COLUMNISTS

  • Rachel

    Rachel

    ラッパー

    chelmico
講談社ミスiD2014のMC RACHEL とMC MAMIKOから成る女性2人組ラップ・ユニット。2015年5月にヒイラギペイジ作曲、chelmico作詞の1st song「ラビリンス’97」を発表し本格的に音楽活動を開始。2016年10月19日には1st album「chelmico」リリース。現在はライブ等都内を中心に精力的に活動中。

    SNS :

  • YonYon (BRIDGE)

    YonYon (BRIDGE)

    コラムニスト

    2011年にDJとしてのキャリアをスタート。Future Beats、Hip Hop, UK Bass、House、Technoまでジャンルを越え直感的にミックスするスタイルが世界中から評価され、日本のみならず東アジア、アメリカ、ヨーロッパなど国内外にまで活動の幅を広げている。さらにソウル生まれ東京育ちというバックグランドを生かし、海外のアンダーグラウンドアーティストを日本や韓国に繋げるためのブッキングエージェント、“BRIDGE”のプロモーターとして2016年に本格始動。東京に拠点を置き、ブッキングのみならず、イベントの制作、英語 / 韓国語 / 日本語の通訳・翻訳、コラムの執筆、ラジオなどを手がけ、各国のカルチャーを相互に結ぶ架け橋(BRIDGE)となっている。また2016年から2017年5月にかけては、女性の芸術活動の支援を目的としたアトランタ発のパーティー[Bae]のアジア展開におけるディレクションを手がけ、国境や人種、性的アイデンティティを越えたクリエイティブ・エイジェンシー[Bae Tokyo]へと成長させた経歴を持つ。 現在は、世界各国を飛び回りながらも、シンガーソングライターとして様々なアーティストのフィーチャリングをこなし、年内EPリリースに向けて楽曲制作中。

    SNS :

  • 猪原秀陽/Inohara Hideharu

    猪原秀陽/Inohara Hideharu

    漫画家

    漫画家。1985年埼玉生まれ。2009年多摩美術大学卒業。 webマガジン電脳マヴォにて漫画「二人は旅の途中」を連載中http://mavo.takekuma.jp/title.php?title=59 kindle版「二人は旅の途中」 https://www.amazon.co.jp/dp/B06WV72488/

    SNS :

  • 中村ケニー

    中村ケニー

    コラムニスト

    米国マイアミで高校生活を送り、その後、イギリスに移る。帰国後は、土方の仕事をし20歳で上京。上京してからは、海外コスメ販売員として百貨店に勤務。夜は、銀座のオーセンティックなバーと新宿二丁目のゲイバーでチーママとして働く。その後、海外の化粧品や雑貨などを輸入する日本企業に営業企画として勤め、現職の某PR会社に移る。

  • erica // えりか(エレクトリックリボン/DJ四捨五入)

    erica // えりか(エレクトリックリボン/DJ四捨五入)

    アーティスト

    ステージ上ではビールを飲んだりと基本自由奔放だが、その反面、音楽大学声楽科を卒業しており、歌声には定評がある実力派。また「どこか懐かしい」をテーマにiPadのみでプレイするDJ、【DJ四捨五入】としても活躍している他、TRASH-UP!!!やKAI-YOUなどでライター活動も行っている。

    SNS :

  • 横塚まよ

    横塚まよ

    コラムニスト

    1992年神奈川県生まれ。大妻女子大学卒業。 IT企業で広報を担当しながら、2015年11月、友人と共に「女の子のスナップ・インタビューサイト『東京女子物語』」リリース。2016年4月から「FRESH!」で、ゲーム女子会チャンネルを開設。 趣味で行っていた活動を本格化させ、2016年10月には株式会社Candeeと共に株式会社COMPLExxxを創業。現在は、スマホ特化型のタレント輩出を行っている。

    SNS :

  • テンテンコ

    テンテンコ

    アーティスト

    1990年8月27日生まれ。北海道出身。身長142cm。18歳で進学と共に上京し、大学で民俗学を専攻、色々思う事が有り、2013年にBiSにオーディションを経て加入。2014年BiS解散と共に特定の事務所との契約を結ばず完全フリーランスとして活動。2016年よりトイズファクトリー/MIYA TERRACEとマネージメント契約。現在は「歌」「LIVE」「DJ」「ノイズ演奏家」「執筆」「タレント」活動に加え、テレビや雑誌等に活動の幅を広げ、2016年はリリース面でも充実した一年が期待されている。

    SNS :

  • 大谷秀政

    大谷秀政

    コラムニスト

    1968年生まれ、愛知県出身。大学卒業時22歳で会社設立(BIG BOSS inc.)。95年(株)エル・ディー・アンド・ケイ(LD&K inc.)に社名変更。代表取締役社長。本業の音楽プロダクション〈LD&K〉は、かりゆし58、ガガガSP、羊毛とおはな、中ノ森文子、日食なつこ、打首獄門同好会、ドラマチックアラスカ等が所属。レコード会社〈LD&K records〉〈Pacific Records〉なども擁する。レコーディングスタジオ(早稲田、東中野)、映像制作部やCM制作部、MD制作事業部も保有。他に、店舗事業として2001年「宇田川カフェ」をはじめ「宇田川カフェsuite」「宇田川カフェ別館」「CAFE BOHEMIA」「FLAMINGO」、ヤギの居る「桜丘カフェ」等の渋谷のカフェ、品川「Segredo」新宿「o’bo」、神輿が担げる渋谷の「東京354Club」や新宿2丁目「Royal Family」などのバー、大量殺人未遂の渋谷「チェルシーホテル」「STAR LOUNGE」大阪「梅田シャングリ・ラ」沖縄「桜坂セントラル」などのライブハウス、神戸「鬼味噌田嶋屋」を展開中。

  • miyako

    miyako

    モデル / コスプレイヤー / 声優 / DJ / 異色肌ギャルプロデューサー

    HENTAI♡KAWAII♡ latex♡ mask♡ wam♡ game♡ manga♡ナードコアDJ♡ VAPE♡ otaku♡ #異色肌ギャル #ahegao

    SNS :

  • Shotaro Kaizuka

    Shotaro Kaizuka

    コラムニスト

    とあるレーベルの音楽プロデューサー。Berklee College of Music(バークリー音楽大学)にてFilm Scoring(映画音楽)とギターを専攻。同大学卒業後、フリーランスを経て今に到る。ストイックなカフェラテ派であるが最近はカプチーノに浮気中。

  • よっちゃん

    よっちゃん

    バックパッカー/DJ/イベントオーガナイザー

    学生時代にバンド活動に専念し、渋谷O-EASTに出演する等の功績を収めた上、2010年頃からクラブミュージックに興味を持ちDJへと活躍の場を変え、またバンドマン時代の経験を生かしクラブイベントのオーガナイザーを始め、人と違うパーティを打ちたいと言う精神から「女体盛りパーティ”美食晩餐会”」や「船上パーティ”Nature&ENAK”」を筆頭に数多くのイベントを手掛けました。2015年から海外での生活に興味を持ち現在はバックパッカーとして海外を転々としながらイベント企画や海外でのDJ活動など、積極的に活躍中。

    SNS :

  • 谷 浩彰 UNCHAIN

    谷 浩彰 UNCHAIN

    ベーシスト

    1982年生まれ、京都府京丹後市出身。結成20年目のバンド、UNCHAINのベースを担当。音楽は人と人とを繋げてくれる、その役目を果たすための接着剤のような粘っこいグルーヴを追い求める中年バンドマン。

  • Metal Mania Sayuki

    Metal Mania Sayuki

    コラムニスト

    関東平野に生まれ育ち、高校生の頃ブラックメタルに目覚める。大学でナチスの強制収容所についての卒論を書いたことをきっかけに、実際にポーランドのアウシュヴィッツへ訪れる。そこでポーランドの素朴な風景と人柄、メタルファンの多さに一気にこの国に恋に落ちる。大学卒業後、都内の音楽会社で働く傍ら、夜は新宿ゴールデン街のバーと六本木のフェティッシュバーのバイトを掛け持ち。2014年、ポーランドのブラックメタルバンドの追っかけをするために仕事を辞め、再びポーランドへ。そして、現在はポーランド西部の小さな田舎町に住みながら、ポーリッシュメタルやポーランドのあれこれを紹介する動画を作成し続けている。

    SNS :

  • 吉本 翔(Sho Yoshimoto)

    吉本 翔(Sho Yoshimoto)

    コラムニスト

    WORDS / WORDS Recordings(Rega, Akinobu Aoki)。レコード会社勤務後、tricotという稀有な爆裂インディーバンドの海外展開担当を経てBAKURETSU INTERNATIONAL主宰、現在に至る。いろいろ、クロスオーバーさせたいのです。感受性を研ぎ澄ますことこそがピースを生むのでしょう。なーむ。(Icon by Akinobu Aoki)

    SNS :

  • 木村真理

    木村真理

    コラムニスト

    ラジオ番組と音楽イベントのキュレーションを手掛けるプロデューサー。 これまでに、日本でのGilles PetersonやRedbull Music Academy Radioのラジオ番組を制作。 更に、英国営放送BBCや仏パリのRADIO NOVAなど、海外のラジオ番組制作も頻繁にサポート。Redbll Music Acaemy Tokyoでは、ローカル・ラジオプロデューサーを務めた。欧米20カ国以上の滞在経験と、海外アーティストやラジオ局とのネットワークを生かしながら国内外の音楽・人・文化をコネクトしている。ドキュメンタリー映画『ブラジル・バン・バン・バン』日本版のプロデューサー(profile illustration by daisuke tanabe)

    SNS :

  • 井川智太

    井川智太

    コラムニスト

    TVディレクターとして働くかたわらフリーライターとして活動中。2011年よりニューヨークに移住してからは、アメリカの犯罪、ユースカルチャー、三面記事的な話題など幅広く執筆中。

    SNS :

  • 片山智弘

    片山智弘

    某広告会社のプロデューサー

    日常の出来事をすぐに仕事に落とし込もうとするワーカホリック。某大手広告代理店の新規事業部に所属。ヘルスケア、電子書籍、顔認識、アドテク、グロースハックツール、 BIツール……と、ITを中心にした新しい技術を探しつつ、スタートアップ企業を中心としたクライアントとの事業開発に奮闘中。 Qeticでは仕事やネットワーキングの中で見つけた、面白い最近流行りのビジネスおよびテクノロジートピックを発信していければと思っています。

  • Shigeto Miyata

    Shigeto Miyata

    コラムニスト

    滋賀県出身。琵琶湖と山と田んぼに囲まれた小さな町で生まれ育ち、 都会に憧れた少年時代の思いが今も自身のアイデンティティー。座右の銘は「求めるな、与えろ」。

    SNS :

  • しぶやの女神

    しぶやの女神

    コラムニスト

    90年代後期に勢いで家出してから夜遊び続けて20年弱…昼夜逆転が逆転すると体調を崩すという、摩訶不思議な生態系に属する「渋谷の女神」。

  • 吉岡誠

    吉岡誠

    コラムニスト

    昭和生まれの40 代会社員。海外駐在を経て、日々あちこちで狼狽中。シェイプアップガールズ。

    SNS :

  • ブスNY行きたい族

    ブスNY行きたい族

    コラムニスト

    本業が異なる4人のメンバーで織りなす音楽と演劇のシュールレアリズムスペクタクルステージ。演出、楽曲、MV、物販商品など.. 4人の本業を駆使し全て自分たちで製作・活動している完全DIYグループ!

    SNS :

  • 津田昌太朗(aka 猫目黒)

    津田昌太朗(aka 猫目黒)

    コラムニスト

    2013年に博報堂を退社し、世界中の音楽フェスを巡るプロジェクトチーム「Festival Junkie」をロンドンにて発足。ゲリラ的に取材した世界中の音楽フェスの情報をサイト上にアーカイブ化し、日本人の海外フェス参加を後押ししている。2015年からは再度東京に拠点を移し、Charlotte inc.を設立。音楽ビジネスを中心としたコンサルティング、アーティストマネジメント、「富士祭電子瓦版」「EDMMAXX」「Festival Life」など、様々なメディア運営などを手がけている。

  • 宮沢香奈(Kana Miyazawa)

    宮沢香奈(Kana Miyazawa)

    フリーランスライター/コラムニスト

    長野県生まれ。文化服装学院ファッションビジネス科卒業。 セレクトショップのプレス、ブランドディレクターを経たのち、フリーランスとしてPR事業をスタートさせる。ファッションと音楽の二本を柱に独自のスタイルで実績を積む。2012年頃からライターとして本格的に執筆活動を開始し、ヨーロッパのフェスやローカルカルチャーを取材するなど活動の幅を海外へと広げる。2014年に東京からベルリンへと活動拠点を移す。現在、Qetic,VOGUE,繊研,men's FUDGEなどで連載を持ち、多くのファッション誌やカルチャー誌に寄稿している。また、国内外のカルチャー情報&体験を提供するアクティビティーコマースBANANAにて、現地ガイドを担う。

  • ダゼー・ファンクJr.

    ダゼー・ファンクJr.

    コラムニスト

    3歳でメキシコにわたり、4歳で本場ルチャリブレのチャンピオンに輝いた気がする。覆面レスラーは神聖なので、決して人前ではマスクを脱がない。国会議事堂でもマスクを脱がなかったグレート・サスケや死後もマスクをしたままで葬儀が行われたエル・サントがこれに代表される。

    SNS :

  • kim(UHNELLYS)

    kim(UHNELLYS)

    コラムニスト

    声とバリトンギターによるリアルタイムサンプリングと、それにジャストのタイミングで合わせたドラムを基盤に、ロック、ヒップホップ、ジャズの垣根を飛び越えた唯一無二のサウンドを構築する「UHNELLYS」で歌う男。2013年には2度目の<FUJI ROCK FESTIVAL>に出演し、夜の食堂を大いに盛り上げる。そして2014年3月、自身で設立したレーベル、〈I’mOK〉から5thアルバム『CHORD』をリリース。何度でも言うが音楽は素晴らしい。

    SNS :