アダン・ホドロフスキー
INTERVIEW

【インタビュー】映画『エンドレス・ポエトリー』アダン・ホドロフスキーが明かす舞台裏!ホドロフスキー映画、制作の秘密とは?

『エル・トポ』、『ホーリー・マウンテン』など、伝説的な作品を世に送り出してきた鬼才アレハンドロ・ホドロフスキー(Alejandro Jodorowsky)監督。独創的なスタイルでみずからの人生を振り返った前作『リアリティのダンス』の続編『エンドレス・ポエトリー(EndlessPpoetry)』主演アダン・ホドロフスキー(Adan Jodorowsky)にホドロフスキーの映画作りの秘密や自身の音楽活動、ジョージ・ハリスンとの知られざる逸話などを訊いた。

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【インタビュー】桑原あい×石若駿 『サタデーステーション』『サンデーステーション』オープニング・テーマ曲『ディア・ファミリー』から生まれた快作

テレビ朝日系報道番組『サタデーステーション』『サンデーステーション』のオープニング・テーマ曲“ディア・ファミリー”(Dear Family)から生まれたアルバム『ディア・ファミリー』。日本のジャズ・シーンで若手No.1の呼び声も高いピアニスト、桑原あい(Ai Kuwabara)。そして、ジャンルを越えて様々なアーティストと共演するドラマー、石若駿(Shun Ishiwaka)による制作の舞台を桑原あいに訊いた。

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King Gnu
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革新的音楽集団・King Gnuが登場!注目度NO.1の彼らがセレクトした “来世でも聴きたい”楽曲とは?

鬼才音楽家、常田大希を中心に結成された4人組バンドKing Gnuがmysoundに登場! 音・ビジュアル共に圧倒的センスと完成度を誇る彼らは今回、「来世でも聴きたい曲」というテーマでプレイリストを制作しました。このプレイリストを聴けば、King Gnuのことが分かるはず。ぜひ、チェックしてみてください。

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カイゴ
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【インタビュー】カイゴ 世界各地での“ライブ”を経て完成!フェス&ライブ仕様の最新作『キッズ・イン・ラヴ』

00年代後半から続いてきたEDMブームの中でトロピカル・ハウスの雄として人気を集め、Spotify史上最速で再生回数10億回を突破したアーティストとなった他、15年にリリースされたデビュー・アルバム『クラウド・ナイン(Cloud Nine)』が大ヒットしたノルウェーのプロデューサー、カイゴ(Kygo)。最新アルバム『キッズ・イン・ラヴ(Kids In Love)』に関して<ULTRA JAPAN 2017>で来日した際のインタビュー をお届け。

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Chip Tanaka
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【インタビュー】『MOTHER』シリーズなど名作ゲーム音楽を手がけたレジェンド、Chip Tanaka名義初のフルアルバムの全貌!

1980年に任天堂に入社、サウンドエンジニアとして『MOTHER』シリーズや『メトロイド』『スーパーマリオランド』といった人気ゲームの音楽を担当、退社と前後する形でTVアニメ『ポケットモンスター』の楽曲を多数手がけてきた音楽家、たなかひろかず氏。彼が2007年代よりライブの現場で使用してきたチップチューンを奏でる別名義Chip Tanakaとして、単独名義初のフルアルバム『Django』を完成。チップチューンの創成期からその発展に貢献してきたこれまでの偉大な足取りと、最新アルバム『Django』に込めた思いを聞いた。

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Kiasmos
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【インタビュー】ボノボらのリミックスも注目されるキアスモス。アイスランドが誇る2人が紡ぎ出す世界

ポストクラシカルの雄として高い評価を受ける一方、ハリウッド映画『アナザー・ハッピー・デイ ふぞろいな家族たち』(2011)や『Gimme Shelter』(2013年)の映画音楽やTVドラマへの楽曲提供などでも話題を呼ぶアイスランドのプロデューサー、オーラヴル・アルナルズと、同郷のエレクトロニック・バンドBloodgroupのメンバーとして知られるヤヌス・ラスムセンによるエレクトロ・ユニット、キアスモス(Kiasmos)。最新EP『Blurred』制作風景について2人にメールで話を聞いた。

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FEMM
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【インタビュー】FEMM最新作『80s/90s J-POP REVIVAL』でJ-POPの名曲と最新の音楽が融合する!

意思を持つマネキン=RiRiとLuLaによるミステリアスなマネキンラップデュオ、FEMM(フェム)。彼女たちが最新アルバム『80s/90s J-POP REVIVAL』をリリース。渡辺美里の“My Revolution”やhitomiの“CANDY GIRL”、Winkの“淋しい熱帯魚”、小沢健二 featuring スチャダラパーの“今夜はブギー・バック”といったJ-POPシーンの名曲を題材とした作品制作の過程をFEMMのエージェントの2人が語る。

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ODEO
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【インタビュー】謎の音楽グループODEO。北欧シーンを感じる音楽性、関根光才監督MV、匿名性の裏側に迫る

JuliaとYumaが率いる音楽グループ「ODEO」がデビュー・シングル“White Crow”の配信をスタート。匿名性の強いヴィジュアル・イメージ、北欧シーンなどを連想させる高い音楽性の楽曲で注目を集めつつある。二人にインタビューを行い、アイスランドに赴き、ムームのグンナル・オルン・ティーネスをエンジニアに迎えたレコーディングや楽曲、Young Juvenile Youth“Animation”、The fin.“Night Time”を手がけた関根光才が監督を務めるMVについて語った。

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BIGYUKI
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【インタビュー】オノ・ヨーコを超える快挙も。BIGYUKI ロバート・グラスパー、Qティップから賞賛される男の見る世界

ロバート・グラスパーやベン・ウィリアムスといったジャズ界、Qティップ、ビラル等のヒップホップ/R&B界隈でも賞賛されるBIGYUKIにインタビュー。『リーチング・フォー・ケイローン』をリリースするBIGYUKIが日本に一時帰国したときにインタビューを敢行した。

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delofamilia
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【インタビュー】delofamilia最新作を通し見えてくるORANGE RANGE・NAOTOの音楽的本質

今年活動開始から10年を迎えた、NAOTO(ORANGE RANGEリーダー/ギター)とシンガーソングライターRie fuを中心としたバンド、delofamilia(デロファミリア)。彼らのニューアルバム『filament/fuse』(フィラメント/ヒューズ)が2017年11月1日(水)にリリースされる。NAOTOが今作を通し、delofamiliaの過去、現在、そして今後を語る。

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高岩遼
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夢、葛藤、成り上がり——。辿り着いた銀座と高岩遼とジャズ

ヤマハの音楽配信サイト「mysound」の読みもの企画。「ザ・スロットル」、「SANABAGUN.」、「SWINGERZ」で活躍する高岩遼が、銀座に店舗を構える「GINZA ROOTS TOKYO」に訪れ、オーナーの橋本武士さんと銀座、そしてジャズ談義に花を咲かせた。

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ウィ・バンジョー・スリー
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【インタビュー】ウィ・バンジョー・スリー、現代音楽シーンにおいて再評価されるアイルランド音楽の牽引者

目下の最新作である3rdアルバム『ストリング・セオリー』がUSビルボード・チャートのワールド部門で一位に輝くなど高い評価を受け、今週末開催の<Peter Barakan’s LIVE MAGIC!>2日目のトリも飾るウィ・バンジョー・スリー(We Banjo 3)のエンダ・スカヒル、マーティンとデイヴィッドのハウリー兄弟の3人にインタビューした。

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【インタビュー】ドミコ・さかしたひかると新進気鋭のイラストレーター・Kellyの互いをリスペクトし合う関係

さかしたひかる(Vo/Gt)と長谷川啓太(Dr)によって2011年に結成され、独自性、独創性で他とは一線を画す存在として活動を続けているドミコ。今回、QeticではそのKelly Bastowと、ボーカル・さかしたひかるとのメール形式での対談を実施。お互いに訊きたいことを10個の質問として作成してもらい、それぞれの想いを交換してもらった。

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【対談】上原ひろみ×エドマール・カスタネーダ 2人のエネルギーが凝縮されたライヴ・アルバム『ライヴ・イン・モントリオール』

上原ひろみとエドマール・カスタネーダによるライヴ・アルバム『ライヴ・イン・モントリオール』がリリースされた。トリオ・プロジェクト、矢野顕子との5年ぶりのプロジェクトを経て上原ひろみとジャズ・ハープ奏者のエドマール・カスタネーダのあらゆる感性、感情、肉体的なパワーを結集したアルバム、結成のきっかけなどを聴いた。

47
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【あいつとオフィス訪問】NEXON(ネクソン)に潜入!オンラインゲームの草分け、多様な側面を持つオフィスに迫る

『メイプルストーリー』、『アラド戦記』、『マビノギ』といった人気タイトルを配信し、オンラインゲームの黎明期からeスポーツ流行の兆しを見せ始めている現在まで、業界で存在感を放ち続けるNEXONオフィスにQetic「あいつ」と潜入!

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エルネスト
INTERVIEW

【インタビュー】オダギリジョー、阪本順治監督。チェ・ゲバラ、日本映画をInterFM897映画『エルネスト』特番で語る

映画『エルネスト』が10月6日(金)全国ロードショーとなる。映画の公開を記念し、InterFM897にて10月4日(水)にスペシャルプログラムが放送された。主演・オダギリジョーと監督・阪本順治がチェ・ゲバラや日本映画について語る。ラジオDJは野村雅夫。

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藤井隆
INTERVIEW

【インタビュー】藤井隆、「芸人」という核を持ちながら音楽でも才能を発揮するエンターテイナーの魅力に迫る

冨田謙をプロデューサーに迎え、藤井隆が最も影響を受けた「90 年代の音楽」をテーマに最高の作家陣が楽曲を提供した最新作『light showers』がリリースされた。徹底したプロデューサー、そして芸道にも通じる職人気質はどこから生まれるのか? 新作を軸に藤井隆という稀有なエンターテイナーの軸に迫るインタビュー。

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DJ KAORI
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【インタビュー】DJ KAORIの本当の凄さ、知りたくない? 90年代のNYからEDM隆盛の現代について。そして“時代のBPM”とは

7年ぶりの最新ミックス作品『Dj Kaori’s Inmix 7』をリリースするDJ KAORIにインタビュー。カルヴィン・ハリスやザ・チェインスモーカーズをはじめ最新のヒップホップ、R&B、EDMまでを幅広く網羅されている最新作、『Dj Kaori’s Inmix』シリーズに込めた思いも聞いた

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SWANKY DANK
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【インタビュー】SWANKY DANK最新作『Smokes』リリース!新しいフィールドであげた“狼煙“の先とは?

avex移籍後初のアルバム『Smokes』をリリースしたSWANKY DANKにインタビュー。彼らのPOP PUNKの拡大と可能性への揺るぎない挑戦、そしてそれをあえてメジャーフィールドで行う意味や意義を訊いた。

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Lucy Rose
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【インタビュー】ルーシー・ローズ 大きな転換点を経て気づく”音楽を愛する理由”

最新作『Something’s Changing(サムシングス・チェンジング)』をリリースし東京、大阪での来日公演を行ったルーシー・ローズ(Lucy Rose)にインタビュー。商業的に成功した前作『Work It Out』、南米ツアーを経て音楽を作る理由を再発見した彼女が現在の想いを語る。

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つぶら
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熊本の奇跡、つぶらが選曲するドライブで聴くとテンションがあがる楽曲

<ミスiD 2018>ファイナリストであり“熊本の奇跡”とも謳われる最注目美女・つぶらさんが『ドライブで聴くとテンションが上がる曲』をテーマにプレイリストを作成。愛してやまないバンドとライブについて、まっすぐな表情で語ってくれました。

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TENDOUJI
INTERVIEW

東京インディシーンの愛されバンドTENDOUJI!ギリギリの状態でトイレが全て使用中だった時に聴きたい曲とは

東京のインディシーンで最も注目されているバンド・TENDOUJIの4人が「ギリギリの状態でトイレ全て使用中だった時に聴きたい曲」をテーマにプレイリストを作成してくれました。彼ららしい笑いっぱなしのインタビューをご覧ください。

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D[diː]
INTERVIEW

【インタビュー】“この世に存在していることへの祝福” 作家人生20周年を迎えるD[diː]の表現とは

作家、イラスレーター、現代アーティスト、そしてラジオパーソナリティーと、様々な分野で活躍するD[diː]の個展<D[di:] solo exhibition 2017/Crystallized Points of View>が「hpgrp GALLERY TOKYO」にて開催されている。今回、個展に込められた思いをはじめ、作品を作り続けることで一番大切にしていることや、自分の作品を通して伝えたいこと等、作家人生20年を迎えた彼女のパーソナリティに迫るメールインタビューを行った。

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吉澤嘉代子
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吉澤嘉代子に訊く15の質問と1つのお絵かき

シンガーソングライター吉澤嘉代子16の質問に答えてもらい、最後にはQeticのマスコットキャラクター「あいつ」のイラストも描いてもらった。最近では、バカリズムが「原作」「脚本」「主演」を務めた『架空OL日記』の主題歌として“月曜日戦争”を書き下ろし。10月4日(水)にはMETAFIVEのゴンドウトモヒコが表題曲をプロデュースした2ndシングル『残ってる』のリリースが決定している。

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odol
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誰かに会いたくなる。素直な思いが鳴り響くロックバンド“odol”の楽曲を紐解くプレイリスト

今回は9月20日(水)に1st EP『視線』をリリースしたニューカマーロックバンド、odolのミゾベリョウと森山公稀が登場。先進性とポピュラリティを同時に広げた本作を紐解くプレイリストを制作してもらいました。

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Plastic Tree
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Plastic Treeが語る20年。これまでの歩みを辿る移動中に聴く音楽

今年デビュー20周年を迎えたPlastic Tree『移動中に聴くプレイリスト』と共に登場。彼らのバックボーンや信念、音楽に対する真摯な姿勢までもが垣間見れる面白い話を訊くことができた貴重なインタビューです。

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サイプレス上野とロベルト吉野
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【インタビュー】サイプレス上野とロベルト吉野 『フリースタイルダンジョン』から解き放たれ“音の大海原”へ

横浜高校出身で野球の松坂大輔と同級生で、ももクロの楽曲の作詞を担当するなど幅広く活躍し、『フリースタイルダンジョン』出演でも話題となったサイプレス上野。今回、ロベルト吉野とのユニット「サイプレス上野とロベルト吉野」としてメジャー・デビューEP『大海賊』をリリース。彼らの現在、作品の制作過程について、サイプレス上野氏に聞いた。

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chelmico
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イマドキ女子なラップユニットchelmicoが登場!気温35度、ハチミツに埋め尽くされた密室で聴きたい曲とは?

9月6日(水)に最新作『EP』をリリースしたラップユニットchelmico(チェルミコ)が登場!気温35度、ハチミツに埋め尽くされた密室で聴きたい曲というテーマでプレイリストを制作してくれました。2人らしい楽曲のセレクトと軽快なトークは必見です!

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The Cribs
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【インタビュー】ザ・クリブス 本能に従って制作された『24-7 Rock Star Shit』の裏側を明かす

スティーヴ・アルビニをプロデューサーに迎え制作されて最新作『24-7 Rock Star Shit』をリリースしたザ・クリブス(The Cribs)。ジョニー・マーをメンバーに迎えた『Ignore the Ignorant』と同じ、キャリア最高位となる全英チャートの8位を記録した最新作に込められた思いや制作中のエピソードを、3人にメール・インタビューで聞いた。

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ニトロデイ
INTERVIEW

現役高校生バンド、ニトロデイの好きな曲とは?グランジを愛する彼らを解き明かす楽曲を紹介

今回は現役高校生という新世代バンド、ニトロデイが登場!今回は「好きな曲」というテーマで高校生ながらグランジ/オルナタを愛するバンドの音楽的な志向を解き明かしてもらいました。

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GRAPEVINE
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【インタビュー】GRAPEVINE 『覚醒』から『ROADSIDE PROPHET』へ至る20年

『覚醒』でのメジャー・デビューから20年を迎えるGRAPEVINEの田中和将、西川弘剛、亀井亨にインタビュー。音楽的な側面にフォーカスを当てつつ、デビュー作『覚醒』から最新作『ROADSIDE PROPHET』に至るまで、20年に渡るバンドの歴史を振り返ってもらった。

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INTERVIEW

今話題の渋谷のヤバいロッカーで盗難被害にあった @Not1nservice 氏に緊急インタビュー!

今話題の渋谷のヤバいロッカーで盗難被害にあった @Not1nservice 氏に緊急インタビュー!

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アリスムカイデ
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まだ夏は終わらない!MV女優、アリスムカイデの素が見える“夏にときめくロック”14選

今回はモデルだけでなく、MV女優として活躍をしているアリスムカイデが登場! “夏にときめくロックミュージック”といテーマでプレイリストを制作し、アリスムカイデの素が垣間見れるエピソードとともにご紹介します。

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ピンキー!ノーラ&ペトラ
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日本とフィンランドのカルチャーの架け橋になりたい、ピンキー!ノーラ&ペトラ。北欧スタイル×アイドル『オーロラとピース』を語る

でんぱ組.incのピンキー!こと藤咲彩音と、フィンランドからやってきた姉妹・ノーラ&ペトラによる3人組アイドル・ユニット、ピンキー!ノーラ&ペトラが誕生。“オーロラとピース”、“恋するヘルシンキ”、“Kiertokulku”3曲収録の『オーロラとピース』がリリースされる。ピンキー!ノーラ&ペトラの3人にレコーディング風景やMV撮影秘話やこれまでの活動にについてインタビュー。

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The Marcus King Band
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【インタビュー】マーカス・キング・バンド、<フジロック>で示したサザン・ロック継承者としての実力

アルバム『マーカス・キング・バンド登場!』をリリース。<FUJI ROCK FESTIVAL ‘17(フジロック)>で来日しライブ・バンドとしての実力を示した、マーカス・キング・バンド(The Marcus King Band)にインタビュー。幼少期からバンドの結成を経て、最新作をリリースするまでの経歴を中心に聞いた。

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【インタビュー】ダイソン創業者の息子率いるザ・ラモナ・フラワーズ。日本との親和性、U2のようなスケール感の音楽を語る

掃除機メーカー・ダイソンの創業者・ジェームス・ダイソンの息子、サム・ジェ-ムス率いるザ・ラモナ・フラワーズ(The Ramona Flowers)。英ブリストルで結成され、14年にデビュー作『Dismantle And Rebuild』を発表、昨年12月発売の『Part Time Spies』で日本デビューを果たし、<FUJI ROCK FESTIVAL’17>(フジロック)への出演のため初来日した5人組バンド。来日直前にはニューEP『MAGNIFY』をリリースし話題を集める彼らに、メンバーが集まった経緯やU2を感じさせるスケール感の音楽性、“Tokyo”という楽曲や日本について訊いた。

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