神秘の魚とも言われるイワナは現在、その生態系が危機に晒されつつある。映画『ミルクの中のイワナ』は、イワナを取り巻く諸問題を掘り下げたサイエンス・ドキュメンタリーだ。証言するのはイワナの研究者、漁協組合、釣り人など12人。私たち人間は自然とどのように関わりながら、イワナを守っていくことができるのだろうか。本作はイワナの世界を語りながら、現代社会そのものが抱える問題も提起している。

監督は坂本麻人。2021年には岩手県遠野を舞台とする短編ドキュメンタリー『DIALOGUE WITH ANIMA』を監督し、話題を集めた。今回の『ミルクの中のイワナ』では『DIALOGUE WITH ANIMA』のサウンドトラックにも参加していたYOSI HORIKAWADAISUKE TANABEというふたりのアーティストが音楽を担当している。HORIKAWAはこれまでフィールドレコーディングを通じて自然と関わり、TANABEは幼少時代からの趣味である釣りを通して自然と対峙してきた。彼らはどのような思いを持って本作の音楽制作に挑んだのだろうか。

HORIKAWA、TANABE、そして監督の坂本という3人へのインタヴューを通じ、人と自然、自然と音楽の関わりについて考えてみたい。

INTERVIEW:『ミルクの中のイワナ』
YOSI HORIKAWA × DAISUKE TANABE × 坂本麻人

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自然と関わるツールとしての釣り・映像・音楽

『ミルクの中のイワナ』において重要な位置を占めているのが、釣り人の視点だ。監督の坂本もまた長年の釣り好きであり、「釣りを通じてさまざまな問題意識を持つようになった」と話す。

坂本麻人「どうやったら釣りを続けながら魚を守ることができるのか考えるようになりました。イワナを取り巻く問題が僕ら人間社会のメタファーに感じる部分もあって、魚だけの問題じゃないと思うんですよ。僕らも当事者として向き合える課題なんじゃないかと思っています」

渓流にはさまざまな魚が棲んでいる。イワナ、ヤマメ、アマゴ。なかでもイワナは多くの釣り人にとって特別な魚なのだという。

坂本麻人「たとえば国会図書館のデータベースでイワナという言葉がタイトルについた本を検索したら、3万冊近くありました。その他の魚種でも数百程度。なぜかイワナは圧倒的に多かったんです。イワナはヤマメやアマゴと比べてもさらに川の上流に棲んでいます。10年以上生きる場合もあって、他の渓流の魚よりも大きくなる。そういうこともあって、渓流の主という感じがするんですよ。神様に近い存在というか。イワナにまつわる妖怪や民話ってすごく多いんです」

坂本同様、TANABEもまた幼少時代から釣りを続けてきたというが、坂本に誘われるまで本格的に渓流釣りに挑んだことはなかったという。

DAISUKE TANABE「渓流釣りは山奥に入っていくので、もともと特別な釣りというイメージがあったのかもしれないです。敬遠をしていたわけじゃないけど、覚悟がいる釣りというか」

一方、HORIKAWAは釣りをしない。最初はその引け目があったようだが、彼はフィールドレコーディングによって環境音や日常音を録音し、編集する作業を日々繰り返してきた。今回の制作にあたってそうした経験が活かされたのだという。

YOSI HORIKAWA「釣り人の目線とは違うけど、僕はフィールドレコーディングをよくやるので、そのときの体験と重ね合わせていたところはあったと思います。人間が地球とどう関わりながら生きていくのかというテーマとも置き換えられると思ったので、自分なりに(テーマを)引き寄せながら制作できるんじゃないかと思っていました」

TANABEとHORIKAWAは坂本にとって前作にあたる『DIALOGUE WITH ANIMA』の音楽制作にも参加しているわけだが、坂本のなかでは明確なヴィジョンがあって本作の音楽をふたりに依頼したのだという。

坂本麻人「『僕らは自然とどう関わっていけるのか』という点が本作の重要なテーマになっているんですが、DAISUKEさんは釣り道具という魚と関わるツールを持っているし、YOSIさんはフィールドレコーディングをする際のマイクが自然とコミュニケーションをとるツールになっている。違う角度から自然と関わっているので、今回はおふたりにお願いするのがいいんじゃないかなと思っていました」

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「踊りながら社会問題を考えてもいい」体験としてのドキュメンタリー

TANABEとHORIKAWAはこれまで国内外でさまざまなコラボレーションを繰り広げ、時には特定の土地をモチーフとしながら作品制作も行ってきた。そんなふたりだけに、今回制作を進めるにあたって前もって特定のテーマを設定することもなかったという。

YOSI HORIKAWA「そういう相談はほとんどしなかったですね。麻人くんからざっくり編集した映像が送られてくると、それを見てDAISUKEさんとそれぞれ曲を作っていく。当然全然違う曲ができるんですけど、それを踏まえて麻人くんから『じゃあ、こういうのもできますか』と受ける、というように3人で会話を重ねていきました」

本作では研究者たちの証言に加え、水中を泳ぐイワナたちや渓流の水の流れ、水面に波紋が広がっていく様子など、さまざまな水のイメージが映し出される。それに呼応するように、ふたりが作る音楽にも水のイメージが織り込まれている。ただし、そのイメージは多様。渓流の激しさもあれば、雫がぽたりぽたりと垂れていくような静けさもある。

YOSI HORIKAWA「水って音のヴァリエーションが豊かなんですよね。水中のシーンがすごく綺麗だったので、イワナが泳いでいるときに聴いているであろう音を少し想像していました。ただ、今回は映像に自然の音がいっぱい入っていたので、あらためてフィールドレコーディングはやっていないんです。普段は自然音をレコーディングするところから制作を始めるわけですけど、今回はそういうプロセスではなかった。水の音を使わないで水っぽい表現を考えたりと、僕にとってはそういうやり方も刺激的でした」

TANABEもまた音作りを進めるにあたって水のイメージがあったというが、彼の場合、音楽家としてだけではなく、釣り人としての感覚も持ち込まれている。

DAISUKE TANABE「冷たい水のなかに足を入れたときの感覚だったり、急流の中を歩く感覚だったり、水底に足が沈む感覚だったり。釣りをしているときに体感してきたものは意識していたと思います。魚をかけた瞬間の、アドレナリンが出るような感じとか。周囲の風景が見えなくなって、自分と魚だけしかいなくなるような感覚を常に味わっているので、そういうイメージが活かされたところもあります」

坂本が監督した『DIALOGUE WITH ANIMA』でも音楽は重要な役割を果たしていた。物語を盛り立てる劇伴としての役割のみならず、音楽が物語を引っ張っていくような瞬間さえあったが、本作でもその点は変わらない。音楽の役割について坂本はどのように考えているのだろうか。

坂本麻人「ドキュメンタリー映画の役割って『感動して泣く』というだけではないと思うんですよ。踊りながら社会問題を考えてもいいと思っていて。僕はいつも映画が伝えようとしている問題や課題をひとつの体験として感じてほしいと考えていて、そのうえで音楽ってすごく重要だと思ってるんですよね」

YOSI HORIKAWA「ここ、音楽が大きすぎない?という部分もあったもんね」

坂本麻人「喋ってる内容をきちんと聴かせないといけないんですけど、音楽も聴かせたい。話が聞こえなくなってもいいから踊らせたいんです、というお願いもしました(笑)」

おもしろいのは本作においてすべての音楽がシームレスに繋がっているという点だ。それはほとんどDJミックスのようですらある。

坂本麻人「僕はDJもやるので、確かにそのときの感覚があったのかもしれない。ふたりのトラックを僕がミックスしたような感じでした。だから踊らせたいところもあったんですよね」

その言葉を受け、TANABEがこう続ける。

DAISUKE TANABE「DJって観光地を回るバスの運転手みたいなものでもあると思うんですよ。いかに自分の見せたい景色を味わってもらうか。この映画も音楽だけ聴くとすべての流れが破綻なく繋がってるんだけど、窓の外の景色も音楽と寄り添っている。物語が通っていくコースと音楽が通っていくコースが完全にシンクしていて、これはすごい作業だなと思いました」

音楽と風景が生み出す清流のように心地よい流れは、本作独特の没入感にも繋がっている。イワナの生態系の問題は一般的に馴染みのないテーマだが、心地よい音楽の流れが観る者をスクリーンへと誘う。それも決して派手な音響処理などで強引に引き付けるのではなく、ごく自然な形で私たちをイワナの世界へと引き込んでくれるのだ。そこには「問題や課題をひとつの体験として感じてほしい」という坂本の考えが反映されている。

YOSI HORIKAWA「そう考えると、釣りをしながら社会問題に触れるという考え方に似てるのかもしれないよね」

DAISUKE TANABE「僕もそう思った。釣りだって何かの問題を知ろうと思ってやることじゃなくて、あくまでも魚を釣ることが目的。ただし、後から自然の問題とかが身体を通して入ってくるんですよね」

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秋田県出身の絵画作家・永沢碧衣がサウンドトラックのアートワークを担当。
川に息づく生態系を繊細なタッチで表現している。

イワナに見る「音楽家としての本来の生き様」

それぞれのやり方で自然と対峙してきたHORIKAWAとTANABE。さまざまな体験を通じ、対峙するうえでの美学のようなものも構築してきた。ふたりはこれまでの体験についてこう話す。

YOSI HORIKAWA「フィールドレコーディングのためにある場所に行くときはだいたい音のイメージをしてるんですよ。こういう音を録りたい、とか。でも、行ってみると想像と全然違う音が鳴ってるんですよね。リトアニアの森に行ったときは、まったく何の音も鳴っていなくて、そのときは何も録れなかった。自然はいつも自分の思い通りにはいかないんです。でも、たまに思っていた以上のおもしろい音が録れることもある。そうなると、だんだん期待しなくなっていくんですね。どうせ思い通りにいかないので、とにかく行ってみよう、と」

DAISUKE TANABE「まったく釣りと一緒だよね。釣りも対象魚を決めて川に入っていくんだけど、まったく釣れないこともある。かといって思いがけない大物が釣れることもあるわけで」

YOSI HORIKAWA「なるほど。キャッチするという意味ではマイクも釣竿も一緒だしね。何が取れるのかもわからないという点も似てると思う」

釣竿/マイクと手にしているものは異なるが、ふたりの自然との関わり方は極めて近い。自然を思い通りにコントロールし、支配下に置くという人間中心の自然観ではなく、自然と対峙し、感覚を研ぎ澄ませ、身を委ねる。そうしたふたりの自然観は、今回の音作りにも反映されている。

本作ではイワナを取り巻くさまざまな問題が取り上げられている。そのうちのひとつが、養殖魚の放流による影響だ。稚魚の放流は個体数の減少を補うため、漁協の主導によって積極的に推し進められてきた。だが、近年の研究では、放流しても魚は増えず、また長期的な悪影響をもたらすと解明されたこともあり、また放流によって川ごとに異なる遺伝子をもったイワナが交雑することで、その地域の固有性が失われてしまうというのだ。劇中でイワナ研究の第一人者である森田健太郎(東京大学大気海洋研究所)は「遺伝的多様性の減少」という言葉でその現状を解説している。

そうした話を聞いていると、人間の世界でも同じことがいえることに気づかされる。どの町にも同じようなチェーン店ばかりが並び、地域の固有性が失われている現在は、まるで渓流の世界のようでもある。音楽でも同じことがいえるだろう。グローバル化が進み、音楽の多様性や地域の固有性は急激に失われつつある。ふたりはこう話す。

YOSI HORIKAWA「僕がフィールドレコーディングにこだわっているのは、そういう状況に対抗したいという理由もあるんです。そこにしかない音を形にしたい。山の上流には幻の魚がいて、生き残りをかけた抗いをしているわけですけど、自分やDAISUKEさんはそういう人間だと思うんですよ。本流の大きな流れに対して抗っているイワナみたいなもので(笑)」

DAISUKE TANABE「僕も音楽制作を始めてから10年ぐらい、誰にも聴かせずに作り続けていたんですけど、今から思うと、イワナが山奥の渓流でひっそり生きていた姿と近いところがあるかもしれない」

YOSI HORIKAWA「僕もそうだった。ずっとひとりで変な曲を作ってて、誰にも聴かせてなかったな。格好いいビートができたこと自体が喜びだった。それが音楽家としての本来の生き様なんですよ」

5月29日から6月2日にかけて、栃木県の日光東照宮で開催された国際イワナ学会にて本作は先行上映された。漁協での上映会も予定されているという劇中で触れられているように、坂本もまた、反響の多さに手応えを感じているようだ。

坂本麻人「関係者のみなさんから今回の映画に期待されているのは、対話の機会になるということですね。どうやったらイワナを守れるか、若手と高齢者の漁協組合員さんが一緒になって考える機会になるんじゃないかと。漁連や漁場管理委員会、水産試験場でも上映会をやろうという話もあって、普通の上映会場とは違うところで見ていただく機会が増えつつあります」

社会問題に対して映画は何ができるか、音楽は何ができるか。そうした問いについて古くから議論が重ねられてきた。本作はそれまでになかった対話の場を生み出し、解決に向けた対話が始まろうとしている。本作自体が社会課題をすぐさま解決することはないだろうが、それは極めて重要な一歩といえるだろう。

坂本麻人「そこは明確にめざしていました。漁協の組合員の方々や釣り人にこの映画を観ていただいて、こういう問題があるということを知ってほしかったんですね。そのうえで自分たちに何ができるか考えていただきたかったんです」

なお、タイトルの『ミルクの中のイワナ』とは、『ウォールデン 森の生活』(1854年)などで知られるヘンリー・デヴィッド・ソローの手記に書かれた「A Trout in the milk」という言葉に基づいている。ソローは川の水で牛乳を薄める悪徳業者に状況証拠を示す言葉として「状況証拠というものは牛乳の中に鱒を見つけたように、非常に強力なものだ」というフレーズを使った。以来、「状況証拠しかないが、問題が存在することは明白である」という比喩表現として「ミルクの中のイワナ」という言葉が使われるようになったのだという。さまざまな状況証拠を並べることでイワナを取り巻く諸問題を明らかにし、解決への道を拓こうとする映画『ミルクの中のイワナ』。さまざまな人々に「体験」してほしい作品である。

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A TROUT IN THE MILK | Teaser | Documentary

Text by 大石始
Photo by Kazuho Maruo

INFORMATION

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A TROUT in the MILK / ミルクの中のイワナ

2023年夏より、日本各地の漁協や店舗、水辺に関する施設などで順次公開!
制作年:2023年
上映時間:66分

CAST
中村 智幸(国立研究開発法人水産技術研究所)
森田 健太郎(東京大学大気海洋研究所 教授)
芳山 拓(神奈川県水産技術センター 技師)
佐藤 拓哉(京都大学生態研究センター 准教授)
徳田 幸憲(高原川漁業協同組合 参事)
菊地 勇(役内・雄物川漁業協同組合 代表理事組合長)
西村 成弘(株式会社フィッシュパス 代表取締役)
戸門 秀雄(郷土料理ともん)
戸門 剛(郷土料理ともん)
山中 裕樹(龍谷大学先端理工学部 准教授)
佐藤 成史(ライター、フォトグラファー)
宮沢 和史(音楽家)

STAFF
監督・脚本・編集:坂本 麻人
[撮影] 田中 和也 , 山口 雄太郎 , 藤川 歩来
[水中撮影] 足立 聡 , 草川 城樹
[インタビュー] 武田 俊
[キービジュアル] thirai yo
[イラスト]  藤岡 美和
[音楽] DAISUKE TANABE , YOSI HORIKAWA
[プロデューサー] 坂本 麻人 , 武田 俊
[企画] 一般社団法人 Whole Universe
[制作] THE LIGHTE SOURCE
[協力] 株式会社 FISHPASS , 週刊つりニュース , SAKANA BOOKS , 矢口プロダクション
法律事務所ZeLo・外国法共同事業

受賞歴(2023年6月26日現在)
ハンガリー・ブタペスト ブラックハット映画祭 ベストドキュメンタリー受賞
ギリシャ・アテネ 国際マンスリーアート映画祭 ベストドキュメンタリー受賞
カナダ・トロント インディペンデント映画祭 ベストインターナショナルドキュメンタリー受賞
アメリカ・ニューヨーク ワイルドライフコンサベイション映画祭 入選
アメリカ・バージアニア州フェアファックス グローバルフィルム アンド ミュージックフェスティバル 入選
アメリカ・アイオワ州デモイン インタロバン映画祭 ベストドキュメンタリー受賞
バングラデッシュ・ダッカ シネメイキング国際映画祭 入選

上映情報

2023年8月26日(土)〜9月9日(日)
場所:長野県 上田映劇
詳細:http://www.uedaeigeki.com/
2023年9月1日(金)〜9月3日(日)
場所:山梨県漁業協同組合連合会(山梨県甲斐市牛句518-1)
詳細:https://atroutinthemilk-yamanashi-gyoren.peatix.com/
2023年9月8日(金)〜9月9日(土) *トークイベント有
場所:岐阜県 飛騨市 神和荘(岐阜県飛騨市神岡町船津2028)
詳細:https://screening-trout-inthemilk-hida.peatix.com/
2023年9月9日(土)
場所:山梨県山梨県漁連 x JFFA フライフィッシング教室
詳細:https://www.yamanashi-gyoren.com/archives/1029#gsc.tab=0
2023年9月23日(土)
場所:秋田県 ソウゾウの森 会議 *トークイベント有
詳細:https://akita-sozonomori.com/news/20230830/
2023年9月24日(日)
場所:岩手県 一関 縁日 *トークイベント有
詳細:https://ennichi-satoyama.jp/news/1047/
2023年9月30日(土)〜2023年10月1日(日)
場所:北海道 SOUTH2 WEST8
詳細:https://south2west8.com/
2023年10月14日(土)
場所:京都府 Fab Cafe Kyoto *トークイベント有
詳細:https://fabcafe.com/jp/events/kyoto/film_screening_trout_in_the_milk/
2023年10月15日(日)
場所:群馬県 Purveyors 桐生店
詳細:https://note.com/purveyors/n/n72a8e5ccbc2d

公式HP

RELEASE INFORMATION

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A TROUT IN THE MILK Original Motion Picture SoundTrack

2023年9月6日(水)
DAISUKE TANABE & Yosi Horikawa
各種配信リンクはこちら