COLUMN

初体験series

コウキシン女子の初体験 Vol.09 夏目志乃:GWはネトフリ充で過ごそう!

『コウキシン女子の初体験』に登場していただいたのは、女優として映画、ドラマ、CM、バラエティなど幅広く活動中の夏目志乃。「Netflix」の『ストレンジャー・シングス』や『13の理由』、『ロスト・イン・スペース』、ゴールデンウィークを堪能する方法を調査してきました!

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高岩遼のよろしくHOLIDAY

第三回目 BACK IN TOWN

生憎の雨。したらせましょうかねぇ〜ここは岸壁。岩手の内陸から流れてきた生命の山水が閉伊川からそして宮古湾へと飛び出る瞬間の場所。海と川の合流地点だ。リアス式海岸に面した宮古は、新鮮な海産物がとっても旨いんだ。マンホールには「鮭」が刻印されていて、住民は鮭と共に生活を営んできた。11月11日は全国的にはポッキーの日だろ? こちとりゃ鮭の日さ。漢字の旁ね。市全体で盛り上がるマラソン大会がこの日開催されるくらいだからね(母は毎年出場し記録と闘ってる。行く機会があったら応援してやってくれ) 。秋になるとそこら中の家庭で鼻曲がり鮭が外で干されている妙な光景は、なかなか郷土を感じると思うぜ。

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夏目志乃の、とりあえずあと一歩

つぼみ

コラムを書いてみませんか?
大切な人のそんなさりげない一言をきっかけにこうして今、緊張しながら
パソコンに向かっています。

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宮田維人

#6 ROMAIN VIRGO ”LOVESICK” UK TOUR 【LIFE of LONDON】

ロンドンに来て約2ヶ月、ブリクストンやクロイドンでカリビアンコミュニティとリンクすることが多くなっていた自分は、あるパーティでデビーという女性と会うことになっていた。そのパーティはまたクロイドンで開催されていて、到着するなり「デビーってどの人かな?」と尋ねて歩いた。「はーい、私がデビーよ」

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宮沢香奈

【レポート】ベルリンで色盲のアーティストが描くカラフルな世界。目に見えているものは本当にその色なのか?

またひとり、才能溢れる若き日本人アーティストと出会った。共通の友人から紹介された武田竜真(Tatsuma TAKEDA)というアーティストはこれまで出会ったアーティストとはまた違う雰囲気とベクトルを持っていた。ベルリンからドレスデン、そして今またベルリンに拠点を移した彼はある側面において”ベルリンぽくない”アーティストとも言えるだろう。ベルリンのKunstquartier Bethanienで3月に開催されていた個展『Death Becomes Her』のレポートとともに武田竜真という一人のアーティストに迫る。

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More Than おチョメ論

More Than おチョメ論 by Kick a Show 〜動画と感度の狭間〜

Kick a Showです。突然ですが皆さんセックスフレンドはいますか?
友達以上恋人未満のアノコとベッドの中で観たいMV、アノコとソファでイチャこきながら観たいMV、PussyをモノにスルするにはイケてるMVのプレイリストを用意しなきゃ。毎回違うゲストをお呼びして、私Kick a Showが選ぶMVを、インタビュー形式で様々な観点から紹介して行きます。今回のゲスト DIRECTOR 新保 拓人(SEP)さん。

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宮沢香奈

メキシコ最後の旅、七色に輝くバカラル湖

特集としてお届けしてきたメキシコの現地レポートも今回でいよいよ最終回。メキシコ最後の旅は、透明感溢れる美しいエメラルドグリーンが七色の表情を見せることでも知られるBacalar(バカラル)湖へ。カリビアンブルーとはまた違う優雅で未知なる魅力を感じるラグーンの絶景とバカラル周辺を写真を多めに紹介したい。

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宮田維人

#5 クロイドンでレペゼンカリブ 【LIFE of LONDON】

春っぽい日はあるもののまだまだ寒い3月のある日、“ロンドンボーイズ”とかいうクルーからインスタグラムにメッセージが来た。

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COLUMN

【ワーホリ体験記】元ライブハウス店長、職を捨ててカナダに行く

ライブハウス新宿MARZの元店長、星原喜一郎がワーキングホリデー制度を利用し、カナダ・トロントへ。仕事や文化の違いなど、自身がトロント体験したことやワーホリについて紹介します。

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アジアン・インディー・ミュージックシーン

アジアン・インディー・ミュージックシーン 〜vol.6 <SYNCHRONICITY’18>〜

久々の更新となる今回は、これまでとちょっと異なった内容でお届けします。これまでかっこのよろしいアジアン・インディー・ミュージックを知ってもらおうとここでの連載や日本盤のリリース、来日ツアーなどやってきたが、今年は東京を代表するフェス<SYNCHRONICITY>と連動させてもらえることに。アジア各国より4バンドが<SYNCHRONICITY’18>に出演し、この4バンドのうち、3バンドが初来日となっている。この機会に彼らを知ってもらい<SYNCHRONICITY’18>に臨んでもらうべく、紹介したい。

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みちくさボンバイエ

ボンバイエインタビューVol.18/宮原健斗

<チャンピオンカーニバル>を前に、先日三冠王者になって勢いに乗っている全日本プロレスのエース宮原健斗選手に最高なお話を伺ってきましたので、ご紹介させて頂きます!

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みちくさボンバイエ

ボンバイエインタビューVol.17/ASUKA

皆さん、こんにちは! 今回貴重なお話を伺うことができたのは、WWEでデビューして約2年半、ずっと止まることなく快進撃を続け、数々の記録を塗り替えてヒストリーメイカーと呼ばれているASUKA選手。

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みちくさボンバイエ

ボンバイエインタビューVol.16/Shinsuke Nakamura

世界最大規模のプロレス団体WWE。最近では所属の日本人選手も少しずつ増えてきていますが、皆さんとても活躍されているので同じ日本人として本当に誇らしく思います。ニュースが日本に届く度に嬉しいですよね。そんな中、今回お話を伺ったのは中邑真輔選手。

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宮沢香奈

メキシコ・トゥルムの楽園プライベートビーチとは?

前回に引き続き、まだまだ語りつくせないほど沢山の魅力溢れるメキシコの現地レポートをお伝えしたい。今回はTulum(トゥルム)の美しいプライベートビーチとその周辺、さらにはQeticコラムだけのスペシャル情報をお届け!!

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宮田維人

#4 ギャッピー・ランクス “I Was There” 【LIFE of LONDON】

2月の最終週はヨーロッパ全域に大寒波が到来していて、ロンドンも気温-4℃、積雪、吹雪なんてことになっていた。新聞ではこの大寒波を「Beast from the East」なんて呼び、そのビーストとストーム「Emma」が同じタイミングで来たからこんな天候になったらしい。その週末には以前から楽しみにしていたライブがあって、悪天候の中、地下鉄 ジュビリーラインとバスを乗り継いでハックニーウィックという工場や倉庫を改築したエリアに向かった。

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kim(UHNELLYS)

耳もとでささやいて

私は初めて女性を好きになった。何人かの男性と普通に恋愛はしてきたけど、関係が長く続いたことは無かったし、心から相手を好きになったこともなかった。案外みんなそんなものだろうと思ってた。でも違った。恋愛対象は女性だと、今ははっきり自覚している。レズだとかゲイだとか、まるで遠い世界だと思ってた私が女性と恋愛している。自分でもすごく不思議だけど。

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宮田維人

#3 チェルシーちゃんとのご縁 【LIFE of LONDON】

晴れてるけどすごく寒い、、、そんな土曜の午前中に知り合いの紹介である人と会う約束をしていた。出発する直前に「ヘイ! なんかウエストケンジントン駅がクローズしてるみたい!」と連絡が入った。

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kim(UHNELLYS)

時間をください

そろそろあの子が来る頃。修学旅行で奈良にやって来る中学生が増えてくると毎年想う。数年前、観光バスに轢かれてしまった男の子と一緒にいた女の子のことだ。素敵な思い出を作るはずの修学旅行で起きた突然の悲劇。目の前で起こったことがすぐに理解できずに、途方にくれる彼女がとても痛々しかった。

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レイチェルの全然ファイトクラブ

レイチェルの全然ファイトクラブVol.05 爆音映画祭『デス・プルーフ in グラインドハウス』の感想

レイチェルの全然ファイトクラブ 爆音映画祭『デス・プルーフ in グラインドハウス』の感想

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みちくさボンバイエ

自分でイケメンを名乗っちゃう愛される“イケメン” / 黒潮“イケメン”二郎

皆さんこんにちは。突然ではありますが、プロレスを観る上で「選手たちの入場」も楽しみの1つですよね。そんな中、僕が今一番好きな入場を見せてくれるのがこの人、黒潮“イケメン”二郎選手。自分のリングネームを「イケメン」にしてしまうという入場前からのインパクトもすごいですが、初めてイケメン選手の入場を見た時は試合前からすぐにファンになりました。今日はそんな黒潮“イケメン”二郎選手でボンバイエしたいと思います。

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宮沢香奈

カリブ海の神秘に囲まれた美しい国、メキシコの現地レポート

暗くて寒い陰鬱なベルリンの冬を抜け出して向かった先は、空、海、湖、泉、全てがこの世のものとは思えないほど美しい”青”で形成された奇跡の国メキシコ。マヤ人が残した最後の都市トゥルムと7色の湖バカラルをメインにその周辺地域を含むカリブ海の魅力を現地レポートとしてお届けしたい。

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宮田維人

#2 再会【LIFE of LONDON】

半年振りに会ったパトリックは自宅で算数の教室を開いていた。 壁には「数学は答えを求めるのではなく、そこまでのプロセスを楽しむもの」という文字。 「それすごくわかるよ。数学ってそういう考え方を養うものなのに、学校ではなかな […]

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kim(UHNELLYS)

まともな人間

嘘をついたんだね。何年も一緒にいたからわかるわ。あなたはいつも嘘をつく時に指をせわしなく絡ませるの。今だってそう。私が「昨日の夜は何してたの?」って聞いた時からずっと。気づいてたの。だから追求はしない。あなたの細くて長い指が好きだったのに、今は憎しみがこみ上げる。私のこともう大事に思ってないの? と聞きたい気持ちを抑えて、嫌いになれない指をじっと見つめている。

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宮田維人

#1 ブリクストンへ【LIFE of LONDON】

ジャマイカを出て、パリで1週間過ごした。パリは何だか肌に合う気がした。食べ物、美しい建造物、そして雰囲気が気に入った。 しかしそうも言っておられず、生活の拠点を移すためにそろそろロンドンに戻らないといけなかった。パリから […]

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