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4月7日から新曲“ドラセナ”の配信をスタートした大塚 愛が、鈴木おさむ作・演出による、切なく泣けるラブファンタジー舞台の主題歌を担当することを発表した。

鈴木おさむ本人からの要望で、主題歌を書き下ろすことになり、舞台音楽は初めての挑戦。

川栄李奈、廣瀬智紀のダブル主演

この舞台は“劇団☆新感線『髑髏城の七人』Season月”での熱演で更に活躍の場を広げる廣瀬智紀と、テレビ・ CMで引っ張りだこ、演技にも定評のある川栄李奈の二人がW主演で挑む。

その他にはAmazonのCM等での存在感ある演技が注目されている戸塚純貴、今回初めての舞台出演となる個性派若手女優の柳美稀、そして俳優山崎樹範が出演する。

公演は、2018年10月から東京・オルタナティブシアター他、全国各都市で上演が予定されている。

大塚 愛コメント

オファーを頂いて有難い気持ちではあるのですが、自分の舞台の知識も観劇した経験も無知に近く、正直なところで申しますと、大丈夫かな、と不安もあります。ですが、せっかく頂いたご縁を、無知だからこその新しい扉と化学反応を期待して 精一杯取り組んでみたいと思っています。

大塚 愛オフィシャルサイト

Ryosuke Suzuki

Ryosuke Suzuki

Qetic編集部

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