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コウキシン女子の初体験vol.15 内田珠鈴
初体験series

コウキシン女子の初体験vol.15 内田珠鈴:Alee Beach/森の図書室

Qetic企画「コウキシン女子」で、モデルや歌手など多岐にわたって活躍する現役高校生アーティストの内田珠鈴がハワイアンカフェ&バー「アリービーチ(Alee Beach)」と本の森としておなじみの「森の図書室」を初体験。4月10日(水)にリリースされる初のパッケージシングル『君はもういない/nude』には、サウンドプロデュースにCity Your CityのTeppei Kitano、作曲に術ノ穴のアサキと間違いない布陣に、“君はもういない”では自身が作詞を担当しています。

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Bonobo
MUSIC

【イベントレポート】Bonobo| 神秘的で官能的なDJセットが彩る春の一夜

〈Ninja Tune〉の代表的なアーティストであるBonobo。バンドセットで<FUJI ROCK FESTIVAL>に出演、単独公演はもちろんソールドと人気を博している彼がDJのショーケースを4月5日、LIQUIDROOMにて開催した。今年2月には〈Fabric〉で新たにスタートさせたミックスシリーズ『fabric presents』の一発目として登場し、話題となったばかりだ。イベントには他にD.A.N.のDaigo Sakuragi、PALM BABYS、DJ Nozaki、yahyelのMiru Shinodaが出演。

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ハーレーダビッドソン
MUSIC

世界に1台のハーレー、GraphersRockデザインモデルが完成|4月24日tofubeats、長谷川白紙出演イベント開催

ハーレーダビッドソンとGraphersRockによるコラボプロジェクト、「SEEK for FREEDOM」の「アイアン 1200」がついにお披露目。4月24日(水)のエキシビジョンにはtofubeats、長谷川白紙らが参加する。

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Sobs
INTERVIEW

Sobsに訊く、隆盛期のアジア音楽シーンで今求められる「アイデンティティ」とは

シンガポールのドリームポップバンド・Sobs(ソッブス)。彼らの音楽性からシンガポールという国の音楽シーンについて話を聞き、彼らの発信力を紐解いてみるとともに、シンガポールという国で音楽活動をする彼らがアジアの音楽シーンについて今どんなことを感じているか聞いてみた。

5
intakt!
MUSIC

ベルリンで唯一、話題のヴァイナル・プレス工場「Intakt!」潜入レポ

数多あるDJ、クラブ、レコードショップの存在によって活気に満ち溢れている街、ベルリン。「ヴァイナル」と称される貴重なアナログレコードの存在もある一方で、ヴァイナルを作れるプレス工場がドイツ全体を見ても不足しているのが現状の中、救世主となって現れた、ヴァイナル・プレス工場「Intakt!」。ヴァイナルへの愛から発生した素晴らしい現場に潜入した模様をレポートする。

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Yellow Lounge
INTERVIEW

癒しのピアニスト・ユップ・ベヴィンに訊く、ダークトーンの音楽を人々が求める理由

3月12日に「森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボボーダレス」で開催された<Yellow Lounge Tokyo 2019>にて演奏を行ったJoep Beving(ユップ・ベヴィン)に、今回のteamLabとのコラボレーションについて、そして4月5日にリリースとなる3作目のアルバム『HENOSIS(ヘノシス)』について語ってもらった。

5
KEWL
MUSIC

What’s KEWL in your life?

4月5日(金)にVENTで開催される<KEWL>にThe Moleが登場する。また国内からはYoshinori HayashiやChee Shimizu、<KEWL>のレジデントであるKnock、EITA、Frankie $が出演。今回、第5回目となるパーティーの開催を記念して、出演アーティストたちがDJとして注目している曲を紹介していただいた。彼らが今一番プレイしているトラック、注目しているアーティスト/レーベルは? また彼らが今気になってるトピックスは? パーティーを予習しよう。

10
どうも東京の人にはなれなかったらしい|Air pocket
どうも東京の人にはなれなかったらしい

Air pocket

離島出身、写真家中山桜(ららら)が体を張って、精神を削って東京社会に挑むも全く上手くいかない日常を、フィルム写真と共に語るコラム『どうも東京の人にはなれなかったらしい』。第29弾は「Air pocket」。

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原島“ど真ん中”宙芳
Good Friends Hard Times

So I’m Your Friend ―― 原島“ど真ん中”宙芳、インタヴュー

音楽ライターの二木信が、この困難な時代(Hard Times)をたくましく、しなやかに生きる人物や友人たち(Good Friends)を紹介していく連載「Good Friend Hard Time」第1回目に登場するのは原島“ど真ん中”宙芳。PUNPEE、仙人掌、GAMEBOYS(CHAPAH & KAICHOO)といったラッパーたちのライヴDJを務め、PUNPEEのファースト『MODERN TIMES』収録の“夢のつづき”でラップを披露していることで知られる。

187
フレデリック
INTERVIEW

フレデリックが『フレデリズム2』で実現させた「“らしさ”を忘れない進化」

セカンド・アルバム『フレデリズム2』を2月20日にリリースしたフレデリック三原健司(Vo.Gt)と康司(Ba.Ch)の兄弟に、今作の魅力についてインタビューを敢行。アルバム収録曲それぞれの制作背景などを聞いた。

98
FILM

【ナード男子ファイル.04】『グッド・コップ』ライアン by ビル・コットキャップ

【ナード男子ファイル】第四回目は『グッド・コップ』のライアン、そしてそのライアンを演じたビル・コットキャップ(Bill Kottkamp/『ファーザー・オブ・ザ・イヤー』などに出演)をご紹介。

2
MUSIC

【LOOK1】“didn’t exist. ” Vol.5 with 『POLICE / COIN PARKING DELIVERY』 by citrusplus

音楽ユニットユニット・citrusplusが、アパレルブランド/ショップとコラボレーションし、今までにない(didn’t exist.)=新しいトレンドのスタイルを発信していく企画に、アイウェアブランド『POLICE』と『COIN PARKING DELIVERY』が登場。

2
Yohji Igarashi
INTERVIEW

Get To Know|Yohji Igarashi

Yohji IgarashiはSTARDUST RECORDSに所属し、TRAPサウンドを軸に電波少女をはじめ数々のアーティストの楽曲プロデュースを手掛ける、今注目すべきトラックメイカー/DJの一人。OKAMOTO’Sのオカモトレイジ主宰エキシビション<YAGI>に参加したり、Qiezi MaboのライブDJを務めたりと、その活動はかなりユニークだ。CREATIVE DRUG STOREやYouthQuake、tokyovitaminなどのクルーとも親交が深く、今注目を集めるYohji Igarashiとは一体どのような人物なのだろうか?

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どうも東京の人にはなれなかったらしい|東京
どうも東京の人にはなれなかったらしい

東京

離島出身、写真家中山桜(ららら)が体を張って、精神を削って東京社会に挑むも全く上手くいかない日常を、フィルム写真と共に語るコラム『どうも東京の人にはなれなかったらしい』。第28弾は「東京」。

10
SAEKA SHIMADA
INTERVIEW

【25’s view】フォトグラファー・SAEKA SHIMADA|25人の25歳へインタビュー

25人の25歳にインタビューをし「いまの答え」を記録する企画『25’s view』。第四回目となる今回登場するのは、フォトグラファーのSAEKA SHIMADA。大人でもなく子供でもない彼らの、等身大の自分の姿とはどんな姿なのか聞いた。

2
Foals
MUSIC

Foals珠玉の最新作『Everything Not Saved Will Be Lost Part 1』から紐解く「UKロックの雄」その軌跡

2019年の現在、UKロックシーンの頂点に立とうとしているバンドFoals(フォールズ)。冒頭では彼らが「UKロックの雄」となるまでのこれまでの道のりを過去作品と共に振り返り、後半では3月8日に発売となった最新作『Everything Not Saved Will Be Lost Part 1』がいかに名盤であるかを詳しく解説していく。

30
bearwear
INTERVIEW

Bearwearから紐解く“エモ”の新たな可能性。2019年インディシーン注目の若手バンドは何を考える?

2017年に結成をしたBearwearというバンドはインディロックやドリームポップのなかに“エモ”の要素を残し、“エモ”を聴かないシーンの人たちへ必然的にそれを聴かせている。アルバム『DREAMING IN.』のリリースなど、昨年の活動についてを振り返り、各所にフックアップされ舞台が広くなった先で見えたものについて語ってもらった。

44
りかちゃん
Creators Speak

Creators Speak:Profile 8 りかちゃん さん

普段クリエーターの方々に聞けない触れないQ&Aが見れる連載「Creators Speak」。第8回はどこかなつかしいイラストタッチでサブカル系を魅了するイラストレーターりかちゃんにQ&Aを答えてもらいました!

6
SHURE
TECHNOLOGY

「SHURE」というメーカーの飽くなき探求|その高い製品パフォーマンスの秘密とは

SHUREの高遮音性イヤホン「SE215 Special Edition」についてご紹介。構造や音質について作成したプレイリストの楽曲を紹介しながら、音質の良さについて解説。またSHUREイヤホンの特長でもある付け替え可能なケーブルや種類についてもご紹介します。

20
京口 紘人
INTERVIEW

【25’s view】プロボクサー・京口 紘人|25人の25歳へインタビュー

25人の25歳にインタビューをし「いまの答え」を記録する企画『25’s view』。第三回目となる今回登場するのは、プロボクサーの京口 紘人。大人でもなく子供でもない彼らの、等身大の自分の姿とはどんな姿なのか聞いた。

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アンダーグラウンド・ミュージックフェスティバルはこれだ!!
宮沢香奈

世界に散らばる無数の音楽フェスから今年行くべき3つのフェスをピックアップ!!

今年行くべきアンダーグラウンド・ミュージックフェスティバルはこれだ!<Intonal 2019 Experimental Music Festival>YA<Intonal 2019 Experimental Music Festival>、<Kala 2019>などをご紹介。

12
マックイーン:モードの反逆児
FILM

【チケプレ!】映画『マックイーン:モードの反逆児』の試写会に5組10名様をご招待!

映画『マックイーン:モードの反逆児』の試写会に5組10名様をご招待! ビョーク、レディー・ガガ、リアーナなどのオンリーワンを求めるアーティストから愛されていた天才デザイナーの魅力に迫るこの映画をお見逃しなく。

60
ZONE2
INTERVIEW

ZONE鼎談|新世代の誕生、6バンド+DJが作る新たなインディシーン

2018年はTempalayやTENDOUJIら、インディシーンで愛されてきたバンドが軒並みブレイクスルー。さらにここ2〜3年で上のステージで活躍するceroや水曜日のカンパネラといったグループがポピュラーミュージック・シーンで重要な存在となり、内外のビッグフェスや独自企画も行うようになった。言わずもがな、Suchmosは9月に横浜スタジアム・ワンマンを控えている。では現在進行形のインディシーンでオリジナルな胎動を見せる動きとは何か。今回、キュレーターと6バンドが主催する<ZONE>を通じて、今、東京を中心にインディシーンに起こっている事柄、注目すべきバンド、そして彼らのスタンスを探り、その胎動をリアルにすくい上げたいと思う。

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コウキシン女子_代官山自由が丘
初体験series

コウキシン女子の初体験vol.13老月ミカ:O 代官山 / NEW NEW YORK CLUB

ある女の子に“初体験“をしてもらう『コウキシン女子の初体験』。今回は西武渋谷店のプランニングモデルも務める老月ミカさんに、セレクトショップ「O代官山」とアメリカンダイナー「NEW NEW YORK CLUB」を巡ってもらった。

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