青山晃大

青山晃大

ライター

1983年三重県生まれ、音楽ライター。〈サイン・マガジン〉〈CROSSBEAT〉他で執筆しています。最近はアメリカのヒップホップ・シーンに夢中。

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<ロッキン>に出演するCHAIの “熱い瞬間”をエンジョイする夏フェスの楽しみ方!

フェスと最高に熱い瞬間をサポートするアイテムが<FUJI ROCK FESTIVAL(フジロック)>、<ROCK IN JAPAN FESTIVAL(ロッキン)>、<SUMMER SONIC(サマソニ)>に因んだ、『3大レモンZIMAフェスカクテル』として各フェス会場に登場します。そこで今回、夏フェス出演アーティストによるインタビュー・シリーズが始動。第2回目は、今年の<ROCK IN JAPAN FESTIVAL>に初出場する、CHAIさんの登場です。

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最注目アーティスト、ラウヴ|次世代スターとして人の心を捉える理由

エド・シーランのオープニングアクトにも抜擢され、3月に来日を果たしたシンガーソングライター/プロデューサーのラウヴ(Lauv)。”Like Me Better”がSpotifyでの再生回数で5億回を超える大ヒットしているなか、彼の物語が1つのプレイリストとなって配信が開始された。世界中で人気を読んでいる彼の『I met you when I was 18.』から、ラウヴが旅した音楽の世界を辿り、彼が人の心を捉える理由を考えてみた。

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リオン・ブリッジズの新作『グッド・シング』から紐解く、ヴィンテージ・ソウルを鳴し伝えるアフリカン・アメリカン・カルチャー

2016年にグラミー賞ベストR&B部門にノミネートされ、<フジロック>で初来日も果たした新世代R&Bシンガー、リオン・ブリッジズ。新作『グッド・シング』から、ヴィンテージ・ソウルのイメージを身にまとい、多様な音楽を歌いこなす現代的なシンガーの人生観を紐解いた。

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The Voidz
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The Voidzの革新的な大衆音楽の偉大なる系譜。ジュリアン・カサブランカスが未来へ繋げる音楽とは?

The Strokes(ザ・ストロークス)のジュリアン・カサブランカス(Julian Casablancas)が率いるThe Voidz(ザ・ヴォイズ)が4年振りに最新作『Virtue』をリリースした。彼らが鳴らす音楽は、世界中のどこを見渡しても似たモノの見つからない、極めてユニークな代物。今回はジュリアン・カサブランスの来歴から、バンドの音楽性について読み解いていく。

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GENERATIONS from EXILE TRIBE
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GENERATIONS from EXILE TRIBEと世界音楽シーンの接点。5年間の軌跡と音楽的魅力!

EXILEファミリーの一員として2012年にデビューしたGENERATIONS from EXILE TRIBE。彼らの5年間の軌跡を辿る初のベストアルバム『BEST GENERATION』が2018年1月1日(月)に発売される。ベストアルバムに収録されたシングル曲を中心に、海外の音楽との接点を考察しつつ、彼らの歴史と音楽的な魅力について見ていく。

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