杉山仁

杉山仁

ライター

乙女座B型。07年より音楽ライターとして活動を始め、Hard To Explain~CROSSBEAT編集部を経て、現在はフリーランスのライターとして活動中。2015年より、音楽サイト『CARELESS CRITIC』をはじめました。こちらもチェックしてもらえると嬉しいです。

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こたつで星空鑑賞!?今話題の天体観測スポットを厳選ピックアップ!

ドライブで行きたいこの冬オススメの天体スポット10選。オートキャンプ場からグランピング、ホテル併設の天文台まで、満天の星や流星群が見られる場所を大特集。

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VROOM
INTERVIEW

【対談】大木伸夫(ACIDMAN)×カタオカセブン。360°VRライブ映像「VROOM」とVRの未来を語る

auの音楽サービス「うたパス」が提供する、過去にもgo!go!vanillas、Awesome City Club、GRIM SPANKY、SILENT SIREN、ORANGE RANGEといった様々なアーティストを配信したVRコンテンツ「VROOM(ブイアルーム)」にて、ACIDMANの大木伸夫とNAOTO QUARTETによるスペシャル・ユニット「ROCKIN’ QUARTET」によるVR映像が公開。プロデューサーのカタオカセブン氏と、ACIDMANの大木伸夫氏にプロジェクトとVRの可能性についてインタビュー。

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ポーラテック
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ポーラテック社に聞く、上質なフリース、アウトドアアイテム誕生の秘訣とは?

寒い冬のアウトドア体験において重要な役割を果たすのが、様々な防寒ウェア。そのアウトドアウェアにおいて、フリース素材を筆頭に様々な生地を取り扱って人気を誇るのが、米ボストン郊外に本拠地を持つ生地メーカー『ポーラテック(Polartec)』だ。今回は日本で『ポーラテック』を取り扱うSCT JAPANにうかがい、『ポーラテック』の歴史や、人気を支える様々な技術について聞いた。

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アーサー・ジェフス
INTERVIEW

【インタビュー】息子アーサー・ジェフスが語る!父サイモンとペンギン・カフェ・オーケストラ最後の作品『Union Cafe』

父であるサイモン・ジェフス率いるペンギン・カフェ・オーケストラ(Penguin Cafe Orchestra)最後のスタジオ・アルバム『Union Cafe』が没後20年を記念して〈Erased Tapes〉より再発。息子であるアーサー・ジェフス(Arthur Jeffes)にメール・インタビューを行い初LP化を含む再発プロジェクトが実現した経緯や、父親として/音楽家としてのサイモン・ジェフスについて、そして『Union Cafe』の魅力について語ってもらった。

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MISTAKES
INTERVIEW

【2018年注目のバンド】宮内シンジ(YOUR ROMANCE)、佐藤栄太郎(indigo la End)井上まさやによるMISTAKESの時代を彩った邦楽集

宮内シンジ(YOUR ROMANCE)、佐藤栄太郎(indigo la End)、井上まさや(デリシャスウィートス)の3人組バンド・MISTAKESが登場! 昨年12月に正式なデビュー曲“時代”をリリースしたばかりの3人に「MISTAKESの時代を彩った邦楽集」でプレイリストを制作していただきました。

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HADO
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【対談:わちゃごな☆ピーポー×SLAM DIVA】最先端ARスポーツの世界大会<HADO WORLD CUP 2017>を振り返る!

最先端のテクノスポーツ『HADO』の世界大会、<HADO WORLD CUP 2017>が開催。優勝チーム「わちゃごな☆ピーポー」、準優勝チーム「SLAM DIVA」のメンバーに今まさに人気を広げつつある最新スポーツ『HADO』の魅力や、当日の思い出を振り返ってもらった。

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ザ・スロットル
INTERVIEW

【インタビュー】高岩遼率いるザ・スロットル。ヒップホップ、アニソン、ニュー・ウェイヴ…最新作にして問題作?『A』を徹底解剖

SANABAGUN.でも活躍する高岩遼がともにジャズを学んだ学生時代の仲間と結成したNEW SAMURAI ROCKNROLLバンド、ザ・スロットルへインタビュー。結成秘話や、最新作『A』のユニークなサウンドが広がる楽曲、アルバムジャケットやメンバーの脱退、加入について語っている。

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【2017-2018年最新版】おすすめクリスマスイルミネーションスポット10選

クリスマス・年末年始にカップルや家族で行きたいドライブスポット。2017年-2018年の最新おすすめイルミネーションを東北、関東、東海、関西、中四国、九州エリアから厳選ピックアップ!

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Attractions
INTERVIEW

【インタビュー】Attractionsとレーベルオーナー宮野秀二郎に訊く「なぜ今、福岡のストリート・カルチャーが熱いのか」

福岡を拠点に盛り上がりを見せるアート/音楽などを含むストリート・カルチャー。アート・シーンでは、iriの作品のジャケットイラストなどでもお馴染みのグラフィティアーティストKYNE(キネ)や、イラストレーターのNONCHELEEE(ノンチェリー)が人気を獲得。音楽では5人組ロック・バンドAttractionsがSpotifyでも話題を集めるなど支持を獲得。今回は古着屋「BIONGO BONGO」のオーナーであり、Attractionsのレーベル〈GIMMICK_MAGIC〉代表を務める宮野秀二郎氏にインタビューを行い、「ハーレーダビッドソン博多」でのライブをレポート。

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完全ワイヤレスイヤホン
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iPhone Xにもおすすめ!最新“完全ワイヤレスイヤホン“を『二子玉川蔦屋家電』コンシェルジュが厳選!

今注目の最新“完全ワイヤレスイヤホン”を『二子玉川蔦屋家電』のコンシェルジュが厳選!iPhoneにもおすすめ。家電プロバイヤーが厳選した人気ブランドのBluetooth方式“完全ワイヤレスイヤホン”を特集します。BOSE(ボーズ)『SoundSport Free wireless headphones』、SONY(ソニー)『WF-1000X』、『Air by crazybaby』をご紹介。

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牛鍋アイロン
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厳選黒毛和牛を使った牛鍋専門店『牛鍋アイロン』の魅力とは?

冬になると鍋が恋しくなる。そんな人も多いのではないだろうか。特に年末年始は、日々の喧騒を離れて家族や恋人、友人とゆったりした食事を楽しみたい。そこでオススメしたいのが、11年のオープン以来大人の隠れ家として人気を集める白金台の牛鍋専門店『牛鍋アイロン』。古都を思わせるインスタ映えも抜群の空間で黒毛和牛を使用した上質な“牛鍋”を提供し、ファミリーでの食事からデート、女子会、忘年会など様々な用途で人気を集めている。

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MACO
INTERVIEW

【インタビュー】恋愛系シンガーソングライターMACOがラブソングにこだわる理由。『メトロノーム』の日々に寄り添う世界観

“kiss”や“LOVE”を筆頭に、自ら手掛けるこだわり抜いた歌詞のラブソングで人気を集めてきたMACO。3作目となる最新アルバム『メトロノーム』を完成させた彼女に、制作期間ギリギリまで何度も書き直したという歌詞への思いや、彼女がラブソングにこだわり続ける理由を聞いた。

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堀込高樹(KIRINJI)いつか(Charisma.com)
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【特別対談】堀込高樹(KIRINJI)×いつか(Charisma.com)。相思相愛コラボの全貌

2013年春に堀込泰行が脱退して以降、堀込高樹を中心に楠均、千ヶ崎学、田村玄一、弓木英梨乃、コトリンゴという5人の新メンバーを加えた6人体制のグループとして新たな可能性を追究してきたKIRINJI。彼らがCharisma.comを迎えた最新配信シングル“AIの逃避行 feat. Charisma.com”を完成させた。コトリンゴ脱退前、最後の曲となる“AIの逃避行 feat. Charisma.com”の全貌を堀込高樹といつかの特別対談で解き明かした。

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シシド・カフカ
INTERVIEW

【インタビュー】シシド・カフカが写真で振り返る2017年。一番大きかったことは意識改革?

2017年には『ひよっこ』『視覚探偵 日暮旅人』『カンナさーん!』などのドラマでさらに話題を呼んだシシド・カフカが登場! 横山剣(クレイジーケンバンド)、真島昌利(ザ・クロマニヨンズ)、金子ノブアキ(RIZE)との3ヵ月連続デジタル配信曲や2017年のシシド・カフカを9枚の写真とともにインタビュー!

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向井太一
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向井太一と一緒に“等々力渓谷”でチェキさんぽ 等々力不動尊やお気に入りのお豆腐屋さんを巡る

ゲストを迎え、チェキとともに“ゆかりの街”を歩く連載シリーズ「チェキさんぽ」。第16弾目となる今回は、向井太一さんが登場です。彼のゆかりの地は“等々力渓谷”。その街をチェキを片手におさんぽします。

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chelmicoと一緒に“小金井”でチェキさんぽ。東小金井〜武蔵小金井を気ままにぶらり旅

ゲストを迎え、チェキとともに“ゆかりの街”を歩く連載シリーズ「チェキさんぽ」。第15弾目となる今回は、chelmicoさんが登場です。彼女たちのゆかりの地は“小金井”。東小金井から武蔵小金井をチェキを片手におさんぽします。

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わちゃごな☆ピーポー
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【HADO WORLD CUP 2017開催直前!】「俺たちは強い!」と豪語する、ダンサー集団・わちゃごな☆ピーポーの戦略

世界が注目するARスポーツ『HADO』の世界大会<HADO WORLD CUP 2017>が12月に開催。Qeticでは今年の大会に向け、個性溢れる3チームに連続取材を敢行。第三回はダンサーを中心としたメンバーが集まって結成された4人組、わちゃごな☆ピーポーのKodaiさんを除く室前貴則(TAKA)さん、Raimuさん、松葉有香(まつゆか)さんの3人にインタビュー。

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【HADO WORLD CUP 2017開催直前!】最恐軍団・エクスペンダブルズ、悪の力による世界制圧計画とは?

世界が注目するARスポーツ『HADO』の世界大会<HADO WORLD CUP 2017>が12月に開催。Qeticでは今年の大会に向け、個性溢れる3チームに連続取材を敢行。第二回は9月の横浜・ソプラティコでの店舗大会に優勝して<HADO WORLD CUP 2017>への出場権を獲得した「エクスペンダブルズ」のインタビュー。

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SLAMDIVA
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【HADO WORLD CUP 2017開催直前!】先駆者にして表現者、SLAMDIVAの強さの理由に迫る

世界が注目するARスポーツ『HADO』の世界大会<HADO WORLD CUP 2017>が12月に開催。Qeticでは今年の大会に向け、個性溢れる3チームに連続取材を敢行。第一回は配信番組「HADO部」も配信しているSLAMDIVAから、SHEARTさんと佐々木淳平さんに話を聞いた。春の<MHADO SPRING CUP 2017>で優勝して今年の出場権を獲得。昨年惜しくも決勝で敗れた彼らの、今年の目標とは。

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King Gnu
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革新的音楽集団・King Gnuが登場!注目度NO.1の彼らがセレクトした “来世でも聴きたい”楽曲とは?

鬼才音楽家、常田大希を中心に結成された4人組バンドKing Gnuがmysoundに登場! 音・ビジュアル共に圧倒的センスと完成度を誇る彼らは今回、「来世でも聴きたい曲」というテーマでプレイリストを制作しました。このプレイリストを聴けば、King Gnuのことが分かるはず。ぜひ、チェックしてみてください。

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カイゴ
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【インタビュー】カイゴ 世界各地での“ライブ”を経て完成!フェス&ライブ仕様の最新作『キッズ・イン・ラヴ』

00年代後半から続いてきたEDMブームの中でトロピカル・ハウスの雄として人気を集め、Spotify史上最速で再生回数10億回を突破したアーティストとなった他、15年にリリースされたデビュー・アルバム『クラウド・ナイン(Cloud Nine)』が大ヒットしたノルウェーのプロデューサー、カイゴ(Kygo)。最新アルバム『キッズ・イン・ラヴ(Kids In Love)』に関して<ULTRA JAPAN 2017>で来日した際のインタビュー をお届け。

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Chip Tanaka
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【インタビュー】『MOTHER』シリーズなど名作ゲーム音楽を手がけたレジェンド、Chip Tanaka名義初のフルアルバムの全貌!

1980年に任天堂に入社、サウンドエンジニアとして『MOTHER』シリーズや『メトロイド』『スーパーマリオランド』といった人気ゲームの音楽を担当、退社と前後する形でTVアニメ『ポケットモンスター』の楽曲を多数手がけてきた音楽家、たなかひろかず氏。彼が2007年代よりライブの現場で使用してきたチップチューンを奏でる別名義Chip Tanakaとして、単独名義初のフルアルバム『Django』を完成。チップチューンの創成期からその発展に貢献してきたこれまでの偉大な足取りと、最新アルバム『Django』に込めた思いを聞いた。

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Kiasmos
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【インタビュー】ボノボらのリミックスも注目されるキアスモス。アイスランドが誇る2人が紡ぎ出す世界

ポストクラシカルの雄として高い評価を受ける一方、ハリウッド映画『アナザー・ハッピー・デイ ふぞろいな家族たち』(2011)や『Gimme Shelter』(2013年)の映画音楽やTVドラマへの楽曲提供などでも話題を呼ぶアイスランドのプロデューサー、オーラヴル・アルナルズと、同郷のエレクトロニック・バンドBloodgroupのメンバーとして知られるヤヌス・ラスムセンによるエレクトロ・ユニット、キアスモス(Kiasmos)。最新EP『Blurred』制作風景について2人にメールで話を聞いた。

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FEMM
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【インタビュー】FEMM最新作『80s/90s J-POP REVIVAL』でJ-POPの名曲と最新の音楽が融合する!

意思を持つマネキン=RiRiとLuLaによるミステリアスなマネキンラップデュオ、FEMM(フェム)。彼女たちが最新アルバム『80s/90s J-POP REVIVAL』をリリース。渡辺美里の“My Revolution”やhitomiの“CANDY GIRL”、Winkの“淋しい熱帯魚”、小沢健二 featuring スチャダラパーの“今夜はブギー・バック”といったJ-POPシーンの名曲を題材とした作品制作の過程をFEMMのエージェントの2人が語る。

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ODEO
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【インタビュー】謎の音楽グループODEO。北欧シーンを感じる音楽性、関根光才監督MV、匿名性の裏側に迫る

JuliaとYumaが率いる音楽グループ「ODEO」がデビュー・シングル“White Crow”の配信をスタート。匿名性の強いヴィジュアル・イメージ、北欧シーンなどを連想させる高い音楽性の楽曲で注目を集めつつある。二人にインタビューを行い、アイスランドに赴き、ムームのグンナル・オルン・ティーネスをエンジニアに迎えたレコーディングや楽曲、Young Juvenile Youth“Animation”、The fin.“Night Time”を手がけた関根光才が監督を務めるMVについて語った。

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DJ KAORI
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【インタビュー】DJ KAORIの本当の凄さ、知りたくない? 90年代のNYからEDM隆盛の現代について。そして“時代のBPM”とは

7年ぶりの最新ミックス作品『Dj Kaori’s Inmix 7』をリリースするDJ KAORIにインタビュー。カルヴィン・ハリスやザ・チェインスモーカーズをはじめ最新のヒップホップ、R&B、EDMまでを幅広く網羅されている最新作、『Dj Kaori’s Inmix』シリーズに込めた思いも聞いた

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カルヴィン・ハリスや<ULTRA JAPAN>の変化にも通ずる。オデッザ ポストEDM世代の中でも唯一無二

シアトル出身のエレクトロニック・デュオ、オデッザ(Odesza)が、自主制作でリリースしたファースト・アルバム『Summer’s Gone』、全米で大ブレイクを果たした『In Return』に続き、最新作『A Moment Apart』をリリース。<SUMMER SONIC 2017>のヘッドライナーも務めたカルヴィン・ハリスが、新作アルバム『Funk Wav Bounces Vol.1』ではEDMを離れたことや、<ULTRA JAPAN>のラインナップなどポストEDMの時代に突入した中で、若手シーンを牽引する存在である。

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サイプレス上野とロベルト吉野
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【インタビュー】サイプレス上野とロベルト吉野 『フリースタイルダンジョン』から解き放たれ“音の大海原”へ

横浜高校出身で野球の松坂大輔と同級生で、ももクロの楽曲の作詞を担当するなど幅広く活躍し、『フリースタイルダンジョン』出演でも話題となったサイプレス上野。今回、ロベルト吉野とのユニット「サイプレス上野とロベルト吉野」としてメジャー・デビューEP『大海賊』をリリース。彼らの現在、作品の制作過程について、サイプレス上野氏に聞いた。

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chelmico
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イマドキ女子なラップユニットchelmicoが登場!気温35度、ハチミツに埋め尽くされた密室で聴きたい曲とは?

9月6日(水)に最新作『EP』をリリースしたラップユニットchelmico(チェルミコ)が登場!気温35度、ハチミツに埋め尽くされた密室で聴きたい曲というテーマでプレイリストを制作してくれました。2人らしい楽曲のセレクトと軽快なトークは必見です!

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The Cribs
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【インタビュー】ザ・クリブス 本能に従って制作された『24-7 Rock Star Shit』の裏側を明かす

スティーヴ・アルビニをプロデューサーに迎え制作されて最新作『24-7 Rock Star Shit』をリリースしたザ・クリブス(The Cribs)。ジョニー・マーをメンバーに迎えた『Ignore the Ignorant』と同じ、キャリア最高位となる全英チャートの8位を記録した最新作に込められた思いや制作中のエピソードを、3人にメール・インタビューで聞いた。

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ピンキー!ノーラ&ペトラ
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日本とフィンランドのカルチャーの架け橋になりたい、ピンキー!ノーラ&ペトラ。北欧スタイル×アイドル『オーロラとピース』を語る

でんぱ組.incのピンキー!こと藤咲彩音と、フィンランドからやってきた姉妹・ノーラ&ペトラによる3人組アイドル・ユニット、ピンキー!ノーラ&ペトラが誕生。“オーロラとピース”、“恋するヘルシンキ”、“Kiertokulku”3曲収録の『オーロラとピース』がリリースされる。ピンキー!ノーラ&ペトラの3人にレコーディング風景やMV撮影秘話やこれまでの活動にについてインタビュー。

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【インタビュー】ダイソン創業者の息子率いるザ・ラモナ・フラワーズ。日本との親和性、U2のようなスケール感の音楽を語る

掃除機メーカー・ダイソンの創業者・ジェームス・ダイソンの息子、サム・ジェ-ムス率いるザ・ラモナ・フラワーズ(The Ramona Flowers)。英ブリストルで結成され、14年にデビュー作『Dismantle And Rebuild』を発表、昨年12月発売の『Part Time Spies』で日本デビューを果たし、<FUJI ROCK FESTIVAL’17>(フジロック)への出演のため初来日した5人組バンド。来日直前にはニューEP『MAGNIFY』をリリースし話題を集める彼らに、メンバーが集まった経緯やU2を感じさせるスケール感の音楽性、“Tokyo”という楽曲や日本について訊いた。

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フォスター・ザ・ピープル
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フォスター・ザ・ピープル、3年ぶり新作はポップ・ミュージックの力で傷ついた人々を癒す「聖心クラブ」

10年にリリースしたシングル“Pumped Up Kicks(パンプト・アップ・キックス)”が大ヒットしたLA出身バンド、フォスター・ザ・ピープル(Foster The People)が3年ぶりのアルバム『セイクレッド・ハーツ・クラブ(Sacred Hearts Club)』をリリース。『トーチズ(TORCHES)』『スーパーモデル(SUPERMODEL)』やフェスへの出演など彼らの活動を今一度振り返り、新メンバーアイソム・イニスにQetic独占インタビューを行った。

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ペンギン・カフェ
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コーネリアス、クラフトワーク、シミアンとの共鳴。ペンギン・カフェが語る、偶然性の魅力と制約の大切さ

前作『The Red Book(ザ・レッド・ブック)』から約3年を経てリリースされたペンギン・カフェ(Penguin Cafe)の最新作『The Imperfect Sea』。クラフトワーク(Kraftwerk)、シミアン・モバイル・ディスコ(Simian Mobile Disco)のカヴァー、日本版にはコーネリアス(Cornelius)のカヴァーも収録されている。今回はバンドの中心人物アーサー・ジェフス(Arthur Jeffes)とトロージャンズ(The Trojans)のメンバーとしても活動するダレン・バリーにプニングを重視したアルバムの制作過程と、本作に詰まった想像上のストーリーをインタビュー。

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ユップ・ベヴィン
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【インタビュー】 “優しき巨人” ユップ・ベヴィンが奏でる温かいサウンド。世界と現実との関係を描いた最新作の魅力に迫る

クラシックの名門レーベル〈ドイツ・グラモフォン〉と契約した、身長2mを超える大柄な体格からは想像できないほど繊細で優しい音色を奏でるプレイ・スタイルから“ジェントル・ジャイアント(=優しき巨人)”と称されるオランダのピアニスト、ユップ・べヴィン(Joep Bevingの最新作『プリヘンション(Prehension)』。彼の音楽的背景から、日本語からインスパイアされた“Kawakaari”についてまでもインタビュー。

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JBHFC
INTERVIEW

【インタビュー】次世代ラップグループJBHFCが女子目線で選曲!オフの時のOLに聴いてもらい9曲

キャラ立ち4MCのマイクリレーが楽しいラップ集団、JABBA DA HUTT FOOTBALL CLUBのNOLOV、ROVIN、ASHTRAYが登場!オフの時のOLに聴いてもらいたい楽曲を女子目線で選曲。冗談なのか本気なのか分からないJBHFCワールドと共にご堪能あれ!

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