ABS+STUTS
INTERVIEW

【前編】この夏はどこに行く? ABSとSTUTSが選ぶ“旅で聴きたい”10曲

対談インタビュー前編。Alfred Beach SandalとSTUTSが登場!共作アルバム『ABS+STUTS』をリリースした彼らが「旅で聴きたい曲」というテーマでプレイリストを制作しました。アルバムと共にプレイリストを聴けば、より旅も楽しくなるはずです。

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【インタビュー】日本語であることの可能性。環ROYが『なぎ』に込めたラッパーの在り方とは?

環ROYが5枚目のスタジオ・アルバムを発表した。お馴染みでもある三浦康嗣、蓮沼執太のほか、気鋭のビートメイカー、Arμ-2、Taquwami、Ametsub、K.A.N.T.A、そして宇多田ヒカルとの共演で話題となったシンガーの小袋成彬ことOBKR、奏者として小林うてな、山本晃紀など多数のミュージシャンが参加している。またアートディレクターを横山大介(Sasquatchfabrix.)が務め、4年のブランクを感じさせない瑞々しいCDアルバムとして結実した。

480
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【インタビュー】沖野修也率いるKYOTO JAZZ SEXTET最新作『Unity』。異なる人種・価値観・時代を調和する音楽

90年代からKYOTO JAZZ MASSIVEを筆頭にした様々なプロジェクトを率い、DJ/ミュージシャン/プロデューサーとして第一線で活動してきた沖野修也が2015年にはじめた新プロジェクトKYOTO JAZZ SEXTET。沖野修也を中心に類家心平(tp)、栗原 健(ts)、平戸祐介(p)、小泉 P克人(b)、天倉正敬(ds)の6人で構成され、最新作となる2ndアルバム『UNITY』ではファラオ・サンダース(Pharoah Sanders)の息子トモキ・サンダース(Tomoki Sanders)やSOIL&”PIMP”SESSIONSのタブソンビ、元ファータイル・グラウンド(Fertile Ground)のナヴァーシャ・デイヤ(Navasha Daya)などゲスト参加している。今回は最新作の制作過程や<フジロック・フェスティバル>への出演について沖野修也に訊いた。

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Marika Hackman
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ロンドン・インディの新世代、マリカ・ハックマン。「ロック・サウンド」の最新作で切り開いた新章の幕開け

マリカ・ハックマン(Marika Hackman)がザ・ビッグ・ムーン(The Big Moon)をレコーディングバンドに迎えた最新作『アイム・ノット・ユア・マン(I’m Not Your Man)』がリリース。注目の〈Dirty Hit〉からリリースされたデビューアルバム『We Slept At Last』から遂げた変貌をより深く理解するために彼女のこれまでのキャリアを振り返る。

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3バンド鼎談
INTERVIEW

【鼎談】一夜限り?の再結成The Cigavettes、HO17と、QUATTROフロントマンが解散/現在を赤裸々に語る

The CigavettesとHOLIDAYS OF SEVENTEENの、一夜限り?の再結成が発表され、ツーマンライブ<酒は飲んでも野間アピロス>が、6月25日(日)に彼らの地元・福岡のKieth Flackで開催される。そのライブに先駆けて、山本幹宗(The Cigavettes)、三浦太郎(HOLIDAYS OF SEVENTEEN)、そして彼らと関係の深い岩本岳士(QUATTRO)によるフロントマン対談を実施。

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男子が家事をする時はテクノが合う?lovefilmが選ぶ“家事をしながら聴きたい”10曲

今年、活動2年目を迎えるlovefilmの石毛輝さんと岡本伸明さんが「家事をしながら聴きたい曲」をテーマにそれぞれ5曲ずつプレイリストを作成してくれました。彼らのルーツや、日常生活での音楽の楽しみ方を垣間見えるインタビューとなっています。

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Sgt Pepper's Lonely Hearts Club Band
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【インタビュー】若きミュージシャンたちの視点が交錯。ザ・ビートルズ『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』50周年記念座談会

ザ・ビートルズ(The Beatles)の通算8枚目のアルバム『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド(Sgt. Pepper’s Lonely Hearts Club Band)』が、1967年に発表されてから今年で50年を迎えた。最新技術を駆使したステレオ・ミックスで現代的になった名作の魅力を、橋本薫(Helsinki Lambda Club)、森山公稀(odol)、Rei、大井一彌(DATS、yahyel)の20代ミュージシャン4人に語ってもらった。

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ミューズたちの歌謡祭inあらかわ
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【インタビュー】昭和歌謡からジャズの名曲まで!白崎映美、畠山美由紀が伝える“今だからこそ聴きたい歌謡曲の魅力”

6月24日(土)にサンパール荒川大ホールにて開催される<ミューズたちの歌謡祭inあらかわ>。テネシー・ワルツ、シクラメンのかほり、もう一度逢いたい、この素晴らしき世界など昭和歌謡からジャズまでをそれぞれ異なるバックグラウンドを持った、三人のミューズたち白崎映美、畠山美由紀、エミ・マイヤーが共演。今回、白崎、畠山の二人に深い部分での接点、東北人としての生き方、そして歌謡曲や演歌を今なぜ広い世代に届けたいのかを訊いた。

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DATS
INTERVIEW

【インタビュー】DATSのルーツ&カルチャーで読み解く。新作の全貌

【インタビュー:DATS】待望のデビュー・アルバム『Application』を発売させたDATS。ルーツやカルチャーに紐づく8つのキーワードから彼らの素顔を覗き、その制作に至るまでを聞いてみた。

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シャーラタンズ
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【インタビュー】ジョニー・マー、ポール・ウェラーら豪華ゲスト集結!ザ・シャーラタンズ、『テリング・ストーリーズ』の続編的最新作を語る

イギリスのウェストミットランズで結成されたザ・シャーラタンズ(The Charlatans)。これまでに『サム・フレンドリー(Some Friendly)』、『テリング・ストーリーズ(Tellin’ Stories)』などこれまでに12枚のオリジナルアルバムをリリースし、“The Only One I Know”、“North Country Boy”、“Weirdo”など数々のヒット曲を生み出してきた。そんな彼らが、前作『モダン・ネイチャー(Modern Nature)』から2年以上の時を経ての新作『ディファレント・デイズ(Different Days)』を6月にリリース。最新作には元ザ・ヴァーヴ(The Verve)のピーター・サリスベリー(Peter Salisbury)、元ザ・スミス(The Smiths)のジョニー・マー(Johnny Marr)、ニュー・オーダー(New Order)のスティーヴン・モリス(Stephen Morris)、ポール・ウェラー(Paul Weller)、イアン・ランキン(Ian Rankin)、カート・ワーグナー(Kurt Wagner)らのゲストが参加している。

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ドクター・ストレンジ
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【インタビュー】でんぱ組.inc最上もが×加藤マニ対談!映画『ドクター・ストレンジ』魔術的な映像世界を語る

マーベル・スタジオが製作する映画は、同一の世界観を共有していてクロスオーバーしており、それを『マーベル・シネマティック・ユニバース』(MCU)と呼ぶ。本シリーズの映画『ドクター・ストレンジ(Doctor Strange)』。ドラマ『SHERLOCK/シャーロック』で知られる主演のベネディクト・カンバーバッチ(Benedict Cumberbatch)を始め豪華キャストが出演する同作品。魔術シーンの映像が話題の同作品を映像クリエイターの加藤マニとマーベル作品好きとして知られる最上もが(でんぱ組.inc)の2人が語る。

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アンドリュー・マクマホン
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【インタビュー】パナソニックCM曲、アンドリュー・マクマホン。白血病を乗り越え再発見した“生きる喜び” とは。

2000年代にサムシング・コーポレイト(Something Corporate)、ジャックス・マネキン(Jack’s Mannequin)のフロントマンとして活躍したアンドリュー・マクマホン(Andrew McMahon)が、ソロ名義でのメジャー・デビュー・アルバム『ゾンビーズ・オン・ブロードウェイ』(邦題『ファイヤー・エスケイプ』)をリリース。“ファイヤー・エスケイプ ~きみがいる世界”をテーマ曲としたパナソニック家電新キャンペーンTVCMが5月10日よりオンエアされている。今回、アンドリュー・マクマホンにインタビューを敢行。

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tofubeats
INTERVIEW

今のtofubeatsが思うポップ・ミュージックとは?『FANTASY CLUB』インタビュー

【インタビュー:tofubeats】メジャー3作目となる最新作『FANTASY CLUB』は、前作とは打って変わり、tofubeatsのボーカル曲やビート曲を中心に据えた作品に。その制作過程について、そして今の彼が思うポップ・ミュージックについて聞いた。

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tricot
INTERVIEW

【対談】tricot×チョーヒカル、新作『3』アートワークで相思相愛コラボ実現!その出会いや誕生秘話を探る!!

【インタビュー:tricot&チョーヒカル】tricotの3rdアルバム『3』のアートワークはどのように出来たのか?アートワークを手がけたチョーヒカルさんとtricotが対談をし、その魅力や経緯について語ってくれました。

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DUB SQUAD
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【インタビュー】フジロック等数々のフェスで伝説的なステージを披露。DUB SQUAD、16年ぶりの新作とこれまでの歩み

<RAINBOW 2000>や<METAMORPHOSE>、<FUJI ROCK FESTIVAL(フジロック)>といった野外フェスの常連として知られる屈指のダンス・アクト、DUB SQUAD(ダブスクワッド)が16年ぶりとなるオリジナル・アルバム『MIRAGE(ミラージュ)』を発表。新曲5曲が収録されたDisc 1と、System7、砂原良徳、空間現代、DUB-Russell、ZANIOによる新曲のリミックスが収録されたDisc 2の2枚組でのリリース。メンバーの中西宏司、山本太郎、益子樹にインタビューを行った。

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Yasei Collective
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【インタビュー】リズムで読み解く!Yasei Collectiveの“変拍子だって踊れる”10曲

ジャムバンド、ロック、現代ジャズなど、ジャンルを越境しながらスリリングな音楽を毎回作り上げるインストバンド、Yasei Collectiveがmysoundに登場!「変拍子だって踊れる曲」をテーマにプレリストを制作してもらいました。

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SALU
INTERVIEW

【インタビュー】SALU新作、友達に向けた“Dear My Friend”、“First Dates”を深掘り!【SALU WEBインタビュー曲解説WEEK】

【インタビュー:SALU】新作『INDIGO』の楽曲を5つのウェブメディアで順に解説していく連動企画「SALU WEBインタビュー曲解説WEEK」展開中!Qeticでは今回、#5“Dear My Friend”、#6“First Dates”についてSALUさんに詳しく解説してもらいました。

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Pumarosa
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【インタビュー】ピューマローザ、表情を魔法のように操り生み出した『ザ・ウィッチ』の魅力

<HOSTESS CLUB WEEKENDER>で初の来日公演を成功させたピューマローザ(Pumarosa)のアルバム『ザ・ウィッチ(The Witch)』がリリース。日本盤にはBo NingenのTaigenによる“プリーステス(Priestess)”リミックスがボーナス・トラックとして収録。メンバーの中からイザベルとジェームスに初めて訪れた日本の印象から、世界をツアーしてきた思い出、ダン・キャリーとのレコーディングやデビュー作『ザ・ウィッチ』の魅力についてなどを訊いた。

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フレンズ
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【インタビュー】“神泉系バンド”フレンズのエンタメ力!カラオケで聴かせたい10曲

初の全国流通版1stアルバム『ベビー誕生!』をリリースしたフレンズのおかもとえみとひろせひろせがmysoundに登場!フレンズの二人に「カラオケで歌って聴かせたいプレイリスト」と題して、プレイリストを制作してもらいました。

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TOKYO HEALTH CLUB
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【インタビュー】TOKYO HEALTH CLUBの「裏切らない裏切り」。新作はまさに「未知との遭遇」!

2016年リリースの『VIBRATION』でマンハッタン・レコードに移籍し、『モヤモヤさまぁ~ず2』のED曲に起用された“supermarket”などが収録の新作ミニ・アルバム『MICHITONOSOGU』を完成させたTOKYO HEALTH CLUBにインタビュー。よりヒップホップ性を作品の中心に据えた1枚に仕上がっている。

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高岩遼
INTERVIEW

【インタビュー】高岩遼、死のジンクス「27歳」誕生日にジャズライブ開催!「ちょっと待てよ、27歳ってスターが死ぬ歳じゃないか。」

「必ずスターになる」と豪語する平成の暴れん坊将軍、高岩遼。彼の27歳の誕生日をジャズライブで記念するバースデーライブが8月24日(木)にMotion Blue YOKOHAMAにて開催される。8人編成ヒップホップチームであるSANABAGUN.、NEW SAMURAI R&R掲げるロックンロールバンド、ザ・スロットル、ヒップな表現者集団SWINGERZと、各組織の首謀者でありフロントマンの歌手・高岩遼が幼少を過ごした横浜の地で開催するこの「凱旋バースデーライブ」は彼自身にとっても、オーディエンスにとっても忘れがたいショーになるのは間違いない。ジャズ・スタンダードを高岩流のエンターテイメントに昇華するリッチな一夜を、お見逃しなく。

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YOUR SONG IS GOOD
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【インタビュー】YOUR SONG IS GOODの今のモードが分かる「シンプルに好きな曲」

人気インストゥルメンタルバンド、YOUR SONG IS GOODの登場です。パンク、スカ、ソウル、ジャズなど様々な要素を取り込んできた彼らは 前作『OUT』でダンス・ミュージックに接近。最新作『Extended』では、すべての要素が一体となった、より自由な音楽を手にいれています。今回はリーダーのサイトウ“JxJx”ジュンさんに「シンプルに好きな曲」と題してプレイリストを作成してもらいました。

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PELICAN FANCLUB
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【インタビュー】PELICAN FANCLUBの「自分を進化させた楽曲」プレイリスト

初のフルアルバム『Home Electronics』をリリースしたPELICAN FANCLUBの登場です。いわゆる日本語のギターロックバンドの形態を持ちながら、シューゲイザー、ドリームポップ、ポストパンクなど、海外のミュージックシーンともリンクする要素もある彼らに、「自分を進化させた楽曲」と題してプレイリストを作成してもらいました。

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スコット&リバース
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【インタビュー】スコット&リバースが刻んだJ-POPへの深い愛情。「第二の故郷」で掴んだ彼らの自由とは

ロック・バンド、ウィーザー(weezer)のフロントマン、リバース・クオモと、ALLiSTERや細美武士らとともに結成したMONOEYES(モノアイズ)での活動でも知られるスコット・マーフィーが日本語歌詞を歌うプロジェクト「スコット&リバース」が2作目のフル・アルバム『ニマイメ』を完成させた。このアルバムにはキヨサク(MONGOL800)、PES(RIP SLYME)、miwaらがゲスト参加している。今回、二人にインタビューを敢行し、日本についてやJ-POPへの愛情についてなど、幅広い話題について伺った。

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Azumi
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【インタビュー】Azumi、スウィングジャズやブラック・ミュージックをミックスした今の音楽

富士スピードウェイで開催されGotch & The Good New Times、Azumi、シシド・カフカ、Still Caravan、大久保初夏、Masaki、ZiNEZ、The ManRayといったミュージシャン/パフォーマーが出演するハーレーダビッドソン国内最大のイベント<BLUE SKY HEAVEN(ブルースカイヘブン(ブルスカ)2017>。開催当日に向けて、Wyolicaの活動を経て、現在はソロ・アーティストとして活躍するAzumiさんにインタビュー。ブラック・ミュージックからジャズまでを横断する豊かな音楽性で人気を博すAzumiさんは、昨年『函館珈琲』で映画に初出演。今年に入っても文芸誌『すばる』にエッセイを寄稿するなど、ますます活躍の舞台を広げている。

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水野しず
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【インタビュー】水野しずの「柔軟になりたい時に聴く」プレイリスト

<ミスID 2015>のグランプリを獲得し、多方面での活躍で注目が集まっている水野しずさんがキュレーターとして登場です。普段の音楽の楽しみ方を交えつつ、配信されていることに驚くほどマニアックな曲を「柔軟になりたいときに聴くプレイリスト」と題し、ご紹介してもらいました。

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野宮真貴×大谷秀政
INTERVIEW

元祖 “渋谷系”野宮真貴×LD&K大谷秀政、渋谷という街の変遷と宇田川カフェのこれから

元ピチカート・ファイヴの野宮真貴と、LD&K代表取締役の大谷秀政による対談。野宮真貴は小西康陽、フリッパーズ・ギター、大滝詠一、山下達郎、等の渋谷系とそのルーツの作家たちの夏の名曲をカバーしたアルバム『野宮真貴、ヴァカンスを歌う。』を5月3日(水)リリース。大谷秀政は音楽レーベルや、宇田川カフェ、Café BOHEMIA(ボヘミア)、蕎麦処グレゴリーなどの店舗、シブヤビールなどを手がけている。今回はHMVからはじまった渋谷系や、街の変遷についてかたっている。

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LULU X
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【インタビュー】LULU XがIMALUを解き放つ。吉村界人出演のMVで表現した恋愛の切なさとは

父に明石家さんま、母に女優・大竹しのぶを持ちモデル、タレント、アーティストとして活躍するIMALUによる新プロジェクトLULU X(ルルエックス)が始動。ミニ・アルバム『Do I』からのリード曲“Where Are You Now”のMVを制作しKOHH 、Lick-G、般若らの作品も手掛ける気鋭のクリエイティヴ・プロダクション「Havit Art Studio」、MVに出演した吉村界人の鼎談。

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Juana Molina
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【インタビュー】元コメディエンヌ、フアナ・モリーナ。「本当の音楽的なキャリアは日本から」

アルゼンチン、ブエノスアイレス出身のシンガーソングライター、フアナ・モリーナ(Juana Molina)がニュー・アルバム『Halo(ヘイロー)』をリリース。来日公演も多くレイハラカミや高橋幸宏、原田郁子(クラムボン)、相対性理論と共演を果たしている彼女にインタビューを行い、楽曲についてやコメディエンヌからの転身や日本への思い入れについて伺った。

87
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【インタビュー】ロックンロールは決して死なない。現状に安住しないサーストン・ムーアの独自世界

キム・ゴードン(キム・ゴードン)らと結成したソニック・ユース(Sonic Youth)で『デイドリーム・ネイション(Daydream Nation)』、『ダーティ(Dirty)』 などの名盤をリリースしてきたサーストン・ムーア(Thurston Moore)のソロ最新作『ロックンロール・コンシャスネス(Rock N Roll Consciousness)』。3月に来日したサーストンに『ザ・ベスト・デイ(The Best Day)』以来、2年半ぶり通算5枚目のソロ・アルバムについて訊いた。

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清 竜人25
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【インタビュー】一夫多妻制アイドルユニット「清 竜人25」。痛快にして爽快な計画解散に迫る!

6月17日(土)に幕張メッセで<清 竜人25“ラスト♡コンサート”>を行うプロデューサー兼メンバーの清 竜人が立ち上げたアイドルユニット清 竜人25。清 竜人とその妻である清 咲乃、清 亜美、清 美咲、清 可恩、清 優華の女子メンバー5名に解散の心境、最新作『WIFE』についてインタビュー。

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Still Caravan
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【インタビュー】ジャズを基本に他ジャンルへもクロスオーヴァーするStill Caravanの音楽、その源流とは

BLUE SKY HEAVENに向けて出演アーティストのインタビュー企画をスタート。今回はStill Caravanにインタビュー。今年1月に最新作『EPIC』をリリースした彼らの音楽と、BLUE SKY HEAVENへの意気込みを語っていただいた。

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唾奇×Sweet William
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【インタビュー】ジャジーでグルーヴィーなサウンド+生々しいラップ!唾奇×Sweet William『Jasmine』を語る

Wネームでアルバム『Jasmine』をリリースした、沖縄出身のラッパー・唾奇と、トラック・メイカー/プロデューサー・Sweet Williamにインタビュー。“Same As”(唾奇,IO&YOUNG JUJU)と“一陽来復 feat. CHOUJI,唾奇”(CHICO CARLITO)が分岐点になったことなどについて語っている。

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WOOYOUNG(From 2PM)
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【インタビュー】「そこに安住はしたくない」WOOYOUNG(From 2PM)が最新作で示した“バランス感覚”

K-POPグループの中でもトップ・クラスの人気を誇りながら、現在はグループとしての日本での活動を一旦休止することを発表している2PM。そのメンバーのひとりWOOYOUNGが、日本でのソロ2作目となるミニアルバム『Party Shots』をリリース。ソロツアー<WOOYOUNG(From 2PM)Solo Tour 2017>で日本を熱狂させているWOOYOUNGに最新作『Party Shots』について、エンターテインメント観についてインタビュー。

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ロバート・ラス
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ポスト・クラシカルのパイオニア〈Erased Tapes〉創始者ロバート・ラスが語る、「静寂と平穏」の音世界

ニルス・フラーム(Nils Frahm)、オーラヴル・アルナルズ(Ólafur Arnalds)、ペンギン・カフェ(Penguin Café)らが所属する英ロンドンのインディペンデント・レーベル〈イレイズド・テープス(Erased Tapes)〉の創始者ロバート・ラス(Robert Raths)インタビュー。ペンギン・カフェ と小山田圭吾のソロプロジェクト、コーネリアス(Cornelius)によるEP『Umbrella』がレコードストアデイに1000枚限定でリリースされることでも話題。

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ウソツキ
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【インタビュー】ウソツキの歌詞に地名が含まれている楽曲プレイリスト

今回は最新アルバム『惑星TOKYO』をリリースしたウソツキの登場です。“惑星TOKYO”を舞台にした群像劇のように様々な感情が交差する作品に合わせ、「歌詞に地名が含まれている曲」というテーマでプレイリストを制作してもらいました。

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