長野県・八ヶ岳の大地で音楽と土に触れる新たな祭典<FIELDS SO GOOD 2026>。その出演アーティストのラインアップ第2弾の情報が解禁した。
<FIELDS SO GOOD 2026>は、八ヶ岳農業大学校を舞台に、自然のなかで農と音楽を楽しむ大地の祭典。会場では、雄大な自然と絶景が広がる恵まれたロケーションのなか、極上の音楽ライブのほか、生きた農業に触れるアクティビティ、八ヶ岳の絶品フードが味わえる同イベントの出演アーティスト第2弾が発表された。
これまで、君島大空、ROTH BART BARON、toconomaの出演が発表されていた<FIELDS SO GOOD 2026>。第2弾では、キーボーディスト/プロデューサー Kan Sano、関口シンゴによるトリオバンド Ovall(オーバル)、河原太朗によるソロプロジェクト TENDRE(テンダー)の出演が決定した。

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“Cultivate(耕す)” x “Event(集い)” = Cultivent”という新たな提案をする同イベントは、9月20日(日)、9月21日(月・祝)に開催予定。まずは、以下より詳細を確認しよう。
EVENT INFORMATION

FIELDS SO GOOD 2026
開催日:9月20日(日)、9月21日(月・祝)
会場:八ヶ岳農業大学校
住所:⻑野県諏訪郡原村 17217-118
チケット販売ページ:https://fsg-caltivent.com/#ticket










