フジロックギョーカイ人
MUSIC

フジロックおすすめアクト・フードに失敗談!yahyel、DÉ DÉ MOUSEらアーティスト&ギョーカイ人に訊いてみた

Homecomings、yahyel、DÉ DÉ MOUSE、UHNELLYS、ライターやカメラマン、CHUMSのPRなど、音楽な関わりの深い計14人に<FUJI ROCK FESTIVAL ’17(フジロック)>でおすすめアクト・フード・スポット・失敗談などについて、Qetic編集部がアンケート調査!

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ユップ・ベヴィン
INTERVIEW

【インタビュー】 “優しき巨人” ユップ・ベヴィンが奏でる温かいサウンド。世界と現実との関係を描いた最新作の魅力に迫る

クラシックの名門レーベル〈ドイツ・グラモフォン〉と契約した、身長2mを超える大柄な体格からは想像できないほど繊細で優しい音色を奏でるプレイ・スタイルから“ジェントル・ジャイアント(=優しき巨人)”と称されるオランダのピアニスト、ユップ・べヴィン(Joep Bevingの最新作『プリヘンション(Prehension)』。彼の音楽的背景から、日本語からインスパイアされた“Kawakaari”についてまでもインタビュー。

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LOVE PSYCHEDELICO
INTERVIEW

【インタビュー】“音が鳴る根源的な喜び” LOVE PSYCHEDELICO、最新作『LOVE YOUR LOVE』で更新した音楽地図

『IN THIS BEAUTIFUL WORLD』以来約4年ぶりのアルバム『LOVE YOUR LOVE』をリリースしたLOVE PSYCHEDELICO(ラブ サイケデリコ)にインタビュー。映画『昼顔』の主題歌“Place Of Love”も収録されている、自らでミックスまで手がけたという『LOVE YOUR LOVE』の制作背景と音楽と向き合う姿勢を訊いた。

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韻シスト
MUSIC

【ライブレポ】フリースタイルだけじゃない!韻シストが示した多様なヒップホップのあり方、楽しみ方

2MC(BASI、サッコン)、Gu(TAKU)、Ba(Shyoudog)、Ds(TAROW-ONE)からなる大阪を拠点に活躍するヒップホップ・バンド、韻シスト。7thアルバム『Another Day』リリースを7月19日(水)に控えた東京でのライブ&最新シングル“Jam&Jam”のミュージック・ビデオの撮影をレポート。

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ビッケブランカ
MUSIC

まるでミーカ?フレディ・マーキュリー?ポップ職人ビッケブランカが生み出しだデビュー・アルバム『FEARLESS』

まるでミーカ(Mika)やフレディ・マーキュリー(Freddie Mercury)存命時のクイーン(Queen)を思わせるドラマチックなポップ・サウンドで注目を集め、昨年ミニアルバムのリード曲“Slave of Love”が「Google Play Music 音楽のある生活・ウェルカム篇」のCMに起用された、愛知県生まれのシンガーソングライター、ビッケブランカ。彼のデビュー・アルバム『FEARLESS』が完成に至った軌跡をたどる。

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ZIMA SALTY LEMON
INTERVIEW

夏フェスに最適な新フレーバー「ZIMA SALTY LEMON(ジーマ ソルティレモン)」発売記念!ねごと、Rei、10-FEET、夜の本気ダンスに訊く、夏フェスに感じる魅力や思い出とは?

<FUJI ROCK FESTIVAL(フジロック)>、<SUMMER SONIC(サマソニ)>、<ROCK IN JAPAN FESTIVAL>など今年の夏フェスを盛り上げてくれる人気アーティスト、ねごと、Rei、10-FEET、夜の本気ダンスの4組にフェスでの思い出や音楽、ファッションだけでなくフェスに欠かせない夏フェスを想定して開発されたお酒「ZIMA SALTY LEMON(ジーマ ソルティレモン)」の感想をききました。

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RHYTHM SCOPE
TECHNOLOGY

リズムとシンクロしたビデオが簡単に作れる、ビデオ・シンセサイザー、CRITTER & GUITARIの「RHYTHM SCOPE」が面白い

ニューヨークに本社を置き、一風変ったハンド・メイドの電子楽器を開発、販売する事で知られるメーカー、「Critter and Guitari」(クリッター&ギターリ)。アルミや木の材質を使った、一見、手作りおもちゃのようなルックスでありながら、本格的な「サウンド&ビデオマシン」として使用できる、数々のユニークな製品を発表し、その中でもポケット・サイズのクリエイティブ・シンセサイザー「Pocket Piano」(ポケット・ピアノ)は、場所を問わず誰でも簡単に音楽を演奏することができ、とても人気があります。
今回は、「Rhythm Scope」(リズム・スコープ)という気になる製品をご紹介。本製品は外部から音楽を入力すると、ビートと映像がシンクロし、カラフルでリズミカルなグラフィックスを出力する事が出来る「ビデオ・シンセサイザー」です。

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TECHNOLOGY

【レポート】84人の水着キャラとの恋愛シミュレーションRPG!『ファントム オブ キル』新プロジェクト発表会!

スマートフォン向けソーシャルゲーム『ファントム オブ キル』(通称「ファンキル」)、夏の大型プロジェクト<ファントム オブ ラブ>が始動。史上最大のアップデート「海上編」ではキル姫84キャラがかきおろしの水着姿に。47都道府県バージョンTVCM、秋葉原UDXでの<ファンキル夏祭り>開催も発表。プロジェクト発表会には『ファントム オブ キル』プロデューサー今泉潤さん、お笑いコンビ「タイムマシーン3号」、水着美女3名が登場した。今回はイベントのオフィシャルレポートを掲載。

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原田知世
INTERVIEW

【インタビュー】原田知世、“時をかける少女”、“ロマンス”も収録!デビュー35周年記念アルバム『音楽と私』を語る

“時をかける少女”や“ロマンス”といった原田知世デビュー35周年記念にふさわしい楽曲が収録されたアルバム『音楽と私』がリリース。作品の完成までの経緯や、原田さんにとっての35年間、そして欅坂46とのコラボレーションや最近ハマっているというアウスゲイルの話題までを、たっぷりと語ってもらった。

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ランバート
INTERVIEW

【インタビュー】オアシスからショパンまで!広大な背景を持ち琴線に触れる音を紡ぎ出す仮面のピアニスト・ランバートの正体に迫る

2017年7月5日(水)『スウィート・アポカリプス(Sweet Apocalypse)』が日本リリースされる仮面のピアニスト・ランバート(Lambert)にインタビュー。最新作のジャケットを手がけたアーティストmokiとの関係性、オアシス(Oasis)、ハイム(Haim)、デヴィッド・ボウイ(David Bowie)、フェニックス(Phoenix)などを含む多種多様な「Lambert Reworks」でのカバー、彼の音楽的背景などを訊き、謎多き仮面のピアニストの正体の片鱗を探った。

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オーラヴル・アルナルズ
INTERVIEW

【インタビュー】ポスト・クラシカル最注目の一人、オーラヴル・アルナルズ。シガー・ロスらを輩出した「アイスランド」を巡る最新作を語る

オーラヴル・アルナルズ(Ólafur Arnalds)は2007年に『Eulogy for Evolution』でアルバム・デビューを果たすと、以降もシーンの中核を担うレーベル〈Erased Tapes〉などから作品をリリース。近年はハリウッド映画『アナザー・ハッピー・デイ ふぞろいな家族たち(Another Happy Day)』(2011)や『Gimme Shelter』(2013年)の映画音楽を担当した他、ヒット作『ハンガー・ゲーム(The Hunger Games)』(2012)にも楽曲が使われている。そんな彼の最新作『アイランド・ソングス(Island Songs)』は、その名の通り、母国アイスランド(Iceland)を舞台に様々な地域に住む人々と音楽との繋がりを描いたプロジェクト。2016年夏に彼自身がアイスランドの様々な場所を訪れ、そこに暮らす人々とコラボレーションして作った楽曲を、7週間連続でドキュメンタリー・フィルムとともに公開していくという、音楽と映像を組み合わせたユニークな試みとなった。今回はその日本盤リリースに際して、本人にメールインタビュー。プロジェクトを通しての思い出を語ってもらった。

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マック・デマルコ(Mac DeMarco)
INTERVIEW

【インタビュー】マック・デマルコ、坂本慎太郎・坂本龍一・細野晴臣からの影響&最新作『This Old Dog』アートワークの秘密

カナダ出身のシンガーソングライター、マック・デマルコ(Mac DeMarco)にインタビュー。日本の雑誌『POPEYE(ポパイ)』で取り上げられた自宅、約3年ぶりのアルバムとなる最新作『This Old Dog』のアルバムジャケットに記された言葉・シンボルの意味、坂本龍一、細野晴臣、矢野顕子、山下達郎、坂本慎太郎らからの影響など幅広い話題について訊いた。

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INTERVIEW

【インタビュー】日本語であることの可能性。環ROYが『なぎ』に込めたラッパーの在り方とは?

環ROYが5枚目のスタジオ・アルバムを発表した。お馴染みでもある三浦康嗣、蓮沼執太のほか、気鋭のビートメイカー、Arμ-2、Taquwami、Ametsub、K.A.N.T.A、そして宇多田ヒカルとの共演で話題となったシンガーの小袋成彬ことOBKR、奏者として小林うてな、山本晃紀など多数のミュージシャンが参加している。またアートディレクターを横山大介(Sasquatchfabrix.)が務め、4年のブランクを感じさせない瑞々しいCDアルバムとして結実した。

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INTERVIEW

【インタビュー】沖野修也率いるKYOTO JAZZ SEXTET最新作『Unity』。異なる人種・価値観・時代を調和する音楽

90年代からKYOTO JAZZ MASSIVEを筆頭にした様々なプロジェクトを率い、DJ/ミュージシャン/プロデューサーとして第一線で活動してきた沖野修也が2015年にはじめた新プロジェクトKYOTO JAZZ SEXTET。沖野修也を中心に類家心平(tp)、栗原 健(ts)、平戸祐介(p)、小泉 P克人(b)、天倉正敬(ds)の6人で構成され、最新作となる2ndアルバム『UNITY』ではファラオ・サンダース(Pharoah Sanders)の息子トモキ・サンダース(Tomoki Sanders)やSOIL&”PIMP”SESSIONSのタブソンビ、元ファータイル・グラウンド(Fertile Ground)のナヴァーシャ・デイヤ(Navasha Daya)などゲスト参加している。今回は最新作の制作過程や<フジロック・フェスティバル>への出演について沖野修也に訊いた。

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Sgt Pepper's Lonely Hearts Club Band
INTERVIEW

【インタビュー】若きミュージシャンたちの視点が交錯。ザ・ビートルズ『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』50周年記念座談会

ザ・ビートルズ(The Beatles)の通算8枚目のアルバム『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド(Sgt. Pepper’s Lonely Hearts Club Band)』が、1967年に発表されてから今年で50年を迎えた。最新技術を駆使したステレオ・ミックスで現代的になった名作の魅力を、橋本薫(Helsinki Lambda Club)、森山公稀(odol)、Rei、大井一彌(DATS、yahyel)の20代ミュージシャン4人に語ってもらった。

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MONDO GROSSO
MUSIC

MONDO GROSSOとは何者なのか?満島ひかり、やくしまるえつこ、乃木坂46・齋藤飛鳥らを迎えた最新作『何度でも新しく生まれる』へ至る道筋

UA、bird、やくしまるえつこ(相対性理論)、齋藤飛鳥(乃木坂46)や無名の主婦シンガー下重かおりまで多彩なボーカリストを招聘した、初の全編日本語詞によるMONDO GROSSO(モンド・グロッソ、大沢伸一)としては14年ぶりとなるアルバム『何度でも新しく生まれる』が6月7日にリリース。テレビ朝日系『ミュージックステーション(Mステ)』への出演が発表され、満島ひかりをゲストに迎えた“ラビリンス”が披露されることが決定。そんな、MONDO GROSSOのこれまでの経歴から最新作までを網羅。

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ミューズたちの歌謡祭inあらかわ
INTERVIEW

【インタビュー】昭和歌謡からジャズの名曲まで!白崎映美、畠山美由紀が伝える“今だからこそ聴きたい歌謡曲の魅力”

6月24日(土)にサンパール荒川大ホールにて開催される<ミューズたちの歌謡祭inあらかわ>。テネシー・ワルツ、シクラメンのかほり、もう一度逢いたい、この素晴らしき世界など昭和歌謡からジャズまでをそれぞれ異なるバックグラウンドを持った、三人のミューズたち白崎映美、畠山美由紀、エミ・マイヤーが共演。今回、白崎、畠山の二人に深い部分での接点、東北人としての生き方、そして歌謡曲や演歌を今なぜ広い世代に届けたいのかを訊いた。

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ジャズ・ワールドビート 2017
MUSIC

世界の音楽を堪能!「ジャズ・ワールドビート 2017」大注目のアントニオ・ザンブージョの魅力に迫る

現代ジャズをメインとしながらも様々な音楽が体感できるイベント<ジャズ・ワールドビート 2017>が今年も開催! 山下洋輔とスガダイローの共演、二階堂和美 with Gentle Forest Jazz Bandの演奏等、見逃せないパフォーマンスが目白押しのこのイベントの大本命、アントニオ・ザンブージョの魅力に迫ります。

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DATS
INTERVIEW

【インタビュー】DATSのルーツ&カルチャーで読み解く。新作の全貌

【インタビュー:DATS】待望のデビュー・アルバム『Application』を発売させたDATS。ルーツやカルチャーに紐づく8つのキーワードから彼らの素顔を覗き、その制作に至るまでを聞いてみた。

48
シャーラタンズ
INTERVIEW

【インタビュー】ジョニー・マー、ポール・ウェラーら豪華ゲスト集結!ザ・シャーラタンズ、『テリング・ストーリーズ』の続編的最新作を語る

イギリスのウェストミットランズで結成されたザ・シャーラタンズ(The Charlatans)。これまでに『サム・フレンドリー(Some Friendly)』、『テリング・ストーリーズ(Tellin’ Stories)』などこれまでに12枚のオリジナルアルバムをリリースし、“The Only One I Know”、“North Country Boy”、“Weirdo”など数々のヒット曲を生み出してきた。そんな彼らが、前作『モダン・ネイチャー(Modern Nature)』から2年以上の時を経ての新作『ディファレント・デイズ(Different Days)』を6月にリリース。最新作には元ザ・ヴァーヴ(The Verve)のピーター・サリスベリー(Peter Salisbury)、元ザ・スミス(The Smiths)のジョニー・マー(Johnny Marr)、ニュー・オーダー(New Order)のスティーヴン・モリス(Stephen Morris)、ポール・ウェラー(Paul Weller)、イアン・ランキン(Ian Rankin)、カート・ワーグナー(Kurt Wagner)らのゲストが参加している。

61
アンドリュー・マクマホン
INTERVIEW

【インタビュー】パナソニックCM曲、アンドリュー・マクマホン。白血病を乗り越え再発見した“生きる喜び” とは。

2000年代にサムシング・コーポレイト(Something Corporate)、ジャックス・マネキン(Jack’s Mannequin)のフロントマンとして活躍したアンドリュー・マクマホン(Andrew McMahon)が、ソロ名義でのメジャー・デビュー・アルバム『ゾンビーズ・オン・ブロードウェイ』(邦題『ファイヤー・エスケイプ』)をリリース。“ファイヤー・エスケイプ ~きみがいる世界”をテーマ曲としたパナソニック家電新キャンペーンTVCMが5月10日よりオンエアされている。今回、アンドリュー・マクマホンにインタビューを敢行。

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tofubeats
INTERVIEW

今のtofubeatsが思うポップ・ミュージックとは?『FANTASY CLUB』インタビュー

【インタビュー:tofubeats】メジャー3作目となる最新作『FANTASY CLUB』は、前作とは打って変わり、tofubeatsのボーカル曲やビート曲を中心に据えた作品に。その制作過程について、そして今の彼が思うポップ・ミュージックについて聞いた。

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tricot
INTERVIEW

【対談】tricot×チョーヒカル、新作『3』アートワークで相思相愛コラボ実現!その出会いや誕生秘話を探る!!

【インタビュー:tricot&チョーヒカル】tricotの3rdアルバム『3』のアートワークはどのように出来たのか?アートワークを手がけたチョーヒカルさんとtricotが対談をし、その魅力や経緯について語ってくれました。

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DUB SQUAD
INTERVIEW

【インタビュー】フジロック等数々のフェスで伝説的なステージを披露。DUB SQUAD、16年ぶりの新作とこれまでの歩み

<RAINBOW 2000>や<METAMORPHOSE>、<FUJI ROCK FESTIVAL(フジロック)>といった野外フェスの常連として知られる屈指のダンス・アクト、DUB SQUAD(ダブスクワッド)が16年ぶりとなるオリジナル・アルバム『MIRAGE(ミラージュ)』を発表。新曲5曲が収録されたDisc 1と、System7、砂原良徳、空間現代、DUB-Russell、ZANIOによる新曲のリミックスが収録されたDisc 2の2枚組でのリリース。メンバーの中西宏司、山本太郎、益子樹にインタビューを行った。

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Fresh RnB
MUSIC

アンダーソン・パーク、フルームからKan Sano、WONKまで参加のコンピ「Fresh RnB」楽曲解説が公開!

世界の音楽ファンのココロと耳を癒やしている極上ネオソウルにスポットを当て国内外問わずコンパイル&極上DJミックスした、殿堂〈マンハッタンレコード〉が仕掛けるR&Bプロジェクト/コンピレーション・アルバム、その名も『Fresh RnB』 デジタル版が5月26日(金)に、CD版が1週間後の 6月2日(金)にそれぞれ全国リリース。〈マンハッタンレコード〉が収録曲(CD版)を全曲解説!

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SALU
INTERVIEW

【インタビュー】SALU新作、友達に向けた“Dear My Friend”、“First Dates”を深掘り!【SALU WEBインタビュー曲解説WEEK】

【インタビュー:SALU】新作『INDIGO』の楽曲を5つのウェブメディアで順に解説していく連動企画「SALU WEBインタビュー曲解説WEEK」展開中!Qeticでは今回、#5“Dear My Friend”、#6“First Dates”についてSALUさんに詳しく解説してもらいました。

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HCAN2017
MUSIC

<HOSTESS CLUB ALL-NIGHTER>見どころ徹底紹介!モグワイ、ホラーズ見逃せないのは……このアーティストだ!!

<SUMMER SONIC(サマーソニック、サマソニ)>の深夜Midnight Sonicで2017年も幕張メッセにて開催が決定した<HOSTESS CLUB ALL-NIGHTER(ホステスクラブオールナイター、HCAN)>。第一弾出演アーティストとして、モグワイ(Mogwai)、ザ・ホラーズ(The Horrors)、ビーク>(BEAK>)、ブランク・マス(Blanck Mass)、マシュー・ハーバート(Matthew Herbert)がラインナップ。Qeticでは一般販売に先駆けてチケット先行販売を実施。過去の開催を振り返り今年の注目アーティストもご紹介。

39
Pumarosa
INTERVIEW

【インタビュー】ピューマローザ、表情を魔法のように操り生み出した『ザ・ウィッチ』の魅力

<HOSTESS CLUB WEEKENDER>で初の来日公演を成功させたピューマローザ(Pumarosa)のアルバム『ザ・ウィッチ(The Witch)』がリリース。日本盤にはBo NingenのTaigenによる“プリーステス(Priestess)”リミックスがボーナス・トラックとして収録。メンバーの中からイザベルとジェームスに初めて訪れた日本の印象から、世界をツアーしてきた思い出、ダン・キャリーとのレコーディングやデビュー作『ザ・ウィッチ』の魅力についてなどを訊いた。

23
TOKYO HEALTH CLUB
INTERVIEW

【インタビュー】TOKYO HEALTH CLUBの「裏切らない裏切り」。新作はまさに「未知との遭遇」!

2016年リリースの『VIBRATION』でマンハッタン・レコードに移籍し、『モヤモヤさまぁ~ず2』のED曲に起用された“supermarket”などが収録の新作ミニ・アルバム『MICHITONOSOGU』を完成させたTOKYO HEALTH CLUBにインタビュー。よりヒップホップ性を作品の中心に据えた1枚に仕上がっている。

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ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス
FILM

【プレゼント】宇宙一“ヤバい”ヒーロー・チーム!『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス』ミニフィギュアを5名様に!

『アイアンマン』、『スパイダーマン』『アベンジャーズ』などのマーベル・スタジオが贈る、アクション・アドベンチャー超大作映画『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス』が全国公開。前作のサウンドトラックはグラミー賞にノミネート。公開を記念し、ベビー・グルート ミニフィギュアを5名様にプレゼント。

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高岩遼
INTERVIEW

【インタビュー】高岩遼、死のジンクス「27歳」誕生日にジャズライブ開催!「ちょっと待てよ、27歳ってスターが死ぬ歳じゃないか。」

「必ずスターになる」と豪語する平成の暴れん坊将軍、高岩遼。彼の27歳の誕生日をジャズライブで記念するバースデーライブが8月24日(木)にMotion Blue YOKOHAMAにて開催される。8人編成ヒップホップチームであるSANABAGUN.、NEW SAMURAI R&R掲げるロックンロールバンド、ザ・スロットル、ヒップな表現者集団SWINGERZと、各組織の首謀者でありフロントマンの歌手・高岩遼が幼少を過ごした横浜の地で開催するこの「凱旋バースデーライブ」は彼自身にとっても、オーディエンスにとっても忘れがたいショーになるのは間違いない。ジャズ・スタンダードを高岩流のエンターテイメントに昇華するリッチな一夜を、お見逃しなく。

48
サンダーキャット
MUSIC

フジロック出演決定!サンダーキャットが「あいつ」と秋葉原で出会った〜。

サンダーキャット(Thundercat)が秋葉原に出没!ケンドリック・ラマー、ファレル・ウィリアムス、フライング・ロータス、マイケル・マクドナルド、ケニー・ロギンス、ウィズ・カリファ、カマシ・ワシントンらが参加し、ただいま大ヒット中の最新作『Drunk』を携え、来日全5公演をソールドアウトしたサンダーキャット。来日ツアー後も滞在して日本を満喫していたサンダーキャットをあいつと追いかけました。

115
Netflix
FILM

【チケプレ】ブラッド・ピット主演&プロデュース『ウォー・マシーン:戦争は話術だ!』舞台挨拶付き試写会にご招待

Netflix(ネットフリックス)とブラッド・ピットが代表を務める制作会社プランBの共同制作によるアクション大作映画『ウォー・マシーン:戦争は話術だ!』の舞台挨拶付き試写会に、Qeticから10組20名様をご招待。デヴィッド・ミショッド監督が来日する。映画はティルダ・スウィントン、ベン・キングスレーなどのオスカー俳優陣が出演。プランBは『マネー・ショート 華麗なる大逆転』、『ワールド・ウォーZ』、そして本年度アカデミー賞作品『ムーンライト』を手掛けた製作会社。

58
クリープハイプ
MUSIC

クリープハイプ、覆されるイメージと拡大する尾崎の「世界観」。武道館2daysを経て彼らが向かう先

2月に作品集『もうすぐ着くから待っててね』をリリースし、4月には、菅田将暉主演の映画『帝一の國』主題歌となる11枚目となるシングル『イト』をリリース。その間にクリープハイプモバイル会員限定ツアー<「秘宝館」〜満開栗の花〜>で全国を回り、フロントマンの尾崎世界観は、雑誌の連載やラジオのレギュラーを抱える。いったいどこからそんなバイタリティが出てくるのか。そのモチベーションの源とは。いったい尾崎はどこに向かおうとしているのか。武道館2daysを成し遂げたバンドが、さらなる目標を持つとしたら、それは何なのか。

187
野宮真貴×大谷秀政
INTERVIEW

元祖 “渋谷系”野宮真貴×LD&K大谷秀政、渋谷という街の変遷と宇田川カフェのこれから

元ピチカート・ファイヴの野宮真貴と、LD&K代表取締役の大谷秀政による対談。野宮真貴は小西康陽、フリッパーズ・ギター、大滝詠一、山下達郎、等の渋谷系とそのルーツの作家たちの夏の名曲をカバーしたアルバム『野宮真貴、ヴァカンスを歌う。』を5月3日(水)リリース。大谷秀政は音楽レーベルや、宇田川カフェ、Café BOHEMIA(ボヘミア)、蕎麦処グレゴリーなどの店舗、シブヤビールなどを手がけている。今回はHMVからはじまった渋谷系や、街の変遷についてかたっている。

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Juana Molina
INTERVIEW

【インタビュー】元コメディエンヌ、フアナ・モリーナ。「本当の音楽的なキャリアは日本から」

アルゼンチン、ブエノスアイレス出身のシンガーソングライター、フアナ・モリーナ(Juana Molina)がニュー・アルバム『Halo(ヘイロー)』をリリース。来日公演も多くレイハラカミや高橋幸宏、原田郁子(クラムボン)、相対性理論と共演を果たしている彼女にインタビューを行い、楽曲についてやコメディエンヌからの転身や日本への思い入れについて伺った。

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