INTERVIEW

【あいつとオフィス訪問】NEXON(ネクソン)に潜入!オンラインゲームの草分け、多様な側面を持つオフィスに迫る

『メイプルストーリー』、『アラド戦記』、『マビノギ』といった人気タイトルを配信し、オンラインゲームの黎明期からeスポーツ流行の兆しを見せ始めている現在まで、業界で存在感を放ち続けるNEXONオフィスにQetic「あいつ」と潜入!

57
MAR SHIRASUNA
ART&CULTURE

【インタビュー】MAR SHIRASUNA 美女×ニューヨークの“絶景”でインスタを席巻した日本人写真家への「12の質問」

『Beauty And NYC』シリーズをInstagramや自身のオフィシャルサイトに投稿している日本人写真家・MAR SHIRASUNAにメールインタービューを敢行! 12の質問を投げかけ、美女と高層ビルという構図を確立するに至った経緯から今後の展望までを訊いた!

69
DJ KAORI
INTERVIEW

【インタビュー】DJ KAORIの本当の凄さ、知りたくない? 90年代のNYからEDM隆盛の現代について。そして“時代のBPM”とは

7年ぶりの最新ミックス作品『Dj Kaori’s Inmix 7』をリリースするDJ KAORIにインタビュー。カルヴィン・ハリスやザ・チェインスモーカーズをはじめ最新のヒップホップ、R&B、EDMまでを幅広く網羅されている最新作、『Dj Kaori’s Inmix』シリーズに込めた思いも聞いた

83
SWANKY DANK
INTERVIEW

【インタビュー】SWANKY DANK最新作『Smokes』リリース!新しいフィールドであげた“狼煙“の先とは?

avex移籍後初のアルバム『Smokes』をリリースしたSWANKY DANKにインタビュー。彼らのPOP PUNKの拡大と可能性への揺るぎない挑戦、そしてそれをあえてメジャーフィールドで行う意味や意義を訊いた。

100
Lucy Rose
INTERVIEW

【インタビュー】ルーシー・ローズ 大きな転換点を経て気づく”音楽を愛する理由”

最新作『Something’s Changing(サムシングス・チェンジング)』をリリースし東京、大阪での来日公演を行ったルーシー・ローズ(Lucy Rose)にインタビュー。商業的に成功した前作『Work It Out』、南米ツアーを経て音楽を作る理由を再発見した彼女が現在の想いを語る。

33
NERDUNIT
LIFE&FASHION

【インタビュー】新鋭ストリートブランド「NERDUNIT」代表・松岡那苗が語るファッション×カルチャー

Spring-Summer Collection17“APOLLO”」とともにグランドオープンを果たしたサンフランシスコ発のストリートブランド「NERD UNIT(ナードユニット)」。NERDUNIT JAPANの代表を務める松岡那苗氏にインタビューを敢行。渋谷・原宿でのジャックイベントやポップアップストアなど、日本独自の展開を仕掛けることでアジアから世界へストリートファッションを発信したいと語る松岡さんがブランド理念からファッション×カルチャーの重要性、ストリートファッションの少し先の未来を語る。

133
吉澤嘉代子
INTERVIEW

吉澤嘉代子に訊く15の質問と1つのお絵かき

シンガーソングライター吉澤嘉代子16の質問に答えてもらい、最後にはQeticのマスコットキャラクター「あいつ」のイラストも描いてもらった。最近では、バカリズムが「原作」「脚本」「主演」を務めた『架空OL日記』の主題歌として“月曜日戦争”を書き下ろし。10月4日(水)にはMETAFIVEのゴンドウトモヒコが表題曲をプロデュースした2ndシングル『残ってる』のリリースが決定している。

112
コミュニオンズ
MUSIC

【サマソニでつかまえたヨ】コミュニオンズ×MONJOE。彼らが想定する“大きなステージ”とは?

東京・大阪で開催され、Calvin Harris(カルヴィン・ハリス)、The Black Eyed Peas(ブラック・アイド・ピーズ)、Foo Fighters(フー・ファイターズ)、Kasabian(カサビアン)、BABYMETAL、Suchmos、欅坂46ら国内外の豪華アーティストが集結した<SUMMER SONIC 2017>(サマーソニック)(サマソニ)。その1日目に幕張メッセでインタビューを敢行。今回は地元デンマーク・コペンハーゲンで活動し、「ストーン・ローゼズ×ザ・リバティーンズ」とも評されるCommunions(コミュニオンズ)。インタビュアーはDATS/yahyelで活躍するアーティスト・MONJOE。

36
MUSIC

カルヴィン・ハリスや<ULTRA JAPAN>の変化にも通ずる。オデッザ ポストEDM世代の中でも唯一無二

シアトル出身のエレクトロニック・デュオ、オデッザ(Odesza)が、自主制作でリリースしたファースト・アルバム『Summer’s Gone』、全米で大ブレイクを果たした『In Return』に続き、最新作『A Moment Apart』をリリース。<SUMMER SONIC 2017>のヘッドライナーも務めたカルヴィン・ハリスが、新作アルバム『Funk Wav Bounces Vol.1』ではEDMを離れたことや、<ULTRA JAPAN>のラインナップなどポストEDMの時代に突入した中で、若手シーンを牽引する存在である。

32
MUSIC

大沢伸一、10-FEET、夜ダン、ハナエらが主催する“夢のバーチャルフェス”開催!限定レアグッズのプレゼントも!

「夏が終わってもまだまだフェスを楽しみたい!」そんなフェス好き&音楽好きに向けて、ZIMAが家にいながらフェス気分を味わえる「バーチャルフェスキャンペーン」を開催!10-FEET、大沢伸一(MONDO GROSSO)、夜の本気ダンス、ハナエの4組のアーティスト達が「自身が主催する“”夢のフェス」をテーマにプレイリストを制作。さらに、大沢伸一(MONDO GROSSO)、ハナエがそれぞれのプレイリストについて語った独占インタビューも公開!さらに、各アーティストのグッズが当たる豪華抽選も合わせて実施中。

31
Anna Of The North
MUSIC

新世代ポップ・アイコン、アナ・オブ・ザ・ノース。タイラー・ザ・クリエイター、カイゴ、H&Mら多方面からラブコールを受ける魅力とは

アナ・オブ・ザ・ノース(Anna Of The North)待望のデビュー・アルバム『Lovers』がリリース。アルバムリリース前にも関わらずタイラー・ザ・クリエイター、カイゴ、ザ・チェインスモーカーズらのアーティストからKENZO、H&Mといったファッション界まで多方面からラブコールを受けるアナ・オブ・ザ・ノースの最新作とその魅力に迫る。

36
りんご音楽祭
MUSIC

【インタビュー】りんご音楽祭、初のトークブースは超ディープ!仕掛け人金原みわ&よいまつりが見どころを語る

長野県松本市アルプス公園で開催されている野外音楽フェスティバル<りんご音楽祭>。2017年は初のトークブース「いなごステージ」をプロデュースする金原みわ&よいまつりにインタビュー。出演者は逢根あまみ&おだ犬、かさご(SOCORE FACTORY)、金原みわ、けんちん(団地愛好家)、佐伯誠之助、シカク(変な本屋)、スズキナオ(ライター)、だみあん君(廃墟写真家)、徳谷柿次郎(ジモコロ編集長)、原田ちあき(漫画家)、パリッコ(ライター、ぼく脳(芸人)、松原タニシ(事故物件住みます芸人)、村田らむ(ルポライター)、UC(日本給水党党首)、ina takayuki。

80
デクラン・マッケンナ
MUSIC

【サマソニでつかまえたヨ】デクラン・マッケンナ、18歳。初サマソニ、日本の食事やショッピングを満喫♪

東京・大阪で開催され、Calvin Harris(カルヴィン・ハリス)、The Black Eyed Peas(ブラック・アイド・ピーズ)、Foo Fighters(フー・ファイターズ)、Kasabian(カサビアン)、BABYMETAL、Suchmos、欅坂46ら国内外の豪華アーティストが集結した<SUMMER SONIC 2017>(サマーソニック)(サマソニ)。その1日目に幕張メッセでインタビューを敢行。今回は<グラストンべリー>、<ロラパルーザ2017>にも出演した18歳のデクラン・マッケンナ(Declan McKenna)。デビュー・アルバム『ホワット・ドゥ・ユー・シンク・アバウト・ザ・カー?』をリリースしたばかり。

46
BAD HOP
MUSIC

【インタビュー】川崎生まれHIPHOP育ち・BAD HOPが2ndアルバム『Mobb Life』でシーンの王道を行く

川崎区出身の若きラッパー&DJたちで構成されるヒップホップ・クルー「BAD HOP」が、9月6日(火)に2ndアルバム『Mobb Life』をリリースした。メンバーは、ともに<高校生RAP選手権>の王者であり、2WINというラップユニットを組む双子のT-PablowとYZERRを中心に、Tiji Jojo、Benjazzy、Yellow Pato、G-k.i.d、Vingo、Bark、DJ KENTA。初の全国流通作について、YZERRにインタビューを行った。

159
サイプレス上野とロベルト吉野
INTERVIEW

【インタビュー】サイプレス上野とロベルト吉野 『フリースタイルダンジョン』から解き放たれ“音の大海原”へ

横浜高校出身で野球の松坂大輔と同級生で、ももクロの楽曲の作詞を担当するなど幅広く活躍し、『フリースタイルダンジョン』出演でも話題となったサイプレス上野。今回、ロベルト吉野とのユニット「サイプレス上野とロベルト吉野」としてメジャー・デビューEP『大海賊』をリリース。彼らの現在、作品の制作過程について、サイプレス上野氏に聞いた。

112
Mutemath
MUSIC

ミュートマス、最先端音楽シーンを汲む『オッド・ソウル』×『ヴァイタルズ』な新作『プレイ・デッド』への道のり

2017年に5作目となる待望のアルバム『プレイ・デッド (Play Dead)』をリリースするミュートマス(Mutemath)。デビュー以来<サマソニ>での来日や単独公演を行ってきたミュートマス。そんな彼らの最新作をより堪能できるよう、彼らの軌跡を『ミュートマス』、『アーミスティス』、『オッド・ソウル』、『ヴァイタルズ』これまでリリースされたアルバムの順に辿る。

71
The Cribs
INTERVIEW

【インタビュー】ザ・クリブス 本能に従って制作された『24-7 Rock Star Shit』の裏側を明かす

スティーヴ・アルビニをプロデューサーに迎え制作されて最新作『24-7 Rock Star Shit』をリリースしたザ・クリブス(The Cribs)。ジョニー・マーをメンバーに迎えた『Ignore the Ignorant』と同じ、キャリア最高位となる全英チャートの8位を記録した最新作に込められた思いや制作中のエピソードを、3人にメール・インタビューで聞いた。

64
DMC JAPAN
MUSIC

【レポート】DJ同士の熱き戦い<DMC JAPAN FINAL>。弱冠12歳、DJ RENAが優勝!

MCバトルブームに続いて、スキルフルなDJ同士が戦う<Redbull 3 STYLE>や<OUTLOOK FESTIVAL(ROAD TO OUTLOOK)>といった大会が注目を集めている。今回は渋谷WOMBで開催された<DMC(Disco Mix Club) JAPAN FINAL>の模様をレポート。シングル部門では3位がDJ松永、2位がDJ BUCK$、優勝が12歳、DJ RENAだった。ターンテーブリストは有名ラッパーとも組んでおり、例えばサイプレス上野:ロベルト吉野、晋平太:PACHI-YELLOW、ACE:DJ SION、DOTAMA:DJ YU-TA、R指定:DJ松永など。バトル部門ではPACHI-YELLOW、DJ FUMMYらが出場し、DJ諭吉が優勝した。10月には<DMC WORLD FINAL2017>がロンドンで開催される。

39
ULTRA JAPAN
VIDEO

【ULTRA JAPAN】Qetic独占も!MIYAVI、水カン・コムアイ、ちゃんみなからコメント動画が到着!

東京・TOKYO ODAIBA ULTRA PARKにて開催される<ULTRA JAPAN 2017>。The Chainsmokers(ザ・チェインスモーカーズ)、Alesso(アレッソ)、Steve Angello(スティーヴ・アンジェロ)、Nicky Romero(ニッキー・ロメロ)、Hardwell(ハードウェル)といった世界トップクラスのDJだけではなく、今年から「LIVE STAGE」も新設。Underworld(アンダーワールド)、Pendulum(ペンデュラム)、Empire of the Sun(エンパイア・オブ・ザ・サン)国内からもMIYAVI、ちゃんみな、水曜日のカンパネラ、Crossfaithらが出演する。今回はMIYAVI、ちゃんみな、水曜日のカンパネラ・コムアイのコメント動画を公開!

83
MUSIC

奇跡の復活にはデヴィッド・ボウイの影響も。LCDサウンドシステム 再結成が熱望された理由を解き明かす

<フジロック>で再結成後初の来日ライブを行い、待望のアルバム『アメリカン・ドリーム(American Dream)』をリリースしたジェームス・マーフィー(James Murphy)率いるLCDサウンドシステム(LCD Soundsystem)。『サウンド・オブ・シルヴァー』収録の“All My Friends”など名盤・名曲を残してきた功績を歌詞にも注目しながら辿る。

106
MUSIC

【レポート】高田漣セレクトの77曲とコーヒーを。イベント&トークショー&ライブにあいつと潜入!

Star Lab TOKYOにて、ミュージシャン・高田漣がセレクターを務める体験型コンセプトスペース<MADE for JAPAN MUSIC LIBRARY Presented by Ren Takada>が期間限定でオープン。高田渡の息子である彼が選曲した大瀧詠一、はっぴいえんどらの全77曲を聴きながら、コーヒーやタバコを楽しめる。今回は本イベントスペース、またプレオープンのトークショーとライブをレポートする。

8
GRAPEVINE
INTERVIEW

【インタビュー】GRAPEVINE 『覚醒』から『ROADSIDE PROPHET』へ至る20年

『覚醒』でのメジャー・デビューから20年を迎えるGRAPEVINEの田中和将、西川弘剛、亀井亨にインタビュー。音楽的な側面にフォーカスを当てつつ、デビュー作『覚醒』から最新作『ROADSIDE PROPHET』に至るまで、20年に渡るバンドの歴史を振り返ってもらった。

455
バカルディ
ART&CULTURE

過去にTOKiMONSTA、Seihoらも出演。バカルディの音楽×アートプロジェクト<Over The Border>の魅力に迫る!

2017年春にローンチした「バカルディ」が音楽とアートのカルチャー・カクテル・プロジェクト<BACARDÍ“Over The Border”>のまとめ記事。体験型イベントにはこれまで東京・大阪、サテライトとして名古屋で開催され、TOKiMONSTA(トキモンスタ)、SOFI TUKKER(ソフィー・タッカー)Anna Straker(アンナ・ストレイカー)、DJ SARASA、NAOKI SERIZAWA、KAIRIとGENDAI、Seihoらが出演した。札幌、福岡公演も控え、札幌ではフォトグラファーARISAKと、ラッパーSALUのコラボレーション作品も。

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TECHNOLOGY

チェコのメーカー「BASTL INSTRUMENTS」のパッチング・ミニ・モジュラー・シンセ「KASTLE」のユニークなサウンド

チェコ共和国のブルノに拠点を置き、ポケット・サイズのサウンド・ボックスや、モジュラー・シンセサイザー・システムまで、様々な電子楽器の設計や開発を行い、メーカー・ムーブメント系の会社として知られる、「BASTL INSTRUMENTS」。同社は2013年に設立された手作り電子楽器の新しいブランドで、開発されている全ての製品は、彼らの本拠地、ブルノで生産され、ほとんどのパーツは家で作られるか、地元の企業や流通業者から供給し、一つずつハンドメイドで丁寧に組み立てられています。今回、その「BASTL INSTRUMENTS」から発売されています、ポケット・サイズの気になる製品、「KASTLE」をご紹介します

24
ULTRA JAPAN
MUSIC

<ULTRA JAPAN 2017>はEDMフェスではない!アンダーワールド、水カン、MIYAVI、ザ・チェインスモーカーズら出演、魅力を徹底解剖!

<Ultra Music Festival>が母体のモンスター・フェスティバル<ULTRA JAPAN>。世界最大級の都市型ダンス・フェスとして、本国アメリカ・マイアミをはじめシンガポール、韓国などでも開催されている。2017年はSteve Angello(スティーヴ・アンジェロ)、Nicky Romero(ニッキー・ロメロ)、The Chainsmokers(ザ・チェインスモーカーズ)、Hardwell(ハードウェル)、Steve Aoki(スティーヴ・アオキ)、Kygo(カイゴ)といった世界TOPレベルのDJ、Underworld(アンダーワールド)、Crossfaith、MIYAVI、ちゃんみな、水曜日のカンパネラなどEDMのイメージを脱却した豪華ラインナップ。

92
フジロック
MUSIC

<フジロック>2017年のベストアクト&エピソード!DÉ DÉ MOUSE、ザ・ラモナ・フラワーズらアーティスト&ギョーカイ人に訊いてみた

<FUJI ROCK FESTIVAL ’17>(フジロック)のベストアーティスト、フード、スポットなどをアンケート。2017年のエピソードも披露していただいた。回答者はDÉ DÉ MOUSE、UHNELLYS Kim、Homecoming Gt.Vo 畳野彩加さん、映像ディレクター 加藤マニさん、フリーランスライター/編集者 杉山仁さん、カメラマン 横山マサトさん、Festival Life代表 津田昌太朗さん、CHUMS PR 市之瀬亮さん、FUJI ROCK FESTIVAL OFFICIAL SHOP[GAN-BAN/岩盤] 平山彰恒さん、タワーレコード 店舗運営本部 小野寺 慶祐さん、Beatink 宣伝 白川さん、株式会社FABTONE 代表 JFKさん、ユニバーサル ミュージック USMジャパン制作本部USM宣伝部 山根久美さん、ザ・ラモナ・フラワーズ Vo.スティーヴ・バード。

48
MUSIC

“GIGS” CASE OF BOØWYを現在に再現。日本ロック界の伝説、BOØWYと海外音楽シーンの接点

MARIONETTE、ONLY YOUなどの名曲を含む「BOØWYのレパートリー全てを演奏する」というコンセプトで開催されたライブ、<“GIGS” CASE OF BOOWY>を収録したコンプリート盤が2017年8月7日にリリースされたBOØWY。そのキャリアを振り返り、グラム・ロック、パンク、ニューウェイヴなど世界の音楽シーンと共鳴、デヴィッド・ボウイ、エルヴィス・コステロ、ストーンズなどからの影響を振り返る。

46
クラシエ
LIFE&FASHION

指でこすると、人気モデルがすっぴんに!「あの娘のすっぴんBefore⇒After」を試してみた

1本でメイク落とし、洗顔、角質ケア、化粧水の4つの機能を持つふき取り水クレンジング「CReeR(クリー)」のWebサイトで、新コンテンツ「あの娘のすっぴんBefore⇒After」が7月19日(水)より公開。メイクが落とせるのはニコニコ動画で踊り手やニコ生主として活躍中の砂糖るきさん、ギャルファッション誌『Ranzuki』元専属モデルの岩本紗也加さん、元AKB48メンバーの平田梨奈さん、女性向けファッション誌『Ray』専属読者モデルの本多胡桃さんの4名です。

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The Marcus King Band
INTERVIEW

【インタビュー】マーカス・キング・バンド、<フジロック>で示したサザン・ロック継承者としての実力

アルバム『マーカス・キング・バンド登場!』をリリース。<FUJI ROCK FESTIVAL ‘17(フジロック)>で来日しライブ・バンドとしての実力を示した、マーカス・キング・バンド(The Marcus King Band)にインタビュー。幼少期からバンドの結成を経て、最新作をリリースするまでの経歴を中心に聞いた。

40
MUSIC

PassCodeが魅せるギャップ。「可愛らしさ」と「激しさ」を持ち合わせた彼女たちの魅力をフォトスナップで

南菜生、高嶋楓、今田夢菜、大上陽奈子から成る大阪発ラウドロック・アイドルユニット、PassCode。2014年の結成以来、アイドルファンだけでなく、ラウドロック、プログレに至るまで様々なジャンルの音楽を表現し、多くのファンを獲得してきた。彼女たちの柔らかい雰囲気が伝わるスナップの後に、ライブフォトを掲載し、その“ギャップ”を楽しめるようにした。

397
INTERVIEW

【インタビュー】ダイソン創業者の息子率いるザ・ラモナ・フラワーズ。日本との親和性、U2のようなスケール感の音楽を語る

掃除機メーカー・ダイソンの創業者・ジェームス・ダイソンの息子、サム・ジェ-ムス率いるザ・ラモナ・フラワーズ(The Ramona Flowers)。英ブリストルで結成され、14年にデビュー作『Dismantle And Rebuild』を発表、昨年12月発売の『Part Time Spies』で日本デビューを果たし、<FUJI ROCK FESTIVAL’17>(フジロック)への出演のため初来日した5人組バンド。来日直前にはニューEP『MAGNIFY』をリリースし話題を集める彼らに、メンバーが集まった経緯やU2を感じさせるスケール感の音楽性、“Tokyo”という楽曲や日本について訊いた。

39
フジロック
LIFE&FASHION

2017年も可愛いフェス女子&コスプレをキャッチ!フェスファッションスナップ@フジロック’17 #fujirock

7月28日(金)から30日(日)の3日間に行われた<FUJI ROCK FESTIVAL’17(フジロック)>でのフェスファッションスナップ。Tシャツやレインポンチョやハット、長靴やマウンテンパーカなどフェスならではの服装を激写。モデル・ミュージシャン・コスプレの人々も登場。

67
Rei
INTERVIEW

Reiに訊く15の質問と1つのお絵かき

音楽への深い愛情と、確かな技術、そしてその可愛らしい容姿でデビュー以来確実にファン層を広げ続けるシンガーソングライター・Rei。先日行われた<フジロック>での演奏も話題となった彼女に、「一番言われて嬉しい言葉」や、「好きなお笑い芸人」等カジュアルな質問を中心に15の質問に答えてもらった。最後に、Qeticのマスコットキャラクター、「あいつ」をキュートに描いてくれたので、そちらもぜひチェックしてみて欲しい。

57
アーケイド・ファイア
MUSIC

『リフレクター』から4年。アーケイド・ファイアが最新作『エヴリシング・ナウ』で示す本物の「バンド」の在り方

前作『リフレクター(Reflektor)』から約4年、二日目のヘッドライナーを務めた<FUJI ROCK FESTIVAL ‘14(フジロック)>来日ライブからちょうど3年となるアーケイド・ファイア(Arcade Fire)が最新アルバム『エヴリシング・ナウ(Everything Now)』をリリースする。本記事では名曲“ウェイク・アップ(Wake Up)”収録の『フューネラル(Funeral)』から始まるアーケイド・ファイアの音楽の変遷、数々のフェスへの出演、ウィル・バトラーをはじめメンバーのソロ活動、一風変わったプロモーションなどについて振り返り、新作の魅力を紐解く。

60
Nabowa
MUSIC

【ライブレポ】Nabowa、最新作『DRAWINIGS』の世界観をクリエイティヴ集団DRAWING AND MANUALと描き出す

京都を拠点に活動する4人組インストゥルメンタル・バンドNabowa(ナボワ)の前作『4』以来、3年2ヶ月ぶりとなるオリジナル・アルバム『DRAWINGS』。リリースに先行して、収録曲を全曲披露したライブをレポート。クリエイティヴ集団DRAWING AND MANUALが手がけた映像作品が全曲分DVDに収録されている『DRAWINGS』の世界観をいち早く体感。

173
ケツメイシ
MUSIC

夏の主役はケツメでしょ!“夏の思い出””LOVE LOVE Summer”に続くケツメイシ、今年の夏ソング『はじまりの予感』

2005年リリースのシングル『さくら』と同曲を含むアルバム『ケツノポリス4』の大ヒットで国民的アーティストの地位を確立したケツメイシ。これまで“さくら”、をはじめ“夏の思い出”、“男女6人夏物語” ”聖なる夜に/冬物語“など春夏秋冬、季節感のある曲をリリースしてきているがその中でも多いのが夏ソング。そんな中で今年の夏ソングとしてリリースされ、ジャケットにアンタッチャブルの柴田英嗣が起用された『はじまりの予感』へと至る道程を振り返った。

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