KEYWORD : PICKUP

kamui
INTERVIEW

kamui × illicit Tsuboi 対談 | 2人の出会いからアルバム制作背景まで

ヒップホップ・ユニット、TENG GANG STARRとソロの活躍でその名を知らしめたラッパーのkamuiと、日本のヒップホップの数多くの作品のミックスを担当してきたillicit Tsuboiの初対談が実現。2人はどのように出会い、どのような印象を持っているのか。また、『Yandel City』や『Cramfree.90』はいかに作られ、何を伝えようとしているのかを語ってもらった。

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citrusplus didn't exist
MUSIC

【LOOK1】“didn’t exist. ” Vol.4 with 『dilemma』 by citrusplus

音楽ユニットユニット・citrusplusが、アパレルブランド/ショップとコラボレーションし、今までにない(didn’t exist.)=新しいトレンドのスタイルを発信していく企画に、ドメスティックブランド『dilemma』が登場。

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FILM

【ナード男子ファイル.03】『グッド・プレイス』チディ by ウィリアム・ジャクソン・ハーパー

【ナード男子ファイル】第三回目は『グッド・プレイス』のチディ、そしてそのチディを演じたウィリアム・ジャクソン・ハーパー(William Jackson Harper/『パターソン』などに出演)をご紹介。

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Acidclank
-Ano(t)raksのAno(thert)raks-

チル・ポップへの変遷 Acidclank 最新アルバムを読み解く

2月10日に配信リリースされたAcidclankの新作アルバム『Apache Sound』。以前からのファンの方はそのサウンドの変化に驚いた事でしょう。オルタナティブ・ロックからチル・ポップへ。バンドからソロへ。その変化の全容を、Acidclank・森 要太に聞いてみました。

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DAVID BOWIE is
TECHNOLOGY

レビュー|『DAVID BOWIE is』ARアプリは展覧会を拡張する

デビッド・ボウイ(David Bowie)の大回顧展<DAVID BOWIE is>が、スマホから体験できるアプリ『DAVID BOWIE is』として登場。2019年1月8日(ボウイの72回目の誕生日)に、AR(拡張現実)アプリ(iOS、アンドロイド対応)として発売された。アプリレビューをお届け。

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THREE1989
#翔平が行くニッポン発見伝

幕が上がる-shoheyが観たワンマンライブレポート-

THREE1989によるコラム「#翔平が行くニッポン発見伝」第2回は先日渋谷WWW Xで開催された<”KISS” Release Tour>の初日公演のshoheyによるレポート。ゲストにはフレンズのおかもとえみ(えみそん)が登場。

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メチル・エチル
INTERVIEW

4ADのホープ、メチル・エチルが語るドリーム・ポップの裏側と内面性

Deerhunter(ディアハンター)、Gang Gang Dance(ギャング・ギャング・ダンス)、EX:RE(エクス:レイ)の3組が出演し、大盛況のうちに幕を閉じた〈4AD〉のショーケース・イベント<Revue>。実はこのとき、名門レーベルが誇る俊英がツアーに帯同していた。彼の名はジェイク・ウェブ。オーストラリア出身で、Methyl Ethel(メチル・エチル)というバンドの中心人物である。そんな彼にインタビュー。

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SAKURA
INTERVIEW

【25’s view】モデル・SAKURA|25人の25歳へインタビュー

25人の25歳にインタビューをし「いまの答え」を記録する企画『25’s view』。第二回目となる今回登場するのは、モデル・アーティストのSAKURA。大人でもなく子供でもない彼らの、等身大の自分の姿とはどんな姿なのか聞いた。

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MUSIC

ラインナップ第一弾発表前日!フジロック2019のヘッドライナーを大胆予想!

<SUMMER SONIC 2019(サマーソニック・サマソニ)>の出演者が続々と公表され、<FUJI ROCK FESTIVAL’19(以下、フジロック)>の発表もそろそろなのではないかというこの時期。公式アカウントは […]

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Shure
INTERVIEW

「Shure」開発総責任者に聞く、世界のトップ・ミュージシャンから選ばれ続ける確かな品質と魅力

リスナーが選ぶイヤホンの定番として高い人気を博しているShure(シュア)。Shureの最大の特徴は、どのアイテムも「プロのミュージシャンのために」開発されていること。そして、断線時に交換可能な着脱式の「ケーブルシステム」や「再現度の高い音像」も特徴である。では、なぜShureのイヤホンが選ばれるのか。開発総責任者を務めるマット・エングストローム氏に、Shure製品の魅力や、その開発秘話を聞いた。

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forme
MUSIC

ディスクレビュー|YUKI新作アルバム『forme』のフレッシュかつオルタナティヴな魅力を紐解く

YUKIの9作目のオリジナル・アルバムとなる『forme』。細野晴臣や堀込泰行、西寺郷太(NONA REEVES)に尾崎世界観(クリープハイプ)、津野米咲(赤い公園)に前野健太といった錚々たる作家陣を迎え作り上げ「自分のための2回目のソロデビューのような、フレッシュなアルバムになりました」とYUKI自らがコメントを寄せている今作を通して、YUKIというボーカリストが今なお選び続ける「オルタナティヴ」という道について探っていく。

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chop the onion × BASI
INTERVIEW

chop the onion × BASI(韻シスト) 対談|変化する「ヒップホップ」その自由さと魅力

chop the onionが、自身の名義では2枚目となるアルバム『CONDUCTOR』をリリース。今作の“シールドマシン”にLIBROとともに参加した、韻シストのフロントマンでありソロとしても活躍するBASIにも参加してもらい(唾奇との「愛のままに」もプロデュース)、二人が歩んできた歴史を経ての現在地について、語ってもらった。

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citrusplus
MUSIC

【LOOK1】“didn’t exist. ” Vol.3 with 『SUGARHILL』 by citrusplus

音楽ユニットユニット・citrusplusが、アパレルブランド/ショップとコラボレーションし、今までにない(didn’t exist.)=新しいトレンドのスタイルを発信していく企画にID FRESHINOといった気鋭ラッパーがMVで衣装として着用するなど、ファッション業界だけでなく音楽業界内からも注目を集めているSUGARHILLが登場。

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どうも東京の人にはなれなかったらしい|クリエイター
どうも東京の人にはなれなかったらしい

才能なんて結果論

離島出身、写真家中山桜(ららら)が体を張って、精神を削って東京社会に挑むも全く上手くいかない日常を、フィルム写真と共に語るコラム『どうも東京の人にはなれなかったらしい』。第22弾は「才能なんて結果論」。モデルはなつか。

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FILM

【ナード男子ファイル.02】『フレッシュ・ミート』ハワード by グレッグ・マクヒュー

【ナード男子ファイル】第二回目はイギリスのフラットメイト系ドラマ『フレッシュ・ミート』のハワード・マクレガー、そしてそのハワードを演じたグレッグ・マクヒュー(Greg McHugh/ドラマ『Gary: Tank Commander』などに出演)をご紹介。

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Get To Know:basho(CBS|Pistachio studio)
INTERVIEW

Get To Know:basho(CBS|Pistachio studio)

chelmico・鈴木真海子がTOSHIKI HAYASHI(%C)の楽曲“金木犀”で歌詞にその名前を挙げるなど、ヒップホップファンからはすでに既知、2017年に販売した1stアルバム『Classic Brown Sou […]

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みちくさボンバイエ
みちくさボンバイエ

ペイントが倍増させる、レスラー達の超人感。

皆さまこんにちは! ここ最近はインタビューが多くなっていたみちくさボンバイエですが、今回は久々にオリジナルのコラムを書かせて頂きます。いや、決してサボってたわけではなく・・・すいません!! 子どもの頃、いつもプロレスラー […]

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PLUSTOKYO
INTERVIEW

アソビシステムの第2章——銀座・PLUSTOKYOからカルチャーを発信|中川悠介インタビュー

東京・銀座にオープンしたミュージック・ラウンジ「PLUSTOKYO」。それを手がけるのが、きゃりーぱみゅぱみゅをプロデュースし、原宿から世界へ“KAWAii”カルチャーを発信し続けるアソビシステムの代表、中川悠介氏。今回、“オトナの社交場”としての場所作りにかける想いや、日本のエンターテイメントの未来の展望などについてインタビューを行った。

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コウキシン女子_池袋
LIFE&FASHION

コウキシン女子の初体験vol.12サエコ / 夏:BOOK AND BED TOKYO

ある女の子に“初体験“してもらう『コウキシン女子の初体験』。フリーランスモデルの石川夏さんと、「BOOK AND BED TOKYO」池袋本店スタッフのサエコさんに店内での宿泊体験と、タピオカ屋「宣喜茶」を巡ってもらった。

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Indie Pop
-Ano(t)raksのAno(thert)raks-

Ano(t)raksのDai OgasawaraによるインターネットのIndie Pop 最新7選

Ano(t)raksのDai OgasawaraによるインターネットのIndie Pop 最新7選!self serviceやNod…Off、Waater、GeGeGe、Happypills、IN ANOTHER NORTH、R4CXをご紹介。

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MUSIC

今フランクフルトがおもしろい。高層ビルの隙間で構築されるアンダーグラウンドカルチャーを探る

ドイツ屈指の金融都市フランクフルト、高層ビルが立ち並ぶこの街に根付き始めた新しいアンダーグラウンドカルチャーに世界はまだ気付いていない。ファッション、音楽、アート、全てを網羅して発信するアーティスト集団”das blumen”との偶然の出会いをきっかけに、フランクフルトで構築されていくディープで洗練されたローカルカルチャーを紹介したい。

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stylophone
TECHNOLOGY

童心に返って遊べるユニークなポケット・ドラム・マシン『Stylophone Beatbox』が面白い

英国の会社「Dubreq社」が、1968年に子供用のおもちゃとして発売し、デビット・ボウイや、クラフトワーク、その他様々なミュージシャンが使用した事で有名な小型シンセサイザー、『Stylophone』(スタイロフォン)。今回は『Stylophoneシリーズ』の中でも、内蔵のルーパー機能でリズム・パターンを作って遊ぶ事ができるポケット・ドラム・マシン、『Stylophone Beatbox』(スタイロフォン・ビートボックス)を紹介。

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Creators Speak

Creators Speak:Profile 6 monet さん

普段クリエーターの方々に聞けない触れないQ&Aが見れる連載「Creators Speak」。 第6回は1/18(金)から新宿眼科画廊で初の個展を開催する現役美大生アーティストmonetさんにQ&Aをお答え […]

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どうも東京の人にはなれなかったらしい|死んだ夢
どうも東京の人にはなれなかったらしい

死んだ夢

離島出身、写真家中山桜(ららら)が体を張って、精神を削って東京社会に挑むも全く上手くいかない日常を、フィルム写真と共に語るコラム『どうも東京の人にはなれなかったらしい』。第20弾は「死んだ夢」。モデルは須藤蓮。

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