スターバックス コーヒーから、“とろける時間への逃避行”をテーマとした新作 “バナナ アフォガード フラペチーノ®︎”が登場。

今年、日本上陸30周年を迎えたことを記念して、“コーヒーって、飲みもの以上だ。-WHY NOT COFFEE?”という想いのもと、日常にあるさまざまな瞬間、それぞれの気分やシーンに寄り添う一杯を提案しているスターバックス コーヒー。

その第2弾として登場する“バナナ アフォガード フラペチーノ®︎”は、とろりとしたバナナ果肉の自然な甘みと、焦がしキャラメルを思わせるコーヒーの香りが重なり合う、アフォガードのような味わいのフラペチーノ®︎。カップの底には、美味しく食べられるにも関わらず、表皮の傷やサイズなどが理由で“規格外”として捨てられてしまっていたバナナ “もったいないバナナ”の果肉を使用し、ミルクにバナナパウダーとクリームベースを合わせたフラペチーノ®︎をオン。そこへ、エスプレッソショットとクラシックシロップを合わせたエスプレッソソースをかけることで、口にした瞬間に広がるバナナのコクのある甘さと、後味にふわりと残るエスプレッソ由来の香ばしさが心地よく調和する一杯に。

“バナナ アフォガード フラペチーノ®︎”は、現在スターバックス店舗にて販売中。バナナの甘さにコーヒーの香りが重なる新作を、ぜひ味わってみてはいかがだろうか。