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2013年、自主制作で僅かな枚数だけCD化。18〜20歳がつくったとは信じ難いクオリティで即完売した、RIKI HIDAKAの幻の1枚がアナログで4月19日(土)にリリース決定!

第一印象ではTOMMY GUERREROやRAY BARBEEをはじめとする西海岸サウンドを感じさせながら明らかに異なるRIKI HIDAKAの音楽。それもそのはず、彼のルーツはNEIL YOUNGやTOM WAITS、NICK DRAKE、JEFF BUCKLEY、DINOSAUR JR.、ELLIOTT SMITHといったロックや、HOWLIN’ WOLFなどのブルース。それ故、幻の1枚はロック〜ブルース〜プログレまでを経由しながら、どこにもない必聴のオリジナルサウンドに仕上がっている。また、本作のジャケットは、音楽家であると同時に画家でもある彼自身のアートワークによるものだそう。

岸田繁(くるり)やJAN(GREAT 3)らミュージシャン達からも「新たなロックスター」として絶賛されているRIKI HIDAKA。5月には発売記念ツアーも行われることもあり、今後の活躍はさらに注目が集まりそうだ。

“Every Hippos Has A Thought”

“We’re Living Where Dinos Sied”

Release Information

2014.04.19on sale!
Artist:RIKI HIDAKA
Title:POETRACKS
STEREO RECORDS
SR-LP-001
¥2,600(tax incl.)
Qetic編集部

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