杉山仁

杉山仁

ライター

乙女座B型。07年より音楽ライターとして活動を始め、Hard To Explain~CROSSBEAT編集部を経て、現在はフリーランスのライターとして活動中。2015年より、音楽サイト『CARELESS CRITIC』をはじめました。こちらもチェックしてもらえると嬉しいです。

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chelmicoと一緒に“小金井”でチェキさんぽ。東小金井〜武蔵小金井を気ままにぶらり旅

ゲストを迎え、チェキとともに“ゆかりの街”を歩く連載シリーズ「チェキさんぽ」。第15弾目となる今回は、chelmicoさんが登場です。彼女たちのゆかりの地は“小金井”。東小金井から武蔵小金井をチェキを片手におさんぽします。

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わちゃごな☆ピーポー
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【HADO WORLD CUP 2017開催直前!】「俺たちは強い!」と豪語する、ダンサー集団・わちゃごな☆ピーポーの戦略

世界が注目するARスポーツ『HADO』の世界大会<HADO WORLD CUP 2017>が12月に開催。Qeticでは今年の大会に向け、個性溢れる3チームに連続取材を敢行。第三回はダンサーを中心としたメンバーが集まって結成された4人組、わちゃごな☆ピーポーのKodaiさんを除く室前貴則(TAKA)さん、Raimuさん、松葉有香(まつゆか)さんの3人にインタビュー。

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【HADO WORLD CUP 2017開催直前!】最恐軍団・エクスペンダブルズ、悪の力による世界制圧計画とは?

世界が注目するARスポーツ『HADO』の世界大会<HADO WORLD CUP 2017>が12月に開催。Qeticでは今年の大会に向け、個性溢れる3チームに連続取材を敢行。第二回は9月の横浜・ソプラティコでの店舗大会に優勝して<HADO WORLD CUP 2017>への出場権を獲得した「エクスペンダブルズ」のインタビュー。

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SLAMDIVA
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【HADO WORLD CUP 2017開催直前!】先駆者にして表現者、SLAMDIVAの強さの理由に迫る

世界が注目するARスポーツ『HADO』の世界大会<HADO WORLD CUP 2017>が12月に開催。Qeticでは今年の大会に向け、個性溢れる3チームに連続取材を敢行。第一回は配信番組「HADO部」も配信しているSLAMDIVAから、SHEARTさんと佐々木淳平さんに話を聞いた。春の<MHADO SPRING CUP 2017>で優勝して今年の出場権を獲得。昨年惜しくも決勝で敗れた彼らの、今年の目標とは。

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King Gnu
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革新的音楽集団・King Gnuが登場!注目度NO.1の彼らがセレクトした “来世でも聴きたい”楽曲とは?

鬼才音楽家、常田大希を中心に結成された4人組バンドKing Gnuがmysoundに登場! 音・ビジュアル共に圧倒的センスと完成度を誇る彼らは今回、「来世でも聴きたい曲」というテーマでプレイリストを制作しました。このプレイリストを聴けば、King Gnuのことが分かるはず。ぜひ、チェックしてみてください。

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カイゴ
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【インタビュー】カイゴ 世界各地での“ライブ”を経て完成!フェス&ライブ仕様の最新作『キッズ・イン・ラヴ』

00年代後半から続いてきたEDMブームの中でトロピカル・ハウスの雄として人気を集め、Spotify史上最速で再生回数10億回を突破したアーティストとなった他、15年にリリースされたデビュー・アルバム『クラウド・ナイン(Cloud Nine)』が大ヒットしたノルウェーのプロデューサー、カイゴ(Kygo)。最新アルバム『キッズ・イン・ラヴ(Kids In Love)』に関して<ULTRA JAPAN 2017>で来日した際のインタビュー をお届け。

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Chip Tanaka
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【インタビュー】『MOTHER』シリーズなど名作ゲーム音楽を手がけたレジェンド、Chip Tanaka名義初のフルアルバムの全貌!

1980年に任天堂に入社、サウンドエンジニアとして『MOTHER』シリーズや『メトロイド』『スーパーマリオランド』といった人気ゲームの音楽を担当、退社と前後する形でTVアニメ『ポケットモンスター』の楽曲を多数手がけてきた音楽家、たなかひろかず氏。彼が2007年代よりライブの現場で使用してきたチップチューンを奏でる別名義Chip Tanakaとして、単独名義初のフルアルバム『Django』を完成。チップチューンの創成期からその発展に貢献してきたこれまでの偉大な足取りと、最新アルバム『Django』に込めた思いを聞いた。

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Kiasmos
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【インタビュー】ボノボらのリミックスも注目されるキアスモス。アイスランドが誇る2人が紡ぎ出す世界

ポストクラシカルの雄として高い評価を受ける一方、ハリウッド映画『アナザー・ハッピー・デイ ふぞろいな家族たち』(2011)や『Gimme Shelter』(2013年)の映画音楽やTVドラマへの楽曲提供などでも話題を呼ぶアイスランドのプロデューサー、オーラヴル・アルナルズと、同郷のエレクトロニック・バンドBloodgroupのメンバーとして知られるヤヌス・ラスムセンによるエレクトロ・ユニット、キアスモス(Kiasmos)。最新EP『Blurred』制作風景について2人にメールで話を聞いた。

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FEMM
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【インタビュー】FEMM最新作『80s/90s J-POP REVIVAL』でJ-POPの名曲と最新の音楽が融合する!

意思を持つマネキン=RiRiとLuLaによるミステリアスなマネキンラップデュオ、FEMM(フェム)。彼女たちが最新アルバム『80s/90s J-POP REVIVAL』をリリース。渡辺美里の“My Revolution”やhitomiの“CANDY GIRL”、Winkの“淋しい熱帯魚”、小沢健二 featuring スチャダラパーの“今夜はブギー・バック”といったJ-POPシーンの名曲を題材とした作品制作の過程をFEMMのエージェントの2人が語る。

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ODEO
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【インタビュー】謎の音楽グループODEO。北欧シーンを感じる音楽性、関根光才監督MV、匿名性の裏側に迫る

JuliaとYumaが率いる音楽グループ「ODEO」がデビュー・シングル“White Crow”の配信をスタート。匿名性の強いヴィジュアル・イメージ、北欧シーンなどを連想させる高い音楽性の楽曲で注目を集めつつある。二人にインタビューを行い、アイスランドに赴き、ムームのグンナル・オルン・ティーネスをエンジニアに迎えたレコーディングや楽曲、Young Juvenile Youth“Animation”、The fin.“Night Time”を手がけた関根光才が監督を務めるMVについて語った。

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DJ KAORI
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【インタビュー】DJ KAORIの本当の凄さ、知りたくない? 90年代のNYからEDM隆盛の現代について。そして“時代のBPM”とは

7年ぶりの最新ミックス作品『Dj Kaori’s Inmix 7』をリリースするDJ KAORIにインタビュー。カルヴィン・ハリスやザ・チェインスモーカーズをはじめ最新のヒップホップ、R&B、EDMまでを幅広く網羅されている最新作、『Dj Kaori’s Inmix』シリーズに込めた思いも聞いた

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カルヴィン・ハリスや<ULTRA JAPAN>の変化にも通ずる。オデッザ ポストEDM世代の中でも唯一無二

シアトル出身のエレクトロニック・デュオ、オデッザ(Odesza)が、自主制作でリリースしたファースト・アルバム『Summer’s Gone』、全米で大ブレイクを果たした『In Return』に続き、最新作『A Moment Apart』をリリース。<SUMMER SONIC 2017>のヘッドライナーも務めたカルヴィン・ハリスが、新作アルバム『Funk Wav Bounces Vol.1』ではEDMを離れたことや、<ULTRA JAPAN>のラインナップなどポストEDMの時代に突入した中で、若手シーンを牽引する存在である。

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サイプレス上野とロベルト吉野
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【インタビュー】サイプレス上野とロベルト吉野 『フリースタイルダンジョン』から解き放たれ“音の大海原”へ

横浜高校出身で野球の松坂大輔と同級生で、ももクロの楽曲の作詞を担当するなど幅広く活躍し、『フリースタイルダンジョン』出演でも話題となったサイプレス上野。今回、ロベルト吉野とのユニット「サイプレス上野とロベルト吉野」としてメジャー・デビューEP『大海賊』をリリース。彼らの現在、作品の制作過程について、サイプレス上野氏に聞いた。

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chelmico
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イマドキ女子なラップユニットchelmicoが登場!気温35度、ハチミツに埋め尽くされた密室で聴きたい曲とは?

9月6日(水)に最新作『EP』をリリースしたラップユニットchelmico(チェルミコ)が登場!気温35度、ハチミツに埋め尽くされた密室で聴きたい曲というテーマでプレイリストを制作してくれました。2人らしい楽曲のセレクトと軽快なトークは必見です!

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The Cribs
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【インタビュー】ザ・クリブス 本能に従って制作された『24-7 Rock Star Shit』の裏側を明かす

スティーヴ・アルビニをプロデューサーに迎え制作されて最新作『24-7 Rock Star Shit』をリリースしたザ・クリブス(The Cribs)。ジョニー・マーをメンバーに迎えた『Ignore the Ignorant』と同じ、キャリア最高位となる全英チャートの8位を記録した最新作に込められた思いや制作中のエピソードを、3人にメール・インタビューで聞いた。

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ピンキー!ノーラ&ペトラ
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日本とフィンランドのカルチャーの架け橋になりたい、ピンキー!ノーラ&ペトラ。北欧スタイル×アイドル『オーロラとピース』を語る

でんぱ組.incのピンキー!こと藤咲彩音と、フィンランドからやってきた姉妹・ノーラ&ペトラによる3人組アイドル・ユニット、ピンキー!ノーラ&ペトラが誕生。“オーロラとピース”、“恋するヘルシンキ”、“Kiertokulku”3曲収録の『オーロラとピース』がリリースされる。ピンキー!ノーラ&ペトラの3人にレコーディング風景やMV撮影秘話やこれまでの活動にについてインタビュー。

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【インタビュー】ダイソン創業者の息子率いるザ・ラモナ・フラワーズ。日本との親和性、U2のようなスケール感の音楽を語る

掃除機メーカー・ダイソンの創業者・ジェームス・ダイソンの息子、サム・ジェ-ムス率いるザ・ラモナ・フラワーズ(The Ramona Flowers)。英ブリストルで結成され、14年にデビュー作『Dismantle And Rebuild』を発表、昨年12月発売の『Part Time Spies』で日本デビューを果たし、<FUJI ROCK FESTIVAL’17>(フジロック)への出演のため初来日した5人組バンド。来日直前にはニューEP『MAGNIFY』をリリースし話題を集める彼らに、メンバーが集まった経緯やU2を感じさせるスケール感の音楽性、“Tokyo”という楽曲や日本について訊いた。

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フォスター・ザ・ピープル
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フォスター・ザ・ピープル、3年ぶり新作はポップ・ミュージックの力で傷ついた人々を癒す「聖心クラブ」

10年にリリースしたシングル“Pumped Up Kicks(パンプト・アップ・キックス)”が大ヒットしたLA出身バンド、フォスター・ザ・ピープル(Foster The People)が3年ぶりのアルバム『セイクレッド・ハーツ・クラブ(Sacred Hearts Club)』をリリース。『トーチズ(TORCHES)』『スーパーモデル(SUPERMODEL)』やフェスへの出演など彼らの活動を今一度振り返り、新メンバーアイソム・イニスにQetic独占インタビューを行った。

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ペンギン・カフェ
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コーネリアス、クラフトワーク、シミアンとの共鳴。ペンギン・カフェが語る、偶然性の魅力と制約の大切さ

前作『The Red Book(ザ・レッド・ブック)』から約3年を経てリリースされたペンギン・カフェ(Penguin Cafe)の最新作『The Imperfect Sea』。クラフトワーク(Kraftwerk)、シミアン・モバイル・ディスコ(Simian Mobile Disco)のカヴァー、日本版にはコーネリアス(Cornelius)のカヴァーも収録されている。今回はバンドの中心人物アーサー・ジェフス(Arthur Jeffes)とトロージャンズ(The Trojans)のメンバーとしても活動するダレン・バリーにプニングを重視したアルバムの制作過程と、本作に詰まった想像上のストーリーをインタビュー。

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ユップ・ベヴィン
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【インタビュー】 “優しき巨人” ユップ・ベヴィンが奏でる温かいサウンド。世界と現実との関係を描いた最新作の魅力に迫る

クラシックの名門レーベル〈ドイツ・グラモフォン〉と契約した、身長2mを超える大柄な体格からは想像できないほど繊細で優しい音色を奏でるプレイ・スタイルから“ジェントル・ジャイアント(=優しき巨人)”と称されるオランダのピアニスト、ユップ・べヴィン(Joep Bevingの最新作『プリヘンション(Prehension)』。彼の音楽的背景から、日本語からインスパイアされた“Kawakaari”についてまでもインタビュー。

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JBHFC
INTERVIEW

【インタビュー】次世代ラップグループJBHFCが女子目線で選曲!オフの時のOLに聴いてもらい9曲

キャラ立ち4MCのマイクリレーが楽しいラップ集団、JABBA DA HUTT FOOTBALL CLUBのNOLOV、ROVIN、ASHTRAYが登場!オフの時のOLに聴いてもらいたい楽曲を女子目線で選曲。冗談なのか本気なのか分からないJBHFCワールドと共にご堪能あれ!

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ビッケブランカ
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まるでミーカ?フレディ・マーキュリー?ポップ職人ビッケブランカが生み出しだデビュー・アルバム『FEARLESS』

まるでミーカ(Mika)やフレディ・マーキュリー(Freddie Mercury)存命時のクイーン(Queen)を思わせるドラマチックなポップ・サウンドで注目を集め、昨年ミニアルバムのリード曲“Slave of Love”が「Google Play Music 音楽のある生活・ウェルカム篇」のCMに起用された、愛知県生まれのシンガーソングライター、ビッケブランカ。彼のデビュー・アルバム『FEARLESS』が完成に至った軌跡をたどる。

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ZIMA SALTY LEMON
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夏フェスに最適な新フレーバー「ZIMA SALTY LEMON(ジーマ ソルティレモン)」発売記念!ねごと、Rei、10-FEET、夜の本気ダンスに訊く、夏フェスに感じる魅力や思い出とは?

<FUJI ROCK FESTIVAL(フジロック)>、<SUMMER SONIC(サマソニ)>、<ROCK IN JAPAN FESTIVAL>など今年の夏フェスを盛り上げてくれる人気アーティスト、ねごと、Rei、10-FEET、夜の本気ダンスの4組にフェスでの思い出や音楽、ファッションだけでなくフェスに欠かせない夏フェスを想定して開発されたお酒「ZIMA SALTY LEMON(ジーマ ソルティレモン)」の感想をききました。

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原田知世
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【インタビュー】原田知世、“時をかける少女”、“ロマンス”も収録!デビュー35周年記念アルバム『音楽と私』を語る

“時をかける少女”や“ロマンス”といった原田知世デビュー35周年記念にふさわしい楽曲が収録されたアルバム『音楽と私』がリリース。作品の完成までの経緯や、原田さんにとっての35年間、そして欅坂46とのコラボレーションや最近ハマっているというアウスゲイルの話題までを、たっぷりと語ってもらった。

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オーラヴル・アルナルズ
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【インタビュー】ポスト・クラシカル最注目の一人、オーラヴル・アルナルズ。シガー・ロスらを輩出した「アイスランド」を巡る最新作を語る

オーラヴル・アルナルズ(Ólafur Arnalds)は2007年に『Eulogy for Evolution』でアルバム・デビューを果たすと、以降もシーンの中核を担うレーベル〈Erased Tapes〉などから作品をリリース。近年はハリウッド映画『アナザー・ハッピー・デイ ふぞろいな家族たち(Another Happy Day)』(2011)や『Gimme Shelter』(2013年)の映画音楽を担当した他、ヒット作『ハンガー・ゲーム(The Hunger Games)』(2012)にも楽曲が使われている。そんな彼の最新作『アイランド・ソングス(Island Songs)』は、その名の通り、母国アイスランド(Iceland)を舞台に様々な地域に住む人々と音楽との繋がりを描いたプロジェクト。2016年夏に彼自身がアイスランドの様々な場所を訪れ、そこに暮らす人々とコラボレーションして作った楽曲を、7週間連続でドキュメンタリー・フィルムとともに公開していくという、音楽と映像を組み合わせたユニークな試みとなった。今回はその日本盤リリースに際して、本人にメールインタビュー。プロジェクトを通しての思い出を語ってもらった。

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【インタビュー】沖野修也率いるKYOTO JAZZ SEXTET最新作『Unity』。異なる人種・価値観・時代を調和する音楽

90年代からKYOTO JAZZ MASSIVEを筆頭にした様々なプロジェクトを率い、DJ/ミュージシャン/プロデューサーとして第一線で活動してきた沖野修也が2015年にはじめた新プロジェクトKYOTO JAZZ SEXTET。沖野修也を中心に類家心平(tp)、栗原 健(ts)、平戸祐介(p)、小泉 P克人(b)、天倉正敬(ds)の6人で構成され、最新作となる2ndアルバム『UNITY』ではファラオ・サンダース(Pharoah Sanders)の息子トモキ・サンダース(Tomoki Sanders)やSOIL&”PIMP”SESSIONSのタブソンビ、元ファータイル・グラウンド(Fertile Ground)のナヴァーシャ・デイヤ(Navasha Daya)などゲスト参加している。今回は最新作の制作過程や<フジロック・フェスティバル>への出演について沖野修也に訊いた。

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GREENROOM FESTIVAL
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今年のフェスコーデの流行は?<GREENROOM FESTIVAL’17>フェスファッションスナップ!

サーフカルチャー、ビーチカルチャーをルーツとする、音楽とアートのカルチャーフェスティバル<GREENROOM FESTIVAL>が、今年も横浜赤レンガ倉庫で5月20日(土)と21日(日)の2日間にわたって開催!他のフェスとは一線を画するほどファッションブランドの出展が多い<GREENROOM FESTIVAL>。そんなファッション感度の高い来場者が多いと思われる会場の中で、来場者のファッションスナップを敢行! 2017年のフェスファッション、フェスコーデのトレンドをチェック!

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ドクター・ストレンジ
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【インタビュー】でんぱ組.inc最上もが×加藤マニ対談!映画『ドクター・ストレンジ』魔術的な映像世界を語る

マーベル・スタジオが製作する映画は、同一の世界観を共有していてクロスオーバーしており、それを『マーベル・シネマティック・ユニバース』(MCU)と呼ぶ。本シリーズの映画『ドクター・ストレンジ(Doctor Strange)』。ドラマ『SHERLOCK/シャーロック』で知られる主演のベネディクト・カンバーバッチ(Benedict Cumberbatch)を始め豪華キャストが出演する同作品。魔術シーンの映像が話題の同作品を映像クリエイターの加藤マニとマーベル作品好きとして知られる最上もが(でんぱ組.inc)の2人が語る。

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tofubeats
INTERVIEW

今のtofubeatsが思うポップ・ミュージックとは?『FANTASY CLUB』インタビュー

【インタビュー:tofubeats】メジャー3作目となる最新作『FANTASY CLUB』は、前作とは打って変わり、tofubeatsのボーカル曲やビート曲を中心に据えた作品に。その制作過程について、そして今の彼が思うポップ・ミュージックについて聞いた。

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YOUR SONG IS GOOD
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【インタビュー】YOUR SONG IS GOODの今のモードが分かる「シンプルに好きな曲」

人気インストゥルメンタルバンド、YOUR SONG IS GOODの登場です。パンク、スカ、ソウル、ジャズなど様々な要素を取り込んできた彼らは 前作『OUT』でダンス・ミュージックに接近。最新作『Extended』では、すべての要素が一体となった、より自由な音楽を手にいれています。今回はリーダーのサイトウ“JxJx”ジュンさんに「シンプルに好きな曲」と題してプレイリストを作成してもらいました。

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Azumi
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【インタビュー】Azumi、スウィングジャズやブラック・ミュージックをミックスした今の音楽

富士スピードウェイで開催されGotch & The Good New Times、Azumi、シシド・カフカ、Still Caravan、大久保初夏、Masaki、ZiNEZ、The ManRayといったミュージシャン/パフォーマーが出演するハーレーダビッドソン国内最大のイベント<BLUE SKY HEAVEN(ブルースカイヘブン(ブルスカ)2017>。開催当日に向けて、Wyolicaの活動を経て、現在はソロ・アーティストとして活躍するAzumiさんにインタビュー。ブラック・ミュージックからジャズまでを横断する豊かな音楽性で人気を博すAzumiさんは、昨年『函館珈琲』で映画に初出演。今年に入っても文芸誌『すばる』にエッセイを寄稿するなど、ますます活躍の舞台を広げている。

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Still Caravan
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【インタビュー】ジャズを基本に他ジャンルへもクロスオーヴァーするStill Caravanの音楽、その源流とは

BLUE SKY HEAVENに向けて出演アーティストのインタビュー企画をスタート。今回はStill Caravanにインタビュー。今年1月に最新作『EPIC』をリリースした彼らの音楽と、BLUE SKY HEAVENへの意気込みを語っていただいた。

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WOOYOUNG(From 2PM)
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【インタビュー】「そこに安住はしたくない」WOOYOUNG(From 2PM)が最新作で示した“バランス感覚”

K-POPグループの中でもトップ・クラスの人気を誇りながら、現在はグループとしての日本での活動を一旦休止することを発表している2PM。そのメンバーのひとりWOOYOUNGが、日本でのソロ2作目となるミニアルバム『Party Shots』をリリース。ソロツアー<WOOYOUNG(From 2PM)Solo Tour 2017>で日本を熱狂させているWOOYOUNGに最新作『Party Shots』について、エンターテインメント観についてインタビュー。

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ウソツキ
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【インタビュー】ウソツキの歌詞に地名が含まれている楽曲プレイリスト

今回は最新アルバム『惑星TOKYO』をリリースしたウソツキの登場です。“惑星TOKYO”を舞台にした群像劇のように様々な感情が交差する作品に合わせ、「歌詞に地名が含まれている曲」というテーマでプレイリストを制作してもらいました。

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NaturaRhythm
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レディオヘッド、アーケイド・ファイアらとも共振?ポストクラシカルが源流、癒しの音楽「ナチュラリズム」の音響美

近年、ナチュラリズム(=NaturaRhythm)という言葉が注目を集めている。レディオヘッド(Radiohead)やアーケイド・ファイア(Arcade Fire)らの「ポストクラシカル」の中でも癒しの要素が強い音楽。ルドヴィコ・エイナウディ(Ludovico Einaudi)、マックス・リヒター(Max Richter)、ヨハン・ヨハンソン(Jóhann Jóhannsson)、オーラヴル・アルナルズ(Ólafur Arnalds)、ユップ・べヴィン(Joep Beving)など。

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Rei
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【ライブレポ】Rei、ジャンルを超えたセッション。土岐麻子と生み出した魅力的なケミストリー

キュートなルックスとは裏腹にブルーズへの愛情に基づいた音楽性と確かな技術で話題を呼び、2016年にミニアルバム3部作の完結編となる『ORB』をリリースしたRei(レイ)。2017年に入ってもチャラン・ポ・ランタンの“ほぼ”フルアルバム『トリトメナシ』やペトロールズのカバーアルバム『WHERE, WHO, WHAT IS PETROLZ?』に参加するなどますます活動の幅を広げている兵庫県出身のシンガーソングライター/ギタリスト。今回は、先日渋谷duoで開催された土岐麻子を迎えての自主企画ライブ<Reiny Friday -Rei & Friends- vol.6>をレポート。

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