杉山仁

杉山仁

ライター

乙女座B型。07年より音楽ライターとして活動を始め、Hard To Explain~CROSSBEAT編集部を経て、現在はフリーランスのライターとして活動中。2015年より、音楽サイト『CARELESS CRITIC』をはじめました。こちらもチェックしてもらえると嬉しいです。

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カルヴィン・ハリスや<ULTRA JAPAN>の変化にも通ずる。オデッザ ポストEDM世代の中でも唯一無二

シアトル出身のエレクトロニック・デュオ、オデッザ(Odesza)が、自主制作でリリースしたファースト・アルバム『Summer’s Gone』、全米で大ブレイクを果たした『In Return』に続き、最新作『A Moment Apart』をリリース。<SUMMER SONIC 2017>のヘッドライナーも務めたカルヴィン・ハリスが、新作アルバム『Funk Wav Bounces Vol.1』ではEDMを離れたことや、<ULTRA JAPAN>のラインナップなどポストEDMの時代に突入した中で、若手シーンを牽引する存在である。

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サイプレス上野とロベルト吉野
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【インタビュー】サイプレス上野とロベルト吉野 『フリースタイルダンジョン』から解き放たれ“音の大海原”へ

横浜高校出身で野球の松坂大輔と同級生で、ももクロの楽曲の作詞を担当するなど幅広く活躍し、『フリースタイルダンジョン』出演でも話題となったサイプレス上野。今回、ロベルト吉野とのユニット「サイプレス上野とロベルト吉野」としてメジャー・デビューEP『大海賊』をリリース。彼らの現在、作品の制作過程について、サイプレス上野氏に聞いた。

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chelmico
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イマドキ女子なラップユニットchelmicoが登場!気温35度、ハチミツに埋め尽くされた密室で聴きたい曲とは?

9月6日(水)に最新作『EP』をリリースしたラップユニットchelmico(チェルミコ)が登場!気温35度、ハチミツに埋め尽くされた密室で聴きたい曲というテーマでプレイリストを制作してくれました。2人らしい楽曲のセレクトと軽快なトークは必見です!

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The Cribs
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【インタビュー】ザ・クリブス 本能に従って制作された『24-7 Rock Star Shit』の裏側を明かす

スティーヴ・アルビニをプロデューサーに迎え制作されて最新作『24-7 Rock Star Shit』をリリースしたザ・クリブス(The Cribs)。ジョニー・マーをメンバーに迎えた『Ignore the Ignorant』と同じ、キャリア最高位となる全英チャートの8位を記録した最新作に込められた思いや制作中のエピソードを、3人にメール・インタビューで聞いた。

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ピンキー!ノーラ&ペトラ
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日本とフィンランドのカルチャーの架け橋になりたい、ピンキー!ノーラ&ペトラ。北欧スタイル×アイドル『オーロラとピース』を語る

でんぱ組.incのピンキー!こと藤咲彩音と、フィンランドからやってきた姉妹・ノーラ&ペトラによる3人組アイドル・ユニット、ピンキー!ノーラ&ペトラが誕生。“オーロラとピース”、“恋するヘルシンキ”、“Kiertokulku”3曲収録の『オーロラとピース』がリリースされる。ピンキー!ノーラ&ペトラの3人にレコーディング風景やMV撮影秘話やこれまでの活動にについてインタビュー。

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【インタビュー】ダイソン創業者の息子率いるザ・ラモナ・フラワーズ。日本との親和性、U2のようなスケール感の音楽を語る

掃除機メーカー・ダイソンの創業者・ジェームス・ダイソンの息子、サム・ジェ-ムス率いるザ・ラモナ・フラワーズ(The Ramona Flowers)。英ブリストルで結成され、14年にデビュー作『Dismantle And Rebuild』を発表、昨年12月発売の『Part Time Spies』で日本デビューを果たし、<FUJI ROCK FESTIVAL’17>(フジロック)への出演のため初来日した5人組バンド。来日直前にはニューEP『MAGNIFY』をリリースし話題を集める彼らに、メンバーが集まった経緯やU2を感じさせるスケール感の音楽性、“Tokyo”という楽曲や日本について訊いた。

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フォスター・ザ・ピープル
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フォスター・ザ・ピープル、3年ぶり新作はポップ・ミュージックの力で傷ついた人々を癒す「聖心クラブ」

10年にリリースしたシングル“Pumped Up Kicks(パンプト・アップ・キックス)”が大ヒットしたLA出身バンド、フォスター・ザ・ピープル(Foster The People)が3年ぶりのアルバム『セイクレッド・ハーツ・クラブ(Sacred Hearts Club)』をリリース。『トーチズ(TORCHES)』『スーパーモデル(SUPERMODEL)』やフェスへの出演など彼らの活動を今一度振り返り、新メンバーアイソム・イニスにQetic独占インタビューを行った。

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ペンギン・カフェ
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コーネリアス、クラフトワーク、シミアンとの共鳴。ペンギン・カフェが語る、偶然性の魅力と制約の大切さ

前作『The Red Book(ザ・レッド・ブック)』から約3年を経てリリースされたペンギン・カフェ(Penguin Cafe)の最新作『The Imperfect Sea』。クラフトワーク(Kraftwerk)、シミアン・モバイル・ディスコ(Simian Mobile Disco)のカヴァー、日本版にはコーネリアス(Cornelius)のカヴァーも収録されている。今回はバンドの中心人物アーサー・ジェフス(Arthur Jeffes)とトロージャンズ(The Trojans)のメンバーとしても活動するダレン・バリーにプニングを重視したアルバムの制作過程と、本作に詰まった想像上のストーリーをインタビュー。

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ユップ・ベヴィン
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【インタビュー】 “優しき巨人” ユップ・ベヴィンが奏でる温かいサウンド。世界と現実との関係を描いた最新作の魅力に迫る

クラシックの名門レーベル〈ドイツ・グラモフォン〉と契約した、身長2mを超える大柄な体格からは想像できないほど繊細で優しい音色を奏でるプレイ・スタイルから“ジェントル・ジャイアント(=優しき巨人)”と称されるオランダのピアニスト、ユップ・べヴィン(Joep Bevingの最新作『プリヘンション(Prehension)』。彼の音楽的背景から、日本語からインスパイアされた“Kawakaari”についてまでもインタビュー。

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JBHFC
INTERVIEW

【インタビュー】次世代ラップグループJBHFCが女子目線で選曲!オフの時のOLに聴いてもらい9曲

キャラ立ち4MCのマイクリレーが楽しいラップ集団、JABBA DA HUTT FOOTBALL CLUBのNOLOV、ROVIN、ASHTRAYが登場!オフの時のOLに聴いてもらいたい楽曲を女子目線で選曲。冗談なのか本気なのか分からないJBHFCワールドと共にご堪能あれ!

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ビッケブランカ
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まるでミーカ?フレディ・マーキュリー?ポップ職人ビッケブランカが生み出しだデビュー・アルバム『FEARLESS』

まるでミーカ(Mika)やフレディ・マーキュリー(Freddie Mercury)存命時のクイーン(Queen)を思わせるドラマチックなポップ・サウンドで注目を集め、昨年ミニアルバムのリード曲“Slave of Love”が「Google Play Music 音楽のある生活・ウェルカム篇」のCMに起用された、愛知県生まれのシンガーソングライター、ビッケブランカ。彼のデビュー・アルバム『FEARLESS』が完成に至った軌跡をたどる。

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ZIMA SALTY LEMON
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夏フェスに最適な新フレーバー「ZIMA SALTY LEMON(ジーマ ソルティレモン)」発売記念!ねごと、Rei、10-FEET、夜の本気ダンスに訊く、夏フェスに感じる魅力や思い出とは?

<FUJI ROCK FESTIVAL(フジロック)>、<SUMMER SONIC(サマソニ)>、<ROCK IN JAPAN FESTIVAL>など今年の夏フェスを盛り上げてくれる人気アーティスト、ねごと、Rei、10-FEET、夜の本気ダンスの4組にフェスでの思い出や音楽、ファッションだけでなくフェスに欠かせない夏フェスを想定して開発されたお酒「ZIMA SALTY LEMON(ジーマ ソルティレモン)」の感想をききました。

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原田知世
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【インタビュー】原田知世、“時をかける少女”、“ロマンス”も収録!デビュー35周年記念アルバム『音楽と私』を語る

“時をかける少女”や“ロマンス”といった原田知世デビュー35周年記念にふさわしい楽曲が収録されたアルバム『音楽と私』がリリース。作品の完成までの経緯や、原田さんにとっての35年間、そして欅坂46とのコラボレーションや最近ハマっているというアウスゲイルの話題までを、たっぷりと語ってもらった。

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オーラヴル・アルナルズ
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【インタビュー】ポスト・クラシカル最注目の一人、オーラヴル・アルナルズ。シガー・ロスらを輩出した「アイスランド」を巡る最新作を語る

オーラヴル・アルナルズ(Ólafur Arnalds)は2007年に『Eulogy for Evolution』でアルバム・デビューを果たすと、以降もシーンの中核を担うレーベル〈Erased Tapes〉などから作品をリリース。近年はハリウッド映画『アナザー・ハッピー・デイ ふぞろいな家族たち(Another Happy Day)』(2011)や『Gimme Shelter』(2013年)の映画音楽を担当した他、ヒット作『ハンガー・ゲーム(The Hunger Games)』(2012)にも楽曲が使われている。そんな彼の最新作『アイランド・ソングス(Island Songs)』は、その名の通り、母国アイスランド(Iceland)を舞台に様々な地域に住む人々と音楽との繋がりを描いたプロジェクト。2016年夏に彼自身がアイスランドの様々な場所を訪れ、そこに暮らす人々とコラボレーションして作った楽曲を、7週間連続でドキュメンタリー・フィルムとともに公開していくという、音楽と映像を組み合わせたユニークな試みとなった。今回はその日本盤リリースに際して、本人にメールインタビュー。プロジェクトを通しての思い出を語ってもらった。

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【インタビュー】沖野修也率いるKYOTO JAZZ SEXTET最新作『Unity』。異なる人種・価値観・時代を調和する音楽

90年代からKYOTO JAZZ MASSIVEを筆頭にした様々なプロジェクトを率い、DJ/ミュージシャン/プロデューサーとして第一線で活動してきた沖野修也が2015年にはじめた新プロジェクトKYOTO JAZZ SEXTET。沖野修也を中心に類家心平(tp)、栗原 健(ts)、平戸祐介(p)、小泉 P克人(b)、天倉正敬(ds)の6人で構成され、最新作となる2ndアルバム『UNITY』ではファラオ・サンダース(Pharoah Sanders)の息子トモキ・サンダース(Tomoki Sanders)やSOIL&”PIMP”SESSIONSのタブソンビ、元ファータイル・グラウンド(Fertile Ground)のナヴァーシャ・デイヤ(Navasha Daya)などゲスト参加している。今回は最新作の制作過程や<フジロック・フェスティバル>への出演について沖野修也に訊いた。

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GREENROOM FESTIVAL
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今年のフェスコーデの流行は?<GREENROOM FESTIVAL’17>フェスファッションスナップ!

サーフカルチャー、ビーチカルチャーをルーツとする、音楽とアートのカルチャーフェスティバル<GREENROOM FESTIVAL>が、今年も横浜赤レンガ倉庫で5月20日(土)と21日(日)の2日間にわたって開催!他のフェスとは一線を画するほどファッションブランドの出展が多い<GREENROOM FESTIVAL>。そんなファッション感度の高い来場者が多いと思われる会場の中で、来場者のファッションスナップを敢行! 2017年のフェスファッション、フェスコーデのトレンドをチェック!

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ドクター・ストレンジ
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【インタビュー】でんぱ組.inc最上もが×加藤マニ対談!映画『ドクター・ストレンジ』魔術的な映像世界を語る

マーベル・スタジオが製作する映画は、同一の世界観を共有していてクロスオーバーしており、それを『マーベル・シネマティック・ユニバース』(MCU)と呼ぶ。本シリーズの映画『ドクター・ストレンジ(Doctor Strange)』。ドラマ『SHERLOCK/シャーロック』で知られる主演のベネディクト・カンバーバッチ(Benedict Cumberbatch)を始め豪華キャストが出演する同作品。魔術シーンの映像が話題の同作品を映像クリエイターの加藤マニとマーベル作品好きとして知られる最上もが(でんぱ組.inc)の2人が語る。

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tofubeats
INTERVIEW

今のtofubeatsが思うポップ・ミュージックとは?『FANTASY CLUB』インタビュー

【インタビュー:tofubeats】メジャー3作目となる最新作『FANTASY CLUB』は、前作とは打って変わり、tofubeatsのボーカル曲やビート曲を中心に据えた作品に。その制作過程について、そして今の彼が思うポップ・ミュージックについて聞いた。

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YOUR SONG IS GOOD
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【インタビュー】YOUR SONG IS GOODの今のモードが分かる「シンプルに好きな曲」

人気インストゥルメンタルバンド、YOUR SONG IS GOODの登場です。パンク、スカ、ソウル、ジャズなど様々な要素を取り込んできた彼らは 前作『OUT』でダンス・ミュージックに接近。最新作『Extended』では、すべての要素が一体となった、より自由な音楽を手にいれています。今回はリーダーのサイトウ“JxJx”ジュンさんに「シンプルに好きな曲」と題してプレイリストを作成してもらいました。

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Azumi
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【インタビュー】Azumi、スウィングジャズやブラック・ミュージックをミックスした今の音楽

富士スピードウェイで開催されGotch & The Good New Times、Azumi、シシド・カフカ、Still Caravan、大久保初夏、Masaki、ZiNEZ、The ManRayといったミュージシャン/パフォーマーが出演するハーレーダビッドソン国内最大のイベント<BLUE SKY HEAVEN(ブルースカイヘブン(ブルスカ)2017>。開催当日に向けて、Wyolicaの活動を経て、現在はソロ・アーティストとして活躍するAzumiさんにインタビュー。ブラック・ミュージックからジャズまでを横断する豊かな音楽性で人気を博すAzumiさんは、昨年『函館珈琲』で映画に初出演。今年に入っても文芸誌『すばる』にエッセイを寄稿するなど、ますます活躍の舞台を広げている。

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Still Caravan
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【インタビュー】ジャズを基本に他ジャンルへもクロスオーヴァーするStill Caravanの音楽、その源流とは

BLUE SKY HEAVENに向けて出演アーティストのインタビュー企画をスタート。今回はStill Caravanにインタビュー。今年1月に最新作『EPIC』をリリースした彼らの音楽と、BLUE SKY HEAVENへの意気込みを語っていただいた。

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WOOYOUNG(From 2PM)
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【インタビュー】「そこに安住はしたくない」WOOYOUNG(From 2PM)が最新作で示した“バランス感覚”

K-POPグループの中でもトップ・クラスの人気を誇りながら、現在はグループとしての日本での活動を一旦休止することを発表している2PM。そのメンバーのひとりWOOYOUNGが、日本でのソロ2作目となるミニアルバム『Party Shots』をリリース。ソロツアー<WOOYOUNG(From 2PM)Solo Tour 2017>で日本を熱狂させているWOOYOUNGに最新作『Party Shots』について、エンターテインメント観についてインタビュー。

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ウソツキ
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【インタビュー】ウソツキの歌詞に地名が含まれている楽曲プレイリスト

今回は最新アルバム『惑星TOKYO』をリリースしたウソツキの登場です。“惑星TOKYO”を舞台にした群像劇のように様々な感情が交差する作品に合わせ、「歌詞に地名が含まれている曲」というテーマでプレイリストを制作してもらいました。

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NaturaRhythm
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レディオヘッド、アーケイド・ファイアらとも共振?ポストクラシカルが源流、癒しの音楽「ナチュラリズム」の音響美

近年、ナチュラリズム(=NaturaRhythm)という言葉が注目を集めている。レディオヘッド(Radiohead)やアーケイド・ファイア(Arcade Fire)らの「ポストクラシカル」の中でも癒しの要素が強い音楽。ルドヴィコ・エイナウディ(Ludovico Einaudi)、マックス・リヒター(Max Richter)、ヨハン・ヨハンソン(Jóhann Jóhannsson)、オーラヴル・アルナルズ(Ólafur Arnalds)、ユップ・べヴィン(Joep Beving)など。

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Rei
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【ライブレポ】Rei、ジャンルを超えたセッション。土岐麻子と生み出した魅力的なケミストリー

キュートなルックスとは裏腹にブルーズへの愛情に基づいた音楽性と確かな技術で話題を呼び、2016年にミニアルバム3部作の完結編となる『ORB』をリリースしたRei(レイ)。2017年に入ってもチャラン・ポ・ランタンの“ほぼ”フルアルバム『トリトメナシ』やペトロールズのカバーアルバム『WHERE, WHO, WHAT IS PETROLZ?』に参加するなどますます活動の幅を広げている兵庫県出身のシンガーソングライター/ギタリスト。今回は、先日渋谷duoで開催された土岐麻子を迎えての自主企画ライブ<Reiny Friday -Rei & Friends- vol.6>をレポート。

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三浦大知
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三浦大知はなぜ人を魅了するのか? 最新作『HIT』で示した音楽シーンの「今」と、彼の最高到達点とは

『仮面ライダー エグゼイド』の主題歌“EXCITE”も収録されている三浦大知の最新作『HIT』。最新作では、Sugar’s Campaignの活動で知られる気鋭の音楽プロデューサー・トラックメイカーのSeihoを始めUTA、Carpainter、Nao‘ymt、LDN Noise、SOIL&“PIMP”SESSIONSら豪華メンバーとタッグを組んでいる。今回は、和製マイケル・ジャクソンと形容される程のダンスと歌の実力を持った、三浦大知のFolder時代から現在に至るまでの活動を振り返りつつ『HIT』の魅力に迫る。

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ダニエル・ブラント
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洗濯機の音から着想も!バトルスに通じる幾何学的ビート・パターン、ダニエル・ブラント。名門〈Erased Tapes〉よりソロデビュー

ニルス・フラーム(Nils Frahm)やオーラヴル・アルナルズ(Ólafur Arnalds)らが所属ロンドンの名門〈イレイズド・テープス(Erased Tapes)〉より、ブラント・ブラウアー・フリック(Brandt Brauer Frick)の創始者ダニエル・ブラント(Daniel Brandt)ソロデビュー作『エターナル・サムシング(Eternal Something)』がリリース。最新作はスティーヴ・ライヒ(Steve Reich)、バトルズ(Battles)などが融合したかのようなミニマル・クラシック・テクノ作品に仕上がっている。

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ポーター・ロビンソン&マデオン
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【インタビュー】ポーター・ロビンソン&マデオン ダフト・パンクからの影響、2人の友情が結実した『シェルター』へ至る道程を語る。

ポーター・ロビンソン&マデオン(Porter Robinson & Madeon)に日本限定アルバム『シェルター:コンプリート・エディション』や来日時に行われたライブについてインタビュー。『シェルター:コンプリート・エディション』ではアニメ『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』などを手がけたA-1 Picturesが制作したMV、きゃりーぱみゅぱみゅなどのプロデュースで知られる中田ヤスタカの“ペイ・ノー・マインド ft.パッション・ピット”のリミックスも収録されている。

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ホセ・ジェイムズ
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【インタビュー】ホセ・ジェイムズ 慣れ親しんだジャズから現代的R&Bの地平へ。最新作『ラヴ・イン・ア・タイム・オブ・マッドネス』を語る。

『ホワイル・ユー・ワー・スリーピング』で椎名林檎をフィーチャーした楽曲“明日の人”、ビリー・ホリデイへのトリビュート作『イエスタデイ・アイ・ハド・ザ・ブルース』なども話題となったホセ・ジェイムズがジャズから現代的なR&Bへと変化した最新作『Love In A Time Of Madness』を語る。

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Maison bookgirl
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【インタビュー】音楽的魅力×アイドルの魅力=Maison book girl。歌、ダンス、映像が融合する彼女たちのライブとは

コショージメグミ、井上唯、矢川葵、和田輪の4人からなるMaison book girl(ブクガ)は、2016年にメジャー・デビューEPの『river (cloudy irony)』をリリース。渋谷・WWWXでのワンマンライブを成功させライブ映像作品『Solitude HOTEL 2F+faithlessness』を完成。春にはメジャーデビューアルバム『image』のリリースも控える彼女らにパフォーマンスに込められた様々なアイディアや、ライブを通して手にしたこれまでの変化についてインタビュー。

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mysound
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【インタビュー】ONIGAWARAのルーツがわかるプレイリスト

今回は自らを「SUPER J-POP UNIT」と名乗る音楽ユニット、ONIGAWARAのルーツがわかるプレイリストをチェック! 

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ピューマローザ
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英国サイケの新星、ピューマローザ。<ホステス・クラブ・ウィークエンダー>で来日する彼らの”底なしのグルーヴ”とは

2月25日(土)、26(日)日に行われる<Hostess Club Weekender(ホステス・クラブ・ウィークエンダー )>にピクシーズ(The Pixies)、ザ・キルズ(The Kills)、MONO、リトル・バーリー(Little Barrie)、レモン・ツイッグス(The Lemon Twigs)、コミュニオンズ(Communions)らとともに出演が決定している南ロンドンの5人組サイケデリック・バンド、ピューマローザ(Pumarosa)の魅力とは?

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Still Caravan
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Suchmos、cero、WONK。クロスオーヴァーするシーンの注目バンド、Still Caravanが溶かすジャンルの境界線

境界線を越えてクロスオーヴァーする昨今の音楽シーン。ここ日本でも、近年はそうした様々な要素を横断しながら、CM曲に起用された“STAY TUNE”や“MINT”収録のアルバム『THE KIDS』をリリースしたYONCE(ヨンス)がヴォーカルを務めるSuchmos(サチモス)、3人組東京発バンドcero(セロ)など日本独自のサウンドを鳴らすアーティストが続々登場。中でも、ジャズを起点にあらゆる音楽のクロスオーヴァーへと至るStill Caravanの魅力とは?

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きなり
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【インタビュー】きなり 新年をハッピーに過ごす楽曲プレイリスト

きなりさんが新年をハッピーに過ごすプレイリストを制作♪ 今回は幼少期から音楽好きだったという彼女に、「新年をハッピーに過ごすための10曲」を選んでもらいました!

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INTERVIEW

【インタビュー】累計売上35万枚超、モンスター・コンピ『IN YA MELLOW TONE』。代表が語る10年の軌跡と未来

人気コンピレーションアルバム『IN YA MELLOW TONE』シリーズの仕掛け人寿福知之氏にインタビュー。日本でこのジャンルの裾野を広げ、ヒップホップの新たな楽しみ方を伝えた『IN YA MELLOW TONE』と、レーベル〈GOON TRAX〉の10年について聞いた。

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INTERVIEW

【インタビュー】The Wisely Brothersのルーツがわかるプレイリスト

The Wisely Brothersの楽曲プレイリスト、インタビューをmysoundで公開。16年はミニアルバム『シーサイド81』をリリースし、2017年1月には “メイプルカナダ”をアナログ・リリース予定。B面にはBeipanaによるリミックスも収録。

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