The Marcus King Band
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【インタビュー】マーカス・キング・バンド、<フジロック>で示したサザン・ロック継承者としての実力

アルバム『マーカス・キング・バンド登場!』をリリース。<FUJI ROCK FESTIVAL ‘17(フジロック)>で来日しライブ・バンドとしての実力を示した、マーカス・キング・バンド(The Marcus King Band)にインタビュー。幼少期からバンドの結成を経て、最新作をリリースするまでの経歴を中心に聞いた。

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【インタビュー】ダイソン創業者の息子率いるザ・ラモナ・フラワーズ。日本との親和性、U2のようなスケール感の音楽を語る

掃除機メーカー・ダイソンの創業者・ジェームス・ダイソンの息子、サム・ジェ-ムス率いるザ・ラモナ・フラワーズ(The Ramona Flowers)。英ブリストルで結成され、14年にデビュー作『Dismantle And Rebuild』を発表、昨年12月発売の『Part Time Spies』で日本デビューを果たし、<FUJI ROCK FESTIVAL’17>(フジロック)への出演のため初来日した5人組バンド。来日直前にはニューEP『MAGNIFY』をリリースし話題を集める彼らに、メンバーが集まった経緯やU2を感じさせるスケール感の音楽性、“Tokyo”という楽曲や日本について訊いた。

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Rei
INTERVIEW

Reiに訊く15の質問と1つのお絵かき

音楽への深い愛情と、確かな技術、そしてその可愛らしい容姿でデビュー以来確実にファン層を広げ続けるシンガーソングライター・Rei。先日行われた<フジロック>での演奏も話題となった彼女に、「一番言われて嬉しい言葉」や、「好きなお笑い芸人」等カジュアルな質問を中心に15の質問に答えてもらった。最後に、Qeticのマスコットキャラクター、「あいつ」をキュートに描いてくれたので、そちらもぜひチェックしてみて欲しい。

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FEELFLIP
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【インタビュー】FEELFLIP、一発録りの最新作『Recording Now!!!』で示したライブバンドとしての実力

FEELFLIPにドラマーのメンバーチェンジを経て、ライブレコーディングにより制作された最新作『Recording Now!!!』の制作過程をインタビュー。ライブならではの雰囲気、勢い、熱量、臨場感を擁しながらも、作品としてもクオリティの高い1枚となった最新作の背景を紐解いた。

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ペンギン・カフェ
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コーネリアス、クラフトワーク、シミアンとの共鳴。ペンギン・カフェが語る、偶然性の魅力と制約の大切さ

前作『The Red Book(ザ・レッド・ブック)』から約3年を経てリリースされたペンギン・カフェ(Penguin Cafe)の最新作『The Imperfect Sea』。クラフトワーク(Kraftwerk)、シミアン・モバイル・ディスコ(Simian Mobile Disco)のカヴァー、日本版にはコーネリアス(Cornelius)のカヴァーも収録されている。今回はバンドの中心人物アーサー・ジェフス(Arthur Jeffes)とトロージャンズ(The Trojans)のメンバーとしても活動するダレン・バリーにプニングを重視したアルバムの制作過程と、本作に詰まった想像上のストーリーをインタビュー。

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Kero Kero Bonito
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【インタビュー】水カン・コムアイもドキッ!Kero Kero Bonitoが創造する「ケロケロワールド」に迫る!

7月12日(水)に日本デビュー・アルバム『Bonito Generation(ボニトジェネレーション)』をリリースし、<SUMMER SONIC 2017(サマーソニック、サマソニ)>への出演も決定しているKero Kero Bonito(ケロケロボニト)。英語と日本語のバイリンガルでイギリス人と日本人のハーフ女性・セーラ、2人の男性プロデューサー・ガスとジェイミーという構成、声の落ち着かないかんじ、視覚的なアプローチなどに水曜日のカンパネラのコムアイも親近感を覚えたという注目アーティストにインタビュー。

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ツイン・ピークス
INTERVIEW

【インタビュー】『ツイン・ピークス』再び!謎の続きを綴る作品への思いを、カイル・マクラクランが語る

90年代に登場、世界を席巻したミステリアスな製作総指揮はデヴィッド・リンチ(David Lynch)とマーク・フロスト(Mark Frost)が務めるドラマ『ツイン・ピークス(Twin Peaks)』が、25年の時を経て新作『ツイン・ピークス(ツイン・ピークス The Return)』として帰ってきました。(7月22日よりWOWOWプライムにて独占放送 ※第1話無料放送)。来日した主人公クーパー捜査官役を務めた俳優のカイル・マクラクラン(Kyle MacLachlan)にインタビュー、新シーズン参加までの経緯や撮影に向けての取り組みなどを語ってもらいました。

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ユップ・ベヴィン
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【インタビュー】 “優しき巨人” ユップ・ベヴィンが奏でる温かいサウンド。世界と現実との関係を描いた最新作の魅力に迫る

クラシックの名門レーベル〈ドイツ・グラモフォン〉と契約した、身長2mを超える大柄な体格からは想像できないほど繊細で優しい音色を奏でるプレイ・スタイルから“ジェントル・ジャイアント(=優しき巨人)”と称されるオランダのピアニスト、ユップ・べヴィン(Joep Bevingの最新作『プリヘンション(Prehension)』。彼の音楽的背景から、日本語からインスパイアされた“Kawakaari”についてまでもインタビュー。

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Ryu Matsuyama
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【インタビュー】Ryu Matsuyamaの素顔がわかる!『Leave, slowly』制作中によく聴いていた楽曲

ジャンルの壁も国籍も超えたピアノ・スリーピース・バンドRyu Matsuyamaの3人が「『Leave, slowly』制作中によく聴いていた楽曲」をテーマに3曲ずつプレイリストを作成してくれました。3人それぞれ個性が垣間見えるセレクトに要注目!

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LOVE PSYCHEDELICO
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【インタビュー】“音が鳴る根源的な喜び” LOVE PSYCHEDELICO、最新作『LOVE YOUR LOVE』で更新した音楽地図

『IN THIS BEAUTIFUL WORLD』以来約4年ぶりのアルバム『LOVE YOUR LOVE』をリリースしたLOVE PSYCHEDELICO(ラブ サイケデリコ)にインタビュー。映画『昼顔』の主題歌“Place Of Love”も収録されている、自らでミックスまで手がけたという『LOVE YOUR LOVE』の制作背景と音楽と向き合う姿勢を訊いた。

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JBHFC
INTERVIEW

【インタビュー】次世代ラップグループJBHFCが女子目線で選曲!オフの時のOLに聴いてもらい9曲

キャラ立ち4MCのマイクリレーが楽しいラップ集団、JABBA DA HUTT FOOTBALL CLUBのNOLOV、ROVIN、ASHTRAYが登場!オフの時のOLに聴いてもらいたい楽曲を女子目線で選曲。冗談なのか本気なのか分からないJBHFCワールドと共にご堪能あれ!

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ZIMA SALTY LEMON
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夏フェスに最適な新フレーバー「ZIMA SALTY LEMON(ジーマ ソルティレモン)」発売記念!ねごと、Rei、10-FEET、夜の本気ダンスに訊く、夏フェスに感じる魅力や思い出とは?

<FUJI ROCK FESTIVAL(フジロック)>、<SUMMER SONIC(サマソニ)>、<ROCK IN JAPAN FESTIVAL>など今年の夏フェスを盛り上げてくれる人気アーティスト、ねごと、Rei、10-FEET、夜の本気ダンスの4組にフェスでの思い出や音楽、ファッションだけでなくフェスに欠かせない夏フェスを想定して開発されたお酒「ZIMA SALTY LEMON(ジーマ ソルティレモン)」の感想をききました。

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【インタビュー】ファッションモデル/DJの双子ユニットAMIAYAが選ぶ!昼と夜で聴きたい“サマーソング”10曲

今回はモデルをはじめブランドの立ち上げ、DJや音楽活動など幅広い分野で活躍し、注目を集める双子ユニットAMIAYAがキュレーターとして登場!夏に聴きたい曲というテーマでプレイリストを制作してくれました。

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原田知世
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【インタビュー】原田知世、“時をかける少女”、“ロマンス”も収録!デビュー35周年記念アルバム『音楽と私』を語る

“時をかける少女”や“ロマンス”といった原田知世デビュー35周年記念にふさわしい楽曲が収録されたアルバム『音楽と私』がリリース。作品の完成までの経緯や、原田さんにとっての35年間、そして欅坂46とのコラボレーションや最近ハマっているというアウスゲイルの話題までを、たっぷりと語ってもらった。

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INTERVIEW

「フェスのプロ」がフジロック未体験女子の疑問に答える!服装、キャンプ、宿泊、チケット……見えてきた魅力とは?

ゴリラズ(GORILLAZ)、エイフェックス・ツイン(APHEX TWIN)、ビョーク(BJÖRK)といったヘッドライナーを筆頭に、豪華アーティストがステージを彩る<FUJI ROCK FESTIVAL ‘17(以下、フジロック)>。そんなフジロック未体験女子の素朴な疑問に、日本最大のフェス情報サイト「FESTIVAL LIFE」「Festival Junkie」を運営する津田昌太朗が答える企画。

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ABS+STUTS
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【後編】この夏はどこに行く? ABSとSTUTSが選ぶ“旅で聴きたい”10曲

対談インタビュー後編。前回はSTUTSが選曲をしましたが、今回は同じ「旅で聴きたい曲」というテーマでAlfred Beach Sandalが選曲。また2人で旅したLAの思い出話や、7月16日のワンマンライブについて意気込みを語ってくれています。

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ランバート
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【インタビュー】オアシスからショパンまで!広大な背景を持ち琴線に触れる音を紡ぎ出す仮面のピアニスト・ランバートの正体に迫る

2017年7月5日(水)『スウィート・アポカリプス(Sweet Apocalypse)』が日本リリースされる仮面のピアニスト・ランバート(Lambert)にインタビュー。最新作のジャケットを手がけたアーティストmokiとの関係性、オアシス(Oasis)、ハイム(Haim)、デヴィッド・ボウイ(David Bowie)、フェニックス(Phoenix)などを含む多種多様な「Lambert Reworks」でのカバー、彼の音楽的背景などを訊き、謎多き仮面のピアニストの正体の片鱗を探った。

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オーラヴル・アルナルズ
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【インタビュー】ポスト・クラシカル最注目の一人、オーラヴル・アルナルズ。シガー・ロスらを輩出した「アイスランド」を巡る最新作を語る

オーラヴル・アルナルズ(Ólafur Arnalds)は2007年に『Eulogy for Evolution』でアルバム・デビューを果たすと、以降もシーンの中核を担うレーベル〈Erased Tapes〉などから作品をリリース。近年はハリウッド映画『アナザー・ハッピー・デイ ふぞろいな家族たち(Another Happy Day)』(2011)や『Gimme Shelter』(2013年)の映画音楽を担当した他、ヒット作『ハンガー・ゲーム(The Hunger Games)』(2012)にも楽曲が使われている。そんな彼の最新作『アイランド・ソングス(Island Songs)』は、その名の通り、母国アイスランド(Iceland)を舞台に様々な地域に住む人々と音楽との繋がりを描いたプロジェクト。2016年夏に彼自身がアイスランドの様々な場所を訪れ、そこに暮らす人々とコラボレーションして作った楽曲を、7週間連続でドキュメンタリー・フィルムとともに公開していくという、音楽と映像を組み合わせたユニークな試みとなった。今回はその日本盤リリースに際して、本人にメールインタビュー。プロジェクトを通しての思い出を語ってもらった。

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マック・デマルコ(Mac DeMarco)
INTERVIEW

【インタビュー】マック・デマルコ、坂本慎太郎・坂本龍一・細野晴臣からの影響&最新作『This Old Dog』アートワークの秘密

カナダ出身のシンガーソングライター、マック・デマルコ(Mac DeMarco)にインタビュー。日本の雑誌『POPEYE(ポパイ)』で取り上げられた自宅、約3年ぶりのアルバムとなる最新作『This Old Dog』のアルバムジャケットに記された言葉・シンボルの意味、坂本龍一、細野晴臣、矢野顕子、山下達郎、坂本慎太郎らからの影響など幅広い話題について訊いた。

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ABS+STUTS
INTERVIEW

【前編】この夏はどこに行く? ABSとSTUTSが選ぶ“旅で聴きたい”10曲

対談インタビュー前編。Alfred Beach SandalとSTUTSが登場!共作アルバム『ABS+STUTS』をリリースした彼らが「旅で聴きたい曲」というテーマでプレイリストを制作しました。アルバムと共にプレイリストを聴けば、より旅も楽しくなるはずです。

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【インタビュー】日本語であることの可能性。環ROYが『なぎ』に込めたラッパーの在り方とは?

環ROYが5枚目のスタジオ・アルバムを発表した。お馴染みでもある三浦康嗣、蓮沼執太のほか、気鋭のビートメイカー、Arμ-2、Taquwami、Ametsub、K.A.N.T.A、そして宇多田ヒカルとの共演で話題となったシンガーの小袋成彬ことOBKR、奏者として小林うてな、山本晃紀など多数のミュージシャンが参加している。またアートディレクターを横山大介(Sasquatchfabrix.)が務め、4年のブランクを感じさせない瑞々しいCDアルバムとして結実した。

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【インタビュー】沖野修也率いるKYOTO JAZZ SEXTET最新作『Unity』。異なる人種・価値観・時代を調和する音楽

90年代からKYOTO JAZZ MASSIVEを筆頭にした様々なプロジェクトを率い、DJ/ミュージシャン/プロデューサーとして第一線で活動してきた沖野修也が2015年にはじめた新プロジェクトKYOTO JAZZ SEXTET。沖野修也を中心に類家心平(tp)、栗原 健(ts)、平戸祐介(p)、小泉 P克人(b)、天倉正敬(ds)の6人で構成され、最新作となる2ndアルバム『UNITY』ではファラオ・サンダース(Pharoah Sanders)の息子トモキ・サンダース(Tomoki Sanders)やSOIL&”PIMP”SESSIONSのタブソンビ、元ファータイル・グラウンド(Fertile Ground)のナヴァーシャ・デイヤ(Navasha Daya)などゲスト参加している。今回は最新作の制作過程や<フジロック・フェスティバル>への出演について沖野修也に訊いた。

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Marika Hackman
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ロンドン・インディの新世代、マリカ・ハックマン。「ロック・サウンド」の最新作で切り開いた新章の幕開け

マリカ・ハックマン(Marika Hackman)がザ・ビッグ・ムーン(The Big Moon)をレコーディングバンドに迎えた最新作『アイム・ノット・ユア・マン(I’m Not Your Man)』がリリース。注目の〈Dirty Hit〉からリリースされたデビューアルバム『We Slept At Last』から遂げた変貌をより深く理解するために彼女のこれまでのキャリアを振り返る。

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3バンド鼎談
INTERVIEW

【鼎談】一夜限り?の再結成The Cigavettes、HO17と、QUATTROフロントマンが解散/現在を赤裸々に語る

The CigavettesとHOLIDAYS OF SEVENTEENの、一夜限り?の再結成が発表され、ツーマンライブ<酒は飲んでも野間アピロス>が、6月25日(日)に彼らの地元・福岡のKieth Flackで開催される。そのライブに先駆けて、山本幹宗(The Cigavettes)、三浦太郎(HOLIDAYS OF SEVENTEEN)、そして彼らと関係の深い岩本岳士(QUATTRO)によるフロントマン対談を実施。

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男子が家事をする時はテクノが合う?lovefilmが選ぶ“家事をしながら聴きたい”10曲

今年、活動2年目を迎えるlovefilmの石毛輝さんと岡本伸明さんが「家事をしながら聴きたい曲」をテーマにそれぞれ5曲ずつプレイリストを作成してくれました。彼らのルーツや、日常生活での音楽の楽しみ方を垣間見えるインタビューとなっています。

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Sgt Pepper's Lonely Hearts Club Band
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【インタビュー】若きミュージシャンたちの視点が交錯。ザ・ビートルズ『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』50周年記念座談会

ザ・ビートルズ(The Beatles)の通算8枚目のアルバム『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド(Sgt. Pepper’s Lonely Hearts Club Band)』が、1967年に発表されてから今年で50年を迎えた。最新技術を駆使したステレオ・ミックスで現代的になった名作の魅力を、橋本薫(Helsinki Lambda Club)、森山公稀(odol)、Rei、大井一彌(DATS、yahyel)の20代ミュージシャン4人に語ってもらった。

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ミューズたちの歌謡祭inあらかわ
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【インタビュー】昭和歌謡からジャズの名曲まで!白崎映美、畠山美由紀が伝える“今だからこそ聴きたい歌謡曲の魅力”

6月24日(土)にサンパール荒川大ホールにて開催される<ミューズたちの歌謡祭inあらかわ>。テネシー・ワルツ、シクラメンのかほり、もう一度逢いたい、この素晴らしき世界など昭和歌謡からジャズまでをそれぞれ異なるバックグラウンドを持った、三人のミューズたち白崎映美、畠山美由紀、エミ・マイヤーが共演。今回、白崎、畠山の二人に深い部分での接点、東北人としての生き方、そして歌謡曲や演歌を今なぜ広い世代に届けたいのかを訊いた。

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DATS
INTERVIEW

【インタビュー】DATSのルーツ&カルチャーで読み解く。新作の全貌

【インタビュー:DATS】待望のデビュー・アルバム『Application』を発売させたDATS。ルーツやカルチャーに紐づく8つのキーワードから彼らの素顔を覗き、その制作に至るまでを聞いてみた。

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シャーラタンズ
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【インタビュー】ジョニー・マー、ポール・ウェラーら豪華ゲスト集結!ザ・シャーラタンズ、『テリング・ストーリーズ』の続編的最新作を語る

イギリスのウェストミットランズで結成されたザ・シャーラタンズ(The Charlatans)。これまでに『サム・フレンドリー(Some Friendly)』、『テリング・ストーリーズ(Tellin’ Stories)』などこれまでに12枚のオリジナルアルバムをリリースし、“The Only One I Know”、“North Country Boy”、“Weirdo”など数々のヒット曲を生み出してきた。そんな彼らが、前作『モダン・ネイチャー(Modern Nature)』から2年以上の時を経ての新作『ディファレント・デイズ(Different Days)』を6月にリリース。最新作には元ザ・ヴァーヴ(The Verve)のピーター・サリスベリー(Peter Salisbury)、元ザ・スミス(The Smiths)のジョニー・マー(Johnny Marr)、ニュー・オーダー(New Order)のスティーヴン・モリス(Stephen Morris)、ポール・ウェラー(Paul Weller)、イアン・ランキン(Ian Rankin)、カート・ワーグナー(Kurt Wagner)らのゲストが参加している。

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ドクター・ストレンジ
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【インタビュー】でんぱ組.inc最上もが×加藤マニ対談!映画『ドクター・ストレンジ』魔術的な映像世界を語る

マーベル・スタジオが製作する映画は、同一の世界観を共有していてクロスオーバーしており、それを『マーベル・シネマティック・ユニバース』(MCU)と呼ぶ。本シリーズの映画『ドクター・ストレンジ(Doctor Strange)』。ドラマ『SHERLOCK/シャーロック』で知られる主演のベネディクト・カンバーバッチ(Benedict Cumberbatch)を始め豪華キャストが出演する同作品。魔術シーンの映像が話題の同作品を映像クリエイターの加藤マニとマーベル作品好きとして知られる最上もが(でんぱ組.inc)の2人が語る。

288
アンドリュー・マクマホン
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【インタビュー】パナソニックCM曲、アンドリュー・マクマホン。白血病を乗り越え再発見した“生きる喜び” とは。

2000年代にサムシング・コーポレイト(Something Corporate)、ジャックス・マネキン(Jack’s Mannequin)のフロントマンとして活躍したアンドリュー・マクマホン(Andrew McMahon)が、ソロ名義でのメジャー・デビュー・アルバム『ゾンビーズ・オン・ブロードウェイ』(邦題『ファイヤー・エスケイプ』)をリリース。“ファイヤー・エスケイプ ~きみがいる世界”をテーマ曲としたパナソニック家電新キャンペーンTVCMが5月10日よりオンエアされている。今回、アンドリュー・マクマホンにインタビューを敢行。

23
tofubeats
INTERVIEW

今のtofubeatsが思うポップ・ミュージックとは?『FANTASY CLUB』インタビュー

【インタビュー:tofubeats】メジャー3作目となる最新作『FANTASY CLUB』は、前作とは打って変わり、tofubeatsのボーカル曲やビート曲を中心に据えた作品に。その制作過程について、そして今の彼が思うポップ・ミュージックについて聞いた。

255
tricot
INTERVIEW

【対談】tricot×チョーヒカル、新作『3』アートワークで相思相愛コラボ実現!その出会いや誕生秘話を探る!!

【インタビュー:tricot&チョーヒカル】tricotの3rdアルバム『3』のアートワークはどのように出来たのか?アートワークを手がけたチョーヒカルさんとtricotが対談をし、その魅力や経緯について語ってくれました。

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DUB SQUAD
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【インタビュー】フジロック等数々のフェスで伝説的なステージを披露。DUB SQUAD、16年ぶりの新作とこれまでの歩み

<RAINBOW 2000>や<METAMORPHOSE>、<FUJI ROCK FESTIVAL(フジロック)>といった野外フェスの常連として知られる屈指のダンス・アクト、DUB SQUAD(ダブスクワッド)が16年ぶりとなるオリジナル・アルバム『MIRAGE(ミラージュ)』を発表。新曲5曲が収録されたDisc 1と、System7、砂原良徳、空間現代、DUB-Russell、ZANIOによる新曲のリミックスが収録されたDisc 2の2枚組でのリリース。メンバーの中西宏司、山本太郎、益子樹にインタビューを行った。

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Yasei Collective
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【インタビュー】リズムで読み解く!Yasei Collectiveの“変拍子だって踊れる”10曲

ジャムバンド、ロック、現代ジャズなど、ジャンルを越境しながらスリリングな音楽を毎回作り上げるインストバンド、Yasei Collectiveがmysoundに登場!「変拍子だって踊れる曲」をテーマにプレリストを制作してもらいました。

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SALU
INTERVIEW

【インタビュー】SALU新作、友達に向けた“Dear My Friend”、“First Dates”を深掘り!【SALU WEBインタビュー曲解説WEEK】

【インタビュー:SALU】新作『INDIGO』の楽曲を5つのウェブメディアで順に解説していく連動企画「SALU WEBインタビュー曲解説WEEK」展開中!Qeticでは今回、#5“Dear My Friend”、#6“First Dates”についてSALUさんに詳しく解説してもらいました。

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