれる』が6月7日にリリース。テレビ朝日系『ミュージックステーション(Mステ)』への出演が発表され、満島ひかりをゲストに迎えた“ラビリンス”が披露されることが決定。そんな、MONDO GROSSOのこれまでの経歴から最新作までを網羅。

1060
ミューズたちの歌謡祭inあらかわ
INTERVIEW

【インタビュー】昭和歌謡からジャズの名曲まで!白崎映美、畠山美由紀が伝える“今だからこそ聴きたい歌謡曲の魅力”

6月24日(土)にサンパール荒川大ホールにて開催される<ミューズたちの歌謡祭inあらかわ>。テネシー・ワルツ、シクラメンのかほり、もう一度逢いたい、この素晴らしき世界など昭和歌謡からジャズまでをそれぞれ異なるバックグラウンドを持った、三人のミューズたち白崎映美、畠山美由紀、エミ・マイヤーが共演。今回、白崎、畠山の二人に深い部分での接点、東北人としての生き方、そして歌謡曲や演歌を今なぜ広い世代に届けたいのかを訊いた。

256
ジャズ・ワールドビート 2017
MUSIC

世界の音楽を堪能!「ジャズ・ワールドビート 2017」大注目のアントニオ・ザンブージョの魅力に迫る

現代ジャズをメインとしながらも様々な音楽が体感できるイベント<ジャズ・ワールドビート 2017>が今年も開催! 山下洋輔とスガダイローの共演、二階堂和美 with Gentle Forest Jazz Bandの演奏等、見逃せないパフォーマンスが目白押しのこのイベントの大本命、アントニオ・ザンブージョの魅力に迫ります。

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DATS
INTERVIEW

【インタビュー】DATSのルーツ&カルチャーで読み解く。新作の全貌

【インタビュー:DATS】待望のデビュー・アルバム『Application』を発売させたDATS。ルーツやカルチャーに紐づく8つのキーワードから彼らの素顔を覗き、その制作に至るまでを聞いてみた。

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シャーラタンズ
INTERVIEW

【インタビュー】ジョニー・マー、ポール・ウェラーら豪華ゲスト集結!ザ・シャーラタンズ、『テリング・ストーリーズ』の続編的最新作を語る

イギリスのウェストミットランズで結成されたザ・シャーラタンズ(The Charlatans)。これまでに『サム・フレンドリー(Some Friendly)』、『テリング・ストーリーズ(Tellin’ Stories)』などこれまでに12枚のオリジナルアルバムをリリースし、“The Only One I Know”、“North Country Boy”、“Weirdo”など数々のヒット曲を生み出してきた。そんな彼らが、前作『モダン・ネイチャー(Modern Nature)』から2年以上の時を経ての新作『ディファレント・デイズ(Different Days)』を6月にリリース。最新作には元ザ・ヴァーヴ(The Verve)のピーター・サリスベリー(Peter Salisbury)、元ザ・スミス(The Smiths)のジョニー・マー(Johnny Marr)、ニュー・オーダー(New Order)のスティーヴン・モリス(Stephen Morris)、ポール・ウェラー(Paul Weller)、イアン・ランキン(Ian Rankin)、カート・ワーグナー(Kurt Wagner)らのゲストが参加している。

89
アンドリュー・マクマホン
INTERVIEW

【インタビュー】パナソニックCM曲、アンドリュー・マクマホン。白血病を乗り越え再発見した“生きる喜び” とは。

2000年代にサムシング・コーポレイト(Something Corporate)、ジャックス・マネキン(Jack’s Mannequin)のフロントマンとして活躍したアンドリュー・マクマホン(Andrew McMahon)が、ソロ名義でのメジャー・デビュー・アルバム『ゾンビーズ・オン・ブロードウェイ』(邦題『ファイヤー・エスケイプ』)をリリース。“ファイヤー・エスケイプ ~きみがいる世界”をテーマ曲としたパナソニック家電新キャンペーンTVCMが5月10日よりオンエアされている。今回、アンドリュー・マクマホンにインタビューを敢行。

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tofubeats
INTERVIEW

今のtofubeatsが思うポップ・ミュージックとは?『FANTASY CLUB』インタビュー

【インタビュー:tofubeats】メジャー3作目となる最新作『FANTASY CLUB』は、前作とは打って変わり、tofubeatsのボーカル曲やビート曲を中心に据えた作品に。その制作過程について、そして今の彼が思うポップ・ミュージックについて聞いた。

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tricot
INTERVIEW

【対談】tricot×チョーヒカル、新作『3』アートワークで相思相愛コラボ実現!その出会いや誕生秘話を探る!!

【インタビュー:tricot&チョーヒカル】tricotの3rdアルバム『3』のアートワークはどのように出来たのか?アートワークを手がけたチョーヒカルさんとtricotが対談をし、その魅力や経緯について語ってくれました。

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DUB SQUAD
INTERVIEW

【インタビュー】フジロック等数々のフェスで伝説的なステージを披露。DUB SQUAD、16年ぶりの新作とこれまでの歩み

<RAINBOW 2000>や<METAMORPHOSE>、<FUJI ROCK FESTIVAL(フジロック)>といった野外フェスの常連として知られる屈指のダンス・アクト、DUB SQUAD(ダブスクワッド)が16年ぶりとなるオリジナル・アルバム『MIRAGE(ミラージュ)』を発表。新曲5曲が収録されたDisc 1と、System7、砂原良徳、空間現代、DUB-Russell、ZANIOによる新曲のリミックスが収録されたDisc 2の2枚組でのリリース。メンバーの中西宏司、山本太郎、益子樹にインタビューを行った。

102
Fresh RnB
MUSIC

アンダーソン・パーク、フルームからKan Sano、WONKまで参加のコンピ「Fresh RnB」楽曲解説が公開!

世界の音楽ファンのココロと耳を癒やしている極上ネオソウルにスポットを当て国内外問わずコンパイル&極上DJミックスした、殿堂〈マンハッタンレコード〉が仕掛けるR&Bプロジェクト/コンピレーション・アルバム、その名も『Fresh RnB』 デジタル版が5月26日(金)に、CD版が1週間後の 6月2日(金)にそれぞれ全国リリース。〈マンハッタンレコード〉が収録曲(CD版)を全曲解説!

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SALU
INTERVIEW

【インタビュー】SALU新作、友達に向けた“Dear My Friend”、“First Dates”を深掘り!【SALU WEBインタビュー曲解説WEEK】

【インタビュー:SALU】新作『INDIGO』の楽曲を5つのウェブメディアで順に解説していく連動企画「SALU WEBインタビュー曲解説WEEK」展開中!Qeticでは今回、#5“Dear My Friend”、#6“First Dates”についてSALUさんに詳しく解説してもらいました。

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HCAN2017
MUSIC

<HOSTESS CLUB ALL-NIGHTER>見どころ徹底紹介!モグワイ、ホラーズ見逃せないのは……このアーティストだ!!

<SUMMER SONIC(サマーソニック、サマソニ)>の深夜Midnight Sonicで2017年も幕張メッセにて開催が決定した<HOSTESS CLUB ALL-NIGHTER(ホステスクラブオールナイター、HCAN)>。第一弾出演アーティストとして、モグワイ(Mogwai)、ザ・ホラーズ(The Horrors)、ビーク>(BEAK>)、ブランク・マス(Blanck Mass)、マシュー・ハーバート(Matthew Herbert)がラインナップ。Qeticでは一般販売に先駆けてチケット先行販売を実施。過去の開催を振り返り今年の注目アーティストもご紹介。

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Pumarosa
INTERVIEW

【インタビュー】ピューマローザ、表情を魔法のように操り生み出した『ザ・ウィッチ』の魅力

<HOSTESS CLUB WEEKENDER>で初の来日公演を成功させたピューマローザ(Pumarosa)のアルバム『ザ・ウィッチ(The Witch)』がリリース。日本盤にはBo NingenのTaigenによる“プリーステス(Priestess)”リミックスがボーナス・トラックとして収録。メンバーの中からイザベルとジェームスに初めて訪れた日本の印象から、世界をツアーしてきた思い出、ダン・キャリーとのレコーディングやデビュー作『ザ・ウィッチ』の魅力についてなどを訊いた。

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TOKYO HEALTH CLUB
INTERVIEW

【インタビュー】TOKYO HEALTH CLUBの「裏切らない裏切り」。新作はまさに「未知との遭遇」!

2016年リリースの『VIBRATION』でマンハッタン・レコードに移籍し、『モヤモヤさまぁ~ず2』のED曲に起用された“supermarket”などが収録の新作ミニ・アルバム『MICHITONOSOGU』を完成させたTOKYO HEALTH CLUBにインタビュー。よりヒップホップ性を作品の中心に据えた1枚に仕上がっている。

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ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス
FILM

【プレゼント】宇宙一“ヤバい”ヒーロー・チーム!『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス』ミニフィギュアを5名様に!

『アイアンマン』、『スパイダーマン』『アベンジャーズ』などのマーベル・スタジオが贈る、アクション・アドベンチャー超大作映画『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス』が全国公開。前作のサウンドトラックはグラミー賞にノミネート。公開を記念し、ベビー・グルート ミニフィギュアを5名様にプレゼント。

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高岩遼
INTERVIEW

【インタビュー】高岩遼、死のジンクス「27歳」誕生日にジャズライブ開催!「ちょっと待てよ、27歳ってスターが死ぬ歳じゃないか。」

「必ずスターになる」と豪語する平成の暴れん坊将軍、高岩遼。彼の27歳の誕生日をジャズライブで記念するバースデーライブが8月24日(木)にMotion Blue YOKOHAMAにて開催される。8人編成ヒップホップチームであるSANABAGUN.、NEW SAMURAI R&R掲げるロックンロールバンド、ザ・スロットル、ヒップな表現者集団SWINGERZと、各組織の首謀者でありフロントマンの歌手・高岩遼が幼少を過ごした横浜の地で開催するこの「凱旋バースデーライブ」は彼自身にとっても、オーディエンスにとっても忘れがたいショーになるのは間違いない。ジャズ・スタンダードを高岩流のエンターテイメントに昇華するリッチな一夜を、お見逃しなく。

55
サンダーキャット
MUSIC

フジロック出演決定!サンダーキャットが「あいつ」と秋葉原で出会った〜。

サンダーキャット(Thundercat)が秋葉原に出没!ケンドリック・ラマー、ファレル・ウィリアムス、フライング・ロータス、マイケル・マクドナルド、ケニー・ロギンス、ウィズ・カリファ、カマシ・ワシントンらが参加し、ただいま大ヒット中の最新作『Drunk』を携え、来日全5公演をソールドアウトしたサンダーキャット。来日ツアー後も滞在して日本を満喫していたサンダーキャットをあいつと追いかけました。

147
Netflix
FILM

【チケプレ】ブラッド・ピット主演&プロデュース『ウォー・マシーン:戦争は話術だ!』舞台挨拶付き試写会にご招待

Netflix(ネットフリックス)とブラッド・ピットが代表を務める制作会社プランBの共同制作によるアクション大作映画『ウォー・マシーン:戦争は話術だ!』の舞台挨拶付き試写会に、Qeticから10組20名様をご招待。デヴィッド・ミショッド監督が来日する。映画はティルダ・スウィントン、ベン・キングスレーなどのオスカー俳優陣が出演。プランBは『マネー・ショート 華麗なる大逆転』、『ワールド・ウォーZ』、そして本年度アカデミー賞作品『ムーンライト』を手掛けた製作会社。

95
クリープハイプ
MUSIC

クリープハイプ、覆されるイメージと拡大する尾崎の「世界観」。武道館2daysを経て彼らが向かう先

2月に作品集『もうすぐ着くから待っててね』をリリースし、4月には、菅田将暉主演の映画『帝一の國』主題歌となる11枚目となるシングル『イト』をリリース。その間にクリープハイプモバイル会員限定ツアー<「秘宝館」〜満開栗の花〜>で全国を回り、フロントマンの尾崎世界観は、雑誌の連載やラジオのレギュラーを抱える。いったいどこからそんなバイタリティが出てくるのか。そのモチベーションの源とは。いったい尾崎はどこに向かおうとしているのか。武道館2daysを成し遂げたバンドが、さらなる目標を持つとしたら、それは何なのか。

223
野宮真貴×大谷秀政
INTERVIEW

元祖 “渋谷系”野宮真貴×LD&K大谷秀政、渋谷という街の変遷と宇田川カフェのこれから

元ピチカート・ファイヴの野宮真貴と、LD&K代表取締役の大谷秀政による対談。野宮真貴は小西康陽、フリッパーズ・ギター、大滝詠一、山下達郎、等の渋谷系とそのルーツの作家たちの夏の名曲をカバーしたアルバム『野宮真貴、ヴァカンスを歌う。』を5月3日(水)リリース。大谷秀政は音楽レーベルや、宇田川カフェ、Café BOHEMIA(ボヘミア)、蕎麦処グレゴリーなどの店舗、シブヤビールなどを手がけている。今回はHMVからはじまった渋谷系や、街の変遷についてかたっている。

183
Juana Molina
INTERVIEW

【インタビュー】元コメディエンヌ、フアナ・モリーナ。「本当の音楽的なキャリアは日本から」

アルゼンチン、ブエノスアイレス出身のシンガーソングライター、フアナ・モリーナ(Juana Molina)がニュー・アルバム『Halo(ヘイロー)』をリリース。来日公演も多くレイハラカミや高橋幸宏、原田郁子(クラムボン)、相対性理論と共演を果たしている彼女にインタビューを行い、楽曲についてやコメディエンヌからの転身や日本への思い入れについて伺った。

87
INTERVIEW

【インタビュー】ロックンロールは決して死なない。現状に安住しないサーストン・ムーアの独自世界

キム・ゴードン(キム・ゴードン)らと結成したソニック・ユース(Sonic Youth)で『デイドリーム・ネイション(Daydream Nation)』、『ダーティ(Dirty)』 などの名盤をリリースしてきたサーストン・ムーア(Thurston Moore)のソロ最新作『ロックンロール・コンシャスネス(Rock N Roll Consciousness)』。3月に来日したサーストンに『ザ・ベスト・デイ(The Best Day)』以来、2年半ぶり通算5枚目のソロ・アルバムについて訊いた。

202
ワイルド・スピード ICE BREAK
FILM

【プレゼント】サイバーテロで街中の車が暴走!あの人の裏切り映画『ワイルド・スピード ICE BREAK』

世界を興奮と感動の渦に巻き込んだシリーズ前作『ワイルド・スピード SKY MISSION』が『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』、『ジュラシック・ワールド』を超えて2015年度インターナショナル興収1位という歴史的メガヒットを記録し、名実共に世界で最も愛されるシリーズへと成長した2017年4月28日(金)より“ワイスピ”最新作『ワイルド・スピード ICE BREAK』。「マテル社製1:55スケール ワイルド・スピード ダイジェストカー」 をプレゼント。

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BLUE SKY HEAVEN
MUSIC

【チケプレ】Gotch、シシド・カフカら出演フェス<BLUE SKY HEAVEN>タイムテーブル発表!

「富士スピードウェイ」において開催されるミュージック&キャンプ・フェス<BLUE SKY HEAVEN>(ブルースカイヘブン)のタイムテーブルが発表。ASIAN KUNG-FU GENERATION(アジカン)のGotchのソロプロジェクト、Gotch & The Good New Times(ゴッチ & ザ・グッド・ニュー・タイムス)、シシド・カフカ、Azumi(アズミ)、Still Caravan(スティル・キャラバン)、大久保初夏、The ManRay(ザ・マンレイ)、Masaki(マサキ)、ZiNEZ(ジンジ)らが出演。

68
唾奇×Sweet William
INTERVIEW

【インタビュー】ジャジーでグルーヴィーなサウンド+生々しいラップ!唾奇×Sweet William『Jasmine』を語る

Wネームでアルバム『Jasmine』をリリースした、沖縄出身のラッパー・唾奇と、トラック・メイカー/プロデューサー・Sweet Williamにインタビュー。“Same As”(唾奇,IO&YOUNG JUJU)と“一陽来復 feat. CHOUJI,唾奇”(CHICO CARLITO)が分岐点になったことなどについて語っている。

61
WOOYOUNG(From 2PM)
INTERVIEW

【インタビュー】「そこに安住はしたくない」WOOYOUNG(From 2PM)が最新作で示した“バランス感覚”

K-POPグループの中でもトップ・クラスの人気を誇りながら、現在はグループとしての日本での活動を一旦休止することを発表している2PM。そのメンバーのひとりWOOYOUNGが、日本でのソロ2作目となるミニアルバム『Party Shots』をリリース。ソロツアー<WOOYOUNG(From 2PM)Solo Tour 2017>で日本を熱狂させているWOOYOUNGに最新作『Party Shots』について、エンターテインメント観についてインタビュー。

580
ロバート・ラス
INTERVIEW

ポスト・クラシカルのパイオニア〈Erased Tapes〉創始者ロバート・ラスが語る、「静寂と平穏」の音世界

ニルス・フラーム(Nils Frahm)、オーラヴル・アルナルズ(Ólafur Arnalds)、ペンギン・カフェ(Penguin Café)らが所属する英ロンドンのインディペンデント・レーベル〈イレイズド・テープス(Erased Tapes)〉の創始者ロバート・ラス(Robert Raths)インタビュー。ペンギン・カフェ と小山田圭吾のソロプロジェクト、コーネリアス(Cornelius)によるEP『Umbrella』がレコードストアデイに1000枚限定でリリースされることでも話題。

503
ReLIFE
FILM

【インタビュー】 New Movieのあの人 中川大志&平祐奈、映画『ReLIFE リライフ』

社会で挫折を経験した27歳のニート海崎新太(中川大志)が、1年間高校生活にタイムスリップ! 自分のような後悔をしてほしくないとやさしい言葉をかける海崎の姿と、二度とない今や青春時代を生きようとする高校生を描いた青春ファンタジー『ReLIFE リライフ』で、3度目の映画共演になる俳優の中川大志さんと女優の平祐奈さん。お互い高校生活最後としても撮影を楽しんだ様子!27歳という実年齢の10歳年上を演じた中川さんと、無口な高校生というまったく逆の性格を演じた平さんに、挑戦した役作りのことや映画の胸キュンポイント、お互いの印象について聞きました!

5
NaturaRhythm
MUSIC

レディオヘッド、アーケイド・ファイアらとも共振?ポストクラシカルが源流、癒しの音楽「ナチュラリズム」の音響美

近年、ナチュラリズム(=NaturaRhythm)という言葉が注目を集めている。レディオヘッド(Radiohead)やアーケイド・ファイア(Arcade Fire)らの「ポストクラシカル」の中でも癒しの要素が強い音楽。ルドヴィコ・エイナウディ(Ludovico Einaudi)、マックス・リヒター(Max Richter)、ヨハン・ヨハンソン(Jóhann Jóhannsson)、オーラヴル・アルナルズ(Ólafur Arnalds)、ユップ・べヴィン(Joep Beving)など。

157
ユセフ・カマール
MUSIC

【チケプレ】ジャイルス・ピーターソンも魅了!ユセフ・カマール初来日公演を目撃せよ!

ジャイルス・ピーターソンを魅了したジャズ×クラブ・ミュージックの最先端ユニット、ユセフ・カマール(Yussef Kamaal)の初来日公演にご招待。2016年末に〈Brownswood/Beat Records〉からリリースされたデビュー作『Black Focus』。ローズ・ピアノの音色に象徴される70年代ジャズ・ファンクからの影響を、現代的でブラック・フィール溢れるリズム&ビートで昇華したボーダーレスな音楽性で、早耳なリスナーを中心に話題を拡げている。ロバート・グラスパーやカマシ・ワシントンなどの躍動で迎えたジャズ新時代の期待のユニット。そのフレッシュな魅力と真価を、ライブの現場で体感して欲しい。

25
SYNCHRONICITY
MUSIC

<SYNCHRONICITY’17>直前!yahyel、Awesome City Club、ZAZEN BOYS、BO NINGENら一挙紹介

Awesome City Club、BO NINGEN、CHAI、chelmico、cro-magnon、DOTAMA、DYGL、fox capture plan、Group2、Homecomings、iri、JABBA DA HUTT FOOTBALL CLUB、Jojo Mayer & NERVE 、Magic, Drums & Love、MANNISH BOYS(斉藤和義 / 中村達也)、Nabowa、New Action!、Nulbarich、OGRE YOU ASSHOLE、Orland、PAELLAS、Polaris、Rega、RIDDIMATES、STUTS、toconoma、Wanna-Gonna、WONK、yahyel、Yogee New Waves、ZAZEN BOYS、ササノマリイ、シャムキャッツ、フレンズ、モーモールルギャバン、天才バンド、浅井健一&THE INTERCHANGE KILLS、渋さ知らズオーケストラらが出演。東京・渋谷の複数会場で開催されるサーキット型フェス<SYNCHRONICITY’17>直前出演アーティスト一挙予習。

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UNCHAIN
MUSIC

【レポート】「俺のベース」が躍動!UNCHAINスペシャルライブで魅せた圧倒的な歌唱力と演奏力

確かで圧倒的な歌唱力と演奏力で“make it glow”、“Kiss Kiss Kiss”などオリジナル曲だけでなく、椎名林檎の“丸の内サディスティック”などもカバーする実力派バンドUNCHAIN。今回はベーシスト・谷浩彰が代官山音楽院に入学し、ベースを製作する企画『俺のベースを創らせろ!!』の完成披露会&卒業式、スペシャルライブをレポート。

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