KEYWORD : PICKUP

chop the onion × BASI
INTERVIEW

chop the onion × BASI(韻シスト) 対談|変化する「ヒップホップ」その自由さと魅力

chop the onionが、自身の名義では2枚目となるアルバム『CONDUCTOR』をリリース。今作の“シールドマシン”にLIBROとともに参加した、韻シストのフロントマンでありソロとしても活躍するBASIにも参加してもらい(唾奇との「愛のままに」もプロデュース)、二人が歩んできた歴史を経ての現在地について、語ってもらった。

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citrusplus
MUSIC

【LOOK1】“didn’t exist. ” Vol.3 with 『SUGARHILL』 by citrusplus

音楽ユニットユニット・citrusplusが、アパレルブランド/ショップとコラボレーションし、今までにない(didn’t exist.)=新しいトレンドのスタイルを発信していく企画にID FRESHINOといった気鋭ラッパーがMVで衣装として着用するなど、ファッション業界だけでなく音楽業界内からも注目を集めているSUGARHILLが登場。

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どうも東京の人にはなれなかったらしい|クリエイター
どうも東京の人にはなれなかったらしい

才能なんて結果論

離島出身、写真家中山桜(ららら)が体を張って、精神を削って東京社会に挑むも全く上手くいかない日常を、フィルム写真と共に語るコラム『どうも東京の人にはなれなかったらしい』。第22弾は「才能なんて結果論」。モデルはなつか。

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FILM

【ナード男子ファイル.02】『フレッシュ・ミート』ハワード by グレッグ・マクヒュー

【ナード男子ファイル】第二回目はイギリスのフラットメイト系ドラマ『フレッシュ・ミート』のハワード・マクレガー、そしてそのハワードを演じたグレッグ・マクヒュー(Greg McHugh/ドラマ『Gary: Tank Commander』などに出演)をご紹介。

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Get To Know:basho(CBS|Pistachio studio)
INTERVIEW

Get To Know:basho(CBS|Pistachio studio)

chelmico・鈴木真海子がTOSHIKI HAYASHI(%C)の楽曲“金木犀”で歌詞にその名前を挙げるなど、ヒップホップファンからはすでに既知、2017年に販売した1stアルバム『Classic Brown Sou […]

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みちくさボンバイエ
みちくさボンバイエ

ペイントが倍増させる、レスラー達の超人感。

皆さまこんにちは! ここ最近はインタビューが多くなっていたみちくさボンバイエですが、今回は久々にオリジナルのコラムを書かせて頂きます。いや、決してサボってたわけではなく・・・すいません!! 子どもの頃、いつもプロレスラー […]

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PLUSTOKYO
INTERVIEW

アソビシステムの第2章——銀座・PLUSTOKYOからカルチャーを発信|中川悠介インタビュー

東京・銀座にオープンしたミュージック・ラウンジ「PLUSTOKYO」。それを手がけるのが、きゃりーぱみゅぱみゅをプロデュースし、原宿から世界へ“KAWAii”カルチャーを発信し続けるアソビシステムの代表、中川悠介氏。今回、“オトナの社交場”としての場所作りにかける想いや、日本のエンターテイメントの未来の展望などについてインタビューを行った。

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コウキシン女子_池袋
LIFE&FASHION

コウキシン女子の初体験vol.12サエコ / 夏:BOOK AND BED TOKYO

ある女の子に“初体験“してもらう『コウキシン女子の初体験』。フリーランスモデルの石川夏さんと、「BOOK AND BED TOKYO」池袋本店スタッフのサエコさんに店内での宿泊体験と、タピオカ屋「宣喜茶」を巡ってもらった。

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Indie Pop
-Ano(t)raksのAno(thert)raks-

Ano(t)raksのDai OgasawaraによるインターネットのIndie Pop 最新7選

Ano(t)raksのDai OgasawaraによるインターネットのIndie Pop 最新7選!self serviceやNod…Off、Waater、GeGeGe、Happypills、IN ANOTHER NORTH、R4CXをご紹介。

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MUSIC

今フランクフルトがおもしろい。高層ビルの隙間で構築されるアンダーグラウンドカルチャーを探る

ドイツ屈指の金融都市フランクフルト、高層ビルが立ち並ぶこの街に根付き始めた新しいアンダーグラウンドカルチャーに世界はまだ気付いていない。ファッション、音楽、アート、全てを網羅して発信するアーティスト集団”das blumen”との偶然の出会いをきっかけに、フランクフルトで構築されていくディープで洗練されたローカルカルチャーを紹介したい。

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stylophone
TECHNOLOGY

童心に返って遊べるユニークなポケット・ドラム・マシン『Stylophone Beatbox』が面白い

英国の会社「Dubreq社」が、1968年に子供用のおもちゃとして発売し、デビット・ボウイや、クラフトワーク、その他様々なミュージシャンが使用した事で有名な小型シンセサイザー、『Stylophone』(スタイロフォン)。今回は『Stylophoneシリーズ』の中でも、内蔵のルーパー機能でリズム・パターンを作って遊ぶ事ができるポケット・ドラム・マシン、『Stylophone Beatbox』(スタイロフォン・ビートボックス)を紹介。

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Creators Speak

Creators Speak:Profile 6 monet さん

普段クリエーターの方々に聞けない触れないQ&Aが見れる連載「Creators Speak」。 第6回は1/18(金)から新宿眼科画廊で初の個展を開催する現役美大生アーティストmonetさんにQ&Aをお答え […]

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どうも東京の人にはなれなかったらしい|死んだ夢
どうも東京の人にはなれなかったらしい

死んだ夢

離島出身、写真家中山桜(ららら)が体を張って、精神を削って東京社会に挑むも全く上手くいかない日常を、フィルム写真と共に語るコラム『どうも東京の人にはなれなかったらしい』。第20弾は「死んだ夢」。モデルは須藤蓮。

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FILM

DVの恐怖を描いた映画『ジュリアン』|来日中の監督グザヴィエ・ルグラン、主演トーマス・ジオリアが語る制作の裏側

ドメスティック・ヴァイオレンス(DV)の恐怖を描いた映画『ジュリアン』は、11歳の少年、ジュリアンをめぐる物語だ。監督のグザヴィエ・ルグランは、長編デビューとなる本作で2017年のヴェネチア国際映画祭で銀獅子賞(監督賞)を受賞。ジュリアンを演じたトーマス・ジオリアも同じく本作が長編映画デビュー。来日中の2人にインタビューを行った。

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MUSIC

音楽ライター・黒田隆憲が独断と偏見で選ぶ、2019年注目の来日アーティスト14組!

2019年もすでに素晴らしいアーティストの来日が続々と決まっている。初来日となるサッカー・マミーから、デビュー20周年となるルーファス・ウェインライトまで、主だったところを独断と偏見で紹介していきたい。

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津野青嵐
Creators Speak

Creators Speak:Profile 5 津野青嵐さん

イラストレーターAzyが普段クリエーターの方々に聞けない触れないQ&Aが見れる連載「Creators Speak」。 第5回は去年6月に欧州最大のファッションコンテスト「ITS」のファイナリストとしてイタリアへ渡 […]

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Pennakcy
MUSIC

最注目若手映像監督“Pennacky”のMVまとめ|V6、Yogee New Waves、きのこ帝国など

近頃、噂になっている若き映像監督Pennacky。きのこ帝国、Yogee New Waves、前野健太のような人気アーティストから、インディーロック、シューゲイザー、ハードコアなどの若手インディーズバンドまで幅広く手がけてきたMV監督Pennackyの作品をまとめた。

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MUSIC

<EDC JAPAN 2019>ヒップホップ、ハウス、テクノを巻き込みネクストステージへ!いまチケットを買いたい理由

1997年にロサンゼルスでスタートしたダンスミュージック・フェスティバル<Electric Daisy Carnival(EDC)>。日本では2017年から開催され、ZOZOマリンスタジアム&幕張海浜公園に2日間に8万人を動員。今回は<EDC JAPAN 2019>に向け、「HARD」や「factory 93」の参画、キックオフパーティー<HARD presented by EDC Japan>の盛り上がりとともに、今チケットを買うべき理由を徹底解説する。

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FILM

「アイ・アム・サム」や「ファイト・クラブ」など新年最初に観たい映画7選

新年最初に観たい映画をご紹介。「家族で観たい映画」から、「友だちと観たい映画」、「カップルで観たい映画」、「ひとりで観たい映画」まで、4つのパターンに合う作品を選びました。

59
MUSIC

【洋楽編】FLAKE RECORDS店主・DAWAが選ぶ、2018年のベストトラック

大阪南堀江にある音楽セレクトショップFLAKE RECORDSの店主・DAWAさんに、2018年のベストトラックを選んでもらいました。今回は洋楽編。Samm Henshaw(サム・ヘンショウ)、Angelo De Augustine(アンジェロ・デ・オーガスティーン)、Superorganism(スーパーオーガズム)、BROCKHAMPTON(ブロックハンプトン)、Sobs(ソッブス)をはじめ、2019年要注目のアーティストの名前が続々と登場します。

21
MUSIC

80年代のパソコンやOA機器の音でリズムが作れる、小型ドラム・マシン『PO-24 office』の魅力

ストックホルムのメーカー「Teenage Engineering」(ティーン・エイジ・エンジニアリング)から発売されている、電卓のようなルックスでおなじみの、ポケット・オペレーター・シリーズ(以下POシリーズ)は、手のひ […]

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INTERVIEW

独占インタビュー|世界No.1DJ、マーティン・ギャリックスが凄い5つのワケを検証

20歳で世界No.1DJとなったマーティン・ギャリックス。マイク・ヤングとのコラボ楽曲「ドリーマー」の制作過程や、彼にとっての2018年についてインタビューを遂行。またマーティン・ギャリックスの凄さについて改めて検証をしてみた。

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どうも東京の人にはなれなかったらしい
どうも東京の人にはなれなかったらしい

どうも東京の人にはなれなかったらしい|forever21

離島出身、写真家中山桜(ららら)が体を張って、精神を削って東京社会に挑むも全く上手くいかない日常を、フィルム写真と共に語るコラム『どうも東京の人にはなれなかったらしい』。第18弾は「forever21」。

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MUSIC

【LOOK1】“didn’t exist. ” Vol.2 with 『A LITTLE TOO SERIOUS』 by citrusplus

音楽ユニットユニット・citrusplusが新しいトレンドのスタイルを発信していく企画の第2回目。今回はデザイナー関根深雪が手がけるブランド『A LITTLE TOO SERIOUS』。

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