英・ケンブリッジ出身のシンガー・ソングライター Charli xcx(チャーリー xcx)が、ロンドンを拠点とするコンシューマー・テクノロジー・ブランド〈Nothing(ナッシング)〉初となるグローバルアンバサダーに就任した。

このたび、〈Nothing〉初のグローバルアンバサダーに就任したCharli xcxは、The Weeknd、Casey Neistat、Swedish House Mafiaらと並び、株主としても参加。世代を代表する最も個性的なアーティストのひとりと、同じ思想を持つ〈Nothing〉がタッグを組み、ブランドにとって新たなクリエイティブチャプターが幕を開ける。

Charli xcxは、今回の就任に関して「私は何かを作るとき、いつも“その作品が世界のなかでどう体験されるか”を考えてます。Nothingのヘッドホンは、サウンドもデザインも本当に気に入っています。クリエイターを大切にする姿勢は、パートナーと仕事をする上で私がとても大切にしていることです」とコメント。

Charli xcxが出演したグローバルキャンペーン “NOTHING(CHARLI XCX)”は、同氏がNothing Headphone(a)を5日間連続で着用。長年のコラボレーターであるAidan Zamiriがロンドンにて撮影を担当し、クラス最高レベルとなる最大135時間の再生時間を表現している。