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『スター・ウォーズ』や『ハリー・ポッター』を超え、世界興行収入No.1シリーズ『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』。日本では、興収36億2,296万6,200円、動員は243万4,954人を突破。大ヒットを記録した『アベンジャーズ』の興収を抜き、日本の“マーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)”史上NO.1の記録が、シリーズ19作目にして新たに樹立されました。

『スター・ウォーズ』や『ハリー・ポッター』を超え、世界興行収入NO.1シリーズ『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』。

』米で映画史に残る偉業を達成

現地時間4月27日(金)、全米で公開を迎えると、3日間の興行収入が脅威の2億5千万ドルを突破し、『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』を抜く全米の歴代映画史上NO.1のオープニング記録を達成。

その後のヒットの勢いは止まらず全米映画ランキングは3週連続1位となり、“史上最速で世界歴代映画興行収入TOP5入り”と、映画史に残る偉業を成し遂げました。

公開6週目を迎え、全世界興行収入は19億6,486万9,932ドル(約2,153億円)に。

『アバター』、『タイタニック』、『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』に続いて、映画史上4作目の記録をマークしています。

ついに日本で興収36億円を突破!

そして日本では、興収36億2,296万6,200円、動員は243万4,954人を突破。

大ヒットを記録した『』の興収を抜き、日本の“・シネマティック・ユニバース(MCU)”史上NO.1の記録が、シリーズ19作目にして新たに樹立されました。

衝撃的なストーリーのあまり上映後席を立てない観客が続出しているという状況はメディアでも話題になっているほか、劇場に2度3度と足を運ぶリピーターも多く、中には「10回以上劇場に足を運んでいる」という強者もいるとのこと。

先日行われた「アベンジャーズ応援上映」は、好評につき第2回目も開催されるなど、様々な上映形態で大盛り上がりとなっています。

シリーズNO.1の大ヒットを記録するほどの本作の人気ぶりから、8月31日(金)に公開される“・シネマティック・ユニバース”『アントマン&ワスプ』にも、さらなる期待が高まっています。

大ヒット上映中!

原題:Avengers: Infinity War
監督:アンソニー・ルッソ&ジョー・ルッソ
製作:ケヴィン・ファイギ
出演:ロバート・ダウニーJr./クリス・エヴァンス/ベネディクト・カンバーバッチ/トム・ホランド 全米公開:2018年4月27日
配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン
©Marvel Studios 2018
詳細はこちら

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川崎龍也

川崎龍也

Qetic編集部

岩手県出身。音楽とサッカーと競馬が大好きです。好きなクラブチームはFC Schalke 04。

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