1968 年に創業し、45年の歳月の中で、「靴下を履いていることを忘れてしまうようなフィット感」を追求してきたタビオ株式会社(以下、タピオ)。タビオの靴下は、繊細な履き心地をつくるために長年の経験と技術を積んできた日本の職人たちによって、ひとつひとつ丁寧に編まれており、そのMade in Japanの履き心地とデザイン性は、ファッションの本場パリでも高い評価を得ている。

そんなタビオが様々なアーティストをゲストに迎え、『靴下』というキャンバスに、アーティスト独自の切り口で、グラフィック・写真・イラスト等を自由にデザインし、靴下を通して、アートに触れて頂くコラボレーションレーベル<TabioARTS>を立ち上げた。第一弾のコラボアーティストにあの浅野忠信を迎えた事でも話題となったのも記憶に新しい。

そしてこのアートソックスレーベル<TabioARTS>の第2弾商品として、ミュージシャンのドノヴァン・フランケンレイターデザインの靴下が販売され、人気を呼んでいる。13歳にしてサーフアパレルの大手、Billabongとスポンサー契約を結び、15歳の頃ブルースの影響を受けて、ギターを手にしてからというもの、数々の来日公演やフェス出演を重ね、いまでは今日のサーフ・ミュージック・シーンを代表するミュージシャンである。

ビーチでの観光や夏フェスなど今夏大活躍するであろうオリジナリティ溢れるデザイン性は、チラ見せでも映えるだろうし、そのうえにタピオの機能性は折り紙つきのこの逸品、限定100足となっているのでいますぐ履いてみるしかない!!  

Product Information

Now on sale!
サイズ:25~27cm
販売数量:限定100足
¥3,150(tax incl.)