Yoshito Seino

Yoshito Seino

クリエイティブライター/ローカライゼーション・スペシャリスト

1985年生まれ。幼少期から映画を見始め、これまでロンドン、カンヌ、香港、東京国際映画祭等で取材。​​​言葉を通じて、映画の良さを伝えることに関心あり​。​最近はもっと違った自分を発見したいと思い、写真を撮られたり(モデル!?)してます​。​

ReLIFE
FILM

【インタビュー】 New Movieのあの人 中川大志&平祐奈、映画『ReLIFE リライフ』

社会で挫折を経験した27歳のニート海崎新太(中川大志)が、1年間高校生活にタイムスリップ! 自分のような後悔をしてほしくないとやさしい言葉をかける海崎の姿と、二度とない今や青春時代を生きようとする高校生を描いた青春ファンタジー『ReLIFE リライフ』で、3度目の映画共演になる俳優の中川大志さんと女優の平祐奈さん。お互い高校生活最後としても撮影を楽しんだ様子!27歳という実年齢の10歳年上を演じた中川さんと、無口な高校生というまったく逆の性格を演じた平さんに、挑戦した役作りのことや映画の胸キュンポイント、お互いの印象について聞きました!

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中村倫也
FILM

【インタビュー】 New Movieのあの人 中村倫也、映画『愚行録』

貫井徳郎原作の小説「愚行録」の映画化作品で尾形役を務めた舞台、ドラマ、映画などで俳優として活躍する中村倫也さんにインタビュー。

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たかが世界の終わり
FILM

【インタビュー】New Movieのあの人。ギャスパー・ウリエル、映画『たかが世界の終わり』

『Mommy/マミー』(2014)の第67回カンヌ国際映画祭で審査員賞を受賞やアデル(Adele)の“Hallo”のMVの監督としても知られるグザヴィエ・ドラン(Xavier Dolan)監督の最新作『たかが世界の終わり』。今回は『ハンニバル・ライジング』、『SAINT LAURENT/サンローラン』への出演で知られるギャスパー・ウリエル(Gaspard Ulliel)にインタビュー!

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INTERVIEW

【インタビュー】NEW MOVIEのあの人。阿部寛、映画『疾風ロンド』

「明らかに違うんだけど……」 ちょっと間をおいた後、懐かしそうに振り返る阿部寛さん。俳優デビューから約30年のキャリアで大きく変わったこと。

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FILM

【インタビュー】NEW MOVIEのあの人。斎藤工、映画『HiGH&LOW THE RED RAIN』

俳優斎藤工さんが出演する新作映画『HiGH&LOW THE RED RAIN』はEXILE TRIBEが創りだす壮大なエンターテインメントの映画版第2弾だ。テレビドラマ、動画配信、コミック、ソーシャルメディア、音楽、映画、ライブと連なるエンターテインメントの直線は、文字通り『世界初のエンターテインメント』を視座しながら、『HiGH&LOW』の世界を作り出していく。

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FILM

【インタビュー】「希望=音楽」を導き出す映画『ストリート・オーケストラ』

アフリカ系や貧困層と警察の紛争が絶えないブラジルのリアリティを描くことで、「希望」を描き出したい。『ストリート・オーケストラ』は、普段耳にする「ブラジル=サッカー」とは違った、もう一つの「希望=音楽」を導き出す。映画公開に伴い来日したセルジオ・マシャード監督に、本作についてインタビューを行った。

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FILM

”映画を面白く”『ケンとカズ』

“映画を面白く”、今月の特集は『ケンとカズ』です。

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FILM

“映画を面白く”『AMY エイミー』

「友達に面白い映画を紹介する楽しみ」をコンセプトにスタートしました。毎月取り上げる映画の宣伝担当者が、その映画を観ていない聞き手に対して、「友達のように」映画の面白さを伝えていく本企画、“映画を面白く”。今月の特集は『AMY エイミー』です。

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FILM

“映画を面白く”『エルヴィス、我が心の歌』

“映画を面白く”、今月の特集は『エルヴィス、我が心の歌』です。

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FILM

“「映画」を面白く”神木隆之介主演『太陽』

僕たちは、学生時代に名画座に通い続けて、文字通り映画の力に魅了されました。そして今、こうして映画に関わる仕事をしている中で、ふと思ったことがあります。映画の作り手は常に挑戦しているけれど、映画の伝え手は何も変わっていないのではないかと。テレビや雑誌やウェブには、映画評論があり、監督や俳優のインタビューがあり、いつもと変わらない風景が広がっています。

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FILM

“エンドロールまで観たい映画”ー『レヴェナント:蘇えりし者』

レオナルド・ディカプリオをそれ以上苦しめないで! 心の中でそう叫んだ。体調2メートルを優に超えるクマが、レオナルド・ディカプリオの体を噛みつき、のどを切り裂いた。服はボロボロで、泥だらけ。痛みに堪えるように固く噛みしめられた口元。もう見てられない。しかし、クマは獲物を完全に仕留めるまで攻撃し続けることを動物図鑑やテレビで見たことがある。

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INTERVIEW

“「映画」を面白く”リリー・フランキー主演『シェル・コレクター』

1本の映画でも見る人によって「想い」が違う体験をそのまま形にしたい。「なんだか分からないけど好き」な映画の理由を形にしたい。一人ひとりによって変化する映画の「答え」をそのまま表現したい。

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FILM

ロックフォトグラファーが描く:映画『ディーン、君がいた瞬間(とき)』

俳優ジェームズ・ディーンと写真家デニス・ストック、2人の時間を描いた物語『ディーン、君がいた瞬間(とき)』。今回、来日中の監督アントン・コービンに、本作についてインタビューを行った。

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FILM

決断を巡る物語ー映画『エベレスト3D』

11月6日から公開された映画『エベレスト3D』は、最も危険で最も登山家にとって憧れの場所であるエベレスト登頂へ挑んだ12人の物語だ。

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FILM

クリエイティブの源泉―映画『ロバート・アルトマン』

映画『ロバート・アルトマン』は広告のような映画だ。アルトマンを描写する11の言葉(キャッチコピー)を手がかりに、映画監督としてのキャリア(ボディコピー)を紹介する。

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INTERVIEW

音楽を求め続ける。ユース・ラグーン新作インタビュー

ユース・ラグーン2年ぶりの新アルバム『サベイジ・ヒルス・ボールルーム』。今回そんな最新アルバム発売を記念して、インタビューを行った。

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FILM

スニーカーは誰のもの?映画『スニーカーヘッズ』を深堀り!

熱狂的なスニーカー・ファンに焦点を当てたドキュメンタリー映画『SneakerHeadz』。『リトル・ミス・シャンシャイン』で<アカデミー賞4部門>にノミネートされたジョナサン・デイトン(Jonathan Dayton)監督にインタビューを敢行した。

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FILM

“本当の”カート・コバーンという人間と出会った瞬間

ニルヴァーナの『ネバーマインド』は、おそらく初めて買った洋楽のCDだったと思う。英語が勉強したかったわけではない。音楽が好きだったわけでもない。爆発的な人気があったからでもない。

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ART&CULTURE

「わからない」から始まるアートとのコミュニケーション

今回ご紹介するのは、ICC(NTTインターコミュニケーション・センター)です。ICCは、現代アートの美術館として、10年前に新宿にオープンしました。

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