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mol-74の叙情的な楽曲はどうやって生まれた?Vo武市に影響を与えた2バンドを探る

『▷(Saisei)』をリリースするmol-74から、全ての作詞を手掛ける武市和希(Vo、Gt)が登場! 彼に影響を与えたASIAN KUNG-FU GENARATIONとSigur Rosから、mol-74のルーツを探りました。

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INTERVIEW

多彩な音楽家、河原太朗。ソロプロジェクト・TENDREとして「冬に聴きたくなる音楽」を語る

マルチプレーヤーで、ampelのボーカル&ベースである河原太朗のソロ・プロジェクト、TENDREが登場。Yogee New WavesやKANDYTOWNなど様々なアーティストのレコー ディングに参加する音楽家の彼が「冬に聴きたくなる音楽」をテーマにしたプレイリストを作成してくれました。

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HADO
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【対談:わちゃごな☆ピーポー×SLAM DIVA】最先端ARスポーツの世界大会<HADO WORLD CUP 2017>を振り返る!

最先端のテクノスポーツ『HADO』の世界大会、<HADO WORLD CUP 2017>が開催。優勝チーム「わちゃごな☆ピーポー」、準優勝チーム「SLAM DIVA」のメンバーに今まさに人気を広げつつある最新スポーツ『HADO』の魅力や、当日の思い出を振り返ってもらった。

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2017interviwmatome_main
INTERVIEW

2017年インタビュー記事、再読!環ROY、シシド・カフカにザ・ビートルズ座談会も!

2017年、Qeticで国内外の様々な人物に焦点を当てインタビューを実施してきました。ゆったりとした時間が流れる年末年始に今年のインタビュー記事をじっくりと読み返してみてはいかがでしょうか?NENE(ゆるふわギャング)、BAD HOPらヒップホップシーンから、2018年に来日が決定しているマック・デマルコ、橋本薫(Helsinki Lambda Club)、森山公稀(odol)、Rei、大井一彌(DATS、yahyel)によるビートルズ座談会ものんびりと振り返っていきます。

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紗倉まな
INTERVIEW

【インタビュー】もし紗倉まなが『カップ焼きそばの作り方を書いたら』

人気セクシー女優であり、最近では小説『凹凸』を発表、処女小説『最低。』も映画化されるなど小説家としても活躍する紗倉まなにインタビュー。自身初の監督を務めたというコミュニケーションデバイス「BONX」のPR動画の制作背景から、バズる、炎上、Twitter、Instagram(インスタ)などSNSの利用について。さらに『もし文豪たちがカップ焼きそばの作り方を書いたら』(もしそば)の作者の一人、神田桂一氏による紗倉まなver.の『もしそば』も公開!

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ザ・スロットル
INTERVIEW

【インタビュー】高岩遼率いるザ・スロットル。ヒップホップ、アニソン、ニュー・ウェイヴ…最新作にして問題作?『A』を徹底解剖

SANABAGUN.でも活躍する高岩遼がともにジャズを学んだ学生時代の仲間と結成したNEW SAMURAI ROCKNROLLバンド、ザ・スロットルへインタビュー。結成秘話や、最新作『A』のユニークなサウンドが広がる楽曲、アルバムジャケットやメンバーの脱退、加入について語っている。

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NENE
INTERVIEW

【インタビュー】ゆるふわギャング SOPHIEEからNENEへ。「東京の中のオアシス」を描いたデビュー・アルバム

ソロ・デビュー・アルバム『NENE』をリリースした、ゆるふわギャングのフィメール・ラッパーNENEにインタビュー。NENEへの名義変更、アルバムのイメージとなった「東京の中のオアシス」について、SALUや5lackら豪華客演陣など幅広い話題について語ってもらった。

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Attractions
INTERVIEW

【インタビュー】Attractionsとレーベルオーナー宮野秀二郎に訊く「なぜ今、福岡のストリート・カルチャーが熱いのか」

福岡を拠点に盛り上がりを見せるアート/音楽などを含むストリート・カルチャー。アート・シーンでは、iriの作品のジャケットイラストなどでもお馴染みのグラフィティアーティストKYNE(キネ)や、イラストレーターのNONCHELEEE(ノンチェリー)が人気を獲得。音楽では5人組ロック・バンドAttractionsがSpotifyでも話題を集めるなど支持を獲得。今回は古着屋「BIONGO BONGO」のオーナーであり、Attractionsのレーベル〈GIMMICK_MAGIC〉代表を務める宮野秀二郎氏にインタビューを行い、「ハーレーダビッドソン博多」でのライブをレポート。

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MACO
INTERVIEW

【インタビュー】恋愛系シンガーソングライターMACOがラブソングにこだわる理由。『メトロノーム』の日々に寄り添う世界観

“kiss”や“LOVE”を筆頭に、自ら手掛けるこだわり抜いた歌詞のラブソングで人気を集めてきたMACO。3作目となる最新アルバム『メトロノーム』を完成させた彼女に、制作期間ギリギリまで何度も書き直したという歌詞への思いや、彼女がラブソングにこだわり続ける理由を聞いた。

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ザ・ローリング・ストーンズ
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【インタビュー】TENDOUJI×sui sui duck×RAMMELLSメンバーが語るザ・ローリング・ストーンズ

ザ・ローリング・ストーンズ(The Rolling Stones)による、未発表曲も含むラジオ用ライブ音源をまとめたアルバム『On Air』が、12月1日にリリースされた。ストーンズ・ファンの「若手代表」として、RAMMELLSの真田徹(ギター)、TENDOUJIのモリタナオヒコ(ヴォーカル&ギター)、sui sui duckの渋谷勇太(ヴォーカル&ギター)に出来立てホヤホヤの『On Air』を試聴してもらい

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INTERVIEW

【インタビュー】リリックラウンジVol.01、Seihoの描く歌詞の世界。物語の主題歌としてストーリーを紡ぐ?

歌詞文化を盛り上げていくシリーズとして始動した『リリックラウンジ』。第1回目のゲストは、ビートメイカー兼DJ兼プロデューサーのSeiho。Avec AvecことTakuma HosokawaとのポップデュオSugar’s Campaignでの歌詞プロデュースワークを伺った。取材協力はリリックスピーカー。

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堀込高樹(KIRINJI)いつか(Charisma.com)
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【特別対談】堀込高樹(KIRINJI)×いつか(Charisma.com)。相思相愛コラボの全貌

2013年春に堀込泰行が脱退して以降、堀込高樹を中心に楠均、千ヶ崎学、田村玄一、弓木英梨乃、コトリンゴという5人の新メンバーを加えた6人体制のグループとして新たな可能性を追究してきたKIRINJI。彼らがCharisma.comを迎えた最新配信シングル“AIの逃避行 feat. Charisma.com”を完成させた。コトリンゴ脱退前、最後の曲となる“AIの逃避行 feat. Charisma.com”の全貌を堀込高樹といつかの特別対談で解き明かした。

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mysound
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3年連続の10月26日ライブ。高岩遼と渋谷WWW

ヤマハの音楽配信サイト「mysound」の読みもの企画。「ザ・スロットル」、「SANABAGUN.」、「SWINGERZ」で活躍する高岩遼が、ライブハウス「渋谷WWW」に訪れ、ブッキング&PRを担当する三條亜也子と語り合う他、プレイリスト選曲も。

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シシド・カフカ
INTERVIEW

【インタビュー】シシド・カフカが写真で振り返る2017年。一番大きかったことは意識改革?

2017年には『ひよっこ』『視覚探偵 日暮旅人』『カンナさーん!』などのドラマでさらに話題を呼んだシシド・カフカが登場! 横山剣(クレイジーケンバンド)、真島昌利(ザ・クロマニヨンズ)、金子ノブアキ(RIZE)との3ヵ月連続デジタル配信曲や2017年のシシド・カフカを9枚の写真とともにインタビュー!

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joancornella-interview
INTERVIEW

【インタビュー】超シュールでブラックな漫画家、イラストレーター・Joan Cornellàの人物像に迫る

シュールなユーモアとブラックジョークを織り交ぜた風刺漫画を描き続ける現代美術家Joan Cornellà(ホアン・コルネラ)の個展が遂に東京で開催。ウィルコ(Wilco)の最新作『シュミルコ(Schmilco)』のジャケットアートワークなどを担当、SNSでも度々話題になり、また2016年から台湾、香港、タイ、韓国、中国、シンガポールと大反響を呼んだJoan Cornellàにインタビュー!

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【インタビュー】東京スカパラダイスオーケストラ、USG斎藤を迎えた最新作とその化学変化を語る

フィーチャリングボーカルにUNISON SQUARE GARDEN(以下、USG)の斎藤宏介(Vo.&G.)を迎えた“白と黒のモントゥーノ”をリリースする東京スカパラダイスオーケストラにインタビュー。NARGO、谷中敦、加藤隆志の3人が、今回のコラボや、最近のスカパラの志向について語ってくれた。

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INTERVIEW

【インタビュー】福岡発5人組バンドAttractions。アジア、山本幹宗プロデュース楽曲、メジャーへの想いとは

福岡発5人組バンド・Attractionsへのインタビュー。山本幹宗(ex The Cigavettes、くるり、銀杏BOYZ、BOOM BOOM SATELLITESのサポートギターなど)が参加したデビュー楽曲“Knock Away”は、Apple Music今週のNEW ARTISTにピックアップされ、Spotifyでも主要プレイリストに網羅され、バイラルチャート8位を獲得。2018年はサウスバイサウスウエストへの出演も決定している。

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【インタビュー】〈Hyperdub〉主宰・Kode9。ゲームミュージックの歴史を紐解く『DIGGIN IN THE CARTS』を語る

フライング・ロータスやサンダーキャット、ワンオートリックス・ポイント・ネヴァーらに多大なる影響を与えた日本のゲームミュージックの歴史を紐解くコンピレーション・アルバム 『DIGGIN IN THE CARTS』が、イギリスのレーベル〈Hyperdub〉からリリース。主宰のKode9(コード9)にインタビューを行い、アルバムの楽曲についてや<RED BULL MUSIC FESTIVAL TOYKO(レッドブルミュージックフェスティバル東京)2017>の最終日を飾ったDJイベント<DIGGIN’ IN THE CARTS>について伺った。

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RAMMELLS
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【インタビュー】RAMMELLSが鳴らすオルタナとフューチャーソウルの融合。『Authentic』で表現した陰と陽の心地よさ

RAMMELLS(ラメルズ)がメジャー1stアルバム『Authentic』を2017年12月6日(水)にリリースする。ジャズ、ファンク、ソウル、ブルース、シューゲイザーなど多様な音楽を内包するRAMMELLSの音楽性に迫るインタビュー。

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和楽器バンド
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【インタビュー】現行ジャパニーズカルチャーの縮図。和楽器バンドの折衷度と進化具合、発信力を探る

和楽器バンドのベストアルバム『軌跡 BEST COLLECTION+』が2017年11月29日に発売。これまでMVで発表してきた全14曲に加え、これまでを踏まえつつ、これからのポテンシャルを多分に感じさせる新曲3曲を含んだ全17曲が収録されている。和楽器バンドのこれまでとこれからの展望を訊いた。

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【インタビュー】あっこゴリラが語る映画『わたしは、幸福(フェリシテ)』の魅力

コンゴの首都キンシャサを舞台に、フランス語で「幸福」を意味する名前を持つ女性シンガー・フェリシテの物語を描いた映画『わたしは、幸福(フェリシテ)』。その魅力をいま注目のラッパー、あっこゴリラが語る。自分と同じようにマイク一本で生きるフェリシテに対する想いとは。

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INTERVIEW

【インタビュー】平成30年 ミクスチャー・ミュージックの夜は明けるか?<FUTURE MIXTURE FESTIVAL>主宰・森心言(Alaska Jam/DALLJUB STEP CLUB)

渋谷のTSUTAYA O-nestで開催される<FUTURE MIXTURE FESTIVAL>主宰の森心言(Alaska Jam/DALLJUB STEP CLUB)へインタビュー。ミクスチャー・ミュージック、ヒップホップ/ラップについてや、イベントに出演するAlaska Jam、DALLJUB STEP CLUB、音の旅crew、SABANNAMAN、memento森、No Gimmick Classics、パブリック娘。、JABBA DA HUTT FOOTBALL CLUB、MC MIRI、KMC、SPARK!!SOUND!!SHOW!!について語る。

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Young Juvenile Youth
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【インタビュー】Young Juvenile Youth がアルバム『mirror』で表現する鏡面的な音楽世界

Young Juvenile Youth(YJY)が2015年のミニアルバム『Animation』から2年半を経て、エイフェックス・ツインのビジュアルコラボレーターWEIRDCOREがMV制作したことで話題の“Slapback”も収録のファーストアルバム『mirror』を完成させた。ファッションやアート、映像との積極的なコラボレーションを行うヴォーカルのゆう姫、その先鋭的な作風が世界的に注目されている電子音楽家のJEMAPURからなるYoung Juvenile Youthの2人に話を訊いた。

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Chaki Zulu×Spikey John
INTERVIEW

【特別対談】Chaki Zulu×Spikey John 異なる世代の異なるクリエイティビティ

2017年HIPHOP(ヒップホップ)シーンの作品の裏方として注目を集めた、Chaki Zulu from YENTOWNと弱冠21歳の映像監督・Spikey Johnの特別対談。YDIZZYやAwich、KANDYTOWNらとの関わりや、話題の“Cho Wavy De Gomenne”、今後の展望などについて語っている。

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【HADO WORLD CUP 2017開催直前!】最恐軍団・エクスペンダブルズ、悪の力による世界制圧計画とは?

世界が注目するARスポーツ『HADO』の世界大会<HADO WORLD CUP 2017>が12月に開催。Qeticでは今年の大会に向け、個性溢れる3チームに連続取材を敢行。第二回は9月の横浜・ソプラティコでの店舗大会に優勝して<HADO WORLD CUP 2017>への出場権を獲得した「エクスペンダブルズ」のインタビュー。

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SLAMDIVA
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【HADO WORLD CUP 2017開催直前!】先駆者にして表現者、SLAMDIVAの強さの理由に迫る

世界が注目するARスポーツ『HADO』の世界大会<HADO WORLD CUP 2017>が12月に開催。Qeticでは今年の大会に向け、個性溢れる3チームに連続取材を敢行。第一回は配信番組「HADO部」も配信しているSLAMDIVAから、SHEARTさんと佐々木淳平さんに話を聞いた。春の<MHADO SPRING CUP 2017>で優勝して今年の出場権を獲得。昨年惜しくも決勝で敗れた彼らの、今年の目標とは。

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【インタビュー】ゲスの極み乙女。でも欠かせない存在、えつこのソロプロジェクト「katyusha」。時代を貫く傑作『I Like Me』の全容に迫る

ゲスの極み乙女。でのスキルフルなコーラスワークや、indigo la Endの音色のレイヤーを豊かなものにする鍵盤など、プロフェッショナルなミュージシャンという側面。そしてフロントを張るDADARAYでの佇まい。えつこが約10年渡ってソロプロジェクトkatyushaとして初のフルアルバム、『I Like Me』を遂にリリース。その全容に迫った。

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菅野結以
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モデル・菅野結以が贈る、“真夜中の安眠ソングス”。音楽と密接な関係を紐解く

モデルであり、ブランドCrayme,のプロデューサーであり、ラジオDJやイベントMCなどもこなす菅野結以さんがmysoundに登場! “真夜中の安眠ソングス”というテーマでプレイリストを作成していただきました。

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アダン・ホドロフスキー
INTERVIEW

【インタビュー】映画『エンドレス・ポエトリー』アダン・ホドロフスキーが明かす舞台裏!ホドロフスキー映画、制作の秘密とは?

『エル・トポ』、『ホーリー・マウンテン』など、伝説的な作品を世に送り出してきた鬼才アレハンドロ・ホドロフスキー(Alejandro Jodorowsky)監督。独創的なスタイルでみずからの人生を振り返った前作『リアリティのダンス』の続編『エンドレス・ポエトリー(EndlessPpoetry)』主演アダン・ホドロフスキー(Adan Jodorowsky)にホドロフスキーの映画作りの秘密や自身の音楽活動、ジョージ・ハリスンとの知られざる逸話などを訊いた。

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【インタビュー】桑原あい×石若駿 『サタデーステーション』『サンデーステーション』オープニング・テーマ曲『ディア・ファミリー』から生まれた快作

テレビ朝日系報道番組『サタデーステーション』『サンデーステーション』のオープニング・テーマ曲“ディア・ファミリー”(Dear Family)から生まれたアルバム『ディア・ファミリー』。日本のジャズ・シーンで若手No.1の呼び声も高いピアニスト、桑原あい(Ai Kuwabara)。そして、ジャンルを越えて様々なアーティストと共演するドラマー、石若駿(Shun Ishiwaka)による制作の舞台を桑原あいに訊いた。

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King Gnu
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革新的音楽集団・King Gnuが登場!注目度NO.1の彼らがセレクトした “来世でも聴きたい”楽曲とは?

鬼才音楽家、常田大希を中心に結成された4人組バンドKing Gnuがmysoundに登場! 音・ビジュアル共に圧倒的センスと完成度を誇る彼らは今回、「来世でも聴きたい曲」というテーマでプレイリストを制作しました。このプレイリストを聴けば、King Gnuのことが分かるはず。ぜひ、チェックしてみてください。

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カイゴ
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【インタビュー】カイゴ 世界各地での“ライブ”を経て完成!フェス&ライブ仕様の最新作『キッズ・イン・ラヴ』

00年代後半から続いてきたEDMブームの中でトロピカル・ハウスの雄として人気を集め、Spotify史上最速で再生回数10億回を突破したアーティストとなった他、15年にリリースされたデビュー・アルバム『クラウド・ナイン(Cloud Nine)』が大ヒットしたノルウェーのプロデューサー、カイゴ(Kygo)。最新アルバム『キッズ・イン・ラヴ(Kids In Love)』に関して<ULTRA JAPAN 2017>で来日した際のインタビュー をお届け。

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Chip Tanaka
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【インタビュー】『MOTHER』シリーズなど名作ゲーム音楽を手がけたレジェンド、Chip Tanaka名義初のフルアルバムの全貌!

1980年に任天堂に入社、サウンドエンジニアとして『MOTHER』シリーズや『メトロイド』『スーパーマリオランド』といった人気ゲームの音楽を担当、退社と前後する形でTVアニメ『ポケットモンスター』の楽曲を多数手がけてきた音楽家、たなかひろかず氏。彼が2007年代よりライブの現場で使用してきたチップチューンを奏でる別名義Chip Tanakaとして、単独名義初のフルアルバム『Django』を完成。チップチューンの創成期からその発展に貢献してきたこれまでの偉大な足取りと、最新アルバム『Django』に込めた思いを聞いた。

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Kiasmos
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【インタビュー】ボノボらのリミックスも注目されるキアスモス。アイスランドが誇る2人が紡ぎ出す世界

ポストクラシカルの雄として高い評価を受ける一方、ハリウッド映画『アナザー・ハッピー・デイ ふぞろいな家族たち』(2011)や『Gimme Shelter』(2013年)の映画音楽やTVドラマへの楽曲提供などでも話題を呼ぶアイスランドのプロデューサー、オーラヴル・アルナルズと、同郷のエレクトロニック・バンドBloodgroupのメンバーとして知られるヤヌス・ラスムセンによるエレクトロ・ユニット、キアスモス(Kiasmos)。最新EP『Blurred』制作風景について2人にメールで話を聞いた。

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FEMM
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【インタビュー】FEMM最新作『80s/90s J-POP REVIVAL』でJ-POPの名曲と最新の音楽が融合する!

意思を持つマネキン=RiRiとLuLaによるミステリアスなマネキンラップデュオ、FEMM(フェム)。彼女たちが最新アルバム『80s/90s J-POP REVIVAL』をリリース。渡辺美里の“My Revolution”やhitomiの“CANDY GIRL”、Winkの“淋しい熱帯魚”、小沢健二 featuring スチャダラパーの“今夜はブギー・バック”といったJ-POPシーンの名曲を題材とした作品制作の過程をFEMMのエージェントの2人が語る。

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ODEO
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【インタビュー】謎の音楽グループODEO。北欧シーンを感じる音楽性、関根光才監督MV、匿名性の裏側に迫る

JuliaとYumaが率いる音楽グループ「ODEO」がデビュー・シングル“White Crow”の配信をスタート。匿名性の強いヴィジュアル・イメージ、北欧シーンなどを連想させる高い音楽性の楽曲で注目を集めつつある。二人にインタビューを行い、アイスランドに赴き、ムームのグンナル・オルン・ティーネスをエンジニアに迎えたレコーディングや楽曲、Young Juvenile Youth“Animation”、The fin.“Night Time”を手がけた関根光才が監督を務めるMVについて語った。

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