石角友香

石角友香

ライター

大阪府出身。関西版ぴあ編集部で音楽コーナーを担当したのち独立。関西発信の今や幻(?)の音楽/カルチャー誌「MaMAマガジン」編集長を経験。現在は東京在住。音楽ポータルを中心に主に日本のバンド/アーティストのインタビュー、ライブレポート、特集記事の編集・ライティングを行う。音楽以外にも著名人の仕事上の失敗談や仕事観を探る週刊企画の編集や、企業誌なども担当。また、「FUJIROCK EXPRESS」の速報レポートや会場レポートを届けるチームに’13年から参加。10数年 観客として参加していたFUJIROCKを違う角度で体験中。

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DEAN FUJIOKAと映画監督・二宮健が対談。2人の意外な共通点とMV“Echo”の制作秘話

ドラマ『モンテ・クリスト伯—華麗なる復讐—』の主演を務め、主題歌“Echo”を書き下ろしている俳優/ミュージシャンのDEAN FUJIOKAと『THE LIMIT OF SLEEPING BEAUTY』を制作した映画界注目の監督・二宮健へインタビュー。二宮監督が制作した“Let it snow!”や“Echo”を軸に、MVを制作することになったきっかけや、制作過程、お互いの共通点について訊いてみた。

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澤田智洋さんが主催する<ゆるスポーツランド2018>に潜入レポート!体も心も大笑い、それがゆるスポの正体だった!?

世界ゆるスポーツ協会・澤田さんが主催する<ゆるスポーツランド 2018>をレポート!注目の新種目から笑顔が絶えない会場の様子を、競技を体験&楽しむ人たちの声とともにお送りします。

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MUSIC

【インタビュー】テレサ・ウェイマン(Warpaint)のソロ名義TTが表現する、エモーショナルな愛について

ウォーペイントのテレサ・ウェイマン(Vo/Gt)へ、ソロ名義TTとしてリリースした『Lovelaws』についてインタビューを遂行。彼女のパーソナルな思いやエモーションな部分に触れつつ、ソロデビューからアルバムについて訊いてみた。

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MUSIC

【インタビュー】The fin.と小林光大、自身の表現を発信する理由

バンド・The fin.と彼らの写真を撮り下ろす写真家・小林広大。広告でも活躍する小林の表現とバンドの表現が出会った時、立ち上る洗練とストイシズムがないまぜになったアトモスフィアの源泉は一体なんなのか。出会いの経緯や作品づくりについて訊く。

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INTERVIEW

【インタビュー】ヒップホップグループ踊Foot Works=ヴェイパーウェイブ?レーベルQ2所属のきっかけや新作アルバムについて

全曲オリジナルトラックからなる『ODD FOOT WORKS』をシェアし、夏には<FUJI ROCK FESTIVAL ’17>のROOKIE A GO-GOのステージを踏み、8月にはペトロールズのカバーEP『WHERE,WHO,WHAT IS PETROLZ?? –EP』に参加。凄まじいスピードで注目を集める踊Foot Worksが待望の新作アルバムをリリース。

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【インタビュー】小袋成彬はなぜ “歌わざるを得なかった”のか?

宇多田ヒカルがプロデュースを手がけるソロ・アーティスト、小袋成彬。レーベル〈Tokyo Recordings〉代表の彼が、アーティストとして、4月25日(水)に『分離派の夏』をリリースする。今回は小袋成彬がなぜ「歌わざるを得なかった」のかに軸を置いて話を訊いた。

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MONDO GROSSOのニューアルバム『Attune / Detune』Blu-ray収録MV考察!

昨年の音楽シーンに大きなインパクトを与えた、MONDO GROSSOの14年振りの復活アルバム『何度でも新しく生まれる』。その続編とも言えるアルバム『Attune / Detune』が3月21日(水)にリリース。今回は、話題作“偽りのシンパシー” “ラビリンス”を始め、全7曲のMVがカップリングされたBlu-rayを元に、現在のMONDO GROSSOの魅力を検証してみたい。

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アイデアもスキルも、すべては三浦大知のエンターテイメントのために。三浦大知、デビュー13年にして初のベスト・アルバム『BEST』リリースに寄せて

三浦大知がソロ・デビュー13年目にあたる今年、キャリア初のベスト・アルバム『BEST』を3月7日(水)にリリースした。世間の注目も高まると同時に、すでに「凄まじいダンススキルと歌唱力を持ったアーティスト」という形容の次に踏み出すタイミングにいる現時点の彼について、ベスト・アルバムを聴きながらそのキャリアを振り返る。

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【ライブレポ】「国民的アーティスト」三浦大知・20年の集大成!<DAICHI MIURA BEST HIT TOUR 2017> in 日本武道館

デビュー20周年を迎えた2017年9月からスタートした自己最長かつ最多となる<DAICHI MIURA BEST HIT TOUR 2017>。今回はその追加公演である日本武道館2Daysの初日、2月14日(水)の模様をレポートする。

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話題の現役大学生バンド・Luby Sparks。海外のインディーポップ/シューゲイザーを受け継ぐ20代がセレクトした「寒い夜に聴きたくなる音楽」とは?

現役大学生からなる5人組バンド、Luby Sparksが登場!YuckやThe Pains Of Being Pure At Heartら、海外バンドの来日公演や、UKダービシャーでの<Indietracks Festival2017>に日本のバンドとして唯一出演し話題を集めている彼らが、「寒い夜に聴きたくなる曲」というテーマでプレリストを制作しました。

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The Ramona Flowers
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【インタビュー】ザ・ラモナ・フラワーズが語る、映画サントラ的サウンド、現在制作中の新作『STRANGERS』と現代の音楽シーンについて

英ブリストルで結成され、昨年のFUJI ROCK FESTIVAL(フジロック)にも出演したザ・ラモナ・フラワーズ(The Ramona Flowers)にインタビュー。昨年12月の東京公演のために来日した5人に、現在制作中の3rdアルバム『STRANGERS』や現在のUKミュージックシーンについてなどを伺った。

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ハーツ
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ハーツ(Hurts)の悲恋エピソードを歌詞から読み解く!バレンタイン&来日直前特集!

現代のUKシーンを代表する美しきエレクトロ・ポップ・デュオ「ハーツ(Hurts)」の来日公演が2018年1月29日(月)にマイナビBLITZ赤坂にて開催。“ステイ”、“ブラインド”、“ワンダフル・ライフ”、“レディー・トゥー・ゴー”の歌詞から読み解くハーツの悲恋エピソード。

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mol-74の叙情的な楽曲はどうやって生まれた?Vo武市に影響を与えた2バンドを探る

『▷(Saisei)』をリリースするmol-74から、全ての作詞を手掛ける武市和希(Vo、Gt)が登場! 彼に影響を与えたASIAN KUNG-FU GENARATIONとSigur Rosから、mol-74のルーツを探りました。

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INTERVIEW

多彩な音楽家、河原太朗。ソロプロジェクト・TENDREとして「冬に聴きたくなる音楽」を語る

マルチプレーヤーで、ampelのボーカル&ベースである河原太朗のソロ・プロジェクト、TENDREが登場。Yogee New WavesやKANDYTOWNなど様々なアーティストのレコー ディングに参加する音楽家の彼が「冬に聴きたくなる音楽」をテーマにしたプレイリストを作成してくれました。

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INTERVIEW

【インタビュー】福岡発5人組バンドAttractions。アジア、山本幹宗プロデュース楽曲、メジャーへの想いとは

福岡発5人組バンド・Attractionsへのインタビュー。山本幹宗(ex The Cigavettes、くるり、銀杏BOYZ、BOOM BOOM SATELLITESのサポートギターなど)が参加したデビュー楽曲“Knock Away”は、Apple Music今週のNEW ARTISTにピックアップされ、Spotifyでも主要プレイリストに網羅され、バイラルチャート8位を獲得。2018年はサウスバイサウスウエストへの出演も決定している。

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【インタビュー】ゲスの極み乙女。でも欠かせない存在、えつこのソロプロジェクト「katyusha」。時代を貫く傑作『I Like Me』の全容に迫る

ゲスの極み乙女。でのスキルフルなコーラスワークや、indigo la Endの音色のレイヤーを豊かなものにする鍵盤など、プロフェッショナルなミュージシャンという側面。そしてフロントを張るDADARAYでの佇まい。えつこが約10年渡ってソロプロジェクトkatyushaとして初のフルアルバム、『I Like Me』を遂にリリース。その全容に迫った。

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【対談】上原ひろみ×エドマール・カスタネーダ 2人のエネルギーが凝縮されたライヴ・アルバム『ライヴ・イン・モントリオール』

上原ひろみとエドマール・カスタネーダによるライヴ・アルバム『ライヴ・イン・モントリオール』がリリースされた。トリオ・プロジェクト、矢野顕子との5年ぶりのプロジェクトを経て上原ひろみとジャズ・ハープ奏者のエドマール・カスタネーダのあらゆる感性、感情、肉体的なパワーを結集したアルバム、結成のきっかけなどを聴いた。

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NEWTOWN
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【レポート】<exPoP!!!!!>第100回と同時開催!「大人の文化祭」<NEWTOWN>でマーケット、トーク&ライブ、フードを満喫

カルチャーメディアの運営やWebサイト制作でおなじみの株式会社CINRAが入場無料のライブイベント<exPoP!!!!!>の100回目を8月20日(日)に開催。相対性理論、Yogee New Wavesらが出演した。今回は併催されていた、“大人の文化祭”と銘打った<NEWTOWN>のレポート。「ストリートフードカート」や、ぼくのりりっくのぼうよみ、あいみょん、BOMIらが出品した「カルチャーマーケット」、とんぼせんせいや小田島等、小山健らによる「似顔絵マーケット」、Rei×モリシー(Awesome City Club)のトーク&ライブなど。11月には多摩ニュータウンにて開催される。

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藤井隆
INTERVIEW

【インタビュー】藤井隆、「芸人」という核を持ちながら音楽でも才能を発揮するエンターテイナーの魅力に迫る

冨田謙をプロデューサーに迎え、藤井隆が最も影響を受けた「90 年代の音楽」をテーマに最高の作家陣が楽曲を提供した最新作『light showers』がリリースされた。徹底したプロデューサー、そして芸道にも通じる職人気質はどこから生まれるのか? 新作を軸に藤井隆という稀有なエンターテイナーの軸に迫るインタビュー。

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odol
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誰かに会いたくなる。素直な思いが鳴り響くロックバンド“odol”の楽曲を紐解くプレイリスト

今回は9月20日(水)に1st EP『視線』をリリースしたニューカマーロックバンド、odolのミゾベリョウと森山公稀が登場。先進性とポピュラリティを同時に広げた本作を紐解くプレイリストを制作してもらいました。

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ニトロデイ
INTERVIEW

現役高校生バンド、ニトロデイの好きな曲とは?グランジを愛する彼らを解き明かす楽曲を紹介

今回は現役高校生という新世代バンド、ニトロデイが登場!今回は「好きな曲」というテーマで高校生ながらグランジ/オルナタを愛するバンドの音楽的な志向を解き明かしてもらいました。

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Nabowa
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【ライブレポ】Nabowa、最新作『DRAWINIGS』の世界観をクリエイティヴ集団DRAWING AND MANUALと描き出す

京都を拠点に活動する4人組インストゥルメンタル・バンドNabowa(ナボワ)の前作『4』以来、3年2ヶ月ぶりとなるオリジナル・アルバム『DRAWINGS』。リリースに先行して、収録曲を全曲披露したライブをレポート。クリエイティヴ集団DRAWING AND MANUALが手がけた映像作品が全曲分DVDに収録されている『DRAWINGS』の世界観をいち早く体感。

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LOVE PSYCHEDELICO
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【インタビュー】“音が鳴る根源的な喜び” LOVE PSYCHEDELICO、最新作『LOVE YOUR LOVE』で更新した音楽地図

『IN THIS BEAUTIFUL WORLD』以来約4年ぶりのアルバム『LOVE YOUR LOVE』をリリースしたLOVE PSYCHEDELICO(ラブ サイケデリコ)にインタビュー。映画『昼顔』の主題歌“Place Of Love”も収録されている、自らでミックスまで手がけたという『LOVE YOUR LOVE』の制作背景と音楽と向き合う姿勢を訊いた。

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MONDO GROSSO
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MONDO GROSSOとは何者なのか?満島ひかり、やくしまるえつこ、乃木坂46・齋藤飛鳥らを迎えた最新作『何度でも新しく生まれる』へ至る道筋

UA、bird、やくしまるえつこ(相対性理論)、齋藤飛鳥(乃木坂46)や無名の主婦シンガー下重かおりまで多彩なボーカリストを招聘した、初の全編日本語詞によるMONDO GROSSO(モンド・グロッソ、大沢伸一)としては14年ぶりとなるアルバム『何度でも新しく生まれる』が6月7日にリリース。テレビ朝日系『ミュージックステーション(Mステ)』への出演が発表され、満島ひかりをゲストに迎えた“ラビリンス”が披露されることが決定。そんな、MONDO GROSSOのこれまでの経歴から最新作までを網羅。

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ミューズたちの歌謡祭inあらかわ
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【インタビュー】昭和歌謡からジャズの名曲まで!白崎映美、畠山美由紀が伝える“今だからこそ聴きたい歌謡曲の魅力”

6月24日(土)にサンパール荒川大ホールにて開催される<ミューズたちの歌謡祭inあらかわ>。テネシー・ワルツ、シクラメンのかほり、もう一度逢いたい、この素晴らしき世界など昭和歌謡からジャズまでをそれぞれ異なるバックグラウンドを持った、三人のミューズたち白崎映美、畠山美由紀、エミ・マイヤーが共演。今回、白崎、畠山の二人に深い部分での接点、東北人としての生き方、そして歌謡曲や演歌を今なぜ広い世代に届けたいのかを訊いた。

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Yasei Collective
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【インタビュー】リズムで読み解く!Yasei Collectiveの“変拍子だって踊れる”10曲

ジャムバンド、ロック、現代ジャズなど、ジャンルを越境しながらスリリングな音楽を毎回作り上げるインストバンド、Yasei Collectiveがmysoundに登場!「変拍子だって踊れる曲」をテーマにプレリストを制作してもらいました。

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SALU
INTERVIEW

【インタビュー】SALU新作、友達に向けた“Dear My Friend”、“First Dates”を深掘り!【SALU WEBインタビュー曲解説WEEK】

【インタビュー:SALU】新作『INDIGO』の楽曲を5つのウェブメディアで順に解説していく連動企画「SALU WEBインタビュー曲解説WEEK」展開中!Qeticでは今回、#5“Dear My Friend”、#6“First Dates”についてSALUさんに詳しく解説してもらいました。

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PELICAN FANCLUB
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【インタビュー】PELICAN FANCLUBの「自分を進化させた楽曲」プレイリスト

初のフルアルバム『Home Electronics』をリリースしたPELICAN FANCLUBの登場です。いわゆる日本語のギターロックバンドの形態を持ちながら、シューゲイザー、ドリームポップ、ポストパンクなど、海外のミュージックシーンともリンクする要素もある彼らに、「自分を進化させた楽曲」と題してプレイリストを作成してもらいました。

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野宮真貴×大谷秀政
INTERVIEW

元祖 “渋谷系”野宮真貴×LD&K大谷秀政、渋谷という街の変遷と宇田川カフェのこれから

元ピチカート・ファイヴの野宮真貴と、LD&K代表取締役の大谷秀政による対談。野宮真貴は小西康陽、フリッパーズ・ギター、大滝詠一、山下達郎、等の渋谷系とそのルーツの作家たちの夏の名曲をカバーしたアルバム『野宮真貴、ヴァカンスを歌う。』を5月3日(水)リリース。大谷秀政は音楽レーベルや、宇田川カフェ、Café BOHEMIA(ボヘミア)、蕎麦処グレゴリーなどの店舗、シブヤビールなどを手がけている。今回はHMVからはじまった渋谷系や、街の変遷についてかたっている。

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PAELLAS
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【インタビュー】今のPAELLASに影響をしている楽曲プレイリスト

今回は待望のフルアルバム『Pressure』をリリースしたPAELLASの登場です。ミニマムな音の配置とセンシュアルなボーカルが、日本のインディーシーンの中でも抜きに出たオーラを発する彼らに、「今のPAELLASに影響している10曲」と題してプレイリストを作成してもらいました。

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MONO NO AWARE
INTERVIEW

【インタビュー】MONO NO AWAREが最近聞いている楽曲プレイリスト

“井戸育ち”等が収録されたデビュー作『人生、山おり谷おり』をP-VINEからリリースしたギターポップ・バンド、MONO NO AWARE(モノノアワレ)が選ぶ楽曲プレイリストがmysoundにて公開。The Kinks、Tempalay、Jose James、細野晴臣、John Mayerなどを選曲。

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DATS
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DATSのホームパーティでかけたい楽曲プレイリスト

最新のエレクトロR&Bテイストやクラブミュージックをロックバンドのスタンスで表現してきたDATS。この度、レーベルを移籍しての第一弾シングル『Mobile』では、さらにその表現がクリアになっています。メンバーのスギモト(Vo、Gt)とオオイ(Dr)がyahyelのメンバーとしても活動し、より注目度もアップする中、DATSの個性が際立つ楽曲に仕上がっています。今回はこのシングル『Mobile』のミュージックビデオに紐づいた「ホームパーティで聴きたい曲」というテーマでプレイリストも作ってくれた4人。DATSがどんなバンドなのか? が多面的にわかる選曲に。

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武居詩織
INTERVIEW

【インタビュー】武居詩織 2017年、さらに注目を集めそうなアーティスト

Aimer、KANA-BOON、My Hair is Badのミュージックビデオ(MV)にも出演し、雑誌『soup』、『mina』でも活躍するモデル・武居詩織が、mysoundのインタビューにて「2017年、さらに注目を集めそうなアーティスト」をピックアップ。DATS、Creepy Nuts、iri、The Internet、James Blakeなど。

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ジョルト×UHNELLYS ・Kim
INTERVIEW

【インタビュー】豪ヒップホップレーベルオーナー・ジョルト(Hydrofunk Records)×UHNELLYS ・Kim 音楽シーンの20年間を語る

オーストラリアにヒップホップを根付かせた〈Hydrofunk Records〉代表のジョルト・リゲルとUHNELLYSのフロントマン、Kimによる対談が実現!

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DYGL
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【インタビュー】DYGLの車で聴きたい楽曲プレイリスト

2012年結成された、バンドDYGL。2016年12月7インチレコード『Waste of Time』をリリース。そして
2017年2月18日(金)にはSHIBUYA WWWXにて、UKの注目バンドOnly Realを招いての2マンライブの開催が決定。
2017年4月には待望となる1st Album『Say Goodbye to Memory Den』をリリースする。そんな彼らが選んだ「車で聴きたい楽曲プレイリスト」公開!

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artschool
INTERVIEW

【インタビュー】ART-SCHOOLの最近のお気に入り楽曲プレイリスト

ART-SCHOOLの最近のお気に入り楽曲プレイリスト。今回は木下理樹さんに『B SIDE BEST Cemetery Gates』を編んだ今の心境とともに、彼の音楽的な思考が伺える「最近のお気に入り」のプレイリストを作成してもらいました。

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