背伸びをしない「ちょうどよい」大人のファッションを提案するブランド・JOURNAL STANDARD relume(以下、relume)と、ハイエンドなアウトドア製品を展開するブランド・Snow Peakとのコラボコレクションが2022年も発売。

これまでさまざまなブランドとコラボを手がけてきたrelumeの中でも、洗練されたデザインや機能性に毎シーズン注目が集まり、ファッション好きだけでなくアウトドアファンから熱い視線が送られるアイテムとなっている。今年のアイテムのキーワードは「焚き火」。

今回、Qeticでは「焚き火」から着想を得て、現代に煌めく表現者(アーティスト)を迎え、彼らの原点である灯火を探るインタビュー企画を実施。第1弾は昨年デビュー5周年を迎えたラッパーのmaco marets。焚き火を囲みながらじっくり話を聞いた。コラボアイテムを纏ったスタイリングスナップとともにお楽しみください。

maco maretsの柔和なフロウは、ハードな印象が強い日本のヒップホップシーンでは異色かもしれない。

だがラップミュージックとはリズムにリアルを刻む表現フォーマットである。リアルは歌い手そのもので、ひとつとして同じものがない。むき出しであるほど言霊に力が宿る。

その意味で「暮らしの状態がそのまま曲に出る」と語るmaco maretsの音楽はリアルだと言える。自分でもはっきり認識できない内面を、散文詩のように、短編小説のように表現する。重要なのは、この音楽が若い世代を中心に支持を集めているという事実だ。このリアルに人々は共感している。

今回はmaco maretsと火を囲みながら、そのクリエイティブを掘り下げていく。

INTERVIEW:
maco marets

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ボースティングするラップは自分らしくない

━━maco maretsさんは福岡出身なんですよね?

そうですね。地元が福岡の山のほうで、ログハウスみたいな木の家に住んでました。子供の頃はストーブ用に薪割りもしてましたよ(笑)。でも関東に来てからはこういうアウトドアっぽいことはほとんどしてないかも。車も持ってないし。

━━今回は焚き火を囲みながらmaco maretsさんのクリエイティブについてお伺いしたいと思っています。まずヒップホップとの出会いを教えてください。

高校の時です。僕は中高一貫の男子校に通っていて、ずっと吹奏楽部でサックスを吹いていたんですよ。あと当時、すごく流行っていたELLEGARDENなど、ロックミュージックを中心に聴いていました。そしたらある日、友達が信狂楽団というクルーの音源を聴かせてくれて。ご存知の通り福岡はヒップホップが盛んな土地で、その友達のお兄ちゃんもラッパーだったんです。だから入口はいわゆる有名な人たちじゃなくて、フッドの最前線で活躍するドープなクルーでした。

━━クラシックとロックを聴いていたmaco maretsさんにとって、ヒップホップはどんな音楽だと感じましたか?

ドラムの音の大きさにびっくりしましたね。あとグルーヴ感。これまで聴いてきた音楽にはないもので、とてもかっこいいと思いました。そこから日本語ラップのクラシックもいろいろ掘りはじめて、OLIVE OILさん(福岡を代表するヒップホッププロデューサー)に辿り着きました。OLIVE OILさんのOILWORKSが福岡でやってるDon’t Findというお店にもよく通いましたね。僕のルーツと言える場所だと思います。

━━ラップをやり始めたのは?

やはり友達や友達のお兄ちゃんの存在が大きくて。身近にラップする人がいたから、僕も自然と友達とサイファーをするようになりました。今思えばとても恥ずかしいんですが(笑)、YouTubeで見つけた有名な曲のインストを教室で流してラップしたりして。録音をしたのも早かったです。

当時の段階ではトラックの作り方がわからなかったから、流行っていたSki Beatzの“24 Bars To Kill” (ANARCHY、RINO LATINA II、漢、MACCHOが参加した楽曲)のオケに乗せてリミックス的なヴァースを録ったりしてました。

━━そこから1stアルバム『Orang.Pendek』のリリースまでかなり時間が空きましたね。

大学に通うために福岡を離れて関東で一人暮らしをするようになって、高校で一緒に音楽をやってた友達とは離れてしまったけどラップは続けていました。福岡ではヒップホップのパワフルさに乗っかって自分をボースティングするラップをしていましたが、徐々にそれは自分らしくないなと思うようになったんです。bua名義でいろんなタイプのトラックメイカーの方とご一緒しながら、3〜4年くらい自分のラップを模索してましたね。そんな中で〈Rallye Label〉と繋がって『Orang.Pendek』をリリースすることになりました。

━━改名したのはなぜですか?

buaはあまりにも素っ気なさすぎるとレーベルの方に言われたので。僕としては「toeと同じ小文字3文字でカッコいいじゃん」みたいな(笑)。でも心機一転、フレッシュな気持ちでデビューを飾る意味では改名もありかなと思い今の名前をひねりだしました。自分的にも「maco marets(笑)」みたいな感覚でしたよ。でも今思うと、自分自身が馴染めない名前を名乗っていることがまさに当時の僕を表していた気もしますね。

━━というと?

『Orang.Pendek』の段階では、まだスタイルもブレブレなんですよね。自分はどんなラッパーなのだろうか、と模索している感じで。明確なポジションを見出せていなかった。でもアルバムを作り終えて、そのブレてる感じ、どこにも馴染めない感じこそが自分なのかもしれないと気づいて。2ndアルバム『KINŌ』で確立したような、「曖昧な自己」を進んで歌っていくスタイルに繋がっていった。デビュー当時は「こういうのがやりたい」(というビジョン)を目指して作っていくというより、1曲1曲を試行錯誤しながらとにかく作って、あとからハマるスタンスに自分で気づくような感じでした。

━━なるほど。その意味では、Small Circle of Friendsの東里起さんがトータルプロデュースした最後の作品『Circles』は初期maco maretsの総決算感があります。

そうですね。コロナで実現できませんでしたが、実は2019年に区切りとなるワンマンライブを企画してたんですよ。ぜひ実現したかった。東さんと一対一でつくりあげた3作品があるからこそ、「maco marets」のスタイルも確立できたのだと思うので。僕はいわゆる「日本語ラップ」の文脈とはすこし離れたSmall Circle Of Friendsの音楽性も大好きだったので、東さんからはかなり大きな影響を受けてますね。

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制作って成果物と同様に過程もすごく大事

━━4作目『Waterslide III』からはTaisuke MiyataやTOSHIKI HAYASHI(%C)など、同世代のプロデューサーと共演するようになりました。

Miyataくんは大学の同級生なんです。メロウ・イエロー・バナナムーンSouth Penguinというバンドでもギターを弾いてます。実は『KINŌ』から参加してもらってるmaco maretsを語る上では欠かせない人なんですよ。4作目からはトラックプロデューサーとして力を貸してくれています。ちなみに去年の11月から“Nagi”、“Yesterday”、“Surf”とシングルを連続リリースしてるんですが、次に出るのはMiyataくんと作った曲になります。

━━おお、それは楽しみ。“Yesterday”、“Surf”はTOSHIKI HAYASHI(%C)さんプロデュースでしたね。

%Cさんと初めてご挨拶したのは、代々木にあったshirokumaというバーや、中目黒のsolfaとかで僕が主催してたビートミュージックのパーティーに出てもらった時ですね。その後%Cさんの『TIME IS OVER EP』というEPに呼んでいただいて。そしたらすごくテンション感が合ったんですよ。制作って成果物も大事なんですが、同時に過程もすごく大事で。

特にラッパーとトラックメイカーという関係では、お互いにお互いが必要というか。片方だけでは成立しない。だから細かいところまで妥協なくちゃんとコミュニケーションを取る必要がある。だから何回も一緒にやれるのは、自然と人間的に相性の良い人になってきちゃいますね。%Cさんには僕のアルバムにも参加してもらってるし、「HOTEL DONUTS」というプロジェクトでもご一緒したり、いろいろやってますね。

━━ちなみに制作時はどんなコミュニケーションをとりますか?

曲によって全然違うんですが、僕の場合はまずビートのストックを送っていただいて、選んで、書いて、細部を詰めていくことが多いですね。先に「こういう感じがいいです」とリファレンスを出す場合もありますけど、そもそも僕も一緒に作りたいと思ってオファーしてるので、送っていただくストックに関してはトラックメイカーの方を信頼してお任せしています。ちなみに最近%Cさんと作った“Yesterday”はすぐできちゃいました。でもやっぱり曲によりけりですね。

━━1月に発表した“Surf”ではオートチューンを使ったり、ポエトリーリーディングのようなパートがあったりと、maco maretsのスタイルが更新されたように感じました。

今回の連続リリースではすべての曲で何かしら新しいことをやろうと思っていたんです。“Surf”はmaco maretsの中ではかなりトレンド感あるトラックだと思います。ドラムの鳴り方とか。%Cさん的にも普段の作風と微妙に違う。

じゃあ歌い方も変えてみようと。1曲の中に歌うパートが4つあるので、それぞれ歌い方や声の加工を変えて、自己の定まらなさや多面性を客演を入れず自分だけで表現してみました。でもサビはシンプルなんですよね。頭空っぽで聴ける感じ。

━━ヴァースが複雑な分。

そうですね。あと最近、自分の音楽を海外に展開できるかを試したくて、知り合いを通じてアメリカのディストリビューター的な人といろいろ話をしたんですよ。その時に「曲の中に何かひとつ明確な特徴を持たせなさい」というアドバイスをいただいて。海外の人からすると、散漫な印象だったのかもしれない。なので“Surf”は気持ち良さを自分なりに追求してみました。

maco marets – Surf (feat. TOSHIKI HAYASHI(%C)) (Official Video)

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表現とは、言葉のない自分の中にある空白の状態を埋める行為

━━海外の人にはわかりづらいかもしれませんが、その散漫さがある種の日本のリアリティのような気がするんですよね。あとmaco maretsさんは歌詞でも当たり前すぎて逆に気づけない日常の違和感――正体はわからないけど確実に存在する抑圧を可視化していると思うんです。

それは僕自身がコンプレックスの塊だから、というのもあると思います(笑)。けどそう言っていただけるのは嬉しいですね。何が言いたいかよくわらないと言われることが多いので。でもやっぱりラップミュージックは生活に根ざしたトピックや言葉選びで、自分の実感を歌うものになると思う。言葉を発する人間として嘘のない歌を歌いたい。でも同時に僕は言葉を持たない状態で活動してる。

━━言葉を持たない状態、とは?

つまり自分が制度的に抑圧されている立場であったり、なんらかの不均衡を打開するために言葉を発しなくていけない状況に立たされた人間ではないということです。

━━日本は諸外国と比べて、経済的、人種的な格差や対立軸が見えづらいですし、性別的にもmaco maretsさんは無意識の特権を享受しているマジョリティ、男性です。

おっしゃる通りです。恵まれてるんですよ。もちろん、不均衡を生み出す社会のありようとか、もっと言えば人間存在そのもののあり方に対する違和感みたいなものは抱えていて、でもそれをはっきりとした言葉ではあらわせない。僕はその「ない」を言葉で表現してるんです。

━━maco maretsさんのリリックには一人称が少ないですよね。

曲によりけりですが、僕個人のパーソナリティを前面に押し出したような曲はかなり少ないと思います。まず人前に出るのがそんなに好きじゃないんです。作るのは好きなんですけど。だからMVにも出ない。実はライブもあまり得意じゃない(笑)。さらにエモーションからも距離を置きたい。平熱が低いというか、そういう性格じゃないんです。

僕なりのリアルを突き詰めるとそうなっていく。僕にとっての表現とは、言葉のない自分の中にある空白の状態を埋める行為。何かを伝えたい、ではなく、言葉を紡ぐことそのものに必然性を見出している。

━━大学では文学系の学部に所属していたとのことですが、それがご自身のリリックに何か影響を与えたと思いますか?

ラップとして発音した時かっこよく聴こえる言葉と、散文の言葉は別だと思うんです。もちろん語彙やテーマ選びという面では影響を受けている部分もあると思いますけど……。でも、やっぱり別かな。例えば、どんな文章にもストーリーや流れ、文脈がありますよね。でもラップにはライミングというルールがあって、それを優先して言葉を選ぶタイミングが出てくる。

そうするとリリック以外で文章を書いている時には絶対に出てこないワードが引き出されるんです。それが意外にしっくりきたり、逆に予想外の流れになったり。それがラップの面白いところかもしれません。一見、繋がらそうなふたつの要素が(ライミングを通じて)繋がってしまう事故が起きる。俳句で言う「二物衝撃」のような感覚です。

━━noteのVoice log話されていた「関東で壁の薄い狭い部屋に住むようになって、どんどんラップの声が小さくなっていった」というエピソードも非常に印象に残りました。

精神や身体――つまり暮らしの状態がそのまま曲に出ちゃうんですよね。箱のサイズ感に合わせた言葉を選んだり、歌い方になるっていうのは絶対にあると思う。曲を作ってるうちに気づいたんですが、僕どんどん声が小さくなってるんですよ。それはコロナの自粛期間が関係していて。ライブが開催できなくなって、人前で歌うことを意識せず自宅で制作していたら、自然と声が小さくなってしまった。春くらいから状況を見つつライブを再開しようと思ってるんですけど、最近の曲は全然ライブで通る感じじゃなくてちょっと困ってるんですよね(笑)。

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ラッパーとして歩んでいく覚悟を決めた
OILWORKSの店でのライブ、5lackとの出会い

━━いろいろとお話しを伺ってきましたが、maco maretsさんにとって表現者として最初の灯火が発火した瞬間はどんなものだったんですか?

ぱっと思いつくタイミングはふたつほどあります。。先ほど高校時代の話をしましたが、中高一貫の男子校ってもうむき出しの“男性性”の巣のような場所で。ヒエラルキーの上位は運動部が独占してるんですね。そうなると吹奏楽部の僕は……(笑)。まあ、かなり抑圧された学生生活を送っていたわけです。そんな僕が友達と一緒に文化祭でラップを披露したんですね。大勢の前でちゃんとやるのはそれが初めてだったんです。

そしたら、みんなから「かっこいいじゃん!」と言ってもらえたんですよ。そのとき「ラップなら周りが認めてくれるかもしれない」と思って。あの経験がなければ今の僕はいません。

━━まさに発火した瞬間ですね(笑)。

はい(笑)。もうひとつは18歳の時。通いつめてたOILWORKSのお店・Don’t FindでOLIVE OILさんと顔見知りになったんです。そしたら「ここでライブやっていいよ」と言ってくれて。僕が知る限りですが、それまでDon’t Findでライブしたアーティストっていないんですよ。だからものすごく嬉しかった。

当時、友達と3人でクルーをやってたんですが、僕らのためにいろんな方が集まってくれたんです。しかも、めちゃくちゃ尊敬してる5lackさんもたまたまそこに来て、ライブを見ててくれて。リスペクトしている方々にここまでしていただいたら、中途半端なことはできないと思ったんです。あの日から、ラッパーとしてやれるだけやってみようと。

━━ヒップホップ的なフッド感あふれる、めちゃくちゃ熱いエピソードです!

そこから自分のスタイルを見つけるまで、ものすごく時間かかっちゃいましたけど(笑)。遅れを取り戻すってわけじゃないけど、『Orang.Pendek』以降は年に1枚アルバムを出すようにしています。表現って際限のない作業だからこそ、僕はあえて年1枚というルールのなかで断ち切って制作していくようにしていますね。今は6作目のアルバムを準備しているところです。

これまでは全体像を固めてから作っていたんですが、昨今はサブスクで曲単体で聴かれることが多くなってきたし、もっと言えばアルバムを曲順通りに聴かれないことも多い。だから今回は、あえて最終形を定めない状態でどんどんシングルを作って、ある程度まとまった数になったらアルバムにしようと思っています。着地点を決めずに作るとどうなるかわからないけど、それはそれでいいやって。

━━マンネリ化を防ぐためにも、クリエイティブをフォーマット化しないのは重要ですよね。

はい。次のアルバムを作ったら、ちょっと時間をかけて作るのもありかなって思ってるんです。きっとこれまでとは全然違うものができるから。僕自身も常に新しい刺激をインプットして、表現の火を絶やさないようにしていきたいです。

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PROFILE

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maco marets

1995年福岡県生まれ、現在は東京を中心に活動するラッパー/MC。2016年に東里起(Small Circle of Friends / Studio75)のトラックメイク&プロデュースによるアルバム『Orang.Pendek』で「Rallye Label」よりデビュー。その後セルフレーベル「Woodlands Circle」を立ち上げ、『KINŌ』(18)『Circles』(19)『Waterslide III』(20)、そして最新作の「WSIV: Lost in November」(21)とコンスタントにアルバムリリースを続けている。近年はEテレ『Zの選択』番組テーマソングや、Maika Loubte、Shin Sakiura、LITE、maeshima soshi、Mimeほかさまざまなアーティストとのコラボレーションワークでも注目を集める。

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INFORMATION

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